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<title>mamaママのなんとなくブログ</title>
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<description>子育て真っ最中の日常を、ちょっと書き出してみます。毎日楽しく笑って子育て出来るように、なんとなく思っている日々のアレコレ。お受験とか育児とかそんなのも書いちゃおうかなぁ。</description>
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<title>時間の流れと、『決心』のお話。</title>
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<![CDATA[ １１月になりました。<br><br>きっと、もう、来年の１年生たちが決まっている頃だと思います。<br>希望する小学校、幼稚園、決まったかな？と<br>ドキドキワクワクしている今日この頃ですが、<br>いかがお過ごしでしょうか？<br><br>私も、一大決心をしました。<br><br>今のお仕事を今年いっぱいで退職する事にしました。<br><br>体調が思わしくなくて、ちょっと休憩が必要だと感じたからです。<br><br>次は・・・何をしようかな～。<br>でも、とりあえず、少し休みましょうかね。<br><br>子どもたちに励まされながら頑張ってきたのですが、<br>どうにもこうにも、にっちもさっちも、ほんとにどうして、<br>まったくもって、どうしようもなくなったので、<br>大人しくすることに決めました。<br><br>う～ん。<br>でも、しばらくは子育て満喫しようと思います！<br><br><br>本当に子どもの能力は未知の世界。<br>伸ばすのも、潰すのも、紙一重だなと感じます。<br><br>「気が付く親になりたいな」と、常に思っているのですが、<br>「気が付く」ってのが難しいのでしょうね。きっと。<br><br>さあ、本当に、頑張りどころです。<br>次を、先を見据えて、頑張ります！！！<br><br>ということで、<br>音楽発表会や学芸会のシーズンとなりましたね。<br>ドンドン参加しましょう。見学に行きましょう。<br>「まだ早い」なんて思わないで。気になったら行くべき！<br>行って見なくちゃはじまらないんだから。<br><br>と、いうわけで、私は、次の中学校探しをするわけです（笑）<br><br>え？そのまま上がらないのかって？<br>う～ん、本人が「どっか違う所にもいってみたいなー」とか<br>言い始めるからｗｗｗ<br><br>もちろん、塾にも行っておりませんで挑むわけですが、<br>どーなることやら？？？<br><br>でも、どーなっても良いの！<br>挫折も必要！どっちも必要！<br><br>やりたいように頑張るのを応援する母なのでした。<br><br><br>・・・・・・。<br><br>振り向いたら、お姉ちゃん寝てたｗ<br>あのー・・・。<br>宿題のノートによだれが・・・ｗｗｗ<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/mama-mama0913/entry-11948611971.html</link>
<pubDate>Wed, 05 Nov 2014 21:25:58 +0900</pubDate>
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<title>お姉ちゃんとのお話。</title>
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<![CDATA[ もう、仕事でガーンと凹む事があり、<br>なんだか、日常生活にも支障が出ておりますが……。<br>あらら～（笑）<br>弱いんです。ガラスのハートだからね。<br><br>と、そんな話は置いといて……。<br><br>最近、お姉ちゃんとの会話が面白くて楽しい。<br>「女同士って良いな」とおもえる今日この頃です。<br><br>逆に、弟くんは謎。<br>もうねぇ、宇宙人みたいな感じで、つかめません（笑）<br>だからこそいいんかもしれないけど。<br><br>で、今日はお姉ちゃんと「ピアノを弾く指」の話から、<br>「かっこいい」とか「かわいい」とかの定義について<br>語り合いました（笑）<br><br>今まで絶対に言ってこなかったけど、<br>もう大丈夫かな？