<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>バナナのにおい</title>
<link>https://ameblo.jp/mamatasuu/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/mamatasuu/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ご近所でのママ友トラブルからはじまるかあさんの日常</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>いっぱい大好き</title>
<description>
<![CDATA[ これはもー母親ならつきものなんだけど、<br>小学校4年生のメンズはそりゃーもー<br>ゆうこときかないったらありゃしない！<br><br>自分のことは全くできない<br>そのくせ文句ばっか！<br>あーいえばこーゆー<br><br>ため息出るよね。<br><br>話してても上の空！<br><br><br>あーそんな時思い出すのは<br>幼少期の彼！<br><br>わたしの後を追いかけたり、名前を呼んだり、小さな体でいろんなものに感動してキラキラしてた…<br><br><br>……いまは、もー昔…；＿；<br><br>唯一の私のこの彼からのストレス解消法は<br>水谷ゆうちゃんの<br>いっぱい大好きを聴きながら<br>幼き頃の彼のアルバムをみたり、DVDをみたりだよ。<br><br>はぁ、それでも、大好きなんだよね。笑
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mamatasuu/entry-11888651649.html</link>
<pubDate>Fri, 04 Jul 2014 12:22:26 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>警視庁捜査一課9係 青柳AND矢沢</title>
<description>
<![CDATA[ ちょいと休憩<br><br>頭をやわらかーーーーく出来た、久しぶりのほっこりテレビ番組。<br><br>何気無く、こんな時間になって、<br>何気無く付いてたテレビで始まっちゃったのがこの<br>「警視庁捜査一課9係 青柳AND矢沢 オフスピンドラマ」<br><br>これがなんともほっこりして、頭がやわらかーーーーくなったのです。<br><br>頭にストレスを与えずに、優しい気持ちでみれちゃったの。<br><br>よかったぁー。<br>ほんと、感謝。<br><br>最近頭が疲れていたので、<br>動悸に冷や汗、もーダメかと思ってたから<br>ほんと助かりました。<br><br>これをお勧めするわけぢゃないんだけど、<br>頭や心、体が思うようにならなくて…辛い時には、何気ないこーゆー時が来るのを少し待ってみてもいいのかなぁと思いますよ…。<br><br>人って、辛い時は必ずあると思うから、そんな時は必ず助け舟がどこからともなくふっとやって来てくれる。<br><br>それはすっごいハッピーなことではなく、すっごくわかりやすくくるわけではないかもしれない。<br><br>だけど、安心させてくれる何かは必ずやってくるもんです。<br><br>試しにそんな時間をつくってみて。<br>ぼーっと、やりっぱなしな時間を作ってみてもいいかもですよ。<br><br>勝手な休憩<br>失礼いたしました。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mamatasuu/entry-11885288999.html</link>
<pubDate>Sat, 28 Jun 2014 00:23:08 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>自己嫌悪の螺旋</title>
<description>
