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<title>きょんの毎日失敗ブログ</title>
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<description>日々の失敗を記録して原因を追求・改善していくブログです。失敗しない為の良いアドバイス頂けると尚嬉しいです。</description>
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<title>毎日・・・</title>
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<![CDATA[ <p>毎日失敗、いらいら・・・</p><br><p>もうやだ！</p><br><p>睡眠時間あんまりないからかな。</p><br><p>時間管理が出来てないとか、改善策は？とか考える前に</p><br><p>このイライラをどうにかせねば。</p>
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<pubDate>Sat, 03 Oct 2009 22:52:31 +0900</pubDate>
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<title>プリンを6個持って帰る幸せ</title>
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<![CDATA[ <p>今日はプリンを6個買って帰りました<img height="16" alt="星空" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/122.gif" width="16"></p><br><p>安いプリン。</p><br><p>市販のプリン。</p><br><p>そんなプリンを</p><p>当たり前のように喜んで食べてくれる家族がいます。</p><br><p>プリンを6個持って帰る幸せが私にはあります。</p><br><br>
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<pubDate>Sun, 27 Sep 2009 23:52:39 +0900</pubDate>
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<title>家族</title>
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<![CDATA[ ちょうど１０日前に祖父とのお別れがあって<br><br>ばらばらに住んでる家族が集まりました。 <br><br>色々あるけど<br>家族っていいなぁってと改めて思いました。 <br><br>式が終わったら<br>皆それぞれの自宅に帰ったんですけど<br><br>もの凄い寂しくなりました。 <br><br>母に保育園連れられて、 <br>母と一時離れるときにワンワン泣く子供の心境でした。 <br><br>離れるの、寂しい!って。<br><br>ファミリーコンプレックスです…（笑）
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<pubDate>Sat, 26 Sep 2009 12:54:45 +0900</pubDate>
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<title>始発電車の良さ</title>
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<![CDATA[ 始めに断っておきます。<br><br>私は滅多に始発電車に乗りません。<br><br>でもその心地良さを私は知っています。 <br><br>なんといっても、 <br>車内は驚くほど静か。 <br><br>会社勤めの人は新聞を読むか <br>朝早い為に車内で仮眠をとるひとばかり。 <br><br>聞こえるのは電車の心地良い走行音。<br><br>眠気の残る早朝に <br>あの音を聞いたら数分で眠れることうけあいだ。<br>（人による？）<br><br><br>一番印象的だった始発電車は <br>元旦。 <br><br>仕事で仕方なくだったけれど <br>元日に仕事の人なんてほとんどいないから<br>車内はがらんとしている。 <br><br>綺麗に晴れ渡った日で<br>ご来光を拝んだのは今も鮮明に記憶にある。 <br><br><br>もし２～３本後の電車なんかに乗ったら <br>イヤホンから漏れる音や<br>喋り声やらが混じってくる。 <br><br>だからやっぱり静かな始発電車はいい。
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<pubDate>Thu, 24 Sep 2009 22:07:25 +0900</pubDate>
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<title>電車のマナー</title>
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<![CDATA[ 例えば、２人掛けの座席に座るとき納得いかない事がある。<br>（想像して頂くにはＪＲなんかが適当） <br><br>先に一人座っていたとする。<br>その人の座ってる位置に納得いかない。<br><br>奥に詰めて窓側の席に座ればいいのに、<br>通路側なんかに座って、 <br>誰も座らせまいとしている人。<br><br>もうあとひと駅で降りるからという理由で<br>通路側に座るのは許せるが、そうでない場合。<br><br>なんだってわざわざ重い荷物胸の高さまで持ち上げて <br>貴方に荷物が当たらないよう気遣って<br>貴方の足に引っ掛からないように注意しながら<br>狭い通路をヘコヘコしながら <br>奥の席へ座ろうとしなければいけないんだ。<br><br>こっちは日中立ちっぱなしのヒール族だぞ。 <br><br>足に無駄な力なんか入れちゃ、<br>指先激痛なんだ。
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<pubDate>Thu, 24 Sep 2009 21:48:00 +0900</pubDate>
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<title>自分の無さ</title>
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<![CDATA[ 不平不満が沢山ある。 <br><br>それを吐き出すのもいいかもしれない。 <br><br>自己啓発本なんか読むとたいがい、<br><br>愚痴は言ってはいけないとある。 <br><br>とりあえずそれを守るとしよう。<br><br>賢い人が何人も同じような事を<br><br>本にしてあるくらいなんだから。<br><br><br><br>私はなんて、自分が無いのだろう。
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<pubDate>Thu, 24 Sep 2009 21:32:04 +0900</pubDate>
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<title>とりあえず・・・</title>
