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<title>適応障害の夫と子育て・・・その他諸々</title>
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<description>主人が精神疾患を患っており、出勤・欠勤を繰り返しています。その時の様子や気持ちを書き留めておきたくて始めました。同じように適応障害の旦那様をお持ちの方と意見交換がてきたら・・・とも思っています。どうぞ宜しくお願いしますm(._.)m</description>
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<title>自殺教唆</title>
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<![CDATA[ こんにちは。ずいぶんご無沙汰してしまいましたm(._.)m<div><br></div><div>えー、2015年3月20日の続きですね。この3～4日前からまた行きたくなさそうな雰囲気が出ており朝も遅刻しながら・・・な感じでした。そして20日は私と娘も勤務先の近くまで行きました。前の日、もう行きたくないと言ったので「じゃあもう他の人に迷惑だから辞めなよ。最後くらい電話じゃなくて直接言いなさいよ！」というやり取りがありまして。</div><div>なのでこの日はすぐ帰ってくるかなーと思って近くのカフェで待っていました。待てど暮らせど現れない。電話もメールもない。</div><div><br></div><div><b style="color: rgb(255, 0, 0);">こりゃ、説得されてまた働いてるか。</b></div><div><b style="color: rgb(255, 0, 0);"><br></b></div><div>なんて呑気な事を思いつつ帰ろうと思ったのですが、やっぱり気になったのでお店まで見に行ってみました。開店後なのでお客さんもちょいちょいいてまぁ暇ではなさそうな感じ。ちょうど入口に知り合いの店員さんがいたので「(うちの人)働いてる？」と聞いたら入ってくるお客さんが見えて・・・「ごめんわかんない(&gt;_&lt;)」と言われました。忙しいのにごめん！多分働いてるよねと思いながらお店を後にしました。</div><div><br></div><div>その後主人が帰ってくる23時過ぎまで真剣に<b style="color: rgb(255, 0, 0); font-size: x-large;">働いていた</b>と思っていた幸せな私。実は・・・実はね。違ったのです。詳しく？？それは次回ね<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/im/imatoiumirai/2983.gif"></div>
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<pubDate>Wed, 30 Sep 2015 10:16:01 +0900</pubDate>
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<title>離婚届けの反応</title>
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<![CDATA[ あとは判を押すだけ！というところまで記入してテーブルの上においといたら起きてきて見てました。<div>「ごめんなさい・・・」と。でもごめんなさいと言われても明日から行ける保証はないしお金もやってこない。</div><div>ちょっと話そう。ということになりました。考えてみたら結婚してから転勤だったり出産だったりでなかなかゆっくり話す機会がなくて、ちょうどよい機会でした。</div><div><br></div><div>どうして仕事に行けないのか。できる・できないはまず抜きにして、今後どのような生活がしたいのか。などなど話しました。最初は<b style="color: rgb(255, 0, 0);">「明日も行きたくない」</b>と言っていましたが最終的に「みんな(私と娘)でお店の近くまで行こう！」ということに落ち着きました。</div><div><br></div><div>3日後には<b style="color: rgb(255, 0, 0); font-size: x-large;">娘の1歳の誕生日を控えているんですがね。お店も予約してあるんですけどね。こんな気分で行けますかね。</b>という感じです<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/py/pyony/241.gif"></div><div>それから1ヶ月くらい続けて行けたんですかねー確か。</div><div><br></div><div>そのあとまた朝が起きれなくなりました。2015年3月20日のことです。あーあ。</div>
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<pubDate>Wed, 26 Aug 2015 20:53:23 +0900</pubDate>
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<title>離婚危機</title>
