<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>まき兄のブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/makiniisan/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/makiniisan/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ブログの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>梅雨明けて猛暑が続くこの陽気…(;^_^A</title>
<description>
<![CDATA[ 暑すぎるわ！暑いから冷たいものが欲しくなり、腹壊したわ！！<br>正露丸パワー！！！（/TДT)/<br><br>先日の静岡参拝の翌日のことです。<br>今度は、山梨の親戚の所へ行ってきました。目的は2つ！まずはブルーベリーの収穫。もう一つは浅間さん詣りなのだ(･ω･)b<br><br>河口湖なんだけど、今の時期はブルーベリー狩りができるんだわ。その生産組合関係でブルーベリーの木があって、実がなって実がなって収穫しきれないからということでならばいただこうということで狩りに行ったんだ。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120718/23/makiniisan/cd/5c/j/o0480064012086636024.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120718/23/makiniisan/cd/5c/j/t02200293_0480064012086636024.jpg" alt="まき兄のブログ-ブルーベリーGETだぜ！！" width="220" height="293" border="0"></a><br><br>狩ったブルーベリーは現在職場にて活躍中なのですo(^▽^)o<br><br>神社詣りの方は、3社程回ることができた。<br><strong>河口浅間神社</strong>は普段は人がいないみたいで参拝のみでしたが、パンフがあったので頂いて読んでみたら、28日に祭りがあるとか。その日は行けるかもしれんのでリベンジすることにしよう！<br><br>続きまして<strong>北口本営浅間神社</strong>へ。日本三大火祭のひとつ「吉田の火祭」で有名な神社である。御朱印を2つ頂きました。境内に諏訪神社が一緒にあり、こちらの御朱印には吉田の火祭の判を押印頂けた。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120718/23/makiniisan/7b/4c/j/o0480064012086653036.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120718/23/makiniisan/7b/4c/j/t02200293_0480064012086653036.jpg" alt="まき兄のブログ-北口本営浅間神社参道" width="220" height="293" border="0"></a><br><br>もう一つ、<strong>新屋山神社</strong>という神社。パワースポットでTVで紹介され話題となった。参道でたくさんの鳥居に出迎えられ、抜けて参拝しようと思ったときに、宮司さんが「祓いましょう、頭をお下げください」と祝詞と共にバッサバッサしてくれました。(｡-人-｡)<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120718/23/makiniisan/c6/2c/j/o0480064012086675348.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120718/23/makiniisan/c6/2c/j/t02200293_0480064012086675348.jpg" alt="まき兄のブログ-新屋山神社" width="220" height="293" border="0"></a><br><br>やらなかったのだが、ここには願いが叶うと言われる富士山型の石があり、願いをかけて2回石を持ち上げ、2回目の方が軽かったら願いが叶うというものがある。これがパワースポットとして有名になっているらしい。ちなみにこの神社の分社がまた近くにあり、そちらは金運のパワースポットとして有名だとか。<br><br><br>それから帰ったのだが、土曜日だったはずだが、道が空いている…？早く帰れるから喜ばしいことだが違和感がありすぎで困る。渋滞でいつもは避ける道を使ったのに今回は渋滞がなかった。活断層のニュースのせいかななどとオカンと話しながら帰りました。<br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/makiniisan/entry-11306106225.html</link>
<pubDate>Wed, 18 Jul 2012 22:56:46 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>久々の神社巡りへ行ってきました(｀・ω・´)</title>
<description>
