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<title>新米ママの子育て教訓～ママ年齢は子供の年齢（とし）といっしょ～</title>
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<description>あ～な～た～が生まれて～おかあさんっになった～♪…というわけで、ママだって生まれたときからママじゃない。立派じゃなくて当たり前！でも子供に甘えてごめんネ☆ばかりじゃＮＯＮＯＮＯ！新米ママが綴る子育て奮闘日々から得た教訓ブログ。</description>
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<title>時間だけが</title>
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<![CDATA[ <p>私は２人の子供を、お腹の中から天国へ見送りました。</p><p>だからこんなとき、たえまなく湧き上がってくる悲しみを</p><p>消化するための方法がたぶん、ひとつしかないことを知っています。</p><br><p>時間だけです。</p><br><p>時間が過ぎていき、痛みが少しづつ和らいでいくのを。</p><p>普段通りの生活にうもれていくことを嫌がる自分を叱咤して、</p><p>普段通りの生活の中にもうあのひとはいないのに、</p><p>それでもいつもどおりに、</p><p>なんてことなかったかのように流れていこうとする時間に</p><p>心の中では七転八倒しながら、</p><p>普段通りの自分を装って生きていくしか</p><p>悲しみを癒す術はありません。</p><br><p>4年前の春に、胃がんを告知された父が1月15日、</p><p>亡くなりました。</p><p>63歳でした。</p><br><p>友達が言いました。</p><br><p>「誰だって後悔するんだよ。</p><p>どんなに心つくした人も、</p><p>何もしなかった人も、</p><p>皆『あの時ああしておけばよかった』って思うんだよ。」</p><br><br><p>だから後悔して当たり前なんだよ。</p><br><br><p>「マミちゃんは、なんでも自分で決める子だって</p><p>お父さん、言っていた。」</p><br><p>通夜の時に義理父に、告別式の時に父の友人に、</p><p>全く同じことを言われました。</p><br><p>「大学も、進学も、全部マミちゃんは自分で決めてきた。</p><p>あの子はそういう子なんだって、お父さん言っていたよ。」</p><br><br><p>そんなことはないよ、お父さん。</p><br><p>大学だって受験に失敗して落ち込む私に、</p><p>2次募集の大学で私の興味のありそうなところを</p><p>「もう一度頑張ってみたらどうだ」って教えてくれたのも</p><p>お父さんだし</p><br><p>最初の就職を憧れだけで選んで結局早くやめることになったのに、</p><p>今度は前からやってみたかったからと</p><p>某テーマパークのアルバイトに手を出そうとした私に、</p><p>「アルバイトならいつでもできるだろう。</p><p>せっかく4年制大学を卒業したんだから、一度きちんとしたところに</p><p>就職してみたらどうだ」と</p><p>合格通知をもらっていたＩＴ企業の事務職に就職するように</p><p>話してくれたのもお父さんだった。</p><br><br><p>お父さん、ごめんね。</p><br><br><p>私はお父さんにたくさん迷惑をかけたよ。</p><p>お父さんの望むような、</p><p>お父さんが誇りに思うような娘ではなかったよ。</p><br><p>ずっとずっと甘えながら生きてきたよ。</p><br><p>顔だけはそっくりなのに、</p><p>中身は全然違う。</p><br><p>お父さんのために200人を越える人が来てくれたお通夜の日。</p><br><p>「昔、〇〇でお世話になりました」</p><br><p>お母さんと私たちにそう言って、200人以上の人が</p><p>お父さんのために足を運んでくれたんだよ。</p><br><p>癌のために仕事を退職して、もう2年以上たっていたのに、</p><p>損得関係なしに、200人以上の人がお父さんのために</p><p>お父さんに会いに来てくれたよ。</p><br><p>私はその人たちに「ありがとうございました」って</p><p>お礼を言えてとても嬉しかった。</p><br><p>でもお葬式を、音楽葬にしたいって、お父さんが思っていたなんて知らなかったよ。</p><br><p>お母さんから「ＴＵＹＡ」と「告別式」と書かれたＣＤを見せられたとき、</p><p>どんな気持ちでこのＣＤを編集したんだろうと、手が震えたよ。</p><br><p>けれども、素敵なお式だった。</p><br><p>来てくれた人が</p><br><p>「こんなこと言うの変かもしれないけれど、</p><p>こんなに胸をうたれるお通夜は初めてでした」って</p><p>おっしゃってくださって、</p><br><p>私もその通りだって思った。</p><br><p>お父さんを最後の最後でもう一度尊敬したよ。</p><p>すごいな、さすがだな、やられたなって尊敬した。</p><br><br><p>そのお通夜でお父さんのお友達が弔辞を読んでくれたとき、</p><p>「癌だと知ったとき、どうして俺がと頭の中が真っ白になった」と</p><p>お父さんの本当の気持ちを教えてくれたよ。</p><br><p>お父さんはいつもひょうひょうとしてて、</p><p>「一番嫌なことは、痛くて苦しいことだ」って言っていた。</p><p>だからもう効果のある抗がん剤がない、</p><p>治療方法がないからあとは痛みを緩和して</p><p>来るべき日を待つことしかできないってわかったときに、</p><br><p>「セカンドオピニオンは探さない。</p><p>もうあとは緩和ケアセンターに入る」</p><br><p>そう言ったお父さんに、</p><p>お父さんは痛いのが嫌だから、</p><p>プライドも高いし、</p><p>生きるためにあがきもがく姿を</p><p>私たちに見せたくないのか、</p><p>だから来るべき日を</p><p>静かに待つという選択肢を選んだのかと</p><p>思ったけれど、</p><br><p>当たり前のことだけど、</p><br><p>お父さんだって死ぬのは嫌だったよね。</p><p>その日がくるまで、きっと毎日、毎日、</p><p>怖かったよね。</p><br><p>ごめん。</p><br><p>ごめんね、お父さん。</p><br><p>なんでそんな当たり前のこと、</p><p>私は気がついてあげられなかったんだろう。</p><br><br><p>私はもっとお父さんに対して</p><p>真摯に向き合うべきだったんじゃないか。</p><p>もっとお父さんと話して、</p><p>お父さんの気持ちを考えて、</p><p>一緒に癌と戦うべきだったんじゃないかと</p><p>その時初めて思ったよ。</p><br><br><p>お父さんが亡くなってもうすぐ2ヶ月……</p><br><br><p>私の時間はまだ、しばらくは。</p><br><p>動き出しそうに、ありません。</p><p><br><br><br><br><br><br><br></p>
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<pubDate>Fri, 24 Jan 2014 06:56:12 +0900</pubDate>
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<title>2014年</title>
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<![CDATA[ <p>「年があけたなあ」という実感のないまま2014年を迎えたマミ→(´∀｀)</p><br><p>「新しい年の始まり」というより、「なんかだらだらと日々が続いてる」感満載です。それもこれも、たぶんクリスマスにバイトを休めずきりきり働かされたのと、今週土曜に控えている幼稚園の新年会のせい！</p><p>私は役員をやっていて、所属している部署ごとにそれぞれメインの仕事があるのですが、私の所属している部署のメインイベントがこの「新年会」なのです…(´∀｀)しかも私年長さんの母だから、人にまわされる側ではなく人をまわす側。しかも会計。この私が会計！あとパソコン担当。パソコンはまあ慣れてるからいいけど、この私が100万単位のお金を管理する…だと…！？(´∀｀)</p><br><p>正直、すごい我侭をたくさん言ってくる年配の花嫁さんの、うっかり担当になってしまったウェデングプランナーの気持ちを今最大限に満喫しています(´∀｀)</p><br><p>ハアー</p><br><p>人様の宴会を取り仕切ることの大変さよ…(´∀｀)</p><br><p>とりあえず、土曜！</p><p>私の2013年は今週の土曜まで！（あれっ勝手に2013年ひきのばしちゃったよこのひと）</p><br><p>私の2014年は1月12日に幕をあけます。</p><br><p>それまではなんとか頑張ろう…(´∀｀)</p><br><p>年始の決意表明も12日以降にしたいと思います。</p><br><p>ハアー(´∀｀)</p>
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<pubDate>Wed, 08 Jan 2014 16:13:57 +0900</pubDate>
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<title>2013年ありがとうございました。</title>
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<![CDATA[ <p>今年はなんだかぼんやりしていて、大掃除も不完全燃焼。</p><p>恒例の年末大掃除記録もつけられなかった…(´∀｀)</p><br><p>ちなみに掃除は、明日からの旅行にそなえて一応全部終わらせました。しかしほぼ旦那がやったというか旦那にやらせた感満載のような…ちょっと思い返してみよう。</p><br><p>(´∀｀)マミ担当：棚の中の整理、お風呂の大掃除、冷蔵庫の大掃除、ユウのおもちゃ片付け、ガスコンロと換気扇の掃除、トイレ掃除</p><p>( ゜∋゜)旦那担当：南と北のベランダ掃除、全部の窓と網戸掃除、電器掃除、玄関及びポーチの掃除</p><br><p>あれっでもこうして書いてみるとそうでもない？(´∀｀)オカシイナー</p><p>あっそうか、いつもは電器の掃除とユウを遊びに連れ出すのが担当で、ほとんど掃除してくれないからすごくやってくれたように感じるのか…(´∀｀)ウーンナンダカフクザツナキモチ！でも助かったから（一応）感謝感謝。</p><br><br><p>とにもかくにも、2013年もありがとうございました。</p><p>今はちょっと心も体も疲れてヘロヘロになっているので、また年があけたら元気になって戻ってきたいと思います。</p><br><p>寒い日が続いておりますので、皆様からだもこころも大切にして、どうぞ良い年末をお過ごし下さい。</p><p>来年も何卒宜しくお願い申し上げます。</p><br><p>マミ拝</p>
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<link>https://ameblo.jp/mami-yuu/entry-11739104876.html</link>
<pubDate>Mon, 30 Dec 2013 04:01:46 +0900</pubDate>
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<title>旦那の夏休み消化中～初めての下田と晴れのち雨～</title>
