<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>だからオタクはやめられない</title>
<link>https://ameblo.jp/mainio631/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/mainio631/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>主に自分用のメモ・感想なので悪しからず…。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>DGS{笑って泣ける素敵な時間}</title>
<description>
<![CDATA[ <br>今回はほっこり胸が温かくなる回でしたね。<br><br><br>神「声優アワードパーソナリティー賞を受賞した俺らでもこの時期はダメだね。」<br>小「俺たちぐらいのパーソナリティーでもやっぱ花粉には勝てない。」<br>神「俺たちクラスのパーソナリティーでも花粉には適わないってことだね。」<br>ここ３話連続でアワードをネタにしてますww<br><br>小野くん愛用の“お鼻のバリア ラベンダー”<br>直に自分の鼻に塗って神谷さんに「どう？」<br>神「いや、お前が使用感あるやつは俺は遠慮するは。買うから、明日買うから大丈夫。」<br>小「え、でもこれどこでも売ってるもんじゃないですよ」<br>神「<span style="font-size: 24px; ">だいじょーぶ！</span>」<br><br>第415話『マトリョーシカ・オブ・ロシア！』<br>小「貸す？」<br>神「うん、じゃあ借りるわ。」<br>小「あとお鼻のバリア」神「いらない」<br>隙間写真でも新テニの漫画が小野くんから神谷さんの手に渡ってました。<br><br>アワード後、MOB勢揃いのお写真。<br>小「いや激ハッピーな写真でしたよ。幸せだよ。」<br>神「ほんとにね、素晴らしい時間を過ごさせていただいたなと改めて思いましたね。あの写真を見たときに。」<br>小「ほんと支えてもらってここまできたなっていうのと、なんかあの写真見るとやっぱ皆でとったなみたいなね、気分になる訳ですよ。」<br>神「ま、若干打ち合わせの時に喧嘩になりかけましたけれども」<br>俺のおかげだよいや俺が俺がっていうコントww<br>神「っていう風になってですね、番組が終わりかけるっていう」<br>小「照れてんのかな？」<br>神「今は仲良しにやってますけどもね、終わったら分かりませんよまた。」<br><br>DGSと過ごした日々に名前が付いたようなものなので……素敵なおたよりだなぁ。<br>神「これから喧嘩してる場合じゃないぞとお前ら。そんなこと言ってちゃいけない訳ですよ。」<br>小「たしかに反省してますよ。」<br>神「小野くんは小野くんでほら、俺はジョジョのラジオ１人でもやれてるみたいなことを主張してね、ばからもんのラジオもやってるし、神谷さんなんて大してやってないじゃないですかと。そりゃそうだ、俺はレギュラーの番組３つしかやってないぞと。」<br>小「あんたはだってほら小野坂さんとかさぁあ、相方がいてさぁ」<br>神「お前１人でやってる訳じゃないだろと。そうだけれども、別にいいじゃないかと。QRでも番組やってるし。」<br>小「俺もだって近藤くんとやってるよ。」<br>神「ただ全ての火種は内田社長ですよ」<br>このおっさん達ほんと仲いいなwww<br><br>神「それはお互い様でした。これからもですね、気持ちを切り替えて頑張っていきますので引き続きご支援のほど宜しくお願い致します。」<br>小「頼んまーす。引き続き皆様からのふつすと、おまなんでなんでシュンとしちゃったんだよ！ww」<br><br>Dear Girl談話室。<br>２人は10年前のことを覚えていますか？<br>神「覚えてる訳ないじゃない。だいたい先週の放送で何喋ったか覚えてる？」<br>小「ぅん…うん、うん。お、おお覚えてます」<br>先週も花粉症の話してたっけ？ww<br><br>10年前→2005年3月。<br>神谷さんはこの年の４月からハチミツとクローバーにご出演。<br>神「ハチクロ10年前なんだ。ちょうどだから僕と小野くんが初めてあった時くらいですよ。」<br>小「隅っこにいる気持ち悪い坊主って言う認識ね。」<br>神「目の暗い、輝きが全くない坊主がいたあの時が10年くらい前ってことでしょ。」<br>小「その認識に関しては全く否定するところがないです。」<br>神「残念ながらそれ以上でもそれ以下でもないからね認識が。」<br><br>小「だからそん時はラジオやると思ってなかった」<br>神「僕と小野くんで一体どんな会話をしたかなんてまるで覚えてないよ。」<br>小「いや、会話をね、僕は出来なかったと思うんだ。凄いやっぱ大先輩だと、大先輩思ってたから」<br>神「あ、錯覚をしていたんだ」<br>10年前で芸歴10年かぁ、大先輩だよね。<br>小「僕はもう尊敬の眼差しで見ていました。」<br>神「凄い自分で出たかった作品に出せていただいて、凄く気合いを入れて望んでいたのは覚えているけれども、まぁただ今ほどの責任感はあったかどうかね。ま、がむしゃらにはやってたけれども。」<br>小「だからね僕はね、うわこの人どうやって喋りかけたらいいんだろうって思ってたと思うんだ。」<br>神「ちゃんとしてたよね。」<br>小「ちゃんとしてた。凄く今より更にちゃんとしてた。今ほら僕が思わずおじさんって呼んじゃう感じになってるじゃないですか。」<br>神「ま、隙はあるだろうな。」<br>小「隙はあるよ。いい意味で。だから僕は脇腹をつつける訳ですよ、ゾスッつって。そん時はもうね<b>ジャックナイフ</b>のようだったね。」<br>その“だから”の論理ってあってるの？<br><br>10年前の自分たちへ伝えたい手紙。<br><br>「拝啓10年前の小野大輔へ。どうだい？元気？そっか。頭寒いよね。そうそう、その髪型さぁ、舞台の為にやったじゃない？うんうん、その後さこの後ずっと10年間それ割と持ちネタになるから、うん。今は辛いと思うけど頑張って、うん。」「あとネタって言えばお前ハンサムハンサムってその当時から言われてたけど、それでお前いい気になんなよ。皆ネタで言ってんだからなそれな。」「ネタだぞ。」「勘違いすんなよ、10年前の小野くん。」「調子にのんな。バカ、バカ。うーん後ね、あそうそう、神谷浩史さんって人に会うんだよ、いやもう会ってるかもしれない。君はまだ目を合わせたことがないかもしれない。でもね、うん、あのー覚えといて。鞄に、神谷さんの鞄にシールを、なんかしんないけどおでんくんのシールを貼りたくなる瞬間があると思うこれから、うんきっとある。だがやめとけ。やめとけ？」「あとお前あの差し入れのセンス、磨いとけよ。」「そうだぞぉ。」「ほんとお前10年後酷評だからな。一個も当たりなしだからな。頼むぞまじで。」「お前がいいと思っているやつは大概ダメだ。」「ほんとそれ。」「気をつけろ、うん。あとあのちょいキモって結構言われる。気持ち悪いってちょっと言われる。でもね、どんまい。いい意味でだからね。いい意味でかなぁ？うん、気にするな。」「まぁ後、今言うと、なんか、え、男優ってどういう意味ですか？って言う風に思うかもしんないけど、主演男優賞とかとるから。男優って言ったらお前イコールお前さなんかカタカナ２文字のさビデオのタイトルだと思っちゃうだろお前。」「お前は声優アワードの主演男優賞を２回とる。」「そうなんだ。男優、男優を勘違いすんな。」「男優は勘違いするな。これは名誉なことだ。凄く名誉なことだ。」「そうなんだよ、凄く凄いんだぞお前それは。」「皆のおかげだ。今お前の周りにいる人達も含めて皆のおかげでとれるぞ。うん、頑張れ。あと、脇汗、10年後もびーちゃびーちゃだぞっ。」「ただその座を誰かに奪われそうになってるからな。気をつけろ。脇汗をネタにしたいんだったらもっと出しとけ。」「そうだな。拝啓この手紙を読んでいるあなたが幸せなことを願います。2015年3月小野大輔」<br><br>「拝啓10年前の神谷浩史へ。元気にはしてるよね？たぶん今よりは元気だろ。まぁその元気がいつまで続くかはわからないけれども、健康は何よりも大切だからちゃんと今のうちから摂生しとけよ。あと、信じられないと思うけどお前この後ガンダム乗るぞ。お前今までガンダムだったけど、ガンダム乗るかんな。」「ほんとだよ。」「あと、バルキリー乗るから。」「すごいよ。」「うん、これはねぇ今だに俺凄いことだと思ってるけど、あのーまその凄さは今のお前が一番分かってるはずだ。だから手を抜くな。頑張れよほんとにな。」「あ、神谷さん、あ、10年前の神谷さんですよ。今言ってもわからないと思うけど、10年後歌の仕事してます。歌ってます。あなた歌ってますよ。」「うん、それでねぇ、あの本当にやな気持ちになって仕事辞めようかなと思うかもしんないけどやめんな。」「がんばれ。」「がんばれ。」「その仕事が身になる。」「あ、あとね、あとお前その家で、すげぇ歌の練習して、あのーその日騒音でうるさいって言われるから。あの追いつめられすぎて、自宅ですげぇ本意気で歌ってて、苦情いれられるから。気をつけろ。歌の練習するんだったら、ビートルで車でして。な？うん。あ、あと、空き巣入っからお前ん家。うん、お前んち空き巣入っから。」「衝撃だ、これ衝撃ですね。」「しょうがねぇよ、うん。