<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>愛する365日</title>
<link>https://ameblo.jp/makitomo/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/makitomo/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>あたしが最後に愛するあなたへ</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>2007/05/03</title>
<description>
<![CDATA[ もうすぐきっと逢える〓　あなたがいないだけで淋しくなる。だけどあなたがいるだけて幸せだと感じる。矛盾だらけかもしれないけど確かに存在する愛…お互いきっと信じ合えている。今ゎ少し寂しいけど逢ったときはいっぱいいっぱい愛をあげるからね。　　あなたが分かるからあたしは待っていられる。　　　またあした〓
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/makitomo/entry-10032461565.html</link>
<pubDate>Thu, 03 May 2007 01:11:10 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>切なくとも確かな愛</title>
<description>
<![CDATA[ 彼は言う。「絶対なんてゆうな」あたしはこの言葉で何度も彼を傷つけてきたんだって実感した。この世に絶対なんてない。。。少し哀しげに彼は話した。「お前は絶対とか好きとかいいながら２度も俺から去っていた」あたしは涙があふれでた。今どんなに好きだなんていったってあたしに対する彼の心の中は半信半疑の状態だって…全く気付きもしなかった。絶対離れない！って何度口にしたことだろう。心が痛かった。彼を信じられないようにしたのはあたしだったんだ…まだ当分悲しい日々の中、二人は愛し合っていくかもしれない。だけど確かな想いは此処に在るから…　　　あなたは今何を思ってますか？
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/makitomo/entry-10032266485.html</link>
<pubDate>Tue, 01 May 2007 00:22:27 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>始まり…</title>
<description>
<![CDATA[ ヒトは誰でも永遠の愛を求める　きっとこれが最後だって。なのに別れは訪れてしまう。あたしの今の彼とは３度目の復縁。子供だった３年前のあたし。愛することから逃げてばっかだった。信じれば裏切られる。だから疑う。好きなのに悲しい付き合い。２度も彼から去っていった。あんなに言葉や手紙で彼に好きだなんていっていたのに。言葉は時に無力すぎる。意味もない。別れから１年経った今もう一度新なキモチで付き合うことにした。そこには自信があったから。もう彼しかいないと確信したから。離れてた一年。あたしは確かに恋もした。彼氏もできた。だけど何か違った。そこに浮かぶのは彼だった。どんなに傷つけ合ってきても憎めない、忘れられない存在。今なら上手くやっていけるんぢゃないかって思った。あたしはまだまだ子供だけどもうあの頃の子供ではない。彼がいるだけで素直な自分がいた。３度目の復縁ってありえないのかもしれないけど、あたしは前よりももっと愛してるあたしがいる。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/makitomo/entry-10032265652.html</link>
<pubDate>Tue, 01 May 2007 00:15:05 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
