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<title>ぼちぼちいこう〜シングルライフ〜</title>
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<description>子育てよりも、働くことが得意なシングルマザー♪コミュニケーションが好きだけど、１人時間もこよなく愛する♡目標は、歩くパワースポット</description>
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<title>パラレル・ワールド・ストーリー</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/majv4927/amemberentry-12853126731.html</link>
<pubDate>Wed, 22 May 2024 06:58:51 +0900</pubDate>
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<title>これだけはどうしても慣れない離婚後のイベント</title>
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<![CDATA[ <p>夫との面会日。</p><p>この日だけは、朝から憂鬱になる。面会が始まって、もう２年。こうして続けられていることは、良いことなのかもしれないが…</p><p>とにかく、これだけはいつまで経っても慣れない<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char4/596.png" width="24" height="24" alt="悲しい" style="vertical-align: text-bottom;"></p><p><br></p><p>　夫に顔を合わすことは、仕方ない。未だにほぼ目を合わすことなく、会話なしに娘の引き渡しをしているけど、初めの頃は私が存在しないかのように背を向けて、敵意剥き出しの態度だった。その頃に比べると、ほんの少し柔らかくなった印象はある。（遅刻したら謝るくらいはする。）</p><p>　何より嫌なのは、保護者として信用していない夫に娘を預けること。結婚していた頃、私が夜勤のときや友だちとの約束などで預けたとき、お風呂も寝かしつけもせずに、娘より先にソファで寝落ちし、娘が床で寝転がっているのを、何度か見た。寝ないからと、深夜２時まで起きていたこともあるし、夫が起きないからと娘は１人で公園に遊びに行ったりもしていた。</p><p><br></p><p><span>　１人で通学できるくらい大きくはなったけど、夫に預けるときは未だに、娘の無事を思って心配になる。死にはせんと、いつも言い聞かせて送り出す。</span></p><p><span>思春期になって、早くパパへの興味をなくしてくれないかなぁと密かに願っている<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char4/595.png" width="24" height="24" alt="真顔" style="vertical-align: text-bottom;">。</span></p><p><span><br></span></p><p></p><p><br></p><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/majv4927/entry-12850629561.html</link>
<pubDate>Wed, 08 May 2024 12:46:00 +0900</pubDate>
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<title>働き方を変えたことで、変化したシングルマザーの日常</title>
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<![CDATA[ <div><br></div><div>　昨年までは、残業も、休日出勤も、早朝出勤も、夜勤もある職場だった。家族や、子育て支援制度を利用して、回数を減らしてもらったり、職場の配慮も受けて、何とかやっていた。正直、余裕は全くなかった。</div><div>今年、新たな職場に代わり、日勤だけ、しかもほぼ残業のない日々になった。</div><div><br></div><div>　慣れていない環境へのストレスはあるものの、娘がやっと１人で通学できるようになったこともあり、朝にヨガをしたり（これまでは、したかったけど体力気力がなく、中々できなかった<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char4/596.png" width="24" height="24" alt="悲しい" style="vertical-align: text-bottom;">）、掃除や洗濯、夕食の準備まで、いつもは後回しにしていた家事が、前倒しにできることに驚いている<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char4/634.png" width="24" height="24" alt="びっくりマーク" style="vertical-align: text-bottom;"></div><div><br></div><div>　時間に余裕ができることで、心の余裕もでき、娘の宿題がやり直しになっても、娘に毎日ダンスエクササイズをリクエストされても、応じることができる<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char4/661.png" width="24" height="24" alt="スター" style="vertical-align: text-bottom;"></div><div><br></div><div>環境って大事。働き方を見直すって大事。</div><div>もちろん、お金とのバランスは必要だけど</div><div>色んな働き方があるんだなぁと、しみじみ、全速力で働き抜けてきた日々を思う<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char4/626.png" width="24" height="24" alt="オエー" style="vertical-align: text-bottom;"></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/majv4927/entry-12850101736.html</link>
<pubDate>Sun, 28 Apr 2024 12:26:12 +0900</pubDate>
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<title>離婚後の養育費は、できるだけもらったほうがいい</title>
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<![CDATA[ <p><br></p><p>　話し合いがまとまらず、私は調停離婚をした。養育費の取り決めも、夫婦の預金残高から、私に振り込んでもらう金額など細かいお金の取り決めも、親権や面会の取り決めも、裁判所で書面にて合意した。</p><p><br></p><p>　そのおかげなのか、元夫は２年ほどになるけど、きちんと支払ってくれている。調停離婚の良いところは、仮に相手が払わなかった場合、差し押さえができること。また振り込むお金をいい加減にしたり、面会の取り決めを守らなかったりした場合、面倒だけれど、裁判所へ訴えることが出来る。</p><p>協議離婚では、払わなくなる人の方が多いと聞くから、これは調停離婚のメリットだと思う。</p><p><br></p><p>　お互いの給料から、養育費の相場を提示される。私は元夫の減額要求を飲んだことで合意できたので、最初の提示額よりは下がってしまったけれど、諦めなくて良かったなぁと思う。友人に、娘のために、絶対にもらうよう釘を刺されていたから。</p><p>離婚を決意したら、離婚までのやり取りに疲弊して、離婚さえできればと、早く決着を着けたくなる。友人の中には、揉めたことで養育費を諦めたり、半額になったケースもいる。だけど、今はきちんと養育費が振り込まれることの有り難さを感じるから、ここは、将来の自分と子どものために、可能なら踏ん張ってほしいと願う<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char4/614.png" width="24" height="24" alt="にっこり" style="vertical-align: text-bottom;"></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/majv4927/entry-12849903786.html</link>