と思ってばらしたこと。<br>それは、「私はピアノを弾くのが嫌いだった」という話。<br><br>もう、私の弾けるレベルをとっくに越しているから、<br>「教えて」って言われても無理なんです。。。<br>だから、今日は正直にお話ししました。<br><br>子どもの頃、ピアノが大嫌いだったこと。<br>習いに行くのが嫌で仕方がなかったこと。<br>練習するのが嫌で、ほとんど弾かなかったこと。<br>先生が怖くて行きたくなかったこと。。。<br><br>ぜーんぶひっくるめて話したあとの、お姉ちゃんの一言は<br><br>「先生がはずれだったんだね」<br><br>う、うん。そうかもね（笑）<br><br>そして、その後は好きなピアノの曲を<br>YouTubeで探しては聴き、かっこえーとか言いながら、<br>そこで「手」について語ったわけです。<br>「この人の左手の薬指の曲がり方が、とてつもなくカッコいい」<br>というね、なんとも微妙な話題から、<br>「かっこいいーなー」「かわいいなー」を連発していたら、<br><br>「ママは、可愛いのが好きなんだね」<br><br>と。<br>ん？なんでカワイイ？と聞くと<br><br>「ほら、フィギュアの小塚くんとか、某マジシャンの人とか、<br>癒される～って言う人、かっこいいってより「可愛い」だよね」<br><br>・・・。あ、うん。よく見てるね。<br>で、その後に一言。<br><br>「でもさ、パパは可愛い系じゃないよね？」<br><br>・・・・・・。<br>む、昔は、可愛かったんです！<br>（今は、タヌキみだいだけど！）<br><br>という、なんとも楽しい会話をしておりましたとさ。<br><br>なんだか、同じ曲を聞いて、<br>あーだの、こーだの言えるのって、凄く嬉しいなと<br>素直に思いました。<br><br>ピアノって、やっぱりいいな～。<br>楽器っていいな～。<br><br><br>今度、音楽祭で校歌の伴奏するんだとか。<br>楽譜持ってきて弾いてたけど、、、<br>頑張れ～。<br>お母ちゃんは応援するしかない。<br><br>そう。<br>素直に応援しよう。<br>見守る事が大事だと思う今日この頃なのでした。<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/mama-mama0913/entry-11940492877.html</link>
<pubDate>Sat, 18 Oct 2014 00:33:29 +0900</pubDate>
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<title>気が付けば。。。の話。</title>
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<![CDATA[ さて、１０月ももう、半分。<br>思い返せは、今頃は面接の準備だったかな？？？<br><br>そうですね。<br>そうですよ。<br>そんなシーズンがやってきましたね。<br><br>この「この日」までに、仕上げのピークを<br>テンションをピークに持ってこさせるのが<br>難しいんですよね。。。<br><br>ありがちなのが、模試が良かった～って場合。<br>思わず「お！」って思うけど、<br>模試はあくまでも模試だから。<br>本番でニコニコして、よいしょ！っていつも以上に<br>キラキラ出来てないと意味は無い・・・気がするのは私だけ？<br><br>面接の準備、いかがでしょう？<br>お子さん、お母さん、お父さん、３人で・・・なんてことも<br>ありますよね。<br>ご両親だけの場合もありますよね。<br><br>面接緊張しますよね。<br>でも、その緊張感が良いんですよね。<br><br>６回くらい面接したけど、<br>（幼稚園、小学校と…）<br>正直、全部がなごやか系だったなぁ。<br><br>人によっても話は違うけれど、<br>「おじいちゃん、おばあちゃんの話」すると盛り上がった。<br>あとは、子どもの得意な事を、<br>子どもがキラキラしながら喋ること？（笑）<br><br>「好きな食べ物は何ですか？」って聞かれて、<br><br>「私は、お父さんが作ってくれる<br>何にも入ってない、チキンラーメンが好きです！」<br><br>って、言い切ったからね。。。うちの子。<br>両親で青くなったよね。口ふさぎたかったよね、一瞬（笑）<br><br>でも、それで一気になごやかになった。