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<title>makemi411のブログ</title>
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<title>心から自由になれた出来事3</title>
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<![CDATA[ &nbsp; &nbsp; &nbsp;ここ最近、色んな事が重なって、プログ書く気にならなかったけど、この出来事の筋書きみたいなのが、予想できる感じになったので、今日は書きます😄このお話しはまた、いつか書きますね。<div><br></div><div><br></div><div>&nbsp; &nbsp; &nbsp; 私の固定観念に気づかせる為に、家族で現象が起きるんです。始めは、心がよじれるぐらい苦しい感じがして、辛いんだけど、その意味を知りたいと思いながら過ごしていると、色んな形で、メッセージが来る。テレビから聞こえてくる一言とか、友達からの電話の内容がリンクしてたりとか。&nbsp;</div><div><br></div><div>&nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp;私は結構自由に色んな事をしてるとは思うけれど、主人にはいつも心の何処かで縛られている気がしていた。10年前からちよっと勉強をして、自分の気持ちを伝えるとか、ハッキリ言うとか、相手を理解するとか、自分なりに色々やってきたけど、やっばり窮屈な感じ。😔</div><div><br></div><div><br></div><div>&nbsp; &nbsp; &nbsp;これは一体どうしてなの？きっと、もう別々の道？とか思っていたら、本の登場。か、が、み☝️ &nbsp; &nbsp; &nbsp;私が鏡に映ってるだけ❗️ &nbsp; &nbsp; &nbsp;と言うことは、私も相手を縛ってる？ &nbsp; &nbsp;何を縛ってるのか、考えてみたそうしたら、以外な結果がでた。</div><div><br></div><div>&nbsp; &nbsp; &nbsp;子ども達の為に、子どもを守って、理解してくれる、お父さんに、作り上げていた事がわかった。私はそれを失う事を凄く怖がっていた。気づいてビックリ。主人も苦しかっただろうなーだから、弱い所とか、ダメなところを出せなかったんだー～😱</div><div><br></div><div><br></div><div>&nbsp; &nbsp; そうしたら主人も私も駄目でも大丈夫とか思えて、心がすっと軽くなった。こんな事思ってもいなかったので、気づいたときは嬉しくて、今までの人生でもとにかく自由な心を取り戻した。ラッキー💕💓</div><div>&nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp;&nbsp;</div><div>&nbsp; &nbsp;それにしても去年から激しい展開があるけど、私の決めた人生って、こんなのが好きで、面白いんだろうなーって感じです。🙆</div>
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<pubDate>Fri, 08 May 2015 21:22:58 +0900</pubDate>
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<title>MIＫＯＮＯプチファッションショー</title>
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<![CDATA[ <div id="{7203B53D-78E3-45AA-8232-76BA2AB86F94:01}" style="text-align:left"><div id="{68FA2D64-6CC4-4E3D-86BC-3FD017E40885:01}" style="text-align:left"><div><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150501/21/makemi411/27/f8/j/o0480036013293175093.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150501/21/makemi411/27/f8/j/o0480036013293175093.jpg" alt="{68FA2D64-6CC4-4E3D-86BC-3FD017E40885:01}" width="300" height="225" border="0"></a></div></div><br>子どもみたいに夢中で作った作品のお披露目会です。なんと、モデルは50歳から65歳❗️</div><div id="{7203B53D-78E3-45AA-8232-76BA2AB86F94:01}" style="text-align:left"><br></div><div id="{7203B53D-78E3-45AA-8232-76BA2AB86F94:01}" style="text-align:left">&nbsp; &nbsp; &nbsp;一つ一つが、以外な作品の出来上がりで、驚いて頂きました。そして、着物はまとうだけで、品格があがるんですね。💓&nbsp;</div><div id="{7203B53D-78E3-45AA-8232-76BA2AB86F94:01}" style="text-align:left"><br></div><div id="{7203B53D-78E3-45AA-8232-76BA2AB86F94:01}" style="text-align:left"><br></div><div id="{7203B53D-78E3-45AA-8232-76BA2AB86F94:01}" style="text-align:left">&nbsp; &nbsp; &nbsp; 型紙も何も関係ない。ただ、話していてのヒラメキで作品は出来上がりました。これを着て喜んで下さるその笑顔を見て、またまた、嬉しくなりました。