色々盗られちゃうけど、うん。」「まぁそれを糧に頑張ろう。」「そうそうそう、でも一番返ってきて欲しいものは返ってくるからまぁ安心しろ、うん。」「あ、あのー後ね、これ、小野、小野くん、小野くんと、小野くん知ってますよね？あの端っこにいるあの気持ち悪い坊主です。気持ち悪い坊主とラジオをやることになります。とりあえずその仕事は受けとけ。<b>絶対に受けとけ。</b>」「あぁ、そうねぇ。」「これは断らないで。」「そうなんだよね。その仕事はゆくゆくホント意味わかんない仕事に繋がっていくから、うん。その仕事でお前武道館立つかんな？うん。」「だぞ？」「武道館って言われていまいちピンとこないかもしんないけど、お前武道館に立つぞ。」「あと映画を撮るよ。」「あ、それ10年前の小野くんにも言っとくわ。あの主演映画が出来ます。実写だぞ？うん。頑張れよ。」「ガンバ。」「拝啓この手紙を読んでいるあなたが幸せなことを願います。2015年3月神谷浩史。」<br><br>去年辺りのインタビューでも『ハレノヒ』はヘタクソ過ぎてレコーディングも半日以上かかって、CDが出なきゃいいのにと思ったほどだっていってましたもんね…。<br><br>泣きそうになるのに笑わせてくる、そして泣きそうになる、DGSらしすぎて、つらい。<br><br>神「だって10年前はこの番組なかったわけだから。声優アワードでね２人してパーソナリティー賞をいただけるなんて夢にも思ってませんからね。」<br>おでんくんのシールを貼っていたことを全く覚えていない小野くん。<br>小「わっけわかんないよねそんなの。」<br>神「その話たまに出るけどまったく覚えてないって言うんだあいつ怖っ」<br>小「たぶんね、消したんだろうね自分でね。ダメだダメだとwwこれはもう、俺の歴史から消してしまえと。時が慰めてくれると。」<br>神「いっぱいあんだろこの10年間で、やったけど覚えてないこと。いや僕もきっとあると思うけれども。１回目のことはさすがに結構覚えてるよ僕。」<br>小「あ、そうですか。あら、私は聞きたくありません。」wwww<br><br>１回まっさらになって記憶を消した状態でやってみるべきだと小野くんww<br>神「そんなことしなくてもちゃんと仲良くやっていきますんでこれからも皆さん宜しくお願いいたします。」<br><br><br>10年前のつらかった思い出を10年後に笑い話に出来るのって素敵だね。<br>また10年後にこのことを笑いながら話している２人を聞けるといいな。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mainio631/entry-12004665576.html</link>
<pubDate>Sun, 22 Mar 2015 10:30:48 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>声優アワード{１人じゃない}</title>
<description>
<![CDATA[ <br>兎にも角にも本当におめでとうございます！<br><br>授賞式は神谷さんが昨年に続いて欠席で、パーソナリティー賞を２人で受賞する姿が見られなかったのは残念でしたが、最多得票の代理を青二の社長さんがされていたのはびっくり。<br><br><br>♢パーソナリティー賞<br>(紹介文)飾らない人柄がにじみ出る自然体なトークを展開、聞く人の心を掴んで離さない小野大輔さん。歯切れのよいトークや鋭い指摘、センス溢れるユーモアで数多のリスナーを虜にしている神谷浩史さん。唯一無二の魅力を武器に、それぞれ数多くのラジオ番組でメインパーソナリティーを担当。アニラジ界を牽引する活躍を続けられています。<br><br>「この度パーソナリティー賞をいただきました、マウスプロモーション小野大輔です。本日は本当にこのような名誉ある賞をいただきましてありがとうございます。そして、今日は神谷さん、この場にはいないんですけども、本当に２人でとった賞だなという風に実感しております。このメディアプラスホールのある文化放送で放送しておりますDGS、Dear Girl Storiesという番組で一緒に、８年ですね、番組をやらせていただいております。ほんとに番組開始当初は、このような素晴らしい賞をいただけるという風には全く思っていなくて、神谷さんもそうだと思います。僕も本当に、これは本当に率直に申し上げますとラジオで喋るという事がまだその時は苦手で、ラジオとはこういうものであるというのがまだわかっていなかった、でもこうして８年やってきてこの様な賞をいただけたことが本当にその頑張ってきたことのご褒美だなという風に思っておりますし、僕はDGSをやることによってラジオの面白さがわかった、ですね。いつも思うんです。ラジオというメディアは１人じゃないと。喋ってる時も、目の前に神谷さんがいれば喋れるし、うん、で、自分が家でラジオ聴いてる時もいつも１人じゃないなって、うん、なので僕はもちろんDGS以外の番組でもいつも思うこと１人じゃないという事、これからも忘れずに、そしてラジオの前のリスナーの皆さんに楽しい時間をこれからもお届けしていきたいと思っております。本日は本当にありがとうございました。」<br><br>♢主演男優賞<br>「改めまして主演男優賞をいただきました、小野大輔です。本当に本当に身に余るほどの光栄です。ありがとうごさいます。あの今日この壇上に上がるにあたってタキシードを着てきました。このタキシード実は、第四回の時に主演男優賞いただいた時と同じものを着てきました。弊社前社長、納屋光枝さんに実はプレゼントしていただいたもので、それをもう一度着てまいりました。思えばこの１年、主演をさせていただいた作品というものがとてもその、これまでの積み重ねてきた歴史であったりその育んできた情熱であったりというのを次の世代に伝えていくという作品を多く担当させていただきました。はい、ヤマト2199の古代進もしかり、そしてジョジョの承太郎もまた祖先の思いを引き継いでそして次の世代へ繋いでいくという役割があります。本当に僕たちの仕事は僕たちだけで作り上げたものではありません。先ほどパーソナリティー賞の受賞の時も申し上げましたが、僕たちの仕事は１人では出来ません。決して１人じゃなくて皆でつくっているものです。なのでその事を改めて身に染みてひしひしと感じた１年でした。本当にありがとうございました。そしてもう一つ、ここに胸にチーフしてるんですけど、このチーフは弊社マウスプロモーションのスタッフさん達が給料をちょっとずつ削っていただいて、こう集めていただいてプレゼントしてくれました。本当に、本当に本当に１人ではないとまたそこで改めて感じて、僕もそこでうるっときてしまいまして、はい、色んな人の想いを背負ってここに立っていると思っております。そして今年参加した色んな作品、その積み重ねてきたものを次に伝えるっていう意味もありますし、何より感じたのは関わった作品のスタッフさん皆がキャスト皆がその作品のことを好きだっていう気持ちがもの凄く強くて、僕は本当にそれが嬉しくて、うん、作品に関わってきたと思っております。好きっていう気持ちは僕は何よりも強い感情だと思っています、情熱だと思っております。これからもこの好きって気持ちを忘れずにお仕事をしていきたいなと思っておりますし、スタッフキャストそして何より応援してくれるファンの皆さんのその好きっていう感情を受け止めてまた好きを返していきたいなと思っております。最後に、声優というお仕事が大好きです。今日は本当にありがとうございました。」<br><br>小野くん、どちらの受賞もとてもいい表情で堂々とステージに立って一つ一つ自分の言葉を紡いでいたてとても素敵でした。<br><br><br>そして２人揃ったアニスパ生放送。<br>神谷さん間に合ってよかった。<br>小「はい、小野大輔です。」<br>神「はい、そして神谷浩史でっすー！」<br>浩史さんのテンションwww<br>鷲「奇麗な格好してこいよ」<br>神「え、奇麗な格好？ずいぶん奇麗じゃないか。真っ白じゃないっすか。いつもだったらここにカレーとかビジャってついてたかもしれないけど、今日はもう真っ白だもん。完璧でしょ？」<br>小「普通のシャツだよ。髪の毛だけ決まってるよ。そのまま来たからね。」<br>浩史さんはお仕事終わり真っ白のユニクロニット、小野くんはアワードスーツのシャツ姿。<br><br>パーソナリティー賞について。<br>小「今回ね、こうやって２人で受賞っていうのはもちろん初めてのことですから、まぁこれは言うてみればDGSがいただいた賞ともいい」<br>浅「文化放送の中にしょっちゅうポスターが貼ってあったりとか、大人気ですよね」<br>小「僕らが知らない間に貼られてる」<br>神「貼られてんだよ。今ラジレンジャーに押され気味だけどね。ラジレンジャーのポスターが貼ってあって自分て見てもびっくりするんだよ。何で俺こんな顔してんだろ。」<br>小「そこは気になるんだ。そこは気にしてのね。」<br>壁面のドデカいポスターはほんと凄かったね。<br>神「ちょうど去年映画がありましたんでね、宣伝の為にね」<br>浅「さらっと言いますけど、１つのラジオ番組が映画になるっていうことももの凄い希なことですし」<br>神「やっぱそうですよね。なんか僕らちょっとその感覚に慣れてきちゃって、あ、映画ですか、はい。って感じになってるんですけど、よく考えてみたら普通じゃないんですよね。」<br>小「おや、ラジオだよなっていう。」