<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>多言語習得への道？</title>
<link>https://ameblo.jp/mainecoonneko/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/mainecoonneko/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>アメリカ生活ロサンゼルス、南カリフォルニアの生活,アメリカ人、アメリカ人以外との交流！バーなどの紹介。アメリカ人、その他日本人以外の人の行動。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>Earworm series!!</title>
<description>
<![CDATA[ 外国語を勉強する時に利用した方がよい方法がある。それはチャンキングでフレームを作ることだ。耳科から覚える、まるで歌を覚えるようなやり方だ。この方式でやると文章を組み立てることが自分で出来るようになる。<br><br>このようなチャンキングをやってから通常の学習をするだけでも英語を話せない人は激減する。すくなくとも下手だけどコミュニケーションが取れる人にはこのチャンキング方式で学習した人はなる。<br><br><br>http://earwormslearning.com/store/<br><br>サンプルもあるが、悲しいかな日本語版はない。ミッシェル　トーマス　シリーズやピンズラーも基本的には文法をやる前にチャンキングで表現を覚えようという趣旨だ。こういうのが整備されているのも下手だけど現地語でコミュニケーションが取れるアメリカ人やイギリス人やフランス人やドイツ人の旅行者が多くいる。<br><br>日本は完璧主義と難しいことをやらないといけない意識にかられかなり基礎が欠落した英語教育になっている。発音と道具としての英語にと発想を展開しないと自分で気付いた人しかこれからも使えるようにならないだろう。<br><br>悪いけど、日本の英語は英語教師の雇用対策の為に存在していて子供のためではないようだ。中には素晴らしい英語の先生もいるが、私立や予備校や塾じゃないと独自の教え方は出来ないし、大学入試の存在が大き過ぎるので、なかなか道具としての英語が中学高校時代に存在できない。<br><br><br>英語を使える人は大学に入った後、勉強をやり直した人ばかりだ。しかも発音という十字架を背負っているのでゼロというより悪い癖を取るところか始めるので実質マイナスの影響だ。<br><br><br>英語教師を総入れ替え、実力のある人を残し、入れ替える必要と大学入試をTOEFLに変える必要がる。所詮、試験対策になるという人もいるが、ある程度実用に耐えれる英語力がないと高得点はとれない。そういう試験というのをしらなくて批判している日本の教育関係者には利権を守るために混乱を作っているとしか思えない。特定の人の利益の為の御用学者。悲しいけどそのように見えてしまう。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mainecoonneko/entry-11917340230.html</link>
<pubDate>Sat, 30 Aug 2014 12:42:15 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>Frequency List</title>
<description>
<![CDATA[ コンピューターの時代はすごい、外国語の使われる頻度順の辞書があります。使われない単語を覚えるよりも使われる順で覚えるそれが大事です。<br><br>日本語版でそのようなタイプの辞書があるのかしらないが、3,000語～5,000語を口から出るぐらいのレベルで覚えているとかなりの英会話が出来るはず。<br><br>発音ー＞単語ー＞基礎表現ー＞そして実践で使うー＞さらに奇麗な英語を使いたくなった時点でー＞文法を学習ー＞それからネイテイブに書いた文を添削してもらう。それで一応の完成。<br><br>間違って欲しくないのは語学の勉強には終わりはないしかし、上の順で進んだ場合、外国人として使えるレベルにはなる。多くの日本人は英語でも間違ったやり方をしているので、そこまですら行っていない。<br><br>発音は大事だが、すごく軽視してる、しかも学校でいい発音をすると周りから白い目で見られたりして、わざと下手な発音（学校の先生のような発音をする。）<br><br>小学校で英語をやるのなら全員アメリカ人の先生にして英語で遊ぶ時間をもうけるという形にするのが一番いい。日本人の先生が教えても無意味だ。特に音に対して有利な低学年の内に英語で遊ぶ。そういう時間が、毎日あれば、日本は大きく変わるだろう。アルファベットを教えるのでなく音楽と遊びだ。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mainecoonneko/entry-11915951754.html</link>
<pubDate>Wed, 27 Aug 2014 14:43:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>Fluent Forever!  Gabe Wyner</title>
<description>
