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<title>ど素人の私が見たサッカー観戦記</title>
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<description>jリーグを中心に、テレビや現地などでみた試合の感想を書いていきます。スタジアム紹介もあり。</description>
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<title>柏レイソルvsヴィッセル神戸</title>
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<![CDATA[ 強力な攻撃人を擁する両チーム。<div><br></div><div>その通り、打ち合いになりましたね。</div><div><br></div><div>先制したのは柏。</div><div>オルンガがセンタリングに倒れこみながらも合わせて先制。</div><div>その後も3点を追加し、4-0で勝負あったかと思いましたが、その後に神戸が3点を返して、追い上げます。</div><div>が、後一歩及ばす、4-3で柏レイソルが勝ちました。</div><div><br></div><div>この試合、入りは神戸ペースで、チャンスも作ってたので、先制点も神戸かなと思ってました。</div><div>しかし、キムスンギュの好セーブや、ポストに嫌われたりなどで点が入らず。</div><div><br></div><div>後半に追い上げたんですけど、前半で決めていれば…と悔やまれる展開でしたね。</div><div><br></div><div>あと、堅守のチーム同士の試合をみた後だからかも知れないですけど、守備が…な感じがしました。</div><div><br></div><div>両GKが大変そうでした。</div><div><br></div><div>攻撃に力を置くチームだからしょうがない部分はありますけどね。</div><div><br></div><div>あと、今日のMOMですが、江坂ですかね。</div><div>オルンガやクリスティアーノも勿論凄いですが、江坂はやっぱり攻撃で軸にもなってますし、今日の4点目のゴールも巧かったです。</div><div>さすが柏の10番という感じがしました。</div><div><br></div><div>3失点してなければキムスンギュにしようかと思ったんですけど…</div><div>まぁ、彼じゃなければもっと点が入っていたかも知れませんし、柏はとって良かったと思います。</div><div><br></div><div>神戸は、外国人枠の関係とはいえ、彼を出したのは勿体なかったかな…？</div>
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<pubDate>Sat, 10 Oct 2020 21:25:06 +0900</pubDate>
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<title>名古屋グランパスvsセレッソ大阪</title>
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<![CDATA[ 台風が心配でしたが、無事に南にそれて開催されたこの試合、堅守のチーム同士らしい、引き締まった試合でした。<div><br></div><div>チャンスは数回、お互いにカウンターをするのも難しい試合で、どちらがゴールをこじ開けるかという展開でした。</div><div><br></div><div>結果的には、後半ロスタイムにセレッソの陣地ででボールを奪ったオジェソクのこぼれ球をシャビエルが拾いセンタリング。</div><div>それにマテウスがワントラップからシュート。</div><div>これが決まり、名古屋が勝利しました。</div><div><br></div><div>名古屋はいくつかミドルなどを打って状況を打開しようとしたが、うまく行かず、このまま引き分けかという中での決勝点はでかかった。</div><div>今年はACL狙えるかもしれません。</div><div><br></div><div>セレッソも良く守って、ゼロで終われそうだったんですけどね。</div><div>１つのミスが命取りになってしまったのは、なんとも悔やまれるところだったでしょう。</div><div><br></div><div>ただこの試合、セレッソ側から観て一番悔やまれるのは、最初の柿谷のビッグチャンスでしょう。</div><div><br></div><div>裏に抜け出して完全に1対1でしたが、ランゲラックがビッグセーブ。</div><div>これがその後の試合展開にも影響したのではないかと思います。</div><div><br></div><div>決めるとこは決めないとということですね。</div><div><br></div><div>そんな、決定的なチャンスを防いだランゲラックを今日はMOMにしました。</div>
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<pubDate>Sat, 10 Oct 2020 18:38:43 +0900</pubDate>
