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<title>ほら、あそこだよあそこ。あれが加藤さんね。</title>
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<description>加藤さんって誰だよwwwwwwwwww将来なりたいもの:無機物。欲しいもの:世界の７割。好みの女性:なんかシュッとしててボンとしててスラッとした感じの女性。趣味:リコーダーを３つに分解して中のヨダレを拭くこと。</description>
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<title>デパート</title>
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<![CDATA[ <br>デパートで、姉貴の5歳の息子に「エレベーター止めといて！」と頼んだら、&nbsp;<br>息子、エレベーターの前で両手広げて仁王立ち&nbsp;<br>「えーれーべーえーたあああ！」&nbsp;<br><br>エレベーターは止まらなかった。<br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/majestyestlera/entry-11729195775.html</link>
<pubDate>Sun, 15 Dec 2013 13:17:00 +0900</pubDate>
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<title>とーちゃん</title>
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<![CDATA[ 子供の頃にだが真夜中、廊下の床板をキュッキュキュッキュ擦る音がする&nbsp;<br>恐る恐る様子を見に行くと、酔って帰宅した親父が禿散らかしたデコを床に擦りつけながら&nbsp;<br>「うぉーーー！何処まで行っても壁ばっかりだぁーーー！？」&nbsp;<br>俺は何も言わず、部屋に戻って寝た&nbsp;<br>翌朝、光りに照らされた廊下には巨大なナメクジが這ったような跡が残っていた&nbsp;<br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<pubDate>Sun, 15 Dec 2013 03:20:00 +0900</pubDate>
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<title>こっくりさん</title>
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<![CDATA[ 学生時代に放課後、友人3人とこっくりさんをやってみることに。<br>最初から半信半疑だったが、アルファベットの上の10円玉はやっぱり動かない。<br><br>俺が『もう帰ろうか』と指を離すと、<br>友人Aに『馬鹿！お前こっくりさんの終わらせ方知らないのかよ！』と凄い剣幕で怒鳴られた。<br>え？え？と慌てふためく俺。他の2人にもなんか真剣な顔で睨まれる。<br>10円玉を通じて会話をしないだけで、こっくりさんは　『きていた』　かも知れないらしいのだ。<br>とりあえずもう一度指を置く。指を離す前に、こっくりさんに帰ってもらわないといけなかったらしい。<br>『　こっくりさん　こっくりさん　お帰りください・・・　』　祈るように繰り返す。<br>磁石に引っ張られるような感じで、10円玉が動き出した。<br><br>Ｋ・・・　Ｏ・・・<br><br>友人の顔を見回すと、みんな青ざめた顔で10円玉から目を離せずにいる。<br>とても誰かがわざと動かしているようには見えない。<br><br>Ｒ・・・　Ｏ・・・<br><br>階段から足音が聞こえた。みんな顔を見合わす。<br>先生か？いや、これは人間の足音じゃない。上手く言えないけど、生気を感じない足音だ。<br><br>Ｓ・・・　Ｕ・・・<br><br>みんなガタガタ震えだした。足音は確かに近づいてくる。<br>すぐにでも逃げ出したいのに、指が10円玉から離れない。10円玉は止まらない。<br><br>Ｋ・・・　Ｅ・・・<br><br>振り向くとコロ助が立っていた。<br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<pubDate>Sat, 14 Dec 2013 16:18:00 +0900</pubDate>
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<title>よっこら</title>
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<![CDATA[ 電車に乗っていた時、僕の前に座っていたおじいさんが&nbsp;<br>立ち上がるときに「よっこらショット！」と言っていました。&nbsp;<br><br>正面に立っていた僕はこれを食らった気がするんですが、&nbsp;<br>大丈夫だろうか。<br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/majestyestlera/entry-11727452743.html</link>
<pubDate>Fri, 13 Dec 2013 16:09:00 +0900</pubDate>
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<title>おっぱい</title>
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<![CDATA[ <br><br>「おっぱい」を最初に「おっぱい」って呼んだ人、すごくね？&nbsp;<br><br>俺が思うに「おっぱい」っていう言葉は無数にある日本語の中で一番美しい言葉だね。&nbsp;<br>おっぱいの「お」の字は「御」の意があるのだろうか、作者のおっぱいに対する敬意が表れてるね。。&nbsp;<br>そして促音の「っ」ときて半濁音の「ぱ」がくる。&nbsp;<br>こんな風に半濁音のついてる日本語って稀じゃね？あんまりなくね？&nbsp;<br>そんなあんまり使われてない半濁音を大胆にも採用した作者のセンスに脱帽。&nbsp;<br><br>そして最後は母音である「い」で締める。これにより日本語特有の柔らかさが引き立つ。&nbsp;<br>おっぱいの柔らかさが容易に想像でき、おっぱいの丸みや温かさも同時に伝わってくる。&nbsp;<br>これが子音で締められてたらまるでダメな子になってただろうね。&nbsp;<br><br>おっぱいだけに母音っつってね。<br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/majestyestlera/entry-11727451007.html</link>