<br>校長先生と教頭先生が大爆笑。<br>……すいません。本当に……。<br><br>あとね、弟くんの場合は<br><br>「将来の夢はなんですか？」って聞かれて、<br><br>「サッカーチームを作る事です！」<br><br>って。<br>「サッカーするんだね？」って聞かれたら<br><br>「幼稚園の○○くんと、△△くんと約束しちゃったから、<br>チーム作らないとダメなんだよねー」<br><br>って、ため口ですかっ！！！（笑）<br>あー、もう、口ふさぎたかった！（笑）<br><br>決められたことを、喋るように……って事よりも、<br>普段から、色々な話を、<br>わざと丁寧な言葉で質問して、丁寧な言葉で返す「遊び」をしていると、<br>面接のときにも凄く役に立ちます。<br><br>わざと、強調して丁寧に言います。<br>これもある意味「ごっこ遊び」の延長線上ですね。<br><br>「～です。ます。はい！」って答えさせたかったら<br>親もお手本を見せてないとですよね。<br><br>でも、子供らしさは大切です。<br>無理強いせずに、両親も笑顔で楽しく！ですね。<br><br>はー。<br>ほんと、胃が痛いよね。<br><br>でも、もう少し！<br>受験を「楽しむ」くらいになってもらいたいです。<br><br>子どもを叱る姿よりも、<br>ニコニコして、楽しそうに、なにより子どもがのびのびと楽しそうに、<br>手をつないで学校や幼稚園に通う。<br>その姿を、ぜひ、希望の学校の先生に見せてあげてほしいと思います。<br><br>怖い顔して、手を引っ張って、<br>クイズ出しながら、歩きながら答えさせて……。<br>よくあります。<br>電車の中とかで、やり取りしてる親子を見ますが、<br>子どもがニコニコ楽しそうにしている時って<br>あんまりない気がする。<br><br>お母さまが手を引っ張って歩いている。<br><br>私の場合、逆だった。<br>子どもに手を引っ張られてた。<br>「ママ、早く！」<br>すいません。今でもそうです。<br><br>少し出来の悪いママを演じながら、<br>子どもたちに成長させてもらっている感じです。<br><br>あ、話が脱線してるわ。。。<br><br>いかんいかん。<br>なにはともあれ、もうすぐテストだね。<br>どうぞ、頑張って楽しんできてください！<br><br>がんばれ～！<br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/mama-mama0913/entry-11939212202.html</link>
<pubDate>Wed, 15 Oct 2014 02:27:47 +0900</pubDate>
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<title>そろそろのお話。</title>
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<![CDATA[ ９月……。<br>早いな。１年が早すぎる！<br><br>９月といいますと、もう、何と言いますか、<br>えぇ、私も覚えがありますが、いろいろとドキドキしながら、<br>仕上げの学校説明会に臨む・・・的な感じだった記憶があります。<br><br>幼稚園や小学校の運動会の日に、<br>国立の願書を取りにいった覚えもあります。<br>（ま・・・ガラポンでダメだったんだけどねっ！泣）<br><br>お受験対策、もちろん今は年少や年中さんからスタートしているお家も<br>沢山あると思いますが、本当にね、早いうちから色々見ていくのは<br>凄くいいんじゃないかなって、やっぱり思います。<br><br>学校説明会や運動会、いっぱい見て<br>本当にその子に合う学校を見つけてほしいなって思います。<br><br>親の意見で、子どもに学校を押し付けるんじゃなくて、<br>子どもが自分から「行きたい！」っていう学校を見つける。<br>行かせたい学校を「行きたい！」っていう学校にしてあげる…。<br>そういう周りの言葉がけも大切なんじゃないかなって思いました。<br><br>学校説明会も良いですが、<br>私は、運動会だとか、発表会だとか、文化祭的なイベントで<br>その学校を見に行くのもいいと思います。<br>音楽発表会とか、いろいろあると思うんですが<br>（外部の人が見ることが出来るイベントが）<br>そういうのに参加して、先生と子供たちの関係や、<br>子どもたちの様子、下級生に対する上級生の接し方・・・なんてのを<br>見ていくといいんじゃないかなって思います。