<![CDATA[ 昨日今日と出かけてきました。<br><br>昨日は静岡東部の神社、今日は山梨県東部側の神社へ行ってきました。<br><br><br>まずは昨日の分、愛車に乗り込み熱海へ向かう。目的地は、<strong>伊豆山神社</strong>。<br>昨年も家族旅行で行ってきた神社だが、その時はまだ御朱印を収集していなかったため再度行ってきた。少し小高い位置にあるため、神社からの景観がまさに絶景ｷﾀ━━━(ﾟ∀ﾟ)━━━!!!って感じ。<br><br>続きまして、熱海駅前を抜けて、<strong>来宮神社</strong>へ。境内から入口方面を見ると、新幹線の高架が結構近くに見える。ここでは、樹齢2000年を超えると言われる大楠があり、全国でも2番目に太い樹径のようです。<br><br>その後、三島へ抜けて、<strong>三嶋大社</strong>へ。駐車場入るのに少し迷った(^▽^;)<br>伊豆国一宮として鎮座している。北条早雲が三嶋大社へ詣でたときに、二本の杉をネズミが齧り倒してしまったという神託を受け、早雲は関東へ打って出たと言われる。早雲は子年でこの神託は、早雲が二本の杉（室町幕府の関東管領山内上杉家と扇ガ谷上杉家。関東での勢力争いはこの二家が中心に繰り広げられている）をに割って入って、いずれぶっ倒して関東に君臨するということを意味する。というのだが、はっきり言って眉唾もの(;^_^A<br><br>続きまして、<strong>富士浅間大社</strong>。こちらは駿河国一宮で全国の浅間神社の総本山。<br>あともう一つ富士市にある<strong>富治六所浅間神社</strong>にも行ってきた。どちらも霊峰富士を信仰する神社で富士宮が総本山。全国あちこちに浅間神社があるんだって。7月に入って富士山開きしたから、金剛杖を販売。売店だけじゃない、神社のお守り売ってる横で売っているんだからびっくりしたΣ(･ω･ﾉ)ﾉ！富治六所浅間神社はマイナーな神社なんだが、手水しようとおもったら水の出る勢いがハンパねぇ～。富士の湧水なんだろうけど、水量豊富にも程があるわ(￣□￣;)!!<br><br>で帰るにあたって新東名を経由して帰ったんだが、天候に恵まれず（まあ、雨には降られなかっただけよかったが）SAからの景色が真っ白だったのは残念だった。ま、また来ればいいわな<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120714/23/makiniisan/b0/2a/j/o0640048012079253823.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120714/23/makiniisan/b0/2a/j/t02200165_0640048012079253823.jpg" alt="まき兄のブログ-伊豆山神社からの絶景" border="0"></a><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120714/23/makiniisan/97/49/j/o0768102412079259325.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120714/23/makiniisan/97/49/j/t02200293_0768102412079259325.jpg" alt="まき兄のブログ-来宮神社「大楠」" border="0"></a><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120714/23/makiniisan/4a/66/j/o0640048012079260463.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120714/23/makiniisan/4a/66/j/t02200165_0640048012079260463.jpg" alt="まき兄のブログ-三嶋大社" border="0"></a><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120714/23/makiniisan/c6/db/j/o0768102412079264713.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120714/23/makiniisan/c6/db/j/t02200293_0768102412079264713.jpg" alt="まき兄のブログ-富士山信仰だなぁ" border="0"></a><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120714/23/makiniisan/45/46/j/o0480064012079267025.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120714/23/makiniisan/45/46/j/t02200293_0480064012079267025.jpg" alt="まき兄のブログ-手水！(;ﾟДﾟ)" border="0"></a>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/makiniisan/entry-11302710100.html</link>
<pubDate>Sat, 14 Jul 2012 23:16:43 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>めだか…めだか…</title>
<description>
<![CDATA[ 我が家では、水槽でめだかを飼っている。<br><br>結構な数がいた気がしたが葉が落ちるように段々数を減らし（途中で2度ほど追加したが）現在は45センチ水槽にわずか4匹しかいない。(´Д｀；)<br><br>そんなさなかにまた父親が稚魚を貰ってきた。何匹いるんだこれってくらい(゜д゜；)<br><br>仕舞い込んでいた小さめの水槽に水はってカルキ抜きして移しましたけど、突貫だったのでもうちょっとしっかり準備してやればよかった(´・ω・`)<br><br>明後日また休みだからちゃんとした環境を作ってやるから明日一日我慢してくれよ(｀・ω・´)<br><br><br>ちなみに、このめだか達をくれる父親の知り合いはかなり飼育しているらしく、小田原の「<strong>めだかの学校</strong>」にも放流している方なんだとか。<br>※小田原市の荻窪用水は童謡「めだかの学校」の発祥なんだとか。(*^-^)b<br>下記URLをご参考に<br><br>http://www.city.odawara.kanagawa.jp/field/life/sewer/river/meda.html