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<title>浦和レッズvs名古屋グランパス</title>
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<![CDATA[ かなり遅くなったけど、先日の埼スタでの試合のレビューを。<div><br></div><div>埼スタで連敗中の浦和と、アウェイ連敗中の名古屋。</div><div>どちらの連敗が止まるかという試合。</div><div><br></div><div>どちらのチームも攻める回数こそ少なかったものの、決定的なチャンスは何度かありました。</div><div><br></div><div>浦和は右サイドから、名古屋は左サイドから攻めることが多かった印象。</div><div><br></div><div>浦和マルティノスと名古屋マテウスは確かに脅威となっていたので、そのサイドを使いたくなるのも分かります。</div><div><br></div><div>そして、サイド攻撃が実を結んだのは名古屋の方でした。</div><div><br></div><div>マテウスのドリブルから、中央へセンタリング。</div><div>PAのファーサイドにいた金崎がフリーで合わせて名古屋が先制。</div><div><br></div><div>試合はこの1点を守りきった名古屋が勝利し、アウェイでの連敗を止めました。</div><div><br></div><div>今シーズンのマテウスはどうしたんでしょうね？</div><div>大宮の時は、シュートやドリブルは脅威にはなってたけど、あまりチームプレーを意識した感じではなかった印象でした。</div><div>名古屋に来てからも、当初は、チームがマテウスに合わせていた印象があり、あまりフィットしてなかった感じがしてました。</div><div><br></div><div>それが、今年は攻撃はもちろん、守備にも貢献していて、何があったのかってくらい、チームのために走り回ってる印象があります。</div><div><br></div><div>先制点の場面でも、昔だったら、もっと中に入ってシュートを選択してたと思います。</div><div><br></div><div>元々の能力が高いのに、チームプレーまでやられたら、もう相手からしたら脅威ですよ。</div><div>これからもアシストやゴールをまだまだ決めそうです。</div><div><br></div><div>今回は、そんなマテウスをMVPに選びました。</div><div><br></div><div><br></div><div>浦和もマルティノスは確かに脅威でした。</div><div><br></div><div>吉田が守備に手を焼いてましたし、何度かチャンスも作ってました。</div><div>ただ、失点の場面の守備がちょっと軽率だったのかと。</div><div><br></div><div><br></div><div>また、全体の感想ですが、名古屋の守備が堅いので、浦和がなかなか攻めれない場面が多かったという印象でした。</div><div><br></div><div>微妙な判定もあったりして、浦和はフラストレーションが溜まったかもしれません。</div><div>ただ、後ろで回してる時間が多くて、あまり攻め手がなかったのも事実です。</div><div><br></div><div>今後、このように引いて守る相手に対してどうやって崩していくかが課題になってくるでしょう。</div><div><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/makunn7/entry-12630297128.html</link>
<pubDate>Thu, 08 Oct 2020 21:36:28 +0900</pubDate>
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<title>セレッソ大阪vs川崎フロンターレ</title>
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<![CDATA[ 競馬と競艇でお金使いすぎたので、こっちに戻ってきました。<br><br>また再開します。<br><br>早速、表題の試合を観ました。<br><br>戦前の予想通り、攻める川崎に守るセレッソ。<br><br>前半の最初は両チームとも決定的なチャンスがありながらも、両GKの活躍もありなかなか点が入らず。<br><br>川崎の両サイドもなかなか仕事をしてもらえない時間が続きました。<br><br>しかし、一瞬の隙をついて、右サイドからのクロスがDFのOGを誘い、川崎が先制します。<br><br>しかし、セレッソも後半に右サイドからのクロスに奥埜選手が合わせて同点に追い付きます。<br><br>川崎は同点とされて火がついたんでしょうか、その後は川崎の時間が続き、ダミアン選手と三笘選手の得点で勝ち越しに成功。<br><br>そのまま試合終了。<br><br>やっばり川崎は強いですね。<br><br>こりゃ、優勝は間違いないかなと。<br><br>そして、この試合で自分がターニングポイントだと思ったのは、川崎の選手交代じゃないかなと思いました。<br><br>失点直後に投入して、セレッソに向きそうな流れを完全に引き寄せましたね。<br><br>とくに、三笘選手。<br>あのドリブルは脅威でしたし、３人で止めにかかってた時もありましたね。<br>さらに、点も決めてたのもあって、自分の中のMOMです！<br><br>同点の辺りまでは松田陸選手かなとも思いましたが、三笘選手が入ってから、なかなか手を焼いてましたね。<br><br>幻の東京オリンピック世代でもあるので、まだまだ伸びそうですね！<br><br>注目していきましょう！