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<![CDATA[ <p>今年の旦那の夏休み消化記録、その２です(´∀｀)</p><br><p>なんやかんやを経て夏休みを伊豆七島ではなく、その七島が晴れてる日には裸眼で確認できる程度には近い、静岡県下田の白浜海岸で過ごすことになったマミ一家。</p><br><p>まずは東京駅から伊豆の踊り子号に乗車、するためにまたもタクシーを東京駅までかっとばすという順調な滑り出し(´∀｀)ギャー</p><br><br><br><p>(´∀｀)マミ「だから！電車で行くために私が昨晩何度も8時15分には家を出るって言ったのに！どうしてアンタはそれをのんきに阻止するの！思えば北海道旅行の出だしだってそうだった！」</p><br><p>( ゜∋゜)旦那「あの時も無事間に合っただろ」</p><br><p>(´∀｀)マミ「間に合えばいいんじゃなくて、私は時間にもお金にもゆとりをもって電車でつきたかったの！」</p><br><p>( ゜∋゜)旦那「北海道の時は高速バス一本で羽田につけて楽だったから結果良かったんだよ。それに今回だって急げばなんとか電車に乗れた時間だっただろう、それをマミがこのままじゃ間に合わないとかギャーギャーわめくからタクシーに乗ったんだろ。ね、お母さんうるさかったよね、ユウ」</p><br><p>ヽ(ﾟ◇ﾟ )ﾉユウ「ママ怒ってた」</p><br><p>( ゜∋゜)旦那「ほらみろ」（←ドヤ顔）</p><br><p>(´∀｀)マミ「Σえっ？違うよね？そこドヤ顔するところじゃないよね？」</p><br><p>( ゜∋゜)旦那「電車でも間に合ったけど、お母さんが間に合わないってうるさいからタクシーに乗ったら、すごい余裕な時間についちゃいました、ねーユウ」</p><br><p>ヽ(ﾟ◇ﾟ )ﾉユウ「ね～」</p><br><p>( ゜∋゜)旦那「ほらみろ」（←ドヤ顔）</p><br><p>(´∀｀)マミ「Σえっ？違うよね？そこ（以下略）」</p><br><br><br><p>と、いういつもと変わらぬやり取りをへて、伊豆の踊り子号に無事乗車しますた(´∀｀)</p><br><p>この日は土曜日だったために踊り子号の乗車率は１００％（と車掌さんが連呼してた）</p><p>私達は向い合わせの席ではなく、隣り合わせ（窓際から旦那、ユウ、通路をはさんで私、その隣の窓際席が空席）の席で、満席ならいつ私の隣に人がくるんだろうとドキドキしていたのですが、結局終点の下田まで誰も乗ってきませんでした。（ちなみに言えば私の斜め前と後ろの席もずっと空席だった）あれっ乗車率１００％…？(´∀｀)という疑問はさておき、下田までは2時間半の長旅。ユウが飽きることは必須なため、今彼女の中で旬なおもちゃを持参しました。</p><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131005/09/mami-yuu/f9/c8/j/o0219016512705961284.jpg"><img border="0" alt="新米ママの子育て教訓～ママ年齢は子供の年齢（とし）といっしょ～" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131005/09/mami-yuu/f9/c8/j/t02190165_0219016512705961284.jpg" width="219" height="165"></a> <br></p><p>チキンラーメンのキャラクターである、黄色いひよこの人形です。</p><p>このひよこ、某イトー○ーカドーの食品売り場でチキンラーメン商品を300円相当買うとひけるクジで、ユウがひきあてたもの。録音機能がついていて、こちらがしゃべるとそれを録音して若干ロボっぽい音で再生してくれるんです。</p><br><p>このおもちゃが何故ユウの中で今大ブレイク中なのかというと…</p><br><p>( ゜∋゜)旦那「…………なあこのひよこ、ふな○しーに似てない？」</p><p>Σ(´∀｀)マミ「な、なに言ってるの！似てないじゃん！全然似てないじゃん！」</p><p>( ゜∋゜)旦那「だってこの常に斜め上をみあげてる目とか、頭のフォルムとかさ、ふなっ○ーにそっくりだろ。ためしにお前ちょっと喋ってみろよ」</p><p>(´∀｀)マミ「ひゃ、ひゃっはー！なしじる、ぶしゃーっ！」</p><br><p>(゜▽゜)ヒヨコ「ヒャッハー！ナシジル、ブシャーッ！」</p><br><p>Σヽ(ﾟ◇ﾟ )ﾉユウ「○なっしーだ！」（←大爆笑、何故か笑いがとまらない）</p><p>( ゜∋゜)旦那「ふなっし○だな」（←満足げ）</p><p>(´∀｀)マミ「うん、まあソウダヨネ…」（←あきらめた）</p><br><p>と、いうわけで、ふな○しーのことはあまり好きではないといいながらも、今回の旅行にこの人形を持参するといいだし、しかも何度も私に○なっしーの物真似をさせるユウなのでした…(´∀｀)私旅行中一体何度「なしじるぶしゃー」「ふなっしーだっしー」を黄色の頭部にむかって叫んだか最早思い出せないくらいヤッタワ(´∀｀)</p><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131005/09/mami-yuu/81/4a/j/o0219016512705975516.jpg"></a><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131005/09/mami-yuu/09/fd/j/o0219016512705976631.jpg"><img border="0" alt="新米ママの子育て教訓～ママ年齢は子供の年齢（とし）といっしょ～" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131005/09/mami-yuu/09/fd/j/t02190165_0219016512705976631.jpg" width="219" height="165"></a> <br></p><p>ハイッそういうわけで、下田に到着で～す(´∀｀)</p><br><p>拳をさわると幸せが訪れるという、竜馬君人形とともにパチリ。</p><p>親切な駅員さんが「写真撮りましょうか？」と自発的に声をかけてきてくれて、１旅行１枚を目指している３人一緒の写真を旅行冒頭に無事撮影することに成功～(´∀｀)</p><p>伊豆踊り子号の駅員さんは親切で、帰りも車両の前で撮影してたら、「撮りましょうか？」と声をかけてきてくれますた。北海道旅行のときも、通りすがりの一般女性が「撮りましょうか？」と声をかけてきてくれたことに感激したけど、伊豆の駅員さんも親切！</p><br><p>ヽ(ﾟ◇ﾟ )ﾉユウ「りょうまくんとあくしゅしたら、さっそくラッキーがおこった」</p><br><p>３人で写真を撮ってもらえて、ユウもにこにこです。</p><br><p>この後駅近くのお店でお昼ご飯をすませ、タクシーでホテルへＧＯ！</p><p>駅からは車で10分ほどで着きました。</p><p>初日は雲ひとつない快晴。</p><p>部屋に入れるのは15時以降ですが、時間前でも荷物を預け、更衣室で着替えて海やホテルのプールで遊ぶことができたので、早速旦那念願の海へ！</p><br><p>海は透明度が高く、砂浜も白く、空も青く、まさに「旦那が求めていた条件がすべて満たされた」状態！<br></p><p><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131214/07/mami-yuu/50/8f/j/o0219016512779946381.jpg"><img border="0" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131214/07/mami-yuu/50/8f/j/t02190165_0219016512779946381.jpg" width="219" height="165"></a> <br></p><p>………あ、すみません、( ゜∋゜)←これのお腹に修正が入っているのは私なりの気遣いです、このブログを見てくれてる方に対する気遣いです（大事なことなので二度言った）だっていくらなんでもこの腹は…ねえ…(´∀｀)（生ぬるい笑いののちに黙り込む）</p><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131214/07/mami-yuu/3f/b6/j/o0219016512779947602.jpg"><img border="0" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131214/07/mami-yuu/3f/b6/j/t02190165_0219016512779947602.jpg" width="219" height="165"></a> <br><br>ホテルのプールでも遊びまくりました。</p><p>というか、ユウが</p><br><p>ヽ(ﾟ◇ﾟ )ﾉユウ「海、いやっ！ザバーンってなるから、いや！」</p><br><p>と波の洗礼を顔に受けたことがよほどいやだったのか、海に行こうとしなくなってしまったので後半は主にこのプールで遊びまくりました。</p><br><p>( ゜∋゜)旦那「ユウ、海はざばーんってなるから面白いんじゃないか」</p><p>ヽ(ﾟ◇ﾟ )ﾉユウ「違う、ざばーんってなるから嫌なの！！」</p><p>( ゜∋゜)旦那「ザバーンが面白いんだろ？」</p><p>ヽ(ﾟ◇ﾟ )ﾉユウ「だからザバーンが嫌なんだってば！」</p><br><p>どこまでもいつまでも頑なにすれ違い続ける6歳と42歳(´∀｀)</p><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131214/07/mami-yuu/78/9b/j/o0219016512779949587.jpg"><img border="0" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131214/07/mami-yuu/78/9b/j/t02190165_0219016512779949587.jpg" width="219" height="165"></a> <br></p><p>今回のホテルは1万円台とお安かったため、お食事は久々に大宴会場で。</p><br><p>確かにそんなに美味しくはなかったけど、メインの２品を自分で選んでバイキングのようにとりにいけたり、デザートは部屋に持ち帰ってよかったり、プールからホテルに入るとすぐに大浴場があったり、タオルが浴場にたくさん置いてあって使い放題、プールや部屋からお風呂にいくときは何ももたずにいけたりと、そこかしこに工夫がみられて好印象。新設されたという露天風呂もよかったし、値段から考えると満足な感じでした。また行きたいか？と聞かれると</p><p>(´∀｀)「……機会があれば」という感じだけど（←何様な感じの上から目線）</p><br><br><p>そして翌日2日目の、フルで遊べるメインデー、この日はなんと</p><br><br><p><font size="5">(´∀｀)朝から豪雨</font></p><br><br><p>あの…海辺のホテルにした意味がないんですけど…</p><p>海から近くて1日遊びまくれるからこのホテルにしたのに…</p><p>よりによって何故2日目が豪雨？(´∀｀)</p><br><p>しかし、マミ一家はめげませんでした。</p><p>なんと豪雨の中、</p><br><p><font size="5">(´∀｀)ホテルのプールにイン</font></p><br><p>もちろん屋根とかありません。</p><p>9月だから雨がふってると寒いです。</p><p>入ってすぐに私は後悔しました（というか入る前から後悔してた）</p><br><p>(´∀｀)マミ「さ、さむいっ！ねえ、もう部屋戻ろうよ～」</p><p>ヽ(ﾟ◇ﾟ )ﾉユウ「いやっパパ、遊ぼう！」</p><p>( ゜∋゜)旦那「そうだよな、遊ぼう！」</p><br><p>こんなときばかり息をあわせる6歳と42歳(´∀｀)</p><p>夏休みを満喫しにきたはずなのに、</p><p>何故私はこげな辛い目に自らあわなきゃならないの…？(´∀｀)</p><br><p>助けて、ディズニーランドのお姉さん！（注：前回の日記参照）</p><p>思わず私が心の底から祈りを捧げた、その1時間後、なんと</p><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131214/07/mami-yuu/a2/c0/j/o0219016512779953488.jpg"><img border="0" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131214/07/mami-yuu/a2/c0/j/t02190165_0219016512779953488.jpg" width="219" height="165"></a> <br></p><br><p><font size="5">(´∀｀)はれますた</font></p><br><p>しかも雲ひとつない快晴再び…あの豪雨はどこへ？