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<title>♪everyday english with mako</title>
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<description>英会話や英語の勉強法、表現、TOEICなどのテスト対策、あと日々のちょっとしたできごとなどについても日本語と英語でお伝えしていきます。</description>
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<title>最近の英語活動･･･通訳！英会話レッスン！ (Today's phraseは記事の最後です)</title>
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<![CDATA[ さて･･前回のブログ更新からたぶん一年近く経過してしまっていると思いますが。。<br><br><br>月に数回の関東方面での英会話レッスンは先月から私の都合で教えにいけなくなり、<br>私のことを慕ってくれていた高校生の女の子の生徒さんを教えにいけなくなったことが残念で寂しいです。<br>今後も関東方面に行くことがある時は、会いにいこうと思います<span style="color: rgb(255, 130, 115);">♪</span><br><br><br><br>ここのところ、何度か<b>通訳</b>をする機会をいただきました。<br><br>翻訳と違い、通訳は瞬時に双方にとって一番良い解釈にとれるように訳す、というのが大事で、難しいです。<br>通訳はたいていの場合は、言語が違う方同士が対話をスムーズに行うために間に入ってします。<br>なので、解釈が違ってしまうような訳し方をすると、後々のその会話が思わぬ方向に行くことだってありえます。<br><br>それから翻訳と違い、通訳ではほとんどの場合は辞書が使えません。<br>語彙で迷うことがあると翻訳や英会話のレッスンでも、辞書はとても役に立ちます。<br>しょっちゅう辞書のお世話になっています。笑<br>しかし通訳ではそれができないため、自分の語彙力が乏しいことを思い知らされます。<br><br><br>言語は継続して使っていないと、残念ながらどんどん衰えていくものなんですよね。。<br>私もその点ではもっともっと努力して維持だけでなく向上させないと！<br><br><b></b><br><br>さて、<b>英会話のレッスン</b>をしていると、生徒様のレベルや要望は様々です。<br>私は、みなさんにできるだけ合った内容をできるようにいろいろ考えます。<br><br>最近、ちょっと気になることがありましたので、記したいと思います。<br><br>英語はたぶんみなさんが思うほどすぐに急に話せるようになるものではないと思います。<br>でも頑張れば少しずつでも確実に上達はします！<br><br>私はたいてい、次のレッスンまでに少し宿題を出します。<br>（もともとはあまり出していませんでしたが、ある時、尊敬するピアニストの方に相談をし、<br>生徒さんの上達のためには課題を与えた方がいいといわれ、そうするようになりました。）<br>生徒様の中には、課題に出していない自分のレベル以上のことをやろうとし過ぎて、翻訳機能などに頼って文章を作成する方がいます。<br>私は、それよりも、間違ってもいいのでできるだけ自分の力で、簡単でいいので、考えてほしいのです。<br>その方が身になると信じています！<br><br>あと、レッスン中はどんどん質問してください。<br>私はそのためにいます！<br><br><br><br>では<br>【Today's phrase】といきましょうか<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/by/by-akuy/4390488.gif" amebaid="by-akuy" emojiid="4390488" alt="にこ"><br><br>I used to live in the United States.<br>私は以前、アメリカに住んでいました。<br><br>I used to ～.　<br>「私は以前 ～ していました。」という意味で、～ の部分はまず動詞の原形が入ります。<br><br>ちなみにアメリカのことはたいていThe United StatesとかThe U.S.（合衆国）と言います。<br><br>ex.<br>I used to play the guitar when I was a student.<br>私は学生の時、ギターを弾いていました。<br><br><br><br>Today's phrase が This year's phrase にならないようにもうちょっと頑張ってブログを更新するようにします！<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/mako-m0122/entry-11548497158.html</link>
<pubDate>Sun, 09 Jun 2013 17:21:49 +0900</pubDate>
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<title>Listening to English　リスニングについて</title>
