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<title>ひとりごと。</title>
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<description>日々思ったことをダラダラと・・・。</description>
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<title>居場所</title>
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<![CDATA[ <p>年に何度か、昔の職場メンバーの飲み会がある。</p><p>新卒入社から約７年くらいを過ごした職場。</p><br><p>参加メンバーは、いろいろ入れ替わるけど、</p><p>どの先輩たちも大好きで、毎回、とても楽しい飲み会。</p><br><br><p>最近、家で一人で朝早く起きて、家事して、子どもたちを送り出して、</p><p>洗濯して、掃除して、買い物して、少し在宅の仕事して、</p><p>子どもたちが帰ってきて、夕飯の仕度して、習い事の送迎して、、、</p><p>という日々にかなりげんなりしていて、</p><p>土日も、家族みんながゆったり過ごす中、</p><p>掃除したり、子どもたちの靴洗ったりとかしていると、涙が出そうなくらいむなしくなる。</p><br><p>だから、ほんのたまにの、昔の職場での飲み会は、</p><p>ものすごくリフレッシュになるんだけど、</p><p>今回は、主婦生活のストレスがかなりたまっていたのか、</p><p>５時スタートの飲み会で、結局、終電逃すまでついていって１時過ぎまで。</p><br><br><p>当時から仲良くしてもらっていて、ママ友でもある先輩は、まだ働いていて、</p><p>今回参加した別の女性も、子どもはいるけどまだ働いていて、</p><p>飲み会メンバーで、ほぼ主婦な生活をしているのは私だけ。</p><br><p>子どもがいて働くのは、ものすごーーーーく大変だと重々承知してるんだけど、</p><p>やっぱり、私も会社で働きたいなって思ってしまう。</p><br><p>あの会社で働いてたとき、仕事で泣くこともあったし、困ったり悩んだりもたくさんあったけど、周りのみんなで飲んだり、笑ったり、遊んだり、愚痴ったり、人間関係もすごくよかったし、バリバリ働いて、認めてくれる人もいて、なんていうか、すごくキラキラしていた時代だった。</p><p>今だから、そう思えるのかもしれないけれど。</p><br><p>当時のメンバーで飲んでいると、気持ちだけ、その当時にタイムスリップしてしまう感じで、昨夜は、また家事育児の日常に戻ってしまうのが嫌で嫌で、家に帰りたくなかった。</p><br><br><br><p>仲良しの先輩は、その会社で働き続けることをずっと悩んでいて、</p><p>私も、辞めて、もっと自分に合う職場探せばいいのに！と思っていて。</p><p>でも、それに対して別の男性の先輩が、</p><p>「今まで大変なときも頑張ってきたんだから、ここで辞めるのはもったいない。絶対に続けるべき」</p><p>と話していて。</p><br><p>最初は、えーーー！と思ったけれど、確かに、その先輩の言うことにも一理あるのかなと思った。</p><br><p>で、私も、自分でいろいろ考えた上で、今の生活を選んだのだし、今の生活が幸せな状態なわけだし、ここでがんばり続けるのが大事なのかな・・・と。</p><br><br><p>あのころ、あの職場は私の居場所だったけど、今の居場所はここなわけで。</p><p>他の居場所をうらやむんじゃなくて、今の居場所でもっとやるべきことがあるのかもしれない。</p><br><br><br><br><p>と、頭では分かってるんだけど、気持ちがついていかないんだけどーーー<img alt="ううっ..." src="https://emoji.ameba.jp/img/user/sh/shibatyuu/703.gif"></p>
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<pubDate>Mon, 27 Oct 2014 09:00:35 +0900</pubDate>
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<title>地元の友達</title>
