<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>株式会社エムアンドエーのブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/makanazawa/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/makanazawa/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>エムアンドエー社員のブログです。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>もうすぐクリスマス＆年末ですね</title>
<description>
<![CDATA[ <br>バトンの流れをさえぎって再び書かせていただきます、サイン室の由良です。<br><br><br>今年は秋が長く、暖冬とも言われておりましたが、<br>ここ最近で急に冷え込むようになり、冬らしくなってきました。<br>冬といえば鍋です！雪です！クリスマスですね！<br><br>社内ではラジオが流れているのですが、<br>その内容もクリスマスに因んだものが増えてきました。<br>子供のころはサンタさんからのプレゼントが楽しみでしたが、<br>今ではサンタさんも来なくなり・・・<br><br>プレゼントを貰わなくなって久しい今日この頃でしたが、<br>なんと今年はプレゼントが届きました！（クリスマスには少し早いですが）<br><br>そのプレゼントというのがコチラ↓↓↓<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20151219/18/makanazawa/41/c9/j/o0800060013515941192.jpg"><img border="0" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20151219/18/makanazawa/41/c9/j/t02200165_0800060013515941192.jpg"></a> <br><br>キョロちゃんのおもちゃ箱です！<br><br>忙しい時期によく会社の方からお菓子を頂いていたのですが、<br>頂いたお菓子のひとつに、当たればおもちゃ箱と交換できるクジがついたチョコボールがありました。<br>そのチョコボールに当たりクジがついていましたので、喜び勇んで応募しました。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20151219/18/makanazawa/e7/b4/j/o0800060013515941190.jpg"><img border="0" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20151219/18/makanazawa/e7/b4/j/t02200165_0800060013515941190.jpg"></a> <br><br>届いたおもちゃ箱の中はネタバレになってしまうので伏せておきます。<br>珍しいプレゼントを頂きましたので自慢させて頂きました！（笑）<br><br>今年ももう残りわずかとなってきました。<br><br><br><br><br><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/makanazawa/entry-12108024973.html</link>
<pubDate>Sat, 19 Dec 2015 18:14:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>半年が経ちました。</title>
<description>
<![CDATA[ <p>　サイン室の由良さんからバトンをいただきました新入社員の中野真琴です。</p><br><p>更新が遅くなり申し訳ございません。</p><br><br><p>　私は今年の4月に設計施工部門に新入社員として入社させていただき、もう半年が経ちました。</p><br><p>今は出張することが多く、この前は栃木県に出張に行ってきました。</p><p>初めての晩工事は緊張もしましたがすごく勉強になり成長できた現場になりました。</p><br><br><p>　そして思い出深いのはダニです。</p><br><p>初日にダニに40箇所噛まれてしまい、かゆい毎日になってしまいました。これからは出張の際は虫よけスプレーを持っていこうと思います。</p><br><br><br><p>では次は同じく新入社員の勝部君です。</p><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/makanazawa/entry-12086635799.html</link>
<pubDate>Wed, 21 Oct 2015 12:43:21 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>早くも夏めいてきました</title>
<description>
<![CDATA[ <br><p>佐光さんからバトンを頂きました、サイン室の由良です。</p><p>今年４月から正社員として仲間入りさせていただきました！</p><p>頑張って参りますので、どうぞよろしくお願いいたします</p><br><br><p>５月も下旬になりました</p><p>気温は例年に比べ高く、早くも夏の気配を肌で感じています。</p><br><p>サイン室では窓際ガーデニングが今アツいです！</p><p>前回の記事で佐光さんが紹介してくださった朝顔の鉢に、</p><p>新たにポピーのタネを植えてみました。</p><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150521/18/makanazawa/80/80/j/o0800142213313767009.jpg"><img border="0" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150521/18/makanazawa/80/80/j/t02200391_0800142213313767009.jpg" width="220" height="391"></a> <br></p><br><p>ポピーは初夏にかけて花が咲くそうなので、来年まで根気よく水やりをしていきます。</p><p>朝顔も植えてみたものの、芽が出るとは思っていませんでした</p><p>なのでポピーも運よく芽吹いてくれることを祈ります ＾＾</p><br><br><p>次は新入社員の中野さん、お願いします！</p><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/makanazawa/entry-12028963399.html</link>