<pubDate>Fri, 26 Apr 2024 20:25:45 +0900</pubDate>
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<title>シングルマザーが豊かに生きるために　お金編</title>
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<![CDATA[ <p></p><p>　シングルマザーにとって、お金に対する心配は、切り離せない問題だと思う。知人のシングルマザーの中には、それが故に再婚をした人もいるし、自分の母親から支援を受ける人といれば、実家に住んでいる人もいる。</p><p>　私は資格職を持っているから、お金の不安はあったけど、何とかなるという思いもあった。それでも、夜勤のある勤務から日勤常勤に転職したら、給料が下がることは必須で、焦りはあった。</p><p>母子家庭専用の格安寮が付いた就職先を見学したり、実家に帰ることを検討したり、自分の生活コストを計算し、どのくらい稼げば暮らしていけるのかを徹底的に調べたりもした。ここの選択は、人によって違うと思う。私の場合、母との関係性上、実家に頼る選択肢は選べず、家族からの支援も考えがたかった。</p><p><br></p><p>　私はズボラで、結婚してるときはどんぶり勘定<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char4/592.png" width="24" height="24" alt="泣き笑い" style="vertical-align: text-bottom;">追い込まれたからこそ、お金と向き合うことができて、今では良かったなぁと思う。</p><p>シングルマザーになると決めたら、そこから力が湧いて、できなかったことも、できるようになるもんだなぁと、実体験で学んだ。</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p></p>
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<link>https://ameblo.jp/majv4927/entry-12848714302.html</link>
<pubDate>Fri, 19 Apr 2024 18:39:00 +0900</pubDate>
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<title>パートナーシップで大事なこと。この言葉を口にする相手は、注意が必要</title>
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<![CDATA[ <p>僕は何も悪くない。</p><p>頭がおかしくなったんじゃないか。</p><p><br></p><p>　この言葉は、私が元夫に言われたこと。</p><p>先日シングルマザーの同僚との話の中で、同僚が話していたことが、私の経験と全く同じで、当時言われたことなどを久しぶりに思い出した。元夫は、離婚調停のときにも、自分は何も悪くないのに、私に人生をめちゃくちゃにされたと、主張した。</p><p><br></p><p>　同僚の話を聞いていると、重なることが多かった。自分の非を認めず、ああ言えばこう言うタイプで、自分が正しいと主張する（自分は悪くない＝相手が悪いと考える）。</p><p>私の考え方は、相手と自分の価値観が違うだけで、どちらが良い悪いはない。ただ意見の相違があるだけ。このことを元夫に伝えても、全く伝わらなかった。</p><p>元夫は、白か黒しかない世界で生きていた。</p><p><br></p><p>　話し合いをしてすべてが解決するわけじゃないけれど、自分の意見を相手に安心して言えること、意見が一致しなくても、言いたいことは伝わったと感じられることは、パートナーシップに大切なことだなぁと私は感じる<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char4/590.png" width="24" height="24" alt="ニコニコ" style="vertical-align: text-bottom;"></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/majv4927/entry-12848845104.html</link>
<pubDate>Thu, 18 Apr 2024 18:35:00 +0900</pubDate>
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<title>シングル・マザーが豊かに生きるために　心の支え編</title>
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<![CDATA[ <p>　シングルマザーは、母と父の役割を担っているからこそ、私は娘との距離感には気をつけている。</p><p>まだ結婚しているとき、私に叱られた娘は、父のところへ避難し、夫に叱られた娘は、私のところへ逃れてきていた。</p><p>　今は、逃げ場がない娘。悲しそうにする顔を見たら、叱ったあとで後悔することもある。</p><p><br></p><p>　２人きりの生活なので、家族に頼ったりして、私自身もホッとできる時間を作れるようにしている。それに、心理学を学び痛感したことは、母親から子どもへの影響がかなり大きいということ。</p><p>２人の時間ばかりだと、私の価値観の影響を強く受ける気がして怖い<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" width="16" height="16" alt="あせる" style="vertical-align: text-bottom;"></p><p>私以外の人からの影響も受けて、ほしいと思っている<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char4/590.png" width="24" height="24" alt="ニコニコ" style="vertical-align: text-bottom;"></p><p><br></p><p>　恵まれたことに、周りには、娘ありきで誘ってくれる友人や同僚がたくさんいる。本音は、１人で集まりに参加したいけれど、それを理由に断ることも多いので、今は甘えて、集まりにいけることに感謝している<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char4/661.png" width="24" height="24" alt="スター" style="vertical-align: text-bottom;"></p><p><br></p><p><br></p><p>　</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/majv4927/entry-12848630540.html</link>
<pubDate>Thu, 18 Apr 2024 07:54:00 +0900</pubDate>