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/makiniisan/entry-11292755643.html</link>
<pubDate>Mon, 02 Jul 2012 22:27:08 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>スマホ機種変！</title>
<description>
<![CDATA[ タイトルの通り、以前からよくフリーズしてくれるスマホ（<strong>IS04T</strong>）だったので、夏モデルの最新機種<strong>IS16SH</strong>に変えました。以前からよく携帯は機種変してましたので友人知人は久々に会うたびに「携帯また変えたの？」とよく言われていたのを思い出した　(;^_^A<br><br>なおかつ発売日当日に購入。前のも発売日に購入。よくやるわ～(　 ﾟ ▽ ﾟ ;)<br><br>まあ、とりあえず1年間よろしく頼む(･ω･)b　今回も12回払いで購入したので…<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/makiniisan/entry-11290119943.html</link>
<pubDate>Fri, 29 Jun 2012 22:10:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>台風の爪あと…痛すぎる(´；ω；｀)</title>
<description>
<![CDATA[ 台風の被害が各地で起こる中、箱根では国道1号線で結構な土砂崩れが起こってしまい湯本－宮ノ下間で通行止めに…一応明日25日から片側通行での開通の見通しらしいです。(´・ω・`)<br><br>おかげで通勤で倍時間がかかってしまってシンドいです(ﾟ＿ﾟi)<br><br><br>国道1号線の迂回路が箱根新道か旧道を使うしかないわけですが、旧道の途中にある変わった神社を紹介。そもそもこの神社の事を知ったのは、職場の女の子に「面白い神社」だと教えてもらったのがきっかけ（教えてくれた子は怪しくて行ったことないらしい）。恐いもの見たさで行ってみたそこは<strong>箱根大天狗神社</strong>（神奈川県足柄下郡箱根町）というのですが、境内は撮影禁止のため画像は掲載できません。<br><br>まあ、一言で表現すると(°д°；)怪しい。とにかく怪しい神社なんです。<br><br>一応、幼神供養の神社とのことですが、幼神とは水子のことらしいです。しかし、この幼神がどう見ても西洋の教会の壁画に描かれるエンジェルなんです　ヽ((◎д◎　))ゝ<br><br>あちこち煌びやかでチカチカしていて宗教的にもヤバイのかなと思われても仕方ない佇まい。すぐ近くにも分院の<strong>天聖稲荷大権現</strong>と別院の<strong>天聖院</strong>（仏教寺院）がある。ゴッチャゴチャじゃん。<br><br>分院の天聖稲荷大権現にも行ってみたけど、稲荷で権現とか…こっちでは東日本大震災で亡くなった子供の供養もさせていただいてると教えてくれたが、境内の怪しさがひどくて真っ当なことやっていても信じられないヨ(´・ω・`)<br><br>自分は参拝と御朱印を戴きに行ってきただけで、<strong>信者でもなんでもないのであしからず</strong>…。一度行ってみてはと勧めるつもりは全くありません。紹介しつつも行くことを勧めないのは、検索してみたらわかると思います。<br><br><br>まあ、怪しい話は終わりにして、気分転換に一眼レフを買ったばかりの頃に撮った一枚を添付<br>多摩川の土手で撮ったものです。（撮影日2009年2月1日）<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120624/16/makiniisan/9a/5a/j/o0800120012044743563.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120624/16/makiniisan/9a/5a/j/t02200330_0800120012044743563.jpg" alt="まき兄のブログ-箱根大天狗山神社" border="0"></a><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120624/16/makiniisan/a9/bb/j/o0800120012044743565.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120624/16/makiniisan/a9/bb/j/t02200330_0800120012044743565.jpg" alt="まき兄のブログ-天聖稲荷大権現" border="0"></a><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120624/16/makiniisan/45/98/j/o0800053512044795157.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120624/16/makiniisan/45/98/j/t02200147_0800053512044795157.jpg" alt="まき兄のブログ-多摩川の土手での一枚" border="0"></a><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/makiniisan/entry-11285759542.html</link>
