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<title>mamimamimanmaのブログ</title>
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<title>いじめられています。</title>
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<![CDATA[ 誰かたすけて。<br><br>息子に嫌がらせを受けてつらい。<br><br>近所には言えない。<br>でも、死ぬほど辛い。<br>息子が憎い。
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<link>https://ameblo.jp/mamimamimanma/entry-12604111787.html</link>
<pubDate>Sun, 14 Jun 2020 11:50:00 +0900</pubDate>
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<title>どんなことを証言すれば認められるのだろう</title>
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<![CDATA[ 2010年12月から2011年の10月までのおよそ、８ヶ月間。収入のないお小遣いは一切なかった。全て収入預貯金は夫が管理していた。買い物でおやつ一つすら自由に買えることがなかった。妊娠中にも関わらず、一銭の所持金もなかった。全て夫に許可をもらわないと買い物できなく、倹約家で節制が趣味な元夫から許可を貰うことは難題だった。見兼ねた元夫の母親、私にすると義理母が、お嫁さんにボーナス時くらいお小遣いを何万かでもあげなさい。女の人は色々必要で大変なのよ。と。実家に帰省中、恐る恐る義理母がアドバイスを送ると、冷徹な目と口ぶりで、欲しいというものは買ってやってる。と怒って言い放ち自分の両親を牽制した。結婚してからの最初の８ヶ月間は妊娠、出産初めての育児の中で自分の自由になる手持ちのお金が<br>一切ないという生活だった。その証拠に節制節約を強制された生活なので、無駄なものなど一切購入することはないので貯金通帳は、預貯金が毎月溜まる一方だった。
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<link>https://ameblo.jp/mamimamimanma/entry-12569332574.html</link>
<pubDate>Fri, 24 Jan 2020 00:54:20 +0900</pubDate>
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<title>裁判で立証していく。</title>
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<![CDATA[ 2010年、12月25日、入籍し、結婚という契約を元夫と交わした。私は妊娠し仕事を辞めた。もしも子供を授かればそのタイミングで結婚をしようと交際時から約束を交わしていた。<br>お腹の子と私を養うから仕事を辞めて結婚しようと元夫から結婚の申し込みがあったので、承諾した。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/mamimamimanma/entry-12569331270.html</link>
<pubDate>Fri, 24 Jan 2020 00:42:57 +0900</pubDate>
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<title>向き合っていく。</title>
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<![CDATA[ 結婚半年で一緒に眠ってくれなくなった。<br>いや、結婚生活が始まったときから、<br>自分の眠る部分と私を仕切り、自分はタオルケットでぐるぐる巻きなり、足をシーツに擦ると気持ちいいといいながら、私のことなど一切おかまいなしに眠った。交際期間の間は、普通だった。体調が悪い時は、一晩中背中を今思えば優しさをアピールするように摩ってくれた。ある日電池がないから買ってくると話したら、<br>会社から消しゴムや、電池など、備品をもってこれるから買わないでと。私は会社の自分の私物だと思っていたら何度も持ってくるのでおかしく思い訪ねたら<br>会社の経緯で落としてる備品だと、悪びれもなくいう。驚いてそれはやってはいけないこと、それは程度の差あれど窃盗だと、いうとバレなければいいじゃんという押し問答をした。バレたら会社から謹慎処分になるかもよ？というと、あっさり、その日からやめた。<br>この人は結局自分のことしか考えてないのだ。自分に処罰が下ると困ると言ったら納得してすぐ考えを変えたのだ。新婚当初。まだこの人のやばい人間性に気づききれてはいないころ。<br>
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<link>https://ameblo.jp/mamimamimanma/entry-12565410653.html</link>
<pubDate>Wed, 08 Jan 2020 02:22:58 +0900</pubDate>
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<title>首が締まる</title>
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<![CDATA[ 結婚をして半年後くらいから、からこの首が締まる症状が起こるようになった。婚姻届を出した日から、<br>息苦しさはあった。けれど、今のようなあからさまな苦しさではなかった。言いたいことを言わせてくれない。例えば、私もこのおかずが食べたいと言わせてくれない。好きなものを結婚生活で食べれるときは、夫の機嫌のいいときと、それもお伺いを立てないといけない圧力のある関係性だった。<br>私が子供の体調が悪く冷蔵庫の豆腐や残り物を消費できずいると、決まって不機嫌になり、無言で態度で圧力をかけていた。いつも態度で苛立ちや、怒りを、貧乏ゆすりをしたり、ドライヤーをかけながら。聞こえないように怒鳴ったり。何か言いたいことがあるなら直接いってくれない？と言うと、<br>いや。べつに何も言ってないよ？気にし過ぎだよ。と<br>言ったり、急にキレ出して！お前みたいな女と結婚して不幸だと出て行く！離婚だと突然きれて、謝るまで<br>子供と私を置いて出ていく。<br>
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<link>https://ameblo.jp/mamimamimanma/entry-12565409389.html</link>
<pubDate>Wed, 08 Jan 2020 02:06:41 +0900</pubDate>
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<title>支配。</title>
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<![CDATA[ 思い出す中で、一番えげつないと感じた日はいつだろう。毎日が辛すぎて、そして、この状況から早く脱却したく、気持ちばかりが焦る。悔しくて悔しくて悔しくて悔しくて堪らない。なぜ、私は離婚したのにも関わらずどんなに、自分が出来うる努力をやり果てても、死ぬほど努力しても、こうして元夫の支配下に虐げられなければならないのか。私が憎くて仕方ないのだと思うが、私はもう憎まれる覚えはない。なぜならば、もう別の人生を歩み始めたのだから。それなのに、、相手が認めない。自分の立場だけを守りたいせいで、捻れた関わりを持たれ影響を受け、話すことさえ、<br>させてもらえない。警察を呼ぶ。弁護士を呼ぶ。<br>そう言って。いつも私から逃げて。私の自信を奪う。<br>何がなんだか、逆転した曖昧な状況を表面上作り上げ、私の自信を奪い、私から奪った自信を自分の仕事や、日常に当て悠々自適に暮らし、そして、私を悪い人間に仕立て上げ、周囲の共感を得て、元夫は、一つも失うことなく、私に全てを押し付け、私を頭を押さえつけながら今日も、自分の仕事と社会的信用を守っている。悔しい。悔しくてたまらない。なぜ、利用されなければならないの。どうしても感情ばかりが先に立ってしまうほど、誰も理解してくれない。<br>警察。児相。親族。みんなが元夫の味方になるよう。<br>夫は、社会的側面から自分を守ってる。
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<link>https://ameblo.jp/mamimamimanma/entry-12565406547.html</link>
<pubDate>Wed, 08 Jan 2020 01:18:51 +0900</pubDate>
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