<![CDATA[ きょうは私について。<br><br>わたしは<br>こどもがふたり。<br>ごく一般的な家族です。<br><br>子供達は明るく、適度に優しく、適度にずるく、適度に悪さをします。<br><br>そしてわたしは<br>普通の母親。<br>年齢相応な見かけに、<br>普通に家事をし（あ…人よりしていないかもしれません。）<br>普通に子供たちに笑い、叱り、ふざけたり、褒めたりしています。<br><br>普通に関しては満たされているこんな状況ですが、<br>とにかく私は自分に自信がない！<br><br>生い立ちのせいにしてはいけませんが、<br>私は母親に捨てられ、父親方の祖父母に預けられ、父親の再婚とともに新しい母親と暮らしていました。<br>新しい母親のお腹には既に私の妹ができており、間も無く生まれる。<br>誕生と時を同じくして、私達家族は金銭的な理由から、新しい母親の家族と住むことに。<br><br>そこには叔母が2人、祖父母、曽祖母がいました。<br>ラブホテルを経営していたその家族、父親も一緒にそこで働き始めました。<br><br>夜中も関係なく働く両親、私は小学校1年生になっていましたが、毎晩一人で倉庫の上で（そこが私の部屋です）寝ていました。<br><br>母屋は別にあり、風呂と食事はそちらでとりました。<br><br>私だけ家族ではなかったので、それはもう気を使っていました。<br>（この人たちは私の本当の家族ではないんだ）<br>ずっと、そう思い、嫌われてしまわないように努めていました。<br><br>怖い夢をみた夜も1人、朝起きても1人、朝ごはんの準備をして学校にいきます。<br><br>転校先の学校では、ラブホテルの子供ということで、毎日いじめられました。<br><br>私は静かにその毎日に4年間耐えました。<br><br>今となってはしっかり思い出すことは出来ない嫌な思い出になっています。<br><br>その頃、最初に私を預かってくれた父方の祖父母に会う度に言われました。<br>「いい子にしていなければいけないよ。嫌われないようにしないといけないよ。泣いたらいけない。文句を言ってはいけない。」<br><br>その当時？放送されていた「おしん」のように耐えなさいとよく言われたものです。<br><br>それから、私も自分を見つめ直し、友達が出来るような、明るい人間になりたい！そして、それを実行し、随分変わったと思います。<br><br>しかし、その時に形成された人格が、いまの私の中にまだ消え去ることなくとどまっているからなのかとにかく、自分に自信が持てないのです。<br><br>口では自信があるように見せかけるのですが、<br>実家に帰り、両親が妹のこども（2歳）を可愛がっていると、<br>私の子供は、こんな風に存在を可愛いなんて思われたことはないな。<br>とかひねくれるのですよ。<br><br>実際、私は子供たちのことで両親に手を借りたことはなく、接してこなかった。<br>お祝いなどはもらったりしていましたよ。<br>でも、いわゆる<br>「おかあさん、みてて」ということが一切なかったのです。<br><br>甘えてこない娘の子供は可愛くないですよね。<br>甘え方がわからないのも理由でありますが。<br><br>一度甘えて、断られると、もう甘えてはいけないんだと勝手に思ってしまうんですよね。わたし。<br><br>一度だけ、2人ともがまだ小さく、1人はおんぶ1人はヨチヨチの頃、2人揃って胃腸風邪になったことがありました。<br><br>熱も高く、旦那は飲み会でいない…<br><br>電話をしました…<br>「2人とも調子が悪く、手が足りないから、来てもらえないか？」<br>自分が調子が悪いから、無理。と断られました。<br><br>それからは<br>どんなことがあっても頼らないようにしてきました。<br><br>なんだか、<br>子供たちに申し訳ないですよね。<br>もっとわたしが甘えていれば、子供たちにとっても妹の子同様、優しいおばあちゃん、おじいちゃんだっただろうに…<br><br>ほんと、自身なくします。<br>こんな母親でいいのかなぁ？って。<br>もっといい母親になってくれる人がいるんじゃないか、とか。<br><br><br>昔、ある人に言われたことがあります。<br><br>お前がどんなダメな母親だと言っていても、自分の子を一番愛してやれるのはお前だけだ！って<br><br>愛していますよ。<br>でも…なんでか最近自身のもてないわたしなんですよ。<br><br>自信がないと、他を羨ましくなったりするし…<br>それがまた悪循環で…<br><br>更に自己嫌悪…<br><br>梅雨が開けるように、<br>わたしの心も晴れたい。<br><br><br>長文失礼しました。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mamatasuu/entry-11884413483.html</link>
<pubDate>Thu, 26 Jun 2014 11:27:34 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>妖怪 シタタカマトト</title>
<description>