<pubDate>Sun, 24 Jun 2012 14:44:40 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>寝る前にもう一つ！</title>
<description>
<![CDATA[ 今日は台風の影響が間接的な原因でいきなりの休みとなりましたが、明日はちゃんと行ってきます<br><br>しかし、国道１号線が箱根湯本の手前から宮ノ下まで土砂災害で通行できないらしいΣ(･ω･;|||<br>職場が宮ノ下なんで旧道か箱根新道で芦ノ湖畔まで一回行かなきゃならないらしい…(°д°；)<br><br>箱根登山鉄道も同様の理由で箱根湯本－強羅間は運休してましたが夜になって運転再開となったようです。電車はよしとして、車のお客さん来れるのだろうか…((ﾟmﾟ;)<br><br>なんて心配しても仕方がない、作業の方の頑張りに期待しましょう　(｀・ω・´)<br><br><br>ということで本題に入ります。これまで最初を除き、相模国の二宮・三宮・四宮を紹介してきました。とくれば今回は五宮…といきたいところですが、この神社…古より相模国第五格とされていたが八幡宮とのみ称して自身を五宮とは唱えていなかった。<br><br><strong>つまり、相模国には五宮など存在しなかったんだよ！</strong>　ΩΩΩ&lt;な、なんだってー!?<br><br>名乗ってなかったから五宮ではないが、神格としては五宮格だっていう。その理由はまたしても出てきた源頼朝の安産祈願なんだなぁってかなんだかなぁ～(;^_^A<br><br>さて、その神社とは、<strong>平塚八幡宮（神奈川県平塚市）</strong>のことなんですが、なんでも『新編相模国風土記稿 巻之48』で、先ほど記したとおり、八幡宮とのみ称して自身を五宮とは唱えていなかった。と注記したうえで、『吾妻鏡』で安産祈願した順で「四宮前取大明神」の次順にある「八幡宮」が当社のことであると。でも五宮とは唱ええなかったと…(ﾉ´▽｀)ﾉわっけわからん。あと、徳川（ry）…ここでもか！(´Д｀；)<br><br>境内は平塚市の街中に堂々と鎮座している立派な神社でした。でもアヒルが堂々と闊歩している面白い境内でした。社務所の入口の前で容赦なく座り込む胆力…ご立派でした。<br><br><br>相模国の宮は五宮までとされているが、もう一つ総社（そうじゃ、そうしゃ、すべやしろ）がある。何かというと「特定地域内の神社の祭神を集めて祀った（合祀）神社のことである。」…どゆこと？σ(^_^;)余計わかりにくかったので相模国で例をあげることにする。<br><br><strong>相模国総社「六所神社」（神奈川県中郡大磯町）</strong>は毎年5月5日には往古神領であった大磯町国府本郷の神揃山で国府祭（こうのまち）を催行し、相模国の一宮から四宮および五宮格である平塚八幡宮の神輿渡御を受ける。<br><br>はい、ここで再びでた国府祭（こうのまち）、前に相模国一宮はうちだ！いやこっちだ！！という寒川神社と川勾神社の論争で出ましたが、そもそも国府祭とは「平安時代に相模国内の主要5神社を国府に近い柳田大明神に併せ祀って総社六所神社とした故事によるとされる。」<br>すなわち、この六所神社には一宮から五宮までの祭神が祀られてる神社「六」というのは自社を含めて六社の神を祀るからという意味。平安時代に合祀されたんだと。<br><br>総社ツエー！二郎の全部のせみたいに無敵じゃん！？Σ(･ω･ﾉ)ﾉ！<br><br>…などと思ったら大間違い。あくまでも分身が置かれているだけなんだからね！(｡・ε・｡)ってこと。<br><br>でもかなりの歴史らしいです。例によって源頼朝・徳川家康もいつものやってますから格はあるということです。<br><br><br><br>ではまた次回（たまたま三連休となったので連日更新となりましたが、明日からは不定期更新と相成ります）(・・。)ゞ<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120621/00/makiniisan/5b/8b/j/o0800060012038884366.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120621/00/makiniisan/5b/8b/j/t02200165_0800060012038884366.jpg" alt="まき兄のブログ-平塚八幡宮御祈祷受付" width="220" height="165" border="0"></a><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120621/00/makiniisan/e0/14/j/o0800120012038884367.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120621/00/makiniisan/e0/14/j/t02200330_0800120012038884367.jpg" alt="まき兄のブログ-「平塚八幡宮」御朱印" width="220" height="330" border="0"></a><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120621/00/makiniisan/fe/0b/j/o0768102412038920765.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120621/00/makiniisan/fe/0b/j/t02200293_0768102412038920765.jpg" alt="まき兄のブログ-相模国総社「六所神社」" width="220" height="293" border="0"></a><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120621/00/makiniisan/fa/41/j/o0800120012038884368.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120621/00/makiniisan/fa/41/j/t02200330_0800120012038884368.jpg" alt="まき兄のブログ-相模国総社「六所神社」御朱印" width="220" height="330" border="0"></a>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/makiniisan/entry-11282880045.html</link>
