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<title>マクロビを30年間実践してきた専業主婦の私が正しい食事の仕方を教えます</title>
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<description>正しい食事を実践すれば、便秘解消、お肌すべすべ、ほっそりスマートになれちゃいます♪</description>
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<title>健康の七大条件（ご飯がおいしい）</title>
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<![CDATA[ ●健康の七大条件（ご飯がおいしい）<br><br><br><br><br><br>桜沢氏は、健康の条件の中にご飯がおいしいと思えることをあげています。<br><br><br><br><br><br>最も質素な食べ物でも喜びと、満足と、神への深い感謝の気持ちをもって食べることができますか。<br><br><br><br><br><br>一切れのパンや玄米ごはんに大いに食欲をそそられるようでなければ、健全な食欲と丈夫な胃袋の持ち主とはいえません。<br><br><br><br><br><br>健全な食欲と性欲は、健康そのものです。<br><br><br><br><br><br>性欲もなく、その喜びも知らない男女は、陰―陽という生命の弁証的（互いに矛盾する概念を統一して、しだいに高い真理に到達する方法）法則からはずれているのです。<br><br><br><br><br><br>この法則を破る者は病気や精神の異常をきたしてきます。<br><br><br><br><br><br>現在の食事は、まさしく異常をきたしていますよね。<br><br><br><br><br><br>感謝をもって食べている人はどれ程いるでしょう。
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<link>https://ameblo.jp/makurobio/entry-11106190187.html</link>
<pubDate>Mon, 10 Oct 2011 22:13:54 +0900</pubDate>
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<title>健康の七大条件（疲れない）</title>
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<![CDATA[ ●健康の七大条件（疲れない）<br><br>桜沢氏は、健康な条件の中に疲れないことをあげています。<br><br>疲れたと感じるようではダメです。風邪をひくのは、内臓器官の疲労が長年にわたり続いているということです。<br><br>たとえ十年に一度の風邪でも、それはよくない兆候です。<br><br>なぜなら、鳥や虫は、どんなに寒い天候や場所でも決して風邪などひかないのです。<br><br>それゆえに、病気の根はとても深いのです。<br><br>もし、本当に健康なら次々と困難を克服していくでしょう。<br><br>困難が大きいほど、喜びもまた大きいというこんな心境が、疲れから解放されている人の特徴です。<br><br>
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<pubDate>Fri, 07 Oct 2011 22:12:20 +0900</pubDate>
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<title>「まごわやさしい」とは？その2</title>
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<![CDATA[ ●「まごわやさしい」とは？その2<br><br>前回「まごわやさしい」のお話をさせて頂きましたが、<br><br>ではみなさん、「オカーサンハヤスメ」この言葉はごぞんじですか？<br><br>たまには、こんな言葉もいってもらいたいは～なんて思っていらしゃる方もいらっしゃるかもしれませんね（＾＾）<br><br>しかし、この言葉も食に関する言葉なのです。<br><br><br>それでは、「オ」　　オムレツ<br><br>　　　　　「カ」　　カレーライス<br><br>　　　　　「サ」　　サンドイッチ<br><br>　　　　　「ハ」　　ハンバーグ<br><br>　　　　　「ヤ」　　焼きそば<br><br>　　　　　「ス」　　スパゲッティ<br><br>　　　　　「メ」　　目玉焼き　　　　　　　　です。<br><br><br>どれも子供が大好きなものばかりです。<br><br>これらのメニューは、高脂肪、高カロリーで、お腹がいっぱいになっても必要なビタミンＢ群が欠乏するので、高栄養なのに食べれば食べるほど疲れてイライラしてくるという結果を招きます。<br><br>カルシウムが、不足してもイライラは増えますがまずは、少しずつ食を見直していきましょう。<br><br>「まごわやさしい」の食事をなるべく実践しましょう　　<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/makurobio/entry-11106183243.html</link>
<pubDate>Wed, 05 Oct 2011 22:08:46 +0900</pubDate>
