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<title>成功する就活ガイド</title>
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<description>新卒として初めて就活を行う学生たちへ、そして1度就職を経験してさらなるステップアップを目指して転職を検討している人に向けて、成功する就活のためのヒントをお届けします。</description>
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<title>IT/English/Finance</title>
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<![CDATA[ 大学に入学したらまずとりかかること、それは何か？<br><br>IT/English/Finance<br><br>これは社会に出て必ず自分の武器になります。<br>いやむしろこの3つのツールを使いこなせない人はこれから本当の意味で社会で活躍できる人材にはなりえないと言っても過言ではないと思います。<br><br>1)IT<br>昔でいう読み・書き・そろばんです。<br>webで検索する、メールを送るはもちろんですが、PPTで発表資料を作ったり、Excelで統計資料をまとめたりできるように実際に使っておきましょう。<br><br>2)English<br>今後のビジネスは日本国内だけで展開しては必ず縮小均衡に陥ります。<br>それはどんどん人口が減っていくことはわかっており、国内市場の売上が減少するからです。<br>世界に出れば英語を話す人が断然多いのでまずは英語をマスターしておきましょう。<br>学生のうちには最低でもTOEIC600点、ちょっと頑張って730点を獲得しておきましょう。<br><br>3)Finance<br>お金の出入りはビジネスやプライベート問わずあらゆる場面で遭遇します。<br>簿記や財務の知識があると、数字が持つ意味を手に取るように理解できるようになります。<br>最低でも日商簿記3級、自分にあいそうであれば2級までは取得しておきましょう。<br><br>この3つのツールは社会に出てからも勉強している人が多いのが実情です。<br>学生のうちに達成できなければ時間を見つけて一定水準までスキルを身につければ、転職の道も開けてきます。<br><br>みんなで頑張ろう！
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<pubDate>Wed, 10 Feb 2010 02:24:18 +0900</pubDate>
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<title>一発逆転できます</title>
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<![CDATA[ 大学に入った瞬間から勝負は始まっています。<br><br>どんな大学に入ったとしても自分のやり方次第では人生を挽回することが可能です。<br>大学の偏差値イコール就職できる企業のレベルではありません。<br><br>しかし！それを実現するにはどうしたらよいか？<br><br><br>「これまでと違う結果を望むのであれば行動を劇的に変えるしかない」<br><br>たとえばこんなこと、自分にあてはまりませんか？<br>・PCが自宅にない。<br>→絶対に購入して壊れるくらい使うべし。<br>いまの時代、PCが苦手な人は会社に入ってからもすごく苦労します。<br>基本的な使い方くらいはPCが得意な友人をつかまえて教わっておきましょう。<br>クラウドコンピューティングの意味とか自分の経験として理解できているとご機嫌になれます。<br><br>・日経新聞を読んだことがない。<br>→経済の仕組みすなわち社会の仕組みが分からない人は、企業人から見ると採用したくないと思われます。<br>最低限の一般常識は日経新聞から学んでおいてください。<br>できれば購読契約して家に配達してもらうのがいい。<br><br>・タバコをまだ吸っている<br>→いまどきタバコをまだ吸っているなんて時代遅れだと考えています。<br>健康にもよくないし、お金はかかるし、社会的にも喫煙可能エリアはどんどん狭まっています。<br>早いうちに決別しておきましょう。<br><br>身近なところから行動を変えることができれば、最終的にそれは今後の自分の人生にとって必ずプラスに働きますよ。
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<link>https://ameblo.jp/makotto51/entry-10453311935.html</link>
<pubDate>Sun, 07 Feb 2010 23:09:31 +0900</pubDate>
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<title>何かに集中することの大切さとは</title>
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<![CDATA[ 精一杯打ち込むもの、タイミングを見極めてそれに集中することは自分の将来を左右するくらい重要なことです。<br><br>就職活動を本格化させる前の3年間のうちに何かのめりこんだことや大失敗したことが何も語れない学生は存しないのと同じといっても過言ではありません。<br><br><br>死ぬ気でやって死んだ奴はいない。<br>私はいつも学生にメッセージを伝えています。<br><br><br><br>就職活動と転職活動には必ずインタビュー（面接）があります。<br>インタビューのときに語れるエピソード作りは大切です。<br>必ずあるイベントなので事前に対策することは必須です。<br>直前になって何をしゃべろうかと考えるのは遅すぎです。