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<![CDATA[ 2015年2月のこと。また行けなくなった日がありました。この日は1月に受けた英語検定(気まぐれで受けてみた笑)の2次試験の日。1次は受かっていたので面接だけや～<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/sa/saki-57/766.gif">と気がラクでした。午前中に面接なんですが、この日希望休を出すの忘れて主人が休めないとのことだったので、義母に娘を頼んでいました。家の近くの児童館で待ち合わせです。<div><br></div><div><font color="#ff0000" size="5"><b>のハズが！</b></font></div><div><font color="#ff0000" size="5"><b><br></b></font></div><div>「お義母さん、申し訳ないのですが児童館ではなくて家に来て頂けます？私はもう家を出ますから(&gt;_&lt;)」と電話。「もしかしてまた仕事行けてないの？まぁ(&gt;_&lt;)困ったわね、わかりました」とかいうやり取りをして私は面接に向かいました。途中の地下鉄の中でも、会場についてからも頭の中は主人が仕事に行けなかったことばかり考えてしまいます。ま、<b style="color: rgb(255, 0, 0);">当然試験落ちますよねー！</b>←もともと実力がなかっただけか<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/hi/hime-kirarin/686.gif"></div><div><br></div><div>そして義母はそのあとランチの予定があると前々から聞いていたので試験が終わってすぐ電話。「ありがとうございました、終わりましたので帰ります。」と言うと「そろそろ私も時間だから行くわね。○○←主人、まだ家にいるけど(&gt;_&lt;)」と。<font color="#ff0000"><b>仕事行かせろよ！</b></font></div><div><font color="#ff0000"><b><br></b></font></div><div>この日は日曜日でしたが迷わず私はその後区役所へ。<font color="#ff0000" size="5"><b>「済みません、離婚届け下さい」と。</b></font></div><div><font color="#ff0000" size="5"><b><br></b></font></div><div>この時まだ病気かどうか半信半疑で(だって病院ではっきり病名言われたことないし)既に離婚した友達に聞いたら<b style="color: rgb(255, 0, 0);">名古屋市は母子家庭だと保育料無料なんだよ！</b>と聞いたのでもう私の頭の中は</div><div><br></div><div><font color="#ff0000" size="7"><b>離婚</b></font></div><div><font color="#ff0000" size="7"><b>離婚</b></font></div><div><font color="#ff0000" size="7"><b>離婚</b></font></div><div><font color="#ff0000" size="7"><b>離婚</b></font></div><div><font color="#ff0000" size="7"><b>離婚・・・</b></font></div><div><font color="#ff0000" size="7"><b><br></b></font></div><div>ですよ。子供の顔もまともに見れないくらい朝から晩まで働かなくても手当や何やらで母子2人なら生きていける！と思い、離婚まっしぐらの思考回路に。酷い嫁だ<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ok/okan-hitorigoto/14942.gif"></div><div><br></div><div>そしてあとは判を押すだけ！というところまで仕上げてテーブルの上においといた。見たらどんな反応するだろうか。</div>
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<pubDate>Wed, 19 Aug 2015 13:54:04 +0900</pubDate>
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<title>やっと今年の話になった！</title>
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<![CDATA[ みなさんこんばんは。前々回は義母について愚痴り、前回は保育園のことでボヤキ・・・済みませんね<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/yu/yumeno1203/1604.gif"><div><br></div><div>さて続き続き♪やっと2015年のお話です。お正月を迎え、そろそろ働くか・・・と思っていた矢先にまたまたあの、東京から名古屋へ帰って来た時に声をかけてくださったお店から「来いよ」と。お前まだ働いてないんだろ？うちでちゃんと出勤できるようになるまで練習しろよ！と。