<![CDATA[ 妖怪名 シタタカマトト<br><br>仕事帰りでもミニスカートをはく。<br>家事などきちんとこなしてることを評価して欲しがる。<br><br>自分に自信がある。<br>人前ではかわいい、がやることゆうことしたたか。<br>人の評価が気になる<br><br>やたらと被害者ぶる。<br><br><br>大好物は男と良い評価<br><br>シタタカマトトは<br>人を自分の中でランク付け、自分がしてあげてる状態が心地よい。<br>いい母親を演じ、いい嫁を演じ、いい奥さんでいる。<br>何故か浮気などバレない。<br><br>わたしの身近にいるこの妖怪は、他の男と寝て得たお金で、子供をサマーキャンプなど高額な催しに参加させたり、老人養護施設でおじいさんの気持ちいいことをして、得たお金で、海外旅行など楽しんでいる。<br><br>それでもって、前に話した家族への裏切り行為は一切ばれてないというのが憎いところですね。<br><br>このての妖怪は<br>したたかに世の中を渡って行くので関わるり自分が被害者になっても、相手にダメージを与えることは刹那的にはないのが悔しいところ。<br>でも、前向きに考えて、<br>こーゆー妖怪にはいい最期はないだろうと忘れることが一番です。<br><br>忘れられないなら、あたしでよければ話聞きますよ。<br><br>世の中のママたちに幸あれ！<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mamatasuu/entry-11882986148.html</link>
<pubDate>Mon, 23 Jun 2014 18:47:59 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>妖怪名  カオダシ</title>
<description>
<![CDATA[ 園だと送迎時、忙しいママや働くママにはほんっとサクサクこなしたい時間帯…<br>一日会えなかった我が子との、ちょいと大事な時間だったりするママもいるのでは。<br><br>学校行事だと<br>それこそ、おやすみとったママは貴重な大事な時間だったりするんぢゃ？<br><br>そんな時、<br>一生懸命動き回るママ妖怪がいます。<br><br>とにかくママ友とお話ししたり、挨拶したりそれも、そこらぢゅうにいるママ友たちへなのでこれ、すんごい大変そう。<br><br>それでも、<br>青ざめても、<br>息が切れそうでも、<br>子供のことはさておきで、<br>とにかくあちこち飛び回る。<br>ちょいちょいその輪に飛んできては、滞在時間はそんなにないので、慌ただしく次の輪へ…<br><br>そのママ妖怪は<br>妖怪：カオダシ<br><br>少しでも知ってる顔があれば、そこへ飛びつく！<br>滞在タイムは短い。<br>特徴：笑顔で近づき、その目は笑ってない。<br>情報収集のための行動がメインだが、そこには自分の存在をアピールし居場所確保のため、そして、自分の立ち位置が現在どんな状態なのか？を知るためもある。<br><br>その時のカオダシは日々蓄えた情報をこの時とばかりに放出することがある。<br><br>主な行動の特徴（口癖編）<br>また、ランチ行こう！<br><br>みなさんの周りにも<br>ちょいちょい寄ってくる、「カオダシ」がいるかもしれませんね。<br><br><br><br>注意<br>寄ってこられた時は、笑顔！<br>余分なことは聞かない！言わない！<br>鉄則です。<br>一人の時の場合は、できるだけカオダシに発見されないようにしましょう。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mamatasuu/entry-11880528838.html</link>
<pubDate>Thu, 19 Jun 2014 08:32:10 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>発表会</title>
<description>
