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<title>それ～えらいこっちゃ(ﾟoﾟ;;</title>
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<title>ほすほすをご覧のみなさまへ</title>
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<![CDATA[ きちゃいなよ。<div>いんぐすきちゃいなよ。</div><div><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180721/15/mak1mak1pyonpyon/c3/ad/j/o0585088314233015731.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180721/15/mak1mak1pyonpyon/c3/ad/j/o0585088314233015731.jpg" border="0" width="400" height="603"></a></div><br></div>
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<pubDate>Sat, 21 Jul 2018 15:26:12 +0900</pubDate>
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<title>ほすほすings1st開いたみんな。どうも天音真樹です。</title>
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<![CDATA[ <div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180630/20/mak1mak1pyonpyon/67/62/j/o0466070014220715828.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180630/20/mak1mak1pyonpyon/67/62/j/o0466070014220715828.jpg" border="0" width="400" height="600"></a></div><br>今日も元気にやっております是非来て下さいまし。
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<pubDate>Fri, 29 Jun 2018 21:04:48 +0900</pubDate>
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<title>見るなよ絶対見るなよ</title>
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<![CDATA[ これあげたらほすほすにアップされる事思い出した。<div><br><div>ということで。</div><div>どうですかings。</div><div>どうですかあまねまき。<br><div id="01CD2425-4241-4627-9968-0C258CB52676"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180225/17/mak1mak1pyonpyon/71/dd/j/o0480036014138438431.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180225/17/mak1mak1pyonpyon/71/dd/j/o0480036014138438431.jpg" border="0" width="400" height="300" alt="{01CD2425-4241-4627-9968-0C258CB52676}"></a></div><br></div></div>
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<pubDate>Sun, 25 Feb 2018 17:08:58 +0900</pubDate>
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<title>読書の夏</title>
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<![CDATA[ 昔はよくみんなで本を貸しあったりと色んな物を読んでいた。<div>しかしここ最近は全く読む事もなかったがたまたまホリエモンの話から興味があり本をまとめ買いしてみた。</div><div>改めて思った。読書はいいもんだと。</div><div>何か成そうとしている時、悩んでいる時、考えている時、折れそうな時どうするか。</div><div><br></div><div>挑戦する事に対してなぜ挑戦出来るのか。それは自分なりの自信もしくは自分なりの策略があるから挑戦に踏み出すのだと思う。</div><div>しかし挑戦に対して挫折したり足が止まる。</div><div>それはうまくいくいかないも一部含まれるが大きいのは自分なりの自信を失ったり自分なりの策略に疑いを持ち出すからだと思う。</div><div>そんな中で自分のマインドをコントロールしてくれたり勇気づけてくれたり間違いを間違いと分からせてくれて正しいを正しいと改めて思わせてくれるカテゴリの一部に本は含まれると思う。</div><div>俺自身田舎者で大阪、東京に出たものの自信がめちゃくちゃあった訳でもない。でも折れずに貫いて貫き通して突き破れたのは仲間のおかげであって当時自己啓発本に没頭していたからだと思う。自分１人で自分を貫き通して突き破って結果を出せる程自分に自信を持っている人って少ないと思う。だから仲間の励ましと本を貸し合うという部分で各々自信をフォローしあっていたのかな。</div><div><br></div><div>１冊の本で自分の見た事のない景色を見せてもらえたり持っていない考えを教えてもらえたり大切な事を再認識出来たりその結果自分を見つめ直せたり自信を取り戻せたり。それが何冊もなるとやはり大幅に自分の中で大きく変わる部分はたくさんある。</div><div><br></div><div>改めて思ったけど本は絶対的に読むべきで損はない。</div><div><br></div><div><div id="C00E23A5-A6D6-4650-8624-DA2FD6460A66"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20170712/13/mak1mak1pyonpyon/6c/df/j/o0480064113980762648.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170712/13/mak1mak1pyonpyon/6c/df/j/o0480064113980762648.jpg" border="0" width="400" height="534" alt="{C00E23A5-A6D6-4650-8624-DA2FD6460A66}"></a></div><br><br></div>
