<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>(´-ω-`)ゆるーく行こうよ</title>
<link>https://ameblo.jp/mameden-2340/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/mameden-2340/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>気に入った曲をうｐしてます(・ω・)ｂブログはぼちぼち書いていくよ！</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>リトルウィッチアカデミア</title>
<description>
<![CDATA[ ネット公開された日本の魔法少女アニメが海外で大絶賛！<br>「続編を作ってくれ！」「この世に神は存在した」<br><object width="480" height="270"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/RBlqxEIJ_Cg?fs=1&amp;hl=ja_JP"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/RBlqxEIJ_Cg?fs=1&amp;hl=ja_JP" type="application/x-shockwave-flash" width="480" height="270" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true"></object><br><br><br>ネット上で公開されたある日本のアニメ作品が、海外で大絶賛されている。その作品とは、魔法少女たちの学校生活を描いた『<font color="#FF0000">リトルウィッチアカデミア</font>』である！<br><br>これは「アニメミライ」という若手アニメーター育成プロジェクトで劇場公開された作品のひとつであり、計26分の作品である。そしてこのたび、その作品を作ったアニメ制作会社「トリガー」が『リトルウィッチアカデミア』を英語字幕付きで、それも全編無料でネット公開した。<br><br>すると来るわ来るわ、<font color="#FF0000">海外からの絶賛の声！</font>　見たところYouTubeでは、日本ネットユーザーより海外ネットユーザーの方が圧倒的に多くコメントを残しており、国境を越えてヒットしているのがよく分かる。<br><br><br>・<font color="#0000FF">海外ネットユーザーの声</font><br>「オーマイガー！　パーフェクトだ。本当にパーフェクトな作品だ！」（アメリカ）<br>「続きがメチャクチャ見たい！　このアニメキャラのコスプレを友達とすでに計画中！」（アメリカ）<br>「この作品の続編を作ってくれ！　じゃなきゃ、俺は泣く」（イギリス）<br>「簡単にまとめれば、これは『ハリー・ポッター』の7つの映画より素晴らしい」（マレーシア）<br>「これで今日3回目の視聴。この作品を観られるのは、マジで幸せ。ホントにシリーズ化してほしいなあ」（不明）<br>「アニメ業界は救われた」（カナダ）<br>「『サマーウォーズ』以来の最高にカッコイイ作品」（タイ）<br>「お願いです！　お願いです！　お願いです!!　これをどうかシリーズ化して下さい！」（オーストラリア）<br>「で、このテレビシリーズはいつ始まるの？」（メキシコ）<br>「画面に向かって、金を投げているが、何も起きない!!」（アメリカ）<br>「で、Blu-ray版はいつ出るの？」（イギリス）<br>「このアニメは、他の多くのアニメが26話かけて成し得なかったことを26分で成し遂げた」（アメリカ）<br>「トリガー、お前ら本当に最高だぜ！　そしてシャイニー・シャリオ（キャラの名前）のフィギュアを作ってくれ！　頼む！」（不明）<br>「この世に神は存在した。そしてその神は、トリガーで働かれているようだ」（アメリカ）<br>「スーシィ（キャラの名前）は俺の嫁」（マレーシア）<br>「もっとくれ！」（南極）<br><br>※（　）内はコメント投稿者の居住国<br><br><br>『<font color="#FF0000">リトルウィッチアカデミア</font>』を制作したトリガーという会社は、2011年にできたばかりのまだまだ新しい会社である。それにも関わらず、ここまでのグローバルヒット作品を生み出すとは、本当に素晴らしい限りだ。これからのさらなる飛躍に期待したい！<br><br><br><br>参照元:YouTube/trigger st<br>執筆：田代大一朗<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mameden-2340/entry-11520479198.html</link>
<pubDate>Mon, 29 Apr 2013 11:24:06 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>よろしく</title>
<description>
アメンバー限定公開記事です。
</description>
<link>https://ameblo.jp/mameden-2340/amemberentry-11503219728.html</link>
<pubDate>Tue, 02 Apr 2013 12:08:15 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ぱんぱかぱん</title>
<description>
アメンバー限定公開記事です。
</description>
<link>https://ameblo.jp/mameden-2340/amemberentry-11501010258.html</link>
<pubDate>Sat, 30 Mar 2013 09:27:33 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ヤキモチの答え</title>
<description>
