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<title>まましなの自己満足（＾ω＾）ブログ</title>
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<description>日常のことだったり、アニメのことだったり、映画のことだったりをつらつらと好き勝手に書いていきます。</description>
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<title>【アニメ感想】じょしらく　第１話</title>
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<![CDATA[ <font color="#FF0000"><font size="3">「じょしらく」</font></font>（2012年7月）<br><br>原作：久米田康治　制作：J.C.STAFF<br>監督：水島努　音楽：横山克<br><br><br>メインキャスト：<br><br>蕪羅亭魔梨威（ぶらてい まりい）<br>声 - 佐倉綾音<br><br>波浪浮亭木胡桃（はろうきてい きぐるみ）<br>声 - 小岩井ことり<br><br>防波亭手寅（ぼうはてい てとら）<br>声 - 山本希望<br><br>空琉美遊亭丸京（くうるびゆうてい がんきょう）<br>声 - 南條愛乃<br><br>暗落亭苦来（あんらくてい くくる）<br>声 - 後藤沙緒里 <br><br><br><br><br><br><br><br><br>ここから感想↓<br><br>史上２つ目の落語アニメらしい。初っ端からのメタ発言に自虐ネタから入るとはさすが久米田先生の作品ですｗｗ絶望先生も観ていましたが、こちらの方が久米田初心者（？）には視聴しやすいかも？落語アニメとは言いながら申し訳程度の落語要素であり、風刺ネタがちりばめられています。第１話の「返せー！」ネタは皮肉が効いててとても面白かったです。<br><br>ドラマＣＤ版とは違う声優陣もいるので、声の部分で賛否両論は最初はありそうですが自分はアニメから入った身なので問題ないです。しかし、「はろ・うきてい　きぐるみ」．．．とても素晴らしいネーミングですｗｗｗｗｗ<br><br>キャラクターデザインもかわいらしく、ところどころクスッと来るアニメなので隔週で観るには最適なアニメだと思います！！
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<pubDate>Sun, 08 Jul 2012 21:37:26 +0900</pubDate>
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<title>【映画感想】アメイジング・スパイダーマン</title>
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<![CDATA[ <font color="#FF0000"><font size="2"><font size="3">「アメイジング・スパイダーマン」</font></font></font>（2012年6月）<br><br>監督：マーク・ウェブ　音楽：ジェームズ・ホーナー<br><br>出演：<br><br>アンドリュー・ガーフィールド<br><br>エマ・ストーン<br><br>リス・エヴァンス<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120707/02/mamashina-e7/4a/45/j/o0184027312066020603.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120707/02/mamashina-e7/4a/45/j/t01840273_0184027312066020603.jpg" alt="まましなの自己満足（＾ω＾）ブログ-スパイダーマン" border="0"></a><br><br><br><br><br><br>ここから感想↓<br>（多少のネタばれもあり）<br><br>残念ながら４に続かなかった作品。サム・ライミ監督で続けてほしかったけど仕方ない。これも世知辛いところですね．．．しかし、そのＣＧの迫力とスパイダーマン独特のアクションは健在！爽快で臨場感のある演出でした。<br><br>やはりアメコミ、マーヴェル作品の中で一番好きなのはスパイダーマンですね！バットマン、ハルク、Ｘ-ＭＥＮ、アイアンマンなど観てきましたが、そのマスク姿にスーツ、蜘蛛の糸という武器、大きな力を得た葛藤や背景、成長していく姿．．．！そんな要素に時間を忘れるくらい夢中になります！<br><br>今回は糸を出す装置を自分で作るっていうところも面白かったですね。あと、前作で出ていたローカル新聞社の社長のようなコミカルなキャラと親友のポジションがいなかったのが、スパイダーマンの孤独感をより引き立てていたような気がします。それを上手く利用してぜひ続編を作ってほしい！！<br><br>次も３Ｄで絶対観に行きます！<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/mamashina-e7/entry-11296163650.html</link>