</p><p>というぐらいの快晴で、油断してた私たちは見事まっくろくろすけに。</p><p>それはさておき、何？ディズニーランドマジックって</p><p>こんな離れてても有効なものなの？</p><p>あのお姉さんの力ってどんだけすごいの？</p><br><p>お昼前ぐらいから晴れたので、嫌がるユウを説得して</p><p>近くのセブンイレブンでおにぎりを購入し、</p><p>砂浜で海を見ながらむしゃむしゃ食べました。</p><p>そのあと海にもインしてまたユウに怒られたりもしました。</p><p>総じて充実した1日となりました。</p><p>恐るべし、ディズニーマジック！(´∀｀)</p><br><br><p>あけて最終日。</p><p>この日はどうしても私が行きたかった下田海中水族館へ。</p><p>だってここは、水着に着替えてイルカとたわむれることができる場所なんです！</p><p>ワクワクしながら当日の朝、電話をかけると…</p><br><p>(｀∀´)水族館「イルカと泳ぐ時間は決まっていて、</p><p>午前の回はもうあと30分ほどで始まりますね。</p><p>午後の回は14時からになります」</p><br><p><font size="5">∑(ﾟДﾟ)</font></p><br><p><font size="5">ま、まにあわない！</font></p><br><p>どう考えても午前の回はもちろん、午後の回は帰りの電車の時間から考えて、</p><p>間に合わない！</p><br><p>下調べして、午前の回の時間をちゃんと把握しておけば、</p><p>早くホテルを出発して間に合うことができたのに、</p><p>マミまさかの痛恨のミス！</p><br><p>ヽ(ﾟ◇ﾟ )ﾉユウ「………」</p><p>( ゜∋゜)旦那「………」</p><br><p>(´∀｀)マミ「………Σだ、大丈夫だよ、イルカのトレーナー体験が残ってるもん！</p><p>トレーナー体験のほうが水着に着替えなくていいし、楽チンじゃん！</p><p>むしろこっちを最初から狙ってたっていうか～」</p><br><p>6歳と42歳の息のあった重い視線に耐えながら、</p><p>チェックアウトするためにカウンターへむかうマミ。</p><br><p>そ、そんな目で私のことを見て…</p><p>だいたいイルカちゃんとたわむれるのを</p><p>一番楽しみにしてたのは、私なんだからねっ（←なら事前にちゃんと時間調べておけよ）</p><br><p>こそり涙をぬぐいながら、下田海中水族館へＧＯ！</p><p>入場料金は、なんと幼稚園にたまたま置いてあったチラシに</p><p>「子供無料！大人半額！」とあったのを使えたので、</p><p>超お得に入園できてラッキー(´∀｀)（と自分を励ます）</p><br><p>まずは無料でぺんぎんちゃんたちと写真撮影。</p><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131214/07/mami-yuu/87/70/j/o0165021912779959344.jpg"><img border="0" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131214/07/mami-yuu/87/70/j/t01650219_0165021912779959344.jpg" width="165" height="219"></a> <br></p><p>すごいんですよ、ぺんぎんちゃんたち、自分でおりからでてきて、この写真台の上に順番にのっていくんです。可愛かった！ユウも旦那も満足。</p><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131214/07/mami-yuu/46/ef/j/o0219016512779961380.jpg"><img border="0" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131214/07/mami-yuu/46/ef/j/t02190165_0219016512779961380.jpg" width="219" height="165"></a> <br></p><p>大水槽で魚達への餌やりを見た後、イルカショーも見ました。この水族館は湾を囲むような感じで各建物がたってる感じなので、その湾の中でイルカショーをみることができて、臨場感があって楽しかったです。</p><p>（やはりプールの中で泳いでるいるかをみるのと、海で泳いでるいるかを見るのとでは違うなという感じ）</p><p>でもイルカショーの難易度的には大洗や鴨川にはかなわないなって感じでした(´∀｀)いや、けして今回はうえから目線な訳では…大洗と鴨川がすごすぎるってだけなのよ！本当なのよ！</p><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131214/07/mami-yuu/b8/e7/j/o0219016512779961381.jpg"><img border="0" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131214/07/mami-yuu/b8/e7/j/t02190165_0219016512779961381.jpg" width="219" height="165"></a> <br></p><p>さて、おまちかねのイルカのトレーナー体験タイム～！なんと子供1人申し込むと、大人が1人無料で付き添えます。</p><br><p>イルカ達は超慣れていて、この「トレーナーエリア」に人がやってきただけで「ご飯がもらえる」と近寄ってきます。</p><br><p>イルカをさわってみよう</p><p>イルカのなきごえを聞いてみよう</p><p>イルカと握手</p><br><p>を体験した後、</p><br><p>イルカにジャンプの指示を出してみよう</p><p>イルカにバイバイの指示をだしてみよう</p><br><p>で、トレーナー体験終了です。</p><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131214/07/mami-yuu/90/09/j/o0219016512779961379.jpg"><img border="0" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131214/07/mami-yuu/90/09/j/t02190165_0219016512779961379.jpg" width="219" height="165"></a> <br></p><p>イルカちゃんたち、並んで「バイバイ」</p><br><p>正直、これはすごい。</p><p>よくある、水族館のショーで</p><p>「イルカと触れ合ってみたい人～？」「はーいはいはいはーい！」「はいっ、じゃあそこのあなた！」「え～ちぇ～」</p><p>くじ運とアピール運がある人しかなしえないことを、誰もがお金を払えばできてしまうという夢のような体験でした(´∀｀)←若干ブラックが入っているのは、自分もやりたかったのにビデオ係が必要だからやれなかったせいです。</p><br><p>この後、アシカと人が一緒に泳いで水中でショーをみせる、という世界的にも珍しいショーを拝見し（海中水族館の人曰く、アシカがそこまで人を信頼するのは珍しく、一緒に水中で泳いで芸を披露できる人は本当に少ないそう、私も感動して夢中で見るあまり、写真を撮ることができませんでした）（「撮ることができなかった」は、もう少し正確に表現すると「撮り忘れた」ともいう）</p><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131214/08/mami-yuu/93/94/j/o0274036512779968699.jpg"><img border="0" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131214/08/mami-yuu/93/94/j/t02200293_0274036512779968699.jpg" width="220" height="293"></a> <br></p><p>ごまふあざらしちゃんのむぎゅー抱擁を見て（写真が暗くてよくわからないかもしれませんが、お互いむぎゅーってしてるんです。ちゅっちゅもしてました(´∀｀)アラホホエマシイ</p><p>ま、ごまふあざらしちゃんは何やってんだか理解しないままやってるんでしょうけどね！←若干ブラックは行っているのは、イルカちゃんと触れ合いタイムに（注：自分のせいで）間に合わなかったことを最後まで引きずっていたからです。</p><br><p>今回の水族館体験は（時間の都合で）これにて終了！</p><br><p>正直、すごく楽しかったです！今まで行ったことのない、個性的な水族館でした。経営が苦しそうだったけど、できればずっとずっと続いてほしい、がんばって欲しいなと思いました。</p><br><p>またユウがもう少し大きくなったら行きたいな。</p><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131214/08/mami-yuu/1b/7c/j/o0219016512779969482.jpg"><img border="0" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131214/08/mami-yuu/1b/7c/j/t02190165_0219016512779969482.jpg" width="219" height="165"></a> <br></p><p>ありがとう、下田！</p><p>また来るよ～！</p>
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<pubDate>Sat, 14 Dec 2013 08:20:22 +0900</pubDate>
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<title>閑話休題～折れない心の作り方～</title>
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<![CDATA[ <p>今年の旦那の夏休み消化記録、閑話休題。</p><br><p>ちょっとバイト先でミスをして、それは完璧私が悪かったんですけど、相手の方がものすご～いクレームを直接店だけではなく本社にまでしてきて、それが私を名指しでさんざんけなした内容のクレームでしてね…（;´▽｀A``</p><br><p>その内容を文書で店長に見せられたんですけど、まあ私のミスに「ここまで盛るか…？」ていうくらい、余分な話がプラスされてて、それに関してだけはものすごく腹が立ったのですが、まあ私のミスのせいでクレームがきたので、店長に言い訳せず、ひたすら黙って耐えました（;´▽｀A``</p><br><p>でも久々にすごい直球ストレートなストレスを感じて、昨日は一日浮き上がってこれなかったワ(´∀｀)ハアー。帰りに寄ったスーパーで買い物しながら泣いちゃった(´∀｀)テヘ。いい年したおばちゃんが恥ずかしいわあ(´∀｀)</p><br><p>ま、ミスに対して文句を言われるのは本当に当然で、こちらとしても申し訳ない気持ちで一杯なんですけどね。</p><p>ほんとすみませんでした。</p><br><p>でも、なんでそこに余計な話とか、それから「マミって名前の店員だった！あいつのせいで～」とか、まるで10代の子供が親にものを言いつけるみたいな感じで文句を…こちらも相手の顔は覚えてて、なんと相手は40代後半から50代前半の男性なんですよね…いい年した男があんな言い方しなくてもいいのになあ。</p><br><p>と思ったところで、昔働いていた会社の上司を思い出しました。</p><br><p>私達部下がミスをすると、そのミスを足がかりに、「これは実は私のミスではなくて、私をやりこめるためにアイツが私をはめたんじゃ？」と疑わずにはいられない勢いで、けちょんけちょんに普段の態度からなにから全部怒る、という上司がいたんですよ。（しかもこの話が超長い）</p><br><p>この上司に、入ってきたばかりの新入社員の女子がやはり餌食にされて、私が「あいつはああいうやつだから、気にしないほうがいいよ」って慰めたときのことです。</p><br><p>(・ω・)Ａちゃん「マミさん、注意っていうのは相手のことを思ってする行為です。そして怒るっていうのは、自分のためにする行為なんですよ。あの人（上司）は、自分のストレスを解消するためだけに怒ってる。