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<pubDate>Wed, 12 Jul 2017 13:31:24 +0900</pubDate>
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<title>きっかけは真樹</title>
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<![CDATA[ 昔いたお店が、一緒に頑張ってきたメンバーがもう辞めて崩壊しているとか無くなるとか色んな話が飛び交っている。<div>誰が良い悪いじゃないけどハッキリ言って想定はしていた事。俺が辞めて惰性で3ヶ月は目に見える変化はないだろうけどそれ以降組織体制が崩れ、ワンマン経営になりバラバラになり人が辞め歯止めが効かなくなって。まーそんな事はどうでもいいんだけど。</div><div><br></div><div>その中で辞めた従業員が大阪にきてくれて伸び悩んでいる中で俺が出来る事は何か。</div><div>たぶん教えるとか教えないじゃなくて最終ホストは気持ちだと思う。だからこそそれは俺がホストを頑張る事しかない。</div><div>もしそいつらがお客様が増えないという悩みがあるなら俺自身が俺のお客様を増やせばいい。その中で俺のお客様が連れてきてくれる枝の方に指名を頑張ってもらえばいい。俺がチャンスを増やせるキッカケになってやればいい。</div><div><br></div><div>指名本数をまず増やそうと思ったここ2ヶ月。実際に増えたとは思う。</div><div>キャッチや初回にがっつく事がダサいと言われようが何を言われようが俺は決めた事はやる。守るものは守る。努力に綺麗も汚いもかっこいいもダサいもない。<br></div><div>俺の背中を見て来てくれてるからこそもう一回プレイヤーとして全力の背中見せてやりたい。刺激してやりたい。ホストというものを俺が思い出して思い出させてやりたい。</div><div><br></div><div>俺を指名してくれているお客様やついてきてくるた仲間に後悔させないよう、指名して良かったついてきて良かったと誇りに思ってもらえるように全力で駆け抜けたいと思う。お。</div><div><div id="A4FDF7BC-5C2F-45E2-A1AD-C1A4A78CB981"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20170507/21/mak1mak1pyonpyon/d9/aa/j/o0480036013931981305.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170507/21/mak1mak1pyonpyon/d9/aa/j/o0480036013931981305.jpg" border="0" width="400" height="300" alt="{A4FDF7BC-5C2F-45E2-A1AD-C1A4A78CB981}"></a></div><br><br></div>
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<pubDate>Sun, 07 May 2017 21:02:41 +0900</pubDate>
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<title>目的地まで</title>
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<![CDATA[ 目標がある中でも何をしていいか分からないとか誰かと比べて出来ない事に劣等感を感じたり自信を無くしたり。でも別に焦らなくて良いと思う悩まなくていいと思う。<div><br></div><div>どこかに行きたいとする。</div><div>そこに行くには山から行けたり川から行けたり吊り橋があったり崖があったり。</div><div>自分の不得意な道を別に無理に通る必要はないであろう。</div><div>大切な事は目的地に辿り着く事であって自分の進めるであろうルートを正しく選択する事。</div><div><br></div><div>みんな得意不得意がある。</div><div>全て出来る人間なんていない。だからこそサボらず焦らず正しいルート選択をしていれば自ずと結果は見えてくる。<div id="894AD1C5-D737-4236-A308-23BC05983D0A"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20170422/14/mak1mak1pyonpyon/50/b1/j/o0480048013919629983.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170422/14/mak1mak1pyonpyon/50/b1/j/o0480048013919629983.jpg" border="0" width="400" height="400" alt="{894AD1C5-D737-4236-A308-23BC05983D0A}"></a></div><br></div>
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<pubDate>Sat, 22 Apr 2017 14:35:16 +0900</pubDate>
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<title>たまにはまじめにね。</title>
