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<title>１日１００円確実に稼ぐ実践塾！</title>
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<description>お金大好きな私が１日１００円確実に稼ぐためのブログで読者も育成する塾です。</description>
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<title>無駄な買い物も立派な勉強料になる</title>
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<![CDATA[ ビジネスをしている上でも、普通に生活をする上でも<br>「これは買うべきだろうか」と迷うことはよくあると思います。<br><br>こういう迷いについて、私が考えることを書きます。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160301/22/maitukisuusennyen/70/c1/j/o0223022613581414248.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160301/22/maitukisuusennyen/70/c1/j/t02200223_0223022613581414248.jpg" alt="" width="220" height="222" border="0"></a><br><br><br>■全て勉強料になるので、完全な無駄はない<br><br>私もこれまで「これは無駄な買い物だった」と思う買い物を<br>たくさんしてしまいました。すぐに無駄になったものもあれば、<br>少し時間がたってから無駄になったものもあります。<br><br>どのくらいのレベルの無駄だったかは千差万別ですが、一つ<br>言えることは「全部、勉強にはなった」というものです。<br><br>人間は、頭でわかっているというだけではわかったことには<br>なりません。たとえば成功者のいう「成功法則」というのは<br>言葉にすると全部簡単なものです。成功していない凡人でも、<br>言おうと思えば言えます。でも、説得力が全然ないですよね。<br><br>逆に成功者の言葉に説得力があるのは「実際にやって、体で<br>わかっているから」なのです。<br><br>だから「賢い買い物」というのも、最初から勉強だけして<br>できるようにはならないんですね。何度か無駄な買い物を<br>して初めて、「自分にとって無駄な買い物はなにか」「意味の<br>ある買い物はなにか」ということが、体でわかるようになるのです。<br><br>もちろん、この結論だって時間の経過とともに、自分の成長と<br>ともに変わっていくものです。人間は永遠に「完璧な買い物」が<br>できる時はこないので、多少の失敗はあっても仕方ないのです。<br><br>■買い物に限らず、60点主義を貫こう<br><br>私は買い物に限らず、行動のすべてにおいて「60点主義」を<br>取っています。<br><br>というより、ある程度仕事をまじめにやっている方であれば、<br>何らかの形でこういう結論に達していると思います。<br><br>というのは、100点などというのはただの幻想にすぎないからです。<br>たとえば万里の長城は一応完成しましたし、宇宙から見える唯一の<br>建造物という偉大な遺跡ですが、秦の始皇帝は全然満足して<br>いなかったのです。<br><br>「まだ防いでいない領域がある」ということですね。<br><br>当たり前ですが、長城によって完全に国を守ろうとしたら、<br>あの広大な中国を全部囲まないといけないのです。そんなことが<br>できるはずもなく、万里の長城にしたって、結局100点では<br>ないのですね。<br><br>仮に始皇帝が「これで完璧だ」といったとしても、それは彼の<br>脳内で決めた「合格」です。結局のところ、人間が何をするに<br>しても、こうやって自分で「合格」を出さない限り、永遠に<br>仕事は終わらないのです。<br><br>だから、「60点主義」というのは私が特別に考えていることでは<br>なく、形を変えて誰もが持っているはずの思想なんですね。<br>そして、それを私は買い物にも応用している、というだけの話です。<br><br>結局のところ成功法則とか仕事のノウハウというのは、細部が<br>違うだけで、根本的にはみんな同じことを言っているものなのです。<br>それが本質をついていることであれば、ですが。
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<link>https://ameblo.jp/maitukisuusennyen/entry-12134617444.html</link>
<pubDate>Tue, 01 Mar 2016 22:50:15 +0900</pubDate>
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<title>タイピングの達人の「画面を見ないタイピング」から学べること</title>