私のミスや悪かったところを直してくれようと、私のために言ってくれてるわけじゃないんです。」</p><br><p>そういう独り善がりな人のために、私は傷ついたりしませんよ。</p><br><p>そう言ってフンと鼻で笑って見せた、Ａちゃんカッコイイー━━━(ﾟ∀ﾟ)━━━!!!と当時心底感心したんですけど、そのことまでずるずると芋づる式に思い出しました。</p><br><br><p>そうだよね(´∀｀)私も商品入れ忘れ等、私のミスについては反省するし今後はしないように厳重に注意しようと思うけど、でもそのクレーム内容にもう傷ついたりはしないでおこう。だってそのクレームは、私に反省を促してるんじゃなく、私にミスを誤ってほしいわけでもなく、私を傷つけ、自分のストレスを解消する目的で発せられてるものなんだもんね(´∀｀)</p><br><p>そしてもうひとつ、以前読んだ斉藤孝さんの「折れない心の作り方」という本のことも思い出しました。</p><br><p>簡単に心が折れないようにするためには、「依存度」を減らすこと。</p><br><p>大切なもの、好きなもの、楽しいと思うこと、生活の糧など、そういう「自分の生活を形成するもの」の数が少ないと、そこを一本ぺきって折られたら、がくって沈んじゃう。</p><br><p>だから、「自分を形成するもの」の数を増やしなさいって書いてありました。</p><br><p>私の今の生活、「ユウと旦那」「幼稚園」「実家」「バイト」この4本しかないうち、ユウは癒しだけど、来年小学校と11月に七五三やらなきゃってことで私気持ち的に焦ってるし、幼稚園は役員やってて正直ストレスだし、実家は今心配ごとがあってストレスマックスフルだし、正直バイトが一番気持ち的にも楽で、依存してたのかも。その心のよりどころってわけではないけど、楽しくやってたところにぐさっとやられたので、余計がくっときちゃったのかもしれないですねえ(´∀｀)</p><br><p>よ～し、こうなったら他に「自分を形成するもの」を増やそうっと！（もちろん、バイト先でもミスをしないように、がんばろうっと(´∀｀)）</p>
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<link>https://ameblo.jp/mami-yuu/entry-11629159639.html</link>
<pubDate>Sat, 05 Oct 2013 07:57:22 +0900</pubDate>
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<title>今年の旦那夏休み消化中～ＴＤＬでまさかの！？の巻～</title>
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<![CDATA[ <p>夏休み…それは１日たりとも無駄に消化できない貴重なアクティビティ･デー…（注：旦那にとって）</p><br><p>と、いうわけで９月５日、天気予報は一日雨、しかも予報的にザーザー振りだったにも関わらず、マミ一家は予定を変更して１日のんびりしようか♪なんて臨機応変な態度をとることを検討することすらせず、舞浜へ出かけたのであった。</p><br><br><p>ヽ(ﾟ◇ﾟ )ﾉユウ「お姫様～お姫様～私はプリンセス～♪」</p><br><br><p>あれっ前回ビビデバビデブティックでプリンセス体験をした時にゲットしたドレスとティアラなどを使って、自分でユウをプリンセスにしてＴＤＬに出かけた日記は書いたんだっけ？(´∀｀)ハテナ？</p><br><p>えっと、今年の６月に実はビビデバビデブティックのドレスが一新されるって聞いたので、その前にせっかくドレス等一式持ってるんだから、がんばって半自力プリンセスやってみよう！ということで、</p><br><p>①自宅で途中までしたくしていく（髪の毛と化粧だけ）</p><br><p>②電車でＴＤＬへＧＯ！</p><br><p>③ＴＤＬにはいってから、持参したドレスに着替えさせる</p><br><p>と、いうことに挑戦してみました。</p><p>いや、絶対車がないと無理だと思ってたんですよ。着替える場所もないし、まさかドレスのまま電車に乗るわけにもいかないしね。</p><p>でも、よくよく手段を考えてから無理ない感じで挑戦してみたら、なんとかなりました(´∀｀)ほほほ。だって２万５千円もだしたんですよ、一回で終わらせるなんて絶対私の貧乏性体質からして無理無理(´∀｀)ほほほ。</p><br><p>で、そのときものすごくうまくいったので（ドレスも何もかも一緒だったから、ビビデバビデブティックで本当にもう一度支度したかのようでした←自画自賛←いいや簡単だから、前回の写真をもとに頭をセットしてドレス着せるだけだから）、調子に乗って今回もプリンセスの格好をさせたんですよ、ええ</p><br><br><p><font size="5">台風と見紛う大雨の中で(´∀｀)</font></p><p><font size="5"><br></font></p><br><br><p>到着したのはいつもどおり昼ごろ。</p><p>駅近くのカフェでお昼ご飯をすませてから園内へ。</p><br><p>園内は「がらがら」とはいかないものの、「まあまあ空いてる」状態。</p><p>１２時過ぎてるのに、モンスターズインクのファストパス２０時５０分～のものをスマートにゲット。</p><p>そのままの流れでバズに行くと、２５分待ち。おお、イイネ！(´∀｀)</p><br><p>普通にスタンバイに並んで多分２５分も待たずにバズに乗れてうきうきしたものの、外に出るとすごい雨！</p><br><p>(´∀｀)マミ「私がワンマンズドリームの抽選にいってくるから、とりあえずユウと二人でバスのお土産やサンで待ってて！」</p><p>( ゜∋゜)旦那「えっ、またワンマンズドリームいくのかよ！」</p><p>(´∀｀)マミ「違う！私じゃない！ユウがどうしてもっていうから！」</p><p>ヽ(ﾟ◇ﾟ )ﾉユウ「バズのお土産ほしい～！」</p><p>( ゜∋゜)旦那「ってユウはワンマンズドリームのワの字も言ってねえ！ってコラ！」</p><p>(´∀｀)マミ「違う！私じゃない！ユウが行きたいっていうからあああ！」（←捨て台詞を残し雨の中へ飛び出していく）</p><br><p>しかしワンマンズドリームの抽選をしているはずの施設の扉がしまっている！</p><p>まさか今日は豪雨のためショー中止！？∑(ﾟДﾟ)</p><br><br><p>(´∀｀)マミ「あ、あの、今日はワンマンズドリームの抽選はないんですか？」</p><p>(≧▽≦)キャストさん「あっ今日はですね、雨なので抽選なしで席があいていれば来られたかた全員おいれしてるんですよ！」</p><p>(´∀｀)マミ「えっじゃあ誰でも入れる！？」</p><p>(≧▽≦)キャストさん（豪雨にうたれながら、私のためにわざわざ着ていた雨合羽の帽子をとり、ぐっとガッツポーズをしてみせて）「そうです！今日いらしたお客様は超ラッキーなんですよ！！」</p><p>(´∀｀)マミ「えっ（雨にふられてるのになんで超ラッキー！？で、でもそう言われるとなんだかそう思えてきたっていうか、思わされてきたっていうか、お姉さんそんなわざわざ合羽の帽子脱いでガッツポーズしてくれなくてもいいのに、申し訳なさのあまりなんだか私超ラッキーな気に本当になってきたわ）、あ、ありがとうございます！ラッキーですね、私！」（ニコッ☆）</p><p>(≧▽≦)お姉さん「はい、ラッキーです！」（ニコッ☆）</p><br><br><p>というわけで、お姉さん曰く「超ラッキー」な私たちはそのままワンマンズドリームの会場であるシアター２０００へ。すると開演１０分前にもかかわらず、真ん中ぐらいの席に座ることができました！</p><br><p>ワンマンズドリーム、それは文字通り「１人の男の夢」。たった一人の男の人が描いた夢が形になって、こうして今尚大勢の人たちに夢と希望を与えている、それってすごいことだわと毎回このショーを見るたび感動します。</p><br><p>( ゜∋゜)旦那「うわああ台風だ！台風がＫＩＴＡＡＡＡ！」</p><br><p>そんな感動に胸をつまらせている私の横で、ショーベースを襲う雨と風に震えおののく旦那。</p><p>途中雷もなって、本気でやばい！やっぱ今日くるんじゃなかった！と反省しましたが…</p><br><br><br><br><br><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130925/17/mami-yuu/85/2b/j/o0219016512695744902.jpg"><img border="0" alt="新米ママの子育て教訓～ママ年齢は子供の年齢（とし）といっしょ～" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130925/17/mami-yuu/85/2b/j/t02190165_0219016512695744902.jpg" width="219" height="165"></a> <br></p><p>( ゜∋゜)旦那「パレード前に腹ごなしだ！ＨＡＨＡＨＡＨＡＨＡ！」</p><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130925/17/mami-yuu/dd/fa/j/o0219016512695744903.jpg"><img border="0" alt="新米ママの子育て教訓～ママ年齢は子供の年齢（とし）といっしょ～" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130925/17/mami-yuu/dd/fa/j/t02190165_0219016512695744903.jpg" width="219" height="165"></a> <br></p><p>ヽ(ﾟ◇ﾟ )ﾉユウ「熱中症予防にはアイスだよね！」</p><br><br><br><br><br><p>突然</p><br><br><p><font size="5">暑さにやられそうになるくらいに晴れますた(´∀｀)</font></p><p><font size="5"><br></font></p><p><font size="5"><br></font></p><br><br><p>(≧▽≦)←さっきのキャストのお姉さんの、</p><br><p>「今日いらしたお客様は超ラッキー！」（注：雨にずぶぬれになりながらのガッツポーズ）</p><br><p>という<strike>呪いの言葉</strike>魔法の言葉がきいたのか、ショー終了後、ぷーさんのハニーハントに並んで（待ち時間３０分）出てきてみたらアラ眩しい…！(´∀｀)みたいな。</p><br><p>しかもニューパレードのハピネスイズヒア！、６月に来た時には１時間以上前に場所取りしても前から二番目だったのに、２０分前でも楽々一番前！なんということでしょう！まさに</p><br><br><br><p><font size="5">(≧▽≦)キャストのお姉さん</font></p><p><font size="5">「今日いらしたお客様は超ラッキー！」</font></p><p><font size="5">（注：雨にずぶぬれになりながらのガッツポーズ）</font></p><p><font size="5"><br></font></p><p><font size="5"><br></font></p><br><p>ありがとう、お姉さん！(´∀｀)<img alt="キラキラ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" width="16" height="16">本当にその通りになりました！しかも！</p><br><br><br><p>ヽ(ﾟ◇ﾟ )ﾉユウ「うわあああ、白雪姫がユウにお辞儀してくれたあああ」</p><br><p>ヽ(ﾟ◇ﾟ )ﾉユウ「ジャスミンが『あなたもプリンセスねっ』って合図してくれたあああ」</p><br><p>ヽ(ﾟ◇ﾟ )ﾉユウ「オーロラ姫がユウにお辞儀してくれたあああ」</p><br><p>ヽ(ﾟ◇ﾟ )ﾉユウ「ティンクがユウに手をふってくれたあああ」</p><br><p>ヽ(ﾟ◇ﾟ )ﾉユウ「ティガーがお姫様だねってポーズしてくれたあああ」</p><br><p>ヽ(ﾟ◇ﾟ )ﾉユウ「ミッキーが手を振ってくれたああああ！」</p><br><br><br><p>という、キャラクターラッシュ！ラッシュ！</p><p>たぶん平日で雨で普段よりもすいてて最前列だったからでしょう、贔屓目でもなんでもなく、本当に気がついて、キャラクターがアクションをおこしてくれて、ひたすらびっくりしました。