<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>マルエルの日々のあれこれ。</title>
<link>https://ameblo.jp/maluer/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/maluer/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ブログの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>息子からのサプライズプレゼント</title>
<description>
<![CDATA[ 今日は週に1度利用をしている一時保育の日でした。<div><br></div><div>朝、保育園の駐車場に着くなり「こわい、こわい。ほいくえん、こわい。」と息子。</div><div><br></div><div>まだお喋りが上手に出来ないので、当然何が怖いかは本人は口に出来ません。</div><div><br></div><div>思い返すと先週の保育園で何かあったのか、その日の夜は夜泣きが激しかったのを覚えています。<br></div><div><br></div><div>いったん、保育室へ連れて行き様子をみる事に。</div><div><br></div><div>やはり泣いていました。が、私も妊婦検診があるので先生に預け泣く泣く去りました。</div><div><br></div><div>と、帰りにふと外から保育室を覗くと、何事も無かったかのように遊んでいる息子。笑</div><div>きっと大丈夫だね。<br></div><div><br></div><div>そしてお迎えの時間。</div><div>到着するなり先生が嬉しそうに「今トイレでおしっこ出来たんですよ〜！」と教えてくれました。</div><div><br></div><div>最近、息子はトイレトレーニングを始めたばかりなのです。偶然かもしれないけど、家ではなかなか苦戦しているので子供にとっても嬉しかったのか、とても得意げな表情でニコニコしていました。</div><div><br></div><div>成功第一号は目撃出来ず残念ですが、帰ってからも夕飯を最後まで座って自分で食べたり(いつもは歩き回ったり、途中で食べさせて〜と甘えます)、歯磨きもグッと我慢してシャカシャカ磨かせてくれました。</div><div><br></div><div>産前の不安とご近所さんとの距離感によって不安に駆られていた最近の私は、こんな小さな2歳児の温かいサプライズプレゼントに心穏やかになれたのでした。</div><div><br></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/maluer/entry-12208727678.html</link>
<pubDate>Tue, 11 Oct 2016 20:44:55 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>もっと楽観的になりたい</title>
<description>
<![CDATA[ 第二子妊娠中38週<div>あと2週間弱で出産予定日です。</div><div><br></div><div>第一子の時は情緒不安定で、泣いたり怒ったりが激しかったのを覚えてますが、二人目は主人が単身赴任の為に、やんちゃな2歳の息子をワンオペで育児してますが、大きな不安は全く無く、気楽に過ごしていました。</div><div><br></div><div>ただ、これはつい最近までの話し。</div><div><br></div><div>今年の9月まだ暑さの残る頃息子と庭でプールを楽しんでいた時、隣の奥さんもプールを出しうちと同じ年齢の娘と遊び始めました。</div><div><br></div><div>そこへ近所に住む同年代の女の子を連れたお母さんが隣へ遊びに来たので、息子も隣へ行きたがり、子供を含めた6人で遊ぶことになりました。</div><div><br></div><div><br></div><div>すると隣の奥さんが、今度お庭でピクニックしたいね〜。と。</div><div><br></div><div>正直、私は過去の出来事により彼女に対しての不信感があったので、あまり乗り気では無かったのですが、息子が楽しめるならと思い乗り気で返事をしました。</div><div><br></div><div>時は流れ今週の土曜日、主人と家族で散歩から帰って来た時、隣の奥さんが外に出ていて「散歩〜？」と聞いてきたので、「そうなの〜。」と返事。</div><div>遠目からの会話だった事もあり、そのままその奥さんはどこかへ去りました。</div><div><br></div><div>そこへ、うちの向かいの家から旦那さんがアウトドア用の椅子を持って、プールの時に居た女の子のお宅へいそいそと向かっていました。</div><div><br></div><div>私に挨拶をされ、どことなくぎこちないない様子…。</div><div>すると、今度は隣の旦那さんが出てきてまたそのお宅へ。</div><div><br></div><div>あっ、これはこのあいだ言っていたピクニックをこれからやるんだなと分かりました。</div><div><br></div><div>息子が何も知らず、その後へ楽しそうについていきそうになったので、慌てて主人が連れ戻しました。</div><div><br></div><div>なんだか子供がかわいそう…と思い、咄嗟に主人に「うちだけ仲間はずれだね。」と言ったら、主人はあそこはみんな女の子だし、その親同士で仲良くしてるんだし、俺はそうゆうの面倒くさいから別にいいんじゃない？と一言。</div><div>確かに私もそうゆう他人との繋がりは面倒くさいので、こちらとしては結果的に良かったのですが、発案した場に私も居たのに、出産を控えているとはいえ一言声を掛けて欲しかったなと、どこかモヤモヤしてしまい、その日の夜はなかなか寝付けず、起きたらストレスで歯を食い縛っていたのか物を食べるのに激痛が走るほど奥歯が痛かった。神経質な私です。</div><div><br></div><div>次の日隣の奥さんは、赴任先へ向かう為に駅まで主人を送った私にバッタリ会うなり、気まずそうな雰囲気をかもし出していました。</div><div><br></div><div>え？なになに？と今回は主人と別れ寂しいうえにそのような態度だったので、悲しくなりました。</div><div><br></div><div>でも隣の奥さんへ思い当たる節があります。</div><div>私が近所の人と仲良く話しをしていると、凄くつまらなそうにこちらを見ている時があるのです。</div><div><br></div><div>多分私の事が嫌いなのだと思います。</div><div>正反対のタイプだから。</div><div><br></div><div>私は疎外されても構いません。</div><div>息子がかわいそうだなぁという思いとこれから女の子を出産をする予定なので、近所の女の子の輪に入れなかったらどうしようなど、ますます不安は募るばかりです。</div><div><br></div><div>それでも、うちはうち。と割り切れる心の強さが欲しいです。</div><div><br></div><div>なんだか、ただの愚痴ブログになっちゃったな。笑</div><div><br></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/maluer/entry-12208494316.html</link>
<pubDate>Tue, 11 Oct 2016 02:22:25 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
