<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>makoto-eさんのﾌﾞﾛｸﾞ</title>
<link>https://ameblo.jp/makoto-e/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/makoto-e/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ﾌﾞﾛｸﾞの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>前に進む</title>
<description>
<![CDATA[ 起床：３時２１分<br>昨日は突如として前進したい気持ちが沸き上がってきた。エネルギーとして表れたのでなく、自分も気がついていなかったとても小さな火種が徐々に少しずつ燃えてきたのだろうか。昨日の気持ちとは全く正反対。明日もなにか思いつくのだろうか。頭の中で巡らされる思惑だけれど、それが実現できないことはわかっている。居場所が確保できるまでもがきあがき溺れようではないか。奇跡的に確保できたとしても今以上に傷つくだろう。<br>それでも、やってみるだけのことはあるでしょう。ほんのすこし現実をこの目で見てみたい。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/makoto-e/entry-10395468850.html</link>
<pubDate>Tue, 24 Nov 2009 04:21:18 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>三連休</title>
<description>
<![CDATA[ 起床：５時１８分<br>意外と遅い目覚めだった。昨夜の酒のせいか、胃が思い。それとも慣れてきたということなのか。<br>昨日のことは自分でも不思議だった。こつこつと積み重なったかたい雪が、雪崩をおこすかのような。ここで溶けてしまってはあの人になにも残さない。<br>重く押し潰されるかのような三連休だった。あの人の『ほら平気なのでしょ。』という言葉が聞こえてくる感覚だった。<br>平気なのかそうではないのか、誰が判断してくれるんだろう。<br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/makoto-e/entry-10394673873.html</link>
<pubDate>Mon, 23 Nov 2009 05:39:06 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>冬なんだ。</title>
<description>
<![CDATA[ 起床：２時３５分<br>昨晩は２２時前に眠ってしまったから、こんな時間に起きても不思議じゃない。体中が凍っているかのように冷たい。<br>昨日はずっとふたりでいた。あの人は昼に起きてきたのでずっとというよりも、いつもよりふたりでいる時間が多かった。<br>休日だと聞けばどこか感じてもいない場所で楽しみにしていたはずなのに、昨日は戸惑いばかりだった。<br>そういえば、意志を表すことを拒否し会話も必要最低限に抑えから一週間が経つ。表情やしぐさをおさえからも。自然と自分を意識しなくなってきた。皆が皆、居心地を悪くしているだろう。<br>夕飯には握り寿司にも手鞠寿司にも見えない、なんだかおかしな物をつくった。おいしいのだろうか。皆、完食したもののそのときは今朝のような冷えた空気が流れていた。わかっている。昨日は私がピエロになれば嘘でも偽りでも温かな空気になった。<br>今日のこの一日、私もあの人も心に変化するものはあるのだろうか。<br>ある種、それも期待なのだろうか。それはとっくにやめたつもりなのに。<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/makoto-e/entry-10393912306.html</link>
<pubDate>Sun, 22 Nov 2009 03:49:13 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>土曜日ですが、</title>
<description>
<![CDATA[ 起床：４時２０分<br>昨夜も知らぬ間にしまったようだ。<br>あの人にいろいろな質問をしたようだけど、<br>質問もその答えも覚えていない。<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/makoto-e/entry-10393159979.html</link>
<pubDate>Sat, 21 Nov 2009 04:43:14 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>いらいら</title>
<description>
<![CDATA[ なぜか、いらいらする。<br>言ってはいけないことが口から出てしまいそうで、少しだけ慎重になる。<br>でも言いたい。それよりももっと酷いことを言いたい。投げ付けたくなる。 後悔するんだろうなやめておこう。<br><br>荷物が来る予定。<br>風呂に入り、買い物をして気持ちを紛らせるが、事と事が繋がって、新しい引き出しができてしまう。そしてまたいらいら。 今日はだめかもしれない。 この時間までいつもと変わらずに過ごせたことが不思議。<br><br>この家は更衣室ですか。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/makoto-e/entry-10392766970.html</link>
<pubDate>Fri, 20 Nov 2009 17:49:39 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>冷えたもの</title>
<description>
<![CDATA[ 起床：４時１４分<br>昨晩は知らぬ間に寝てしまったようだ。日中あれほど寝たのだから、夜は寝付きが悪いだろうと感じていたのに。<br>今日は昨日と違い、頭が動く。洗濯もするだろうし、買い物も調べ物もするのだろう。さっき、可燃ごみを出しに外へ出たら空に星がたくさん見えた。今日は晴れるのかな。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/makoto-e/entry-10392438309.html</link>
<pubDate>Fri, 20 Nov 2009 05:01:41 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>雨でした。</title>
<description>
<![CDATA[ 薄暗く冷たい日。<br>照明とエアコンとテレビを消して、座っていた。<br>刺激が気分を悪くする。<br>夢を見た。祖母の家だろうか、門から玄関にかけて大きな陶器の鉢植えにオレンジ色や黄色の小さな花が植えられていた。<br>玄関を開けようとすると、その横のガラス窓が開いて初老の女性が顔を出した。見覚えのあるようなないような、派手な印象の女性。髪はベリーショートで化粧は濃く面長な顔。心配していました気にかけていましたと、大きな身振りと表情で示そうとしたが、やったところで何も変わらないので簡単な挨拶をして家に入った。<br>一時間ほど寝て、目を覚ましまた寝る。今日は頭も体も動かない。カレーを作り、部屋を暖める。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/makoto-e/entry-10392063316.html</link>
<pubDate>Thu, 19 Nov 2009 18:23:21 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>暗いですね。</title>
<description>
<![CDATA[ 起床：２時３０分<br><br>朝食をつくるが、<br>とても食べられた物ではなかった。<br>寝ぼけ眼のまま、調理中に塩でも大量にいれたのだろうか。<br>食道が塩辛いのか、まるで痛みのような違和感がある。<br>今は４時１４分 <br><br>太陽が出て明るくなるのが堪らなくきらい。<br>ずっと夜中だったらいいのに。<br>今日は何をするのだろう。きっとわたしとして最低限のことをして、また終わっていくのだろうな。<br>そんなことを書いていたら注いだばかりのコーヒーを、半分ほどこぼしてしまった。<br>昨日の今頃もコーヒーではないが、そんなことをしたようなしないような。<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/makoto-e/entry-10391693680.html</link>
<pubDate>Thu, 19 Nov 2009 04:03:31 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
