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<title>メール配信プリモを使う！</title>
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<description>メール配信ASP「メール配信プリモ」の魅力をお伝えします！</description>
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<title>このブログについて</title>
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<![CDATA[ －－－－<br><div style="TEXT-ALIGN: left"><br><strong>　●このブログについて</strong><br><br>　　低価格でありながら機能が充実している<strong>メール配信ASP「メール配信プリモ」</strong>について、<br>　　機能などの紹介をしていくブログです。<br><br>　　<strong>メール配信プリモ</strong><br>　　<a href="http://bit.ly/eHCy1e"><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fbit.ly%2FfzqLqS" complete="true"></a> <br></div><div style="TEXT-ALIGN: left">　　通常のプランの他に、携帯向けの配信プランも用意されています。<br>　　また、『<strong>専用IPプラン</strong>』なら、豊富な機能を、<br>　　配信数無制限で利用することもできるメール配信ASPです！</div><div style="TEXT-ALIGN: left"><br>　　私も使用していますので、実際に使用している目線で、<br>　　実際の管理画面の画像などと共に、わかりやすく紹介していきます。</div><br>
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<link>https://ameblo.jp/mailprimo/entry-10697919796.html</link>
<pubDate>Wed, 08 Feb 2012 16:09:39 +0900</pubDate>
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<title>テンプレート文章</title>
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<![CDATA[ <p>テンプレート文章という機能は、<br>差し込み項目で入れるだけで、自動で挿入する仕組みです。</p><br><p>決まった広告文や、挨拶の文章など、定型文を登録しておけば、<br>メールを作成時に、指定文字を入力するだけで、それに対応した文章を挿入させることができます。</p><br><p>これにより、長い文章なども、指定文字を入力するだけでいいので、<br>入力の手間を一気に減らすことができます。</p><p>また、今回のメルマガには商品Aを、次回は商品Bの広告文を入れるといったように</p><p>広告文の使い分けなどでも利用できます。</p><p><br>差し込み項目を変えるだけでいいので、非常に楽ですね。</p><br><p>メール配信プリモはこちらから↓<br><a href="http://www.mailprimo.jp/" target="_blank">超高性能メール配信システム メール配信プリモ</a></p>
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<link>https://ameblo.jp/mailprimo/entry-11158902278.html</link>
<pubDate>Wed, 08 Feb 2012 16:04:27 +0900</pubDate>
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<title>固定文章機能で入力の手間を省く</title>
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<![CDATA[ <p>メルマガ作成する際に便利な機能として、固定文章の設定というものが用意されています。</p><p>これは、設定した文字列を、最初から入力した状態からメールを作れる仕組みです。</p><p><br>例えば「第●回　プリモショップマガジン」というタイトルなら、これを設定しておくと、<br>毎回全文入力しなくても、回数のところだけ書き換えるだけで済みます。</p><p>タイトルだけでなく、本文も設定できますので、<br>私は本文に含めた挨拶文などを設定しています。</p><br><p>入力の手間を省くだけでなく、入力ミスの回避などにも役立ちますので<br>メルマガ発行の負担を減らしてくれる、良い機能だと思います。</p><br><p>メール配信プリモはこちらから↓<br><a href="http://www.mailprimo.jp/" target="_blank">超高性能メール配信システム メール配信プリモ<br></a></p>
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<link>https://ameblo.jp/mailprimo/entry-11118597578.html</link>
<pubDate>Tue, 27 Dec 2011 14:30:28 +0900</pubDate>
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<title>不着メールの処理について</title>
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<![CDATA[ <p>メルマガの運営を行っていると必要になるのが「不着メール」の整理です。<br>メールアドレスを変更されたり、消去されたりすることで、届かないアドレスは日に日に増えていくものです。</p><br><p>これらを整理していかないと、不着メールが多くなり、<br>管理も大変になるどころか、無効なアドレスを大量に送ることになるため、送信、受信ともに負荷を掛けてしまうことになります。</p><br><p>これも自動で、メール配信プリモが行ってくれますので、設定は不要！</p><p>5回連続で不着になったアドレスを送信リストから、別のリストへ移動し、<br>配信されないようにしてくれます。</p><p><br>5回連続というところがポイントで、1回目は不着になったけど2回目はちゃんと届くというケースもありますので<br>メールアドレスは正しいが、受信側の都合で一時的に受信ができなかったという場合でも、<br>そういうアドレスが別のリストへ移動されることはありません。</p><br><p>また、5回連続不着になったアドレスのリストは、管理画面からチェックすることもできますので<br>万が一、読者から連絡があってもチェックすることができます。</p><br><p>ただ、5回連続で不着となりますと、無効なアドレスである確立が非常に高いので<br>そういったアドレスは再度登録は行わないことをお勧めします。</p><br><p>メール配信プリモはこちらから↓<br><a href="http://www.mailprimo.jp/function.html" target="_blank">超高性能メール配信システム メール配信プリモ<br></a></p>