<![CDATA[ ママ友の頭を悩ませる発表会<br><br>本日、それがありました！<br><br>むすめ、むすこのお友達の出るダンスの発表会！<br><br>私たちは、今みんなが大好き？なバルーンのプレゼントをもって参加<br><br>みんな喜んでくれました(❁´3`❁) ♡<br><br>わたし、これだけは子供たちが喜んでくれる！それが嬉しい(❁´3`❁) ♡<br>そーゆーことぢゃないかと思います！<br><br>別にママ友だからとか、人よりいいのぢゃないととか、そんなのどーでもいーぢゃないですか？<br><br>みんな、習い事がんばってきて、それを集大成で発表する！<br><br>それを素直に受け止め、すごいな、って思う！<br>だから、その頑張ってきた子供たちにお祝いできる場！<br><br>それが発表会なんだから…<br><br>わたし個人が、それぞれの子供たちに本当に本当に、すごいと思って、お祝いしたいのだから。<br>みんなそんな気持ちで発表会に臨めば、別にママ友地獄の一つでもなんでもないと思います。<br><br>子供たちはその日の為に、きっとたくさんの時間と、努力を積み重ねたんだろう。<br><br>きっと、やだなって思ったこともあっただろう。<br><br>きっと、自分は向いてないのかもって悩んだりもしたかもしれない。<br><br>でも、周りや、家族の支えや応援の中、やり遂げたその先の発表会なんだから。<br><br>お祝いの気持ちをもって、招待されて、その瞬間に出会えると思えば、もってきたプレゼントがどんなかなんて関係ないと思うんです。<br>関係させてはいけないんです！<br><br>もしも、それを親が持ち込むのならそれはなんて品のない話なんでしょうか？<br><br>こどもたちの素敵な瞬間を<br>どうかけがさないでもらいたい！<br>どうか、そんなママがいないことを心より願います。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mamatasuu/entry-11878672125.html</link>
<pubDate>Sun, 15 Jun 2014 22:14:02 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>朝から…</title>
<description>
<![CDATA[ おはよーございます。<br><br>昨日までとはうってかわって<br>ダイアリーにシフトしました。<br><br><br>朝7時前から<br>むすめが歌をうたい…<br>音痴<br>バカでかい歌声<br><br>息子は朝から<br>鼻をかみ続ける…<br><br>床で宿題をしながら…<br><br>私の可愛い子供達です。<br><br>そして朝ごはんでケンカ…<br><br><br>とにかく賑やかな朝。<br><br>うちの息子（おにい）はバナナが大嫌い。<br>鼻が悪いのに、<br>妹がバナナを食べることに、マヂギレ💦<br><br>いーやん、好きなもん食べさせたってや。<br><br>かれこれ43分間<br>バナナでケンカしてる。<br><br>何故か、大好きな志村けんさんがでてきて、「志村だって、バナナ食べるよ」<br>と妹<br>「は、お前が食うと気持ち悪いんだ」<br>「おにいだって、納豆たべるやん」<br>途中、妹は歌をはさみながら、おにいに殴られながら、蹴られながら、バナナを食す。<br><br>臭いもので抵抗して、勝ち目がなかったのかな？<br><br>始まりから47分。<br><br>やっと、食べ終わった。<br><br>早く、宿題やって、朝ご飯食べて、<br>学校いってらっしゃいな。<br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mamatasuu/entry-11877118404.html</link>
<pubDate>Fri, 13 Jun 2014 06:36:26 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>妖怪たち</title>
<description>
<![CDATA[ これまで話してきた<br>ママ友地獄のママさん達を妖怪と呼ぶことにすると、まだまだたくさんのママ妖怪がいます。<br><br>「おしゃべりママ妖怪」<br>特徴〃他人の日常の動きを見逃さない<br>他人の家庭状況が気になり探る<br>自分の話は10たい1で出す。<br>自分に自信がない。<br>子供には自信がある。<br><br>このタイプは手強い。<br>自分に自信がないけど、自分の子供には自信があるので、クレーマーにもなるし、他のママの動向が気になるので、必ず目立つ輪に入ってくる。<br>そして寄生先を見つけると、その人たちが好むターゲットを見つけ、動向チェック。<br>1を100の割合で話す。<br><br>困った妖怪ママです。<br><br>これに狙われた場合はとにかく<br>「えーそーなんだ。」と<br>かる～く聞いてあげながら、他言しないことが重要です。<br><br>この手の妖怪は一つのコミュニティに5から8はいるものなので気が抜けませんね。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mamatasuu/entry-11876408207.html</link>