</div><div id="{7203B53D-78E3-45AA-8232-76BA2AB86F94:01}" style="text-align:left">&nbsp; &nbsp; &nbsp;&nbsp;</div><div id="{7203B53D-78E3-45AA-8232-76BA2AB86F94:01}" style="text-align:left">&nbsp; &nbsp; &nbsp; 作った方達を紹介するのに何と呼んだらいいのか、考えてきてもらったら。私達のアイディアを形にすることができるみっちゃん。でましたーあ。</div><div id="{7203B53D-78E3-45AA-8232-76BA2AB86F94:01}" style="text-align:left"><br></div><div id="{7203B53D-78E3-45AA-8232-76BA2AB86F94:01}" style="text-align:left"><br></div><div id="{7203B53D-78E3-45AA-8232-76BA2AB86F94:01}" style="text-align:left">&nbsp; &nbsp; &nbsp; 作る人は、古沙衣人。宣伝する人は結び人💕💓 &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp;なんて、かっこいいのでしょう。私はみっちゃんのお陰で、自分の枠を超えていけてます。</div><div id="{7203B53D-78E3-45AA-8232-76BA2AB86F94:01}" style="text-align:left"><br></div><div id="{7203B53D-78E3-45AA-8232-76BA2AB86F94:01}" style="text-align:left"><br></div><div id="{7203B53D-78E3-45AA-8232-76BA2AB86F94:01}" style="text-align:left">&nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp;そしてみっちゃんには、二十歳の美大生の息子さんのアドバイスが効いてます。若い力もいいねぇー。💕</div><div id="{7203B53D-78E3-45AA-8232-76BA2AB86F94:01}" style="text-align:left"><br></div><div id="{7203B53D-78E3-45AA-8232-76BA2AB86F94:01}" style="text-align:left">&nbsp; &nbsp; &nbsp; これからはレンタルで、喜んでくれる方を一人ずつ増やして行く予定です。秋のファッションショーも決まりました。</div><div id="{7203B53D-78E3-45AA-8232-76BA2AB86F94:01}" style="text-align:left">&nbsp;</div><div id="{7203B53D-78E3-45AA-8232-76BA2AB86F94:01}" style="text-align:left"><br></div><div id="{7203B53D-78E3-45AA-8232-76BA2AB86F94:01}" style="text-align:left"><br></div><div id="{7203B53D-78E3-45AA-8232-76BA2AB86F94:01}" style="text-align:left">&nbsp; &nbsp; &nbsp;着物も次々と提供してくださる方もいて、世の中協力してくれる方も沢山いて、有難いです。&nbsp;</div><div id="{7203B53D-78E3-45AA-8232-76BA2AB86F94:01}" style="text-align:left"><br></div><div id="{7203B53D-78E3-45AA-8232-76BA2AB86F94:01}" style="text-align:left">&nbsp; &nbsp; 着物に触れたい人あつまーれ😘</div><div id="{7203B53D-78E3-45AA-8232-76BA2AB86F94:01}" style="text-align:left"><br></div><div id="{7203B53D-78E3-45AA-8232-76BA2AB86F94:01}" style="text-align:left">&nbsp;&nbsp;</div>
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<pubDate>Fri, 01 May 2015 20:57:32 +0900</pubDate>
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<title>心から自由になれた出来事2</title>
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<![CDATA[ &nbsp; &nbsp; &nbsp; 仕事で東京にから帰りました。昨夜東京でご飯食べてる時、バイトしている目がキラキラしている二十歳の男の子に出会いました。純粋で笑顔が素敵なの。話を聞いたら俳優さんでした。愛媛から出身でした。見た目も対応も最高で、オーラもあり有名になる人なんだと、感じました。自分の息子と同じ歳で、応援したくなりました。名前は、マキシ君でした。<div><br></div><div>&nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp;さて、昨日の続きです。私の大好きな本の一つが。さとうみつろうさんの、神様とのおしゃべり❗️この本のお陰で、私は次々と実験していけたのです。</div><div><br></div><div>&nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; 主人となぜ、離婚したかったのか？理由は色んな事が、重なるのだけれど、一番嫌だったのが、小さなお金に関わる嘘をつかれる事😔直ぐにわかってしまうような嘘。3分後にばれるようなね。😅直ぐ反対の答えが返ってくるから、それが、わかった時の私の気持ちは傷付きまくって落ち込む。何回も、こんな事は嫌だから正直に話してとお願いしても、また、繰り返す。ほとほと疲れちゃったんです。好きだけど、年取って一緒にいても、楽しい気がしたくなった！