もう本当に本当に本当にいい人たち<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/re/red-tear/13445.gif"><img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ha/hagu896/3716.gif"></div><div><br></div><div>1月中旬から出勤し・・・・・・。<span style="color: rgb(255, 0, 0); font-size: small;">1週間しかもたなかった・・・。</span>いや本当の話。<b style="color: rgb(255, 0, 0); font-size: x-large;">神様、仏様、今年こそは！！</b>と実家の神棚にも、初詣の時も、亡き義父の墓前でも唱えたのに！！！</div><div>はい、ちーーーん<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/im/imatoiumirai/2983.gif">落ちる墜ちる堕ちる、わたし。本当なら朝主人を送り出してから娘と児童館に行くはずだったのですがショックすぎて堕ちすぎてため息＆涙がポロリ<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/s0/s0111012/2534.gif">やっとお昼すぎに娘をどこにも連れてってやれなかった、退屈な思いをさせてしまったと後悔しながら買い物ついでに自転車でお出かけ。行きはともかく帰りはまた頭の中は主人のこと。自転車こぎながら泣けてきます。再発初日はわたし今でもこんなんです。営業の外回りの人やお店の人、トラックの運転手・・・働く男性を見ては「あの人もあの人もあの人も普通に(じゃないかもしれませんが見た感じ)働けてるのにどうして主人は働けない、仕事に行けないんだろう。どうしてこうなっちゃったんだろう」と少しひがみも入っているのでしょうね、とても暗い気持ちになります。そこへご家族が歩いてたりすると「ご主人は今日お休みだけどきっとお仕事してる人なんだろうなー」と思ってしまいます。あと何回こんな思いをしなくちゃいけないのかな。</div><div><br></div><div>あと奥様の立場の方、職場への欠勤の連絡はどうしていますか？奥様がしていらっしゃるのでしょうか。それともご主人自らしていらっしゃるのでしょうか。うちの場合、主人はできないくらいなので私がしないといけないのですがこうも毎回毎回だと本当に申し訳なくなり嫌気がさします。しかも(いつならいいというわけではありませんが)平日ならともかく、<b style="color: rgb(255, 0, 0);">土日に休むとかやめてくれる？</b></div><div><b style="color: rgb(255, 0, 0);"><br></b></div><div>はぁ・・・まだまだ安心して暮らせないな。こりゃ私も働かないとダメかな。と思い、何かのついでに無料の求人誌をもらって帰りました。後日それを見た主人は<b style="color: rgb(255, 0, 0); font-size: x-large;">「働きたいの？」</b>と。<b style="color: rgb(255, 0, 0); font-size: x-large;">はぁー？どちらかと言えば働きたくないわ！収入考えろ！！</b>と言いたかったけど言わずに我慢して「いや別に、どんなお仕事あるかなーと思って。あはは。」と言ってやり過ごしました。</div><div><br></div><div><font color="#ff0000" size="7"><b>怒。</b></font></div>
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<pubDate>Thu, 13 Aug 2015 22:35:09 +0900</pubDate>
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<title>あー！！！保育園！！！</title>
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<![CDATA[ 今日はいきなり現在の話にとびます。どうしても書きたくて。こーいうこと書くと怪しい商売の人からのアクセス、いいね！、コメントが増えるから嫌なんですけどでも書きます。<div><br></div><div><br></div><div><font color="#ff0000" size="5"><b>マジお金ない。</b></font></div><div><font color="#ff0000" size="5"><b><br></b></font></div><div>お金がないと心が荒みますね。でも子供にだけは不自由な思いをさせたくない！と思って昨日区役所に保育園についてのお話を聞きに行ってきました。年度の途中ですが、主人の収入だけではもう持たないので(逆に今までよく持った)途中入園という形を取り、1歳半の娘を保育園に預けて私が少しでも働こうと思って・・・(&gt;_&lt;)</div><div><br></div><div>ですが世間では婚活や就活と同じように保活という言葉が存在するこのご時世。こんなに大変だとは思っていませんでした。</div><div><br></div><div>取り敢えず今は①年度の途中であること②私が無職であること③1歳児枠の空きがないこと &nbsp; &nbsp;から、かなり厳しいと言われました。