</p><br><p>是非この模様を写真かビデオに撮りたかったのですが、ユウはあぐらをかいた私の足の中に座っていたので、残念ながら無理ですた(´∀｀)ウワーン</p><br><p>でも！旦那なら！撮れる位置（隣）にいたから撮ってるはず！と期待をこめてパレード後に旦那を問いただすと、</p><br><br><br><p>( ゜∋゜)旦那「えっ？撮ったほうがよかった？」</p><br><p>(´∀｀)マミ「…………デスヨネー」</p><br><br><br><p><font size="5">旦那、安定の無能力発揮。</font></p><p><font size="5"><br></font></p><p><font size="5"><br></font></p><br><p>いいの、思い出は心の中にそっと記憶しておくものよ…リンスした直後に(´∀｀)「あれっ私リンスしたっけ？」と即わからなくなる脳みその中にだけどね…フフフ…。</p><br><br><br><p>この後はいつも見たいな～とは思っていたものの、大行列であきらめていた「ミニーオーミニー」のショーを（なんとこれも開始３０分前に並んで中央席の前から５列目ぐらいで見れました）見て、</p><br><br><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130925/18/mami-yuu/23/bf/j/o0365027412695770519.jpg"><img border="0" alt="新米ママの子育て教訓～ママ年齢は子供の年齢（とし）といっしょ～" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130925/18/mami-yuu/23/bf/j/t02200165_0365027412695770519.jpg" width="220" height="165"></a> <br></p><p>華やかでした～！</p><br><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130925/18/mami-yuu/90/5c/j/o0165021912695771375.jpg"><img border="0" alt="新米ママの子育て教訓～ママ年齢は子供の年齢（とし）といっしょ～" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130925/18/mami-yuu/90/5c/j/t01650219_0165021912695771375.jpg" width="165" height="219"></a> <br></p><p>ユウがドナルドのフィルハーを見たいというので入って、</p><br><p>このあとユウを旦那がだまくらかしてビックサンダーマウンテンに乗らせて(´∀｀)、</p><br><p>（ユウは１２０センチ近くあるので身長的には全く問題ないのですが、すご～くびびりなので絶対に無理！と私は言ったんです。でも旦那がうまいこと言ってユウを説得し、なんと先頭の車両に乗りますた＊作為ではなく偶然の先頭。）</p><br><p>（結果、そんなにすごく怖がったわけではなかったのでホッとしましたが、乗ってる間にユウがパニックを起こしたらどうしようと心配で、私は口から胃が飛び出そうですた(´∀｀)ハアー）</p><br><p>ビックサンダーマウンテンのふもとにあるガンシューティングで遊び、</p><br><p>ほどよい時間になったので晩御飯を食べて、また３０分前ぐらいに行って夜のエレクトロニカルパレードの場所取り最前列確保に成功し（ほんとにこの日はすいてました。もしくはやはりキャストのお姉さんの魔法が効いてました）、この日最大の事件を迎えることになったのです！</p><br><br><br><br><br><br><br><p>シャラララララ、シャラララララ♪</p><br><br><p>遠方からやってくるひとつのフロート。</p><br><p>そのフロートの上で魔法の杖がふられるたびに、彼女のドレスが光り輝きます。</p><br><br><br><br><p>ヽ(ﾟ◇ﾟ )ﾉユウ「シンデレラ…！」</p><br><br><br><br><p>ユウ憧れのプリンセスが静かに微笑みながら目の前を通り過ぎていきます。</p><br><br><br><br><p>「夢は、願うものじゃない。叶えるものなのよ。」</p><br><br><br><br><p>魔法使いのおばあさんの言葉とともに、今度は彼女のドレスとともに</p><p>光り輝くガラスの靴を手にしたプリンス・チャーミングがやってきました。</p><br><br><br><br><p>そして、そして、なんと！</p><br><br><br><br><p><font size="5">( ﾟ-ﾟ)( ﾟﾛﾟ)(( ﾛﾟ)ﾟ(((　ﾛ)~ﾟ ﾟ</font></p><p><br></p><p><br><br></p><p>ちゃ、ちゃーみんぐが、チャーミングが、</p><br><br><br><br><p><font size="7">ユウにむかってお辞儀してくれたとばい！！！</font></p><p><font size="5"><br></font></p><p><font size="5"></font><br></p><p>正直、この時も驚きのあまり口から胃を吐き出しそうになりますた(´∀｀)</p><br><p>おしゃれきゃっとやチップなど、他のキャラクターも夜なのに案外気がついてくれて、昼同様アクションをとってくれたのも嬉しかったのですが、なんといってもプリンス・チャーミングです、ええ、プリンス・チャーミングですのよ、奥様！！！</p><br><p>シンデレラの王子様ですから！</p><br><p>もうこれは絶対絶対写真かビデオに残したい！撮ってるよね、勿論とってるよね、旦那様！？</p><br><br><br><p>( ゜∋゜)旦那「えっ？撮ったほうがよかった？」</p><br><br><p>(´∀｀)マミ「…………デスヨネー」</p><br><br><br><br><p><font size="5">旦那、今再びの無能力発揮。</font></p><p><font size="5"><br></font></p><p><font size="5"><br></font></p><br><p>いいの、思い出は心の中にそっと記憶しておくものよ…リンスした直後に(´∀｀)「あれっ私リンスしたっけ？」と以下略。</p><br><br><br><p>とにもかくにも、そのあと奇跡の１５分待ちのダンボにのり、ユウ大好物のイッツアスモールワールドに乗り、モンスターズインクのファストパスを使い、お土産を買って無事大満足で帰宅いたしました。</p><br><p>いやあ、思い切って行ってみるもんですね！すべてはキャストのお姉さんの、</p><br><br><br><br><p>(≧▽≦)キャストさん（豪雨にうたれながら、私のためにわざわざ着ていた雨合羽の帽子をとり、ぐっとガッツポーズをしてみせて）「そうです！今日いらしたお客様は超ラッキーなんですよ！！」</p><br><br><br><br><p>という魔法の言葉のおかげです。貴女の言葉を信じ（させられ）たから、きっと今日こんなにＴＤＬを満喫することができたんだと思います。本当にありがとう、お姉さん！</p><br><br><br><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130925/18/mami-yuu/fc/95/j/o0219016512695786224.jpg"><img border="0" alt="新米ママの子育て教訓～ママ年齢は子供の年齢（とし）といっしょ～" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130925/18/mami-yuu/fc/95/j/t02190165_0219016512695786224.jpg" width="219" height="165"></a> <br></p><p>楽しいＴＤＬでの１日となりました。</p><br><br><p><br><br></p><p>次回、旦那の夏休み消化記録、下田旅行でまっくろけ☆またも雨にふられたよ、キャーキャストのお姉さん助けて～の巻へ続く。</p><p></p><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/mami-yuu/entry-11621476901.html</link>
<pubDate>Wed, 25 Sep 2013 17:06:19 +0900</pubDate>
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<title>旦那の遅い夏休みをどう消化するか会議開催（旅行は企画するまでが昔は楽しかったけど今は苦しいの巻）</title>
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<![CDATA[ <p>忘れないうちに、最新の出来事からとりあえず更新更新！</p><br><p>9月5日から10日まで、旦那が遅い夏休みを取る事になったため、</p><p>旅行を企画することになったマミ。</p><p>旦那のリクエストは</p><br><p>( ゜∋゜)旦那「伊豆七島のうちのどれかにできるだけ長く滞在」</p><p>∑(ﾟДﾟ)マミ「えっ」</p><br><p>伊豆七島といえば、竹芝桟橋から高速船で３～４時間半かけて行く島たち。</p><p>天候により「行ける行けない」が左右される心配がある上に、</p><p>高速船にユウが3時間～4時間半耐えられるかが懸念材料っていうか</p><p>ぶっちゃけ私がたぶん耐えられないパニック障害（注：私の持ち病、</p><p>「逃げ場のない空間」が大の苦手）的な意味で！ひー！</p><br><p>((＞д＜))マミ「む、むりだよう、もし船が超揺れたら、自分のことで</p><p>いっぱいいっぱいになってユウの心配する余裕がなくなるもん！</p><p>あんたがみてくれるの！？ユウのこと船乗ってる間ずっと</p><p>みてられるの！？」</p><br><br><p>( ゜∋゜)旦那「見てられる」（どきっぱり）（←超安請け合いの匂い）</p><br><p>((＞д＜))マミ「ひいいいい！うそつきいいい！」</p><br><br><p>サイパンでなまこにかこまれたとき</p><p>『おいっ！早く俺の乗った浮き輪をひっぱれ！</p><p>このなまこの海を早く脱出しろ！』</p><p>って私になまこの中を旦那がなまこに触れないように座ってる浮き輪を</p><p>掴んで走らせた旦那が、</p><br><p>ランカウイに行った時、現地の空港で受け取った旅行鞄の</p><p>ファスナーについてた鍵が壊れてただけでブルーになり、</p><p>あげくのはてに翌日予約してた海辺ディナーと</p><p>マングローブツアーをキャンセルする電話を私にさせたうえに</p><p>（注：当時の私は電話の相手に見えてないにも関わらず、</p><p>すごいゼスチャーつきで懸命に会話に励むほどに</p><p>英語が苦手だった。本当に頑張った、</p><p>すごい頑張った私ほんとにほんとに頑張った）</p><p>（ちなみに翌日の予定を全部キャンセルしてむかったのは</p><p>空港で、その空港で何をしたかというと、</p><p>壊れたファスナーの鍵をみせて証明書をもらい、</p><p>そのファスナーの鍵を後日弁償してもらう、という手続きを</p><p>わざわざ同行してもらったガイドさんにしてもらっただけ。</p><p>ファスナーの鍵なんて日本で1400円ぐらいで買えるのに、</p><p>わざわざランカウイの1日をつぶして</p><p>現地ガイドさんにもチップを払ってまで</p><p>何故行かなければならなかったのか、今でも疑問）</p><p>キャンセル電話が終わってぐったりして、</p><p>夕方に到着した便だったので電話の後にホテルのレストランに</p><p>ディナーを食べに行った時、</p><p>押し寄せてきた疲労感にぐったりしてちょっと居眠りしかけた私に対し、</p><br><p>( ゜∋゜)旦那「なんでこんな時に居眠りなんてできるの？</p><p>ほんとお前はデリカシーがないヤツだな！」</p><br><p>と叱った旦那が（説明っていうか過去に対する愚痴が長いよほんと）</p><p>ていうか自分だって乗り物けして強くない（船ではまっさに船酔いしそうな）旦那が</p><br><br><p>( ゜∋゜)旦那「見てられる」（どきっぱり）（←超安請け合いの匂い）</p><br><p>((＞д＜))マミ「ひいいいい！