<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>わしがアラサーになるまで</title>
<link>https://ameblo.jp/maki0ak/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/maki0ak/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>鳥海（とりみ）の波乱万丈な日常を描いたハートフルストーリー！</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>ってか鳥海どこ行った？</title>
<description>
<![CDATA[ <p>鳥海は元気です、が今までの人生の</p><p>道のりが大変過ぎて、書ききれなかったり、</p><p>辛くて書き辛い事もあります。しかも、</p><p>今現在も、壁にぶち当たっている気がします。</p><p>&nbsp;</p><p>壁の多い人生、過去世に何か</p><p>余程悪い事をしたのか分かりませんが、</p><p>普通とは良く分からないけど、人並みに</p><p>稼いだり、人並みに学生生活を楽しんだり、</p><p>色々そういう事もやってみたかったなぁ、と</p><p>思いますが、もうそれは過去の出来事。</p><p>&nbsp;</p><p>今は嫌でも前を向いて過ごさなければ</p><p>いけないですね。ちなみに鳥海は</p><p>生まれ変わっても、また似た様な</p><p>人生だったら、正直もう生まれ変わりたくは</p><p>ありません。生まれた時から、まるで</p><p>拷問の様に脳みそがグルグル回る上に</p><p>制御が効かない幼少期に、中高生の頃の</p><p>いじめや不登校に長い闘病（引きこもり？）</p><p>生活は、もう嫌です。とは思います。</p><p>&nbsp;</p><p>でも、ウチのお母さんや、お父さん、兄が</p><p>転生して、幸せそうな生活をしていたら、</p><p>そっとコンクリートの壁から、</p><p>（時代はいつか分かりませんが）</p><p>見守りたいな、とは思います。</p><p>さて！今日の語りは以上！！</p><p>辛くて次も間が空きそうだけど、</p><p>生きてる限りは頑張りますっ♪<a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20231005/18/maki0ak/14/b6/j/o0960170615346981067.jpg"><img alt="" height="746" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20231005/18/maki0ak/14/b6/j/o0960170615346981067.jpg" width="420"></a></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/maki0ak/entry-12829373944.html</link>
<pubDate>Mon, 20 Nov 2023 11:19:26 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>共闘はじまんねー！</title>
<description>
<![CDATA[ <p>さて、私と母親はこれから京都…共闘に入る訳だが、</p><p>その内容が濃すぎて、短編じゃとても書けない感じに</p><p>なると思うので、短編でも、色々と分けたいとは、思う。</p><p>&nbsp;</p><p>とにかく凄いのだ。私が発症後、</p><p>母は私の病気と思春期の故の暴力に</p><p>怯え、押し入れ、ベランダ、果ては空の風呂桶の</p><p>中までも、自身の身を隠した。しかし無駄に</p><p>勘の良い私は、母を見つけては、逃げた事に憤怒し、</p><p>母をボコボコに、ハッキリ言えば、殴っていたのであった。</p><p>&nbsp;</p><p>母の心はボロボロだったが、諦めてはいない顔を</p><p>してるので、またボコボコに殴ってしまった記憶がある。</p><p>それも、母がノックダウンするまで、それこそ</p><p>立ち上がれなくなるまで。</p><p>&nbsp;</p><p>ここが一番書くのが辛かったが、こんな日々が</p><p>毎日続いた。少なくとも20年ほどは落ち着かなかっただろう。</p><p>それでも母は、殴られ蹴られながらも、毎日父と兄を</p><p>家事をしながら見送った。一方、父と兄はそれに対し、</p><p>知らないふりをして学校や仕事に向かった。</p><p>なので、今、どんなに良い職業に就いていて、</p><p>幸せな生活を歩んでいる父も兄も、全然偉くないと</p><p>私は思うのだ。理由は、助けないからだ。</p><p>人としては最悪だ。これが、俗にいう</p><p>「仕事が出来ても中身は駄目な人」といったものか。</p><p>&nbsp;</p><p>マー！今日は暗くなるのでここまでにしよう。</p><p>続きはまた後日、語ろうと思う。</p><p>ここまで読んでくれて、とても有難い。</p><p>代わりに私は、楽しい青春、文化祭などを失ったのであった。</p><p>次回もお楽しみに！<a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20231007/00/maki0ak/96/bd/j/o1024102315347532899.jpg"><img alt="image" height="420" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20231007/00/maki0ak/96/bd/j/o1024102315347532899.jpg" width="420"></a></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/maki0ak/entry-12828520732.html</link>