<![CDATA[ <object width="480" height="270"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/-b8h94sHfuQ?hl=ja_JP&amp;fs=1"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/-b8h94sHfuQ?hl=ja_JP&amp;fs=1" type="application/x-shockwave-flash" width="480" height="270" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true"></object><br><br>作詞：チョリスP（HoneyWorks） <br>作曲：チョリスP（HoneyWorks） <br>編曲：チョリスP（HoneyWorks） <br>唄：GUMI<br><br>気になる人の話ですか？　聞きたくない話 <br>でもこっそり　耳を傾けて　イライラして <br><br><br>理由なんてものも　それなりわかってて <br>それでも気になってしまってて <br><br><br>好きになるくらい許してください　告白する勇気なんて <br>持ち合わせてない　ただ好きになった気持ちは　嘘じゃないから <br><br><br>ごめん　応援 <br>できないよ　うまくいくな！！ <br>最低な願い事だよ <br>性格悪い悪魔の事を <br>応援しちゃうよ <br><br><br>「おはよう！寝癖ついてるよ」　初めて言えた <br>君は恥ずかしそうに　「ナイショ」 <br>そんなの　ずるいって･･･ <br><br><br>毎日が少し宙に浮き <br>ミルクとパンダはシロクマで <br>世界が弾むよ <br><br><br>君の好きな人に　好きな子がいたらなんて願う悪魔 <br>「いけないことですか？」　「だよね」　「わかってますよ」　独り言です <br><br><br>嫌だよ　絶対！ <br>ヤキモチがいて　もがいて <br>楽にさせてくれないよ <br>話したくて探して　君を <br>独り占めしたくて <br><br><br>「話があります！　今日放課後　4時10分　この教室で」 <br>心臓鳴り止まない　少し　少しの間の我慢だから <br><br><br>君はうなずく <br><br><br>もし　もしね　付き合えたら　毎日笑わせてみせるよ <br>5分前の　おまじない　いくよ･･･ <br><br><br>「僕じゃダメですか？」
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mameden-2340/entry-11498500480.html</link>
<pubDate>Tue, 26 Mar 2013 16:30:21 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>再教育ですね</title>
<description>
アメンバー限定公開記事です。
</description>
<link>https://ameblo.jp/mameden-2340/amemberentry-11495769879.html</link>
<pubDate>Fri, 22 Mar 2013 16:30:28 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>二酸化炭素を吐き出して考えてる</title>
<description>
アメンバー限定公開記事です。
</description>
<link>https://ameblo.jp/mameden-2340/amemberentry-11489505113.html</link>
<pubDate>Wed, 13 Mar 2013 14:45:22 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ナイショの話</title>
<description>
<![CDATA[ <object width="480" height="270"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/vhtcPMqSs2E?hl=ja_JP&amp;fs=1"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/vhtcPMqSs2E?hl=ja_JP&amp;fs=1" type="application/x-shockwave-flash" width="480" height="270" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true"></object><br><br><br>1 , 2 , 1 , 2 , 3 , 4 !!<br> <br>今日も元気な目覚ましが あたしの脳に朝を告げる<br> 寝ぼけ眼をこすったら 一日が始まるわ<br> <br>机の上に置いたまま 忘れ物を今日もまたしてる<br> 全力疾走で追いかけて どうして気が付かないかな<br> <br>ずっと あたしがこのまま いるなんて<br> 思わないでよ<br> <br>きっといつか ほかの誰かがあたしのことを<br> 貰ってしまうの分かってるの？<br> <br>その時になったって遅いんだから<br> その時に泣いたって知らないんだから<br> そんな顔をしたって駄目なんだから<br> Baby, you’re so mean<br> ちょっぴりドキッとしてんじゃない<br> <br>さっきからあの制服の子が 気になってんのバレバレだわ<br> あたしが隣にいるのに それってどういうつもりなの？<br> <br>何もいらないでいいから あたしの事を一番に <br>大事にしてよ<br> <br>なのにあなたはいつだってそうやって <br>鈍感なの わざとなの？<br> <br>今更気づいたって遅いんだから<br> 今更言い訳したって知らないんだから<br> そんな顔をしたって駄目なんだから<br> very you easy 怒りたくもなるわ You Know…<br> <br>その時になるまで見ていてよね<br> その時になったら泣いちゃうかもね<br> そんな顔をしちゃったらだめかもですね<br> very I love you だけどナイショの話<br> <br>その時になったって遅いんだから<br> その時に泣いたって知らないんだから<br> そんな顔をしたって駄目なんだから<br> でもねいつもサンキュって思ってたりして