<br>コミカライズにゲームに武道館イベントに映画が２本公開、<br>浅「あと、お菓子と仲良くしてたよね」<br>神「仲良くしてたよww今ちょっと疎遠だけとな。仲良くしてた時期あったよそういえば。」<br><br>2007年にスタート、この春でまる８年。<br>神谷さんはDGSがご自身の名前がついた初めてのラジオ。<br>神「だから神谷浩史って入ってるのが凄い嬉しくて、第１回目の時にQRで打ち合わせをする時に“神谷浩史•小野大輔のDear Girl Stories 第１回収録 打ち合わせ現場こちらです”っていう風に張り紙がしてあって、でそれ俺写真撮ったもん。」<br>浅「え、2007年って売れてませんでしたっけ？」<br>神「売れてませんね！」<br>鷲浅「いやいやいや、そんな訳ないわ！ずっと売れてるわ！」<br>神「ごめんごめんなんか今俺、反射神経で言っちゃったんだけど、わかんない、2007年何やってたの僕」<br>それこそ神谷さんの転機の年ですね。<br>鷲「小野くんは売れてなかったんだよね？」<br>小「はい！」<br>浅「きっかけを掴んだくらいじゃない？」<br>小「きっかけを掴み始めてたね、たぶんね。」<br>浅「だって私くすぶってる時も共演してるもん」wwww<br>小「おい！取り消せよ！ばっかやろう！取り消せよ！何がくすぶってる、おいふざけんな！」<br>浅「スタジオの隅でくすぶってるなって」<br>小「おいおい言ってくれるじゃあねぇか！」<br>神「くすぶってたよでもwwその頃知ってるもん俺。そうそう、ハチミツとクローバっていう作品に出させていただいてる時になんか坊主の奴がスタジオの隅に座ってて、あの坊主の奴はハンサムだけど一体なんなんだろうな、なんであんな頭ごりんがりんなってんだろ」<br>小「誰とも喋んなかったからね！」<br>神「そんな感じの奴がいたよ。顔だけ整ってるんですよ。なんだろあいつと思ったら、芝居でねなんつって。」<br>小「誰とも喋れず、なんか仕事終わったらすぐ帰ってた。」<br>マネージャーさんが見せてくれた坊主の時の写真に気持ち悪いやら覇気がないやらww<br><br>ラジオ上だとお互いは相方としてどんな存在？<br>神「なんだかわかんないですね、でもね、まだ。正体が掴めない。今でも。」<br>小「でもね、この見解はねずっとずれがないの、ブレがない。２人で取材とかよく受けるじゃないですか、DGSの絡みで２人で。お互いの印象どうですか？みたいな話があった時、もうそれが１年たった時でも３年たった時でも最近でも全部、小野さんの印象どうですか？特にないです。」<br>好きの反対は興味ない。(by小野)<br>小「おーい！８年やってんだよ！」<br>神「ヒントだよ、ヒント」<br>鷲「ビジネスパートナーだ」<br><br>小「神谷さんはもう必要不可欠ですね、僕にとってはね。もうもうもう、なんちゅうんでしょうね、さっきもパーソナリティー賞の話をしている時に言ったんですよ、１人じゃ何も出来ないと。あん時に言った通りですよ、１人じゃ何も出来ないし、ラジオって僕そのこの番組DGS以外のところでも１人でパーソナリティーやらせてもらうことが最近増えたんですよ。でも、あれDGSであんなにひっちゃかめっちゃかになってるのに１人でも喋れるじゃんって言われて、あれでもいや逆だなぁと。DGSがあったから１人じゃないと思えるから、そっちの番組でもね上手く喋れるようになったんですよ、ちゃんと。」<br><br>浅「いいこと言う、この２人のコメントの対比だよね」<br>神「ごめんなさいごめんなさい、ごめんなさいごめんなさい」<br>登壇したつもりで神谷さんのコメント。<br>神「はい、えー高いところから失礼いたします、神谷浩史と申します。本日はですね、この様に素敵な賞をいただきまして誠にありがとうございます。えーやっぱりDear Girl Storiesというラジオ番組があったからこそ、今僕はここにこうして小野くんと一緒に立っていられるんだと思います。これからもですね、こうして、えー２人で、えー…なんかこう、今これあのトロフィーを触ってます。あのー楽しい番組がつくれるようにたった１人のあなたの為に、そして特撮の平和の為にこれからもマイクで喋っていきたいと思います。本日はありがとうございました。」<br>…あ、あれ？<br>小「おっかしいなぁ、あれ」<br>鷲「反応遅ぇよ。ラジレンジャーの方じゃないっすかってちゃんとやんなよ。」<br>小「ラジレンジャーの方じゃないっすか～(グダグダ)」<br>なんやかんや言うとりましたが、MOBの曲紹介のユニゾンも息ぴったりでとてもきれい。<br><br>最多得票賞について。<br>確かに神谷さん以外に受賞してないから捉え方難しいけど、でもとても凄いことですよ。<br>神「まだちょっとね未知数な所ではあります。これが凄いことだって後々言われるようになったらいいなと思って。」<br>浅「レジェンドだね」<br>神「その感覚がほら本人としては全然わかんない。ね、だって言っててもわかんないでしょ？どーせ。どーせ！」<br>浅「そんなことない、めっちゃ人気あるしめっちゃ乗っかりたいと思ってます」www<br><br>昨年一年間振り返ってみていかがですか？<br>神「えぇ！何かなぁ、去年…」<br>小「おじさん！おじさん忘れがちだから」<br>神「色々忘れちゃうのよ、そうなのよ。」<br>おじさん、思い出して！www<br>神「去年DGSの活動がやっぱ結構あったんですよ。やっぱ映画は大きかったかなって思いますね。あれやっぱりその劇場作品…まぁ、劇場作品ですよねwで、トップクレジットに神谷浩史小野大輔が並んで映画館で流れてくるのを見た時に、なんか凄い変な気持ちになって。アニメじゃねぇのに」<br><br>主演男優賞について。<br>作品紹介で一つずつキャラをやってくれる小野くん、セバス雑いww<br>小「関わってくれる人達が、作品のこと皆すっごい好きで。うん、なんか皆愛に溢れてたから。僕は座長としてその頑張って何かやるっていうよりは皆好きだって言ってくれてるのを端から見てて、あぁ幸せだなぁって思って。なんかそんな作品ばっかりでしたね。」<br>その後POAROファンによるPOAROいじりが一通りあって…<br>小「(心境は)違いますよ。いや１回目はねぇやっぱり、ま、僕なんかがとっていいんだろうかっていう恐縮する部分と、皆にとらせてもらったなぁっていうのがあったんですけど、今回はもう一緒にとったなって思いますね。パーソナリティー賞も含めて、なんか自分も頑張ったら皆も頑張って結果皆あのぉWin-Winな感じ？…あの間違えた！言葉間違えた、えーっとぉ」<br>言いたいことはわかるよ、とてもわかるんだwww<br>小「自分も好きだったら周りもほら好きになってくれるんだなってわかったから、それがその１回目の時と違うとこかな。だから凄い嬉しいんです。１回目よりも更に嬉しいんです今。」<br><br>最後にリスナーにメッセージ。<br>神「はい、神谷です。本日はホントにありがとうございました。なんか、えー賞をいただいてですね、なんだろ、僕もびっくりしてはいるんですけど、あのその賞をいただいてやっぱり気持ちを新たにするところがいっばいあるので、先ほども言いましたけども、この賞に恥じない声優でいられるように今後もですね、頑張っていきたいと思いますし、えーま、この曲がかかってくるとですね、あ、番組が終わるなっていう気持ちが凄い強くなるんですけども、そっちの方の番組もですねたった１人のあなたの為に喋り続けていきたいと思いますし、もう１つの番組は特撮の平和の為に、頑張って喋っていきたいと思っておりますので、引き続き宜しくお願いします。ありがとうございました。」<br>小「はい、主演男優賞をいただいた時もそしてパーソナリティー賞をいただいた時も話をしたんですけども、ほんとにあのこうやって、えー皆さんに生の声で感謝を伝えられるのは本当に嬉しいです。ありがとうございます、応援してくださって。えーそしてですね、まぁあの好きなんですよ。やっぱお芝居もアニメも洋画もそしてこの今喋ってるラジオも大好きなんでですね、この好きって気持ちを忘れずにずっと声優でい続けたいなという風に思っております。本当にありがとうございました。」<br><br>ファンとして、そしてDGSリスナーとして本当に嬉しい受賞でした、本当にこちらこそありがとうございますです。<br><br>これからもこの大好きなラジオ番組がずっと続きますように。<br><br>本当に本当におめでとうございました！<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mainio631/entry-11999830490.html</link>
<pubDate>Mon, 09 Mar 2015 10:41:31 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>14人と１匹による大合唱</title>
<description>