</div><div><br></div><div>&nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; 子どもと神様とのおしゃべりの本の話をしていた時、主人の話しを子どもにしてみた。そうしたら、子どもいわく。正しさを追求したら矛盾が起きるって書いてあったよ。と。 &nbsp; &nbsp; &nbsp; 何々？って感じで話しを、進めてた。私の小学生時代のある出来事が浮かんできた。</div><div><br></div><div>&nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; ずっといい子にして、先生からも褒められて過ごしていた私だったが、理科の実験で夕方ライトをつける役割。それを何日かサボり、先生は疑問に思い私を問い詰めたけど、私はうそを突き通した。でも結局ばれた。その日は正座で反省。その時から作文とかは強制されたわけではないのに、嘘はいけない。正直に生きていくみたいな内容を良く書くようになった。</div><div>&nbsp; &nbsp; &nbsp;&nbsp;</div><div><br></div><div>&nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp;そっか、今の51歳の私が理解しよう。小学生の私に向かって、あの時嘘は絶対嘘ついちやいけない。正直に生きるってきめたけど、あの時は自分を守る為に 嘘をついただけだって。先生達に好きでいてもらいたいからだって。と固定観念が変わった瞬間に、主人が理解できた。私から嫌われたくなくて嘘をついてるだけ。😂</div><div><br></div><div>&nbsp; &nbsp; &nbsp;またまた、心がホットして安心感に包まれた。今まで、見ていた世界が変化した。そういえば、色んな人のちょっとした嘘にイラついてたのは、私にこの出来事を教えてくれていたんだ。有難い。私に関わってくれて人たち、本当にありがとう。&nbsp;</div><div>主人が可愛いく感じました💓涙がでてとまりませんでした。そして小学生の私が、自信とりもどし認められた気がした。周りは私に教えたがっている❗️本当でした。</div><div><br></div><div>次回は、束縛されてる気がしたけど。というテーマで書きたいと思います。</div>
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<link>https://ameblo.jp/makemi411/entry-12020476782.html</link>
<pubDate>Wed, 29 Apr 2015 20:26:46 +0900</pubDate>
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<title>心から自由になれた出来事</title>
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<![CDATA[ ５０過ぎたら、更年期？なのか、エネルギーが足りない感じ😄この頃です。この感じと友達になりながら過ごして行こうとやっと決めました☝️<div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>&nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp;だから、主人にも甘えてキツイとか、好きな事しかしないとか、わがまま言えるようになりました、今思うと、昔からわがまま気味だったんだけど、自分の何かが、心から自由じゃなかった。</div><div><br></div><div>&nbsp; &nbsp; &nbsp; この何かが、発見できてから本当に自由になれたんです。きっかけは昨年メチャクチャ離婚したくなったこと。私は決めたら腹がすわり実行するようなタイプ。</div><div><br></div><div><br></div><div>&nbsp; &nbsp; &nbsp; まず、親に言わなきゃ☝️心配かけたくないけど、家族皆が幸せになる為にすること言わないと。😔心配かけてごめんなさいと言う気持ちいっぱいで伝えました。</div><div><br></div><div><br></div><div>&nbsp; &nbsp; ところが、ビックリ。父は最近耳が遠くなって、聞こえないのが悩み。なのに私の話しを聞いたとたん、全部聞こえて、おまけに顔つきがしっかりとした、若い時の顔みたいに変わった。えっーっ😳</div><div><br></div><div><br></div><div>&nbsp; &nbsp; 母は父親よりも、男らしい態度で、もう、あなたは大人だから何も心配しないから自分の考えた通りに行きなさい。病気でもなったら大変だから。と。</div><div><br></div><div>&nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp;心配かけたらいけないと思っていたのに、親はりっばな親だった😍父は私を守ってれて、母は私をりっばな大人だと認めてくれていた。何もかも、固定観念の思い込み😁心配かけられて、おちこむ様な弱い親じゃなかった。小さい頃からずっと育ててくれたんだから、慣れてるんだ😘親って素晴らしい。有難い。見守る力凄過ぎ❗️</div><div><br></div><div><br></div><div>&nbsp; &nbsp; &nbsp;そうしたら、肩の力が途端に抜けた。反対に心配かけていいんだ。と思えた。守られて愛されてる気持ちで、ホッと安心感に包まれた💕💓</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>&nbsp; &nbsp; そこからの展開もまたまた、面白いんです。また次回書きたいと思います！</div>
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<pubDate>Mon, 27 Apr 2015 07:58:22 +0900</pubDate>
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<title>ＭIKONO</title>