ただ、近隣の保育ルームで0歳児と2歳児に若干(多分どちらかで1名)空きがあるのでそれを1歳児枠として回してもらえないか相談する方法も<b style="color: rgb(255, 0, 0);">あることはある。</b>とも言われました。</div><div><br></div><div>そこで堪らず「実は・・・主人が病気を患っておりまして出勤できたりできなかったりで収入が安定しません。なので私が働こうかと・・・」と言ってみました。係りの人はとても親身に話を聞いてくださりましたが「そうなんですね・・・(&gt;_&lt;)」と言ったものの突っ込んでは聞かれなかったので私もこの日はこの辺にしておきました。本当は<b style="color: rgb(255, 0, 0); font-size: x-large;">今月末に振り込まれる(つまり先月働いた)分なんて恐らく4～5万ですから！</b>と言いたいところでしたけどね。</div><div><br></div><div>もうかれこれ2年近く、足りない生活費は貯金から補填していましたがもうすぐ限界で・・・でも限界が来てから動いたんでは遅いからこの夏の暑い中子供を連れて区役所行って・・・現実を見た。という感じです。</div><div><br></div><div>既に保活を終えた友人に連絡を取ると「今度書類出しに行く時にでも、もっと緊急性を伝えて！」と言われたので、クレーマーにならない程度に色々話してみようかと思います。</div><div><br></div><div>毎日毎日、無事に保育園に入れますように！という気持ちとまだまだ子育てがしたくて、子供と離れたくなくて・・・涙が出てくる自分と戦っています。だからか食欲もあまりなく2kg減ったのは唯一のいい事だと思いました(なんだそれ)。</div>
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<pubDate>Wed, 12 Aug 2015 19:23:07 +0900</pubDate>
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<title>家庭環境</title>
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<![CDATA[ <div>2014年も本当に色々ありました。その2014年～2015年にかけての年末年始を主人の実家で過ごしました。主人・私・娘・<font color="#ff0000">義母</font>の4人です。<br></div><div><br></div><div>義母、かなりの<b style="color: rgb(255, 0, 0); font-size: x-large;">世話好き</b>なんです。あくまでも私の主観なんですが、度を越してると思います。世話好きと一言で言っても、彼氏にとかご主人にとかなら好きにすればと思います。でも子供にやったら・・・何もできない子になると思いませんか？主人も<b style="color: rgb(255, 0, 0);">例外なく</b>何もできない人に育ちました。どちらかと言えば私も世話好きの部類です。なので主人と付き合っていた時にこの事に気付かなかったのかもしれませんけれど。</div><div><br></div><div>例えば脱いだ服がそこら辺に置いてあったら。私は「これどうするの？洗濯するなら洗濯機入れといて。」と言うと思います。義母の場合・・・何も言わず洗濯をして畳んでしまっておく。ここまでやります。</div><div><br></div><div>例えば飲み干したペットボトルが食卓の上にやりっぱなしだったら。私は「飲んだなら片付けてよ」と言うかもしくは知らん顔して1日そのまま放置して片付けるのを待ちます。義母は・・・何も言わず蓋とラベルを取って捨てて容器も洗って干しておきます。</div><div><br></div><div>なので当然結婚後もペットボトルはやりっぱなし。今でこそ片付けるようになりましたが最初はやりっぱなし。言ってももともとの習慣がないので忘れてそのまま放置の時もあり、私も言い方がキツくなったりしたことも。もう<font color="#ff0000" size="5"><b>子供が2人いるみたい</b></font><img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/op/optimistic-cocoa/2135.gif"></div><div><br></div><div>あらゆる事に於いて、世話を焼くのが好きなんです。主人も初めこそ鬱陶しく感じたものの、その方がラクだし・・・ということで生きてきて約30年。そりゃ何もしないですよねー<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/lo/lo-dona-ve/280.gif">そして小さい頃から主人が「困ったな・・・」という場面に遭遇する前に義母が手を打つ。何事も先回りして事をなしてしまう。さらに実家では主人とその妹がいつまでも子供扱い。だから社会に出てというより結婚して子供ができて、私が子供優先の生活をするとストレスが溜まるんでしょう。自分のことは自分でやって！というのがストレスなんでしょう。今だに「○○やっといたから！」とか「○○あるから！」ということにウンザリです。</div><div><br></div><div>1番驚いたのは、ついこの間ですが泊りに行った時のこと。