<pubDate>Wed, 11 Jun 2014 22:48:39 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ヤキモチ</title>
<description>
<![CDATA[ ママ友の中では<br>困ったヤキモチやきのママも潜んでる。<br>それに目をつけられたら、少々困りものです。<br><br>しかも、大体がヤキモチママは束縛ママなんです。<br>✳︎ヤキモチママ<br>特徴〃園や学校の行事の際にランチを計画する。<br>役員などになる時は、必ず自分のお気に入りを周りに置く。<br>大抵いつも忙しいという。<br>ある程度、そのコミュニティで金力や権力がある。<br><br>ま、一概には言えないけどこんなママが地獄にはおります。<br>いったんこのママに睨まれると、恐ろしいことに完全にそのコミュニティで無いものとされる。<br>学校などの行事で会っても<br>まるで存在しないかのように通り過ぎさる。<br><br>仲良くしてた時とは真逆です。<br>それは突然、自分でも気付かないうちに始まっているものです。<br><br>これによって受ける心のダメージは<br>理由が解明されないままで終わることが多いためスッキリ出来ない。<br>よって、ダメージは時間が解消してくれるまで待つしかない！<br><br>このママと付き合うのは<br>好かれすぎないことがポイントです♫
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mamatasuu/entry-11875256535.html</link>
<pubDate>Tue, 10 Jun 2014 11:54:41 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>仕組まれた病み</title>
<description>
<![CDATA[ 全て明らかになり<br>私は、本当に人が嫌いになった。<br>怖いものだ。<br><br>結局<br>あかねが、私の話した人物だった。<br><br>あかねと由子はふたりで私の話をした。<br>もちろん粗探し？のようなこと。<br><br>あかねは私は人の相談を優越感に浸って話を聞いてるんだ。と言った。<br><br>そして、その3年前の話をきっかけにし私にダメージを与えたかったんだ。<br><br>人の相談で優越感に浸ってるような偉そーな私にはダメージをくらわせて、傷付けてやる！<br>そーゆーことだろう。<br><br>まあ、へこたれもしました。<br>でも、母親なのでへこんでばかりもいられません！<br>立ち直るのに少し時間がかかったけど今回もなんとか復活できました。<br><br>事実が明らかになった時<br>あかねは私に傷付けられたといっていた。<br><br>聞いても聞いても被害妄想か後から付け加えたような内容だ。<br>それでも、知らないうちに嫌な気持ちにさせていたのだから、謝った。<br><br>由子は<br>私のなにが嫌だったのか？私にはよくわからないまま。<br>でも、嫌だと思わしたのには何か私が知らないうちに傷付けていたのかもと思い、謝りました。<br><br>この事件の終盤、とにかく3人で話そうとか言われました。<br>私の答えはNO<br>私の答えに由子は<br>「辻褄が合わなくなるからあいたくないんでしょ！」<br>と言っていたけど、私になんの隠し事があるんだろ？<br>私が悪かったことも、<br>私があかねに話したことも認めているのに…<br><br>だから、私は3人で会うことは私を2人でやり込めたいんだなと判断した。<br>だから最後まであわなかった。<br>あったところで<br>病的な心の2人には話は通じないから。<br><br>ママ友地獄って<br>自分は微笑んだつもりでも<br>その笑顔を受ける人によっては嘲笑いに見えたりすること、<br>なのかもしれない。<br><br>小さなコミュニティでは本当にすぐそばで広がってる。<br><br>お受験なんかなくても、<br>同じ会社の社宅でなくても、<br>ママ達は隙をみて鬼時間にするもんです。<br><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mamatasuu/entry-11874544936.html</link>
<pubDate>Mon, 09 Jun 2014 14:27:36 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
