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<title>tarutoのブログ</title>
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<title>信者でいるということ②</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Sun, 11 Nov 2018 14:47:56 +0900</pubDate>
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<title>信者でいるということ①</title>
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<![CDATA[ アクセス数が少ないことをいいことに、<div>好きなこと書かせていただこうかと。</div><div><br></div><div>自分の心の整理整頓です。</div><div><br></div><div><br></div><div>自己紹介にも書きましたが&nbsp;</div><div>幼児洗礼を受けた カトリックの信者でして</div><div>赤ちゃんの頃から中学までは ほぼ毎週 親の無言の圧力で教会に行っていました。</div><div>学校に通うように。</div><div><br></div><div>その頃は当たり前だったし</div><div>それはそれで楽しいこともあって よい環境だったと思います。</div><div><br></div><div>ですが！</div><div>中学生にもなると 色々周りが見えてきて、大人の言うことは 常に正しいわけではないことに気づきました。</div><div>矛盾ばかりが目につきました。</div><div>うちの両親のみならず、信者の先輩達も同じで。。<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/042.png" alt="真顔" width="24" height="24"></div><div><br></div><div>親が役員をしているということもあり、深く教会と繋がりがあった私は 知らなくていいことまで知ってしまいました。</div><div>教会に通って キリストの教えに従い、裏表のないよい人間になるため、 よい教えをいただく一方で、くだらない小競り合いをする信者や、利用価値があるから来てる人、盲目的に神を信じている人、などがほとんどに思えました。</div><div><br></div><div>でも、まだまだ幼い私は言葉で周りに説明出来ない。</div><div>親に 「いきたくない。偽善者の集まりだよ」</div><div>と言えなかった<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/039.png" alt="滝汗" width="24" height="24"></div><div><br></div><div><br></div><div>そこで、ある日曜日を境にストライキ をしました。</div><div><br></div><div>ベッドから出ないぞ作戦！</div><div>親も無理やり引っ張り出すわけにもいかず、その日は諦めてくれました。</div><div><br></div><div>そうやって、</div><div>3週間がすぎた頃でしょうか。<br></div><div>兄も真似をするように。2人してストライキです<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/015.png" alt="笑い泣き" width="24" height="24"></div><div><br></div><div>すると、</div><div>教会から普段あまり仲のよくない人から電話が。。。。</div><div><br></div><div><br></div><div>つづきます。</div><div><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/maimama2410/entry-12418161306.html</link>
<pubDate>Sat, 10 Nov 2018 21:59:06 +0900</pubDate>
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<title>選択するということ</title>
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<![CDATA[ 毎日 生きている瞬間瞬間で、選択をし続けてここまでやってきました。<div>振り返ると なんて恵み豊かな人生だったのだろうと思えます。</div><div><br></div><div>人とは違う 私だけのちょーっと変わった人生。</div><div>今思えば、嫌だったことも、夢中で頑張ったことも、全て自分の選択の上にありました。</div><div><br></div><div>だから、選択する時に、必ず意識することがあります。</div><div><br></div><div>まず、自分が本当に納得していること。</div><div>自分だけの利益に走っていないこと。</div><div>客観的に考えること。</div><div>感謝と愛情をもってその選択にYesと言えること。</div><div><br></div><div>これらを無意識のうちに、でも、どこか意識的に自分の軸にしていた気がします。</div><div><br></div><div>選択肢はいつも目の前にたくさんあるけれど、損をしても、人として誇りを持ち、愛情を持って生きることができる道を選ぶことを、教えてくれた、これまでの人生に感謝と祈りが耐えません。。</div>
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<link>https://ameblo.jp/maimama2410/entry-12384952993.html</link>
<pubDate>Tue, 19 Jun 2018 23:02:23 +0900</pubDate>
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<title>不幸</title>
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<![CDATA[ 魂をより磨くため、この世に不幸が存在し、不条理、苦痛といったものに出会うのだと思う。そこで学ぶことこそが、私がこの世に生まれてきた理由かなとも思う。<div><br></div><div>それこそが、私に足りないものを教えてくれる神の声、神の手であると思う時、不幸はもはや「不幸」ではなく、私が正面から取り組むべき課題であり、教科書である。</div><div><br></div><div>私の今の状況は 私の奢り、たかぶり、体裁を気にしすぎるところ、人をバカにしているところ、そんな醜いところがあぶりだされている。それを自分だと認め、器の小ささに気づくよう仕向けている。</div><div>ならば、そのことを真摯に受け止め、自問自答をしつつ、少しでも（自分をコントロールできるようにすること。</div><div><br></div><div>これに限る。</div><div><br></div><div><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/maimama2410/entry-12382810533.html</link>
<pubDate>Sun, 10 Jun 2018 23:26:43 +0900</pubDate>
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