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<title>寿美のブログ</title>
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<title>１００％子どもを信じるために。</title>
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<![CDATA[ ２０代のころ、<br>保育士と学童保育の指導員をしていました。<br><br>１０年間，<br>のべ５００人の子どもたちと出会い，<br>例外なくすべての子どもは，<br>それぞれに感性豊かで才能にあふれていました。<br><br>しかし，押さえつけ教育で，その感性が，<br>どんどんとつぶされていくのを肌で感じていました。<br><br>教育者たちは，それぞれ熱意を持って，<br>自分たちの仕事を一生懸命にしている方ばかり。<br>だから，それが余計に切なかったのです。<br><br>国・教育全体が「何の為に」を忘れ<br>「ルールを守らねばならない」「こうあるべきだ」という<br>「自分たちで勝手に思い込んでいる常識」に縛られています。<br><br>目の前の子どもを１００％信じる事が出来たら，<br>どんなに才能が輝き感性が活かせる事でしょう。<br><br>子どもを１００％信じる為には，<br>まず自分が自分を１００％信じて自分のやりたい事を<br>実現している人生を送っていなくては難しいでしょう。<br><br>私は子どもの事になると，つい熱くなります。<br>私は子どもたちの感性が大好きなのです！<br><br>子どもたちが，<br>それぞれ持つ感性や才能を活かせる面白い社会にしたいのです。<br>そのためにはまず、ママがやりたい事を実現して欲しい。<br><br>子どもはその背中を見て育つのだから。<br>そして，それはとてもシンプルな事だと実感しています。<br><br><br>☆オススメ情報<br><br>明日で終了！母の日記念キャンペーン<br>本当にやりたい事で自立する教材「リスク０起業成功講座」<br><br>http://proud-f.com/mama.html<br><br><br>
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<pubDate>Tue, 29 May 2012 14:10:26 +0900</pubDate>
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<title>せっかくのDNAを活かすために</title>
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<![CDATA[ 日本は今「こうしなくてはならない」という「ルール・常識」にがんじがらめ。<br>しかし，本来日本は感性豊かな文化芸術を育み，<br>他の国では考えられないほどの技術を生み出して来たお国柄。<br>そういう豊かなＤＮＡが流れています。<br><br>キューキューとしている今の日本では，<br>せっかくのＤＮＡが活かせない。<br>それはとてももったいない事だと思います。<br><br>日本の常識は世界の非常識。<br>そこで，子どもにとっては，<br>絶対宇宙的な存在である「ママ」が常識にとらわれず<br>自分らしくイキイキと輝けば，<br>日本で生まれ育つ子どもたちの才能全開！<br>面白い社会になると私は考えています。<br><br>そのために出来る事を一つづつ積み上げています。<br>
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<link>https://ameblo.jp/mamaproud/entry-11258523442.html</link>
<pubDate>Wed, 23 May 2012 17:38:39 +0900</pubDate>
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<title>中山　ゆうみ　Yuumi Nakayama</title>
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<![CDATA[ ２０１２年現在４８歳。<br>大学生と小学生，<br>干支が同じ年の離れた子を持つ母。<br>お掃除伝道師・セラピスト。<br>有限会社 ワーカーズ＆ブレーンズ 代表取締役。<br><br>１９９７年より不動産会社の原状回復工事から<br>私の会社はスタートしました。当時のスタッフは<br>内装職人の兄弟が２人。<br>１台の軽ワゴン車で内装工事からクリーニングまで１日で仕上げるというハードな日々を<br>繰り返していました。<br><br>当時私は３３歳，息子が３歳のときの起業でした。<br>そして私のように自分の力でお金を稼ぎたい主婦は他にもいるはず，という思いから「マミーワーカーズ」と<br>名付けた主婦たちのお掃除部隊も立ち上げたのです。<br><br>しかし家庭の個人的事情や感情を仕事に反映させない男性スタッフとは違い，「女性スタッフを育てるのは<br>こんなに大変なのか」と思う現場管理と営業と主婦業と子育てを経験し，女性が起業するリスクは色々な<br>面でとても大きいと痛感した日々でした。<br><br>その後，スタッフには男性陣も加わり入れ替わりながらも定着し，技術面でもクオリティが上がり始めると，<br>私にとって「起業家」から「お掃除伝道師」への転機が訪れました。<br><br>お料理教室に通うように，お掃除も基本から学べたら，<br>きっと「誰も苦なく毎日を清潔で快適にすごせるはず。」<br>そういう想いから自らも講座を開いて来ました。これからも「お掃除伝道師」を使命とし活動していきます。<br> <br>