<pubDate>Sat, 07 Jul 2012 01:27:50 +0900</pubDate>
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<title>【追記あり】膝バッキバキ</title>
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<![CDATA[ 今日は整骨院行きます。<br><br><br><br>先週バカなことに雨の中自転車で傘差し運転してたら、いきなりチェーンがはずれて横転。膝を強打してしまいました(&gt;_&lt;)<br><br><br>そのときはほっとけば治るだろうとたかをくくってたのが愚かでした。<br><br><br>翌日は問題なかったのですが、それでもチャリで１時間近く走ったりジョギングしたりしてました(爆)<br><br><br>まぁそのくらいだとちょっと気になるくらいだったんですが、今週に入って重労働していたら数時間で間接がハンパない激痛に襲われるという有り様＼(^o^)／<br><br><br><br>それでも整骨院に行こうとしないオレ。でも友人が行った方がいいと言うのでいってきます！<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>[追記]<br><br><br>行ってきました！ひざの内側の半月板を痛めている模様です( ﾟДﾟ)<br><br>入念なマッサージとテーピングをしてもらって少し軽くなった気がします！<br><br><br>完全におさまるにはだいたい２週間はみるべきだということですね．．．<br><br><br><br>来週は東京にも行くので、バイトは休んで様子見ようと思います。<br><br>こういうとき、派遣のバイトは休めるから良かったかも←
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<link>https://ameblo.jp/mamashina-e7/entry-11295441299.html</link>
<pubDate>Fri, 06 Jul 2012 08:30:10 +0900</pubDate>
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<title>【アニメ感想】人類は衰退しました　第１話</title>
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<![CDATA[ <font size="3"><font color="#FF0000">「人類は衰退しました」</font></font>（2012年7月）<br><br>原作：田中ロミオ　制作：AIC ASTA<br>監督：岸 誠二　　音楽：大谷 幸<br><br>メインキャスト：<br><br>わたし<br>声 - 中原麻衣<br><br>祖父<br>声 - 石塚運昇<br><br><br>ここから感想↓<br><br>ラノベ原作のアニメですね。ラノベをよく読む友人によるとラノベ界ではとても有名な作品だそうです。待望のアニメ化ってやつでしょうか。実は原作の田中ロミオさんはちょっと狭いジャンルの業界ではよく知られている人なんですがｗただオレも名前を知ってるだけで作品に触れたことはまだありませんけれど。<br><br><br>世界観がとてもファンタジーというかメルヘンチックで絵柄のおかげもあり絵本のような印象を受けました。妖精たちがかわいらしくてマスコット的な存在であると同時にストーリーにおいても重要な役割を持っているという感じですね。<br><br>監督の岸さんはオレも大好きな「天体戦士サンレッド」も手掛けている人で、このような作品では意外だと思いましたが、第１話の最後の方で納得しました。結構ギャグ、ブラックジョーク的なものがちりばめられているようですねｗｗそれを観るのが楽しみです！<br><br>上を見る通り、メインキャストが少なく「わたし」のモノローグが多いので人によっては退屈してしまうかもしれませんがそこはベテランの中原さん！きれいで丁寧な演技で耳が幸せです❤なにより、最近は石塚運昇さんの声がたくさん聴けて満足ですｗ（「カウボーイビバップ」のジェット役が好きだったので）<br><br>余談ですが、今期のもやしもんと妖精さんがキャラが若干被っていると思うのはオレだけでしょうか？ｗｗ<br>
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<link>https://ameblo.jp/mamashina-e7/entry-11295075893.html</link>
<pubDate>Thu, 05 Jul 2012 20:23:45 +0900</pubDate>
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<title>【アニメ感想】TARI TARI 第１話</title>