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<![CDATA[ かなり久しぶりの投稿になってしまいました！<br><br>もう季節はすっかり真夏ですね！<br>日本は毎日、猛暑が続いています。<br><br><br><br>さて、英会話の生徒さんも徐々に増えてきました<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif"><br>現在10人の生徒さんを受け持っています。<br><br>いちばん最近教え始めたのは、小学校４年生の女の子。<br><br>わたしは、基本的には小中学生は教えないことにしています。。<br>その理由は、子供さんは自分の意思ではなく、親御さんの希望で英会話をされることが多く、<br>また、子供さんは１時間というレッスン時間は長く、集中力が切れやすいからなのですが。<br>わたしが子供さんが嫌いということではないですよ！<br><br>10年以上前の話にはなりますが、<br>自分の出身小学校のクラブ活動『英語キッズクラブ』の先生として２年間、週に１回20人ほどの子供たちに英会話を教えていました♪<br>みんな可愛かったなぁ :D<br><br><br>前置きが長くなりましたが、<br><br>私の生徒さんのほとんどは初心者～初級レベルなのですが、<br>皆さんがけっこう苦労されるのが聞き取りです。<br><br>聞き取りができないと、当たり前のことですが会話は続きません。<br><br>私はできるだけはっきりとゆっくり、解りやすく話すようにしていますが、<br>実際、外国人の方がそのように話してくれることはほとんどありません。<br>特に、日本以外の国でだとなおさらそうです。<br><br><br>私の生徒さんのなかで「どうしたら上達しますか？」と聞かれる方がたまにいますが、<br>私は皆さんに、レッスンをしていない間はできるだけヒアリングをしてほしいと伝えています。<br><br>どんな外国語でも、耳が聞き慣れていないとなかなか耳はその音を受け付けないと思うのです。<br><br>なので、意味がわからなくてもいいのです、とにかく耳に英語を聞き慣らしてください。<br>毎日、英語のドラマとか、映画などを、できれば字幕なしで観てほしいです。<br><br>耳をね、英語耳にしてほしいのです◎<br><br><br>一つ私が気がつくのが、一概にはいえませんが、年齢が上の方ほど、聞き取りがなかなか難しいようです。。<br>最近教え始めた小学生は、聞いたそのまんまを素直に口から発するんです :)<br><br><br>皆さん毎日少しでいいので、必ず英語を聞くようにしましょう♪<br><br><br><br>【Today's phrase】<br>It sounds tasty!<br>美味しそうだね！<br><br>ex.<br>In the United States, they usually eat pumpkin pie at Thanksgiving time.<br>That sounds tasty!<br>アメリカでは、感謝祭の頃によくパンプキン･パイを食べます。<br>美味しそうだね！<br><br>It sounds ○○○.<br>○○○のように聞こえる、という意味ではなく、<br>○○○のようだ、という意味になります。<br><br>ex.<br>That sounds like fun!<br>楽しそうだね！<br><br><br><br>Everyone please take care in this hot weather!<br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/mako-m0122/entry-11319951029.html</link>
<pubDate>Sat, 04 Aug 2012 15:33:25 +0900</pubDate>
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<title>a(an) と the について</title>
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<![CDATA[ 英語は、日本語と違ってその話している文章の「主」をとても重視します。<br><br>それから、数も、日本語に比べると明確に表さないと文が成り立ちません。<br><br>日本語にはないことなので、日本人にはなかなかその感覚を捉えることさえ難しいですね。<br>そのうえ、話していることにその感覚を組み入れて、文を構成するのはもう一つ上の技ですね。<br><br>私の生徒さんもみなさん、苦戦されます。<br><br>今まで出会ったことのある、けっこう英語が得意な方でも、この辺りが不得手、と感じます。<br><br><br>ここで、 基本の a(an) と the の感覚の違いを私なりに説明していきたいと思います。<br><br><br>たとえば日本語で<br>「リンゴがあります。」<br>と言っても、通用しますよね、充分。<br>どこに（自分にとってどのくらいの位置に）や数は言わなくても。<br><br>でも英語では、それらのことを明確にしないと、成り立たないんです、、残念ながら。<br>けっこう面倒くさいんです。<br><br>なので、上の「リンゴがあります。」