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<![CDATA[ ネットビジネスをするようになってから、私の周りには<br>ライターさんを中心にタイピングの達人が増えました。<br><br>ここではその一人から学んだことを書きます。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160301/22/maitukisuusennyen/79/f7/j/o0276018313581412416.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160301/22/maitukisuusennyen/79/f7/j/t02200146_0276018313581412416.jpg" alt="" width="220" height="145" border="0"></a><br>■本当のブラインドタッチは「画面を見ない」<br><br>ブラインドタッチという言葉は差別用語らしいですが、友人は<br>この言葉を一番気に入っていて「何が差別用語なのかよく<br>わからない」と言っていたので、彼の主張がリアルに伝わるように<br>こっちの言葉を使わせていただきます。<br><br>で、彼がどのようなブラインドタッチをしているかですが、<br>彼の場合は「手元を見ない」なんていうレベルじゃないんですね。<br>彼は「画面すら見ない」タイピングができるのです。<br><br>どういうことかというと「ミスをしていないかどうか」<br>「正しく変換できているかどうか」が全て目をつぶっていても<br>わかるということです。<br><br>ミスについては自分の指の動きで「今ミスった」<br>「2文字ミスったから、バックスペースを2回押せばいい」という<br>判断を瞬時にして、見ないでも修正ができるのです。<br>というより、そもそも間違えません。<br><br>■単語登録を徹底的にカスタマイズする<br><br>そして、漢字変換についてはパソコンを徹底的にカスタマイズ<br>しているのです。たとえば「あつい」と入力すると「厚い」「熱い」<br>「暑い」などいろいろ出てきます。<br><br>普通の人は、ここで画面を見ながら変換を確認しなくてはいけません。<br>しかし、彼はこういう同音異義語を徹底的につぶしているのです。<br><br>「厚い」→「あつい」<br>「熱い」→「ねつい」<br>「暑い」→「なつい」<br><br>という風にそれぞれ別の読みで出るようにしているんですね。そして、<br>本来の「あつい」という読みでは出ないように「抑制単語」という<br>ものに設定するのです（そうすると候補から消えます。<br><br>邪魔な候補はこうしてどんどん抑制単語に指定するといいんですね）。<br><br>ここで注意深い人は「ねつい」で「熱意」が出てしまうじゃないか、と<br>思うかも知れませんが、彼の書く文章に「熱意」はほとんど登場しない<br>そうです。どういう人間なのかなんとなく想像がつくと思います（笑）。<br><br>一般的に使われる言葉であっても自分が使わないなら邪魔なだけ<br>なので、抑制単語にしてしまっていいんですね。どうしても<br>「熱意」が必要になったら「熱」「意志」と違う単語を<br>組み合わせて書けばいいことです。<br><br>というように徹底した辞書ツールのカスタマイズをしているので、<br>彼は画面を見なくても文章が書けるのです。よそ見をしながら文章を<br>書けるということは、参考資料を見ながら同時に文章を書ける、<br>目が疲れない、首を回すなどの運動をしながらでも文章が書ける<br>ということです。<br><br>作業が早くなるだけではなく、疲れもたまらないということですね。<br>本当に良いことづくめなのです。この領域まで行くと、もはや<br>タイピングは労働ではなく、至高の趣味になるのだろうということは、<br>私のようなタイピング凡人（普通の方よりは早いつもりですが）でも<br>想像がつきます。<br><br>どんな道でも、職人になると仕事は楽しいものですね。
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<link>https://ameblo.jp/maitukisuusennyen/entry-12134616692.html</link>
<pubDate>Tue, 01 Mar 2016 22:49:20 +0900</pubDate>
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<title>「文章は人に伝わってなんぼ」の理由を科学的に説明する</title>
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<![CDATA[ ネットビジネスでも、特にメルマガアフィリエイトをしていると、<br>文章を書くことが仕事の大部分になります。ここではあらためて<br>「文章を書くとはどういうことか」という本質的なことを考えて<br>みたいと思います。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160301/22/maitukisuusennyen/c1/6d/j/o0259019413581411318.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160301/22/maitukisuusennyen/c1/6d/j/t02200165_0259019413581411318.jpg" alt="" width="220" height="164" border="0"></a><br><br><br>■定義は人によって違う<br><br>確実に言える結論は、「定義は人によって違う」ということです。<br>たとえば、<br><br>・文章は「情報を伝える手段である」<br>・文章は「人を感動させるためにある」<br><br>などの主張の違いがとっさに考えられます。目的という視点で<br>みるとこういう2つの視点に大別できます。そして、正体を<br>何かと考えると、<br><br>・ただの線や点の羅列である<br>・もっと言うなら、インクのシミである<br>・声に出した場合、空気の振動である<br>・もっと言うなら、二酸化炭素である<br><br>などの見方も考えられます。じゃあ、こういう人たちが文章や<br>言葉の力を否定しているのかというと、そうではないんですね。<br><br>それはなぜでしょうか？<br><br>■その「二酸化炭素」で、自分の主張が伝わると思っている<br><br>この「二酸化炭素」と言った人は、この主張を誰かに<br>伝えたいわけです。