<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>アラフォー、毎日てんてこまいの子育て</title>
<link>https://ameblo.jp/mamimama15/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/mamimama15/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>東京にきて13年のアラフォー。2歳男の子ママです。子育てのこと、家族のこと。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>妊活クリニック探し</title>
<description>
<![CDATA[ <p>医療関係の知り合いで不妊治療クリニックで勤めてるドクターもいて、</p><p>話をきくと「いつでもきていいよ～。やっぱり細胞育てる技師さんの力が強いところがいいよ。」</p><p>とのこと。</p><p>いわゆる培養士さんという方たち。</p><p>&nbsp;</p><p>彼女は大手に勤めているので、お金がかかることも知っているし、</p><p>保険適用についても、「損得なしに、技術だから。保険でこれやってという決まりの中だけでやったら望める人は少ない。」</p><p>&nbsp;</p><p>結局保険適用だからプラスになるというわけはなさそう。</p><p>精子を入れる人工授精などならいいにしても、それで妊娠できなかった場合の体外受精関連については</p><p>やはり病院それぞれでいろんな技術とお金がやはり必要となる治療。</p><p>美容業界と一緒だわと。</p><p>&nbsp;</p><p>しかしどうしても大手の流れ作業感が私には受け入れられなくて、</p><p>そこに気合をいれて患者としていく勇気がなく半年ほど経過。予約とってキャンセルを繰り返すとても迷惑な人。</p><p>&nbsp;</p><p>ひとまずは高齢にもかかわらず、タイミングで6回までtryしようと決めたのでした。</p><p>&nbsp;</p><p>排卵検査薬を買って試みるも2回失敗。</p><p>面倒なのに2日連続頑張ったにもかかわらず。。。</p><p>たった2回でも少しやる気をなくす。</p><p>&nbsp;</p><p>すぐできると思ったのに。。。<img alt="ガーン" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/020.png" width="24"></p><p>&nbsp;</p><p>そのあとからはクリニックでの卵胞チェック開始。</p><p>選んだのは職場とも便がよさそうな港区にある小さなレディースクリニック。</p><p>口コミもそこそこで実績はあるようだったし。</p><p>&nbsp;</p><p>ここで1回タイミングをするもダメで、、、</p><p>初めてもらったホルモンの内服（もう名前もわすれた）ですごくだるさを感じて不妊治療へのハードルの高さを思い知る<img alt="えーん" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/018.png" width="24"></p><p>&nbsp;</p><p>2回目の周期で確か事件はおきた。</p><p>診察を待っている間に保育園から子供が発熱、お迎えにと連絡。</p><p>小さいクリニックだけど、患者さんは適度にいて、</p><p>とりあえず診察を受けている場合ではないので、</p><p>「保育園に呼ばれたので今日はキャンセルしてまた伺います。お金は必要なものは払います。」</p><p>と事務に伝えた。</p><p>&nbsp;</p><p>すると院長先生がやってきて、</p><p>「待ち時間があるのは、患者さんがあるから順番。しょうがない。結果出るの待ってから診察しているから。</p><p>保育園のお迎えといっても嘘くらいつけるでしょ。渋滞してますーとか、すぐにはでれなくてー、とか。</p><p>保育園にいるんだから大丈夫。なにかしら理由つけて遅れていくことは可能でしょ？」</p><p>&nbsp;</p><p>私が待ち時間を待てずにイライラして帰ると思って勝手な発言ばかり。</p><p>その理由のたとえがひどすぎて、（もう思い出せないほど、、、）</p><p>そして子供の発熱とはいえ、子供は熱性けいれん持ちなのですぐにでも迎えにいきたいと思う親の気持ちをどう考えているのか。</p><p>子供への思いは人によると思うけれど、私は保育士さんも何かあったらいやだろうし、早く迎えにいってあげたいその心のみだったのに、嘘をつけだとか、理由はいくらでもある、、、とか勝手なことをぺらぺらぺら。</p><p>&nbsp;</p><p>前回のタイミングを見て頂いたときについていた看護師さんが、先生のいないときに、</p><p>「あの先生は技術はあるけど、心は最低。産婦人科なのに、妊婦のスタッフに厳しくてありえない。」</p><p>そう話されたのを思い出した。</p><p>&nbsp;</p><p>妊娠期間って、メンタルが変なのは私も自覚してて、どうも被害妄想とか多い時もある。</p><p>彼女もそれなのかな？なんて思って聞いていたけど<img alt="えー" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/011.png" width="24"></p><p>&nbsp;</p><p>本当に心は最低な人だった。技術だけあればいいんじゃない。</p><p>結局「結果も今出たし、診察してからでも遅くないでしょ？」と言われ、</p><p>大人の対応で診察を受けて足早にクリニックを去った。</p><p>二度とくることはないし、書き込みしていろんな女性を守りたいなと思ったけど。</p><p>&nbsp;</p><p>あそこで妊娠できる人もそれはいるだろう。</p><p>妊娠はできたらこれまでお世話になったところにありがとう、できなければ相性が合わない病院だったな。。。</p><p>&nbsp;</p><p>それだけのこと。深い世界だわ。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mamimama15/entry-12751196048.html</link>
