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<title>mamazringのブログ</title>
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<title>MamazRing インタビュー2　ジャニカ　サウスティックさん</title>
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<![CDATA[ MamazRing インタビュー2<br>イメージコンサルタント　ジャニカ　サウスティックさん<br>３人のママ（Baby、幼稚園、小学生）<br><br>イメージコンサルティング・タレント活動をしながら、白金高輪にて英語や音楽など、お子様向けに教室を展開し、その間、ママたちは２階のネイルサロン（フェイシャルなどもあります）にてリラックスタイムを過ごすことができる、そんな、ママたち、お子様たち両方に取っての「プラスの場」を提供していらっしゃいます。<br><br>この度、「ネイティブが毎日使う英語のジェスチャー50」を出版されました。<br>非常にわかりやすい「how to 本」そして、「how to」だけではない、「なぜ」このジェスチャーなのか、ということを考えることで、コミュニケーションにとってのジェスチャーの大切さを理解することができます。<br>コミュニケーションをジェスチャーの真似で成り立たせるのではなく、ジェスチャーをなぜするのかを理解することによって、より高いコミュニケーション力を身に付けることができます。<br>英語の勉強を何十時間するよりも、生産性の高いこの一冊です！<br>http://www.amazon.co.jp/s/ref=nb_sb_noss?__mk_ja_JP=カタカナ&amp;url=search-alias%3Daps&amp;field-keywords=ネイティブが毎日使う英語のジェスチャー50<br><br><br>Q　この本を出版されたきっかけは？<br>日本には１５年以上滞在しています。日本の文化や日本人の心を理解すればするほど、その良さに気がつかされます。<br>日本人が英語を話す際に、誤解されてしまう行動や仕草はもったいないもの。<br>日本人の良さをもっとわかってもらうためにも役立てて欲しいと思いました。<br>日本にいて、日本人が仕草や表現により、誤解をされてしまうシチュエーションにも遭遇することがよくあります。<br>それは日本に滞在し始めたばかりの外国人に対しても同じことです。<br>いいコミュニケーションをすることで、新たな関係を築いていってくれたらと願っています。<br>姿勢や、握手の仕方、ハグの仕方など、様々なシチュエーションを写真などで簡単に楽しく学べますよ！<br><br>Q　子育てとお仕事の両立に対して<br>簡単ではありませんが、自分の生活にバランスを保つことに心がけています。<br>ベビーシッターにお願いすることもありますし、託児所に預けることもあります。<br>自分のやりたいことに情熱を持ち続けることは家族の一部である自分自身のアイデンティティを保つのに非常に重要です。<br>もちろん、子ども達のことを考えていますが、自分のアイデンティティを保つことで子ども達のロールモデルになることにもなると思うんです。<br><br>Q　お子様をどの様に教育されているのですか？<br>３人の子ども達がいます。<br>小学校の子ども達は、日本の学校に行っています。<br>クラス内では、ちょっと違う生徒であると思います。ルックスもクラスメイトとは違うと思いますし。<br>そんな中、子どもには国際派に育って欲しいと思います。国際社会の中で必ず身につけるべきこととして、「『違い』はいいこと。」「『違い』にrespectすること。」を理解することがあります。<br>日本の学校では、様々な状況の中で、遭遇する出来事に対し、クリエイティブになり、どうしたら良いか、自分たちなりに考えて欲しいですし、子ども達のクラスメイトにもそれを経験して欲しいと思っています。<br><br><br>Q　このサロンをされている理由は？<br>単純に母親として、子ども達が１階で習い事をしている間、ママ達は２階のサロンでネイルやフェイシャルを行う時間を有効に使う一石二鳥の場があれば。。。と思ったのがきっかけです。<br>まわりの時間を有効に使うためにもママ達が求めていると思います。<br><br><br>子ども達を預けて旦那様と必ずデートをする習慣を守っていらっしゃるジャニカさん、メンテナンスの行き届いた美は家族全体を輝かせていることでしょう。<br>インタビュアー　Maki<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150621/01/mamazringtheworld/a2/13/j/o0800080013343170645.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150621/01/mamazringtheworld/a2/13/j/t02200220_0800080013343170645.jpg" alt="" width="220" height="220" border="0"></a><br>
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<pubDate>Sun, 21 Jun 2015 00:56:59 +0900</pubDate>
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<title>MamazRing インタビュー１　Global Kids Japan 代表　鍋嶋麻奈　さん</title>
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<![CDATA[ MamazRing インタビュー 1 <br><br>Global Kids Japan 　代表　鍋嶋麻奈　さん<br><br>3人のママ（小学生、高校生）<br><br> <br><br>Q: Global Kids Japan を立ち上げたきっかけは？<br><br>麻奈: 子育てをするなかで、子ども自身が自分の道を切り開いて欲しいという気持ちが強くなりました。先日、就職活動を親が手伝う、という話を耳にしました。何かに頼ることの多くなりがちな一方向的な教育の環境から、子どもが成長する過程で自ら何かを見つけ出し、探求していく教育環境が必要だと感じました。（探求型学習）<br><br>その様な機会を持てるプログラムを日本人のみなさんに提供しようと思ったのが立ち上げのきっかけです。<br><br> <br><br>Q: 日本の教育と探求型学習の違いはなんでしょう？<br><br>麻奈: 高度成長期には必要だった統一感や平均を底上げする教育法は、今ではやらされ感が感じられます。