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<link>https://ameblo.jp/makunn7/entry-12629247995.html</link>
<pubDate>Sat, 03 Oct 2020 23:23:03 +0900</pubDate>
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<title>横浜F・マリノスvsガンバ大阪</title>
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<![CDATA[ 昨年王者の横浜F・マリノスの試合。<div><br></div><div>横浜F・マリノスの強力な前線に対して、ガンバも前線は強力。</div><div><br></div><div>横浜F・マリノスは後ろからビルドアップしつつ、前線に繋いでいくという、去年と同じスタイル。</div><div><br></div><div>しかし、それにつけ込み、ガンバが前線からプレッシャーをかけてミスを誘い、倉田のゴールで先制に成功。</div><div><br></div><div>そして、追加点もガンバ。</div><div>東口からのキックに裏に抜け出した倉田からの折返しを受けた矢島がゴール。</div><div><br></div><div>しかし、後半にマルコス・ジュニオールのゴラッソで1点を返した。</div><div><br></div><div>ガンバは前線からのプレッシャーが効いてました。</div><div>後半は疲れも出てきたものの、中盤で遠藤が落ち着かせCBのキム・ヨンゴンが頑張り、東口がゴールを死守。</div><div><br></div><div>みんなで守り、うまく逃げ切ったゲームだったと思います。</div><div><br></div><div>一方の横浜F・マリノスは、ゼロックスでも同じようなミスがありました。</div><div><br></div><div>プレッシャーをかけられた時に、どううまく逃げるか、どう繋ぐかが今後の課題でしょう。</div><div><br></div><div>後半は良くなったものの、前線での連携もちょっとイマイチな気もしました。</div><div>ただ、乗ってくると怖いので、他のチームとしては目を覚まして欲しくないと感じてることでしょう。</div><div><br></div><div>自分が思う今回の試合のMOMは、1ゴール1アシストの倉田にしようと思いましたが、東口にしました。</div><div>2点目の起点になったキックは見事でしたし、ファインセーブもありました。</div><div>失点はノーチャンスだったので、勝利の立役者といってもいい活躍だったと思います。</div><div><br></div>
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<pubDate>Sun, 23 Feb 2020 19:34:06 +0900</pubDate>
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<title>ヴィッセル神戸vs横浜FC</title>
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<![CDATA[ コロナの影響でチャントが禁止になったため、拍手中心の今までにはない雰囲気の試合。<div><br></div><div>攻める神戸、守る横浜FCという構図でした。</div><div>結果は引き分け。</div><div><br></div><div>神戸は、ボールを保持しつつも、なかなか横浜FCの最終ラインを崩せない時間が続きました。</div><div>カウンターから先制された後もペースは神戸。</div><div>サイドから、中から、いろいろ試してみるも中々うまくいかず。</div><div>ただ、ドウグラスが入ってからチャンスが増え、サンペールのパスに古橋が反応し、同点。</div><div><br></div><div>その後も疲れてきた横浜FCに対して攻め続け、決定的なチャンスもあったものの決めきれずに引き分け。</div><div><br></div><div>今後はこういう引いた相手に対してどう崩していくのかが課題になって来ると思います。</div><div><br></div><div>対する横浜FCは、堅守からのカウンターがはまり先制点をゲット。</div><div><br></div><div>その後もピンチがありながらも守り続けましたが、後半に失点。</div><div>失点後もピンチはありましたが、六反のナイスセーブもあり逆転は許さず。</div><div><br></div><div>神戸相手に引き分けは、大健闘といっていいのではないでしょうか。</div><div><br></div><div>そして、個人的に気になったのか、横浜FCのサイドの松尾と中山。</div><div>あの2人の突破力は脅威になるかも。</div><div>今後が楽しみな選手です。</div><div><br></div><div>最後に、今日のMOMですが、この人以外を見ようとしてましたが、やっぱりこの人が1番上手かった、イニエスタ。</div><div>シュートがポストに当たったり、ボールが吸い付いてるようなドリブルだったり、変態プレーばっかりでした。</div><div>さすがバルセロナ、歳は関係ないですね。</div>