<br><br>うちのお姉ちゃんの学校の運動会に行った時、<br>私が一目ぼれしたのが、上級生の下級生に対する接し方でした。<br>それが、凄く自然で、ほのぼの～とする姿で、<br>もの凄く温かく感じたのを覚えています。<br><br>逆に、実は弟くんの学校の上級生と下級生の関係は、<br>笑っちゃうほど、ガッチガチな感じで不自然に見えて、<br>でも、それはそれでなんだか新鮮でした（笑）<br>弟くんの場合は「ま、揉まれてくれ！男の子だし！」という感じで<br>荒波にほ～りだした感じがありますが（笑）<br><br>でも、とにかく学校を見るって凄く大切！<br>その学校に行って、見て、子どもたちを見て、<br>そして何より、お母さまたちを見て、様子を探る！（笑）<br><br>そんな余裕のある時間を過ごせるのは、<br>やっぱり、年少・年中から見て回るのが良いんじゃないかなって思いました。<br>ちなみに、私は・・・年長に入ってからバタバタしたタイプです（笑）<br>だから、ちょっと後悔。（特にお姉ちゃんの時は）<br><br>今のシーズン、春に運動会じゃないところは、秋だもんねぇ。<br>ぜひ、運動会を見たり、学校めぐりをしてみるのをおススメします。<br>絶対、目で見たり、自分で感じるのとは違いますから！<br><br>と、いうことで、<br>来月は願書提出だよね。確かね。<br>はー！<br>凄い！早いなー！<br>１年のサイクルが早すぎる～！<br><br>と、言うわけで、夜更かし三昧のmamaママなのでございました。
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<link>https://ameblo.jp/mama-mama0913/entry-11921645386.html</link>
<pubDate>Mon, 08 Sep 2014 02:13:19 +0900</pubDate>
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<title>９月になってしまったお話。</title>
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<![CDATA[ 気がついたら……９月ですよ！<br>あらあらビックリ。。。<br><br>夏休みの宿題も、なんとか無事に終わり<br>は～っとため息な感じです。<br><br>何がって、もうね、この「持たせ忘れ」が一番切ない。<br><br>今回は、弟くんの感想文が無くなり、<br>もう、探しまくりました（笑）<br>見つかって、ホッとしたんですけれどもね。<br><br>さて、最近の我が家の流行は、<br>マジック。<br><br>夏休みに、ちょっとしたマジックショーを見に行ったのですが、<br>そこで、すっかりドはまりしてしまった、弟くん。<br>もうね、自分のお小遣いでマジックのグッズを購入して、<br>それでやって見せるんだけど……。<br><br>ごめんね、お母ちゃんもマジック大好きなのさ（笑）<br>子どもの頃、それで良く遊んだんだよ！<br>ってなわけで、取り返してお手本を・・・<br>お手本になるんだか、ならないんだか・・・<br><br>親子で、取り返しながらやってました。<br>凄い楽しいです（笑）<br><br>で、それを持ってですね、<br>小さい子がいる友達のところに遊びに行きまして、<br>もう、これでもか―！ってくらい見せて<br>満足したようです（笑）<br><br>でも、どうせなら、もっと勉強してほしいな～。<br>見せ方を勉強してほしいなと思いました。<br><br><br>実は、昔から大好きなマジシャンがいるのですが、<br>その方の「見せ方」がとにかく大好きなんです。<br>基本的に「魅せる」んだから、現実に引き戻しちゃいけないんですよね。<br>そこが、凄く大事なんじゃないかなって、いつも思ってしまいます。<br><br>だから、どんなに凄いマジックでも、<br>ただ、ビックリするだけなら、へー、って終わってしまうんですよね。<br>どんなに、タネがバレてても、その魅せ方が上手だと、<br>本当に感心してしまうんですよね。いや、ほんとに。<br><br>なんというか、トータルバランスですよね。<br><br><br>それは、マジックだけじゃなくて、<br>会話でも、日常の生活でも同じだと思っているんです。<br>だから、子どもたちにもそんな事をちらほら伝えてみました。