絶対信じられないいいいい！」</p><br><br><p>しかも、今回の旅行は1年ぶりの旅行。</p><p>最近正直心も体も疲労困憊の私としては、旅行に行くなら温泉につかって</p><p>ゆっくりのんびりしたい。</p><p>でも伊豆七島、特に旦那が希望してきた小さな島は</p><p>温泉がない。</p><p>宿泊手段はほぼ民宿。</p><p>民宿は民宿で良さがあるし、私もストレスマックスの今でなければ</p><p>民宿を楽しむこともできたと思うのです。</p><br><p>でも今は正直無理！絶対無理！</p><p>はっきり言って見知らぬ人に気を使えるような余裕ない！</p><br><p>次回ストレスが解消されたら島にいくから、今回は是が非でも勘弁して～！(Ｔ▽Ｔ;)</p><br><p>というわけで、旦那のリクエストと私のリクエストの</p><p>折衷案をひねりだすべく、私もその日はほぼ徹夜で考えました。</p><br><p>旦那のリクエストの主な注目点</p><p>１．綺麗な海で泳ぎたい</p><p>２．砂は白いほうがいい</p><br><p>マミのリクエストの主な注目点</p><p>１．温泉にはいる！</p><p>２．ホテルか旅館、とにかく宿の人に気を使わないですむところがいい</p><p>３．船は嫌</p><br><p>ちなみにここに、</p><p>旦那母からのお告げ「絶対に旦那は１０月が終わるまで車を運転してはいけないぞよ～！」</p><p>が加味されて、車でないと移動が困難な場所ははぶくことに。</p><br><p>すると「海が綺麗で温泉はないけどホテルがたくさんある」沖縄は車がないと不便なので却下。</p><p>シーガイアも考えましたが、海じゃないから却下。</p><p>う～ん９月でも泳げる海、沖縄じゃなくて泳げる海…</p><br><p>すると意外にも、旦那が行きたがっていた伊豆七島…ではないのですが、</p><p>同じ静岡県の伊豆の下田あたりだと</p><p>９月になっても海の水温が高くくらげがでず、</p><p>泳げるという情報をネットでキャッチ！</p><br><p>しかも砂も白く写真で見る限りはサイパンやグアムにも</p><p>負けないエメラルドグリーンの海が広がっています！</p><br><p>＼(゜□゜)／マミ「うっしゃここじゃあああ！</p><p>わしにはもうここしかないんじゃあああ！」</p><br><p>下田の海岸の中でも名前もいかにも砂が白そうな「白浜海岸」をチョイス。</p><p>宿は白浜海岸の目の前で、付属施設のプールから専用の道を通って海へいけるという</p><p>「ホテル伊豆急」に宿泊することにしました。</p><p>ちょっと古いし、口コミも気になる点があるし、お値段もお安めだけど、</p><p>何より温泉があるし、旦那が希望している海の目の前だし。</p><p>下田自体も確かに遠いけど、東京駅から踊り子号で乗り換えなしで２時間半でいけるし、</p><p>ホテルも駅から車で１０分ぐらいだからたいした距離じゃないし！</p><br><p>というわけで、しぶる旦那を最終的には</p><br><p>(ﾉДT)マミ「うわああ私は今ストレスまみれでどうしても</p><p>温泉にはいりたいんだもんうわああああ」</p><br><p>と禁じ手の泣き喚きの術を使って説き伏せ（←お前いくつだ）</p><p>下田なら２泊３日ぐらいでいいんじゃないかという話になったため、</p><br><p>９月５日→東京ディズニーランドにプリンセスの格好をして出かける</p><p>９月６日→この日は午前保育で午後は幼稚園の役員会があるため、</p><p>マミは役員会に行く。</p><p>９月７日→下田へ出発。海で遊ぶ</p><p>９月８日→海で一日遊ぶ</p><p>９月９日→ホテルをチェックアウトしたあと、下田海中水族館へ行く</p><p>９月１０日→ユウは幼稚園へ。マミと旦那はお迎えの１４時まで、</p><p>映画「風たちぬ」を見て近所のイタリアンでランチする。</p><p>ヤマハの日なので、お迎えのあとヤマハへ行き、</p><p>旦那は初めてユウのお稽古ぶりを見学する。</p><br><p>という、ユウにとっては結構ハードなスケジュールをたてました(´∀｀)</p><p>（ちなみに実際はＴＤＬの翌日と下田旅行から帰宅した翌日は</p><p>幼稚園を休ませようとしたのですが、ユウがどうしても幼稚園に行くというので</p><p>行かせました。ユウがそんなに幼稚園好きとは今まで知らなかった…←ヲイ）</p><br><br><p>予想以上に（旦那に対する愚痴が長く）文字だらけになってしまったので、</p><p>とりあえず次回「ＴＤＬで今再びのシンデレラ（半自家製）体験～えっ！？あのプリンスチャーミングが私にまさかの！？～」に続く。</p><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/mami-yuu/entry-11619527158.html</link>
<pubDate>Sun, 22 Sep 2013 23:26:42 +0900</pubDate>
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<title>初めての熱中症</title>
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<![CDATA[ <p>いろいろいろいろすっとばして、とにかくこの夏最大の一大事をメモメモ（なんてことばっかり最近してるから、なんか転倒したり中耳炎になったり熱中症になったり、大変なめにあってばかりに見える摩訶不思議(´∀｀)）</p><br><br><p>語るも恐怖、聴くも恐怖のこのお話…</p><p>それはある真夏日のことですた…。</p><br><p>夏のお出かけラッシュ（家にいると暑いし去年はバイト三昧でユウに寂しい思いをさせてしまったため、今年は一発奮起、毎日予定をつめこみまくる作戦を展開。といってもご近所お出かけばかりだけど）のために親子ともども疲労がマックス蓄積だったユウ＆マミ。</p><br><p>その日も我々はららぽーとにお友達とでかけ、マーノクレアールという手芸やサンで子供向けの工作をこなしておりました…。</p><br><p>～作業が終わってランチタイム～</p><br><p><br>(´∀｀)マミ「ふい～今日もなんとかお出かけノルマをこなせたばい！」（←出かけすぎて最早自分の中でお出かけが義務になってる）<br></p><p>(´∀｀)マミ「あれっユウ、飲み物ほとんど飲んでないわ～」</p><br><p>(´∀｀)マミ「まあでもずっとクーラーのきいた場所にいるし、問題ないっしょ！」</p><br><p>～ランチタイムが終わって、東京ガスの施設に移動～</p><p><br>(´∀｀)マミ「ユウったらお友達と楽しそうだわ！あっちいったりこっちいったりいそがしいねえ。はは、元気元気！」</p><br><p>(´∀｀)マミ「つうか私が疲れたよ。あくび連発だよ。早く夏休み終わってくれないかなあ、でもそうしたらバイト三昧、幼稚園の役員三昧な日々よ再びこんにちは…！ひいいい！」</p><br><p>(´∀｀)マミ「あら、お友達は頻繁にお茶のみにきてるけど、うちのこ全然だわあ」</p><br><p>(´∀｀)マミ「まあでもずっとクーラーのきいた場所にいるし、問題ないっしょ！」<br></p><p>～東京ガスの施設の休憩所でちょっとだけ持参した梅ジュースを飲んで、帰宅途中の友達の車の中～</p><br><p>ヽ(ﾟ◇ﾟ )ﾉユウ「ママ、なんか寒い」</p><br><p>(´∀｀)マミ「（ぎくり）えっ寒い？」（ユウの額に触るとすごい熱い）</p><br><p>(´∀｀)マミ「（これはやばい、熱中症になったかも…でもとりあえず家でクーラーの中にいれて体を冷やせばなんとかなるはず）」</p><br><p>～友達には何も言わず、自宅にそのまま送ってもらい、家の中～</p><br><p>(´∀｀)マミ「とにかく水飲んで！アイスノンあてて！」</p><br><p>ヽ(ﾟ◇ﾟ )ﾉユウ「寒いからアイスノンやだ！さむいよさむいよ」（泣きじゃくる）</p><br><p>～ポカリは嫌いだから呑みたくないというので、野菜ジュースと水を合計1リットルは無理やり飲ませる～</p><br><p>～ネットで調べたところ、熱中症の人が寒がるケースは、脳の温度調節機能がおかしくなっているためで、うなじあたりを冷やすといいとかいてあったので実行～</p><br><p>～ユウが眠りそうになるが、ここで寝かせていいのか判断できなかったために無理やり起こす～</p><br><p>～「辛い」と連呼し、発熱してから1時間たっても全く症状がよくならないため、小児科へ行くことに～</p><br><p>駄菓子菓子！ここで問題発生！</p><br><br><p>玄関にて倒れこみ、</p><p>ヽ(ﾟ◇ﾟ )ﾉユウ「もう動けない！助けて！もう駄目！」</p><p>と泣き叫ぶ娘！</p><br><p>((＞д＜))マミ「どうしようどうしよう！」</p><br><p>救急相談センターに電話するも</p><br><p>「プープー」（話中）</p><br><p>((＞д＜))マミ「うわあああつかえねえええ」</p><br><p>ヽ(ﾟ◇ﾟ )ﾉユウ「助けて！もうだめ！」</p><br><p>((＞д＜))マミ「うわあああああわたしももうだめえええ」</p><br><p>ポチっとな！」</p><br><p>(｀・ω・´)ゞ救急車「はい、１１９ばんです。どうしましたか？」</p><br><p><font size="4">もうどうしたらいいかわからなくなって119番しました(Ｔ▽Ｔ;)</font></p><br><p>(Ｔ▽Ｔ;)マミ「あの、6歳の娘が熱中症になったみたいで、小児科連れていこうとしたら玄関で倒れたんです。助けて下さい」</p><br><p>事情を説明すると、6分ぐらいで救急車をまわしてくれることになりました。</p><p>救急車が到着するまでのその6分、えらく長く感じました…。</p><br><p>しかしこの事件の最大のクライマックスはここからスタートするのです！</p><br><p>(｀・ω・´)ゞ救急隊員さん「お母さん、ではお子さんをこちらへ。私が救急車へ運びましょう」</p><br><p>(Ｔ▽Ｔ;)マミ「は、はい、お願いします」</p><br><p>。・ﾟﾟ･(≧д≦)･ﾟﾟ･｡ユウ「ぎゃあああああいやだあああきゅうきゅうしゃこわいいいい」</p><br><p>(Ｔ▽Ｔ;)マミ「ちょっ、ユ、ユウちゃん、救急車怖くないから。助けてくれるから。大丈夫だから！」</p><br><p>。・ﾟﾟ･(≧д≦)･ﾟﾟ･｡ユウ「いやああああ」</p><br><p>ユウの名誉のために説明しますが、ユウは2歳ぐらいの時に前歯を転倒したせいでぐらつかせたため、歯医者さんに縫われたことがあるのです。しかも、泣いて暴れるので看護婦さんたちにものすごい勢いでおさえつけられて。それがトラウマになっているのか、横になる診察台みたいなものに、ものすごい嫌悪感を感じて癇癪をおこしてしまうのです…。</p><br><br><p>このときもその癇癪がおき、そして、そして！</p><br><p>(Ｔ▽Ｔ;)マミ「あ、あれっ？」</p><br><p>→暴れたためにどっと汗がでてきた</p><br><p>→体温さがった</p><br><p>→その後大量に嘔吐</p><br><p>→気分よくなった</p><br><p>→つまり回復</p><br><p>→ええ、救急車が発進するまえに、救急車の中でケロリ</p><br><p>→回復しますたあああああああ(Ｔ▽Ｔ;)</p><br><br><p>(｀・ω・´)ゞ救急隊員さん「………まあでもとりあえず病院にむかいましょう。せっかくきたし」</p><br><p>(Ｔ▽Ｔ;)マミ「は、はい…ほんとすみません…」</p><br><br><p>ぴーぽーぴーぽーぴーぽー</p><br><br><p>（病院到着）</p><br><br><p>(￣ー￣)先生「あれっ急患だって聞いてたけど、歩けてるよ」</p><br><p>(｀・ω・´)ゞ救急隊員さん「歩けてます」</p><br><p>(Ｔ▽Ｔ;)マミ「ハイ歩いてます。。。」</p><br><p>（緊急性がないと判断され、1時間ぐらい診察まち）</p><br><p>(￣ー￣)先生「あのね、動けなくなったらタクシー呼んで小児科に行く。救急車はよばないですよ」</p><br><p>(Ｔ▽Ｔ;)マミ「はい…ほんと返す言葉もございません…」</p><br><br><p>語るも恐怖、聴くも恐怖のこのお話…</p><p>ざっくりとまとめると、つまりこの話は</p><br><p>「救急車に乗って小児科の先生に怒られに行った話」</p><br><br><p>ひいいいいいいい</p><br><br><p>ご、ごめんなさいいいいい(((゜д゜;)))</p><br><br><p>ちなみに熱中症になったら、先生曰く</p><br><p>「水シャワーをあびせる」のが一番とのこと。</p><p>てっとりばやく熱を下げる（水が蒸発して皮膚の表面の熱を下げる）効果があるそうです。</p><br><p>皆様もクーラーの中にいるからと油断せず、水分は必ず摂取してくださいね。</p><p>そうしないと、私のように世にも恐ろしい目にあうことにひいいいいい←いや普通の人はあわないから。熱中症かかってもちゃんと判断して救急車呼んでなおって乗って小児科の先生に怒られたりしないから。</p><br><p>以上、今年の夏の我が家の最大の思い出話についてですた。</p><p>ハアー(´∀｀)</p><br><br><br><br><br><br><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/mami-yuu/entry-11602118419.html</link>
