<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rdf:RDF
 xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
 xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
 xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
 xmlns:trackback="http://madskills.com/public/xml/rss/module/trackback/" xml:lang="ja">
<channel rdf:about="https://rssblog.ameba.jp/mama369/rss.html">
<title>浜田ままのブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/mama369/</link>
<description>どうぞよろしくお願いいたします。</description>
<dc:language>ja-jp</dc:language>
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/mama369/entry-10657063612.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/mama369/entry-10654850237.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/mama369/entry-10650088401.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/mama369/entry-10650026040.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/mama369/entry-10649245255.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/mama369/entry-10649201871.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/mama369/entry-10648154634.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/mama369/entry-10648154365.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/mama369/entry-10647232222.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/mama369/entry-10647161908.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/mama369/entry-10657063612.html">
<title>信　頼</title>
<link>https://ameblo.jp/mama369/entry-10657063612.html</link>
<description>
わたくしは　４７年間　生きてまいりまして、やっと、「意識して進化させていただく」という時空間にたどりつかせていただきました。この１年間、三次元的にも、高次元的にも、多くのサポートをいただきながら、成長・進化させていただきました。　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　ふりかえりますと、それは、大宇宙レベルでの「特別なとき」を　現段階でのわたくしのすべてで観じさせていただいた時空間でもございました。ピアープラウの振動波エネルギーの高まりの次元・次元の自分の決心によりまして、すばらしく振動
</description>
<dc:date>2010-09-23T20:39:48+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/mama369/entry-10654850237.html">
<title>多くのみなさま方へ</title>
<link>https://ameblo.jp/mama369/entry-10654850237.html</link>
<description>
いつも　ありがとうございます。わたくしは　ブログネームを　浜田ままと申します。ブログを　お読みいただきました方々へ、本日（２０１０年９月２３日）、たいへん重要なお伝えをさせていただきます。わたくしは、やっと、やっと、ここまでたどりつかせていただきました。今までサポートしていただきました多くのみなさま方に、心から深く感謝もうしあげます。ありがとうございました。また、これから未来、サポートをいただきます多くのみなさま方に、心から深く感謝もうしあげます。ありがとうございます。そして、つねにサポートして
</description>
<dc:date>2010-09-21T14:27:05+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/mama369/entry-10650088401.html">
<title>次元上昇　３５</title>
<link>https://ameblo.jp/mama369/entry-10650088401.html</link>
<description>
なんか、とてもふしぎです。以前のわたくしと、今のわたくしは　確実に違います。このように、振動波が変化していきますと、当然ながら、外面のいろんなことも変化していくんですね。あれほど本が好きで、いつも本さんに埋もれるようにして生きてきたわたくしが・・・。今は、『変換さん』と、『波動の法則さん』だけが　そばにいらっしゃるだけです。そして、それが、すばらしく心地よいと　観じるんですから。おかたづけをしながら、あれも、これも、もういらないなぁ・・・。『変換さん』とわたし・・それだけで、いい・・。大宇宙さん
</description>
<dc:date>2010-09-16T13:33:44+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/mama369/entry-10650026040.html">
<title>次元上昇　３４</title>
<link>https://ameblo.jp/mama369/entry-10650026040.html</link>
<description>