<pubDate>Wed, 20 May 2015 18:30:54 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>伸びました</title>
<description>
<![CDATA[ 金澤社長からバトン受け取りました、<br>サイン室の佐光と申します。<br><br>エムアンドエーは自社で家具や什器、店内サインを製造しているのですが<br>私はサイン製造を担当しています。<br><br>サインを作る部屋は事務所内にあり、社内では通称<b>「サイン室」</b>と呼ばれています。<br><br><br>そのサイン室で昨年から窓際で植物を育てるブームが起こっています。<br><br>もとは拾ってきた朝顔の種だったものがこの間のＧＷにかなり成長しました。<br>↓<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150512/20/makanazawa/bd/62/j/o0367049013305097843.jpg"><img border="0" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150512/20/makanazawa/bd/62/j/t02200294_0367049013305097843.jpg"></a> <br>つるが伸びて巻きつきはじめました。<br><br>この朝顔、実は私はまったく世話をしておらずただ成長を見ているだけで<br>実際はサイン室の由良さんが育てています<img alt="にひひ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif"><br><br>今日は更に新たな種を埋めていたので次はどんなものが出てくるのか楽しみです。<br><br><br>まったくサインに関係のない内容でしたが、またバトンが回ってきたらサインの話をしたいと思います。<br><br><br>次のブログ、由良さんお願いします！<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/makanazawa/entry-12026938256.html</link>
<pubDate>Fri, 15 May 2015 16:26:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>独り言</title>
<description>
<![CDATA[ <p>　３月が過ぎ桜も満開となりだいぶ暖かくなってきました。</p><p>１月からこの３月と約３ケ月多数の物件を、何とか無事納めることが出来ました。</p><p>ご協力いただいたお取引先様にはこの場を借りて感謝申し上げます。</p><p>４月以降も多数の物件オファーを頂いておりますので、ご協力の程よろしくお願いいたします。</p><p>　</p><p>４月になり、嬉しいことに新入社員が二人入ってきました。これから、現場で会うこともあると思いますので、一言声をかけてやって下い。出来るだけ早く一人で物件を監理できるよう育てたいです。</p><p>それともう一つ小社の春名が新卒で入社してちょうど１０年となりました、今では一人前の顔をして仕事をこなしていますが・・・・・・・・。これで１０年以上の社員が４人になり、少し歴史が出来たような気がしています。</p><p>今月で法人になって１９年が終わり、来期は２０年に突入します。創業は２３年となり、今考えると、よくここまで持ったなと・・・・・・・・。</p><br><p>歴史・・・・歴史が続く会社に成るように・・・・・さあ、もう少し頑張ることにしましょう。</p><br><p>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　金澤の独り言</p><br><br><p>　バトンタッチがうまくいっていませんが、次はサイン室の佐光さんお願いします。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/makanazawa/entry-12009680017.html</link>
<pubDate>Fri, 03 Apr 2015 12:06:42 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>社内報ができました！</title>
<description>
<![CDATA[ <p>今月発行で社内報が始まりました。</p><p>今月から正社員になる方が発行者に名乗り出てくれたので実現しました。</p><p>内容は社内の出来事や社員のインタビュー、季節のコラムなどです。</p><p>社員のインタビューの『今月のこの人』では、社長の創業時のエピソードが記載されています。</p><p>身近なことが内容に盛り込まれていますが、どれも新たな発見があるように感じられて、楽しい社内報に仕上げてくれています。今後も楽しみにしたいと思います。</p><br><p>サイン室　北田<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150402/16/makanazawa/d2/7c/j/o0800060013264030071.jpg"><img border="0" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150402/16/makanazawa/d2/7c/j/t02200165_0800060013264030071.jpg" width="220" height="165"></a> </p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/makanazawa/entry-12009348001.html</link>