<br><br>伝えたくないなら何も言わなければいいんですね。言った<br>ということは「伝えたい」と思ったか、少なくとも「今伝える<br>必要がある（めんどいけど）」「言えば伝わる」と思った<br>わけです。<br><br>これはつまり、彼は「この二酸化炭素にはメッセージを<br>込められる」と思っていたということなんですね。少なくとも、<br>他人の二酸化炭素はともかく、自分の二酸化炭素には<br>そういう力があると信じたわけです。<br><br>■結局、文章とは何なのか<br><br>で、話を最初に戻すと、文章というのは多分実態のない<br>ものなのです。つまり、受け手によっていくらでも変化する<br>ものなんですね。<br><br>その文章が完成して公開された時点で、それがどういう文章で<br>ある、と判断することは誰にもできないのです。<br><br>たとえば親鸞の肉筆などは、日本人からしたら価値のあるもの<br>です。しかし、日本語がわからないカンボジア人などが見たら<br>価値はありません。<br><br>価値を見出すとしたら、転売すればお金持ちになるとかそういう<br>価値であり、そのインクのシミには価値を感じないのです。<br>（日本文化が好き、という人であれば話は別ですが）<br><br>なので、親鸞の肉筆にしても完成した時点では何の価値も<br>もっていないのです。価値は、見る人の中にのみ存在するのです。<br>すべての文章はそうなんですね。<br><br>文章の価値は、ただ見る人の中にのみ存在するのです。書き手が<br>価値を決めることはできないのです。<br><br>こう考えると、「他人の読みたがることを書く」ことの大切さが、<br>思い切り根本的な部分からわかります。科学的にこういう理由が<br>あるからこそ、「文章は人に伝わってなんぼ」なのです。<br>メルマガアフィリエイトでもそれは常に心がけたいものです。
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<pubDate>Tue, 01 Mar 2016 22:48:19 +0900</pubDate>
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<title>「ビジネスは所詮他人事である」の意味</title>
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<![CDATA[ 私がある起業家の方から学んだ言葉の一つに、<br>「ビジネスは所詮他人事である」というものがあります。<br>ここではこの言葉の意味を考えます。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160301/22/maitukisuusennyen/c4/ab/j/o0259019413581408138.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160301/22/maitukisuusennyen/c4/ab/j/t02200165_0259019413581408138.jpg" alt="" width="220" height="164" border="0"></a><br><br><br>■顧客の気持ちと完全に一体化などできない<br><br>私たちは人間なので、相手の気持ちと完全に一体化することなど、<br>最初からできません。<br><br>家族が相手でもできないですし、友人や恋人が相手でも同じです。<br>どんなに仕事熱心な人であっても、<br>顧客の気持ちと完全に一体になるということは無理です。<br><br>もしすべての人がそれをしていたら、<br>世の中には同じ価値観だけが蔓延するということになり、<br>それはファシズムにもつながってしまいます。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160301/22/maitukisuusennyen/c7/14/j/o0200017613581408139.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160301/22/maitukisuusennyen/c7/14/j/t02000176_0200017613581408139.jpg" alt="" width="200" height="176" border="0"></a><br><br>生物学的にいえば、同じ行動を取る個体ばかりになると、<br>何かの災害や伝染病などの蔓延の時に、<br>その種は全滅するリスクが高まってしまいます。<br><br>なので、私たちが他人の気持ちを完全に理解できないというのは、<br>実はいいことでもあるのです。<br><br>■わからないからこそ、顧客が要求したことを満たす<br><br>こうして「気持ちがわからない」からといって、<br>顧客サービスを怠るというわけではありません。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160301/22/maitukisuusennyen/af/49/j/o0240021013581408375.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160301/22/maitukisuusennyen/af/49/j/t02200193_0240021013581408375.jpg" alt="" width="220" height="192" border="0"></a><br><br>むしろわからないからこそ、「自分はこうすべきだと思う」<br>「こうすればお客さんが喜ぶにきまっている」と考えず、<br>「お客さんが求めているものは何か」を、<br>ただそれだけを考えることが大事なのです。<br><br>いわば、顧客が要求したことを満たすマシンになる、<br>ということです。