その中には、わたくしが　スピリチュアルに興味をもつきっかけになったご本もございました。そして、『変換さん』に出あう直前に読んでいたご本もありました。一さつ、一さつを手にとっていきますと、なんとも言えない　いとおしさが湧いてきました。このご本さんたちから、たくさんのことを学ばせていただきました。本当に、すばらしい教材さんたちでした。「今までのお役割、本当に　ありがとうございました。」と、心の底から　お礼を申しあげて、下の娘さんが読むかもしれないファンタジー等の小説以外は　すべて処分させていただきま
</description>
<dc:date>2010-09-16T11:50:04+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/mama369/entry-10649245255.html">
<title>次元上昇　３３</title>
<link>https://ameblo.jp/mama369/entry-10649245255.html</link>
<description>
お家さんを　今のわたくしに適ったように、心地よくさせていただく・・・は、つづいております。今日も、本さんたちを　かたづけさせていただきました。ずいぶんと処分したつもりでしたが、まだいろんな本さんが　段ボールに１０個ほどございました。精神世界・自己啓発の本が大部分でしたが、自然療法や、マクロビや郷土食・ベジタリアンなどの食に関する本・自然農法に関する本など、よくもまぁ、こんなに読んだもんだなぁ・・・と自分でも驚きでした。子供の頃から　わたくしは、本が大好きで　いつも、どこに行くのにも　読みかけの本
</description>
<dc:date>2010-09-15T15:46:03+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/mama369/entry-10649201871.html">
<title>次元上昇　３２</title>
<link>https://ameblo.jp/mama369/entry-10649201871.html</link>
<description>
少し前から　自分が住まわせていただいているお家の空間を、心地よくしたい思いがわいてきております。ですので、あっちでお掃除、こっちでおかたづけと、毎日　楽しみながらさせていただいてます。お掃除をしながら、お家さんに　「いつも　ありがとう。」と　お伝えさせていただきながら。このお家さんに来てから、まる６年がすぎました。ふり返りますと、いろんなことがございました。そのたびに、よろこび・悲しみ・怒り・不安・愚痴などを　家族の一人一人が発振し、お家さんはそれらを　ずっと受振されていたんです。それでも、なに
</description>
<dc:date>2010-09-15T14:31:02+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/mama369/entry-10648154634.html">
<title>次元上昇　３１</title>
<link>https://ameblo.jp/mama369/entry-10648154634.html</link>
<description>
「一番に受振するのは　発振元のあなたです。」とも　ございます。意識さんが　喜んで楽しんで、いきいきとしますと、体さんも　それを受振して　いきいきとしていかれるんですね。また、その逆の顕現化もあるわけです。細胞さんたちは　「はやく　気づいて！」と　叫んでおられるのかもしれません。「肉体は　完璧です。」との意味が　よくわかります。深く観じますと、この大宇宙さんのしくみに　感動いたします。そこには　『愛』しかありません。わたくしたちは　細胞さんからも、体じゅうにいらっしゃる微生物さんからも、愛されてい
</description>
<dc:date>2010-09-14T10:59:01+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/mama369/entry-10648154365.html">
<title>次元上昇　３０</title>
<link>https://ameblo.jp/mama369/entry-10648154365.html</link>
<description>
「あなたが　よろこびにあふれる思いをもたれると、体さんも　即、共振し、活性します。」と『変換さん』にございます。意識と体は　密接につながっています。今日は一緒だけど、明日には少し離れる・・・などということもなく、ず～と、命ある限り　どの一瞬一瞬も　常に一緒です。あたり前のことなのかもしれませんが、そう考えますと、なんか、すごいですね～。そういえば、次元上昇の道のりの中で、大きく気づかせていただきましたときに、体が　がくがくと、うちふるえるような経験を何度かいたしました。意識さんのよろこびと共に、
</description>
<dc:date>2010-09-14T10:21:56+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/mama369/entry-10647232222.html">
<title>次元上昇　２９</title>
<link>https://ameblo.jp/mama369/entry-10647232222.html</link>
<description>
わたくしの人生にも　３次元の常識では考えられないようなことが　いろいろと起こってまいります。その一つに、白髪さんがございます。４５歳を過ぎてから、またたく間に増えておりました白髪さんが　このところ、みるみる減ってきております。髪の毛全体を毛染めしておりましたのが、前の部分、ほんの少しだけ染めるだけでよくなってきました。驚くとともに、ありがたいなぁ・・・と思います。７２歳の母は、ごま塩の白髪あたまさんでしたが、今は　黒い毛が増えてまいりました。そして、ほぼ真っ白に近かった　前の部分の白髪さんが　茶
</description>
<dc:date>2010-09-13T11:13:04+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/mama369/entry-10647161908.html">
<title>次元上昇　２８</title>
<link>https://ameblo.jp/mama369/entry-10647161908.html</link>
<description>
先日、コンビニで　お買いものをしようとしましたら、店員さんが「お客さま、その商品はこちらとこちらの２種類がございます。どちらにさせていただいたらよろしいでしょうか？」と、それはそれは　親切に対応してくださって、その丁寧な言葉づかいに　驚いてしまいました。ふつうの女性の店員さんです。最近は　こういう経験が増えてまいりました。こちらが、丁寧に敬意と感謝をもってお話しいたしますと、お相手の方も　すぐに　反応してくださいます。ときどき、不思議そうなお顔をなさる方もいらっしゃいますが、たいていの方は　同じ
</description>
<dc:date>2010-09-13T09:28:10+09:00</dc:date>
</item>
</rdf:RDF>