<pubDate>Fri, 01 Jul 2022 14:52:24 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>妊活といえばまずインスタ</title>
<description>
<![CDATA[ <p>妊活にあたり、まず私が始めたのは</p><p>インスタでの　＃2人目妊活　＃2人目不妊　のタグをみまくること。</p><p>そこで2人目の闇を知ることになるのです。</p><p>&nbsp;</p><p>高齢出産なので、今から子供が生まれるのは39歳以上。</p><p>現実的にとてもリスクが高すぎて、自分でもびっくりします。</p><p>すごく前向きに、え？3人目をまさか考えたら40歳over？？</p><p>もはや子供に悪い気がする・・・</p><p>そんなことすら考えていました。</p><p>&nbsp;</p><p>初回の出産も36歳なので、出だしが遅いとこうなるのか。。と</p><p>改めて自分の年齢に驚くわけで。</p><p>&nbsp;</p><p>さてさて妊活ですが、知らない単語がたくさんあって。</p><p>リセット、D〇日をはじめ、体外受精などの話も盛りだくさん。</p><p>妊活カウンセラーなる方々もいらっしゃって。</p><p>&nbsp;</p><p>1週間以上徘徊した結果、</p><p>何をやったから妊娠できる！！！なんてものはない！！！</p><p>これをやらなかったから妊娠できない！！というものでもない！！</p><p>&nbsp;</p><p>できるときはできる！できないときはできない！！</p><p>医療技術も100パーセントではない。</p><p>お金をかけたから・・・というものでもない。</p><p>&nbsp;</p><p>その結論をだすことができました。</p><p>&nbsp;</p><p>ここから私はまずは近くの普通の産婦人科に通い、卵胞計測でのタイミング法を行うことを決めました。</p><p>5回まででダメだったら、年齢もあるし、不妊治療のクリニックへ行こう。</p><p>そして採卵しよう。</p><p>ダメならあきらめよう。</p><p>&nbsp;</p><p>そういう流れで始めることになり今度は</p><p>クリニック検索の日々が始まります。</p><p>&nbsp;</p><p>これもここに行けば大丈夫！！というのはない、という前提のもと。</p><p>なんか方針が分かりやすいところにしたかったのです。<br>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mamimama15/entry-12740934979.html</link>
<pubDate>Wed, 04 May 2022 15:37:25 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>まさかの妊活を検討することに</title>
<description>
<![CDATA[ <p>宝物の息子を育てることは、アラフォーにはとっても大変な日々でした。</p><p>36歳での出産でしたが、夜泣きなど寝不足が本当につらく、</p><p>ようやく子供がいる生活に慣れたのは6か月くらいたったころ。</p><p>&nbsp;</p><p>だいぶ時間がかかりました。</p><p>&nbsp;</p><p>ゆっくり子供の成長をみることができるようになり、</p><p>つかまり立ちを初めてした時の感動たるや<img alt="えーん" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/018.png" width="24"><img alt="えーん" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/018.png" width="24"></p><p>（元彼の誕生日の日で忘れることはできない日でした<img alt="キョロキョロ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/016.png" width="24">）</p><p>&nbsp;</p><p>そして歩いた時の驚きと感動や<img alt="歩く" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char4/651.png" width="24"></p><p>号泣！！</p><p>&nbsp;</p><p>そしてしっかり認識してしゃべりだした1歳2か月ごろになり、</p><p>「息子に兄弟がいたらうれしいだろうな・・・」</p><p>そんな感情が初めてでてきたのでした。</p><p>&nbsp;</p><p>私は妊娠してから、そして男の子と分かってから</p><p>男というものに生理的に無理反応がでていたので、</p><p>実に妊娠以来、一切触れずの生活を10か月の妊娠期間と</p><p>それから子供が成長した1年数か月。。。</p><p>&nbsp;</p><p>妊活せねば<img alt="にっこり" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char4/636.png" width="24"></p><p>&nbsp;</p><p>そう思っても、その次へのハードルがそれはそれはそれはそれは</p><p>高く、、、、</p><p>でも息子のために。。。</p><p>でもでも無理・・・・</p><p>&nbsp;</p><p>そんな葛藤を続けることまた数か月。</p><p>&nbsp;</p><p>やっぱり体外を考えようか。。</p><p>でも痛そう。怖い。</p><p>&nbsp;</p><p>妊活をせねばという意思は固まっていたのに、</p><p>年齢はもう38歳。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mamimama15/entry-12740230059.html</link>