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<link>https://ameblo.jp/mailprimo/entry-11092634893.html</link>
<pubDate>Tue, 29 Nov 2011 14:20:25 +0900</pubDate>
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<title>読者数公開機能</title>
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<![CDATA[ <p>メール配信プリモとは→<a href="http://www.mailprimo.jp/" target="_blank">超高性能メール配信システム メール配信プリモ</a></p><br><p>読者数を開示したい場合、プリモの機能を使えば、<br>更新などの手間を省くことができます。</p><br><p>管理画面の「読者数の公開」という画面に、公開用のタグが用意されています。<br>これを設置すると、読者数のカウンターが表示されます。</p><p>あとは、読者数の増減があっても、システムが表示してくれるので、</p><p>管理者側で数値を変えるなど作業の必要は一切なくなります。</p><p><br>カウンターに使用される数字の画像は、ご自身で用意したものも使用できますので、<br>サイトとの雰囲気などに合わせて、デザインの変更もできます。</p><br><p>変更方法も、先程と同じ管理画面「読者数の公開」にて、画像を指定するだけです。<br>画像は、システムにアップロードするのではなく、Web上にあるものをURLで参照する形なので、<br>自分のホームページの領域などWeb上に、あらかじめ使用する画像ファイルをアップロードしておきましょう。</p><p>そして、その画像のURLを設定すればOKです。<br></p><br>
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<link>https://ameblo.jp/mailprimo/entry-11087817451.html</link>
<pubDate>Thu, 24 Nov 2011 13:42:15 +0900</pubDate>
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<title>配信システムと連携したクリック分析機能</title>
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<![CDATA[ <p>メール内に、商品案内ページのURLや、広告のURLなどがあるとき、<br>それらのURLがどれだけクリックされているのか確認することは<br>マーケティングの為や、単純に効果を知るためにも重要なことです。</p><br><p>メール配信プリモでは、クリック数を測定する機能を搭載しています！</p><p><br>さらに便利なのは、この機能は管理画面で管理していくのですが、<br>管理画面で、クリックした登録者がわかるようになっているのです。</p><br><p>メール配信のシステムと連携されているからこそできることですね。</p><br><p><br>誰がクリックしてくれているのかわかれば、今後のマーケティングの材料にすることもできます。</p><p>使用方法も、測定したいURLを使用を登録するだけ。<br>差し込み文字も作られますので、メール本文に含めるときも楽ですし、<br>非常に良くできているシステムだと思います。</p><p><br>メルマガでマーケティングを行っている人には非常に嬉しい機能ではないでしょうか。</p><br><p>メール配信プリモはこちらから↓<br><a href="http://www.mailprimo.jp/" target="_blank">超高性能メール配信ASP メール配信プリモ</a></p><br>
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<link>https://ameblo.jp/mailprimo/entry-11071581334.html</link>
<pubDate>Mon, 07 Nov 2011 17:12:20 +0900</pubDate>
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<title>バックナンバーの公開、管理を行う</title>
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<![CDATA[ <p>メルマガのバックナンバーですが、<br>最近の発行したメルマガを見ていただいて、どんなメルマガかを知って頂いたり、<br>過去にどれだけ発行しているのか、</p><p>しかし、メルマガを配信するたびに、<br>メルマガの内容をまとめるのは非常に手間になります。</p><br><p>メール配信プリモなら、バックナンバーのページが用意されており、<br>配信したメルマガを自動的に掲載されますので、作業はほとんど必要ありません。<br></p><p>そのバックナンバーのページURLを使うだけでOKです。</p><p>ページの背景色などデザインもカスタマイズできますので<br>ホームページのデザインと合わせることもできますよ。</p><br><p>また、「一部の人だけに配信したから載せたくない」というような場合でも、<br>バックナンバーのページへの掲載するどうかの設定も、各配信毎に設定可能ですので<br>自由に掲載、非掲載を設定することができます。</p><br><br><p>メール配信プリモはこちらから↓<br><a href="http://www.mailprimo.jp/" target="_blank">超高性能メール配信システム メール配信プリモ</a> </p>