<![CDATA[ <br>キャラソンもですがキャストコメントもまぁ個性的で前回も今回も笑いながら聞かせていただきました。<br><br>ということで、アニメ曲とOVA曲のキャスコメまとめ。<br><br><br><br>▷光さん<br><br>〔14 to 1〕<br>「(光台詞)ということで、光役の岡本ぉ信彦ですお疲れさまでぇーす。えーっとですね、あのぉ、ま今回14 to 1ということで、すぅーあんのぉーま歌を歌わさせて、いただきました。あのぉ光がですね、ま、みなさん見て貰えるとぉ、みたん？、見て貰えたら分かるとおりですね、ま女装ということで、ま女性に見えるんすよね。んで本編でですね、なんとですね、かれ、自分自身で『私本気になれば女声でうたえるのよ(光ボイス)』みたいなこと言っててぇ、もうほんっとにその瞬間がですねもう心がボキボキに折れながらその台詞を言ったんすけど今回まぁ、よかったぁっていう感じすね。男の声で、えぇ、歌いました。はい。ま女声って言っても女声使ったことないんですけどね、光役やったときにwwはーっはい。まぁこうやってですね、あの代わりぃばんこに、みんなで歌う曲ってなんか、いいなぁって個人的には、思いますので、皆さんも是非是非ですね、あのぉーもしこれがですね、まカラオケとかに配信されることがあればですね、友達数人と誰パート私誰パートみたいな、俺誰パートみたいな感じて歌っていただければ、いいんじゃないかなぁなんて思っております。というわけで、ほんとに皆さんありがとうございましたぁー、ではでは。」<br><br>〔I LOVE YOUが聞こえない〕<br>「お疲れさまでぇーす。岡本信彦でぇーす。えーというわけで、曲ぅを歌っての、感想、ということなんですけども、なんかですねぇ、あんのぉ最初聞いたときの印象的にはぁ、前のぉアニメのも歌った、あのエンディングでぇ、ぬるぬる、動きながら歌ったあの曲ありますよねっ。あのぉ曲ぅとなんコードが、ちょっと似ててですね、なんかどこか、あのぉブラコンはこういうものだよっていうのをですね、こう教えてくれるような曲調なんじゃないかなっていう風に、勝手に思いながら、えぇ聞いてました。でぇ、あのぉ今回もパート分けがいろいろあってですねぇ、えぇーーっと男バージョンで、と一応トライ、しましょうかみたいな話になって、んでぇ、オカマバージョンは、なんか、まつどつど、どっか、あればねっていうところだったんでぇ、今回たぶん男バージョンが、全体的にはいってるはずですねぇ、はい。なんでっ、あのぉ全体曲ぅあのぉまいろいろ歌ってみて思ったのは、みんなの声が合わさると、なんか、いろんな面白さが詰まってるなって思いました。だからまぁたですね、こやってみんなで、なんか歌えたらいいなって思います。そんときはまた聞いてねぇ。ばいばぁーい。」<br><br><br>▷弥ちゃん<br><br>〔14 to 1〕<br>「(弥台詞)はい、弥役、梶裕貴です。すぅーっ、えー14 to 1、みなさん、聞いて、いただけぇましたしょうか。どうですか。ぼくわぁこぉ歌い終わりまして、そして皆揃ったのをただ今聞かせていただきまして、なんと、分厚い、声。えぇ。だって14人も、いるから、うぅん。すぅーっジュリ可愛いですねえ。ちょいちょいこぉ入る、合いの手といいますかぁたまらないなと思いました。弥はと言いますとねぇ、やっぱりこぉーん゛沢山のぉお兄ちゃんの中にぃ、やっぱ入るとぉ、埋もれますねぇふへっへ。どうしてもねぇこぉ皆さんとぉ同じぃキーで、彼らしさってのが難しぃかったんですけども、その中でなるべくニュアンスが伝わればなと思いながら、弥らしさを、意識しながら、歌わせて、いただきました。すぅーっね、えーまぁこの曲の他にも、何曲か、歌う予定でございますので、そちらも、いずれ聞いていただければ、嬉しいなと、思って、おります。アニメの方、始まっております。ぜひ、ご覧になってください。きっと、満足して、いただけるのではないでしょうか。というわけでぇ、14 to 1、歌いました、弥役、梶裕貴でした。ばいばい。」<br><br>〔I LOVE YOUが聞こえない〕<br>「すえっこ、弥役のかじです。すぅーI LOVE YOUが聞こえない、たった今、初めて完成版を聞きました。すぅーっいやぁーちょっとした感動がありますね。あ　のぉー自分は、いただいた仮歌と、自分が歌ってる様子しか知らないので、っま特に弥をやってるとですねぇ、ほんとにこれで大丈夫だろうか、っなんか教育番組ぃな感じなんじゃないだろうかと、あいらぶゆーがっ、そりゃ聞こえないよっとか思ってたんですけども、っやっぱりこぉ他のねっ、おにぃちゃん達が合わさると、リス含めですけど、なんか凄い圧があって、なんか、感動しましたね、えぇ。ぜひ客としてぇこのライブを、見てみたい聞いてみたいと思いました。決してステージには立たないですけどね。はい。すぅーっあのぉーほんとぉ、十人十色といいますか、人はそれぞれ違いますがぁ、キャラクターもぉそれぞれ違ってですねぇ、個性すごいなぁって思いました。うぅん、すーっやっぱ中でもぉ、KENNくんと細谷さん、のインパクトは強いですねぇ、えぇ。やさすがっ、素晴らしい素敵です、はい。や、皆さん素敵なんですけどねっ、はい。まなのでぇ、いろんな形でぇ、楽しんでいただけるぅ曲なんじゃないのかなと、思いました。うーん。すぅっやぁなんかぁぞわっと、いい意味でぞわっとしました、はい。ぜひ、何回も、聞いていただいて、あいらぶゆー聞こえてください。ていうか、ゆってください。ということで、弥役のかじでした。ありがとうございました。」<br><br><br>▷ジュリ<br><br>〔14 to 1〕<br>「(ジュリ台詞)はい、と言うわけで、えージュリの声をやらせていただいておりまぁす、神谷浩史でぇーすぅー。あーのぉー、ま今回、え14人で歌うっていうですねぇ、んなも前代未聞なんじゃねぇかっていう人数なんですけどもぉ、あのぉーま、おそらくね皆言及してることだと思うのでぇ、あーのーさらにこう重ねて言うのもなんなんですが、これ皆さん聞き分けられるんですかねぇ。14人で歌ってるサビの部分。少なくとも僕はもう全く分かんなかったんですけどもっほっはっwwwまぁその中でもねぇ、えージュリはかなり特殊ぅなぁえーまぁキャラクターというか、えー兄弟たちとは一斉を隠した、えー人間ではない動物なのでぇ、あのぉーまぁ若干こう混ざってもですねぇ、えー聞き分けられる可能性ぇが若干あるかなぁという気はするんですけれどもぉ、えー皆さんいかがでしたでしょうかぁ。しかしあれなですね、あのぉージュリはなんなんですかね。ちょっと僕あのゲームの収録も全部やらしてぇいただいておりますしぃ、えーなんだったらそのぉ設定みたいなのも知ってるつもりなんですけども、あーのこの歌に参加していぃーもんなんですかね。いもぉとに対する歌ぁとしてこぉ今回歌ぁってるわけですけども、妹とかおもってんのかなぁ。動物なのに？ねぇ。まその辺ちょっとぉ、えー曖昧な感じではありましたけれども、まぁひとまず、えーまぁ、妹ぉ、いたことねぇけど、えー妹に対してこぉ歌っている、ていで、今回、やらしていただきましたぁ。えぇー皆さん、ぜひ、こぉ聞き分けてですね、えーこんな風にぃ歌ってんだぁみたいなことをですね感じ取っていただけたら、嬉しいです。えーと言うわけで、ジュリの声をやらせていただいております、神谷浩史でしたぁーばいばぁい。」<br><br>〔I LOVE YOUが聞こえない〕<br>「はいどうもぉー、えージュリの声をやらしていただいておりまぁす、神谷浩史でぇーすぅ。はい。えーたった今レコーディングが終わりまして、う゛ぅ゛ん声がほろぼろです。俺の声はぼろぼろだっ。ということで、えーっまぁ今回はですねジュリ、とですね、ま擬人化したジュリ、も、ちょっと、入ってるみたいな、っ感じの、編成になっておりまぁす。えー全部で14人でしたっけ。なんか数の暴力で、俺を好きだと言えっていうですね、凄い曲です、ふっははっ。あのぉ何て言うんすかねぇ、んぅ何にも共感できない、ですねぇ。あーのぉーたぶん、嫌われてんじゃないかなぁって思います。あいらぶゆーが聞こえないっていうタイトルですけど言いたくないのかなっていう風に、ちょっとこぉ思ったんですけど、あーのぉ詩ぃの中でもですねぇ、えぇーいつかは僕のものになる奇跡、ふっ、これなんないってことですもんね、これね、ふはははっ。あぁのもぉなんないのわかってて好きだって言い続けるちょっと怖い、感じの歌なのかなぁと思って歌いました。嘘です。あのぉ凄い好きだって気持ちを込めて、歌わせていただきました。今度は君の番だよ怖がらなくていいって、全員で言ってますからねぇ。ちょっとこれこぉわいですよどう考えたって。一匹獣だしね。えぇま、そんな感じの歌です。喜んでいただけたら幸いです。じゃあ、またどこかで、ばいはぁい。」<br><br><br><br>他にも三つ子とか昴とかも残しておこうかと思ったけれど、意外と長くてちょっと断念。<br><br>なみか…いや祈織様の中の人については、初っぱなからタイトルを間違え終盤にはこうやって落ち着いて話せているのは祈織のおかげ、とか言ってましたが、歌だけでなくコメントでも存在感ありありでしたよ、つば兄www<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mainio631/entry-11984084726.html</link>
<pubDate>Sat, 31 Jan 2015 14:59:20 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>楽しいことだけ感じてくれたら</title>
<description>
アメンバー限定公開記事です。
</description>
<link>https://ameblo.jp/mainio631/amemberentry-11982846987.html</link>
<pubDate>Wed, 28 Jan 2015 02:20:32 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>急がず焦らずまっすぐ前へ</title>