<br><br>「自己満足の見せる」だけじゃ、見ている人は楽しめないから、<br>どうやったら「楽しい」って思ってもらえるか、<br>どうやったら「面白いな」って興味を持ってもらえるか・・・<br>それを少しだけ考えてみようね、と。<br><br>今年のお姉ちゃんの自由研究は、<br>まとめるタイプのものなわけですが、<br>上手にまとめてありました。<br>時おり笑いを入れながら……。<br><br>なんて説明するの？って聞いたら<br>「最後まで飽きないで読んでもらえるように、<br>ちょっと工夫しましたって言うの！」<br>だそうです。なるほどね。<br>載せたいけど、怒られるのでやめておきます（笑）<br><br>さてと、あしたの朝もお弁当作んないとな～。<br><br>頑張りましょうかね。<br><br><br>はー、マジックって素敵ですね♪<br>（しみじみ）<br><br>ちなみに、私がずーっと好きなマジシャンは<br>「ムッシュ・ピエール」さんです♪<br>大好きなんです♪<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/mama-mama0913/entry-11919192807.html</link>
<pubDate>Wed, 03 Sep 2014 02:19:38 +0900</pubDate>
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<title>泣くか、泣き止ませるか、泣かせないかの話。</title>
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<![CDATA[ 深爪しました。<br>何て言うか、渋い痛さです(笑)<br><br>さて、今日は「泣く」について。<br><br>ある程度大きくなるまでは、<br>外に一緒に連れていくのはどうかと悩むんですよね。<br>外で、うわーんと泣かれてしまうと、<br>はて、どうしよう……と思うのが親ですよね。<br><br>別に泣かせようと思って泣かせているわけではなくて、<br>転んだとか、気に食わない事があったとか、<br>なんだか気分がのらなかったとか。<br><br>泣く「理由」は沢山あるわけで。。。<br><br>でも、周りが「泣き止ませなさい」ってする視線は、痛い。<br><br>乳幼児でね、健診なんかに連れていくとき、<br>うわーんと電車で泣かれたらどうしよう・・・とかね。<br><br>実は、私、子どもが生まれる時に準備するものの中に、<br>一つ買わなかったものがあります。<br>ベビーカーです。<br>どうしても、ベビーカーが嫌いで、購入すらしませんでした。<br>（最初はね）<br><br>そのかわり、二人ともお世話になったのが、<br>スリングでした。<br>長いやつじゃなくて、縫ってあるタイプ。<br>これが、本当に便利で。<br>ひたすらスリングに入れて、どこまでーも連れていきました。<br>ビョルンの抱っこひもも使っていましたが、<br>８割、スリングでした。<br><br>ご飯食べる時も、ごめんなさい、スリングに入れたまま、<br>私、食べてた記憶があります……。<br><br>これがねぇ、まだ、最初の頃だったから、<br>電車の中で出会うおばちゃんたちに「そんな窮屈そうに……」とか<br>言われたくらいにしてね……。<br>背筋伸ばしてあげないとだめよ！って。<br>でも、そんな時は笑顔でかわして、心の中で<br>『おいおい、お腹の中では背中丸めてんぞ？』って<br>言い返しておりましたが……。<br><br>泣くのには、何らかの理由があると思っていました。<br>おっぱいが欲しい。<br>暑い、寒い。<br>なんか、布団がイヤ。<br>さみしい、かまって、<br>ママの顔が見たいとか……。<br><br>いろんな泣く理由があるわけですよね。<br>そして、泣きたいときもあるんですよね。<br><br>「子供は泣くもの」ってわかるけれど、<br>その上に胡坐をかかず、<br>泣くものだからこそ、その理由を知りたいなって<br>思ってました。<br><br>理由もわからず泣き止ませようとするのは、<br>なんとな～く違うかなと。<br><br>泣いてるから、泣き止ませよう・・・ではなくて、<br>泣いているのは、なぜ？その理由を知りたい、そして対処しよう。<br>その方が、後々の為になりますよね。