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<title>makatihiさんのﾌﾞﾛｸﾞ</title>
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<title>Ｔバック</title>
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<![CDATA[ <br> 以前の笑っていいともで、「まさかの…」のコーナーに「Ｔバックをはいたこたことがある」という内容があった。<br> 3人の芸能人中2人は「仕事ではいたことがある」といい、もう1人は「ない」と答えていた。<br><br> Ｔバックをはくことはめずらしいことのようだ。<br><br> 実際、自分も持っているけど、あえて人に話したりするようなことでもない。好奇な目で見られると分かっているし…。<br><br> でも、はき慣れたら以外と便利。<br><br> そもそも、Ｔバックなんて何故つくられたのか？<br><br> まあ、人前では言わないだけで、持ってる人って以外に多いかも。
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<link>https://ameblo.jp/makatihi/entry-10933729129.html</link>
<pubDate>Sat, 25 Jun 2011 02:22:58 +0900</pubDate>
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<title>妬みという心理</title>
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<![CDATA[ <br> 後輩ナースから相談を受けた。<br><br> どうやら、新人のナースが嫌がらせをしてくるらしい。それは表だってはいなくて、悪質な手口だ。後輩ナースは呼ばないで旅行の計画を立てたり、いわゆる女子会をしたりだ。<br><br> 後輩ナースは仕事もよくこなし、上司からの信頼もあり、結婚も間近。<br><br> これは、妬みだな。<br><br> 人間は誰でも少しは嫉妬心を覚えたことがあるだろう。それは人として生まれた性だ。でも、それを表現するかしないかは個々の問題で、表現してしまったら「相手に劣っている」ということをさらけ出しているように感じる。<br><br><br> 私の昔の知人で、私の悪口を言い触らして笑っていた人がいた。でも、私は勝っていると思えた。そういう形で嫉妬を表現してしまえば、当然 人としての品格は落ちる。自分で自分を苦しめて、そしてそれすら相手のせいだと勘違いする。自分の能力を上げる努力はせず、相手を陥れることにエネルギーを費やす。<br><br><br> 他責の心情が強いと人間は成長しないものだ。ずっと同じところで足踏みしじだんだを踏んでいる。<br><br><br> 後輩には、<br>「圧勝だね」と言った。<br><br><br> 結果は近いうちにでてくる。
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<link>https://ameblo.jp/makatihi/entry-10931733815.html</link>
<pubDate>Thu, 23 Jun 2011 00:37:04 +0900</pubDate>
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<title>いきものを飼うということ</title>
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<![CDATA[ <br> …<br><br> 雨の中のドライブ。立ち寄った道の駅で旦那が何か拾った…<br><br> …なに<br><br> なかなか見せてくれない。<br><br> …<br><br> それは小さなかえる。<br><br><br> えっ？<br><br> どうするの？<br><br><br> 先入観で かえる＝気持ち悪い って考えてた私…でも、よく見ると可愛い。<br><br> …で、家に持ち帰り長男の帰宅を待つ。<br><br><br> 「ただいま」<br> 長男 帰宅。<br><br> 「かえる～可愛い<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ﾄﾞｷﾄﾞｷ" class="m">飼いたい。飼おうよ」<br><br> ネットで かえるの飼いかた を調べて…結構 長寿らしい。<br><br><br> でもでも、一年前にトラフグを亡くしたばかり<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/175.gif" alt="ダウン" class="m">ちっちゃくて可愛いふぐ。大切に育てて、でも死んじゃって…悲しくて泣いた。<br><br><br> 子供達はかえるちゃんに名前をつけた。<br><br> ちび<br><br> 名前をつけたら、なおさら情がうつる。<br><br><br> いきものを飼うということ<br><br> それは、命を預かるということ<br><br><br> 子供達には、その責任の重さを教えていかなきゃいけない。
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<link>https://ameblo.jp/makatihi/entry-10930530044.html</link>
<pubDate>Tue, 21 Jun 2011 22:04:53 +0900</pubDate>
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<title>父の日になると…</title>
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<![CDATA[ <br> 「お母さん、今日は父の日だから、パーティーしよう。」<br><br> 昨日の父の日の朝、息子が言った。<br><br> 長男と長女は、部屋の飾り付けをし、父親の絵を描いた。<br> プレゼントに釣り用のサンダルとＴシャツ。<br><br><br> パーティーは手巻き寿司で、長男はお手製の紙芝居を読んだ。<br><br><br> ほのぼのした、いい風景。<br><br><br><br> 父の日…<br><br><br><br> 父親とは16年前に生き別れ、消息はわからない。<br> 父の日になると「どうしてるだろうな」と考える。<br><br><br><br> いつか会えるだろうか孫の姿も見ることはないのかなきっと老けただろうな。新しい家族がいるかな
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<link>https://ameblo.jp/makatihi/entry-10929722272.html</link>
<pubDate>Mon, 20 Jun 2011 23:44:01 +0900</pubDate>
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<title>魚を釣る夢</title>
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<![CDATA[ <br> 学生のとき、心理学の教授が「自分の心理を知りたければ、夢をメモしておきなさい。大きな手掛かりになる」と話してくださった。<br><br> 夢…<br><br><br> 不思議な事象だ。<br><br><br> 白昼夢も何かを伝えてるらしい。<br><br> 昔の心理学者も多くの夢を研究している。<br><br><br> おとといの朝、魚を釣る夢で目が覚めた。<br> 夢辞典で調べたら…「収入を得る」とあった。ただし、魚の数や大きさが関与している。<br><br><br> 次の日、育児休業中の私の口座にボーナスが入っていた。予期せぬ収入。<br> それから、夕方 焼きとりを買って5000円札を出したら「お釣りがない」と言われて、隣の宝くじ売り場でスクラッチ買ってお金を崩したら、5000円が当たった。<br><br><br> 心理と夢。<br> 調べてみたら面白い。<br><br> 好きこそものの上手なれ。っていうけど、心理学は本当に面白い。「夢の研究がしたい」って職場の人たちに話したら、たいていの人は「また言ってる」って笑うけど、笑われたっていい。これからも夢を分析して、臨床に役立てたい。