は、<br>"Here is an apple."<br>"Here are some apples."<br>"Here are the apples."<br>"These are the apples."<br>etc...<br>といろいろな表し方があって、どれも厳密には意味が違いますし、その時と場合によって使い分ける必要があります。<br><br>そのなかの a(an) と the の捉え方について。<br>大きな違いは、その物が、自分にとってどうであるか、ということなのです。<br><br>固有名詞には絶対 the を使うのですが、<br>自分にとってその物が「特定の物」なのであれば、それはもう立派な the が付く物なのです。<br><br>なので、<br>"Here is an apple."<br>は特に自分にとって特定するリンゴではないのです。<br>「リンゴがあります。」って感じです。<br><br>でも<br>"Here is the apple."<br>と言えば、そのリンゴは自分にとって何か意味があるリンゴです。<br><br>以上で述べてるのはリンゴですが、たとえばそれを、実践的な会話文で考えてみましょうかね :)<br><br>Please take me to the hospital.<br>Please take me to a hospital.<br><br>どちらも、「病院に連れていってください。」です。<br><br>でも、上の the の方は、自分の中ではある病院を思って言っています。<br>下の a の方は、「どんな病院でもいいので」という感覚です。<br><br>上の the の文の方は、また、話している相手にとっての the hospital を指している、ということもあります。<br>たとえば、その相手にとって一般的に「病院」と認識されている病院を指している、ということです。<br><br><br>どうでしょうか、<br>私の説明で一段と理解が難しくなってしまいましたでしょうか。。<br><br>これは本当にできるだけ会話して「慣れ」も絶対効果があります。<br>使うことに慣れることも大事ですが、<br>その英語的な感覚に慣れることが効果的だと思います！<br><br><br>みなさん頑張りましょう :)<br><br><br><br>【Today's Phrase】<br>get used to ○○○<br><br>○○○に慣れる。<br><br>ex<br>I want to get used to speaking English.<br>私は英語を話すことに慣れたい。<br><br><br><br>I hope all of my students feel that they are getting used to speaking English when they are speaking with me :)<br>私の生徒さんが皆、私と話すことによって英語に慣れてもらえてますように♪<br><br>Mako&nbsp; <br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/mako-m0122/entry-11255313730.html</link>
<pubDate>Sun, 20 May 2012 00:54:00 +0900</pubDate>
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<title>英語の歌詞の曲を聴きとること</title>
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<![CDATA[ 英会話、というか英語の聞き取りの勉強法として、よく英語の歌を聴く、という方法がありますよね。<br><br>よく日本の中学校や高校でも取り入れています。<br><br>わたしは大学の講義でも、英語の歌を聴かされた記憶があります。<br>曲はたしか、 THE NEVER ENDING STORY でした。笑<br>Youtubeでちょうど歌詞付きのものを見つけたので貼っ付けておきます。<br>↓<br>http://www.youtube.com/watch?v=hXJQOnT0xAM<br><br>高校の授業ではいろいろな曲を聴かされたけど、<br>記憶にあるのは数曲。<br>そのうちの１つが What a Wonderful World<br>↓<br>http://www.youtube.com/watch?v=E2VCwBzGdPM<br>（こちらは歌詞は出ていません。）<br><br>上の２つの曲は解りやすいですが、<br>ただ、歌詞というのは、けっこう倒置法とかが使われていたり、<br>前置詞が省いてあったり、人を別の物にたとえたり物を人にたとえたり･･<br>と、理解するのは難しかったり、説明のしようがないものもたくさんあります。<br>なので、歌詞を聴いて英語の勉強をするというのは、曲によっては相当難度が高いです。<br>普段の会話で、歌詞のような言い回しをすることもあまりなかったりします。<br><br>一ついえるのは、歌というのは感情が豊かに表されているものが多いので、<br>そういう感情表現を覚えるのにはいいと思います◎<br><br><br>わたしは、歌よりも、<br>英語のドラマや映画、ニュース、スポーツ中継など、<br>そういうものの方が現実的な英語の聞き取りにはいいと思っています。