<pubDate>Thu, 21 Jun 2012 01:00:14 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>台風一過…暑い…</title>
<description>
<![CDATA[ 台風も温帯低気圧に変わり今日は天気がいいのであるが、西からは台風5号が日本列島へ向かってきているため再び荒れ模様となるそうです。車洗いたいのに…（;´▽｀A``<br><br><br>昨日は夕方位から風に雨に凄いことになりました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/162.gif" alt="台風">。テレビ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/108.gif" alt="テレビ">で台風情報見てたら、小田原で防潮扉を閉じたけど<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/025.gif" alt="波">、山王川が避難警戒水位を超えて4700世帯が避難したり、南足柄や富士吉田などの富士山周辺の山沿いでの時間雨量が100ミリ超えたりとニュースでやたら地元周辺が出ていて驚いた～(((゜д゜;)))<br><br><br>本日の御朱印はどこにと思いましたが、昨日二宮をご紹介しましたので一宮「寒川神社」…はメジャーなので、相模国の三宮と四宮をご紹介します(´∀｀)<br><br><br>まず、<strong>三之宮「比々多神社」</strong>（神奈川県伊勢原市）をご紹介。周りはとっても静か、川勾神社も静かだったけどあそこは隣に中学校があったので周囲を見ると畑か山林かちょびっとの住宅位しかないし、写真を見ていただければその雰囲気がよくわかるかも( ´ー｀)<br><br>でもこの神社、三之宮なだけあって歴史はかなりのもの。伝承の域になってしまうが<br><br>「社伝記」（しゃでんき・天保5年・1834年）によると、<br>御鎮座（ごちんざ）は初代神武（じんむ）天皇6年（紀元前655年）、人々が古くから祭祀の行われていた当地を最上の地と選び神を祀る社を建立し、相模国の霊峰大山（れいほうおおやま）を神体山（しんたいざん）として豊斟渟尊（トヨクムヌノミコト）を日本国霊（にほんこくれい）として祀（まつ）ったことにはじまるといわれています。（比々多神社ホームページより）<br><br>さらに、境内内及び、周辺の遺跡遺物を推測すると、約一万年以上前に当地で原始的な聖地信仰が行われていたとか…( ﾟ-ﾟ)( ﾟﾛﾟ)(( ﾛﾟ)ﾟ(((　ﾛ)~ﾟ ﾟﾎﾟｰﾝ<br><br>ご由緒を見ていくと、竹野内宿禰の後裔が初代宮司になって聖武天皇より荘園を授かったり、源頼朝が妻政子の実朝出産に際し安産祈願と神馬を奉納（安産祈願は相模国の社寺にしたそうでその中の一社で「三宮冠大明神」と列記されていたそうです）。天正19年（1591）、徳川家康によって社領10石が寄進、以後秀忠・家光以下12代の将軍から神領の寄進がなされ、明治維新まで続いた。<br><br>すげー教科書で見た名前がぞろぞろと…他にも山岡鉄舟とかも縁があるらしい。<br><br>御朱印を記帳していただいてる間、お茶を出してくれてベンチに座って境内をぼーっと眺めていた。なんかとっても和んだ(￣∇￣+)<br><br><br><br>続きまして<strong>四之宮「前鳥神社」</strong>（神奈川県平塚市）。（「さきとりじんじゃ」と呼びます。）そういえば平塚に四之宮って地名があるのは知っていたけど由来とか全く気にしたことなかったんですが、参拝に行くにあたって悟ったという恥ずかしさ(/ω＼)<br><br>創建年代は不明だが、奈良時代にはさきとりと呼ばれていた当地は平安時代に四之宮と呼ばれるようになっていたらしい。<br><br>例によって源頼朝が妻政子の安産（ry）当社は「四宮前取大明神」と列記されていた。←前鳥の字が前取になってますが、過去社号を「前鳥」「左喜登利」「前取」「埼取」など色々用いられていた。現在は『延喜式神名帳』に基づき「前鳥」となっている。<br>徳川家康が（ry）もういいよね(^▽^;)<br><br>比々多神社と重複している部分は（ry）<br><br>境内は結構広い。山道も結構長く社も立派な神社でした。平日の参拝だったため人は全然いませんでしたが。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120620/12/makiniisan/8d/6d/j/o0800060012037737489.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120620/12/makiniisan/8d/6d/j/t02200165_0800060012037737489.jpg" alt="まき兄のブログ-相模国三之宮「比々多神社」" border="0"></a><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120620/12/makiniisan/f6/99/j/o0800120012037737491.