<pubDate>Thu, 02 Apr 2015 16:57:48 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>うなぎが食べたかった</title>
<description>
<![CDATA[ <p>荻田さんから指名いただきました山本です。</p><br><p>本日まで静岡県の浜松市のほうに出張を行っておりました。</p><br><br><p>某大型ショッピングモールのコンタクト屋さんを手がけておりまして</p><p>一番この現場でややこしいと思っていたファサード（お店の入り口）も思っていたより</p><p>簡単に出来上がりました。</p><br><p>今は仮囲いの中ですがオープン前に仮囲いが外れると建物の中央角地になるので</p><p>目立ってくれると思います。</p><br><p>たくさんお客さんが入ってくれるといいですね。</p><br><br><br><p>次回は春名さんお願いします！</p><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140927/16/makanazawa/06/3f/j/o0800060013079877049.jpg"><img border="0" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140927/16/makanazawa/06/3f/j/t02200165_0800060013079877049.jpg" width="220" height="165"></a> <br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140927/16/makanazawa/fb/8f/j/o0800060013079877047.jpg"><img border="0" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140927/16/makanazawa/fb/8f/j/t02200165_0800060013079877047.jpg" width="220" height="165"></a> <br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140927/16/makanazawa/b6/27/j/o0800060013079877048.jpg"><img border="0" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140927/16/makanazawa/b6/27/j/t02200165_0800060013079877048.jpg" width="220" height="165"></a> <br></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/makanazawa/entry-11931026921.html</link>
<pubDate>Sat, 27 Sep 2014 16:08:37 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>なつかしい</title>
<description>
<![CDATA[ 荻田と申します。<br><br>初めて大工さんとしての職人さんで知り合った方に久しぶりに連絡してました。御年80歳を越えているはずの方に連絡しようと何回も思ってたのですが、なかなかタイミングが計れず・・。正直もう・なんてよからぬことを考えてしまったり・・でできなかったのですが、今回、それならそれで仕方ない、でも、このまずるずるいって後悔のが一番嫌やったので思い切って連絡してみました。<br><br>「はい、もしもし。」<br><br>もうそれだけで十分でした。あの頃と同じ、聞き覚えのある、声と口調で繋がりました。<br><br>名前を告げると「あー、おぎちゃん、おぼえとってくれたんかー、おおきにおおきに、いやーなつかしいのー、いやーなつかしい、なつかしい。」<br><br>何でしょうこの感覚。電話してよかったと思ったんはもちろん、最高の気分でした。<br><br>80歳を超えてるとは思えない口調で本当に元気そうでした。<br><br>この方には私が若いころにほんとにたよりにさせていただきました。<br>印象にのこているのは、大工さんやのに電気の仕事に困っていた私を電気の分野で助けてくれたり、本当にいろいろなことを教えていただいたり、助けていただきました。恩人の一人です。<br><br>今回、この方の近況報告になればと思い書きました。<br><br><br><br><br><br>さて、このブログを書くに当たり、バトンを受けてから時間をかけてしまいましたヾ(＠°▽°＠)ﾉ。いろいろ考えてしまい( ´艸｀)書くことができませんでした。それは今書いている状況でも同じです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/254.gif" alt="叫び">。<br><br><br>今回はこれで終了させていただきます('-^*)/。<br><br>次回のブログは、山ちゃんお願いねー(^O^)
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/makanazawa/entry-11922566282.html</link>