<br><br>とりあえず、泣いたら抱っこ・・・だけれども、<br>抱っこしながら、暑かったのか、寒かったのか、<br>お腹すいてたのか、オムツなのか、<br>はたまたママが恋しかったのか……どれだったのかな？と、<br>お話してみると良いんではないかと思うわけです。<br><br>赤ちゃんだって、言葉通じるよね。理解するよね？<br>私はそう思ってました。<br><br>逆に、お喋りが盛んになってくる、２、３歳くらいの時に<br>「もう、お話できるから、大人と同じ会話で理解してる」ってのは、<br>無いなと思いました。<br><br>「わかった？」<br>「うんうん」<br><br>って言っても、本当は理解していない事の方が多い。<br>理解したくても、出来ないんです。まだ。<br>そんなシーンにぶつかって、なるほどな、あまりにも「わかると思いこんでいる」と<br>自分で反省した記憶があります。<br><br>怖い顔して「わかったの？」って聞いたら、<br>子どもは「うんうん」ってうなづくしかないですもんね。<br>その場をしのぐ、身に付いたワザですよね。<br><br>わが子が泣いたとき、<br>一番大切なのは、お母さんが「焦らず」笑顔で子どもに接する事ですよね。<br><br>そうか、泣きたかったんだね～って。<br><br>親の動揺は、子どもに伝わりますからねぇ。<br><br><br><br>ま、自由研究のまとめの宿題終わらなくて泣きそうなのを見ながら、<br>お母ちゃんはにやにやしております（笑）<br><br>頑張れ～。<br>ラストスパート！<br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/mama-mama0913/entry-11914095893.html</link>
<pubDate>Sat, 23 Aug 2014 17:09:16 +0900</pubDate>
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<title>日記を読んだお話。</title>
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<![CDATA[ 昨日、感想文の日記は、<br>下書きをしていたのです。<br><br>それを、お姉ちゃんに読まれていたのですが、<br>そこで、一言。<br><br>「ママ、これ、読んでるマンガがばれる気がする（笑）」<br><br>と言われました。<br>どうして？と聞いてみると<br><br>「口調が似てるから」<br><br>だそうです。<br><br><br>へ、へぇ～。<br>似てますかね？（笑）<br><br>無意識のうちに、どうやら影響を受けているようです。<br>気をつけよう……。<br><br>さて、明日も頑張ってお仕事しましょうかね。<br>フフフ。
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<link>https://ameblo.jp/mama-mama0913/entry-11913378176.html</link>
<pubDate>Fri, 22 Aug 2014 02:29:20 +0900</pubDate>
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<title>読書感想文を書いた話。</title>
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<![CDATA[ 暑い……。<br><br>避暑地みたいなところから帰ってきたので、<br>温度差が酷い……。<br><br>ま、子どもたちには関係ないですが。<br><br>夏休みをカレンダーみながら、毎日残りを数えている姉と弟。<br>もう、宿題はどうなってるのかね？（笑）<br><br>さて、今日は「読書感想文」のお話をば。<br><br>結論から言いますと、書いたんです。<br>二人とも。うん。上手だった。っていうかね、負けた（笑）<br>なんか、凄く負けた気がしました（笑）<br><br>お姉ちゃんはおいといて、弟くんの感想文を<br>ちょっと手伝おうかと思っていたんだけれども、<br>方向転換して、一人で書かせてみた。<br><br>好きに書いてみたら？って。<br><br>ただ、一緒に渡したのは１冊のマンガ。<br>ドラえもんの「読書感想文の書き方」みたいなやつ。<br>（元々はお姉ちゃんの本ね）<br><br>その結果、出てきた文章は、面白かった！<br>お母ちゃん、読んだ瞬間に「凄い！面白い！