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<![CDATA[ <div id="{7999F17A-0DA8-464B-826A-CE62E8139D56:01}" style="text-align:left"><div><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150418/22/makemi411/21/93/j/o0480064013280069609.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150418/22/makemi411/21/93/j/o0480064013280069609.jpg" alt="{7999F17A-0DA8-464B-826A-CE62E8139D56:01}" width="300" height="400" border="0"></a></div></div><br><div id="{DC0F9D9B-DAE6-4AA6-B8F6-2088B8574078:01}" style="text-align:left"><div><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150418/22/makemi411/f2/d5/j/o0480064013280069558.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150418/22/makemi411/f2/d5/j/o0480064013280069558.jpg" alt="{DC0F9D9B-DAE6-4AA6-B8F6-2088B8574078:01}" width="300" height="400" border="0"></a></div></div><br>着物と帯で、出来ちゃいましま、😘素敵なんです。<div><br></div><div><br></div><div>未来の宝地図を作って、その中に着物のブランドを立ち上げた。と書いた。ずっとしてみたかったけど、こうやって紙に書いてみたのは初めて。</div><div><br></div><div><br></div><div>でも、いつもの様に、作りたいけど、縫えない😅</div><div>その話を、またまた、人に話す。ヒョンな事から息子につきあってアルバイトに行くと、そこで、見つけちゃったんです。</div><div>&nbsp; &nbsp; &nbsp;☝️アイディアを形にできる人を❗️始めは出来るかどうか戸惑っていて、失敗したらどうしようって、怖々だったけど、そもそも正解がないんだから。と言う会話を繰り返していた。</div><div><br></div><div>&nbsp; &nbsp; &nbsp; 作って行くうちに、私達は色んな事に気づいていく。</div><div>&nbsp; &nbsp; 1⃣着物を集めるには？👉人に話す👉集まった、集まった。タンスの中で眠ってる着物を使って活かして下さいと。人って優しい。嬉しい。感動</div><div>&nbsp; &nbsp;&nbsp;</div><div>&nbsp; &nbsp; 2⃣着物は一針、一針丁寧に縫ってあって、その人の思いが伝わってくるようで、ほどくのが、ごめんなさいと言う気持ちになったこと。丁寧なの。</div><div><br></div><div><br></div><div>&nbsp; &nbsp; 3⃣帯なんて、見えない裏側まで、綺麗に織ってあって、見えないところまで神経を使っている繊細さに、日本は素晴らしいと感動😭</div><div><br></div><div><br></div><div>来週はプチファッションシヨーなので、作業を始め三ヶ月弱だが、ドンドン調子にのって、まるで子どもの様に、はしゃぎながら作ってます。素人の集まりだけど、みんなの能力が伸びる姿をみて。人ってすご～いと思ってるこの頃です。</div><div><br></div><div>&nbsp; &nbsp;作品は結構できてているので、またの機会に写真載せますね。読んで頂いてありがとうございます。</div>
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<pubDate>Sat, 18 Apr 2015 22:17:36 +0900</pubDate>
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<title>やくそく</title>
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<![CDATA[ <div id="{3BF237A5-7D7C-4F13-B74C-E6DCF2609704:01}" style="text-align:left"><div><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150414/19/makemi411/49/20/j/o0480064013276185777.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150414/19/makemi411/49/20/j/o0480064013276185777.jpg" alt="{3BF237A5-7D7C-4F13-B74C-E6DCF2609704:01}" width="300" height="400" border="0"></a></div></div><br><div id="{CD9E986B-024F-4E43-8A0C-46C18453698C:01}" style="text-align:left"><div><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150414/19/makemi411/65/51/j/o0480036013276185602.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150414/19/makemi411/65/51/j/o0480036013276185602.jpg" alt="{CD9E986B-024F-4E43-8A0C-46C18453698C:01}" width="300" height="225" border="0"></a></div></div><br><div id="{BCF7F66B-9B6F-495C-9BAD-E86BA58C0904:01}" style="text-align:left"><div><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150414/19/makemi411/94/72/j/o0480036013276185743.