<![CDATA[ ガブリエル　ワイナーの永遠にペラペラになるという本なのだが、この本を読むといかに一般の日本人が無駄なやり方、難しいやり方で外国語を勉強してきたかわかる。<br><br>英語がなぜできないというのは簡単です。英語を話せない人に一番最初に習うからです。これでまず、むちゃくちゃなカタカナ発音という癖が付き、仮に話せるようになったとしても、日本の会社という看板などを背を負うことなく通用する英語を使うには多大な努力をそのご要するようになります。歌手や俳優でネイテイブそのものの英語、またはフランス語、スペイン語を話すハリウッドの俳優がいますが、秘密は、簡単でした。異物を耳に入れていない、本物の音を聞きそれを真似続けたでした。もちろん、プロの発音トレーナーがついているのは、知る人は知っていますが、それが可能なのは下手に勉強して悪い癖がついていなかったからです。<br><br>大人でもアメリカ人のような発音を身につけることは可能ですか？<br><br>はい、可能です。スコットペリーさんという先生に習って下さい。英語がゼロに近い程、有利です。なぜなら変な癖がついていないので、そちらの方が本物の発音を身につけることができます。<br><br>話せるようになって発音をやります。そういう人を後々、すごい苦労をすることになります。スコット先生の訓練を受けても自己流で変な癖が強ければ、いつまでたっても何か癖がある英語です。もちろん、スコット先生の訓練を受ければ、受けていない時より、かなり改善されます。完璧な音になる事も可能ですが、どれだけ時間がかかるかは癖しだいです。<br><br>日本の学校の英語すごいですよね。真面目な頑張る人に時限爆弾を埋め込む仕組みです。（笑い）<br><br><br>今、英語ができなくても中途半端にやっている人よりは、マスターが早い可能性が高いのです。発音ができる効用。<br><br>語彙を保持する能力があがります。耳から新しい単語を入れることができます。単語の意味を知っていれば映画、テレビ、道での会話もわかります。英語のテストなどが出来る人で聞くのは苦手という人がいますが、知識と使えるレベルの差がない状態になります。頑張れば頑張る程使えるっていいですよね。一般に大人になって英語と言う場合、留学試験、TOEICを除いて、話せる、聞ける　そして外国に行った時に友達を作ったり、仕事で商談で使えるようになりたいという人が多いですよね。<br><br><br>もし英語、ほんとんど勉強したことない人に英語はなせるようになりたいと聞かれたら<br><br><br>スコット先生のprivate かpersonal Trainingを受けて下さい、その後、英語のTVドラマを見て下さい、知らない表現をGoogle image で調べて下さい（英語）単語を増やして下さい。表現集で基本表現を覚えて下さい。これが次の段階です。表現集を覚えたら、i-talkiで英会話をネイテイブスピーカーと週に２回以上して下さい。ここまで来たら、飛べない状態でなく、離陸しています。あなたは下手なりにも使えるようになっています。ここまで行くと楽しいので好き勝手に勉強します。単語や表現が増え、会話のバリエーションが増えます。好循環のサイクルです。そうなるとそのうちきちんとした英語を使えるようになりたいと思います。ここでやっと文法の登場です。英語だと大西泰人さんの１億人の英文法、イメージ英文法を薦めます。試験の対策じゃなく純粋な文法の学習です。そしてネイテイブに作文を見てもらうというような感じになるでしょう。離陸してしまえば個人の好みでオートマチックです。<br><br><br>英語では苦労しました。なぜなら、多くの人と同じように変な癖がついてしまったからです。<br>外国語を勉強する時は発音をしっかりやり、それから耳と口を鍛え、それからインプットそしてアウトプットという手順でします。しかもしかも教材は絞ります。英語の次にやっているフランス語も教材を増やしすぎました。インターネットの時代、英語が出来る場合、あまり教材は要りません。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mainecoonneko/entry-11908599954.html</link>
<pubDate>Tue, 12 Aug 2014 03:13:59 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>趣味としての多言語習得</title>
<description>
<![CDATA[ 武器としての多言語習得という井上大輔さんの講座やウエッブサイトがあります。<br><br>井上大輔さんは素晴らしい先生です。こういうプロコーチにつくと上達のスピードがあがります。<br>井上大輔、武器としての多言語習得を検索してみて下さい。試験などを考えている人にはいいと思います。<br><br><br>大手にも試験対策がありますが、個人的に質問出来る、個人に会わせた指導ということを考えるとおすすめです。優秀なパーソナルトレーナーですね。若い内にTOEIC９００点、TOEFL　１００点をとって留学の候補になったり就職に役立てて下さい。<br><br><br>趣味としての多言語習得は、出来るだけお金をかけない、ストレスをためない、あくまでも趣味だ、現地の人との交流が目的です。<br><br><br>本を読みたい、そういう人でフランス語を試験にやりたい人は織田武さんのフランス語脳プロジェクトを検索してみて下さい。<br><br>実践英語をと考えている人はレベルに関係なくスコットペリー先生にお世話になって下さい。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mainecoonneko/entry-11883749569.html</link>