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<title>実は、自分が好きでしていたこと</title>
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<![CDATA[ <p>　洗濯して、料理をして、洗い物をして、お掃除をして、と動き続けていたら「なんかずっと動いてるな。」と言われた。</p><p>別に好きでしてる訳じゃないし、自分がしないと誰もしてくれないから、と言うと「好きでしてると思うよ。」と返ってきた。</p><p><br></p><p>え<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char4/598.png" width="24" height="24" alt="あんぐり" style="vertical-align: text-bottom;"></p><p>そんなわけない！と一瞬思い、</p><p><br></p><p>…そんなわけあると気付いた<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char4/592.png" width="24" height="24" alt="泣き笑い" style="vertical-align: text-bottom;"></p><p><br></p><p>部屋が汚いと精神衛生上耐えられず、掃除や洗い物、洗濯ものを片付けているし、</p><p>ごはん作りは、節約のため外食は控えめにしたいし、お昼用のご飯も、テイクアウトやコンビニは口に合うものばかりでもないし、野菜が少ないから、自分で好きな味付けのものを食べたくて、作っている。</p><p><br></p><p>　必要に駆られてやっていたつもりが、結果自分の好きなことをしていただけだったという事実。<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char4/629.png" width="24" height="24" alt="凝視" style="vertical-align: text-bottom;"></p><p>確かに、部屋がスッキリしたり、終わったあとの達成感はあるけど、あとはもう少し、家事負担を減らせたらなぁ<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char4/661.png" width="24" height="24" alt="スター" style="vertical-align: text-bottom;"></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/majv4927/entry-12848356085.html</link>
<pubDate>Tue, 16 Apr 2024 17:15:00 +0900</pubDate>
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<title>人はみんな『春夏秋冬』のサイクルで生きている</title>
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<![CDATA[ <p><br></p><p>『春夏秋冬占い』で調べたら、自分の生まれた季節や、今生きている季節が分かる。</p><p>生まれによってまず、性格や性質が分けられる。そして、生まれた季節もそれぞれで、そこからスタートし、誰しもが、春夏秋冬の流れで生きていく（正確には、冬がスタートで秋に終わる順番となる）。</p><p>わたしは秋生まれで、今は冬３年目を生きていることになる<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char4/590.png" width="24" height="24" alt="ニコニコ" style="vertical-align: text-bottom;"></p><p><br></p><p>　私の好きなゲッターズ飯田さんの統計学的占いも、星読み、タロット占い、数秘術も、すべて同じ考え方だと私は思っている。</p><p>　人生のサイクルが人にはあって、それを繰り返し波の中を生きている。エネルギーが活発な時期もあれば、低空飛行のときもある。そのことを知っておくと客観的に自分を見ることができる。</p><p><br></p><p>『春夏秋冬理論』という本を参考に、試しに人生年表を書いてみたら、悲劇の秋に離婚を、その前の悲劇の秋に２回の別れを経験していた。ゲッターズ飯田さんの裏運気・乱気にも該当する。<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char4/602.png" width="24" height="24" alt="指差し" style="vertical-align: text-bottom;"></p><p></p><p></p><p><br></p><p>こんな風にして人生を見てみると、けっこう楽しめる<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char4/661.png" width="24" height="24" alt="スター" style="vertical-align: text-bottom;"></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/majv4927/entry-12847184808.html</link>
<pubDate>Fri, 05 Apr 2024 20:19:00 +0900</pubDate>
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<title>離婚は、しあわせになるためにするもの</title>
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<![CDATA[ <p>　シングルをオープンにしていると、周りにも意外とシングルがいることに気付く。</p><p>知らないだけで、同僚の中にいたり、新しく出会った人などもオープンに話してくれたりする<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char4/591.png" width="24" height="24" alt="ひらめき" style="vertical-align: text-bottom;"></p><p>妙な親近感が芽生えるし、過ぎ去った過去は、もはやネタになっている（のは、女だけか❓）</p><p><br></p><p>　誰の助言か忘れたけれど、離婚について助言をもらうなら、幸せそうなシングルマザーがいいというので、悩んでいた当時、地元の同級生、前職の先輩、上司など、３人に話を聞いたのを覚えている。</p><p>離婚してみんな前向きに生きていて、「お金が心配で踏みとどまるくらいなら、その程度じゃない？」とか「家の手続きとか大変だったけど、その先の幸せを思うと頑張れた」とか、」旦那がいないことが、本当に幸せに感じるよ」とか言ってたな。</p><p><br></p><p>　一つ言えるのは、私も含めてみんな、自分が幸せになるために離婚したんだなぁと思う<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char4/615.png" width="24" height="24" alt="ニコニコ" style="vertical-align: text-bottom;"></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/majv4927/entry-12846933085.html</link>
<pubDate>Thu, 04 Apr 2024 12:22:00 +0900</pubDate>
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