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<link>https://ameblo.jp/makotto51/entry-10453300777.html</link>
<pubDate>Sun, 07 Feb 2010 23:03:27 +0900</pubDate>
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<title>大学は勉強するところ</title>
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<![CDATA[ 大学に通っている理由を勉強するためと答えられない学生は、就職活動中でも社会に出てからもしんどい思いをすることになります。<br><br><br>授業に参加せずにバイトに励むようであれば、退学して集中的に働いたほうがリターンは多いです。<br>そして、大学時代に勉強しないと、他に勉強できるまとまった時間はありません。<br><br>いま社会に出た大人たちは、もっと学生のときに勉強しておけばよかったとほとんどに人が思っているに違いありません。<br><br>専門科目、一般教養科目、TOECIや簿記など自分に合いそうとか好きそうなものがあればどんどんチャレンジしてください！
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<link>https://ameblo.jp/makotto51/entry-10451785402.html</link>
<pubDate>Sat, 06 Feb 2010 02:26:03 +0900</pubDate>
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<title>会社や仕事は好き嫌いで選ぶ</title>
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<![CDATA[ さて、どんな基準で会社を選べばよいだろう。<br><br>学生がやってしまうマチガイのベスト3はだいたい以下のとおり。<br><br>1,TVCMで見る会社しかうけない。<br>2,大手企業に入社出来ればいいと思っている。<br>3,なるべく給料がよさそうなところを選んでしまう。<br><br>こういう基準でうける会社を選んでいると、ほとんどの人は失敗することになります。<br>なぜか？<br><br>TVCMで見る会社や大手企業、そしていま給料が高いといわれている会社も1年後、3年後、5年後はどうなっているかわかりません。<br>ましては、会社の規模だけで選んでいると入社してからが本当に大変です。<br>なぜか？<br><br>どんな会社に入っても困難が待ち受けています。<br>つらいことやイヤなことにたくさん直面すると思います。<br>そうしたときに自分の支えになるのは「その仕事が好き」という強い気持ちです。<br>つまりものごとは好き嫌いで選ぶべきなのです。<br>どっちが自分にとって有利だとか、将来的にこっちの会社にいたほうが成功するだろうということは現時点ではあまり信憑性はありません。<br><br>もちろん学生のうちは自分がどんな仕事が好きなのかはすぐにはわかりません。<br>これは業種を問わず、たくさんの会社の説明会に足を運んでみて初めてわかることだと思います。<br>まずは50の会社の説明会を目標にしてみてください。<br>エントリーシートを提出する数ではないですよ！<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/makotto51/entry-10451782768.html</link>
<pubDate>Sat, 06 Feb 2010 02:11:27 +0900</pubDate>
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<title>はじめの1歩</title>
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<![CDATA[ <font size="2"><br>今日から就職活動、いわゆる「就活」を成功させるためのヒントを綴ったブログを書き始めることにした。<br><br>まずはじめにブログを書くことになったきっかけをここに示そう。<br><br>…最近大学で講義をする機会が何度かあった。<br>講義後に学生の悩みを聞いていると、どうやら世の中に氾濫するあやふやな情報や昔からある単なる噂に振り回されている学生があまりにも多いということに気がついた。<br><br>自分らしくない自分はつまらない。<br>嫌いなことを無理にしても続かない。<br>夢を叶えられる自分でいたい。<br><br>みなさんの成功する就活に少しでも役立てればと考えています。<br><br><br>次にこのブログの想定読者やターゲット層を明確にしておきたい。<br><br>大学を卒業して初めて社会に出る新卒者、そして1度就職をしたけれどさらにステップアップのために転職を考えている人が主なターゲットである。<br>また、大学に入って日が浅い学生諸君たちでも、ここに書いていくヒントは有効なので自分が楽しそうだと感じたものをぜひ取り入れて実践してみて欲しい。<br><br>それでは次回から具体的なヒントを発信していきます。<br></font>
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<link>https://ameblo.jp/makotto51/entry-10449252129.html</link>
<pubDate>Tue, 02 Feb 2010 23:30:23 +0900</pubDate>
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