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150414/19/makemi411/94/72/j/o0480036013276185743.jpg" alt="{BCF7F66B-9B6F-495C-9BAD-E86BA58C0904:01}" width="300" height="225" border="0"></a></div></div><br><div><br></div><div>2008年5月5日、人生初の絵本を作った。</div><div>どうして書いたのか？書きたかったから。ではなくてね。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>2002年の６月6日から、突然気が変になってしまった私は、色々な現象がおきて、その時感じた事を、書くんだなあーって思って、その時の現象を行動しながら実験や証明を探した。</div><div><br></div><div><br></div><div>そのことを、書かなきゃ☝️と思うけど、どう書いたらいいのか分からなくて放ったらかしにしてた。私には5人の子どもがいるんだけど、そのうちの一人が不登校になった。</div><div><br></div><div><br></div><div>この子は、私に何を教える為に不登校になったんだろうって考えてたら、突然、絵本を書け❗️って、ヒラメいた。今までは、世間にわかるような絵本を書こうとしてたけど、その夜は、明日命が終わる気持ちで、大事な子ども達に遺言残そうと思ってかいたら、何と1時間でかけた😳びっくり</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>そして、一番びっくりしたことは、絵本を書こうとしていた私は、全然絵を描けなかった事に気がついた。絵本は絵が大事じゃなーいかーうっそー😅って感じ。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>その話を、お客様に話したら、なんと、「私は素人ですけど、絵本かいてみたいです」と言ってくれたミカちゃん。その絵が素敵で、これは絵本にしなきゃと本気で動きだした。</div><div><br></div><div><br></div><div>でも、お金が無い。また、そのことを人に話したら、印刷の方に直接電話したらと言われ、どうにでもなれと、30万で百冊作って下さいと、頼み込んだら、あらら、いいですよーんみたいに引き受けてくれた。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>こうなったら奇跡みたいなことがおこり、二ヶ月前に友達が保険に入ってというので、今入ってる保険を辞めて新しく入る事にした。そうしたら、絵本の印刷お願いした次の日に42万解約金戻ってきた。</div><div><br></div><div><br></div><div>こんな感じで、目的は達成するけど、プロセスは意外な形でやってくる。自分の書いたシナリオなのか、神様の粋な計らいなのか😄</div><div><br></div><div><br></div><div>子どもたちには、自分の事を地球や宇宙と同じ様に素晴らしい存在で、自分の中に話相手もいて、愛されてるから、何処にいても大丈夫だと伝えたいことが、形にできたのかなーと思ってます。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>絵が描けなくても絵本できるんですね😁</div>
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<pubDate>Tue, 14 Apr 2015 19:04:11 +0900</pubDate>
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<title>2015/04/13</title>
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<![CDATA[ やっぱり行動したら、人って生き生きになるんだ。☝️<div><br></div><div><br></div><div>私の友達な～ちゃんは、2年前に色んな事があって離婚になり、またまた、子どもの事で途方にくれていた。そんな時私は20年ぶり電話をしていた。以心伝心なの？</div><div><br></div><div><br></div><div>老け込んで、落ち込んで、自分がどれだけダメ人間なのかばかりで、何と話したらいいのかわからないぐらいだった。とにかくセルフイメージ低過ぎ。</div><div><br></div><div><br></div><div>自分の為にお金を使うことも、楽しみが何のかもわからず、抜け道は何処なのか。不幸が好きなのかもしれないとも。笑</div><div><br></div><div><br></div><div>私がアチーパスというゲームの素晴らしさを知り、な～ちゃんを無理やり知らない人達の中に誘った。オドオドしながらも、何かいい感じ。そこで、自分の過去を語るという場面があり、またまた、いい感じ。</div><div><br></div><div><br></div><div>人って自分の過去をさらけ出せると心がひらくんだ。そこに集まった人たちの雰囲気も暖かくて、な～ちゃん愛されてると思った。</div><div><br></div><div><br></div><div>そんな事を何回か繰り返しながら行動したな～ちゃんの今日のメールに感動。そこには、こんな事が書かれていた。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>明ちやんの言う通り行動してみたら、だんだん楽しくなってきて、それを、見ていた息子が、お母さんその調子でどんどん楽しんだらいいよ。って言ってくれたよ。私が楽しんだら、周りも楽しそうになってきたよ。息子も、アルバイトをしている社長さんから経済や人生のこと教えてもらってるって話してくれたよ。親の知らないところで成長してくれてるってわかって嬉しかった。</div><div><br></div><div><br></div><div>こんな嬉しいメールを頂きました。な～ちゃんが勇気だしたからよ。本に書いてあるように自分が楽しんだら周りもたのしくなるって、その通りなんだと実感させられました。</div><div><br></div><div><br></div><div>子どもからみると、楽しそうなお母さんを見るのが幸せなんだなあー。それと、親は居なくても子は育つというのも、今の私には必要なのかな？と思う今日でした。</div><div><br></div><div><br></div><div>読んで頂いてありがとうございます</div>
