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<title>maimiminiさんのﾌﾞﾛｸﾞ</title>
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<title>～あたしの恋～</title>
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<![CDATA[ ライブゎかなり盛り上がったの。さっきまでの関係ゎステージにいる彼とあたししか知らない…。そんな事を思っていたらニヤニヤしちゃった(笑)<br>でも彼も部屋で<br>「これからライブだって言うのに…俺とこんなことしちゃって<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/194.gif" alt="ハート" class="m">客席でエロいこと考えるなよ」って言ってたの。てか、かなりの変態だよね<br><br><br>ライブが終わり、夕食をしに飲食店に入り、ホテルに戻ってくつろいでたらまた彼から電話があったの。<br><br>「部屋においでょ」って…
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<link>https://ameblo.jp/maimimini/entry-11176505957.html</link>
<pubDate>Sun, 26 Feb 2012 22:52:49 +0900</pubDate>
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<title>～あたしの恋～</title>
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<![CDATA[ 「シンデレラタイムゎいつまで？」と、耳元で言われて…ライブが始まる３０分前までオッケーと伝えたの。<br>すごく気持ちいいＨで「さすが芸能人だなぁ」と思っちゃった。<br>隣とかメンバーの部屋なのに(笑)普通に声出しまくっちゃって。ライブ前によくヤルよなぁ～って思ってたんじゃないかな？？ウフフ。<br><br><br>あっという間に時間が過ぎて…ライブ会場に行く時間となり…また会場でね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/194.gif" alt="ハート" class="m">と言われ、部屋を出たの。
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<link>https://ameblo.jp/maimimini/entry-11070128938.html</link>
<pubDate>Sun, 06 Nov 2011 06:15:20 +0900</pubDate>
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<title>～あたしの恋～</title>
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<![CDATA[ 部屋のドアがちょっとだけ開いてて、すぐわかったんだ。<br><br>部屋に入るなり、いきなり抱きしめられて…下着を脱がされたの。<br><br>いきなりの行動にかなり動揺しちゃった。<br><br>「これからライブがあるんですょ、ダイジョウブですか？」って言ったら<br>「ダイジョウブ。ライブに出てる人とさっきまでＨしてましたって、思ってたら興奮するでしょ？」って言われたの(笑)<br><br>すごい事言うなって思ったゎ。。。<br>
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<link>https://ameblo.jp/maimimini/entry-10885932054.html</link>
<pubDate>Sun, 08 May 2011 23:55:18 +0900</pubDate>
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<title>～あたしの恋～</title>
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<![CDATA[ 朝まで色々喋ったんだ。<br>その日ゎずっと喋ってただけで終わってお別れしたの。<br>その３日後に札幌でイベントがあるって！！<br>もちろん、行く予定でチケットも取ってたんだ。<br>そのイベント当日…。夕方頃に電話があって<br>「今、リハ終わったんだけどー。部屋に来る？」って。<br>「えっ！！でも、これからライヴですよね？会ってダイジョウブですか？」<br>「大丈夫だょ。○○ホテルの○○号室だから、おいで」<br>「は、はい。わかりました」<br>って…。なんの疑いも無く、あたしゎ彼の部屋に行ったんだ。
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<link>https://ameblo.jp/maimimini/entry-10852665838.html</link>
<pubDate>Tue, 05 Apr 2011 22:37:31 +0900</pubDate>