<pubDate>Fri, 13 Dec 2013 02:05:00 +0900</pubDate>
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<title>屁</title>
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<![CDATA[ 今、外で誰もいないと思って「ふぁー」って声出して、<br>背伸びしたら屁が「ブッ」って出てしまったんだが&nbsp;<br><br>ちょうどそこにどっかのオッサンがチャリで通ってたみたいで&nbsp;<br>しかも屁を聞かれてしまったらしく、オッサンが「プッｗグッヘヘヘヘｗｗ」&nbsp;<br>って笑いながら、川にチャリごとダイブしていった<br>&nbsp;<br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<pubDate>Thu, 12 Dec 2013 08:00:00 +0900</pubDate>
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<title>ばつゲーム</title>
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<![CDATA[ 深夜のすき家へ行って料理が運ばれた後で&nbsp;<br>「すまないが、これを作ったシェフを呼んでくれ」と言い、<br>困惑した店員に折り紙の金紙を3枚も使った豪華な星を渡しながら<br>「３ツ星だ、素敵な時間をありがとう」とナプキンで口元を拭きながら<br>ほほ笑む罰ゲームが今までで一番恥ずかしかった。<br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<pubDate>Wed, 11 Dec 2013 23:57:00 +0900</pubDate>
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<title>息子</title>
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<![CDATA[ <br>親父から「早く孫の顔が見たい」と言われたから<br>ズボンとパンツを脱ぎ<br>自分の息子をぶらぶらさせながら<br>裏声で「オジイチャン！」と言ったら殴られた<br><br><br>Android携帯からの投稿
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<pubDate>Sat, 07 Dec 2013 22:15:00 +0900</pubDate>
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<title>あにき</title>
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<![CDATA[ 去年最後の修羅場中。&nbsp;<br><br>どうしようもなく疲れて、体の血液がドロッドロになったかんじがしてどうしようもなくなって部屋で腐ってた。&nbsp;<br>そうしたら何故だか途方も無く哀しくなって、静かに泣いていたら、自分の部屋の扉を兄が開けた。上半身裸で。&nbsp;<br><br>兄は趣味でボディビルをやっている。それはもうムッキムキだ。頭頂部に穴が開いていなくて、ビームを撃たないのが不思議だ。<br>まあ、それで急に自分の部屋にやってきて、凹み倒した自分の顔を見ると、何故だか、&nbsp;<br>「サイドチェストォ！！」「サイドトライセックス！！！」「ラットスプレッドフロントォ！！！」などと次々とポージングをしはじめた。&nbsp;<br>自分が呆然としていると、彼自慢のセクシーボイス(自称)で、体育館の中か何かでもマイクいらないような声量で、&nbsp;<br>「どうしたあ？湿った顔をして！！こう言う時はスクワットだ！！いくぞお！いーち！にー！ほおら、一緒に！！さあ！！」&nbsp;<br><br>と自分を無理やりスクワットに誘い、やらされた。&nbsp;<br>そうして二十分ぐらいスクワットやってたら、体の血行が良くなって眠気がなくなり、疲れもけっこう抜けた。&nbsp;<br>そして何故だかきな粉牛乳をたっぷり飲まされ、兄は「ではまた明日！」とか逝ってコンビニに出かけた。&nbsp;<br><br>その後、どうにか原稿は完成。兄はコンビニの帰りにバイクに轢かれた。&nbsp;<br><br><br>無傷で帰って来た。&nbsp;<br><br><br><br><br>なんかシャツが破れて帰ってきて、理由を聞いたら、「馬と戦った。」とか言いいながら部屋に引っ込んだ。&nbsp;<br><br>一時間後ぐらいに家の電話に、「お宅の息子さんを引いてしまったのですが…」とか電話が来て、そこで発覚。&nbsp;<br>兄を轢いた人は高校生の大人しそうな青年。轢いた人のが逆に擦り傷が数箇所。&nbsp;<br>轢いた人とそのご両親が家にやってきて、兄が応対。曰く、「こちらは怪我も無いですし、こちらの被害はプリンとゼリーが大破しただけですし…」&nbsp;<br>とか何とか。結局、敗れたTシャツとプリンとゼリーを弁償していただき、兄はあたらしいTシャツとプリンとゼリーを手に入れてウハウハしてた。&nbsp;<br><br>兄はしきりに轢いた人の方を心配してたが、結局話はこじれることなく今に至る。貰ったゼリーとプリンは母と自分が全部食った。&nbsp;<br><br>ちなみに先程、兄は台所で小指をしたたかにぶつけて悶絶して我が家の猫に慰めてもらってる。<br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<pubDate>Sat, 07 Dec 2013 15:07:00 +0900</pubDate>
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<title>うんこ</title>
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<![CDATA[ 先週いとこのかぁーちゃんが、犬の散歩中に犬がウンコしたので紙袋に入れてたら<br>後ろから来たスクーターの男に、ウンコ袋をひったくられたらしい。<br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<pubDate>Fri, 06 Dec 2013 22:00:00 +0900</pubDate>
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