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<![CDATA[ <font size="3"><font color="#FF0000">「TARI TARI」</font></font>（2012年7月）<br><br>原作：EVERGREEN 　制作：P.A.WORKS <br>監督：橋本昌和　　音楽：浜口史郎<br><br><br>メインキャスト：<br>坂井和奏（さかい わかな）<br>声 - 高垣彩陽<br><br>宮本来夏（みやもと こなつ）<br>声 - 瀬戸麻沙美<br><br>沖田紗羽（おきた さわ）<br>声 - 早見沙織<br><br>田中大智（たなか たいち）<br>声 - 島崎信長<br><br>ウィーン / 前田敦博<br>声 - 花江夏樹<br><br><br><br><br>ここから感想↓<br><br>１クール予定のオリジナルアニメーションです。監督の橋本さんはレイトン教授のひとつも手掛けていて、なんとなく構成はうまくまとまりそう（謎解きものを手がけたからという完全な先入観ｗｗ）「花咲くいろは」のスタッフが多くてキャラデザも好みです！<br><br>第１話にしてはとても大人しいというか静かな流れでＢＧＭも雰囲気も良いアニメでした。オーソドックスな学園モノですが、ギャグの割合はかなり低めだと思います。キャラ設定もそれぞれに影があるようで、これからどんな壁が立ちはだかるのかが楽しみです。<br><br>テーマは「合唱」（歌唱？）ということで、女性陣はとても歌が上手な方たちです。あやひーは音楽学校出のガチであり、オレの大好きな早見さんが出ていてこれで視聴決定したようなものです！瀬戸さんも最近では「ちはやふる」の千早役で活躍されていました。男性陣は信長さんは知ってますが、花江さんはあまり知りませんので未知数ですね<br><br><br>印象からして爽やかな青春ドラマだと思うので、クライマックスは泣ける展開になるかもしれません。これは期待大ですねｂｂ<br>
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<link>https://ameblo.jp/mamashina-e7/entry-11295040132.html</link>
<pubDate>Thu, 05 Jul 2012 19:51:46 +0900</pubDate>
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<title>【映画感想】コクリコ坂から</title>
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<![CDATA[ <font color="#FF0000"><font size="3">「コクリコ坂から」</font></font>（2011年7月）<br>　<br>制作：スタジオジブリ　監督：宮崎吾朗<br><br>あらすじ（Wikipedia少し参照）<br>　船が遭難し、行方不明となった船乗りの父と、仕事のためにアメリカに渡ったカメラマンの母を持つ小松崎海は、母の留守中、小松崎家を懸命に切り盛りしていた。<br>そのころ、海たちが通う港南学園では、新聞部部長の風間俊と生徒会長の水沼が起こす騒動によって、生徒と教師が翻弄されていた。こうした一連の騒動を海は冷ややかに見つめていたが、制服廃止運動の敗北の責任を風間が一身に負わされるのを見て、いつしか海は風間を擁護する声を上げるようになる。風間もまたひたむきな海にひかれるが、２人に関わる隠された事実を知ることになる。<br><br><br><br><br>ここから感想↓<br><br>とても良い雰囲気の映画でした。エンターテイメントというか冒険のようなワクワクするものではないけれど、展開が盛り上がる場面もあり楽しめました。伏線の張り方もよかったです。1963年という戦後から時間が経ったものの朝鮮戦争などまだ平和とは言いづらい時代背景。しかし、古き良き昭和の匂いを感じさせる町の人々の活気ある様と親しみのあるつながり。<br><br>ヒロインの海はしっかりした女の子で、とても魅力的。その中にも初々しい青春を感じさせる部分もありました。<br><br>ネタばれになるので具体的には書きませんが、ストーリーは時代背景とよくマッチしていてその時代の過酷さなどを感じさせられます。やはりジブリ作品はこういった学生というか大人になろうとしている少年少女たちを描くのがうまいと思いました。<br><br><br>蛇足ですが、あいにくまだ「崖の上のポニョ」と「借り暮らしのアリエッティ」を観ていないのでこの機会にＤＶＤを借りてぜひ観ようと思います。
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<link>https://ameblo.jp/mamashina-e7/entry-11294125551.html</link>
<pubDate>Wed, 04 Jul 2012 17:29:55 +0900</pubDate>
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