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<![CDATA[ <p>実家で暮らしていながら、地元の友達で連絡とってるのって２人ぐらいだったんだけど、</p><p>ぼちぼち再会が増えてきた。</p><br><br><p>この前は、近所の公園で子供らを遊ばせていたら、</p><p>近所に住んでた幼なじみ。</p><p>小学校低学年のときは、毎日のように一緒に遊んでた子。</p><p>今も同じ区内にはいるみたいだけど、たまたま実家に帰ってきて散歩してたみたいで。</p><br><p>子どもが、うちの下の子と同じ歳。</p><br><br><p>そいで、今日、地元の育児サークルで、いつもいる友達が来ないなー</p><p>と、ちょうど開いたドアのほうを見ると、</p><p>なんと小学校のときの友達。</p><p>高学年のときは、学校ではずっと一緒に遊んでたぐらいの仲良し。</p><br><p>中学では部活が別だったりで、遊ぶ機会は減ってたけど。</p><br><p>テンションあがったーー。</p><br><br><br><p>２人とも、すっごく美人なんだよねえ。</p><p>そして、すっごくサバサバ。</p><br><p>美人なんだけど、小中学校のときは、その可愛さでは特に目立ってなくて。</p><p>でも、今見ると、すごく美人なんだよねえ。</p><br><p>どうも私は、そういう子が好きみたい。</p><p>ずっと仲良しだったわけじゃないけど、</p><p>今でも仲良くしたいと思えるタイプだな。</p>
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<link>https://ameblo.jp/mak-i/entry-11488107759.html</link>
<pubDate>Mon, 11 Mar 2013 14:42:23 +0900</pubDate>
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<title>再会</title>
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<![CDATA[ 先月のことだけど、大学時代の同期の結婚式２次会に参加してきた。<br>２次会といっても、参加者の８割方が大学時代の同期、後輩たち、<br>そのつながりのメンバー。<br>主催した新郎も、同窓会飲みのノリでって感じで。<br><br>で、分かってはいたんだけど、大学時代の彼氏も来てた。<br>大学１年、18歳の夏から、社会人3年目、25歳かな？の誕生日まで、<br>途中別れていた期間はありつつも、ほぼずっと付き合っていた。<br><br>別れた原因は、たぶん、長く近くにいすぎたこと。<br>私にとって、彼は親友のような、お兄ちゃんのような、弟のような、<br>身内のような感覚で、最後の２年間は恋愛感情が薄くて。<br><br>彼も、それを分かっていたけど、<br>心が弱っていた私を放っておけなかったようで、<br>一緒にいてくれた。<br><br><br><br>それ以降、会う機会はなかったから、10年ぶりぐらいかな。<br>メールのやりとりは、ここ数年、年に１回ぐらいはしていたんだけどね。<br><br><br>最初、彼も含めた同期男性陣が一つのテーブルに集まっていたから、<br>私もそこにいたんだけど、<br>同期の女子２名が到着して、隣のテーブルについた時点で移動して。<br><br>結局、彼とは会の終わりまで会話せず。<br><br>いや、何度か話しかけようと思ったんだけど、<br>彼が一人になる瞬間がなくて、<br>タイミングつかめず。<br><br><br>２次会が終了して、彼は３次会に出ずすぐに帰るようで席を立ち、<br>私の後ろを通りかかったので、そのタイミングでやっと話せた。<br><br><br>「よ!　久しぶり！」<br>って、軽く声かけたんだけど、<br>「２人目が生まれたんだってね。<br>　君が幸せそうで、本当に俺はうれしいよ。」<br>って、不自然な口調で言われて。<br><br>「ちょっと～、何その棒読み口調（笑）」<br>って、笑って突っ込んだら、<br>「いや、キンチョーしてんだよ。<br>君が幸せになってくれて、本当によかったと心から思ってるんだよ。」<br>って言われて、全然そんなつもりなかったのに、涙があふれ出てきた。<br><br><br>だって、私、単にこの10年間、どうしてたのよーって話すだけのつもりだったのに、<br>なんで最初っから、そんなマジメな話なのよ。<br><br>「ちゃんとまともに生活しているのか、<br>　ずっと気になってたんだよ？<br>　どこかでのたれ死んでないか、心配だったよ。。。」<br>（↑本当にのたれ死にしかねないタイプだから）<br><br>と、話ながら、どんどん涙あふれ出てくる。