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<pubDate>Sun, 23 Feb 2020 17:51:54 +0900</pubDate>
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<title>清水エスパルスvsFC東京</title>
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<![CDATA[ 風の強い日本平で、後半早々に清水が先制するも、東京が逆転して勝利試合。<div><br></div><div>前半は攻守交代の切り替えが早い両チームでしたが、大きな動きはなく、無得点でハーフタイムへ。</div><div><br></div><div>後半は清水が先制し、その後も清水ペースで試合は進みました。</div><div><br></div><div>FC東京は攻めてがなかなか無かったですが、なんとか清水の攻撃に耐えていました。</div><div><br></div><div>それが実を結び、カウンターで裏に抜け出して、PKを獲得。</div><div>これをディエゴ・オリベイラが確実に決めて同点。</div><div><br></div><div>その後、ディエゴ・オリベイラのパスにアダウィウトンが反応し、逆転。</div><div>その後も1点追加して勝利。</div><div><br></div><div>アダウィウトン効果もあったけど、FC東京は後半は常に左にから攻めてました。</div><div>同点弾も左からでした。</div><div><br></div><div>守ってカウンターで裏に抜け出す、攻撃的なサッカーを目指して清水に対しては効果的な戦略でした。</div><div>途中までは点が入る雰囲気がありませんでしたが、終盤に試合をびっくり返すのはさすがだと思いました。</div><div><br></div><div>一方、清水は、監督が元横浜F・マリノスのコーチということもあり攻撃的なサッカーをしていました。</div><div><br></div><div>ただ、前ががりになったところをつかれて失点。攻撃的なチームにありがちな失点。</div><div>途中まではいい感じでしたが、田川をフリーにしたり、所々確かに守備は危ないところがありましたが、最後に力尽きた感じでした。</div><div><br></div><div>今後も清水はこのサッカーをしていくと思いますが、どうなるのかが少し気になるところでもあります。</div><div><br></div><div>さて、今回のMOMですが、ディエゴ・オリベイラ選手です。</div><div>得点にも絡み、カウンターの脅威にもなってました。</div><div>去年の良い状態を維持できている感じでした。</div>
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<pubDate>Sun, 23 Feb 2020 14:46:03 +0900</pubDate>
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<title>”ベガルタ仙台vs名古屋グランパス　〜ユアテックスタジアム仙台〜”</title>
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<pubDate>Sun, 23 Feb 2020 00:42:30 +0900</pubDate>
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<title>柏レイソルvsコンサドーレ札幌</title>