言い方が少し誤解を招くかもしれませんが、<br>これが一番わかりやすい表現だと思います。<br><br>■お客さんのニーズの上を行けるのは、経験豊富な人だけ<br><br>ジョブズは「顧客は自分が本当に求めるものをわかっていない」<br>と言いました。そして、誰もが想像していなかった<br>iPhoneやiPadなどの商品を生み出しました。<br><br>なので、ジョブズがいうように、<br>お客さんの想像をいい意味で裏切るということは<br>確かに大事なのです。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160301/22/maitukisuusennyen/34/49/j/o0192014813581408141.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160301/22/maitukisuusennyen/34/49/j/t01920148_0192014813581408141.jpg" alt="" width="192" height="148" border="0"></a><br><br>しかし、それができるのはジョブズのような天才や、<br>ビジネスの経験が豊富な人だけです。<br><br>ほとんどの人はそもそも顧客のニーズをつかめていないし、<br>掴んでもそれを満たす能力がないのです。<br><br>その状態で「顧客は自分が求めるものを…」などと<br>ジョブズのまね事をしながら言っても、<br>ただの戯言で終わってしまうでしょう。<br><br>私たちはまず謙虚に、顧客が要求していることを<br>満たすことから始めるべきなのです。<br><br>そうして徐々に「顧客の期待をいい意味で裏切る」<br>こともできるようになるのです。
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<pubDate>Tue, 01 Mar 2016 22:44:48 +0900</pubDate>
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<title>ネットビジネスの成功法則、交渉が正しく成立する条件とは</title>
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<![CDATA[ 『ネットビジネス』は、ネットという媒体を使って<br>ビジネスをする訳ですね。<br><br>ネットビジネスといえども、ビジネスはビジネスです。<br>セールスをしなくてはいけないのです。<br><br>なので、今回、ビジネスとはそもそも何か？<br>ビジネスが正しく成立する条件というものを<br>説明していきたいと思います。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160301/22/maitukisuusennyen/95/b6/j/o0237021213581406240.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160301/22/maitukisuusennyen/95/b6/j/t02200197_0237021213581406240.jpg" alt="" width="220" height="196" border="0"></a><br><br>ビジネスが成立する、唯一の条件は、<br>『買う側と売る側がどちらも得をしたと感じること』です。<br><br>例外として、売る側は、<br>在庫を処分するために赤字で売って損をしてまでも<br>売ることっていうのは、あるかもしれませんが。<br><br>買う側が損をしてしまっては、<br>売る側が詐欺になってしまいます。<br><br>もちろん、買う側がちゃんと、説明を理解していなく、<br>買ってしまって、損したという場合は別ですが。<br><br>お互いに得をしたと感じるということは、<br>あり得るのか？と思うかもしれません。<br>お互い価値感が違うので、あり得ます。<br><br>そこで、ちょっとした例を見ていきましょう。<br><br>サーティワンのアイスクリームが今食べたいので、<br>メジャーなアイスクリームの、サーティワンの<br>例えでいきましょう。<br><br>ストロベリーチーズケーキと、ブラッドオレンジの<br>ダブルで、３５０円だったとします。<br><br>買う側の人にしたら、サーティワンのアイスを<br>自分で作ることができないので、<br>３５０円を払っても、おいしいアイスクリームを<br>食べることができるので、良いですね。<br><br>そしてサーティワンの店側からしてみたら、<br>３５０円で、儲けが少しでも、たくさんの<br>お客様に買ってもらうことで、大きな利益が<br>出せると思っているので、お互いに得をして<br>いますよね。<br><br>もう一つ例を見ていきましょう。<br><br>『肩たたきを、１０分やってくれたら、<br>１００円あげるよ！』<br><br>オファーを出す側は、１０分もやってくれたら、<br>１００円くらい安いと思っています。<br><br>もし、そのオファーを受ける側の人がいたら、<br>何も仕事をやらないより、１００円をゲット<br>できるんだから、やろう！<br>と言った具合です。<br><br>オファーを出している人が<br>オファーを受ける人から見て、好きな人だったら、<br>無料でもやってあげたいところを、<br>１００円もらって、肩たたきができるわけです。<br><br>お互いに、これなら、ビジネスが正しく<br>成立していますね。<br><br>ちなみに、詐欺をしてはいけない理由は、<br><br>騙されたと思って買わされた側は、<br>もう二度と買いたくないと思うはずです。<br><br>リピーター（また買ってくれる人）に<br>なる芽を紡いでしまうからです。<br><br>ビジネスは、新規のお客さんを捕まえるのが<br>一番難しいと言われています。<br><br>リピーターになってもらった方がまたセールスができるし、<br>長い目で見たら、ずっと稼いでいけるわけです。<br>なので、詐欺をしてはいけないということです。<br><br>例えば、あなたが、自動販売機で、<br>１２０円入れたはずなのに、ジュースが<br>買えなくて、お金も返ってこなかった場合、<br>あなたは、もう二度とその自動販売機で、<br>買うことは、なくなるかもしれませんよね？<br><br>そういうことです。詐欺をしては、<br>お客様がいなくなってしまうんです。<br>それが理由です。<br><br>最後まで、読んでいただいて、<br>ありがとうございます。