<description>
アメンバー限定公開記事です。
</description>
<link>https://ameblo.jp/mainio631/amemberentry-11947424393.html</link>
<pubDate>Mon, 03 Nov 2014 01:24:14 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ラジオまとめ{京都鴨川日記}</title>
<description>
<![CDATA[ <br>京マフ後のしもかじについてラジオでの発言をまとめました。まだ聞いてない方はネタバレ注意！<br><br><br>♦ひとりごと27回<br>京マフが終わってからは京都を散策できましたか？<br><br>「いやぁ、ま、中々ね、ちょっと時間がなかったのでぇ、なんでしょう、こう、自分の好きなお寺とかは行けはしなかったんですけどぉ、終わった後、約束していたので下野さんと、ご飯を食べに行きまして。えー、凄くおいしい、ま、鴨鍋だったんですけども、食べて、でーその後、だ、まず、お店に行く前にもちょっと歩いたんだ。そしたらまさかの、おーファンの方に遭遇して、えー下野さんが手紙を渡されるっていう、あはは。なんかその子よかったなぁと思いましたけど、うん、まさか会うとはっていう感じで。で、ご飯食べ終わってからもう暗い中また鴨川を２人で歩いたんですけどぉ。いやぁもう30過ぎと30手前のおっさん２人が、やっぱねぇ、これは鴨川のぉせいなんすかね。京都のせいなんでしょうか、こう養成所時代ぐらいの二十歳前後ぐらいの会話をね、２人でしてましたねぇ。将来どうしようか、みたいな、あはは。なんかぁこんな仕事もいいよね。みたいな、あははは。どうなってるかなぁ俺たちみたいな話をしつつ、えーすごく素敵な時間を過ごせました。なんか、うん、美味しいものを食べりゃれましたし、えー好きな鴨川も歩けたのでよかったですね。えーホントに京マフ楽しかったです。また行けたらいいなと思っております。」<br><br>♦電波兵団41回目<br>京マフ、いや梶マフ(by下野)で梶くんが大変そうだったと下野さん。<br><br>下「も、ずーっと見てるから、俺なんかはあのー間があったからね。まぁでも楽しんでもらったみたいで」<br>梶「ねー、楽しかったですね、僕たちもね。あのーあの後２人で」<br>下「２人で鴨川にwww」<br>梶「鴨川沿いを歩きまして」<br>下「２人だけで歩くっていう」<br>梶「晩ご飯も食べましたね。」<br>下「食べたね。」<br>梶「なんか青春でしたね。」<br>下「ちょっとね、わかるわかる」<br>梶「俺ら今後どうしていこうかみたいな」<br>下「もう完全にねぇ、あのー30代間際の人たちがやる感じのやつじゃなかったね」<br>梶「なかったっすね、20前後の会話でしたね」<br>下「そうそう。鍋も旨かったね。」<br>梶「美味しかったですね。」<br>下「ただ一つだけ言うんだったら、そこの店長だけはちょっと俺は生け簀かねぇと思ったけど」<br>梶「はっはっはははwwww」<br>下「なんでそんな融通が利かないのかわからないんだよね。」<br>梶「他の定員さんは悪くなかったんですけどね。」<br>下「悪くなかったんだけどねぇ、その店長だけはちょっと様子がねおかしかったんだよ。」<br>梶「味もよかったしねー」<br>下「よかったしねー」<br>梶「ただ、俺がちょっとジュって、火傷するっていう」<br>下「そうwあの火傷大丈夫だった？」<br>梶「やや痕が残ってますけど、まぁでも」<br>下「あれ結構いったもんなぁ」<br>梶「あの後もっとやばかったです」<br>下「まじか」梶「だけど大丈夫。」<br>下「あ、じゃあ、今大丈夫ならね」<br>梶「うん。」<br>下「よかったよかった、ほんとに」<br>梶「大丈夫です、はい。いやぁ楽しかったですね。」<br><br>ここまではね、楽しめたようでなによりと思ってたんですけど…<br><br>電波兵団続き→<br>京マフの当日、下野さんは２日酔いだったそうですが大丈夫でしたか？<br>…またファンに心配されてるよこの人。<br><br>梶「酒臭かったもん。」<br>下「じゃっかん２日酔いでした。」<br>（黙る梶くん）<br>下「いやーね、ほんとーねついてね、最初は梶くんと一緒に飯食おうっていってたのに全然もうそんなことをする時間がなく」<br>梶「いや、ほんとにねぇ」<br>下「申し訳ねぇ」<br>梶「ちょっと、ちょっとイラっとしました。」<br>下「いや、だと思うぜ」<br>なに、また何かやらかしたんですか、また後輩を振り回したんですか←<br><br>梶「だってさぁ、下野さんとじゃご飯行きましょうって前から言ってて、いろんな、ね、あのー僕も動いたし」<br>下「そうそう、動いてくれてね」<br>梶「他のね、関係者のみなさんにも、手配してお店を予約して取ってたんですよ。そしたらぁ、なんか、俺今から行くわってだいぶ」<br>下「そうなの。」<br>梶「俺がもう新幹線に乗って、てっきり下野さんの方が先についてるみたいな」<br>下「俺もそう、俺はぁもっと遅いと思ってたの梶くん自体が。で、あーもう今日もしかすると12時とかそれくらいかな、よし、でもう行こうと思ったら全然そんなことな…梶「普通に考えてください？」下「うん」<br>結構なお怒りですよ、梶くん。<br><br>梶「ね？あのー」下「そうなんだよね。」<br>梶「床を予約してたんですよ、あのー納涼床？」下「はい。」<br>梶「河床ね、鴨川のあのー上にこう、夏限定で食べられるんですけど、それ考えてくださいよ。あのーそんな遅い時間にやってますかって話ですよ。」<br>下「やってないねw」梶「ね？だから」<br>下「ごめん、東京感覚で」梶「だめだめ」<br>下「しかもなんか普通の居酒屋感覚でいたのがよくなかったね。」<br>梶「なんか７時から予約してたんですよ。で、僕もちゃんとスケジュール考えて７時ぐらいにはもう京都についているように、そ、仕事も調節したんです。」<br>下「もう全然ねぇ、ここのスタジオにいた。ほんっとに」<br>あの忙しい梶くんがそこまでしてくれて…まぁでも下野さんも前日ギリギリまで仕事だったわけね。<br><br>下「いやでもほんっとにあれは申し訳ないと思った、ほんとに」<br>梶「まぁその分次の日ね」<br>下「よかった、行けてよかった。」<br>梶「久しぶりだから楽しみにしてたのに。がっかりした(ﾎﾞｿﾎﾞｿ」<br>下「まさかその後ね、俺もだから翌日に備えようと思ったら別の人から誘われて、そこから引きずり回されると思ってなかったからね」<br>え、ちょっと待て待て。<br>梶くんのとの約束をドタキャンして別の人と飲み歩いてたの？ちょっと！そこは例え誘われても断るべきでしょ下野さん！<br><br>梶「で、次の日一緒の仕事で酒臭いって最悪ですよね、あははは」<br>下「イラっとするのもごもっとも。」<br><br>楽しい京都思い出の裏にこんなことがあったとは…ww<br>予約したのは梶くん側のマネとか？ラジオとかイベのスタッフさんかな？<br>しかしなぜ予約時間が下野さんまで伝わってなかったのかw今までにも度々梶くんにお世話をかけている彼ですよ(笑)<br>察するに梶くんは京マフ終わり何もなかったら別件かまたは観光予定じゃなかったのかなぁ。<br><br>♦ゆうきとつばさのひよこ第308回<br>紅葉見に行きたい、イベントあったら行けるのになぁと。<br><br>梶「まぁでもあのーぼくーうー９月に、京マフ、京都にね、イベント行って。ま、曇天に笑う、一緒に出てるやつのやりましたけど。うーん、京都ってなかなかこうお仕事で行くってないじゃん。」<br>代「そうだね。」<br>梶「うん、で、個人的に好きな場所なので」代「わかるー」<br>梶「うー、そこ、まっ時間なかったから晩ご飯食べるぐらいしかできなかったけど、でもやっぱよかったね、行けて。１年ぶりぐらいだったから、うん。」<br>代「空気間とかがやっぱいいよね、京都独特のね、流れって言えばいいのかなぁ」<br>梶「うん、ま、下野さんとイベントだったからその後下野さんと久しぶりに２人で飲んで」代「おお！」<br>梶「うん、楽しかったですね。」<br>代「いいなー。」<br>梶「鴨川をこう２人で歩いて」<br>代「行きたかったなーいいなー」<br>梶「なんかねー、鴨川沿い？そして京都はねー、なんかこう恥ずかしいことを言わせる不思議な力がある。」<br>代「あはは。なんだろうね、ほんと不思議だよね。あそこの空間ってさぁ」<br>梶「なんか青春みたいな会話して歩いてました」代「あははっ」梶「下野さんと。」<br>代「いいねー。なんか、なんだろう養成所時代とか」梶「みたいな感じ」<br>代「なんかそのこう、こうなっていこうぜとかさ」<br>梶「そうそうそう。こうなりたいんだみたいな」<br>代「ね、言っちゃうこう雰囲気があったりとかがねー。いいねー」<br>梶「ご飯も美味しかったし。」<br>代「行きたいなー」<br><br>まぁとにもかくにもとても楽しかったみたいでよかったです。<br>ひとりごとが始まってから梶くんの近況話が聞ける場所ががまた増えたんだなぁと今更ながらにふと思った。<br>アニラジもいいけど、こういうお話しが聞けるのもいいですよね。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mainio631/entry-11938598723.html</link>
