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<title>まきのさんのﾌﾞﾛｸﾞ</title>
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<title>向き合いたいもの</title>
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<![CDATA[ 生前に起きた歴史のことは<div>誰が責任を負わなければならないのか</div><div><br></div><div>天候や気候について、ここ数年続く「観測史上最大の」</div><div><br></div><div><div>自分をどうして戒めなければならないのか</div></div><div><br></div><div>時代とは何か</div><div><br></div><div><br></div>
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<pubDate>Fri, 14 Aug 2020 02:41:15 +0900</pubDate>
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<title>外国の人と接して</title>
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<![CDATA[ 英語喋れないし中国語も喋れないけど簡単なことはジェスチャーで伝わるものだなあと感じました。ネイティブ出ない限り、丁寧な言葉でなくて、「私のお話きいて」「あなたのお話聞かせて」の熱意と少しでも思考の助けになるジェスチャーが大切なのであると、思いました。
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<link>https://ameblo.jp/makinodiary/entry-11956139050.html</link>
<pubDate>Sun, 23 Nov 2014 23:50:51 +0900</pubDate>
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<title>単語帳</title>
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<![CDATA[ 最近、英単語を復習している。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141120/23/makinodiary/32/ec/j/o0800045013135379105.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141120/23/makinodiary/32/ec/j/o0800045013135379105.jpg" width="100%"></a><br><br>高校からずっと使っているものだ。<br>高校卒業から三年が経った今、大体の単語を忘れていて、なんと勿体無いことをしてしまったのかと、後悔している。<br><br>もし、大学1年生以下の人がこの文章を読むようなことがあれば、高校時代に培った英語力を大学に上がってから衰えさせてはいけないと、伝えたい。<br>血反吐を吐いてまで覚えた単語や熟語そして文法を、簡単に忘れてはならない。思い出せるのも一年以内であろう。どうか無駄にしないで。<br><br>目標を持たなければモチベーションはあがらないので、1月11日にあるトーイック試験を受けることにした。初めて受けるトーイックであるし、今回はスコア650を目標として、回を重ねるごとに少しずつスコアを上げていきたい。
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<link>https://ameblo.jp/makinodiary/entry-11954944399.html</link>
<pubDate>Thu, 20 Nov 2014 23:47:15 +0900</pubDate>
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<title>負の塊となって沈む。</title>
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<![CDATA[ 嫌なことが重なって、とっても悲しい気持ちになっていた。私はこの時可哀想な人間になる。<br>よく悲しみに押しつぶされるという表現があるけれど、上から何か押し付けられるのではなく、地面の下から引っ張られているような感覚に私は陥る。負の塊となった私の身体は重く重くなってゆき、足取りも重く、頭を垂らして歩くのだ。<br><br>そんな中で、こうしてばかりいてはいけないと、確かに思う瞬間がある。不幸な面は不幸を呼ぶ、と、少しでも元気になろうとするのだ。しかしこれは間違いである。中途半端にまともなことを考えるから人間ダメになる。理想と中途半端な現実の差にうなされる。落ち込むときは引っ張られる力に任せながら、一生懸命落ち込んでしまったほうがいい。<br><br><br>どんと落ち込んで、落ちて、落ちて。<br><br>落ち込みきると、センシティブになった私の心に、<br><br><br>母親が取替えてくれたベッドシーツのふんわりした匂いのような、<br>冬の冷たい空気で鼻の奥がつんとなる感覚のような、<br>友達がくれたマフラーのあたたかさのような<br><br>些細なことが、<br><br>身にしみて、少し涙を流したあとに<br><br>私は、地面の下から這い上がる。
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<link>https://ameblo.jp/makinodiary/entry-11954831628.html</link>
<pubDate>Thu, 20 Nov 2014 18:38:47 +0900</pubDate>
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<title>世が言うところの就活日記</title>
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<![CDATA[ 教員採用試験を受けず、就活に専念することを決めました。<br>受けるようと思っている業界は出版、マスコミ。メディアに関わって、自分から情報を発信したいという気持ちが強いので、この業界を選びました。<br><br>私の大学は教員養成がメインにあるので、他大生に比べ就活に関する知識に疎いのが実態です。<br><br>そんな中10000人のうちから5人を選ぶような業界で就活することはとっても不安！<br>そこで、出版社のインターンに応募しました。<br><br>選考の結果、インターンに参加することが決まったので、まずはそこで少しでも多く経験を積み、自分のアピールポイントを作りたいと考えています。<br><br>文章を書く練習としてこのブログを始めました。いまのこの頑張ろうという気持ちを忘れずに約10ヶ月、過ごしていきたい所存です。<br><br>始めなので丁寧に書きました。
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<link>https://ameblo.jp/makinodiary/entry-11954257996.html</link>
<pubDate>Wed, 19 Nov 2014 02:01:41 +0900</pubDate>
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