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<link>https://ameblo.jp/mamaproud/entry-11252030426.html</link>
<pubDate>Wed, 16 May 2012 11:53:31 +0900</pubDate>
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<title>阪田　浩子　Hiroko Sakata</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120516/11/mamaproud/e5/a7/j/o0682102411975778474.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120516/11/mamaproud/e5/a7/j/t02200330_0682102411975778474.jpg" alt="寿美のブログ-阪田　浩子" border="0"></a><br><br>２０１２年現在４９歳。<br>シングルマザー愛娘１人，わんこ一匹が家族。<br>フードビジネスに関わり，飲食店を経営した<br>経験から，人間教育の重要さを痛感する。<br>現在は，哲学・理念を持ったビジネスプランナー・<br>ビジネスプロデューサー。<br><br>ママの笑顔から日本を元気にする<br>「マザー・ニア」副理事長<br><br>日本を変えるシンクタンク<br>「国家ビジョン研究会」事務局長代理<br><br>女性が輝くコミュニティ「月輝会」代表世話人<br>ママアイドルユニット「さくらマザー」リーダー<br><br>愛と希望あふれる笑顔いっぱいの社会づくりをライフワークとしています。<br>趣味は，和太鼓・読書・映画鑑賞「いつか映画を製作するのが夢」<br><br>＜略歴＞<br>１９６３年東京深川生まれ<br>１９８６年明星大学人文学部心理教育学科中退<br>学生時代からビジネスを始め，食とサービスの研鑽を積む<br>１９９１年大手ホテルリニューアルのため大阪へ，新しいホテルレストランサービスを構築<br>１９９３年新規開業ホテルオープニングスタッフとして参加<br>１９９５年外食企業入社マネージャー・スーパーバイザー・店舗開発・商品開発・<br>人財能力開発を経験する<br>２００３年株式会社 Ｄ．Ｆ．Ｃ． 創業<br><br>＜実績＞<br>●飲食・サービスの現場に２０年以上関わり，独自の繁盛店ノウハウを構築。<br>●オープンやリニューアル，企画開発にかかわった件数，２００件以上。<br>●個人オーナーの小さな店から，３００席以上の大型店舗・ホテルまで，各種業態を経験。<br>●現場のサービスマンとしての視点・現場のリーダーとしての視点・経営者からの視点の，<br>全てを経験している強みで，各立場を十分理解しての実戦的な経営及び運営支援を行う。<br>●スタッフの「人間力」が店を左右する。人財教育を永遠のテーマとする。<br>
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<link>https://ameblo.jp/mamaproud/entry-11252029166.html</link>
<pubDate>Wed, 16 May 2012 11:51:16 +0900</pubDate>
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<title>金子　みつこ　Mitsuko Kaneko</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120516/11/mamaproud/a0/71/j/o0800088011975775643.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120516/11/mamaproud/a0/71/j/t02200242_0800088011975775643.jpg" alt="$寿美のブログ-金子　みつこ" border="0"></a><br><br>２０１２年現在４８歳。<br>バイリンガル娘（１２歳）を持つ,<br>自称パーマネントトラベラーママ。<br><br>某一部上場企業（財閥）に就職するも物足りなさを<br>感じ退職。転職先の中小企業でキャリアを積み，<br>貿易事務・学習塾・夜間海外通信の３業務を<br>掛け持つ。