<br>興味のあるものの方が見ていて楽しいと思うので、アニメとかでもぜんぜんいいです♪<br><br>またこれについては、別の投稿でピックアップしていこうと思います◎<br><br><br>そして♪<br><br><br>【Today's phrase】<br>"I can't afford to ○○○."<br><br>○○○には「行為」が入ります。<br><br>example<br>"I can't afford to lose this job."<br><br>「私はこの仕事を逃すわけにはいかない。」<br><br>普通affordは「支払うことができる」という金銭的な意味で使われますが、<br>can't afford に to が続くと、「～するわけにはいかない」という意味になります。<br>強い意志を伝える時に使います◎<br><br><br>Today's phrase についてご質問などある方は、お気軽にコメントやメッセージをくださいね :)<br>もちろんレッスンについてのお問い合わせも♪<br><br><br>Mako<br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/mako-m0122/entry-11242827848.html</link>
<pubDate>Sat, 05 May 2012 23:20:43 +0900</pubDate>
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<title>英会話のレッスンをしていて思うこと</title>
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<![CDATA[ さて、新年度になってから「ブログを始める」と意気込んだものの、<br>ぜんぜん記事を投稿せずに１ヶ月が過ぎてしまいました。。<br><br>なので、GWにできたこの時間を使って少し何か書いてみましょうかね◎<br><br><br><br>わたしは基本的に１対１での英会話のレッスンをしているので、レッスンは生徒さんのレベルやご希望の内容に合わせて進めています。<br><br>今受け持っている生徒さんは、ちょっとお休みをされている方を含めると５人いますが、<br>皆さまのレベルや、英会話を勉強されている目的は違います。<br>年齢や性別もさまざま。<br><br>そのなかで、わたしが「この生徒さんは上達をされているな～♪」と多く感じるのは、<br>積極的に話される方です。<br>やはり母国語と違う言語を話すことは容易ではないですし、<br>「間違えたらどうしよう･･」とか思うとなかなか言葉も出にくいですよね。<br><br>でも、そのための英会話のレッスンです◎<br>わたしは、それを少しでも克服できたり、抵抗なく言葉を発することができるようになっていただければ･･<br>その思いでレッスンをさせてもらっているし、<br>どんどん間違えちゃってください！笑<br>もちろん間違っているところは訂正させていただきます。<br>それで身につけいただいて、実際、外国へ行かれたときや外国人の方と話す機会があった時に、自分のものになっていれば◎<br><br><br>と、今回はレッスンの内容には触れず、「レッスンでは積極的に話そう！」みたいなことだけ投稿しただけですが。。<br><br>少しずつレッスン内容や「生徒さんの声」なども投稿していきたいと思います♪<br><br>それから、毎回 Today's phrase や Today's word 「今日の一言表現」を最後に盛り込んでいきたいと思います♪<br>できるだけ、「生きた英語」的な言い回しを挙げていこうかと ;)<br>ということで、<br><br><br>【Today's phrase】<br>"That's pretty good."<br><br>「けっこういいよね。」<br>とか<br>「まぁまぁだね。」<br><br>Prettyは「きれい」「かわいらしい」という形容詞としての意味もありますが、<br>「けっこう」「まぁまぁ」という意味もあって、こっちの方が一般会話ではよく使われるくらいです。<br><br>example<br>"How was your day today?"<br>"Pretty good."<br><br>こんなように会話で使われます。<br>日本語でもよく「まぁ○○だね。」みたいに言いますよね。<br><br>ただ、よく映画とかで使われるスラングで、damnが入ると、一気に「超いい」ってニュアンスになります。笑<br><br>example<br>"That's a pretty damn cool suit your wearing."<br><br>「お前の着てるスーツ、めっちゃカッコエエやん」<br>となぜか関西弁になってしまいましたが･･笑<br>こんな感じです。<br><br><br><br>では♪<br>これからよろしくお願いいたします ;)<br><br>Mako<br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/mako-m0122/entry-11239967420.html</link>
<pubDate>Thu, 03 May 2012 01:34:01 +0900</pubDate>
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