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<pubDate>Tue, 01 Mar 2016 22:43:50 +0900</pubDate>
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<title>ネットビジネスの成功法則は、後付け的なもの！？</title>
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<![CDATA[ 今回は、成功法則とかは、後付け的なものだということを<br>あなたに、伝えに来ました。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160301/22/maitukisuusennyen/fe/ff/j/o0259019513581405186.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160301/22/maitukisuusennyen/fe/ff/j/t02200166_0259019513581405186.jpg" alt="" width="220" height="165" border="0"></a><br><br><br>いつも私が、心のブレーキの外し方とか、<br>決断しよう！とか、成功者の考え方とかを言ってますけど、<br>そういう理屈的なものって、成功した人が後から、<br>どうやったら成功したよ！<br>ということを後から考えて言っているということが<br>けっこうあります。<br><br>例えば、自転車になんで乗れるようになったかとか、<br>あなたが、過去に何かうまくいったこととかありますよね？<br><br>それについてうまくいった理屈なんて、いちいち覚えていない<br>ですよね？<br><br>大げさに言ったら、例えば、じゃんけん大会で、優勝した人に、<br>どうやって勝つことができたのかということを後から、<br>説明されているような感じです。<br><br>じゃんけん大会で、あなたが例えば<br>優勝したとして、それをどうやったんですか？<br>と聞かれても、よくわからないけど、<br>一生懸命やった結果、結果的に優勝してしまった<br>というのが、正当な答えですよね？<br><br>それを後付け的に、決断が大事とか、<br>心のブレーキの外し方とか、さもそうやってきたから、<br>成功したんだと、かっこつけて言っているだけで、<br>そんなこと成功者も、そこまで意識してやっていないですからね。<br><br>ただ、一直線に突っ走った結果、何かしらのものが、<br>当たって、成功しただけにすぎないのです。<br><br>もちろん、基本的なこれだけは、守らないといけない。<br>というようなものはありますけど、成功するためには、<br>もう理屈じゃないんですよね。<br><br>なんでも頑張ってやったから、<br>何かでうまく行ったという場合がほとんどです。<br><br>一つ言えることは、何もやらなかったら、絶対成功しませんね。<br>いろんなことを頑張ることが大切です。<br>これだけは、絶対的に言うことができます。<br><br>成功者の話というのは、ある種の自慢話を聞かされるようなもので、<br>そのセミナーとか、塾とかに行ったりしてるだけでは、稼げるように<br>なりません。<br>そういう人に良いように、仕掛けられているという場合が多いのです。<br><br>中には、本当に良い人もいて、良心的に相手のためを思って<br>言ってくれている場合もありますが、ほとんどは、自分が稼ぎたいから、<br>セミナーとか塾とかをやっているのです。<br><br>なので、そういうのに行っていたり、<br>教えられている状態のままでは、稼げないのです。<br>逆に、こっちから何かやっていかなくては、<br>いけません。セミナーに行ったり、塾に行けば稼げる<br>と言いますが、それをやっただけで稼げるわけないです。<br><br>確かに何かあなたを変えるためにそういうのに行って、<br>行動が変わったとかっていう場合は、意味があるかもしれません。<br><br>あなたの行動を変えるんです。<br>あなたが、何かやらなくてはいけません。<br><br>もう、やるだけで良いんです。<br>インプットしてる人が多すぎます。<br>アウトプットだけで良いんです。<br>アウトプットができない時にインプットするんです。<br><br>それだけで、一直線に進むだけで良いんです。<br>これが成功法則かもしれません。<br><br>一緒にがんばっていきましょう。<br><br>最後までお読みいただいて、ありがとうございます。
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<pubDate>Tue, 01 Mar 2016 22:43:01 +0900</pubDate>
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<title>ネットビジネスでの、成功法則なんてあるの？</title>