<pubDate>Tue, 09 Sep 2014 21:41:17 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>私の大事なコ</title>
<description>
<![CDATA[ <p>人生初ブログを46才の誕生日に書くことになった中岡です。</p><p>なんせ、初めてなので何を書いていいか迷ったのですが</p><p>動物ネタにすることにしました。</p><br><p>我が家には推定年齢11以上のチワワのザフィーラちゃん♀がいます。</p><p>毎週動物病院に通っています。</p><p>8才を過ぎたあたりから、目が凹む病気になったり心臓病になったり持病もちになってしまいました。</p><p>先週の土曜日も1時間30分以上待ってやっと診察してもらえました。</p><p>隣の診察室には、マグロ状態ではいっていったコーギーちゃんがいたのですが</p><p>（お腹をみせたまま微動だにせず）</p><p>隣から院長先生と飼い主さんのやり取りが聞こえてきて悲しくなりました。</p><br><p>院長：何日くらいからこの状態ですか？</p><p>飼い主さん：3日前からです。</p><p>　　　　　　　：歩けるようになりますか？</p><p>院長：・・・・・・。</p><p>　　　：何日くらい食事してませんか？</p><p>飼い主さん：3日前からです。</p><p>院長：血液検査で黄疸がでています。</p><p>　　　：レントゲンで肝臓が2倍以上大きくなっています。たぶん肝臓ガンです。肝臓ガンの種類までは特定できていませんが・・・。</p><p>歩けるとかじゃなく、明日生きてるかも責任がとれませんが今日から入院ということでお預かりします。</p><p>飼い主さん：・・・・・。</p><br><p>今日は月曜日なのであのコーギーちゃんがなんとかがんばってくれていることを祈っているのですが。。。</p><br><p>私のザフィーラちゃんもいつかそんな日がくるとは、わかっていますが1日でも遠い日であるように祈っています。</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140901/11/makanazawa/83/9c/j/o0240032013053035527.jpg"><img border="0" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140901/11/makanazawa/83/9c/j/t02200293_0240032013053035527.jpg" width="220" height="293"></a> <br></p><p>次回は、病院友達のチワワのグリコちゃん♂（超カワイイ）との2ショットをお見せできればと思っています。</p>次のブログは、設計施工部門　荻田さんお願いします。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/makanazawa/entry-11918313162.html</link>
<pubDate>Mon, 01 Sep 2014 11:26:14 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>いい設計者とは、こんな人!!!</title>
<description>
<![CDATA[ 今日は、ある物件で、東京から来た設計者と打ち合わせ。<br>梅田まで出かけて打ち合わせをしてきました。<br><br>設計者さんは、若くてステキな女性の方です。<br><br><br>打ち合わせが始まって、図面では分からないことを、質問していきます。<br><br><br><br>私　「この部分の仕上げはどうしましょうか？」<br>設計「全体的なイメージからは、優先順位が低いので黒の刷毛塗り塗装にしましょう」<br><br>　　　→イメージを守りながら、ローコストな仕上げ方を決めてくれます。<br><br><br><br>私　「この部分は、このように作ったほうが作りやすいのですが…。」<br>設計「そうしましょう。問題ありません。」<br><br>　　　→作り手を信頼してくれて、提案を受け入れてくれます。<br><br><br><br>私　「この部分は、どうしても隙間ができてしまいますが…」<br>設計「そこは隙間があるとダメですね。隙間なく納める方法はありませんか？」<br>私　「うーん･･･、それならこういう方法はどうですか。」<br>設計「それでいきましょう！」<br><br>　　　→条件をきちんと伝えてくれて、こちらのアイデアを引き出してくれます。<br><br><br><br>文章では表現しにくいのですが、<br><br>デザインについての優先順位をきちんと持たれているようで、<br>質問に対する決断が早く、<br>それに、初対面のこちらを信頼してくれているのが伝わってきます。<br><br>おかげで、キビキビととても気持ちいい打ち合わせが出来ました。<br><br><br>同行した部下の鹿島は、<br><br>「久しぶりにまともな設計者でしたね。」<br><br>と毒を吐いていましたけど・・・（笑）。<br><br><br><br>設計者の「こだわり」というのは、一見聞こえが良いようですが、<br>お客さんにとっても、作り手にとっても意味がない「とらわれ」であるケースがとても多い。<br><br>設計者が「とらわれ」て、製作上問題があるものを無理やりつくっても良いモノができる訳ありません。<br><br><br>意味の無い「とらわれ」を主張するのではなく、<br>信頼しあって意見を交換しあってこそ、<br>良いモノができるんだな、ということを改めて実感した打ち合わせでした。<br><br><br><br>さ、次は中岡さん、ブログ書いてみて～。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/makanazawa/entry-11916625115.html</link>
<pubDate>Thu, 28 Aug 2014 22:10:28 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