<br><br><br>周辺にいた同期男性陣は、そんな２人を面白がって、<br>「この２ショットはなかなか見られないぞ」<br>と写メ撮る始末（笑）<br><br><br>結局、「これ以上話すと、俺も泣いちゃいそうだから」ってことで、<br><br>ちゃんと、君も幸せになってね。<br>せめて、きちんと生きてね。<br><br>と伝えて別れたのだけど。<br><br><br><br>今まで、だらだらと、ごくたまーにメールしていたけど、<br>もう連絡とらないかもしれない。<br>心の片隅に引っかかっていたものが、取れた感じ。<br><br>別れた直後はもちろんのこと、<br>今のだんなさんと結婚してからも、<br>彼の人生に多大な影響を与えるだけ与えておいて、<br>私は彼と全然違う場所で幸せになっていいのかな<br>って思いがあった。<br><br>私が言ったから、仕事をやめ、ある資格試験の勉強をし始め、<br>私と別れたから、その資格は結局取らなかった。<br>私の言葉がなければ、最初の職場を辞めてはいなかっただろうに。<br><br>それ以外にも、たくさんひどいことも言ったし、<br>それでも、いつも好きでいてくれた。<br><br>別に嫌いになって別れたわけではないし、<br>彼とそのまま一緒にいれば、<br>それなりに幸せになっていたかもしれない。<br>私なら、彼を幸せにできていたかもしれない。<br>というか、私がいないと、幸せに顔を背けて歩くような人生送ってるかもしれない。<br><br>そんなふうに思ってた。<br><br><br><br>でも、今回、彼と話せて<br>「ああ、私はもう、彼の心配をしなくて大丈夫なんだな」<br>って思えた。<br><br>私は私で、自分の幸せな生活を満喫していていいんだなと。<br>今の私の幸せを、彼はほほえんで認めてくれている。<br><br>うーん、言葉でうまく表せないけど。<br><br><br>話したのは、たぶん５分程度。<br>でも、それだけで、彼の気持ちはよく理解できた。<br><br><br>会えてよかった。話、できてよかった。<br><br><br>もし、また同窓会があれば会うだろうけど、<br>もうメールはしないだろうな。<br><br><br>彼も幸せになってくれればいいのだけど・・・。<br>まあ、淡々とでも、自分の足できちんと生きているようだから、<br>きっと大丈夫だね。
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<link>https://ameblo.jp/mak-i/entry-11260518594.html</link>
<pubDate>Fri, 25 May 2012 22:25:15 +0900</pubDate>
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<title>『五体不満足』</title>
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<![CDATA[ <p>いまさらながら、読みました。</p><p>乙武さんの本。</p><br><p>さらっと読めて、よかった。</p><br><p>乙武さんって、手足がないからどうしても</p><p>「そうはいっても苦労してきているんだろうな」</p><p>って思っちゃうところがあるけど、</p><p>この本を読む限りでは、</p><p>私たちと同じ、いやむしろ充実した素敵な幼少期、青春時代を送ってきたんだな</p><p>という感じ。</p><br><p>「障害者だから」という気負いがなく、</p><p>彼自身、本当に「自分が障害者」だという意識なく過ごしてきたんだなと。</p><br><p>「親がすごい」と言っていた人がいたけど、</p><p>もちろん、あれだけの障害がありながら、</p><p>それを気にさせない育て方をしたご両親は素晴らしい。</p><br><p>けど、乙武さん自身の目立ちたがり屋、頑張り屋な性格が人をひきつけるんだろうな。</p><br><br><br><p>乙武さんって私の１歳上なんだけど、</p><p>一浪して早稲田に入っているんだよね。</p><p>ということは、大学的には同期。</p><br><p>で、私も早稲田を受験したので、同じ受験会場にいたわけです。</p><p>しかも、政経学科は高校の同級生が入学したし、</p><p>大学のサークルの先輩（他大から入会した先輩）は、早稲田の政経。</p><br><p>何気に身近だったのかもしれない。</p><br><br><br><p>で、すごい面白い本！ってわけではないけど、</p><p>もし自分の子どもの同級生に障害のある子がいたら、</p><p>ぜひ子どもに読ませたい本、でした。</p>
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<link>https://ameblo.jp/mak-i/entry-11018979648.html</link>