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<![CDATA[ インターネットで稼いでいくことができたら、<br>通勤する必要がありません。<br><br>お金の稼ぎ方を単刀直入に伝えたいと思います。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160301/22/maitukisuusennyen/bf/f3/j/o0150010013581404143.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160301/22/maitukisuusennyen/bf/f3/j/t01500100_0150010013581404143.jpg" alt="" width="150" height="100" border="0"></a><br><br><br>最近感じていることは、<br>なんか成功法則とかいろいろと言ってますけど、<br>どうでも良い話が多いかなと感じています。<br><br>というかこれは、嘘だなって言う話が多すぎます。<br>例えば、お金持ちは、長財布を使うとか、<br>健康に気を使おうとか、<br>目標を明確化して、紙に書くと実現するとか、<br><br>いろんな成功哲学的な話があると思います。<br><br>でも、ほとんど必要じゃない話ばかりだと思います。<br><br>本当に成功するために必要になる話って<br>そんなに多くはないと思います。<br><br>自分が儲かりたいという人が多くて、<br>話を聞いてても本当にためになる<br>という話は、少ないと思います。<br><br>以前も成功法則は、後付け的なものだっていう<br>話を書きました。<br><br>例えば、飛行機は、<br>なんで飛んでいるのかっていう話も、<br>科学的に本当はよくわかってないらしいです。<br><br>飛んでしまったから、理由を後付けして、<br>こうこうこういう理屈で、<br>飛んでいるっていうことに<br>してしまっているだけらしいです。<br><br>成功した後にだと、<br>なんとでも言えますからね。<br><br>成功するために、これだけは言えると<br>私が感じているものをまとめたいと思います。<br><br>◆一つの稼ぐノウハウを見つけて、<br>とにかく思い付く作業とか<br>やれることを全部やること。<br><br>うーん・・・これだけですかね。<br><br>何をどうやってとかっていう<br>具体的なやり方は、いろいろ<br>あると思います。<br><br>走る方向を決めたら、その方向に<br>向かってやるだけです。<br><br>・アドセンス<br>・輸入ビジネス（オークション）<br>・メルマガアフィリエイト<br>・サイトアフィリエイト<br><br>オススメできるのは、このくらい<br>ですかね。<br><br>どれか決めてやるということです。<br><br>きちんと作業とかできる人には、<br>マインド系の話は、ほとんど要らないと思います。<br>ビジネスは、やって当たり前です。<br><br>成功法則的な話は、当たり前だなと感じるものが<br>多いです。私もいろいろと勉強していく中で、<br>それが当たり前になっていくという感覚ですね。<br><br>これが大事かもしれませんね。<br>成功法則的な話は、大事じゃなくなった頃は、<br>自分は、もうできるようになったから、<br>大事じゃなくなったとも言えるかもしれません。<br><br>そりゃー、できない頃には、全部<br>必要の話だけど、できるようになったら、<br>もうできているんだから、必要じゃない<br>ことですもんね。<br><br>自転車の乗り方とか、自転車が乗れるように<br>なったら、必要ないですもんね。<br><br>大事なことは、<br>何も意識しなくても、できるようになるまで、<br>やりましょう！ってことですね。
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<link>https://ameblo.jp/maitukisuusennyen/entry-12134613566.html</link>
<pubDate>Tue, 01 Mar 2016 22:41:53 +0900</pubDate>
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<title>思考は「時間がかかるが」現実化する　～やなせたかしの人生に学ぶ～</title>
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<![CDATA[ 「思考は現実化する」という言葉は、自分で<br>ビジネスをしようと思っている人であれば、<br>自己啓発の本などでもう飽きるほど聞いて<br>きたことでしょう。<br><br>ここではこの言葉について私の意見を述べます。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160301/22/maitukisuusennyen/9e/73/j/o0277018213581402622.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160301/22/maitukisuusennyen/9e/73/j/t02200145_0277018213581402622.jpg" alt="" width="220" height="144" border="0"></a><br><br>■思考は「時間はかかるけど」現実になる<br><br>まず、思考すれば何でも現実になるなんて<br>いうことはあり得ません。<br><br>たとえば今29歳の人で年収300万の人が「30歳までに<br>年収1億」なんて目標を立てたとしても、現実には<br>絶対にならないわけです。<br><br>（する方法もあるかも知れませんが、一部の天才を<br>除けば、大抵は詐欺まがいの方法です。