その後, カナダ留学・就労を経て英語<br>教室に通信販売のあるブティックを開業。娘の誕生,<br>窃盗・強盗事件に巻き込まれたのを機に商売をやめ,親子で海外へ。新事業を発足させる。<br><br>当時２歳の娘を連れカナダへ渡り,当初１ヶ月の予定が，終わってみると滞在１年に。カナダで子育てを<br>しながら働く為の市場調査や各種ライセンス取得「外国人労働ビザを自分自身に発行する」という裏技で，<br>ついに「海外で子育て・国際人教育（お試し版）」が実現。<br>こうして，新米ママの私は，子育てと２４時間保育室のビジネスを融合させ，３年半の子連れ海外駐在勤務を<br>手に入れた。その後，「国境の無いボーダレスライフ・教育」をアジアでも展開，１６年間の自分磨き<br>＋１２年間の国際人教育ママの集大成として「ＬＯＯＫマレーシア・エコ留学」を全国の子どもたち・<br>家族へ発信する決意に至る！<br><br>日本・カナダＶａｎｃｏｕｖｅｒ・アジアの保育・教育施設や企業で・・・。<br><br>学習・保育指導員（０歳～シニア）・バイリンガル保育のプロデューサー<br>留学・移住・海外生活コンサルタント<br>ボランティアホストファミリー／日加交流会の専任ボランティアアドバイザー<br>未就学児プレスクールのボランティアクラスアシスタント<br>児童館のボランティア文化交流企画実行委員<br>多国籍・文化交流会や国内海外ツアーの企画・実施（英会話教室関連）<br>通信販売のあるブティックの経営<br>ゲストハウス付き２４時間保育室の開設・運営／ホストファミリー・バイリンガル保育士の育成<br> <br>
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<link>https://ameblo.jp/mamaproud/entry-11252027687.html</link>
<pubDate>Wed, 16 May 2012 11:48:43 +0900</pubDate>
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<title>数貫 史子　Fumiko Kazunuki</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120516/11/mamaproud/3e/1b/j/o0800088011975773810.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120516/11/mamaproud/3e/1b/j/t02200242_0800088011975773810.jpg" alt="$寿美のブログ-数貫　史子" border="0"></a><br><br>２０１２年現在４２歳。<br>７歳息子と二人暮らし。<br>傑出した個性を応援するエグゼクティブコーチ。<br><br>２０数年間，一部上場企業に勤務。年間数百億円を<br>扱う業務で多忙な日々を送っていたが過労で倒れ,<br>思い悩んだ末，本当に好きなことを仕事にしたいと<br>子連れで毎週往復８時間を費やし東京へ通い<br>コーチングの資格を習得。<br>以後，年間のべ３００回以上コーチングする日々。<br>懐の深さと整理力が定評のエグゼクティブコーチ。<br><br>実績例：<br>主婦兼会社員でデューク更家さんのお弟子さんでもあるＡさん。ご自身初主催のウォーキングイベントに<br>２００名集めたい，という依頼。コーチングの結果，当日は目標を大幅に超える集客で大成功！<br><br>有名進学校へ合格した男児。勉強についていけるか不安で不登校に。コーチング後は自分のやりたい<br>事が明確になり，どんどん元気になり学校復帰。お母さまから「生まれて初めて自分から，ノートを全部<br>使い切ったのでお金が欲しいと言って来た。今までそんな事を言う事が無かったのでびっくり」と。<br><br>独立準備中のＢさん。自分に自信が無くなかなか踏み出せない。１回のコーチングで解消。自分を強くする<br>イメージングが出来るようになり，具体的な目標も定まり，日々楽しみながら実現に向けて進まれている。<br><br>会社でマネジメントに悩んでいるＣさん。プロジェクトが成功した場面をありありと実感するという<br>コーチング後，実際にビッグプロジェクトの取りまとめ役となられ，大きな実績を上げる。<br><br>昇級試験前にコーチングをした方，全員合格。<br><br>夫婦仲でお悩みのＤさん，コーチングで本当に大切にしたいことが分かり，あっという間に仲直り。<br><br>万年平社員でうだつが上がらないのが悩みというＥさん，コーチングで自分の本当の強みが分かり，<br>その分野のスペシャリストとして社外講師や小中高校等での講演会にひっぱりだこに。<br>（ご紹介例はほんの一部です）<br> <br><br>
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<link>https://ameblo.jp/mamaproud/entry-11252026888.html</link>
<pubDate>Wed, 16 May 2012 11:46:40 +0900</pubDate>