<pubDate>Mon, 13 Oct 2014 19:45:30 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>DGS{かみ合わない2人変わらない2人}</title>
<description>
<![CDATA[ <br>この回はというかこのガルスタ談話室は残しておかないと！という使命感でただ全力で文字起こし。<br><br><br>新OPテーマ！<br><b>MOB</b>による〈Masochistic Over Beat〉<br>まぁさわやか！<br>やはり<b>神谷浩史+小野大輔</b>名義じゃなくなるのは寂しいですが、またこの素敵な曲にのせて新しい物語がつくられていくんですね(いいこと言った風)<br><br>第391話『コーラスに１人凄い低音の奴がいる』<br><br>ふつすと、ランティス祭りについて。<br>神「豪華なアーティストたん達が…」<br>　「しったじゅんあい、わん、ちゅすりー」<br>おっふ、なんだなんだ、かわいいぞ。<br><br>神谷さんはいつから森久保さんのこと祥ちゃん呼びになったのだろう…前は森久保くんだったよね。あれだけ鈴がどう呼べばと悩んでいた名前をさらっとwww<br>近しい人とか事務所の後輩なんかだといつの間にか名前呼び捨てになってたりするから怖いこの人。<br>神「あ、鈴さんも。……鈴さんもって言ったけどすげぇ違和感あるわ。自分で言っといて。健一くんね」<br><br>某動画サイトで、ランティス祭りの感想がすらすら言えてて小野くん喋れるようになったねってコメがあったんですけど、まぁそこからのガルスタ談話室です(笑)<br><br>小「<b>いっちばん</b><b>！</b>ときめく…」<br>元気ね。先週は台本なくしてましたが今回は無事です。<br><br>初対面の方とお話しする時どうしますか？<br>小「うーん…しゃべらない。」<br>神「喋らないかぁ…」<br>小「だって目を合わせられないもん、初対面の人とは。」<br>神「うん、まぁそれはよく覚えているよ、ぼくは。」「君はもうこの番組が始まった当初、ずっとこう机を見ながらマイクに向かって喋っていたけれども」<br>実際、こうやってねってやる小野くん。<br>小「今オフってます？もしかして。はははは」<br>ブース外のスタッフさんと話してるのか。<br><br>神「なんだったら、えー…ま、ぼくと小野くんがこのDGSをはじめて、まぁリスナーと初対面？になった時のことを参考にすればいいんじゃないかと」<br>小「お？ほほぉ。」<br>神「なんか空気が怪しくなってきたでしょ？」<br>小「リスナーと俺たちの初対面？ということは」<br>神「ね？だ、俺こっからあんまりもう進めたくないんだけどぉ、読みますね？」<br>小「うん。」<br>神「ということで、恐ろしいことにDGS第１話の音源を用意させていただきました」<br>小「やめとけ！やめておけ！」<br>きたーーーーー！！<br>ラジオのコメンタリーしかも第１話の！<br>DGSでは確か100話の酔っぱらい回の時にもやってましたよね、それ以来かな？<br>某絶望するラジオでは完全台本でやり直すなんて鬼畜回がありましたけど…ww<br><br>神「７年半前の放送なんですよ」<br>小「７年半前なんて…」焦り始める小野くん<br>神「今もうマイクにごりごり言ってるけどね、小林ゆうかお前は！」「で、なんと今から第１回目の放送のOPあけのトークを聞いてみたいと思います」<br>小「いやです！けど…」「あーえー聞きます？絶対恥ずかしいですよ、これ」<br>神「もードＳ構成作家の本性丸出しの企画ですよ」<br><br>てことでスタート━━━━━━<br>※以下｛｝が１話音源会話<br><br>小「ジングルはね、同じ…」<br>神「だからこれも１話の時に録った声なんですよ。だ、あんまり声変わってないってことですよ、われわれ。」<br>神｛あらためましてこんばんは神谷浩史です！｝<br>小｛小野大輔です！｝<br>いやいや声も若い！テンションも若い！ww<br><br>神｛小野く、ふはっはっはっ。もう全くもって急に堅くなってんですけど｝<br>小｛そんなことないですよ。｝<br>神「小野くんこれ、ふわふわしてんな」<br>小「ふわふわしてるね」<br>神｛冠背負った番組は初めてですか？｝<br>神「うわうわうわ…」wwww<br>小｛初めてです。 <b>ふぁあああああ…</b><br>神「ストップ！ストップ！ストップ！」<br> 「おいおいちょちょ小野くんやばいぞこれ！」「ちょちょちょちょお前が止めるべきだぞ」<br>小「ほんとだね。」<br>神「大丈夫かこれお前。なんなんだお前」<br>初っ端から大丈夫なのかって焦る神谷さんとヘラヘラ笑ってる小野くん。<br>神「なんなのねぇ、なんなの」<br>小「嘘でしょ？嘘だ嘘だ！こんなものが初回放送として放送されたとは俺は信じない信じない絶対信じない。これは陰謀だ。」<br><br>続き→<br>小｛ふぁあああああ…だからね凄い緊張してるっていうか｝<br>神「ぷっはっはっはっなにこれwww」<br>小「あぁそれ言いたかったんだね。」<br><br>小「なんか優しげだよ？神谷さん」<br>神「優しげだねぇ。いや、それはねぇ、緊張を解そうと思って優しげに喋ってはいるよ」<br>後々、初回放送は自分も緊張してたってメールが小野くんにきたって言ってたけど、それでも緊張解そうとしてくれてたんだね、先輩だなぁ。<br><br>神｛１回目っていう放送自体が非常に貴重じゃないですか。｝<br>小｛あぁ、そうですね。｝<br>神｛だって第１回目っていうのは今日しかないわけだから。まぁ、この放送をね、なにかしらのテープとかに録っておいて｝<br>神「テープ…ふっははは。昭和のおじさんの言ってることだ」<br>神｛今この時点でラジオの前にいてオンタイムで聞いてくれている人というのは非常に貴重なわけですよ｝<br>小｛そうですね。｝<br>小「まともだ、すげぇ」<br><br>神｛僕らが全力であたなのことを大切にします(いい声)｝<br>小｛あなたのことを(いい声)｝<br>神｛ね？｝小｛うんうんうん｝神｛はい｝<br>神「<b>ストップ！ストップストップストップ！</b>」<br>神谷さんのスーパー言い訳タイム。<br>いい感じの放送にしたかったって確か２、３話くらいでも言ってたもんね。<br>小「よかれと思ってな」<br>神「そう、よかれと思ってやってんだよ。よかれと思ってやってんだけど、小野くんがそれに対してどういう空気でこう乗っかっていいのかわかんない空気を出し続けているから！」(小野くん爆笑)<br>神「<b>俺が困ってんだよ！今困ってる瞬間</b>」<br>小「わかるわかるわかる、わかる、俺もこれはあんまりだと思った」<br><br>神「あと思い出してきただんだん。その、番組始まった当初は８：２ぐらいで俺が喋ってる。ねぇなんなのこれ。」<br>これも後々の放送で自分で言ってたね。<br>小「神谷さん！」神「おぉ。」<br>小「<b>今でもだよ！！</b>」(諏訪さん爆笑)<br>神「えぇ、ほんとですか。」<br>小「今更だよ。」神「え…」<br>小「変わらず連綿と続いてきたこの仕事量の差！」<br>神「いやいやいや、６：４ぐらいにはなってるだろ」<br>小「わぁいやぁ７：３ぐらいじゃない？」<br>神「７：３かぁ。１割増えたかぁ。」<br>小「確かに今びっくりした俺も、全然喋ってないなこの人って」<br>神「なん、喋ってないなこの人ってなるもんな。言われたことに対してあぁ」<br>小「あぁ、そうかもしれない、たしかにしか言ってない」<br>まさに丁度この前のもす。イベで出た話ね。他のラジオでは話しすぎて大抵時間押してるのに。<br><br>小｛なんで打ち合わせとかのぉ、みたいな話し方ができないのかなぁって｝<br>神｛さっきまでの小野くんはいきいきしてたのにね。｝<br>小｛ぼくね、すごい楽屋番丁ってすごい言われるんですよ｝<br>神｛はっはっはっは(手叩きながら爆笑) ｝ <br>小「かわらないね」神「変わってねぇな」<br>小「手叩き方とか」<br><br>神｛最低だねw｝<br>小｛小野くん楽屋であんなに面白かったのにどうしたのって｝<br>小「<b>最近はね、楽屋でもそんなおもしろくない</b>」(神谷さん諏訪さん爆笑)<br><br>神｛小野くんとぼくが知り合っていくって言うか、知っていくことも必要だけれども、その前にさ、だいたい僕らが何者なのかってのをまず全然知らないで聞いてくださっている方もいると思うんですよ｝<br>小「お！これはいつも気にしてることだ」<br>神「ま、１話はそういう基本をちゃんとやっとかなきゃということで」<br><br>神｛どんだけ偉くなったんだよ小野くんはよお！｝<br>小｛大体知ってるんじゃないっすか(半笑い｝<br>神「ストップストップストップ！こいつ、こいつなんなん、ヤな奴だなぁこいつ」<br>小「うーん」神「うんじゃねぇよ。」<br>神「うわぁ７年前から超天狗じゃねぇかよ。」<br>小「ほんとだねぇ。」<br>神「うわぁ感じ悪いねこの２人。よく続いたね７年半も。」<br>小「ほんとだよぉ。」<br>神「うわぁ、こわいわぁ。」