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<![CDATA[ 今までホストをやってきて辞めて復帰してきた中で遠回りしてしまったなとか俺がもっと昔ちゃんとしたりしっかりしていたら何かあっても俺が色々どうにか出来た事とかあっただろうなとか凄く後悔してきた事があった。<div><div><br></div><div>でも今こうしてゼロから始めた大阪で歌舞伎のメンバーと飲めたり働けたりする事はこれが答えであり俺は遠回りしているかもしれないけれどこのミナミで一回辞めた俺を改めて指名してきてくれるお客様、一緒に働いたりしてくれる仲間がいる事が凄く嬉しい。</div><div><br></div><div>遠回りしたのか気付くための必然的な道だったのかどうかは分からない。けど過去の全てが今に繋がり、その今をこうして仲間といれる事は俺の中で何よりも嬉しい事であって俺はバカなりにもっと頑張れるなって思う。</div><div><br></div><div>１人の男として１人のホストとして背中を見せられるように、引っ張ってあげられるように、この先何かあってもついてきてくれてる仲間を路頭に迷わせないように改めて本気で頑張ろうと思った。</div><div><br></div><div>俺はこの人についてきて失敗したなと思う事も過去にあった。でもその中で学べた事もたくさんあって後悔はしてない。</div><div><br></div><div>俺はそんな風にならないよう思わせないように俺のホスト人生なんて限られた時間しか残ってないだろうけどその残った時間で俺が俺の道を作るし俺がみんなの道を作ってやる。</div><div><br></div><div><div id="4EA2A298-84D4-41F9-A348-594F5289BF75"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20170408/20/mak1mak1pyonpyon/3e/0d/j/o0480036013909226846.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170408/20/mak1mak1pyonpyon/3e/0d/j/o0480036013909226846.jpg" border="0" width="400" height="300" alt="{4EA2A298-84D4-41F9-A348-594F5289BF75}"></a><div id="49C6396D-1A88-43AC-87D7-FFEA6B0876F8"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20170408/20/mak1mak1pyonpyon/de/dc/j/o0480064013909226859.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170408/20/mak1mak1pyonpyon/de/dc/j/o0480064013909226859.jpg" border="0" width="400" height="533" alt="{49C6396D-1A88-43AC-87D7-FFEA6B0876F8}"></a></div><br></div><br><div id="1F81D717-03C0-4B79-AC5F-45AC16EE58E4"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20170408/20/mak1mak1pyonpyon/cb/75/j/o0480085413909226870.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170408/20/mak1mak1pyonpyon/cb/75/j/o0480085413909226870.jpg" border="0" width="400" height="711" alt="{1F81D717-03C0-4B79-AC5F-45AC16EE58E4}"></a></div><br><div id="5D83D396-716C-43C1-86FC-C9CCBD394B5B"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20170408/20/mak1mak1pyonpyon/0b/7a/j/o0480036013909226876.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170408/20/mak1mak1pyonpyon/0b/7a/j/o0480036013909226876.jpg" border="0" width="400" height="300" alt="{5D83D396-716C-43C1-86FC-C9CCBD394B5B}"></a></div><br><br></div></div>
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<pubDate>Thu, 06 Apr 2017 19:38:22 +0900</pubDate>
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<title>2016年度</title>
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<![CDATA[ <div>イングス2016年度ラスト営業という事で今年を振り返ってみました。<div id="A56ECF8D-358A-4C38-9AC3-75F769ADA17C"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20161230/02/mak1mak1pyonpyon/6e/e3/j/o0480064113833143410.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20161230/02/mak1mak1pyonpyon/6e/e3/j/o0480064113833143410.jpg" border="0" width="400" height="534" alt="{A56ECF8D-358A-4C38-9AC3-75F769ADA17C}"></a></div><br></div><div><br></div>2016年はホストに戻り色々経験しました。<div>その中でプレイヤーをするにあたって2017年度はさらにしっかり取組み指名して頂いているお客様にとって自慢のホストであれるよう頑張りたいと思います。</div><div><br></div><div>俺はイングスに入って最初慣れなかったりする部分もあったけど今ではこのお店に入って良かったと凄く思う。</div><div>今では慕ってくれる仲間もいて１人じゃないって思えて心強くてこれって本当に凄く価値のある事でそれに気付けて2016年終える事が出来るのは俺にとって凄く嬉しい締めくくりになったし来年に対する励みにもなった。</div><div>やっぱ１人で歩いてる訳じゃないし道を間違えそうになったら止めてくれて、歩みが遅くなれば背中を押してくれて、そんな仲間が俺にとってはかけがえのない何にも変えられない存在だと気付いた。愛されるって凄く嬉しい事で、もっともっと来年仲間を愛し、大切にし、みんなでこのメンバーで飛躍出来ればいいなと思った。</div><div>本当に色々あったけど良い一年を締めくくれたのはお客様、仲間のおかげだと思う。</div><div>皆さん有難う御座いました。</div>