<pubDate>Thu, 15 Sep 2011 21:38:57 +0900</pubDate>
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<title>二人目は楽</title>
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<![CDATA[ <p>６月に生まれた次男くん。</p><p>新生児時代はとにかく泣いてばかりで</p><p>「あかちゃんって、こんなに泣くんだっけ？」</p><p>とあきれちゃうぐらい。</p><br><p>でも、上の子がいるから、泣いたからといってすぐに抱っこというわけにいかず。</p><p>それを繰り返しているうちに、</p><p>すごく扱いやすい子になりました。</p><br><br><p>今、生後２カ月。</p><p>外ではカートやベビーカーに乗せて動いていれば泣かないし、</p><p>家でも大泣きするのは、夜の寝ぐずりぐらい。</p><p>日中は午前中に１時間ぐらい、午後は昼過ぎから夕ご飯ぐらいまで、</p><p>ほぼ寝てて、超・楽。</p><p>しかも、日中はバウンサーで一人で寝ちゃったりするし。</p><br><br><p>二人目って、こんなに楽でいいの？</p><br><p>と、うれしい誤算。</p><br><p>精神的にもすごく楽。何をするにしても、余裕があって、気楽です。</p><p>おかげで、長男くんにも優しくできるようになったし。</p><br><br><p>どんな子に育つかな？</p><p>長男くんみたいに、素直で明るい、真っ直ぐな子になるといいな。</p>
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<link>https://ameblo.jp/mak-i/entry-11018987587.html</link>
<pubDate>Tue, 13 Sep 2011 21:47:02 +0900</pubDate>
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<title>韓国料理ランチ</title>
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<![CDATA[ <p>水巻のコリアンダイニングHAN（ハン）ってとこに行ってきました。</p><br><p>行きつけのマックスバリュのすぐ横にあって、</p><p>ずっと気になっていたお店。</p><br><p>平日のランチタイム。場所柄、近くにオフィスみたいなのがあるわけでもなく、</p><p>がら空きでした（笑）</p><p>その分、入りやすかったけど。</p><br><p>そのときホールにいた店員さんは、すごくいい感じで</p><p>気持ちいい接客で好印象。</p><p>店内もとてもきれいで居心地のいい感じ。</p><br><p>ランチメニューは店外にも出してあるけど、</p><p>結構いろいろ種類あります。</p><br><p>HAN定食（1600円）というのが一番お勧めで、</p><p>韓国定番おかずがちょこちょこ何種類も入っているみたい。</p><p>おいしそうだったけど、そこまでお腹空いていなくて、</p><p>ずっと食べたかった韓国冷麺定食（1300円）に。</p><br><p>ほとんどの定食がドリンク・デザート付き。</p><p>しかもドリンクは２杯ついているみたいで、</p><p>食事中はカルピス、食後にデザートと一緒にコーヒーをいただきました～</p><p>２種類ドリンクもらえるっていいよね。</p><br><p>あと、さらにチヂミはおかわり自由！</p><p>日本の定食の「ライスおかわり自由」みたいな感じなのかな？</p><p>おいしいチヂミだったし、</p><p>頃合いを見計らって「チヂミのおかわりはいかがですか？」と声を掛けてくれたので、</p><p>遠慮なくいただきました。</p><br><p>副菜でついているチャプチェもおいしかった。</p><p>デザートは小さめスポンジケーキとアイス（抹茶orバニラ）で、</p><p>市販品なのかもしれないけど、おいしかった。</p><br><br><p>ランチで1000円以上となると、相場的には高いかな。</p><p>でも、おかわり自由やデザートドリンクのサービスもいいし、</p><p>十分満足でした。</p><br><p>次は、1000円のプレートランチかHAN定食を食べたいなあ。</p><p>あと、予約がいるみたいだけど、お弁当もおいしそうだった。</p><br><p>ぜひまた行きたいお店です。