<br>小「今以上になんにも考えてなかった(ﾎﾞｿﾎﾞｿ」wwwww<br><br>神｛なんかしらんけど、すっごいいっぱいアニメ出てますけど小野くんは｝<br>小｛ははは。な、なんすかその、その、その、それ、はい。｝<br>小「<b>うわーーストーップ！ストーップ！</b>」<br>神「なにこれ」<br>小「これは、これはよくないね」<br>神「うわ、これはすごいね。うっわ、すごいなぁ(ﾎﾞｿﾎﾞｿ」<br>小「７年半前とはいえプロの喋り手ですよ、彼は」<br>神「おぉ、彼は。」<br>小「あるまじき行為だよね。言わないっていう、思いついてないっていう」<br>神「なんだこれぇ」小「こわっ」<br><br>神｛ハチクロで初めて会ったと思ってたんだけど違うんだって？｝<br>小｛あっ、ちがいますねぇ｝<br>神｛なんなの？｝<br>小｛覚えてないんですか？｝　<br>小「あぁ、そうだよぉ。」<br>神｛残念ながら…｝小｛ふっ｝<br>神｛え、鼻で笑わないでください｝<br>小「ストップ！これ何だったか覚えてます？」<br>神「え、ロックマンじゃなかったっけ？」<br>小「あっ！すごっ！」<br>神「つまんねぇとこで止めやがったなw」<br>おそらくこれその後の放送でも何度か言ってたから、覚えてなかったこと結構ショックだったのかな(笑)<br><br>小｛ヒント、ロックマン｝<br>小「ゆってる！ゆってるww」<br>神「ヒントロックマンw答えだからそれw」<br>小「こたえゆってる」<br>神「もうその後回答者どうしたらいいかわかんないw」<br>小「回答者泣かせだねぇ」<br><br>神｛ぼくの第一印象としては妙にハンサムな｝<br>小｛みょうに？みょうにっていらないじゃないですかぁ(特にひらがな喋り)｝<br>神「第１話から言ってるんだね。」<br>神｛しょうわの、昭和の顔なんだよね。｝<br>ここね、よく聞き取れないんだけど小野くんが「これでデレだもんなぁ」って言ってるような気がするんだけど…<br><br>小｛いって！｝<br>神｛手でアクションして肘をガンッてイスにガンッてぶつけて、なんで俺が説明してんだよ！！｝<br>小「説明もせず…」<br>小｛手で動きを表現しちゃうんですよ｝<br>神｛<b>知ら</b><b>ねぇよ！君はゲストじゃないんだから！！</b>｝<br>少し前までいい感じのラジオにしようと優しげ喋っていた人をだよ、ここまで簡単に本性暴かせるって凄いわw<br>神｛なんで僕がまわしてあげなきゃならないんですか！｝<br>小「あーあ、あーあ、相変わらずだねぇ、うん。」<br>神「１話から視覚的なことをやってるんだね。」<br>小「ゆってる、ゆってる」<br>神｛全然俺らの距離縮まんねぇよ｝<br>小｛縮めますよ、無理矢理。｝<br>小野くん次の回ではすでに浩史って呼んでたよね。<br>前に別のラジオで神谷さんが、小野くんは人と距離を縮めようとする時いきなりグンッくるときがある。って話をしてたのが顕著に表れてるわけですね。<br><br>神「１話からへとへとじゃん、俺」<br>小「ほんとうだ。」<br>神｛小野くんがどんどんたぶん成長していくと思うので、みなさんそれにぜひお付き合いください。｝<br><br>━━━━━━━終了。<br>神「つかれた。」<br>小「つかれるねぇ、聞いてるだけでも疲れるね。」<br>神「つかれたねぇ。」<br>小「しゃべってますねぇ」<br>神「ていうかね、小野くんが完全にゲストみたいなってたね。」<br>小「そうだねぇ。ラジオってそういうもんだと思ってた。」<br>神「<b>……同格のパーソナリティーだから！おまえは！１話の時から、今までずっと！</b>」<br>変わらないねぇほんとに。<br><br>神「やり始めて気付くとかおかしいだろうがよ、お前」<br>小「気付いてこのざまだけどな！」<br>神「まぁ７年半たってお互いに成長したんじゃないかということで、えーまぁ、はい。ガルスタ編集部のみなさん、勇気を出して話しかけることが重要だと思います。」<br>小「<b>ガンバ☆</b>」<br><br>そして新EDテーマ！<br><b>MOB</b>で〈この歌がとぎれないように〉<br>EDはしっとり系が多いですけど、前回のツムギイトといい今回の曲といい歌詞がね…DGSは絶対終わらないでと願うばかりです。<br>アニオタをやめようと声優オタやめようと、このラジオだけは聞き続けたいなぁ。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mainio631/entry-11938201171.html</link>
<pubDate>Mon, 06 Oct 2014 16:51:46 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>※あなた～怠惰～優雅</title>
<description>
<![CDATA[ <br>“あなたは怠惰で優雅”ドラマCD聞きました<br>※以下、BLCDの感想ネタバレあります。<br><br><a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%81%82%E3%81%AA%E3%81%9F%E3%81%AF%E6%80%A0%E6%83%B0%E3%81%A7%E5%84%AA%E9%9B%85-%E3%82%A4%E3%83%A1%E3%83%BC%E3%82%B8%E3%83%BB%E3%82%A2%E3%83%AB%E3%83%90%E3%83%A0/dp/B00LXJWOOC%3FSubscriptionId%3D175BC0N2BCT0X4DAZG82%26tag%3Damebablog-a2244823-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3DB00LXJWOOC" target="alt0='AmebaAffiliate' alt1='あなたは怠惰で優雅/Atis collection' alt2='Amazon.co.jp' alt3='http://stat.ameba.jp/blog/img/ucs/affiliate/common/no_image_affi_article.gif' alt4='1'">あなたは怠惰で優雅/Atis collection<br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/img/ucs/affiliate/common/no_image_affi_article.gif" border="0"></a><br>￥5,400<br>Amazon.co.jp<br><br><a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%81%82%E3%81%AA%E3%81%9F%E3%81%AF%E6%80%A0%E6%83%B0%E3%81%A7%E5%84%AA%E9%9B%85-%E5%B9%BB%E5%86%AC%E8%88%8E%E3%83%AB%E3%83%81%E3%83%AB%E6%96%87%E5%BA%AB-%E5%B4%8E%E8%B0%B7-%E3%81%AF%E3%82%8B%E3%81%B2/dp/4344825896%3FSubscriptionId%3D175BC0N2BCT0X4DAZG82%26tag%3Damebablog-a2244823-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4344825896" target="alt0='AmebaAffiliate' alt1='あなたは怠惰で優雅 (幻冬舎ルチル文庫)/幻冬舎' alt2='Amazon.co.jp' alt3='http://ecx.images-amazon.com/images/I/61k2BTyFnhL._SL160_.jpg' alt4='1'">あなたは怠惰で優雅 (幻冬舎ルチル文庫)/幻冬舎<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F61k2BTyFnhL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥617<br>Amazon.co.jp<br><br>志水朱斗 : 梶裕貴<br>弓削碧 : 鈴木達央<br><br><br><br>正直、原作ではあまり好きになれなかった作品。<br>ドラマCD化と聞いて碧×朱斗より、久しぶりに慈英×臣が聞ける！と喜んだ私の感想です。<br><br><br>『イジメテミタイ』大晦日パーティーのシーンから。 『雪を蹴る小道、ぼくは君に還る』の朱斗視点のお話。<br><br>こっちのドラマCDで朱斗は感情的になるところ以外は標準語で統一されていて、はじめデモCMで聞いたときは声のトーンと共に違和感があったのですが、実際聞き始めるとそうでもなかったです。<br>それより梶くんの関西弁が、やすらか～の時に感じたこれじゃない感があまりなくて凄いなぁと。<br><br>それと気になったのが、他にも言ってた方がいましたが、慈英の第一声、あれ？声が？。もちろん慈英には違いないのですが、少しお声がガラガラな感じがしたのですが(私のイヤフォンのせいかな)<br>でもそう感じたのもはじめだけなので、気にしすぎなのかもしれません(..;)<br><br>そしてやはり<b>弓削、酷いやつ。