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120620/12/makiniisan/f6/99/j/t02200330_0800120012037737491.jpg" alt="まき兄のブログ-相模国三之宮「比々多神社」御朱印" border="0"></a><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120621/01/makiniisan/d9/b0/j/o0800060012038926933.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120621/01/makiniisan/d9/b0/j/t02200165_0800060012038926933.jpg" alt="まき兄のブログ-相模国四之宮「前鳥神社」" border="0"></a><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120620/12/makiniisan/46/3d/j/o0800120012037737490.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120620/12/makiniisan/46/3d/j/t02200330_0800120012037737490.jpg" alt="まき兄のブログ-相模国四之宮「前鳥神社」御朱印" border="0"></a><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/makiniisan/entry-11282282306.html</link>
<pubDate>Wed, 20 Jun 2012 10:53:44 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>休日なので連続更新♪</title>
<description>
<![CDATA[ 台風がじわじわと西から東へ向かっていますねぇ…ｱﾜｱﾜ((ﾟmﾟ;)<br><br>関東では今夜最接近とのことで、夜中の雨風に気を付けましょう～(｀・ω・´)ゞ<br><br><br>ということで、2回目の投稿。地元の寺社を題材にしようかと思います。ですが、地元でよく知られた有名な神社ってのはぶっちゃけまだ参拝しておりません…(´・ω・`)<br><br>今回紹介の神社は、<font color="#FF0000">相模国二ノ宮「川勾神社」（神奈川県中郡二宮町）</font>です。<br><br>よく、地名で一宮、二宮、三宮という名前を聞くかと思いますが、これは地域の中で定められた高い社格の神社がそこに存在する（した）為に付けられている地名のことです。今回紹介の<strong>川勾神社</strong>は相模国（神奈川県の北東部を除いた地域。川崎市と横浜市の大部分は武蔵国）二宮町の由来は当地に二宮という社格であるこの神社があるからといことになる。<br><br>律令制で定められた社格を持つ神社ゆえ相当歴史がある神社で、この神社が建てられたのは何と「垂仁天皇（すいにんてんのう）」（崇神天皇29年1月1日（紀元前69年1月27日） - 垂仁天皇99年7月14日（70年8月8日））は第11代天皇（在位：垂仁天皇元年1月2日（紀元前29年2月4日） - 垂仁天皇99年7月14日（70年8月8日））の頃であると伝えられてます。<br><br>Σ(･ω･ﾉ)ﾉ！そいつは凄い！！<br><br>しかも、相模国ができたときに「寒川神社（相模国一宮）」とどちらを一宮とするか争ったとのこと。その故事が現在も「国府祭（こうのまち）」（5月5日に相模国の一宮から五宮、そして総社と言われた六所神社の神輿が一堂に集う古代国府総社の祭り）の中心的な儀式である「座問答」にてそのやり取りを再現されているとかいないとか…。<br><br>その他にも鎌倉幕府初代将軍・源頼朝が妻・政子の安産祈願を行なったとか、戦国時代には小田原城の丑寅（鬼門）の方角にあることから、鬼門守護神として後北条氏から格別の崇敬を受けたとか、上杉謙信が小田原攻めに来たときに社殿燃されたとか、江戸時代には徳川家の崇敬を受け、毎年正月に江戸城へ登城して神札を献じており幕末まで続いていた。<br><br>まさかここまでとは思わなかったので正直シンジラレナーイという気持ちであります。Σ(=°ω°=;ノ)ノ<br><br><br>ちなみに、参拝させていただいたときに、山門が茅葺きでいい趣だったので写真をフェイスブックへアップしたら、尊敬する某元首相から いいね！<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/187.gif" alt="グッド！">をいただいた思い出のある神社です(・∀・)<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120619/14/makiniisan/68/32/j/o0768102412036165171.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120619/14/makiniisan/68/32/j/t02200293_0768102412036165171.jpg" alt="まき兄のブログ-相模国二宮「川勾神社」山門" border="0"></a><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120619/14/makiniisan/9d/44/j/o0800120012036159679.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120619/14/makiniisan/9d/44/j/t02200330_0800120012036159679.jpg" alt="まき兄のブログ-川勾神社御朱印、相模國二ノ宮と印されている" border="0"></a><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/makiniisan/entry-11281482327.html</link>