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mameden-2340/entry-11488864486.html</link>
<pubDate>Tue, 12 Mar 2013 16:33:46 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ラブミーギミー</title>
<description>
<![CDATA[ <object width="459" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/qcJjMsdOFeQ?fs=1&amp;hl=ja_JP"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/qcJjMsdOFeQ?fs=1&amp;hl=ja_JP" type="application/x-shockwave-flash" width="459" height="344" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true"></object><br><br>作詞：ryo<br>作曲：ryo<br>歌：supercell<br><br><br>君をひとりじめしてみたいのです<br><br>今これからあたしが君に暗示をかける<br>いい? じゃね　軽く目を閉じてみて<br>あたしがいいよって言うまでそのままだよ<br><br>余計な感情(モノ)は見えなくていい<br>だってだって都合が悪いことだってあるし<br>口にしちゃいけないことくらい<br>あたしだってちゃんと持ってたりするんです<br><br>君を独り占めしてもいいかな<br>ちょっとの間だけ許してほしい<br>まじまじ見つめてしまっているなう<br>穴が開いちゃうくらい見ているんです<br><br>というわけで今君は<br>あたしの目の前にいます<br>......好き　確認<br>した後曇り後晴れ<br>狙って伝えるから<br>覚悟しといて<br>「今言えないのは負け惜しみ?」<br>だってだって都合が悪い日だってあるし<br>今日はあくまで練習なんです<br>きっとちゃんとうまく言えるようになるんです<br><br>君を独り占めしてもいいかな<br>常識の範囲ですませるから<br>ますます見つめてしまっているなう<br>穴が開いちゃったらごめんなさい<br><br>まだ目開けちゃダメだよ<br>理由なんて聞かないで<br>だってあたし　えっと　うまく言えない......<br><br>君を独り占めしてもいいかな<br>ちょっとの間だけ許してほしい<br>いつも見ているのに気づかないから<br>穴が開いちゃうくらい見てやるんです<br><br>君を独り占めしてもいいかな<br>ちょっとの間だけ許してほしい<br>まじまじ見つめるの　薄目禁止<br>いいでしょ今くらい　夢見させて
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mameden-2340/entry-11488854300.html</link>
<pubDate>Tue, 12 Mar 2013 16:13:24 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>髪ノ毛べすと</title>
<description>
アメンバー限定公開記事です。
</description>
<link>https://ameblo.jp/mameden-2340/amemberentry-11481738250.html</link>
<pubDate>Sat, 02 Mar 2013 12:25:05 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>変わらないもの</title>
<description>
<![CDATA[ <object width="480" height="270"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/CcvGUdlfXV4?hl=ja_JP&amp;fs=1"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/CcvGUdlfXV4?hl=ja_JP&amp;fs=1" type="application/x-shockwave-flash" width="480" height="270" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true"></object><br><br>歌：奥華子<br><br><br>帰り道ふざけて歩いた<br>訳も無く君を怒らせた<br>色んな君の顔を見たかったんだ<br><br>大きな瞳が 泣きそうな声が<br>今も僕の胸を締め付ける<br>すれ違う人の中で 君を追いかけた<br><br>変わらないもの 探していた<br>あの日の君を忘れはしない<br>時を越えてく思いがある<br>僕は今すぐ君に会いたい<br><br>街灯にぶら下げた想い<br>いつも君に渡せなかった<br>夜は僕達を遠ざけていったね<br><br>見えない心で 嘘ついた声が<br>今も僕の胸に響いている<br>さまよう時の中で 君と恋をした<br><br>変わらないもの 探していた<br>あの日見つけた知らない場所へ<br>君と二人で行けるのなら<br>僕は何度も生まれ変われる<br><br>形ないもの 抱きしめてた<br>壊れる音も聞こえないまま<br>君と歩いた同じ道に<br>今も灯りは照らし続ける<br><br>変わらないもの 探していた<br>あの日の君を忘れはしない<br>時を越えてく思いがある<br>僕は今すぐ君に会いたい<br><br>僕は今すぐ君に会いたい
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mameden-2340/entry-11475390352.html</link>
<pubDate>Thu, 21 Feb 2013 16:50:53 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