<pubDate>Mon, 13 Nov 2023 17:41:11 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>私と母の事</title>
<description>
<![CDATA[ <p>母とは、統合失調症初期症状を</p><p>一緒に乗り越えて来た戦友だ。</p><p>&nbsp;</p><p>何故かというと、</p><p>私も偶然、中学二年に差し掛かった頃に、</p><p>同級生の女の子にいじめを受け始めて、</p><p>そもそもの運命が変わっていったのであったからだ。</p><p>&nbsp;</p><p>今はその女子たちはどうしているのだろう。</p><p>私が25歳の同窓会に行って以来会っていない。</p><p>あまり言うと失礼に価するが、正直に。</p><p>そういう、傍から見るとメス臭い、量産系みたいな</p><p>思春期を境に女を知り、男に媚びる様な人程</p><p>何故か幸せになる、変な社会だ。</p><p>母は、「今の時代がそうさせるのよ。」と</p><p>優しく微笑んでくれたが、やはり昭和は良い。</p><p>昭和生まれの人たちが、「昔は良かった」</p><p>と言うのも頷ける。</p><p>&nbsp;</p><p>まあ、話は変わって、そういう女子に色々な</p><p>自分にとって嫌な事をされて、何故かフ…っと</p><p>自分がおかしくなった、病気になった感覚があり、</p><p>その時母親に、「お母さん、私はおかしくなった。</p><p>早く病院に行こう。」と言ったのである。</p><p>そこから、母と私の共闘が始まる。</p><p>続きはまた、このサイト（web）でみてね！</p><p>訪問だけでも嬉しいです！<a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20231007/00/maki0ak/96/bd/j/o1024102315347532899.jpg"><img alt="image" height="420" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20231007/00/maki0ak/96/bd/j/o1024102315347532899.jpg" width="420"></a></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/maki0ak/entry-12826240429.html</link>
<pubDate>Fri, 27 Oct 2023 18:45:08 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>後から来たのに振り振られ</title>
<description>
<![CDATA[ <p>そして舞台は花の都、仙台に鬱（移）った。</p><p>この頃は、まだコミュニティ能力があり、</p><p>幸いにも友達に障害はバレていなかったので、</p><p>辛いが苦しい小学校生活だった。</p><p>ただ、いつも優しく明るい兄が、いじめの</p><p>ターゲットになっていて、ある日私の</p><p>我儘により、ほぼ1日、雨ざらしに</p><p>しても、兄はガタガタ震えながら、</p><p>いつもの明るい笑顔で笑ってた。</p><p>それが逆に怖かった。しかし、</p><p>後に、兄は大成する事になる。</p><p>その日は雨に当たって、高熱を</p><p>出して、死にそうになったくせにだ。</p><p>まあ、私の兄のエピソードは、</p><p>この後も続く。そのせいで、兄は</p><p>タイトル通りに、恐らく愛を信じられなくなる。</p><p>まあ、私のワガママでラヴリーな伝記は</p><p>まだまだ続くのだ。</p><p>いいね、コメント、アクセスなど、</p><p>いつもありがたい。また私の、途切れ途切れ</p><p>の話を続けていこうと思う。</p><p>疲れたら何日か、休みを貰いながら。</p><p>チャオ！</p><p><br></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/maki0ak/entry-12823601221.html</link>
<pubDate>Sat, 07 Oct 2023 22:34:27 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>やさしいひかり</title>
<description>
<![CDATA[ <p>眠っても寝かせてはくれない悪夢が、小学校低学年辺りまで</p><p>続いた。「てんかんですね。」医師から診断を受けたのも、</p><p>大体その辺りであった。その時は、「小児性てんかん」と</p><p>いう、大人になれば治るてんかんだったのだが、</p><p>もっともっと先の話にネタバレすると、</p><p>「三十四歳、未だに薬は手放せない状態」である。</p><p>それに、障害故にか判らないが、高校卒業後も</p><p>就職をする事が出来ず、しかも高校も通信制で、</p><p>周りに馴染めず、結局殆ど引き籠ったまま</p><p>卒業した。三十四歳になった今でも</p><p>箸の使い方が治らないという</p><p>私本人にとっては、気品のある母から</p><p>生まれたとは思えない程落胆した。</p><p>そして舞台は私の実家、東北の仙台へと</p><p>変わる。実は年子の兄が居て、</p><p>その兄と転校は二回程経験しており、</p><p>のちに話すが、その二人はいじめを</p><p>経験しているのであった。</p><p>さあ、時間なので、次回予告行くわよ！</p><p>次回、「居なかった事にならない！？」</p><p>乞うご期待！</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/maki0ak/entry-12823424746.html</link>
<pubDate>Fri, 06 Oct 2023 16:17:21 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>眠る森の娘</title>