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<title>～あたしの恋～</title>
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<![CDATA[ そのメンバーゎとても優しくて、<br>後日ライブ終わりに会う事になった。<br>色々相談にのってあげるよ！って…言ってくれたんだ。<br><br>地方のイベントライブ終了後で<br>２４時過ぎころ電話がかかってきたの。<br>あたしもライブを見に行ってて、<br>せっかくだからホテルの部屋においでって誘われたんだ。<br><br>部屋に入ったら、頭を撫でてくれて<br>「辛かったよね～、よく頑張った」って言ってくれたの。<br>泣きそうになっちゃった。。。<br><br>で…<br>「僕がそのツラい思い出を少しでも忘れさせてあげるよ。」って優しくキスしてきたんだ。<br><br>びっくりして…<br>○○さんにゎ申し訳ない気持ちだったけど…<br>しかも隣の部屋で…<br><br>でもあまり罪悪感ゎなかったんだ(笑)
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<link>https://ameblo.jp/maimimini/entry-10845284172.html</link>
<pubDate>Tue, 29 Mar 2011 22:11:41 +0900</pubDate>
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<title>～あたしの恋～</title>
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<![CDATA[ <br>そのメンバーゎ<br>「手紙読んだよ。辛かったよね？？君の存在ゎちょっと知ってたよ。○○さんが結婚する時、君の存在が奥さんにバレて…ちょっと危機になったって聞いた事があるょ。」<br>って。<br><br>えーー！！！<br>マジでぇ！！！<br>そぅだったんだぁ！！<br>あたしゎその事実を聞いてパニックになっちゃったの。<br>まさかそんな事があったなんて知らなかったし…<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/maimimini/entry-10814649918.html</link>
<pubDate>Sun, 27 Feb 2011 10:41:38 +0900</pubDate>
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<title>～あたしの恋～</title>
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<![CDATA[ 彼ゎ結婚をして、幸せなんだろうなぁ…と思いながら<br>毎日、ぼんやりと過ごす日々｡<br><br>夏が過ぎて秋になり…そして１２月。<br><br><br>九州でイベントがあるという情報をGET！！<br>九州にゎ友達もいて、一回も行ったことがないから<br>行くことにしたの。<br><br>彼が結婚をして、あたしが行く初めてのイベントライヴ…。<br><br><br>でもやっぱり彼の事ゎ忘れられない！！<br>どんな顔で会えばいいの？？<br><br>なんだろう…この気持ち。<br><br>誰かに打ち明けたい！！<br>そー思ったあたしゎ彼の側にいつもいる「あるメンバー」に相談する事にしたの。<br>相談といっても、ファンレターだけど…。<br><br>果たして、彼ゎあたしたちの関係をどぉ思うのか…<br><br>連絡ゎ来ないと思いつつも、どこかで電話がくるんじゃないかな！？と思っていたあたし…。<br><br><br>イベントライヴ終了後、東京に戻ってきたあたしの携帯に非通知で電話がかかってきたの。<br><br><br>その相手ゎ…あたしが勝手に相談にのって下さいとファンレターに書いたメンバーからだった(笑)<br><br>
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<pubDate>Sun, 06 Feb 2011 23:44:00 +0900</pubDate>
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<title>～あたしの恋～</title>
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<![CDATA[ ５月。<br><br>バイト先の休憩室で休んでいたら、友達から<br>「○○さん、○○っていう雑誌に出てたょー。しかも彼女とキス現場撮られてる」<br>って、連絡がきたの。<br><br>もうなにがなんだかわからない状態で、書店に向かったの。雑誌を見つけ立ち読みしたら…２ページにわたって、載ってたわ。<br><br>もぅ、終わってしまったと思ったょ。<br><br>激しく動揺したし、ムカつきもした。<br><br><br>でも結局あたしじゃなく、彼ゎ彼女を選んだの。<br>それが現実…。<br><br><br>その２週間後に地方でライヴがあったの。<br>２Daysだったけど…２日目しかチケット取れなくてね。<br><br>でもなぜか、１日目から地方入りしちゃって(笑)<br><br>ライヴ前に彼にダメ元で電話したの。