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<link>https://ameblo.jp/makatihi/entry-10920587591.html</link>
<pubDate>Sat, 11 Jun 2011 23:36:41 +0900</pubDate>
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<title>夢～その②</title>
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<![CDATA[ <br> 私が小学生のころ、周りの子たちは習いごとに忙しかった。<br><br> 私は、習いたくても習えなかった。<br><br> 「習字がしたい」<br>一度、母に言ったことがある。<br> 「あんたは習わなくても、字はきれいに書けてるよ」と返された。<br> お金がなかったんだ。<br><br> 私は、なんでもないふりして部屋に戻り、泣いた。そして、『教科書と同じ字を書いてやる』と決めた。<br><br><br> 「習字してたの」<br>よくこう聞かれる。本当にがんばって、誰からも認めてもらえる字を書けるようになった。<br><br><br> 人間には、可能性がたくさん備わってて、やってみないとわからない。<br><br><br> おばあちゃんになったとき、たくさんの子供達に『字』を教えたい。きれいな字を集中して書くことは、精神を安定させる。きれいな日本語がいつまでも残るように。
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<link>https://ameblo.jp/makatihi/entry-10916801459.html</link>
<pubDate>Wed, 08 Jun 2011 09:30:56 +0900</pubDate>
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<title>実りはじめ</title>
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<![CDATA[ <br> 庭のプランターに、ﾐﾆﾄﾏﾄの種をまいた。4月のこと。<br><br><br> なかなか芽がでなくて、失敗したかなって思ったころ、小さな双葉が顔を出した。それは、ぐんぐん伸びて、しっかりと根をはり、葉を広げた。<br><br> 黄色い小さな花をつけはじめ、そして今日、小さな実を見つけた。まだ、緑色の実。もうすぐ、赤く色づく。<br><br><br> 始めは順調に行かなくても、見守って、手をかけて…。倒れないように支柱で支えて。そうしたら、誇れる実になる。
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<link>https://ameblo.jp/makatihi/entry-10915146456.html</link>
<pubDate>Mon, 06 Jun 2011 16:42:51 +0900</pubDate>
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<title>夢～その①</title>
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<![CDATA[ <br> 「これからの時代は、女の人も技術を身につける時代」<br><br><br> 本当に幼いころから、母親から何度と聞かされた言葉だ。<br><br> おかげで、小学校5年生の頃には『看護婦になる』と具体的な進路まで決めていた。<br><br><br><br> 看護師になって、もう12年くらい。<br><br> 今では、看護師にも専門ができてきて、例えば 小児科専門ナースとか…イロイロ。<br><br><br> 私は、ターミナル（終末期）ケアの専任になりたいと思って、メンタル面での知識・技術習得のため、現在は精神科のナース。<br><br><br> 専門を勉強するには、時間と費用と努力が必要だ。<br><br><br> 子供がいるからとか、お金がないからとかで夢をあきらめたくはない。<br><br> 絶対 絶対 夢は叶える。
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<link>https://ameblo.jp/makatihi/entry-10914540955.html</link>
<pubDate>Sun, 05 Jun 2011 23:00:22 +0900</pubDate>
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<title>運命の糸</title>
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<![CDATA[  それはけして、しなやかな絹の糸ではなく…ささくれてて、もつれてて、途中で切れそうになっていて、危なっかしい…<br>それでも繋がってて、何年っていう時間をかけて2人で修復していく。<br>そんな糸が私達の糸。<br> 人それぞれにいろんな糸があるんだろう。<br><br> 運命なんてあるんだろうか…<br><br><br> あったような気がする。<br><br><br> 夢を叶えたくて、「同棲をやめたい」と言った次の日、彼は転落事故にあった。命にかかわる重傷。<br>『これが運命』<br><br> 今は少し足を引きずるくらいだけど、回復。彼は事故前日のことは覚えていない。<br><br><br><br>
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<pubDate>Sat, 04 Jun 2011 10:43:32 +0900</pubDate>
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<title>人並み</title>
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<![CDATA[  私は人並みに生きてきたと思っている。<br><br><br> 1歳のとき、妹が生まれるからと、親戚に預けられた。<br><br> 保育園時代は両親が共働きで、子供だけで留守番することが多かった。<br><br> 小学校時代は両親の仲が悪くなり、ケンカもしばしば。<br><br> 中学生時代は両親は冷戦状態。家族ばらばら。<br><br> 高校生時代、両親は出て行き、残されたのは兄妹3人。<br><br> バイトを2つ3つこなして専門学校に通った。<br><br> 就職してがんばって、やっと希望の部所に配属。その月に妊娠発覚。で退職。<br><br> 今更考える。<br> 人並みって何<br><br> 人生は一度だけ。<br> <br> 私は、人並みの道は歩かない。<br><br> 挑戦したいことがたくさんある。<br><br> きっと、夢をかなえる。
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<link>https://ameblo.jp/makatihi/entry-10911963410.html</link>
<pubDate>Fri, 03 Jun 2011 13:05:07 +0900</pubDate>
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