親や先生に言われたことをやるのではなく、自分で選ぶことにより「学ぶ喜び」を身につけることが探求型学習の出発点です。<br><br>更に知識偏重や重箱の隅をつつくような難題を与えられ挫折感一杯で頑張るより、ちょっと難しいことを与えることで、子ども達は伸びるのではないでしょうか。<br><br>もちろん、教育者もその子ども達のレベルにあったプログラムを察知する必要がありますね。<br><br> <br><br>Q: 今までの麻奈さんがアメリカやアジアで活躍された中で、日本にはどのような教育が必要とされると思いますか？<br><br>麻奈: 外資系金融に務めていた際は、活躍していた上司達の特徴は自分を良く知り、自ら動ける人材でした。今の日本も教科書通り動ける人間よりも自発的に仕事をする人材が必要とされているはずです。自発性は、子ども時に身につけたいですね。　自分の考えがまとめられ発信できるような教育を受けた方が将来活躍出来る人間になるでしょう。<br><br>自発性はトッピングのように後から付け加えるようなものではありません。小さいうちから自分で選ぶことで、選択することが当然のことになります。また沢山の成功体験を重ねそれが褒められているうちに自信もつきます。リカバリーできる小さな失敗もして、次につながるような教育が家庭でも実践できると良いのではないかと思います。　子どもはレールを敷かれてしまうと選択の余地がなく、成功も失敗の機会がうばわれてしまいます。　<br><br> <br><br>Q: 現在、母親業をされながらGlobal Kids Japanを立ち上げられたとのことですが、実際にはどのような生活をされているのですか？<br><br> <br><br>麻奈: 会社に勤務していた時も今も多くの方の協力を得ています。まずは、家族総出で家事の分担（無論主人も含む）。そして実家や地域の助け合いグループに送迎や子どもの世話を大分お世話になりました。全ての人に平等に与えられているのが２４時間です。二つの仕事は到底できない、要は両立できないと考えて、どうやって時間を工面しようかと常に考えています。　家事はすべて自分がやらないといけないと思っている奥様もたくさんいらっしゃると思います。しかしながら、そんな決まりはどこにもありません。助けを求めてもいいのです。気持ちの持ちようで生活をガラっと変えて目標に向かえることもあるのではないでしょうか？<br><br> <br><br>Global Kids Japanが募集する海外サマースクールの特徴<br><br>探求型カリキュラムのインターナショナル・スクール主催ですので、探求型学習を少々体験できます。朝から晩まで英語の環境で、使える英語を身につけるためのサマースクールです。　語学学習を目的とされる方には、日本人向けをお勧めします。日本から引っ越してインターナショナル・スクールに入学した５歳の娘は2日間泣いて、一週間はだんまりでした。劣等感を感じることなく、同じようなレベルのお友達と共通の目的を持つ方が良いのではないかと思います。時差が一時間しかないのも朗報。反抗期になった娘とロンドンへ母娘旅行で行きましたが、時差ぼけがひどく滞在時間が短い場合には、もったいないと思いました。　学校も日本人が来年も来てくれるようなプログラム作りを目指しています。　アジアの時代と言われて久しいですが、その中でも多民族国家のマレーシアを体験してみるのは、単一民族と言われる日本の子どもには程よい刺激ではないでしょうか。私が現地で２週間お世話しますので、海外がはじめての方もより安心できるかと思います。<br><br> <br>Information はこちら　↓<br>http://www.globalkidsjapan.com<br> <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140607/16/mamazringtheworld/03/0b/j/o0800045012965715786.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140607/16/mamazringtheworld/03/0b/j/t02200124_0800045012965715786.jpg" alt="" width="220" height="124" border="0"></a><br>
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<pubDate>Sat, 07 Jun 2014 15:26:45 +0900</pubDate>
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<title>管理者によるテスト投稿です。</title>
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<![CDATA[ 管理者によるテスト投稿です。
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<pubDate>Tue, 08 Apr 2014 00:40:28 +0900</pubDate>
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<title>はじめまして！！ Mamazring　ママズリングです。</title>
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<![CDATA[ ママたちの輪（リング）がグロ－バルに広がるように<br>この場を立ち上げました。<br><br>よろしくお願い致します。<br>ママズリングのブログ href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140305/15/mamazringtheworld/89/15/j/o0206028412865846694.jpg"&gt;<img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140305/15/mamazringtheworld/89/15/j/t02060284_0206028412865846694.jpg" alt="" width="206" height="284" border="0"><br>チョ－クア－トア-ティストなおみさん　http://ns-artdesign.com/<br>
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<link>https://ameblo.jp/mamazringtheworld/entry-11788216515.html</link>
<pubDate>Tue, 03 Dec 2013 15:05:46 +0900</pubDate>
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