私たちは毎朝パン派なのですが、実家の近くにコンビニがあるので着いてからそれぞれ好きなパンやら飲み物やら買いに行こう！と夫婦間でなっていました。ちなみに義母は朝、ご飯派でありパン嫌い。にも関わらず着いたら「<b style="color: rgb(255, 0, 0); font-size: x-large;">明日のパン、買ってあるからね！</b>」と。あ・・・ありがとう・・・<font size="2">ございます・・・</font><img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ha/ha-ke-li-7/433.gif"></div><div>好きなパン選びたい。しかも添加物モリモリな惣菜パンなんて子供にあげられない。</div><div><br></div><div>実母に話したら「でもそれってすごくありがたいことよ。いいお義母さんじゃない」と言っていたけれど私はまだまだ到底そんなふうに思えない。</div><div><br></div><div>そして話はガラリと変わりますが、主人が小さい時の話を聞く機会がありました。保育園に預けられていたそうですが①なかなか指しゃぶりが収まらなかった。小学校1年生の時のこと。夏休み明け②軽い登校拒否になったらしい。何組かの近所の家族でキャンプに行った時のこと。よその人から③歯ぎしりを指摘されたこと。</div><div><font color="#ff0000"><b><br></b></font></div><div><font color="#ff0000"><b>思いっきりサイン出てますよね？</b></font></div><div><font color="#ff0000"><b><br></b></font></div><div>私自身、主人がうつ病とは違うかも？とこの頃思い始め色々勉強し始めたところでした。子供でも適応障害になるという箇所を読んだのですが当てはまっています。</div><div><br></div><div>それに加え、<b><font color="#ff0000">過保護</font>。</b></div><div><b><br></b></div><div>何かただの私の愚痴になってしまいましたね。今日はこの辺で。</div>
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<link>https://ameblo.jp/mailqueen1983/entry-12060349574.html</link>
<pubDate>Mon, 10 Aug 2015 20:40:25 +0900</pubDate>
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<title>振り出しに戻る</title>
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<![CDATA[ はい、また無職になりましたよ。2014年12月。最後の最後にオチがありましたわ<img src="https://stat100.ameba.jp//blog/ucs/img/char/char2/178.gif" alt="DASH!"><div>就職の斡旋をしてくださった料理長にも「大変残念なお話をしなくてはならないのですが・・・」とご報告しました。そして薬がないのでそろそろ病院行かないと。早速オーナーが紹介してくださったクリニックにも予約の電話をすると「院長でしたら1月下旬でしたらおとりできますが・・・」「え・・・あ、では結構です」と言って切りました。1ヶ月半も待てない・・・(&gt;_&lt;)のちに、ここに通うことになるのですがこの時は別の病院に。←あまりよくなかった<img src="https://stat100.ameba.jp//blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗"></div><div><br></div><div>あーあ・・・またか。本人もそう思っているだろうし辛いとも思うけれど、乳飲み子を抱え稼ごうにもロクに働けない私の身にもなってほしい。本当に辛い。兎にも角にも子供には不自由な思いをさせないように、何があってもせめて成人するまでは育てなくちゃ。まだまだ長いけれど・・・。泣いてる場合じゃないけれどやっぱり泣いてしまう。泣いてもどうにもならないけれど。</div><div><br></div><div>世間はクリスマス。主人の業種からしてクリスマスに家にいることはまずあり得ません。が、発病して去年もうちにいたなー。去年は「これは神様がくれたクリスマス休暇だ。後にも先にも今年しか一緒に過ごすクリスマスはないだろう。出産前の夫婦2人だけのクリスマス！」と辛いながらも前向きに捉え、せっせと唐揚げやポテトを揚げたりケーキを食べたりしました。</div><div><font color="#ff0000" size="5"><b>今年のクリスマスもうちにいるよ？</b></font></div><div><font color="#ff0000" size="5"><b><br></b></font></div><div><font color="#ff0000" size="7"><b>もういいわ。働いてくれ！</b></font></div><div><font color="#ff0000" size="7"><b><br></b></font></div><div>と思ってしまった私でした。夫婦2人なら私がフルタイムで働けばいい。でも子供がいるとそういうわけにもいかず、じゃあ主人に主夫ができるか？と言ったらそれも無理で・・・結構八方塞がり。イライラ！！だからなかなか主人に優しくできない。本当はこれも主人のストレスの一因なのかも？と薄々感づいてはいましたがすぐには改善できず今日に至るという感じです<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/le/lenanikki/12086.gif"></div><div><br></div><div>さて年末年始。主人の実家に行きました。この<b style="color: rgb(255, 0, 0);">義母</b>こそが主人の病気の根源だと私は今でも思っています。これは次回に・・・。</div>