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<title>星　寿美　Sumi Hoshi</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120516/11/mamaproud/db/98/j/o0800108011975771346.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120516/11/mamaproud/db/98/j/t02200297_0800108011975771346.jpg" alt="$寿美のブログ-星 寿美" border="0"></a><br><br>２０１２年現在４５歳。<br>シングルマザー９歳の息子と二人暮らし。<br>複数の法人を経営。経営コンサルタント。<br>マーケティングが得意。<br><br>経営理念は「面白い社会を創造する」<br>私たちは，国際芸術文化交流会をはじめとした<br>様々な事業を通じて『安心して自分を表現し，<br>お互いに刺激し合って成長する，超ボーダレスの<br>本質的コミュニティ』を実現し，発展させています。<br><br><br>２０代の１０年間，保育士・学童保育指導員。その後介護ヘルパーに転職。<br>３３歳で全財産をつぎ込んで一人で小料理屋を開業。マーケティングという言葉さえ知らず，仕入れ・<br>仕込み・デザイン・接客・チラシ作り・配布等々をこなすも，お客さまが来ない。そこで昼間はお弁当を<br>作り売歩く事に。味が評判を呼び店は繁盛店に。しかし，何もかもを一人でこなしていた為，体を<br>壊し撤退。<br><br>その後，カナダロッキー山脈一人横断の旅で心を癒し，帰国後結婚。<br>正規産では日本一小さな手乗り赤ちゃんを出産。超～親ばか人生の始まり。<br>２００４年に一冊目の本「すべてのＨＡＰＰＹのために」を出版。<br><br>旧家の長男の嫁として同居７年。<br>その間，介護・共働きなど直面するであろう問題を色々と体験。<br>その後，夫のＤＶから逃げる為，幼い子どもを連れて逃げ出し，<br>子どもと二人きりのシングルマザーに。<br>０どころか「マイナス」から起業。独自のセミナーやイベントを開催。<br>この頃ママ向けセミナーも多数開催。地方自治体からも好評でリピートを頂いた。<br>２０１０年，現会社　プラウドフォスター株式会社 設立。<br>経営者限定のセミナーやコンサルティングで多くの実績を出す。<br>経済産業省後援ドリームゲートで起業アドバイザー・セミナー講師を経て，<br>現在はＷｅｂのＡｌｌ Ａｂｏｕｔ（オールアバウト）で専門家として各種相談に回答。<br>起業相談は１００件以上。<br>毎月開催していたセミナーはほぼ毎回満席。<br>現在は経営者の方への個別コンサルティングが主な活動。<br>本格的なビジネス立ち上げから軌道に乗せるまでの様々なパターンを経験。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/mamaproud/entry-11252025990.html</link>
<pubDate>Wed, 16 May 2012 11:36:14 +0900</pubDate>
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<title>ジブンイレブンを立ち上げた理由</title>
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<![CDATA[ ジブンイレブンを立ち上げた理由<br><br>「我がまま」という単語はマイナスのイメージが<br>あるようだが、本来は<br><br>「我が、ままに」<br><br>Ｍｙ Ｗａｙ Ｍｙ Ｌｉｆｅ<br><br>という意味で、とってもポジティブな意味なのだと<br>私は理解している。<br><br>一流を極めている人たちは、<br>自分の道を追求した結果が「一流」なのだから<br>「我が、ままに」をとことん貫いている人たち<br>なのだと私は思う。<br><br>そういえば・・・<br><br>昔、ある大きなイベントで<br>「あなたの夢をこの紙に大きく書いて下さい」<br>と頼まれた時、とっさに<br><br>「すべての人が我がままに生きる！」<br><br>と書いた事を今、ふと思い出した。<br><br>類は友を呼ぶ、で身近な友人たちは<br>「我がまま」に自分流で輝いている人が多い。<br><br>誰もが恐れず<br>我が、ままに、生きたら<br>きっとお互いに尊重し合え、<br>刺激し合い、成長できる<br>面白い社会になると私は信じている。
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<link>https://ameblo.jp/mamaproud/entry-11251856343.html</link>
<pubDate>Wed, 16 May 2012 03:35:44 +0900</pubDate>
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