<pubDate>Tue, 19 Jun 2012 13:09:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>不定期な更新をしていこうと思います。</title>
<description>
<![CDATA[ アメブロに登録してるのに何もせず置いておくのが何となくもったいないと思い、自己満足で不定期更新をしていこうとふと思った次第。<br><br>最近始めた御朱印収集について主に書き込んでいこうかなと思います。φ(．． ) <br><br>母親の影響から自分も何か参拝の形に残る御朱印を集めようと決心し、4月に初めて御朱印を頂き、休日に本格的に寺社へ参拝＆御朱印収集に乗り出したのが5月に入ってから。まだまだビギナーもいいところで大した事書けないかと思いますが・・(;^_^A<br><br>そもそも御朱印とは・・・などという解説は省略して、自分にとってはただ集めるのが目的ではなく寺社参拝の証であり、ちゃんと神様＆仏様へ手を合わせた証として頂いてます。<br><br>また、先日池袋へ行ったときに買った本「愛蔵版 御朱印巡礼」という本の中で、奈良県の海龍王寺住職が最近増加している御朱印収集家の御朱印に対する認識の違いについて書いており感銘を受けました。御朱印帳を収集する人によっては真っ直ぐ受付にきて記帳してもらったら回れ右して参拝もせずに次の寺社へ～という方も少数ながらいらっしゃるそうで・・・Σ(ﾟдﾟ;)<br><br>（省略）　<br>　参拝された時、受付や納経所で御朱印をいただかれるでしょうから、ほとんどの方は「御朱印帳を記したお寺のお坊さんから御朱印をいただいた」と思っておられるでしょう。しかし、この考えは誤ってございまして、真には「お寺の御本尊様」が御朱印をお授けなされており、我々記す側は<strong>「御本尊様の代わりに、御朱印を記させていただいている」<font color="#FF0000"></font></strong>のだと思っています。<br>　お寺のご本尊様から御朱印をいただいているにも関わらず、ご本尊様に挨拶も御礼も申されずにそのまま立ち去ってしまうことは、大変無礼なことではございませんでしょうか。<strong>御朱印帳は「参拝記念帳」ではなく「参拝祈念帳」であることを、しっかり心に刻んでいただきたいと思います。<font color="#FF0000"></font></strong><br>（省略）<br><br>ということで自分は参拝して、記帳していただいて、後に御朱印帳を手にとって見返したときに参拝した時の情景が浮かぶように一寺一社大切に参拝していけるように心がけてます。(｡-人-｡)<br>参拝もせず記帳だけして誰かと競うように数集めのための御朱印収集はやめましょう。←それこそ記念スタンプ集めればよい。<br><br><br>ということで、ちょっくらずつのんびりと紹介できたらいいかなと思ってます。<br><br>最初なので最初にいただいた御朱印を紹介。<br>山梨県北杜市の実相寺 ここは日本三大桜の「山高神代桜」で有名なお寺です。実は昨年も桜を見に行ってましたが、今年は御朱印もいただきました。桜の時期はかなり人が多く、桜の周辺には柵が設けられ木に触れないようになってます。（樹齢2000年とも言われるかなりの老木のため）<br><br>という形でご紹介していけたらと思っています。何卒よろしくお願い申し上げます。<a <br></a><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120618/23/makiniisan/35/71/j/o0800053312035470440.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120618/23/makiniisan/35/71/j/t02200147_0800053312035470440.jpg" alt="まき兄のブログ-日本三大桜「山高神代桜」" width="220" height="147" border="0"></a><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120618/23/makiniisan/9a/92/j/o0800053312035470441.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120618/23/makiniisan/9a/92/j/t02200147_0800053312035470441.jpg" alt="まき兄のブログ-樹齢2000年…" width="220" height="147" border="0"></a><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120618/23/makiniisan/85/cf/j/o0800120012035489264.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120618/23/makiniisan/85/cf/j/t02200330_0800120012035489264.jpg" alt="まき兄のブログ-「実相寺」山梨県北杜市" width="220" height="330" border="0"></a><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/makiniisan/entry-11281129468.html</link>
<pubDate>Mon, 18 Jun 2012 22:00:49 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