</b><br>碧が鬼になる度に朱斗くんは泣いてるので、実際に音声化されるとよりかわいそうでつらい…<br>でも梶くんの朱斗ボイスで泣きながら<br>「おれのことすきぃ、やから？」<br>はまぁ可愛くて可愛くてどうすればい(黙れ)<br><br>『ナカセテミタイ』デモCMではいい感じのシーンとして切り取られてましたが前後繋げると、やっぱり、ね…ww　<br><br>怒られても仕方ないことしてるのに何で怒るんだよってキレる碧、理不尽すぎるよ。<br>達央さんの怒鳴るお芝居と梶くんの感情が爆発するお芝居がリアルなおかげでよりもやもや。<br><br>「すきてゆうて？」<br>はああああああ激かわいいいいいいい<br>関西弁が特に好きって訳ではないですが、「～もん」とか「いやや」とかやはり方言は標準語より萌えるものなんですね～<br><br>そういえば道具使うドラマCDはあまり聞いたことないかなって思ったけど、梶くんは前にも聞いたことあったっス(＞できちゃった男子)<br><br>『アイネクライネ』さとーくんも含む３人の中学生時代のお話。声は他のお話と変わらずでしたか、安元さんの少年声でお芝居とか聞いてみたかったなぁwww<br><br>『イツカノミライ』待ってました！<br>正直、これさえ聞ければ他は別にい…ってのは嘘ですが、これ目当てなのは否めない。<br><br>「たしか秀島さんの<u>おともだち</u>ですよね」<br><br><b>きたきたきたきたきた！！！</b><br>はい、うざいカップル登場…ということは…<br><br>「おまえいくらなんでも笑いすぎだよ」<br><b>きたーーー！臣さああああああああん！！</b><br><br>慈英の三木さんもそうですが、こうやって一言話すだけであ、慈英だ！臣さんだ！って思わせてくれる演技は流石としか言いようがない…。<br><br>「ちゃうんですよ。」<br>これです！これが聞きたかったんです！<br>朱斗くんのセリフが標準語統一されると聞いてはじめに思ったのがこの臣さんの関西弁が聞けないのじゃないかと…よかったぁ。<br><br>欲を言えば、慈英の手を頬に当て～のくだりが音で聞きたかったかな、息遣いだけだけどね。<br><br>原作あとがきにもあったように、イツカノミライはいつかの未来のお話。<br><span style="font-size: 8px; ">慈英がNYを行き来しているってことは慈英の名字も変わってて２人の左手の薬指には…</span><br>これだけ長年の月日を重ねてきた、そんな２人の痴話喧嘩なんて幸せ以外のナニモノでもありません←<br><br>とまぁじえおみについてはここまでにしておいて、この話の碧は朱斗も言っていたように少しまるくなっていて、 碧の優しさや愛情が垣間見えるので唯一ほほえましく聞けるのですが、<br>ちょっとだけ、最後の絡みが被せ被せでセリフが出てきてクロストークを聞いているみたいな感覚に陥ったのは私だけ？<br><br>でも、本当に全編通して関西弁でのこういった場面のお芝居…ほんとすごかったです！梶くんお疲れさまでした！<br>FTで達央さんも言ってましたが、ごちそうさまでした。<br><br>原作を読んだ時は碧の愛故の？言動が理解できず、どうして朱斗は碧のこと好きなんだろうとまで思ったのですが、ドラマCDでもそれは変わらず…<br>というのも、“嫌なやつ”弓削碧を原作通りまんま達央さんが演じてくれているのでw<br>でもドラマCDの方が感情的になる碧がよりわかって朱斗のこと好きなんだなってのが伝わりやすかったかな。<br><br>BGMや、シリーズお馴染みのメンバー、照英さんや久遠さんも相変わらず出てくるだけで微笑ましくなるような、７年かけてほんと大切につくられてきた作品ならではだなぁと、素敵な作品をありがとうございます！<br><br><br>この作品から入った方はぜひこのシリーズ、他の作品も聞いてみていただきたい！！<br><br>さて、あとは私はあどけない日々～の発売を待ちながら、あでやかの音声化に備えるけです。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mainio631/entry-11935324698.html</link>
<pubDate>Sat, 04 Oct 2014 10:25:11 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>電波兵団{ピクシる気配のない３人}</title>
<description>
<![CDATA[ <br>せっかく文字起こしたから少し残しておこうかな。<br><br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=28104401" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">「進撃の巨人ラジオ~梶と下野の進め!電波兵団~」 Vol.4/ポニーキャニオン<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F61wPH3o5XmL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥3,240<br>Amazon.co.jp<br><br>何度見ても素敵すぎる書き下ろしジャケット。<br><br><br>ということで以下感想↓ネタバレになるのでご注意を。<br><br><br><br><br><br>録りおろし特別回(ゲスト：神谷浩史)<br><br><br>通常配信の時はあまり気にならなかったけど、とにかくしもかじのゆるゆるトークに神谷さんが加わって喋っていることが新鮮でふわふわしながら聞いてましたw<br><br><br>ド頭自己紹介から噛んだ？下野さん。<br>「噛んでないよ？噛んでないよ？」<br>くふふふって小さく入ってるの神谷さんの笑い声かな。<br><br>「梶とー「<u>しもののー</u>」言いにくいねって前にも話してたっけ？ご本人たちは配信用録った後のこのDJCDだろうけど、こちとら結構日数空いてるからね(笑)<br><br><br>登場早々、CDだから一生残るんだよって指摘する神谷さん<br>「<b>頼むよ、音泉キングよぉ</b>」<br>まさか神谷さんの口から音泉キングw<br>収録スタジオまわりにポスターとか貼ってあったのかな<br><br>あとなんだろうね、この下野いじりに長けた人たちは……<br>梶「もっかい言ってもらっていいですか？」<br>神「お前ラジオ下手か！」<br>落ち込んで？か黙っちゃう下野さんにゆっくりね？ってフォロー入れる梶くん。<br><br><br>でた！梶くんのクソ先輩発言について！笑<br>その場のノリで言っちゃって後で反省してると、真面目だなぁ。<br><br>梶「<b>だからもう下野さんとかと一緒にやってるとほんとクズだなぁって</b>」<br>神谷さん爆笑wwww<br><br>毎回思っちゃうんですけどー、そういう扱いしちゃうんですけどー、後からあ、先輩だったのにとかー、よかれと思ってね言うんですけどー。<br><br>相変わらず梶くんは、ゲストさんがいた方がより下野さんへの当たりがキツくなるね。あと神谷さんに対してはきっちり敬語なんだけど下野さんに向かって話すときは時々敬語外れるとことか……<br><br><br>梶くんの下野さんは天然記念物発言。ほんと彼、下野紘の話題が出る度いろんなところで言ってるw<br><br>あと、散々いろいろ言っておきながら最終的にはしっかり下野を褒める神谷さんに思わず、ありがとうございます。と口に出てしまった(なにお前)<br>神谷さんお得意の上げて落として上げるを受けて、褒められるのが苦手な下野さんはあわあわわきわきwww<br><br><br>兵長のコーナーは割愛でm(_ _)mｽﾐﾏｾﾝ<br>神「国語のテストだったら０点だよ」<br>確かに(笑)<br>面白かったけどね、とっつぁんwww<br><br><br>からのエチュードは正直聞くの怖かった…(←２人でも結構グダってるから)<br>人気声優神谷さんのハードルを上げる梶くん。焦り出す神谷さん「ちょっと整理しよう;;」<br><br>━━そしてエチュード終了後。<br>「<b>何だこれは！！</b>」<br>クシャクシャに丸めた台本を下野さんに向かって投げ捨てるw<br>下梶「すみませんでした！！」<br>うん、まぁ、このコーナーは仕方ない………<br><br><br><br>配信版の方の真面目な話もよかったけど、こっちはこっちでとても楽しそうだった<br>まぁ私得な３人ではあるので、もともと期待しかしてなかったけど(笑)<br>兵長きたなら、分隊長や団長もまってますよ！！<br><br><br><br>あ、あとブックレット？というか冊子の収録写真、神谷さんが心臓を捧げるポーズしてるの初見な気がする<br>…あれ？どこかでしてたっけ？←いや、してないはずだ！<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mainio631/entry-11927020379.html</link>
<pubDate>Sat, 30 Aug 2014 16:06:08 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