<pubDate>Thu, 29 Aug 2013 08:55:15 +0900</pubDate>
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<title>転倒と中耳炎</title>
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<![CDATA[ <p>うちの子ね…転ぶとき、多分とっさに両手が前にでないんですよ…</p><p>それでもって、赤ちゃんの時におしゃぶりしてたから前歯が少し前にでてる関係で、</p><br><p>転ぶ→何故かどうにかして口をうつ→口中血だらけ、前歯グラグラ</p><br><p>と、いうのを実はもう！4回も！やっている！＼(゜□゜)／キャー</p><br><p>一回目はまだかなり小さかったのでぐらつく前歯を接着剤みたいなのでぐらつかない歯と一緒にしてとめて、ぐらぐらしないように固定しました。そうしたらそのうち無事なおったのでよかった(＝◇＝;)</p><br><p>二回目、三回目は「ちょっとぐらっ」ぐらいで、あまり気にしないで日常生活を送ってそのうち治ったのでよかった(＝◇＝;)</p><br><p>三回目の今回は、雨の日に「階段でおりる！」と主張する我が子をなんとか説得して→幼稚園→幼稚園の役員会遅刻、が目に見えていたので、もうとにかく役員会に遅刻したくない一心で「よし、じゃあ気をつけて！」と、階段を了承してしまったのが悪かった。プラス、ゴミと傘を両手にもっていて、ユウと手をつないでなかったのも悪かった。</p><p>それは、上からおりてくるユウを気にしつつ、階段の下に目線をなげた瞬間におこりました。</p><br><p>((＞д＜))ユウ「きゃあああ」</p><br><p>ユウの悲鳴にぱっと振り返ると、まさによくミュージカルなどでみかける「階段おち」そのままの姿勢で（横になってごろんごろん落ちてくる）、ユウが階段をおちてきたではありませんか！</p><br><p>∑(ﾟДﾟ)マミ「ぎゃあ！」</p><br><p>とっさに私も悲鳴をあげながら、ユウをがっとおさえたので、実際滑り落ちたのは階段にして3段ぐらいだったと思います。</p><br><p>しかし、打ち所がまたもや前歯だったために、口の中は血だらけ、私にみせたくなくてユウが両手で口をおおう、当然血まみれになった手で今度は泣きながら私にしがみつく、私の春のコート血まみれスプラッタ、役員になってはじめての役員会遅刻どころかたぶん欠席確定、というすごい、本当に「すごい」としか表現しようがない出来事がおこり、まさに</p><br><p>＼(゜□゜)／ ←この絵文字みたいに固まってしばしどうすることもできず。</p><br><p>そのあと∑(ﾟДﾟ)はっと意識を取り戻して、まずは役員会に欠席の旨を部長に連絡、幼稚園に遅刻か欠席する旨連絡、かかりつけの歯医者が10時からだったので、それより前に診察してもらえる歯医者がないか、ご近所のママさんたちに電話して聞くもみなだいたい10時から診察開始だったため、やはりかかりつけの歯医者さんに診てもらうことにして、役員会が終わったら11時からバイトをいれていたので、バイト先に連絡。今日休めないかとお願いするも、「かわりがいないから駄目！」と断られたので(ﾉДT)、歯医者に行ってみてもらって、なんとか幼稚園にいけるようなら幼稚園に連れて行くことに。</p><br><p>歯医者さんも診察開始の10時に電話して事情を話し、本来ならいれてもらえないところをなんとか10時15分くらいに無理やり診察いれてもらえることになりました。</p><br><p>(・∀・)歯医者さん「とりあえずレントゲンとりましょうね！」</p><br><p>ユウの歯がぐらぐらしているのを確認し、歯医者さんが歯が折れていないか確認するために、レントゲンを撮影。すると歯は折れてないし、だいぶ下の永久歯が伸びてきていて、子供の歯の根が短くなっているために、ぐらぐらしているのではないかという診断結果。</p><br><p>(・∀・)歯医者さん「たぶん、この歯がもうぐらぐらしなくなることはないですね。このまましばらくしたら、抜けると思いますよ。それで問題ないです。神経が大丈夫かどうかはしばらくしないとはっきりとはわからないですが、今ちょうど5歳で歯の抜け替わりの時期だから、歯がぐらぐらしやすくなっているから、そのおかげもあって神経に問題がでてくることはないと思います。口も切ってて血がたくさんでてるけど、傷自体は小さいから抗生物質を飲む必要もないし、消毒するだけで大丈夫。このあと幼稚園にいってもいいし、給食も食べていいです。」</p><br><p>(*´Д｀)=з「よ、よかったああああ」</p><br><p>(・∀・)歯医者さん「しかし君はよくこけて前歯をやっちゃうねえ。これで3回目だよ、3回目！」</p><br><p>いえ先生、1回他の歯医者にいったことがあって本当は4回目なんです、と心の中でつぶやきながら</p><br><p>(´∀｀)マミ「えへへへ」</p><br><p>と困った笑いをうかべるマミ。</p><br><p>このあと幼稚園に電話をして、顔が若干腫れて可哀想な感じのユウを無理やり幼稚園に連れて行き、私はバイトに行きました。</p><br><p>その翌日。</p><br><p>バイトが終わって迎えにいくと、お帰りの列にユウの姿がない。</p><p>先生がささっと近づいてきて、</p><br><p>( ´ー｀)先生「ユウちゃん、お帰りの前に頭が痛いって言い出して、お熱をはかったら37度6ぶあったので、今職員室で寝かせてるんです」</p><br><p>とのこと。</p><br><p>先週の土曜からどうも風邪っぽくて、鼻もでていたのと、昨日のショックで疲れて体調がよけい悪くなっちゃったのかな、と思い、ユウは以前2回中耳炎をやっていて、かかりやすくなってるので念のためもあって、小児科に連れて行くことにしました。</p><br><p>(°∀°)b 小児科の先生「今、ユウちゃんの通ってるＡ幼稚園ではようれんきんがでてるから、念のため検査したほうがいいですね！」</p><br><p>私は中耳炎になっていないか気になって先生に耳をみてください、とお願いしたのですが、先生は幼稚園でようれんきんがでていたのが心配で、まずその検査を優先。</p><br><p>結果、</p><br><p>(°∀°)b 小児科の先生「あっ耳みるの忘れた…どうします？」</p><br><p>と念のためうつされた隔離部屋で先生に聞かれたのですが、（ようれんきんは陰性でかかってませんでした）今日は診察混んでるし、わざわざまた耳をみる道具をもってきてもらってみてもらうのも悪いなあ、ユウの調子もそんなに悪くなさそうだし、まあいいか、と思ってしまった私が悪かった。</p><br><p>なんとその晩、深夜2時にユウが突然</p><br><p>。・ﾟﾟ･(≧д≦)･ﾟﾟ･｡「耳が痛いようううう」</p><br><p>と泣き出したのです・・・。</p><br><p>(´∀｀)マミ「……こ　れ　は」</p><br><p>見覚えがある光景。</p><br><p>以前、中耳炎になったときもやはり深夜に耳が痛いと同じように泣き出して、あまりに痛い痛いいうので、救急外来に連れていって、夜勤の内科の先生にみてもらったら「耳が赤くなってるけどたいしたことない」と診断され、でも以前の経験（肘がはずれて、救急外来にいって、夜勤の先生にみてもらってレントゲンまでとられたのに、「大丈夫」と言われて帰され、仕方がないので朝整形外科にいって外科の先生にみてもらったらレントゲンとらなくても一発で肘がはずれてるって診断されて即なおしてもらった経験→つまり専門外の先生の言うことは当てにならない）から、耳鼻咽喉科にいったらやっぱり「何いってるの、たいしたことなくないわ、中耳炎になってるわよ」とやはり診断された、あのときと同じ光景だわ！（←説明　な　が　い　！）</p><br><p>でも、一昨日転倒してて、頭はうっていないように見えたけど、もしかしたら頭をうっていたから痛いのかもしれない。</p><br><p>ユウにきくと、耳というよりなんだか耳とこめかみの間が一番痛いというし…。</p><br><p>そこで、まず小児科にいって事情を話し、診察をしてもらったところ、やはり耳が赤いから、たぶん転倒のせいではなく中耳炎のせいで耳が痛いのだろうという診断。</p><br><p>そこで次にかかりつけの耳鼻咽喉科へ行き、先生にみてもらったところ、</p><br><p>(｀∀´)耳鼻咽喉科の先生「中耳炎です」（きっぱり）</p><br><p>と言われたので、中耳炎ケテーイ（;´▽｀A``</p><br><p>この時点でもう12時近く、実はこの日もバイトがあったのですが、そして「今日もかわりがいないから絶対休むの駄目！」と言われていたのですが、休まざるをえなくてバイトも幼稚園もお休みさせていただきました。(´д｀lll) ハアー</p><p><br>しかもこの中耳炎が長くてね…。</p><br><p>てっきり抗生物質７日分もらったから、７日でなおるだろうと思ったら、「まだ赤いね～耳も聞き取りにくくなってるんじゃないかなあ。あと５日分追加でだしておきますね！」と言われ、日曜に晩御飯を食べにでかけた途中で、「耳が痛い！」とまた泣き出す始末…(Ｔ▽Ｔ;)あああ</p><br><p>とにもかくにも、今回のことは両方とも、私がもっとしっかりしていれば防げたはず！</p><br><p>反省して、今後本当によくよく気をつけようと、思ったのでした…。<br><br><br><br><br><br><br><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/mami-yuu/entry-11522280483.html</link>
<pubDate>Thu, 02 May 2013 02:36:23 +0900</pubDate>
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<title>キッザニア5回目！</title>