頑張ってまとめたね！」と<br>いいこいいこさせてもらいました。<br><br>子どもらしくて、素直で、これでいいや！って思ったから<br>そのまま清書させてしまいました。<br><br>で、よーく話をきいたらば、<br>どうやら、お姉ちゃんが助け舟を出してくれていたらしい。<br>文章をまとめてくれたのは、お姉ちゃんだったらしい。<br><br>私のやり方は、まず、紙に、本を読んだ感想とか、<br>自分だったらこうするのになーとか、<br>どうしてそんなことしたのかな？って聞いてみたい事とかを、<br>思いついたことからどんどん書かせていって、<br>そこから、必要なものをピックアップしてつなげていく・・・という方法。<br><br>子どもたちだけで、どうやらそれをやったようで、<br>その形跡が残っていました。<br>その、質問を引っ張り出してくれてたのが、お姉ちゃん。<br>つまり、質問はお姉ちゃんの文字で書いてあり、<br>答えは、弟くんのでかい文字で書いてありました（笑）<br><br><br>大人が介入しない分、<br>子どもらしいとんでもない想像力で、いろんなことを書いてくれて、<br>おもしろいな～と思ったのでした。<br><br><br>お姉ちゃんは、作文を書くのが嫌い。<br>でも、話をまとめるのは好き。<br>変でしょう？<br>字を書くのがめんどくさいんだそうですよ。<br><br>これが、思うんだけれど、小学校の低学年の頃は、<br>どうしてこんなに本が大好きで沢山読んでいるのに、<br>作文をまとめるのがへたっぴーなのかな？と<br>ずーっと思っていました。<br><br>で、高学年になったら、それが一気に出てきた感じがします。<br><br>本を読んでいる事のすごさって、<br>やっぱり、大きくなってくると全然違うと思う。<br>言葉を知っているというのは、<br>同じことを伝えるのに、いろんな表現が出来るという事。<br><br>日記や書いてくる作文が「ん、面白い」と感じるものが多くなりました。<br><br>・・・まぁ、親ばかもありますが（笑）<br><br>実は私も「ものを書く」という事にちょっとだけ関係する仕事をしているので、<br>読んでいて「読み心地が良い文章」というのに出会うと<br>にんまりします。<br>子どもたちの文集の中にもそういう作文がたくさんあります。<br><br>「大人の為に書いた文章」ではなくて、<br>「大人が『ふっ』とにんまりする文章」が好きです。<br><br><br><br>今、我が家ではマンガにはまっております。<br>家族全員が同じマンガを読んでおります。<br>そして、全員が同じネタで楽しんでおります。<br><br>マンガも読書と私はカウントします。<br>（学校の読んだ本には書けないけれどｗ）<br><br>マンガの感想を、どこがどう面白かったとか、<br>何巻のどのシーンが好きだとか、<br>キャラクターの誰が好きで、ほんとに会ったら、どんなことしたいかとか、<br>そんな話を良くしています。<br><br>そうそう。ドラえもんだっていいんです。<br>ポケットから出てきた道具。これを出してたけど、ぼくなら違うの出して、<br>こうやってこうする方法をとりたい！な～んて話すんですよ。<br><br>そうです。<br>これが我が家の「読書感想文の練習」です。<br>面白おかしく、楽しく、内容を把握して、<br>その感想を述べる練習をする・・・いかがでしょう？マンガもいいもんでしょう？<br><br>さ、夏休みも残り１週間ちょっと。<br><br>遊びのこしの無いように、もう少し、黒くなってもらいましょうかね（笑）<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/mama-mama0913/entry-11913376976.html</link>
<pubDate>Fri, 22 Aug 2014 02:00:56 +0900</pubDate>
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<title>一足先に夏休みが終わった話。</title>