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<pubDate>Fri, 30 Dec 2016 01:52:43 +0900</pubDate>
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<title>11月度</title>
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<![CDATA[ 11月度も終わりまして本日よりクラブイングス１２月度です。<div>当店イングスご来店頂きましたお客様誠に有難うございました。</div><div>そして僕の事をご指名頂きましたお客様には本当に感謝しています。</div><div>ホスト人生１からやり直して当時気付かなかった色んな大切さに気付けたり人間は日々成長だなと感じながら１日１日楽しく頑張っていますのでこれからも宜しくお願いましす(^^)</div>
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<pubDate>Thu, 17 Nov 2016 18:36:30 +0900</pubDate>
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<title>汗を流してビール</title>
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<![CDATA[ <div id="46C5336D-6D71-4A1D-987C-CD32F8D84847" style="text-align:left">お休みはサウナへ行きました。</div><div id="46C5336D-6D71-4A1D-987C-CD32F8D84847" style="text-align:left"><br></div><div id="46C5336D-6D71-4A1D-987C-CD32F8D84847" style="text-align:left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160927/10/mak1mak1pyonpyon/34/8e/j/o0480064113758676167.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160927/10/mak1mak1pyonpyon/34/8e/j/o0480064113758676167.jpg" border="0" width="400" height="534" alt="{46C5336D-6D71-4A1D-987C-CD32F8D84847}"></a></div><br><div id="5543EFCC-13B5-4B92-8183-463A2F76E9E5" style="text-align:left">モンモンの人がいるので銭湯へ。</div><div id="5543EFCC-13B5-4B92-8183-463A2F76E9E5" style="text-align:left"><br></div><div id="5543EFCC-13B5-4B92-8183-463A2F76E9E5" style="text-align:left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160927/10/mak1mak1pyonpyon/2c/40/j/o0480064013758676177.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160927/10/mak1mak1pyonpyon/2c/40/j/o0480064013758676177.jpg" border="0" width="400" height="533" alt="{5543EFCC-13B5-4B92-8183-463A2F76E9E5}"></a></div><div><br></div><div>銭湯巡りしてた俺からするとサウナは超キレイ。</div><div><br></div><div>たぶん新しくしたんだろうなくらい。</div><div><br></div><div>でもね体を洗うところが完全にシャワーなんだけど固定型のやつで桶で体を流さなきゃいけないやつ。</div><div><br></div><div>ま、これも味があるということで。</div><br><div id="7382528A-7839-4559-9386-F5CF0412BC46" style="text-align:left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160927/10/mak1mak1pyonpyon/8f/b2/j/o0480064113758676197.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160927/10/mak1mak1pyonpyon/8f/b2/j/o0480064113758676197.jpg" border="0" width="400" height="534" alt="{7382528A-7839-4559-9386-F5CF0412BC46}"></a></div><br><div>そして焼き鳥。</div><div><br></div><div>刺しを食らう。</div><div><br></div><div>終わり。</div>
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<pubDate>Tue, 27 Sep 2016 10:11:36 +0900</pubDate>
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