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<![CDATA[ <p>毎日怒られてます！</p><br><p>自分が悪いって思っている。</p><p>・・・思うようにしているかもしれません。</p><p>最近。</p><br><p>もっと素直になりたいです。</p>
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<pubDate>Fri, 24 Jul 2009 22:35:59 +0900</pubDate>
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<title>被害に遭った女性へ</title>
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<![CDATA[ 社会人となった今でも<br>夏休みの２日前になると鮮明に思い出す。<br>私は中学１年生の頃痴漢被害に遭った。<br><br><br><br>雨の日だった。<br>現場は小学校からずっと一緒にに通う<br>友人宅の目の前だった。<br><br>いつも通り友人を迎えに行き<br>（確か）チャイムも鳴らした。<br>友人を小降りの雨の中待っていると<br>２０代半ばの男性が声をかけてきた。<br>『ちょっと。教えてほしいんやけど。』<br>手をひらひらさせてこっちへ来い、と合図している。<br><br>怪しい、怪しいと思いつつ<br>『何ですか』<br>私は近づいていく。<br><br><br>口をふさがれる。<br><br>物影に連れられる。<br><br>『騒ぐなよ』<br>びっくりして声も出ない。<br><br>その時自分が<br>間抜けな事を言ったのも覚えている。<br><br>『学校行かなあかんのですけど…』<br><br>うるさい、の一言で掻き消される。<br>こんなときに学校の心配する私って…<br>ただ逃げたい一心の一言だった。<br><br>命まで奪われるのではと頭を過ぎる。<br><br>その後の詳しい内容も<br>本当は吐き出してしまいたいけれど<br>これを見てまた興奮する人がいるのも<br>知っている。<br><br>とりあえず私は<br>痴漢にあったのだ。<br>ただ強姦ではない。<br>血傷をつけられたわけでもない。<br><br>友人は私を見つけて<br>とても頭の賢い、優しい子だったから<br>事の成りをすぐに理解してくれ<br>憔悴しきってる私を警察へ連れて行ってくれた。<br>泣かない私の変わりに<br>わんわん泣いてくれた。<br>抱きしめてくれた。<br>彼女には本当に感謝の言葉しかない。<br><br>警察から連絡を受けた母は<br>仕事を抜け出して<br>強く抱きしめてくれた。<br><br>今でも覚えている警察の人の言葉<br>『男は皆狼やからなぁ、気をつけなあかん』<br>その言葉に嫌悪感を抱く。<br>まるで肯定的な言葉じゃないか。<br>お風呂に入っても<br>触れられた所は汚いドロがついている気がして<br>何度も洗う。<br><br>部活帰り暗くなった道では<br>何度も後ろを向いてしまう。<br><br>犯人は当時注目されていた<br>サッカー選手に似ていた。<br>嫌な思い出は記憶から廃除されやすいという。<br>忘れないように<br>そのサッカー選手の顔を<br>ニュースで見るだけでも嫌だったけれど<br>それを頼りに<br>毎日顔を思い出していたのに。<br>今ではサッカー選手の顔しか思い浮かばない。<br><br><br><br><br>あれから高校生になって<br>５つ年上の彼氏ができた。<br>３年間付き合ったが<br>付き合いが２年を迎える頃に<br>被害に遭った事を伝える<br>『そんな事言われてもわからん』<br>確かそんな言葉だったと思う。そこで今後付き合うどの男性とも<br>その会話をしないと心に決める。<br>ただ感謝していて<br>そのあと付き合う男性とも<br>普通に付き合うことが出来た事。<br>男性全てを汚れた存在だと思う事もなくなった事。<br>ワルイヤツもいれば<br>イイヤツ、マトモナヤツもいるんだって<br>教えてくれた事。<br><br><br><br>被害に遭った私はここにいるよ。 <br>笑ってガンガン前向きに<br>元気に過ごしているよ。<br>仕事でミスして落ち込む日もあるけど。<br><br><br>…ひとりじゃないからね。 <br>被害にあった自分を責めてはいけないよ。 <br><br>またいつでもおいでね。 <br>大丈夫だよ。<br>待ってるからね。
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<link>https://ameblo.jp/mainitisippai/entry-10300593466.html</link>
<pubDate>Wed, 15 Jul 2009 21:57:03 +0900</pubDate>
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<title>思い込みの失敗</title>
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<![CDATA[ 乗車している電車のアナウンスで○○駅から○○駅区間でトラックが車両と接触との情報が入る<br><br>⇒詳しい情報が入り次第またアナウンスを流す、との事。 <br><br>私の判断<br>⇒今までこういった事が起こると決まって何十分も待つから次の駅で降りて別の線に乗り換えよう <br><br>次の駅に着く。 <br>⇒少し思い止まる。<br>アナウンスが曖昧な表現の為、詳しい情報を聞いてからにしよう。<br><br>再びアナウンスが流れる<br>⇒安全点検が終わり、数分の遅れは発生したが比較的早く発車。 <br>目的地までの予定時刻に無事間に合う。<br><br>確実である情報（理解）がない限り<br>先読みした行動は単なる思い込みである。
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<link>https://ameblo.jp/mainitisippai/entry-10291761842.html</link>
<pubDate>Thu, 02 Jul 2009 13:29:56 +0900</pubDate>
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<title>失敗を防ぐ為にもう一人の自分を</title>
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<![CDATA[ パニックになった（焦った） 時<br>背後にもう一人の自分がいるように意識する。 <br><br>もう一人の私は客観視して<br>今パニックの私を見ている。 <br><br>もう一人の私は<br><br>今最優先すべきは何か<br><br>気をつける事は何か <br><br>どうすれば効率がいいのか <br>判断してくれる。<br><br>こうイメージすることで <br><br>心を落ち着かせる事ができる。<br>自分にしか気がつかない位微々たるものだけど <br>成果は見受けられる。
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<link>https://ameblo.jp/mainitisippai/entry-10289557601.html</link>
<pubDate>Mon, 29 Jun 2009 00:34:02 +0900</pubDate>
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