<pubDate>Sat, 30 Apr 2022 14:55:58 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>遅れて出てきた母性</title>
<description>
<![CDATA[ <p>初めまして。</p><p>mamimamaです。</p><p>&nbsp;</p><p>現在2歳の男の子を育てています。</p><p>いとこ8人のうち7人が女の子、姉妹で育った私にとって、男の子の出産は</p><p>言い方は難しいけど、どうしても受け入れられず。。<img alt="ガーン" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/020.png" width="24"></p><p>&nbsp;</p><p>すれ違う方に「お腹の出方、おとこのこですか？」</p><p>と言われるのがすごく嫌でした。</p><p>「私は望んでなかったけどね！！」</p><p>と、心の中で思っていました<img alt="ガーン" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/020.png" width="24"></p><p>&nbsp;</p><p>生まれた瞬間も、ああぁ、、、やっぱり男の子だったのか。。</p><p>という感情。</p><p>授乳も男の子に授乳か。。と複雑な気持ちで<img alt="赤ちゃんぴえん" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char4/605.png" width="24"></p><p>（今思うと、息子ごめんね）</p><p>&nbsp;</p><p>そんな私が育児をはじめ、２か月たったあたりから</p><p>とてつもない母性を感じはじめ、</p><p>私はなんという宝を産んでしまったのだ<img alt="ラブ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/006.png" width="24"></p><p>こんな出会いがある人生、幸せ以外何者でもないじゃないか<img alt="ラブ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/006.png" width="24"></p><p>天使がなんで私のもとに！！！</p><p>&nbsp;</p><p>と、どえらく息子を溺愛するようになりました。</p><p>&nbsp;</p><p>今思うと、妊娠中のへなちょこメンタルのせいも</p><p>あったのでしょうか。</p><p>夫の普通すぎる収入にも文句があったからでしょうか。</p><p>&nbsp;</p><p>あの時の感情は忘れませんが、今では考えられない感情です。</p><p>（夫の収入の件以外は<img alt="えー" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/011.png" width="24">）</p><p>&nbsp;</p><p>息子は2歳でもうしゃべれることもあり</p><p>適度なケンカをすることもありますが、</p><p>日々の成長がうれしく、寂しく、、、</p><p>&nbsp;</p><p>とても息子には面倒くさがられているお母さんです。</p><p>&nbsp;</p><p>どちらかというと、お父さんになついている気もします<img alt="えーん" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/018.png" width="24"></p><p>&nbsp;</p><p>でもよいのです！<img alt="スター" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char4/661.png" width="24"></p><p>二人で子供を育てているので<img alt="おねがい" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/005.png" width="24"></p><p>&nbsp;</p><p>夫をみていると、やはり男の子は実家へ帰ったり連絡することが少ない印象。</p><p>いずれは一人で生きていくので、そこまではどうか！！</p><p>お母さんにたっぷり甘えて生きておくれ～！！</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mamimama15/entry-12740226431.html</link>
<pubDate>Sat, 30 Apr 2022 14:28:57 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