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<link>https://ameblo.jp/mailqueen1983/entry-12059996829.html</link>
<pubDate>Sun, 09 Aug 2015 15:09:21 +0900</pubDate>
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<title>どうにでもなれ！</title>
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<![CDATA[ 行けました。1週間行けました。でもまた行けなくなりました。ちょっと前に新人のコックさんが入ったそうで。主人がその人に教えていたそうなのですが、またその人の出来があまりよくなかったようで・・・。聞くと、同じことを何度注意しても直らない。受け答えが社会人とは思えない・・・等々言ってました。←注意すると「済みません」ではなく「あーそうですよね～」みたいな感じらしい。勿論わたしは直接そのやり取りを見聞きしたわけではないので何とも言い難いのですが、その時はその新人さんに腹を立てました。そいつのせいでぶり返したんだわー<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/te/tenryu810/2044.gif">と。<div>でもうちの主人ももうコックとしても実年齢もそこそこの年数。そろそろ後輩ができてもいいんじゃないか？厨房全体は無理でも1人の新人さんを指導するくらいできなくてどうするよ？とも思えてきました。しかもそんなことでストレス抱えてたら今後どうするんだよー！とも思います。</div><div><b style="color: rgb(255, 0, 0); font-size: x-large;">この頃から、何かいわゆる「うつ病」とは違う気がするなー。</b>と何となく思っていました。だってご飯は普通に食べられるし人のせいにする傾向もあるし休みの日は元気だし「うつ病」と公言するのも躊躇してなさそうだし・・・。でもまぁとりあえず、<font color="#ff0000"><b>「うつ病のことがよくわかる本」的なのを買ってみることに。</b></font></div><div><font color="#ff0000"><b><br></b></font></div><div>そしてまたオーナーさんが家庭訪問して下さり、ではメンバーの配置換えをしてみますとまでおっしゃってくださいました。←神様<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/s0/s0111012/6912.gif"></div><div><br></div><div>さて、そんなこんなで2014年12月になりました。1日～5日まで通常出勤して6日が義父の1周忌でした。<font color="#ff0000"><b>7日は朝起きず。&nbsp;</b></font></div><div>またオーナーが来てくださいました。料理長以外の社員には1周忌の疲れで・・・ということにしてありますが、もうこれ以上は庇い切れませんよ。とのこと。そりゃそうだ。そして、会社として対応できることはできる限りします。何か他に不満はありますか？何でも構いません、言ってみてください。と。主人は「いえ、特に不満はありません」</div><div><br></div><div><font color="#ff0000"><b>じゃあもう会社として手の施しようがないじゃん！！</b></font></div><div><font color="#ff0000"><b><br></b></font></div><div>ここら辺で娘が泣いた。私は別室へ授乳しに行きました。ただその間も耳をダンボにして会話を聞いていましたがところどころ聞き取れず・・・。</div><div><br></div><div>「ではどうしましょうね」</div><div><br></div><div>「これ以上いても迷惑かけるだけなんで・・・(ゴニョゴニョ)・・・」</div><div><br></div><div><font color="#ff0000">え、なに？肝心なところが聞こえない！</font></div><div><font color="#ff0000"><br></font></div><div>「そうですか、では・・・を・・・ください」</div><div><br></div><div>主人が私のところに来て「保険証返すからちょうだい。子供の分も」</div><div><br></div><div><font color="#ff0000" size="5"><b>やっぱりか。やっぱりそういうことなのか。