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<title>「まごわやさしい」とは？</title>
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<![CDATA[ 「まごわやさしい」とは？<br><br>みなさん、「まごわやさしい」という言葉を聞いたことがありますか？<br><br>この言葉、実は、食に関する言葉なのです。<br><br>　　「ま」　　豆<br><br>　　「ご」　　ごま<br><br>　　「わ」　　わかめ（海藻類）<br><br>　　「や」　　野菜類<br><br>　　「さ」　　魚類<br><br>　　「し」　　しいたけ（きのこ類）<br><br>　　「い」　　芋類<br><br>この言葉は、心身の健康に良い食品の頭文字の言葉に、私たちが健康に保つために必要な栄養素を含む食品が含まれているのです。<br><br>「まごわやさしい」に見られる伝統的な、米を中心とした日本食は、低脂肪でエネルギー源の炭水化物と、代謝に必要なビタミンとミネラルを十分に含んでいます。<br><br>そして、豊富なマグネシウム源であることと脂肪酸の比率が理想的であることが特徴です。<br><br>この食事おそが、かつての日本人の長寿と忍耐強さと精神の美徳を支えていたのです。<br><br>みなさんの毎日の献立の参考にしてみてはいかがでしょうか？<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/makurobio/entry-11106181548.html</link>
<pubDate>Mon, 03 Oct 2011 22:06:46 +0900</pubDate>
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<title>マクロビオティックとは？</title>
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<![CDATA[ <span style="font-weight: bold;">●マクロビオティックとは？</span><br><br>Ｍａｃｒｏｂｉｏｔｉｃという言葉は、ギリシャ語からきています。<br><br>   macuroとは、大きな、包括的な、無辺の<br><br>　 bio   とは、生命の、生き生きした<br><br>　 bioticとは、若返り術、生活法<br><br>マクロビオティックという読み方は、フランス語のＭacrobiotiqueよりきています。<br><br>英語の読み方は、マクロバイオティックとなります。<br><br>マクロビオティックは、健康と幸福の基盤となる、東洋の伝統的な食事法です。<br><br>マクロビオティックは、禅寺の基本的な食事法、すなわち本来の「精進料理」であり最高の判断力を養う料理です。<br><br>マクロビオティックは、私たちの生命に根源的な影響を与え続ける<br><br>「宇宙の秩序」についてであり、その原理を理解するための「陰陽」という根本思想についても、これから学んでいきましょう。<br><br>
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<pubDate>Sat, 01 Oct 2011 22:02:28 +0900</pubDate>
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<title>はじめに</title>
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<![CDATA[ はじめに<br><br>はじめまして、マクロビオティックを初めて３０年以上になります森　三恵です。<br><br>３０年なんていうとびっくりされそうですが食べることは毎日の日課のようなものです。<br><br><span style="font-weight: bold;">１９歳の時に（当時は自然食といっておりました）、マクロビオティックと出会いました。（これが第一回自然食ブームの時）</span><br style="font-weight: bold;"><br style="font-weight: bold;"><span style="font-weight: bold; color: rgb(255, 0, 0);">そして２４歳で渡米し、今はマドンナの料理人で有名な、西邨まゆみさんのところへ居候してました。</span><br><br>そのことについては、また詳しく書きますねー。<br><br>３か月間自由に楽しく料理を作って生活してたんです。<br><br>年がばれてしまいましたね（＾＾）<br><br>私が今まで体験したことや、学んできたことを少しでも多くの方に知っていただき、神経質にならず、家族の和、心のゆとり、楽しく学んでいっていただければうれしく思います。<br><br>奥の深いマクロビオティックをどうぞご賞味あれ～
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<link>https://ameblo.jp/makurobio/entry-11106194412.html</link>
<pubDate>Fri, 30 Sep 2011 22:15:20 +0900</pubDate>
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