</p><p>夜のメニューも見ておけばよかった～</p><br><p>ランチメニューは子どもには向かないけど、</p><p>半個室の座敷もあるし、夜ならメニューによっては子連れで来られるかなあ。</p><br><p> </p><div><br></div><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110614/09/mak-i/91/5f/j/o0800106711289767125.jpg"><img border="0" alt="ひとりごと。-110613_123334.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110614/09/mak-i/91/5f/j/t02200293_0800106711289767125.jpg"></a> </div><p><br>遠賀郡水巻町頃末北4-2-18</p><p>０９３－２０１－８６００</p><p>KOREAN　DINING　HAN</p>
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<pubDate>Tue, 14 Jun 2011 09:11:35 +0900</pubDate>
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<title>一抹の不安</title>
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<![CDATA[ <p>臨月に入りました。</p><br><p>少し前まで、「１日も早く出てこーい！」</p><p>と思っていたけど、ここ数日、少し沈み気味。</p><p>なぜか分からないけど、イライラしてしまう。</p><p>特に、長男くんに対して。。。</p><br><p>別にそんなにワガママを言っているわけでもないんだけど、</p><p>イラっとして、必要以上に叱ってしまう。</p><br><p>ほんの数日前まで、穏やかに接してあげれていたのに。</p><br><br><p>それと同時に、産後の生活に対する不安。</p><p>これって、いわゆるマタニティブルーなのかなあ？</p><br><p>本当は、旦那さんの仕事がちょうど５月末で一段落するはずで、</p><p>もしかしたら６月は丸々１カ月、仕事が空くかも、という予定だった。</p><p>だから、産前に子連れじゃ行けないランチに一緒に行ったり、</p><p>出産準備の部屋片付けとかを一緒にするつもりでいたのだけど。。。</p><br><br><p>結局、今の仕事が７月まで延長になり、</p><p>それが終われば、すぐに次の契約があるので、</p><p>産後どの程度休みが取れるかかなり怪しい。</p><br><p>以前は「入院中と、退院後の１週間だけでも最低は休む」と豪語していたけど、</p><p>これまで私に都合のいい話は、</p><p>一度も実行されたことない。</p><br><p>なので、今回も結局数日しか休めないんじゃないかと…</p><br><br><p>そうなると、結局、また一人で子育てだ。</p><p>一人目のときは、さすがに困ってしまって、</p><p>お母さんに１週間ぐらい家事をしにきてもらった。</p><br><p>でも、今回は頼れる人は旦那さんしかいない。</p><br><br><p>大丈夫だろうか。私。</p><br><br><p>いや、赤ちゃんの子育て自体はたいして不安がなくて、</p><p>まあ、よく泣くんだろうなとか、夜中も起こされて眠いんだろうなとか。</p><p>その程度。</p><p>所詮、動けず寝転がっているだけだし、</p><p>母乳とオムツ替えをしてあげさえすれば、大丈夫だもんね。</p><p>ご飯だって、自分一人なら冷凍食品やら何やらで何とかなる。</p><br><p>一人目のときと違って、泣いても多少は放ったらかせるだろうから、</p><p>お風呂もトイレも行く余裕がない！！</p><p>とかはないだろうし。</p><p>（↑泣いても気にせずお風呂入ってそう（笑））</p><br><br><p>ただ、長男くんに対して、ストレスをぶつけてしまわないだろうか。</p><p>ただでさえ、あまり構ってあげないママが、</p><p>赤ちゃんにばかり構っていて、自分はちょっとのことで叱られる…</p><p>そんな思いばかりさせちゃうんじゃないだろうか。</p><br><p>長男くんの食事の準備とか、する余裕あるだろうか。</p><br><br><p>不安だ。</p><br><p>私に二人の子育てなんて、できるのかな。。</p>
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<link>https://ameblo.jp/mak-i/entry-10910187434.html</link>