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<![CDATA[ 帰宅しました。<br>もちろん、子どもたちも。<br><br>さみしぃ！<br>今日で夏休みは終わります。<br>仕方ない。<br><br>でも、楽しかったです。<br>釣りに行って、子どもたちよりも頑張り、<br>釣りまくりました。<br><br>流しそうめんに、BBQ、<br>カブトムシを２３匹育て、<br>アリと戦い、<br>温泉に行き、宿題をして……。<br><br>はー！夏休みしてきました。<br><br>あ、スイカ割りもしました！<br><br><br>と、いうわけで、<br>ガッツリ夏休みをしてきたのですが、<br>うちの元気いっぱいなお子様たち、<br>家にいる時と、外に出た時では、<br>その対応が違うという事に改めて気が付きました。<br><br>７月に生まれた赤ちゃんたちに会いに<br>友達のお家に遊びに行ったのですが、<br>その時に、全く、本当に、別人でした。<br><br>靴を揃え、静かに座り、お茶を飲み、<br>言葉遣いも違いました。<br>これには、ちょっと、驚いた。<br>いや、いつもの大騒ぎになるんじゃないかと思っていたけれど、<br>違った。。。<br><br>ふと、<br>「TPOをわきまえることが出来る子になればいい」というのを<br>思い出しました。<br><br>小さい子の世話をしながら、<br>（新生児だけじゃなくて、その兄弟も居て、<br>数人年下の子がいたのよ）<br>赤ちゃんを抱っこしてみたり、<br>言葉遣いも丁寧で、お母ちゃんちょっとホッとした……。<br><br>で、帰りの車の中では、<br>いつも通りの姉弟喧嘩・・・ｗ<br><br>ま、いいかーってなもんだ。<br><br>でも、夏休み中に、唯一めちゃくちゃ怒った事がある。<br><br>おばあちゃんに対しての、暴言。<br>これをガッツリ怒りました。<br>特に弟くん。<br><br>お姉ちゃんは、もう、なんか、うん。<br>通り越した感じがして、もう、こうやって水浴びもスイカ割りも<br>なかなか出来ないんじゃないかなって思って……。ちょっと寂しい。<br><br>で、弟くんのおばあちゃんに対しての言葉遣いに<br>母、激怒。<br>泣かせるまでガッツリ怒りました。<br><br>ダメなときは、ダメ。<br>褒める時は褒める。これ、ルールでしょうかね。<br><br>とりあえず、8割、夏休みの宿題を終わらせたので、<br>後は、部屋の模様替えをして、夏休み終わりを迎えたいと思います。<br><br>明日から仕事だ！<br>う～ん！<br>頑張ろうっと。<br><br>でも、頑張り過ぎたから、体調不良になってしまっているから、<br>そっちも治しながら、頑張ろうとおもっておりやす♪<br><br>あーあ。<br>もう、ほんと、宝くじでもあたらないかな～（笑）<br><br>
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<pubDate>Sun, 17 Aug 2014 23:25:24 +0900</pubDate>
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<title>夏休み中です。</title>
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<![CDATA[ 帰省してます。<br>お迎えに来ました。<br><br>本当に、これだけ野生児でいいのかしら？と<br>思うくらい、外で黒くなっています（笑）<br><br>口も悪くなっておりますがね……トホホ。<br><br>でも、いろんな名言（迷言）をいただきました。<br><br>「『愛してる』っていうのはさ、<br>大好きなだけじゃなくて、嫌いな部分も入っていて、<br>それで『愛してる』って事なんだよね」<br>byお姉ちゃん<br><br>う～む～。深いね（笑）<br>思わず、唸ってしまった。<br><br>「パパ―！何をして過ごしていますか～？」<br>by弟くん<br><br>電話で、パパに聞いた言葉。<br>何をして過ごしていますか？って「何してた？」って聞くよりも<br>なんか、深く感じました（笑）<br>悪いこと出来なさそうじゃないですか？<br><br><br>昨日も雨だったけど、<br>今日は朝からいいお天気！<br><br>釣りにでも行きますか～！<br>レッツゴー！<br><br>あ。もちろん、私も遊びほうけております（笑）
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<pubDate>Tue, 12 Aug 2014 08:56:06 +0900</pubDate>
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