<br><br>なぜなら「世の中にとって1億の価値のあること」が、<br>そんなにすぐに生み出せるわけがないからです。<br>＊繰り返し言いますが、一部の天才は別です）<br><br>少し話がそれました。<br><br>つまりいくら「思考は現実化する」と言っても<br>「限度がある」ということです。<br><br>最終的には叶うにしても、それがすぐに実現する<br>とは限らない、自分が脳内で決めた「締め切り」までに<br>絶対に実現するとは限らない、ということです。<br><br>■しかし、後々実現することは多い<br><br>ところが、「すぐに」は実現しなくても、本人すら<br>忘れていたような頃に思いがけず実現する<br>ということはよくあります。<br><br>たとえば漫画家のやなせたかしさんは、長い漫画家の<br>キャリアの中で、自分に代表作がないことをずっと<br>嘆いていました。<br><br>アンパンマンでブレイクした頃には60歳を<br>過ぎていましたが、それまではずっと、自分より<br>年下の手塚治虫などが大活躍しているのを、<br>ずっと横目で見ている人生だったわけです。<br><br>60歳も過ぎると、人生は晩年です。まして<br>やなせ先生の世代であればなおさらでしょう。<br><br>「もう自分に代表作なんて生まれないかな」という<br>ネガティブな気持ちになったことも多々あったそうです。<br><br>■アンパンマンのアニメ化にも、15年近くかかった<br><br>実際、アンパンマンの出だしも不評で、出版社には<br>「もうこの一冊で終わりで」と言われていたし、<br>保護者世代の評価も散々だったそうです。<br><br>ただ、子供たちには意外な人気があり、それが<br>地道に続いていくうちに、15年経ってようやく、<br>アニメ化したんですね。<br><br>その時やなせ先生は70歳が近づいていました。<br><br>やなせ先生も、早くから「代表作がほしい」と<br>思っていた以上、「○○歳までに国民的な作品を描く」<br>みたいなことは何度も考えていたと思います。<br><br>少なくとも、こんな遅い年齢になることを希望も<br>してなかったでしょうし、予想もしていなかった<br>でしょう（普通は不利な年齢ですから）。<br><br>しかし、やなせ先生の思考は「時間はかかったけど」<br>実現したわけです。私が「思考は現実化する」という<br>言葉に「時間はかかるけど」と追加するのは<br>そういう理由です。<br><br>私たちもビジネスをするにあたっていろいろ目標を<br>立てると思いますし、その締め切りを守るのも大事ですが、<br>それを守れなくても、そこで終わりではない<br>ということをよく意識しましょう。
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<link>https://ameblo.jp/maitukisuusennyen/entry-12134613034.html</link>
<pubDate>Tue, 01 Mar 2016 22:40:31 +0900</pubDate>
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<title>ネットビジネスをやる上で稼げる仕事を好きになろう！</title>
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<![CDATA[ 稼げる仕事を好きになろう！ネットビジネスを好きになる方法<br>っていうことで、話していきたいと思います。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160301/22/maitukisuusennyen/c6/bd/j/o0263019213581401542.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160301/22/maitukisuusennyen/c6/bd/j/t02200161_0263019213581401542.jpg" alt="" width="220" height="160" border="0"></a><br><br>よくこういう４つの仕事に分けられるっていう話があるんですが、<br><br>１、好きで、稼げる仕事<br>２、嫌いだけど、稼げる仕事<br>３、好きだけど、稼げない仕事<br>４、嫌いで、稼げない仕事<br><br>っていう４つの仕事にわけられるんですが、この４つがあった時に、<br><br>１番とか３番のような好きなことをやりなさいって話も多いんですが、<br><br>１番の好きで、なおかつ稼げる仕事が最初から見つかっている人って、<br>少ないと思うんですよね。<br><br>イチローとか、売れている芸能人とか、売れているお笑い芸人とか、<br>売れている歌手の人とか、売れている漫画家とか、小説家とか<br>そんな感じの人とかが、この１番に属すると思うのですが、<br><br>そういう好きな仕事でなおかつお金も稼げる人って少ないと<br>思うんですよね。<br><br>かと言って、３番の好きだけど、稼げなかったら、趣味みたいになってしまって<br>それだけで暮らしていくことができないと思います。<br><br>なので、あくまで、僕の考え方なんですけど、２番の嫌いだけど、稼げる仕事を<br>１のように好きにすると良いと思うんですよね。<br><br>嫌いなことでも、稼げる仕事を、後からでも好きになれば、結果的に、<br>好きで稼げる仕事になって、良いと思うんです。<br><br>っていうのも、<br>僕はネットビジネスを今は好きになったけど、最初は好きじゃなかったし、<br>最初は本当にやりたくなかったです。<br><br>でも、ネットビジネスも稼げるようになったら、絶対好きになります。<br><br>やりたくないことでも好きになったので、それがオススメです。