</b></font></div><div><font color="#ff0000" size="5"><b><br></b></font></div><div>あーあ。またか。ま、自分が決めたなら仕方ないわ。もーどうにでもなれ。</div><div><br></div><div>最後にオーナーさんは「ここのクリニック、いいですよ。院長じゃないとダメです。院長がいいですよ！」と心療内科をオススメしてくださいました。</div><div><br></div><div>とってもいい方でした。ありがとうございました、オーナー<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/yu/yumi-imuy/285.gif"></div><div><br></div><div>オーナーが帰られたあと「なにどうなったの？」と聞くと退職手続きをとる。と。社会保険や年金の手続きにかかる費用は5日分のお給料で賄うみたい。だから今月の給料はナシ・・・ごめんm(_ _ )mと言われました。</div><div><br></div><div>その晩はなかなか寝られず、今後の生活の心配ばかりしていました。</div>
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<pubDate>Sun, 09 Aug 2015 00:02:29 +0900</pubDate>
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<title>インフルエンザ作戦使いますか？</title>
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<![CDATA[ オーナー直々に我が家へ足を運んでくださいました。うちはオートロックなので、まず1階からのインターホンが鳴ります。主人に「オーナーが来てくださってるよ」と言っても一向に降りて行く気配がないので私が下に。寒い中お待たせして済みません(&gt;_&lt;)、散らかってますが宜しければ家に上がって頂けますか？と言って来ていただく事に。事故にでもあったのかなーと思って心配しました、とオーナー。ご連絡もせず、本当に申し訳ありませんでした、と私。ここで「あぁ、今日の<font color="#ff0000">介入しない</font>はやっぱりマズかったな」と思いました。この日お休みの予定だった方が急遽出勤してくださったようで、申し訳ないやら心苦しいやらでやるせない気持ちになりました。<div><br></div><div>私は同席していましたが極力口を挟まないようにしてただオーナーと主人の話を聞いていました。娘は寝ていますがまだまだ夜中の授乳がありますし。</div><div>主人は「実は、うつ病なんです。僕が最初に言わなかったのがいけないんですけど・・・。名古屋へ戻ってから通院していなかったのでもう治ったと思っていて・・・」と。するとオーナーが</div><div><font color="#ff0000" size="5"><b>「実は僕もなんです</b></font><img src="https://stat100.ameba.jp//blog/ucs/img/char/char2/147.gif" alt="えっ"><b style="color: rgb(255, 0, 0); font-size: x-large;">」</b>と。震災の時、単身赴任で東京にいらしたそうでパニック障害に罹ったとか。</div><div>「なのでお気持ちよくわかります。今回、<font color="#ff0000">インフルエンザ作戦</font>使いますか？今日から1週間お休みにしましょう。他の者にはうつの話は内緒で、今朝は病院へ行ったり調子が悪くて何だかんだしてて連絡できなくて・・・って事にしておきましょう。」と。もう本当に、なんていい人がこの世の中にいるんだろうか<img src="https://stat100.ameba.jp//blog/ucs/img/char/char2/144.gif" alt="しょぼん"><img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/yu/yuka-k-blog/4690.gif"><img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/yu/yukinko-days/28994.gif"></div><div><br></div><div>しかし主人は「いや・・・それはちょっと・・・。というか、1度休むともう行けなくなる気がして・・・明日から行きますから」と。多分本人は大丈夫だと高を括ったのでしょう。オーナーは「そうですか、そうなると上層部(名古屋市内に3店舗お店があるのでその各料理長)にはうつ病のお話をしないといけないのですがいいですか？」と。そりゃそうだ。ということでインフルエンザ作戦は使わないことに。とりあえず明日は1日休んでくださいとのことで翌々日から出勤です。大丈夫か？？</div>
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<pubDate>Sat, 08 Aug 2015 11:10:18 +0900</pubDate>
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<title>無断欠勤</title>