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<![CDATA[ 柏レイソル、コンサドーレ札幌、どちらも攻撃的なチーム同士で見応えのある試合になりました。<div><br></div><div>結果的には4-2でしたが、その通りな試合展開でした。</div><div><br></div><div>柏の前線はやっぱり反則。</div><div>オルンガトップにいて、すぐ後ろに4人の攻撃的MF。</div><div>攻撃だけ見るとj屈指だど思います。</div><div><br></div><div>今日も、みんな躍動してました。</div><div>しかも、攻撃だけじゃなく、前線からプレッシャーもかけてくれるから、DFとしてはありがたい。</div><div><br></div><div>そして、最後尾にキム・スンギュ。</div><div>結果的には、とっておいて良かった、キム・スンギュ。</div><div><br></div><div>でも、怪我してしまい交代。</div><div>瀬川も前半早々で交代。</div><div>あと染谷（やったっけ？）も交代。</div><div><br></div><div>交代枠3つを全部怪我で使うってあんま聞いたことないけど、こんな予想外なことが起きましたが、ネルシーニョさんは頑張ったと思います。</div><div><br></div><div>次節戻ってこれるのかが不安材料だと思いますが…</div><div><br></div><div>一方、札幌も4点取られた後に2点取り返し、その後もチャンスがあって、あと一歩ってどこまで来ました。</div><div>ただ、4失点が痛すぎました。</div><div><br></div><div>自分が気になったのは、ク・ソンユンの対応の仕方。</div><div>特に2失点目の飛び出しのタイミングはいただけないかなと。</div><div><br></div><div>対するキム・スンギュは2失点はしたものの、スーパーセーブ連発。</div><div><br></div><div>GK対決はキム・スンギュの圧勝でした。</div><div><br></div><div>あと、ジェイの決定力。</div><div>フリーでヘディングした場面が2回くらいありましたが、キーパーにセーブされ得点ならず。</div><div>あそこは決めないと…</div><div><br></div><div>ただ、札幌にもチャンスは結構あったので、あとは決定力があればなと言う感じでした。</div><div>これは、柏にも同じこと言えます。</div><div>柏もカウンターで何度かチャンスはあったので、もう少し点が入っても良かったかもしれません。</div><div><br></div><div>両チームとも決定力と、あとは守備の改善が必要かと思いました。</div><div><br></div><div>そして、今日のMOMですが、自分は江坂を選びました。</div><div>2得点という結果もありましたが、動きも良かったです。</div><div>右に左に走り回って、相手DFを撹乱させてましたし、最後追い上げられた時のプレーも落ち着きがありました。</div><div>さすが柏の10番です。</div>
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<pubDate>Sun, 23 Feb 2020 00:17:03 +0900</pubDate>
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<title>湘南ベルマーレvs浦和レッズ</title>
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<![CDATA[ jリーグ開幕カード。<br><br>前半早々にベルマーレが石原のゴールで先制。<br><br>その後もベルマーレペース。<br>ただ、前半の終盤に逆転を許し、その後追いつくも、後半の終盤に再び失点し敗戦。<br><br>試合通して、湘南の時間帯が多かったけど、数少ないチャンスを確実にものにした浦和が1枚上手でした。<br><br>個人的には、湘南は齊藤、浦和は汰木（注目してました。<br>齊藤はU-23代表ってこともあってやっぱりうまい。<br>いいシュート打つし、周りもしっかり見えてるし。<br>汰木も攻撃に絡むことが多くて良かったと思います。<br><br>左サイドからの攻撃が浦和は多かった印象。<br>山中のキック精度が良かったので、そうしたのでしょう。<br>それがまんまとハマり、実際、左から得点してました。<br>ただ、湘南もそこまで悲観する内容でもなかったと思うので、自分はこのままこのサッカーを継続してほしいと思いました。<br><br>そして、これにも触れておきましょう。<br>VAR。<br>早速使われましたね。<br>しかも、初めてリーグで使われたのが湘南vs浦和というね。<br>去年あれがあった試合ですね。<br><br>個人的にはVARは賛成派です。<br>去年、誤審が結構あったので、それをなくす為には必要なのではと思います。<br>ただ、ハンドの基準って難しいですよね。<br>VARでみてもワザとか偶然なのかが分かりにくいこともありますしね。<br>ほんとはVARはあまり活躍しない方がいいんでしょうけどね。<br><br>そして、この試合のMOMですが、自分は山中を選びました。<br>試合は湘南ペースでしたが、得点にも絡み、惜しいクロスもありました。<br>今日の彼のキック精度は絶好調に近かったと思います。<br>数少ないチャンスをものにできたのも彼の活躍があったからでしょう。<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/makunn7/entry-12577059209.html</link>
<pubDate>Sat, 22 Feb 2020 21:02:21 +0900</pubDate>
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