<br><br>そしたら普通に出てくれた(笑)<br><br><br>「ゴメンなぁ。雑誌で見たと思うけど…結婚する予定なんだ」<br><br>「うん、わかったょ」<br><br>「またアーティストとファンの関係に戻っちゃうけど…、君も幸せになれょ。ずっと気にしてるから。ファンレター書けよ。ちゃんと読むから。もう、連絡してくるなよ。ゴメン、一方的で…」<br><br><br>「うん。彼女キレイでびっくりしたよ。お幸せに…<br><br>ねー、最後にお願いがあるの。あたしの為に曲を作ってほしいんだ」<br><br><br>「そうだね、わかったょ。かならず…」<br><br><br>電話を切った後、あたしゎ号泣した。<br><br><br>ずっと彼とどんな形でもいいから繋がっていたかったのに…<br><br>その年の夏、彼ゎ彼女と結婚した。
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<link>https://ameblo.jp/maimimini/entry-10788137967.html</link>
<pubDate>Wed, 02 Feb 2011 20:38:09 +0900</pubDate>
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<title>～あたしの恋～</title>
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<![CDATA[ 部屋にゎＢＧＭが流れてて<br>「なんか恥ずかしいな、俺らの曲って」って、言ってる彼ゎ素になっていて、見ているだけでとても幸せだった。<br><br>あたしが「ねー、写真撮りたいなぁ」っていうと…<br>「君の事、信じてるけど…。ネットとかに流出する危険性があるからさぁ…。写真ゎマズイな。」って言われちゃったんだ。<br><br>彼とＨするのゎコレで２回目だったけど、初めてゴムをつけた。<br>当時付き合っている彼女がいて、もしあたしが妊娠でもしたらマズイなぁと思ったんだと思う。<br>最初ゎつけたけど…途中で取ったゎ(笑)<br><br>彼ゎ気持ち良さそうだった。<br><br>終わって…１時間もしないうちに<br>「帰らなきゃいけない」って。<br>まだ余韻に浸っていたかったのに…<br>彼を送りに外へ。<br><br>そこで彼ゎ<br>「もぅこうやって会うことができなくなるんだ。彼女が東京にきて、一緒に住むんだ。もぅプライベートでゎ逢えないと思う。でも、君の事ゎ忘れない。ライヴにもちゃんと来いよ。<br>ごめん、もぅ俺からゎ連絡できない…ごめん…。」<br>って、言われたの。<br>いつかこうなると思っていたから、平気だった。<br><br>でもタクシーに乗った彼を見送ったら、涙がポロポロと落ちてきた。<br><br><br>部屋に戻り、さっきまで彼が居たんだよなぁ～と、ボーッとしながら朝まで曲を聴きながらずっと泣いていた。
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<link>https://ameblo.jp/maimimini/entry-10779821008.html</link>
<pubDate>Tue, 25 Jan 2011 23:03:14 +0900</pubDate>
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<title>～あたしの恋～</title>
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<![CDATA[ もぅ、山手線も動いていない時間だった…たぶん２時過ぎ。<br><br>今からタクシーで行くから、と電話があったの。<br>東京の３月ゎまだ寒くて、巣鴨駅まで歩いて１５分。ハァァとすると白い息がでていたと思うんだ…。<br><br>彼が乗っていたタクシーが駅に止まり、ドアが開いた。<br><br>やっぱり本人だった(笑)<br><br>ファンであるあたしにとって、夢のような瞬間だった。<br>彼ゎスタイリッシュな格好をしていたの。全身、黒で統一されていて…かっこ良かった。<br><br>家ゎどこなの？と彼ゎ言った。<br>ここから歩いて１５分です、と言ったあたしにちょっと不満そうな顔をしていたのが印象的だったなぁ。<br>たぶん、寒かったから早く部屋に行きたかったんだと思う…。<br>途中のセブンイレブンで水を購入した後彼ゎ、そっとあたしの手を握ってくれた。<br>夜中の手繋ぎデートゎ１５分で終了。<br><br><br>部屋に初めて入った彼ゎ、自分たちのポスターを見て苦笑。<br>「オレ、この顔むくんで見えるでしょ？」と、ドキドキしているあたしに話かけてきたんだ。<br><br>「う、うん。そうですね～。言われてみたらそうかも…」と当たり障りのナイ感じで答えたんだ。
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<link>https://ameblo.jp/maimimini/entry-10775524580.html</link>
<pubDate>Fri, 21 Jan 2011 21:43:04 +0900</pubDate>
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