<description>
<![CDATA[ <p>そしてほぼ毎日の様に、</p><p>子供っぽく壁にイタズラ書きをすれば</p><p>母に「壁の絵呪われるよ」だの言われた瞬間、</p><p>私の眼球と脳は本当に壁の絵を浮き上がらせ、</p><p>某漫画の能力の様に、絵は具現化し、</p><p>言い様のない恐怖を私に与えた。勿論他の子供には</p><p>そんなモノは見えてはいなかった。</p><p>月日は流れ、</p><p>私は3才児の幼稚園児に。</p><p>当然だが、その頃からもう</p><p>「てんかん」という病に恐らく</p><p>苦しめられていたのだろう。</p><p>「幼稚園に行きたくない。」と母に嘆願</p><p>していたらしい。ちなみに、割と先の話となるが、</p><p>中学校二年辺りから大体三十歳くらいまでの</p><p>記憶がほぼない。これはもっと入り組んだ話に</p><p>なるので、後に取っとく事にしよう。</p><p>とにかく、周りには</p><p>「駄々をこねる幼稚園児のただのワガママ」</p><p>としか映ってなかったろうな。でも直近で</p><p>母に聞くと、なんと「分かっていたよ。」と</p><p>優しく答えてくれて、これはもう、他の人物も</p><p>居るが、母と私の物語、そして母は私のソウルメイト的な</p><p>存在、と深く感じ、来世でも会えたら会う約束までした。</p><p>さーて、来週の鳥海さんは～？「楽しかった小学校生活」の巻！</p><p>またの更新をお待ち下さいませ！</p><p>いいねを下さった方、ありがとうございます♪</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/maki0ak/entry-12823423444.html</link>
<pubDate>Fri, 06 Oct 2023 16:05:30 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>次回予告がラヴリーじゃない！</title>
<description>
<![CDATA[ <p>さて私は、一度寝ると立体的でリアルな悪夢を見る。</p><p>それを悪夢と言って良いか分からないが、今を</p><p>振り返ってみると、きっとそれは私の生まれ持った</p><p>「障害」が見せていた幻覚や、幻聴だったのだろうと</p><p>思う。いきなり凄く怖い牢獄みたいなイメージの夢から、</p><p>神様に「もっと怖くない夢を見せて下さい！」と願うと</p><p>チューリップの花の様なイメージ映像の夢に、</p><p>一瞬切り替わるのだが、その後、脳みそを</p><p>「ガシャンガシャン！」と潰される様な、</p><p>そんな怖い幻覚の様なモノを視る。</p><p>ちなみにチューリップの映像が目に出て来た時は、</p><p>ちょっとだけホッとするのだが、また</p><p>怖いイメージ映像（多分幻覚や幻聴）が、何度も何度も、</p><p>起きれないまま、目も開けられないまま</p><p>ずーっと続くのだ。これも一種の発作だったのだろう。</p><p>そんな時期が続いてか、生まれた頃から3歳頃まで、</p><p>母親からは「内向的な子だったよ。」と言われていた。</p><p>だろうな。私は発作で食欲もないし、幼稚園のお弁当も</p><p>白飯、白ゆで卵、だけの白弁当だったみたいだし。</p><p>そして、それは幼稚園内で、突然起こった。</p><p>白弁当シラス入りのお弁当を前に、食べる前の歌を</p><p>皆で歌ってた時、なんと自分の意思とは関係なく、</p><p>私はお弁当箱を開けて、シラスの部分を食べて、</p><p>また私の脳内画面は暗転。その後タイムリープした</p><p>様に、小学生時代に続く。あと、某有名歌手の女性</p><p>のこぼれ話には同感する。小さい頃は、神様が居た。</p><p>まあ私の場合は、小さな仏像であった。</p><p>それが頭の上で指示をしていた。そうすると良い事</p><p>ばかり起こった。でも後々考えてみると、それはきっと</p><p>幻覚が作り出した妄想、といった所なのだろう。</p><p>詳しくはwebで、またこのブログにたどり着いてくれると嬉しい。</p><p>明日に続く。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/maki0ak/entry-12823373042.html</link>
<pubDate>Fri, 06 Oct 2023 08:55:44 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>わしの生い立ち</title>
<description>
<![CDATA[ <p>先ずは千葉県で産声をあげた。</p><p>のちに知った事だが、その病院は、</p><p>某有名歌手の女性が出産した産院だと知った。</p><p>赤子の頃は、「玉の様な子」とその産院の院長さんにまで</p><p>言われる、自慢の娘だった様だ。あの試練を迎えるまでは。</p><p>実は鳥海（とりみ/仮名）改め私は、生まれた時から持病を</p><p>抱えていた。鳥海は実はてんかんだった。</p><p>その名の通り、昔は狐憑きとか、泡を吹いて痙攣し</p><p>一定期間物凄く気持ち悪くなり、頭痛ガンガン、</p><p>視力も一時的に失われる、まあ症状には色々あるので、</p><p>私の場合だが。その発作前に出て来る症状としての</p><p>「恐怖感」が私には一番怖かった。それから、</p><p>私のラヴリーなピンクの地獄生活が始まる。</p><p>～次回、ラヴリー！ピンク色！！～こうご期待！</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/maki0ak/entry-12823303802.html</link>
<pubDate>Thu, 05 Oct 2023 18:31:11 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