<pubDate>Wed, 25 Jun 2014 04:52:39 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>スコットペリー先生</title>
<description>
<![CDATA[ 日本人に発音を教えることで結果を残し続けているスコット先生、パーソナルトレーニングはこの夏でしばらくお休みするそうです。<br><br><br>それと発音を重視した英会話のオンラインの講座を始めるそうです。これはスコット先生自身が教えるのではないですが、スコット先生に発音の教え方を享受された先生がオンラインで教える講座です。<br><br>ちゃんとした人から教えてもらえるということを考えると割安です。テーマに沿って教えるのとレベル別なのでデッドエアーはなしです。英会話、特に自由会話で困るのは沈黙です。先生が準備していないとよく陥るパターンです。<br><br><br>さて英会話の講座を利用する時に心がけて欲しいのは、このように質のいい先生が教える場合、出来るだけ背伸びした表現を使って下さい。英語がある程度出来る人は、類似の表現で切り抜けます。これは普段の英語を使う場面では非常に重要ですが、中上級者が英会話をわざわざ習う場合に背伸びをしなければ、普段使っている英語を使うだけだと、はっきり言ってお金の無駄です。友達じゃなくて<br>先生をわざわざ付ける意味は、自然に話している時の発音の癖を指摘してもらいそれを直す、自分がインプットしている表現で不確かな物を使って見て、その表現が適切な物なのかを確認する。難しいテーマを話してみて自分が表現出来ない表現を探し、適切な表現を教えてもらう。こういうところに心がけていないと自己満足で終ります。<br><br><br>だから、安いフィリピンの英会話は、無駄なのですとここで言い切ります。<br><br>また先生も一つの国の人に絞って下さい。英国人、オーストラリア人、アメリカ人、カナダ人といろいろな人から英語を初期の段階でならったので変な癖がつきました。統一されていればいいのですが、そうでないとヤバい事になります。いろいろな英語に慣れよう？そういう言葉を宣伝している英会話学校がありますが、本音は、人手不足でいろいろな国の先生を雇っているだけです。あなたが活躍したい国の英語に統一して下さい。特に初期の段階は。まあマスターというか英検１級ぐらいまではアメリカ英語ならアメリカ英語にして下さい。<br><br>フィリピンで生活したいフィリピンでビジネスをしたいその人にはフィリピン英語をおすすめします。<br><br>アメリカや国際ビジネスシーンでの活躍を考えているのならスコット先生をお勧めします。私はアフィリエイターや関係者じゃないので純粋にいいと思っているだけです。検索してみて下さい。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mainecoonneko/entry-11883726078.html</link>
<pubDate>Wed, 25 Jun 2014 01:52:27 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>虎と小鳥のフランス語日記</title>
<description>
<![CDATA[ NHKのTV、フランス語でフランスの各地を回ったりするコーナーがありますが、これにフランス語字幕と文法、表現の解説がついていれば、まめ知識的な存在からフランス語の学習に生かせるなと思っている人は多いと思います。NHKのTV講座はお金がかけられていて質的には素晴らしいものですが、時間的な制約のため、量的に出来ないことがあります。そのかゆい部分のニーズを捉えているのが虎と小鳥のフランス語日記です。<br><br>この虎と小鳥のフランス語日記以外にも総合的なプログラムフランス語脳プロジェクトというのをこのオンラインの塾を運営されている織田武さんがやっています。詳しくどんなものか知りたい場合は検索してみてください。<br><br>授業のファイルを定期的に配信しているのとフランス語の東進予備校を目指しているので、受講生は全国そして世界に散らばっています。<br><br>なぜフランス語と思う人は多いと思います。料理人である、お菓子職人という人、ファッションのデザイナーまたその分野に関連している人以外にとっては、学ぶ理由はピントこないかもしれません。<br><br>学ぶ理由が明確な人は使えるようになります。また勉強している内に学ぶ理由が見えてくる人もいます。一通り勉強しようと思った場合、街にあるフランス語学校よりは今の所、割りやすです。通常１年外国語の講座を日仏学館などで取ると年に２０万円ぐらいはかかるでしょう。もちろん、ネットなのでという部分とアウトプットはという部分はありますが、自分で文法書を一通りとなると挫折可能性が凄くあがります。NHK講座が文法を全てカバーしていればいいのですが、そうではありません。<br>一通りやった後はItak i などで自分好みのやり方で出来ると思います。はじめの段階が一番、先生を使う価値があるのです。英語をマスターしていない人でフランス語をやりたい人には特におすすめします。Duo lingoを併用しながら頑張って下さい。<br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mainecoonneko/entry-11883721546.html</link>