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<![CDATA[ <p>2月8日、5回目のキッザニアにいってまいりました(´∀｀)</p><br><p>この日は金曜日の第二部。</p><br><p>金曜日だから他の曜日よりは混んでるだろうけど、土日に比べればね～と思っていたのに、順番案内カードも9時半過ぎについたけどあまり早い番号ではなく、自分のあとからも続々とやってくるお客様達に、アレいっそ前回の土曜日より混んでるんじゃね？という不安を抱く(°д°；)</p><br><p>まあでもなんといっても5回目だし～回り方もうこころえてるし～</p><br><p>とか余裕こいて、前回やれなかった動物病院の看護士さんをやりに二階にあがったら、</p><br><p>(｀∀´)お姉さん「看護士だけは順番が一番でも開始時間が16時からじゃなくて、16時半からになりますが、よろしいですか」</p><br><p>と言われたうえに（つまり16時から16時20分ぐらいまで、中途半端なロス時間が生じる。キッザニアでは20分で仕事はたいていこなせないから）</p><br><p>∑(ﾟДﾟ)「あっ！」</p><br><p>一緒に行ったＹちゃんがやりたがっていた、期間限定のショコラティエの仕事が…see you next timeに…おおおお((＞д＜))</p><br><p>まあよく考えたらね…そりゃあ皆期間限定の仕事から責めるよね…フフフ…(´∀｀)←つまり5回も行ってても全然制し方を把握できてない</p><br><p>そんな後悔にズバーン！と沈んでいても仕方がないので、とりあえず動物病院の看護士の仕事開始までの20分で何かできないか、と考えたところ、動物病院の隣にある出版社のお姉さんが「アルバイトなら20分でこなせるかも」とアドバイスしてくれたので、少しでも時間を有効に使いたい我らはアルバイトを子供達にすすめてみることに！</p><br><p>(´∀｀)マミ「動物病院のお仕事始まるまで少し時間があるから、その間にできる、ちょっとしたかる～いお仕事をしてみようか！スポーツクラブのチラシを配ってスポーツクラブの宣伝をするお仕事なんだけど～」</p><br><p>(・∀・)Ｙちゃん「あたしはショコラティエやりたい！」</p><br><p>(´∀｀)マミ「……………う、うん、そうなんだけど、それはちょっと混んでて今日はできない感じっていうか～」</p><br><p>(・∀・)Ｙちゃん「ショコラティエやりたい！」</p><br><p>(´∀｀)マミ「……………デ、デスヨネー」</p><br><br><p>しかし現実問題、ショコラティエはsee you next time、そして動物病院のお仕事開始まで残されている時間は20分、というわけで大人たちはとりあえずスポーツクラブの前まで子供達を誘導する作戦にでたところ、なんとこのでたとこ勝負が奇跡的に功を奏しました(´∀｀)</p><br><p>(・∀・)Ｙちゃん「あ！チアガール、可愛い！」</p><p>ヽ(ﾟ◇ﾟ )ﾉユウ「ほんとだ！可愛い！」</p><br><p>どこで覚えてきたのかそれとも本能がそうさせるのか、よわい5歳にして「かわいい」ものに弱い女子たち。</p><p>「これかわいい～！」と連呼したらもうそれはイコールラブ。結果、</p><br><p>(´∀｀)マミ「よ、よ～し！じゃあチラシ配ってお金もらったら、チアガールの予約できるよ！チアガール、動物病院のあとにやろうよ！」</p><br><p>チラシ配ってお金もらわなくてもチアガールの予約はできるのに、卑怯な言い方をして子供達を思い通りに動かそうと画策する悪い大人→(´∀｀)</p><br><p>(・∀・)Ｙちゃん「チアガール、可愛いからやる！」</p><p>ヽ(ﾟ◇ﾟ )ﾉユウ「チラシ配る！」</p><br><p>(´∀｀)マミ「………ニヤリッ」</p><br><p>というわけで、チラシを3枚配るというアルバイトをさくさくこなし、動物病院の仕事をこなしたあとにチアガール…と思ったら、次のチアの開始時間までちょっとあり、お姉さんが「予約しないでも開始少し前にきてくれたら入れますよ！」と教えてくれたので、先にＹちゃんが食べたかったソフトクリームの仕事をこなしてからチアに戻ることにし、方針が次々に決まったことでなんとなく充実感を感じる大人たち。(´∀｀)ふぃー。</p><br><p>ちなみに動物病院の仕事は</p><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130401/23/mami-yuu/82/c6/j/o0146011012483884198.jpg"><img border="0" alt="新米ママの子育て教訓～ママ年齢は子供の年齢（とし）といっしょ～" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130401/23/mami-yuu/82/c6/j/t01460110_0146011012483884198.jpg"></a> <br></p><p>くじびきで自分のお世話する動物を決め（ユウは柴犬っぽい中型犬、Ｙちゃんはダックスフンドで小型犬、一緒にやったお姉ちゃんが猫でした）、前回やった獣医師の仕事のようにいろいろ怪我をした動物のお世話をする、というもので、正直獣医師の仕事とほぼ内容かわらない感じ。それなのにこっちが混むのは、たぶん一度に３人という少人数しかできないからなのかな？</p><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130401/23/mami-yuu/71/f7/j/o0110014612483895374.jpg"><img border="0" alt="新米ママの子育て教訓～ママ年齢は子供の年齢（とし）といっしょ～" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130401/23/mami-yuu/71/f7/j/t01100146_0110014612483895374.jpg"></a> <br></p><p>カルテも書いたよ！</p><br><p><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130408/13/mami-yuu/c5/4d/j/o0146011012492928542.jpg"><img border="0" alt="新米ママの子育て教訓～ママ年齢は子供の年齢（とし）といっしょ～" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130408/13/mami-yuu/c5/4d/j/t01460110_0146011012492928542.jpg"></a> <br></p><p>動物病院のあとは、ソフトクリームやさんへ。前回「ハートのトッピングをしたいから」という理由でバニラを選んだユウは、今回は「ハートのビスケットをさしたいから」という理由でイチゴを選択。二度目なので手馴れた感じでさくさくこなしました。</p><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130408/14/mami-yuu/2b/49/j/o0110014612492930965.jpg"><img border="0" alt="新米ママの子育て教訓～ママ年齢は子供の年齢（とし）といっしょ～" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130408/14/mami-yuu/2b/49/j/t01100146_0110014612492930965.jpg"></a> <br></p><p>美味しかったよ！</p><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130408/14/mami-yuu/94/99/j/o0146011012492933244.jpg"><img border="0" alt="新米ママの子育て教訓～ママ年齢は子供の年齢（とし）といっしょ～" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130408/14/mami-yuu/94/99/j/t01460110_0146011012492933244.jpg"></a> <br></p><p>そして念願のチアへ。</p><p>しかしここで（親側に）問題発生！！！</p><br><p>(´∀｀)マミ「Σ！奥へいっちゃった！」（←まあそれは仕方がないよね立ち位置選べないからね）</p><p>(´∀｀)マミ「ガラスが反射してうまく写真が撮れない！」（←キッザニアにありがちな問題）</p><p>(´∀｀)マミ「ていうか基本チアダンスってダンスだから激しく動いて写真が撮れない！」（←うんそれ最初からわかってた）</p><br><p>というわけで、せっかくＹちゃんとユウが「かわいい」と連呼し喜んだチア姿は写真にまったくおさめることができなかったのでした…(´∀｀)*注*機嫌を損ねると大変なのでこの事実については本人に伝えていません。</p><br><p><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130409/09/mami-yuu/11/d2/j/o0110014612493922445.jpg"></a><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130409/09/mami-yuu/29/ec/j/o0110014612493924025.jpg"><img border="0" alt="新米ママの子育て教訓～ママ年齢は子供の年齢（とし）といっしょ～" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130409/09/mami-yuu/29/ec/j/t01100146_0110014612493924025.jpg"></a><br><br></p><p>上機嫌なところにバッチェと遭遇して更にテンションＵＰ！<br><br><br>このあと自分で色を選んで作るボールペンのお仕事の予約をしにいったら、ものすごく混んでいて最後の回になってしまいました。でもボールペン作りたかったので予約をして、晩御飯をいつも通りモスですませ、Ｙちゃん念願の免許をとりに免許センターへ。</p><br><p>しかし実はこの免許、身長制限があって110センチ以上ないと取得できないんです！</p><p>Ｙちゃんの身長ははだしではかると103センチ。わお靴はいてぎりぎり110あるかないかだ！でもＹちゃん免許がとりたくて毎日家で身長はかってたって言っていたし！ここは親が無理やり「110ありますから！」とか連呼していれちゃうか、人ごみにまぎれて何気なくおしこんでしまうか、ギラリ！(´∀｀)と心の中で悪巧みする親達。</p><br><p>駄菓子菓子！</p><br><p>(｀∀´)おにいさん「はいっ免許ねっ中に入ってこれ書いてください、順番にね～！」</p><br><p>(´∀｀)マミ「…………」</p><br><br><p><font size="5">身長はかるどころか子供のサイズをざっと目で確認すらしない</font></p><br><br><p>まあ遊びだし本当の免許じゃないし、ここで「お子さんの身長、制限にひっかかるんで！キリッ(｀・ω・´)ゞ」とかされても困るからいいんですけど、あまりのあっさり具合に、緊張していた親達が思わず(￣□￣;)「うちのこ110センチありませんけど！？」とかうっかり口走りそうになったぐらいですた。</p><br><p>ちなみに免許取るのには勉強して～試験をうけて～という若干子供には楽しくないと思われる作業が続き、モニターで見る限り</p><br><p>(￣□￣；)マミ「めっちゃだらけてる…」</p><br><p>一緒の空間にいたら確実に「こらっユウ！しゃんとしなさい、しゃんと！」と注意せずにはいられないレベルでだらだらと勉強し、試験を（一応）うけていました。</p><br><p>あんなんじゃ楽しくなかっただろうなあと思ったのですが、意外や意外、</p><br><p>ヽ(ﾟ◇ﾟ )ﾉユウ「100点とった！」</p><br><p>と満面の笑み。しかもその後も何度も「100点」「100点とった」「100点すごい？」と若干いらっとするぐらいの頻度で100点をアピールしてきたので、よほど嬉しかったのでしょう…(´∀｀)免許にも写真がちゃんと印刷されて、本物の免許ぽくて本人達も喜んでました。</p><br><p>でもここで通常ならそのまま車の運転まで体験するところ、ボールペンの予約時間がせまっていたので、車の運転はまた次回、ということで、急いで三菱のブースへ。</p><br><p>正直、</p><br><p>(´∀｀)マミ「……地味だ」</p><br><p>と呟かずにいられない作業工程でしたが（失礼）、子供は超喜んでたし、ボールペンの仕組みについても理解できたし、何より外側がキッザニアオリジナルデザイン、中の芯は文房具扱っている店にいけばどこででも買えるものなので、作れてよかったです。</p><br><p>でも隣の眼鏡屋さんブース、これこそ地味だわあ、視力検査とかやっておしまいかしら？そのわりには何故か大人気…？と思っていたら、なんと超可愛いサングラスが作れてお持ち帰りできるブースだったのです！わお！次回は是非行きたい（←子供が行きたいんじゃなく、親がリアルな理由でいかせたい。もうじき夏だし紫外線厳しいし）</p><br><br><p>と、いうわけで最後は駆け足になってしまいましたが、5回目のキッザニアレポでした！</p><br><br><p>ええっと次は…次は何をしたんだっけ…あ！とりあえず春休みにうけたスケート教室と、料理教室のこと書かかねば。あとは…えっと、写真をみて思い出そう…（最近本当に脳というか記憶力の退化を切実なレベルで感じる）</p><br><br><br><p><br></p>
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<pubDate>Mon, 01 Apr 2013 23:01:56 +0900</pubDate>
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