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<![CDATA[ さて、11月中旬ついに再発しました。起こしても起きない、何回も起こすとキレられる<img src="https://stat100.ameba.jp//blog/ucs/img/char/char2/037.gif" alt="メラメラ"><img src="https://stat100.ameba.jp//blog/ucs/img/char/char2/147.gif" alt="えっ">アレです。またか・・・。でも私、新しいお店のどなたのご連絡先も知らない(&gt;_&lt;)主人は携帯の電源を切って布団の下に隠している・・・。どうしよう<img src="https://stat100.ameba.jp//blog/ucs/img/char/char2/141.gif" alt="ガーン">しかも今日に限って友達と約束があるのに・・・。←何かいつも予定がある日に限って当たるんですよね(｡-_-｡)<div><br></div><div>東京の店舗の時は私も知っている方がいましたから、私が窓口になり連絡を取っていました。だからこそ<font color="#ff0000">逃げ場</font>がなくなり失踪したのか・・・と思います。今回もいなくなったら嫌だ。でも何かしら連絡はしなくちゃ。どうしよう(&gt;_&lt;)</div><div><br></div><div>そうこうしているうちに(泣いたりね<img src="https://stat100.ameba.jp//blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる">)友達との約束の時間が近づき、しかもお店を予約していたのでキャンセルもしにくく(こんなギリギリでドタキャンなんて・・・<img src="https://stat100.ameba.jp//blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗">)結論、<b style="color: rgb(255, 0, 0); font-size: x-large;">私は介入しない</b>事にしました。これが正しいかどうかはわかりません。そんな、奥さんのくせに無責任な！と思う方もいるでしょう。でもまた失踪していたかもしれません。<font color="#ff0000" size="5"><b>もう知らん</b></font><img src="https://stat100.ameba.jp//blog/ucs/img/char/char2/280.gif" alt="ドンッ"><img src="https://stat100.ameba.jp//blog/ucs/img/char/char2/140.gif" alt="プンプン"><img src="https://stat100.ameba.jp//blog/ucs/img/char/char2/043.gif" alt="パンチ！">とりあえず友達と会うだけ会おうと思って約束の場所に行きました。ランチして、そのあとみんな(私の他3人)がウチに来る予定だったのに・・・。流石にウチに来るという予定はパー<img src="https://stat100.ameba.jp//blog/ucs/img/char/char2/106.gif" alt="パー">です。</div><div><br></div><div>ただでさえ小さい子供がいていつも何を食べたかさえよくわからないのに、この日のランチもさることながら何を話したかも覚えていません。ずっと「会社とどうなったんだろう」「やっぱり私こんな事してる場合じゃないかな」と考えていました。メンバーは、主人が名古屋に来てすぐ出戻ったお店の子たち。実は私、結婚前にそのお店で働いていて主人と出会いました。いわゆる職場恋愛です。</div><div>東京での主人の事は話していました。「実は今日・・・」と切り出すと「え！ここに来てて大丈夫なんですか！？」と。そして帰ることになり、家に戻るとやっぱりいました。布団かぶって。</div><div><br></div><div>正直な話何をどう話しかけていいかわからず、でもいっぱい聞きたいことがあって。でも聞いたところで返事はないしそれにイライラしたり悲しくなる自分も嫌で・・・。ただ当時9ヶ月の娘は「パパがいるー！」みたいな感じでハイハイして寄っていって、でも反応がないから何回も寄っていってその度においでと引き戻して・・・。「お店に連絡したの？紹介で入ったお店なんだからそんなやり方はないんじゃない？料理長に失礼だよ。」「うん・・・。」</div><div><b style="color: rgb(255, 0, 0); font-size: x-large;">うん、何だよ？</b>それ以上何も言わないので途方に暮れて泣いてしまうと「何泣いてんだよ、メンドクサイ女だな」的なため息をつかれ、耐えきれなくて娘を連れてその部屋を出ました。娘にだけは夕飯を食べさせ、寝かしつけ、考え事タイムです。と言っても泣くだけで的確な事は何も考えられないのですが。</div><div><br></div><div>23時頃、インターホンが鳴りました。お店のオーナーです。</div>
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<pubDate>Fri, 07 Aug 2015 21:40:25 +0900</pubDate>
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