<pubDate>Wed, 01 Jun 2011 20:53:28 +0900</pubDate>
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<title>家族とか子育てとか</title>
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<![CDATA[ <p>昨日、産婦人科の妊娠後期を対象にした母親学級に参加。</p><br><p>もう臨月だから、呼吸法とかを習っておきたかったから参加したんだけど、</p><p>ベテラン助産師さんが講師で、結構いろいろタメになった。</p><br><br><p>一番良かったのが、夫婦が支え合うことの大事さとか、</p><p>子育ての話とか。</p><br><p>夫婦が仲がいいことが子供にとって一番いい環境であるということは、</p><p>前々から分かってはいたのだけど、</p><p>あらためて再確認。</p><br><p>うちの旦那さんは、家族を最優先にしようと頑張ってくれているし、</p><p>そのことにはすごく感謝しているけど、</p><p>微妙にタイミングが悪いからなー。</p><br><p>長男の子育てについては、</p><p>産後１カ月のころに結婚式が２件入って、丸一日不在の週末があったり、</p><p>産後２カ月ぐらいから東京に長期出張になったり。</p><br><p>１歳手前からは脱サラして佐賀に引っ越して、</p><p>店を立ち上げたはいいが、子育てを手伝うどころじゃなかったしね。</p><br><br><p>助産師さんいわく、３歳までの子育ては大変だし、</p><p>産後１年はとにかく大変だから、</p><p>旦那さんは極力仕事も早く切り上げて、</p><p>自分の趣味や飲み会も控えて、家事、子育てを手伝うことが大切って。</p><br><p>本当にそのとおりだよね。</p><p>そうしてくれるかによって、その後の夫婦関係が変わってくると思う。</p><p>母親の子どもに対するストレス度合いも。</p><br><br><br><p>あとは、子どもが６年生になるぐらいまでは、</p><p>たっくさん抱っこをしてあげてね、というのも心に残った。</p><p>２歳までは、毎日「好き好き～<img alt="ラブラブ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" width="16" height="16">」ってハグしてあげてたんだけど、</p><p>今は、お腹が大きくて抱っこがきついのもあって、</p><p>毎日はできていないんだよなー。</p><br><p>３歳ぐらいまで抱っこしていても、子どもの記憶にはあまり残らないから、</p><p>「自分は愛されていない」って勘違いしちゃったりするんだって。</p><p>だから、小学生ぐらいまでは、抱っことまではいかなくても、</p><p>たくさんスキンシップしてあげて、</p><p>「愛している」ということを行動で示してあげたほうがいいんだって。</p><br><br><p>確かに、自分自身、もちろん母は私を愛していたと今は分かるけど、</p><p>記憶に残っているのは、家事をしている間、居間や自室で一人で遊んでいたり、</p><p>PTAとかで夜も用事があって、友達の家に預けられていたり。</p><p>そういう記憶がほとんど。</p><br><p>赤ちゃんのときに抱っこされていた映像は残っているけど、</p><p>スキンシップの記憶っていうのは皆無だもんね。</p><br><br><p>次男が生まれたら、きっと今までより余裕はなくなるだろうから、</p><p>できるだけ長男優先で、妊娠中あまりできなかった分、</p><p>抱っこをせがまれたら、なるべくしてあげよう。</p><br><br><p>それにしても、早いとこ生まれてきてくれないかな～</p>
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<pubDate>Fri, 27 May 2011 09:36:32 +0900</pubDate>
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<title>facebook</title>