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<pubDate>Mon, 13 Apr 2015 23:10:07 +0900</pubDate>
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<title>誕生日</title>
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<![CDATA[ <div id="{FEBB36AF-41D8-416E-A682-F29335008551:01}" style="text-align:left"><div><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150411/22/makemi411/98/09/j/o0480036013273279586.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150411/22/makemi411/98/09/j/o0480036013273279586.jpg" alt="{FEBB36AF-41D8-416E-A682-F29335008551:01}" width="300" height="225" border="0"></a></div></div><br><div id="{4D32D8A0-8219-4EC5-B3CE-197F4D78CC82:01}" style="text-align:left"><div><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150411/22/makemi411/59/c5/j/o0480036013273279605.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150411/22/makemi411/59/c5/j/o0480036013273279605.jpg" alt="{4D32D8A0-8219-4EC5-B3CE-197F4D78CC82:01}" width="300" height="225" border="0"></a></div></div><div><div id="{E44E3041-9DE6-43F1-BF39-112426FBDF5C:01}" style="text-align:left"><div><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150411/22/makemi411/0a/b7/j/o0480064013273279638.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150411/22/makemi411/0a/b7/j/o0480064013273279638.jpg" alt="{E44E3041-9DE6-43F1-BF39-112426FBDF5C:01}" width="300" height="400" border="0"></a></div></div><br><br></div><div>51歳になりました。何と初めての体験です。LINEもやっとの事で怖々するぐらいの私で、1番苦手な事に挑戦です。何故書くように決めたのか？</div><div><br></div><div>私はお仕事で色んな方との出会いが有るのですが、そこで意識してる事が幾つかあって、プログを書いたらいいよ。と</div><div><br></div><div>立て続けに言われたので、これはメッセージだなあと思い、誕生日に始める事を約束したのです。</div><div><br></div><div><br></div><div>私は日頃から誕生日とか何も無くてもいいと言う感じ、それか、人にお祝いしてもらうのが気恥ずかしくと思ってました。</div><div><br></div><div>今日はサプライズの誕生日を仲間とお客様がしてくださいました。私をこの場に誘う為に大根役者なみの小芝居をしてくれたんです</div><div><br></div><div>後から思い出すと、そのお芝居の下手さとバタバタ加減と、その優しさに感動して泣いてしまいました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"></div><div><br></div><div><br></div><div>今福岡の息子の所により来てます。専門学校に入ったばかりなのに、辞めたいと言い出したので、説得なのか、理解なのかどうしたらいいか分からないけど、急いできてみたんです。</div><div><br></div><div>でも、結びついちやった。今日がプログのスタートと約束してたから、こうなったんだあー。多分私だけが繋がってみえてるんだと思うけどね。笑</div><div><br></div><div><br></div><div>息子がいないとブログ今日は出来なかったんでーす。それに誕生日のお祝い。今日って私にとってそんなに大事な時なんだ。スタートでこんなに感激しちゃってる私です。</div><div><br></div><div><br></div><div>私はイメージを繋げるのだけは、得意というか違った視点はら引っ張ってきてるみたいです。昔教えてもらった六面思考がたのしかったから。</div><div><br></div><div><br></div><div>アドバイスしてくれた、あきこちゃん。ありがとう。約束通りスタートでしました。これからは、2日に一回更新していきますので、良かったら読んで下さいね。</div>
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<pubDate>Sat, 11 Apr 2015 21:30:03 +0900</pubDate>
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