<br><br>僕がなんでネットビジネスを好きになったかっていうことをもう少し挙げると、<br>さっきも言ったように、稼げた時に好きになるし、<br>お客様からメールが来て、感謝されたら嬉しいし、<br>あとは、ホームページとかメルマガとかＰＤＦとか動画とか、自分が作って<br>いったものが溜まっていく感覚が超楽しいです。<br><br>あと、もう少しいうなら、最初は嫌だった動画を撮ることが、今はとても楽しいです。<br>自分って意外と話すことが好きなんだなって思ってたんですけど、<br>最初は恥ずかしいって思っていた、その壁を乗り越えたら、<br>意外と楽しいなっていう新しい発見があったので、これは多くの人に<br>伝えたいなって思います。<br><br>ネットビジネスは、好きな時に仕事ができるし、<br>動画とか、サイトとか何作っても良いとかっていうように、<br>自由度が非常に高いので、ネットビジネスで<br>稼げて嫌いになるってことは、まずないと思うんですよね。<br><br>好きは後から付いてくるっていう言葉があるんですけど、<br>最初から全部都合の良い仕事なんてあったら、誰も苦労しないですよね。<br><br>好き嫌いじゃなくて、ライバルがいないとか、稼ぎ易いものを<br>最初はやった方が良いと思います。<br><br>ネットビジネスで稼げるようになったら、本当に楽しいです。<br>なので、これで稼げるようになることをオススメします！<br><br>今回の稼げる仕事を好きになろう！ネットビジネスを好きになる方法<br>っていう話は以上です。<br><br>僕のメルマガを読んでいる人は、何かしらの反応を<br>ください。反応をくれている人の方が早く結果を出しています。<br>アウトプットすることが成功への鍵です。<br><br>あなたのためになるので、何か思ったこととかを、<br>メールとかスカイプとかで送ってきてください。<br>考えを書くっていうことは、あなたが情報発信をする練習になって、<br>後々生きてきます。<br><br>最後まで読んでいただいて、ありがとうございます。
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<link>https://ameblo.jp/maitukisuusennyen/entry-12134612522.html</link>
<pubDate>Tue, 01 Mar 2016 22:39:40 +0900</pubDate>
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<title>成功するために「絶対必要なこと」</title>
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<![CDATA[ ネットビジネスで成功するために一番重要な<br>マインドについてと、絶対に逆らえない法則についても<br>ここではまとめました。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160301/22/maitukisuusennyen/ee/53/j/o0251020113581398923.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160301/22/maitukisuusennyen/ee/53/j/t02200176_0251020113581398923.jpg" alt="" width="220" height="176" border="0"></a><br><br><br>■松下幸之助に学ぶ、成功するために「絶対必要なこと」<br><br>成功するために「必要なこと」はたくさんあります。<br>しかし「絶対必要なこと」を一つ選べと言われたら、<br>それはやはり「成功したいと願うこと」でしょう。<br><br>「当たり前だ」と思われるかも知れません。<br>「誰だって、そんなことは望んでいる」と。<br><br>しかし、実は違うのです。<br>多くの人は望んでいるつもりで、望んでいないんですね。<br><br>これについて、松下幸之助の有名なエピソードがあるので紹介します。<br><br>■幸之助の一言に、会場中の人が呆れた<br><br>松下幸之助は現役時代、「ダム式経営」というノウハウをさかんに<br>説いていました。これは、<br><br>「日頃から資金をダムの水のように貯めておく」<br>「緊急時には、その資金を使えるようにする」<br>「そうすれば緊急時の痛手も小さく、常に安定した経営をできる」<br><br>「当たり前だ」と思われたかも知れません。<br>事実、当時からそう思っていた経営者はたくさんいました。<br><br>そこで、ある講演会の後、一人の人が幸之助に質問したのです。<br>「ダム式経営が理想ということはわかっています。<br>　しかし、それができないからみんな苦労しているのです。<br>　出来るようにするため、何かいい手はないでしょうか」と。<br><br>この時、幸之助は少し考えてこう答えました。<br><br>「まず願うことですな。願わなければ始まりませんわな」<br><br>これを聞いた会場の人々は、一斉にため息をつきました。<br>感嘆のため息ではありません。<br>「呆れた」「がっかりした」というため息です。<br><br>しかし、その中で一人、この言葉に強烈な衝撃を受けた人物がいました。<br>それが、後に京セラの会長となり、JALの再建などでも活躍した、<br>経済界の超大物・稲盛和夫氏です。
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<link>https://ameblo.jp/maitukisuusennyen/entry-12134612055.html</link>
<pubDate>Tue, 01 Mar 2016 22:37:28 +0900</pubDate>
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