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<![CDATA[ <p>だんだん放置のこのブログですが。</p><br><p>今、妊娠９カ月？ぐらい（←二人目だとこの辺も適当）</p><p>もう少しで臨月だけど、順調に日々過ごしています。</p><p>でもやっぱり、二人目妊婦さんは大変。</p><br><br><p>長男くんは、幼稚園に正式入園して、</p><p>毎日日中は一人の時間があるからいいけど、</p><p>年子、２歳差とかで妊娠、子育てしているママさんを心から尊敬します。</p><br><p>それにしても、一人目のとき以上に妊婦は不便なので、</p><p>はやくスポンと生まれてきて欲しいものです。</p><br><br><p>最近、昔の職場の先輩に誘われてfacebookに登録しました。</p><p>旧姓で登録しているので、ここを見ている古くからの友人、知人がいれば、</p><p>ぜひお友達登録してね。</p><br><p>SNSって、実はGREEもmixiもtwitterも登録してるんだけど、</p><p>どうも、ネット上のコミュニケーションって苦手。</p><p>GREEは大学時代の友人から誘われて、</p><p>mixiとtwitterは今の在宅のお仕事の付き合いで登録したけど、</p><p>どっちももはや現実世界でほぼ会わない人たちばかりで、</p><p>いまいち、どう情報発信していいか分からないんだよね。</p><br><p>facebookは一番中心になっているのは、昔の職場の仲が良かったというか、</p><p>結構身近だった先輩たちだし、</p><p>今も仲良くしている先輩も登録しているから、</p><p>他よりは気を遣わず発言できるんだけど、</p><p>一方、昔の職場の人を手当たり次第誘っているみたいで、</p><p>苦手な人や、もしかしたら大嫌いだったら同期も登録しそうで、</p><p>これまた微妙～な感じなんだよねえ。。</p><br><br><p>本当はもっと楽しめればいいんだけど。</p><br><br><p>さて、GW。</p><p>初日は仲のいい先輩一家と子連れで遊んで楽しんで、</p><p>今日からは大きな予定なしです。</p><br><p>１カ所ぐらい、どこか遠くに出かけたいな～</p>
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<pubDate>Sat, 30 Apr 2011 07:53:46 +0900</pubDate>
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<title>あけおめ</title>
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<![CDATA[ <p>今さらのあけおめです。</p><br><p>今年は元旦に三社詣で？できました。</p><p>幸先のいいことに、最初に行った神社で大吉ゲットーーーー！</p><br><p>今年はいい感じ☆</p><br><p>２番目の神社で、だんなさんが大吉！</p><br><p>きてるね～わが家は今年は乗ってるね！</p><p>とテンション上がった。</p><br><br><p>さて、今年は、私は「いいお母さん」になれるよう頑張る。</p><p>のが一番の目標かな。</p><br><p>昨年は、いろいろ精神的に落ちていたので、</p><p>イライラして子どもにもきつく当たることが多かった。</p><p>我が息子くんも３歳。</p><br><p>ママが怖かった思い出だって、</p><p>もしかしたら記憶に残る年ごろです。</p><br><p>半年後には2人目が生まれているだろうし、</p><p>どうしても上の子には手をかけられなくなるし。</p><p>あまり甘やかさない育て方をしていたけど、</p><p>残り半年、あとお兄ちゃんになってからしばらくは、</p><p>極力は甘やかしてあげよう。</p><br><p>もちろん、怒るところは怒るけど。</p><br><br><p>そして、春からは出産に備えて仕事も抑えるから、</p><p>家事に関しても、今よりも手をかけなきゃな。</p><br><br><p>去年の途中から、やっと生活が安定して落ち着いてきたから、</p><p>この上り調子をキープしていくぞ！</p><br><br><br><p>去年の振り返りは、あまりしたくないからやめておこう（笑）</p><p>とりあえず、こっちに引っ越すまでの間は、</p><p>とにかく孤独でつらかったなあと思う。</p><br><p>抜け出せて、本当によかった。</p><br><p>さあ、今年は子育ての年だ！</p><p>適度にガンバロー♪</p>
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<pubDate>Mon, 10 Jan 2011 20:08:28 +0900</pubDate>
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