<pubDate>Wed, 25 Jun 2014 01:38:05 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>英語は所詮趣味</title>
<description>
<![CDATA[ 90数パーセントの日本人にとって英語が出来ないと生活に困るという人はいません。<br>英語、フランス語、何語であってもほとんどの場合、外国語学習は趣味というレベルでの存在の<br>人がほとんどです。<br><br>一般に外国語ができるとお得なのは、若い時期です。大学生であったり、２０代の方で外国語がスキルにプラスアルファで生きるケースもあります。強みになるケースはあります。<br><br>それが一般にお金にプラスになるケースです。他の場合、ほぼ趣味です。<br><br>お金に変わるケースもありますが、無料激安で翻訳等を請け負ったりしながら、仕事を信頼でとって<br>くるという感じです。英語でバラ色とはいかないのです。大学生にとっては他と差を付ける武器になるケースもあります。<br><br><br>日本は経済が大きいので、日本語で生活は事足ります。重要と言われている英語ですら、そんなものだよと思って欲しいです。もちろん、出来れば人生変わるという人もいます。その立場にある人は<br>死ぬ気で頑張って下さい。<br><br><br>正規の留学が昔に比べて高過ぎるというのが現状です。だから留学生は減っているのです。日本の大学、割安です。学位を取るためというだけだったら断然お得です。<br><br>中国や韓国からの正規留学生が増えているのは、すごいことだと思います。彼らの方が、お金を作るのが大変なのに。<br><br>８０－９０年代に比べて留学は難しい時代です。学費の上昇が英語圏の国は激しかったので。MBAも昔程は流行っていないと思います。知識自体は役に立つのですが、日本という環境で思ったより活かしにくいのでしょう。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mainecoonneko/entry-11883715681.html</link>
<pubDate>Wed, 25 Jun 2014 01:04:04 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>英語の次に勉強する外国語は？</title>
<description>
<![CDATA[ アメリカ人はスペイン語を勉強する人が多い。<br><br>カナダ人はフランス語を勉強する人が多い。それは自国内にスペイン語、フランス語を話す人が<br><br>多くそれらの言葉を話す人々に出会う場面がビジネス、生活で多い。<br><br>中国語もビジネスマンに人気の外国語だが、これは経済規模が圧倒的に大きいからだ、その前に<br><br>人気だったのが日本語だが、日本の存在感は８０～９０年代が最大でそれ以降は、趣味の存在<br><br>になって来ている。韓国語も最近、アメリカや南米でもK-popやドラマの影響で人気が出ているらし<br><br>い。なぜなら、日本人の芸能人の名前は耳にすることはないが、彼らの名前は玉に耳にする。アジア<br><br>が好きな人は、昔日本が好きだった人が韓国に移っている気がする。４０代以降の人にはまだ日本<br><br>の音楽やドラマが好きな人がいるが、１０代、２０代では人気は、韓国がポップカルチャーの主役<br><br>に変わった、かなり悲しいことだがこれは現実です。日本のドラマなどの質が下がって来たのも<br><br>一つの理由だろう。お金をかけていないらしいし。まあ、年に１回だけみる日本の番組紅白でも<br><br>古くからの人が出ているので新陳代謝が少ないのだろう。外から見てそう思う。<br><br>あと、自分の祖先のルーツとなる言葉を学習するというパターンだ。イタリア系がイタリア語、<br><br>ユダヤ系がヘブライ語を学ぶ、日系人が日本語を勉強するというパターンだ。<br><br>さて日本人が英語以外でとなると周辺国、中国、ロシア、韓国の言葉を勉強するのが、現実的な洗濯<br><br>だ。<br><br><br>イタリア語やフランス語やスペイン語も趣味の色が濃い。料理、芸術、踊りなどが好きというと学ぶ<br><br>意欲が湧くかも。サッカーをする人は、スペイン語とポルトガル語とイタリア語が重要になる。<br><br>中国語は学習者が多いようだが、ロシア語は学習者が少ない、隣の大国だ。仲がいい悪いに関係なく<br><br>言葉が出来た方がいい。戦前はロシア語はかなり重要な位置を占めた。それは恐怖からだろうけど。<br><br><br>自分に関連している、そういう事が無いと中々続かない。モチベーションは大事だ。<br><br>英語に似ていると言う理由でフランス語を勉強始めたけど、スペイン語の方がはっきりいって役立つ<br><br>言葉だ。ただ、あまりにも完璧なバイリンガルが多いので。アメリカ人と比べるのが嫌になるので<br><br>フランス語を先に勉強することを決めた。スペイン語、中国語、ロシア語だねその後は。<br><br>フランス語に関して英語のような高度なレベルに短期でなろうとは思わない。英検で言うと２級から<br><br>準１級レベルでいい。それで音声面がヤバくなければいいと思う。そのレベルになったら次に行って<br><br>いいと思う。ヨーロッパ基準でB２をここ１－２年で達成。それ以上はかなり時間がかかるのは英語<br><br>でわかっている。軽いメンテで、他をやった方がいい。フランスやカナダに住んでいるわけじゃない<br><br>ので。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mainecoonneko/entry-11883206194.html</link>