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<link>https://ameblo.jp/mailprimo/entry-11051645729.html</link>
<pubDate>Tue, 18 Oct 2011 13:12:31 +0900</pubDate>
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<title>ワンクリック解除URL</title>
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<![CDATA[ <p>メール配信プリモには、<strong>ワンクリック解除機能</strong>があります。</p><p><br>解除したいのに、方法がすぐにわからないと問い合わせが来たり、<br>クレームになる可能性もあります。<br>また、大きな問題に発展しなくても、時間をとるなど手間になりやすいものです。<br>そのため、解除方法を明確にすることは、非常に重要な部分になります。</p><br><p>解除用フォームを設けるのもよいですが、よくあるのが<br>解除してくださいと、返信形式で送られてくるパターン。</p><p>フォームへ移動したり、入力するのが面倒で、そのような対応になる人が多いようです。</p><p>そういうときに、ワンクリック解除機能を利用してみましょう。</p><br><p>ワンクリック解除の方法を記載すれば、<br>クリックするだけメールを送るより簡単なので<br>問い合わせやクレームなども発生しにくくなるのではと思います。</p><p><br>メール配信プリモでは、指定の差し込み文字を入れるだけで、<br>ワンクリックで解除できるURLを挿入してくれます。</p><p>このURLをクリックしてもらうだけで、<br>フォームへの入力などをすることなく、解除を行うことができます。</p><br><p>また、間違ってクリックしてしまったときに、解除されないよう、<br>確認画面を設けることもできますので、安心ですよ。</p><br><p>メール配信プリモはこちらから↓<br><a href="http://www.mailprimo.jp/" target="_blank">超高性能メール配信ASP  メール配信プリモ</a></p>
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<link>https://ameblo.jp/mailprimo/entry-11025112076.html</link>
<pubDate>Wed, 21 Sep 2011 19:24:27 +0900</pubDate>
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<title>自動登録URLで他のプログラムと連携をとる</title>
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<![CDATA[ <p>ショッピングサイトを運営されている方や、独自のフォームを使用している方に<br>便利なのが、この自動登録URL機能です。</p><br><p>この機能は指定の書式で作ったURLにアクセスすると、<br>登録作業が行われるという機能になります。</p><br><p>指定の書式のURLは、パラメータが連なっていく形になります。<br>管理画面に作り方と、書式が一覧で用意されています。</p><br><p>パラメータは、各項目毎に用意されているので、<br>登録フォームと同じように、名前や住所など用意されてる項目から<br>自由項目まですべて、この機能でも使用することができます。</p><br><p><br>これを利用して、独自に用意したショッピングカートや登録フォームなどのプログラムと<br>連携して、登録作業を組み込むことができます。</p><br><p>メール配信プリモはこちらから↓<br>&lt;a href="<a href="http://www.mailprimo.jp/">http://www.mailprimo.jp/</a> "&gt;超高性能メール配信システム メール配信プリモ&lt;/a&gt;</p>
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<link>https://ameblo.jp/mailprimo/entry-10888283562.html</link>
<pubDate>Thu, 25 Aug 2011 14:53:19 +0900</pubDate>
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<title>空メールによる登録</title>
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<![CDATA[ <p>メルマガへの登録方法として、フォームに入力してもらう他に、<br><strong>空メールによる登録</strong>があります。</p><br><p>これは指定のアドレスへメールを送るだけで、登録ができるというものです。<br>登録時の入力が手間になりやすい携帯からの登録に便利ですね。</p><p>使用方法はシンプルです。</p><p><br>管理画面に空メールによる登録用のアドレスがあるので、<br>それを使って、登録、解除を行って頂くだけになります。</p><br><p>ご利用例としては、そのまま、登録方法にアドレスを記載する方法や、<br>システムが用意しているアドレスには、QRコードの発行もできるますので、<br>そのQRコードをチラシやポスターに印刷すれば、それを見て、<br>登録を行ってもらうこともできます。</p><p><br>また、システムのアドレスをそのまま使うのではなく、<br>独自のメールアドレスを登録用に使いたい場合、<br>転送機能を利用することで、実現可能です。</p><br><p>この場合、QRコードの利用はできなくなりますが、<br>自社のドメインのアドレスなどを使えますので、<br>まるで自社システムのように見せることができます。</p><p><br>メール配信プリモはこちらから↓<br><a href="http://www.mailprimo.jp/" target="_blank">超高性能メール配信システム メール配信プリモ<br></a></p>
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<link>https://ameblo.jp/mailprimo/entry-10872935570.html</link>
<pubDate>Tue, 26 Jul 2011 15:24:52 +0900</pubDate>
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