<pubDate>Tue, 24 Jun 2014 02:46:04 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ずばり暗記！暗記！そして耳と口！</title>
<description>
<![CDATA[ 英語しか勉強していない頃は、（英語は今や生活言語になった）文法や論理が大事と思い込んでいました。<br><br><br>しかし、それは的外れでした。言葉の達人のユダヤ人達に触れ、また彼らの日本人に対する指摘から<br><br>めが覚めました。確かに文法や論理などは、言葉が使える段階になった時点では非常に大事です。<br><br><br>そう、最初は、表現集などのド暗記、音に慣れる、間違えながらも場数を積み使い倒すです。<br><br>アカデミックなやり方から入ると本当に運がよくないと使えるようにするなりません。<br><br>語学を飯の種にしている人達は、大抵アカデミックな方法で教えます。<br><br>二つの点で教える人にとっていいのです。<br><br>１、教え方が確立出来ている<br><br>２、多くの人が使えるようにならない（笑いなんで使えないのがいいの？と思う人がいるけど、それだけ長く生徒さんとして利用してくれるから、お金的に美味しい。）<br><br>英語やフランス語にお金をかけとるお前はばかじゃんと思う人がいるが、この二つ以外の言葉を勉強する場合。前に書いている道具以上の物は買わないし。i-talk iぐらいしか利用しないと思う。<br>そう、私が初学者だったらこうするというのを書いているようなものです。<br><br>いろいろなマーケテイングに騙されないように。全て誇大広告です。ウソや詐欺ということはないけど、あなたが、ド暗記という段階をえないと全てお金をどぶに捨てるようなものです。<br><br>初学者のサワリの時、発音、文章添削、資格試験 この４つ以外では基本道具以外ではお金をかけてはいけません。ド暗記しないとどんなにお金を使っても無駄なのです。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mainecoonneko/entry-11881036911.html</link>
<pubDate>Fri, 20 Jun 2014 05:53:02 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>CNNエクスプレス</title>
<description>
<![CDATA[ 私が日本にいた頃、英語の勉強でニュースを聞くというのが流行っていました。当時は、youtubeなども無い時代でした。その当時、英語の勉強に燃えている人はCNNエクスプレスというCD付きの雑誌でニュース英語を学習するという人が多かったです。英語の学習法や面白い表現の特集などいろいろなことが特集記事になっていました。古くはカセットテープだったそうです。<br><br>それより前には100万人の英語というラジオ講座がありました。いろいろな名物先生がいたそうです。ラジオなので録音か真剣一発勝負ですよね。他にもEnglish Journalという雑誌もあった。今そのようなものがあるかどうかは知りません。NHKのTV、ラジオの講座はまだあるでしょうけど。<br><br>これからオリンピックの前まで、語学学習は盛り上がると思います。しかし、今の時代、中級以上になると無限に教材があります。しかも無料で。<br><br>お金をかけるポイントは入門初学者の時と上級になってからです。中級者は、あえてお金を書けない、量が大事といいです。中級後期から資格試験を受け始め、それを手がかりに周りの人に英語をアピールすると海外で働くことが出来る可能性が広がります。<br><br>留学は素晴らしいけど、費用対効果を考えると今の時代はおすすめではない。昔は、米国の大学の学費が安く、投資に十分見合いものだった。今の時代は、お金を稼ぐためという発想なら留学は？だ。<br><br>日本て大学の学費安い。多くの人が高いというけど、医療費と学費は先進国の中では格安です。留学生が減ったというけど、究極なことを言うとアメリカの学校の学費があがったからです。<br><br>話は元に戻して、フランス語のCNNエクスレスみたいなのが虎と小鳥のフランス日記。フランスを駆け回り、字幕や解説付きで毎週新しい教材を提供というものです。中級以上の人にとってはいいものです。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mainecoonneko/entry-11881034215.html</link>
<pubDate>Fri, 20 Jun 2014 05:35:37 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
