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<title>まみは何がしたいんだろう。。</title>
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<description>まみの本音を書くための内緒のブログです(*´д｀*)</description>
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<title>ありがとうございました。。</title>
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<![CDATA[ <p>お久しぶりです。。</p><br><p>書こうかどうしようかずっと迷っていましたが・・</p><p>このまま放置しておくのも失礼だと思い書いています。</p><br><br><p>あいかわらずエ・ロい妄想はしてますが</p><p>どうしてもブログを書く気持ちにはなれません。</p><br><p>だから、しばらく放置してみて考えたんだけど</p><p>やっぱりブログは辞めようと思います。</p><br><br><p>これから、いろいろと忙しくなりそうな予感がするし</p><p>ちょうどいい時期かと思います。</p><br><br><p>これまで、まみのブログを楽しみにしてくれていた皆様には</p><p>本当に感謝しています♪</p><p>励ましてくれたり、いろんな意見を聞けて、力をもらいました。</p><br><br><p>ありがとうございます<img alt="ドキドキ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" width="16" height="16"></p><br><br><p>あ、せっかくお友達になれた皆様とのお別れは寂しいので</p><p>出来る限り、コメントやペタは残せたら、と思っています。</p><br><p>それでは。。</p>
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<link>https://ameblo.jp/mamin33/entry-10335355093.html</link>
<pubDate>Fri, 04 Sep 2009 13:53:23 +0900</pubDate>
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<title>あっという間に・・</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Wed, 19 Aug 2009 17:33:06 +0900</pubDate>
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<title>夏休みです☆</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Sat, 08 Aug 2009 16:43:03 +0900</pubDate>
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<title>新しい発見③</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは。あと少しだけ続きがあるので書いてきますね。</p><br><p>最初の電話の相手は、とっても慣れてる感じで</p><p>かなり変・態っぽい人でした。</p><br><p>彼にそう話したら<font color="#0000ff">“じゃあ次は若い子がいいかな”</font>って言って</p><p>次の相手を選びました。</p><br><br><p>また、彼がイヤホンをまみの耳に。</p><br><p>けど、電話はつながってるみたいなのに声がしない。</p><br><p>彼に<font color="#ff1493">“なんにも聞こえないよ”</font>って言うと</p><p><font color="#0000ff">“なにか話しかけてみて”</font>って言われたので</p><p>まみは話しかけてみました。</p><br><p><font color="#ff1493">“もしもし・・？聞こえてる・・？”</font></p><br><p><font color="#008000">“ぁ、はい。聞こえてます・・”</font></p><p>あ、ほんとに若い子の声だ。。</p><br><p>でも、話が続かない・・</p><br><br><p>まみは、さっきの電話で少しわかっていたので</p><p>積極的に話しかけてあげることにした。</p><p>もちろん彼に触られながら・・</p><br><p><font color="#ff1493">“なにしてるの？自分でしてるの？”</font></p><br><p><font color="#008000">“ぁ、うん。触ってます・・”</font></p><br><p><font color="#ff1493">“そっか。気持ちいい・・？私も触ってるよ・・んん”</font></p><p><font color="#ff1493">“この音・・聞こえる・・？ロ〇ターの音・・”</font></p><p>そう言ってロ〇ターを近づけて聞かせてあげた。</p><br><p><font color="#ff1493">“聞こえた？”</font></p><br><p><font color="#008000">“うん・・気持ちいいの？”</font></p><br><p><font color="#ff1493">“じゃあ使ってみるから、そのまま聞いてて・・”</font></p><br><p>まみは、自分でロ〇ターをあて、彼の指を求めた。</p><p>同時に攻められると弱いから、また気持ちよくなってきた。</p><br><p>相手の声はしない。</p><p>でも、微かに熱い吐・息が聞こえる。</p><p>電話の向こうの相手を想像しながら</p><p>まみは、また声に出してイ・ッた。</p><p>そして、電話を切るとすぐに今度は彼のモノが・・</p><br><br><br><p>今回の相手は若かったから恥ずかしかったのかな？</p><p>積極的に話そうとはしないで</p><p>ただ静かにまみの声を聞いていた。</p><p>彼が気持ちよくしてくれてたからイ・ケたんだと思う。</p><br><br><p>やっぱり電話でするなら話してくれないとね。</p><p>こんな感じで終わった、初めての体験談でした。</p><br><br><br><br><p>彼は、話を聞くと他にもいろいろ経験がありそうで</p><p>まみにとっては刺激的だった。</p><p>そんな彼の次の提案は、カップルを募集して</p><p>お互いの車を隣にとめ、エっチを見せ合うことだった。</p><br><br><p>私が求めれば、彼は何でもしてくれただろう。</p><br><br><br><p>でも、刺激なんて求め出したらキリがない・・</p><p>きっと私は落ちるとこまで落ちていく。。</p><br><br><p>そう思ったから、浮気はやめようって思った。</p><p>あれからすぐに、彼にはもう会えないと言った。</p><p>ちゃんと会って伝えたかったけど、会ってはくれなかった。</p><p>弱い私がちゃんと離れられるように</p><p>冷たくしてくれたってこと、あとからわかった。</p><br><p>だから、彼との話はちゃんと終わらせておこうとって思って</p><p>途中になってた話の続きを書きました。。</p><br><br><p>たぶん、今後は激しくエっチな話はもう出てこないかな～</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/mamin33/entry-10313882038.html</link>
<pubDate>Tue, 04 Aug 2009 14:45:19 +0900</pubDate>
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<title>新しい発見②</title>
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<![CDATA[ <p>お待たせしました。それでは続きです。</p><p>焦らしてごめんなさ～い。</p><br><br><p>彼に言われるまま、話してみると電話の向こうは男の人でした。</p><p>なに？これ誰なんだろ？と、まみは困惑しているのに</p><p>彼は、まみのア　ソ　コに指を入れ動かしてくる。</p><p>思わず、喘　ぎ声が出ちゃう。</p><br><br><p>その声を聞いた相手の男性は聞いてきます。</p><p><font color="#008000">“い・や・ら・し・い声だして・・何してるの・・？”</font></p><p>少し興　奮気味のその人の声が、まみを興　奮させます。</p><br><p>まみは、恥ずかしいし何がなんだかわからない状況なのに</p><p><font color="#ff1493">“いま、ア　ソ　コに彼の指が入ってるの・・”</font>って答えてしまった。</p><br><p>彼はそんな私を見て続けられると思ったんだろうな。</p><br><p>耳元で<font color="#0000ff">“その調子でイ　クまで話してるんだよ・・”</font>って言って</p><p>また激しく指を動かしてきます。</p><br><br><p>まみは、自分でロ〇ターもあてているので気　持ちよすぎて</p><p>声を抑えようと思ってもどうしても無理で</p><p><font color="#ff1493">“ぁん・・ダメぇ・・んんっ”</font>って声が勝手に出ちゃいます。</p><br><p>すると、電話の向こうの男性が</p><p><font color="#008000">“気　持ち良さそうだねぇ。いい声してる。もっと聞かせて”</font>って</p><p>言ってくる。</p><br><br><p>聞かせるなんて嫌なのにーって思いながらも、電話の向こうに</p><p>第三者を感じるとことに興　奮してきちゃった、まみ。。</p><br><p><br><font color="#008000">“ねぇ、何してるのかもっと詳しく教えて・・”</font>って電話の声。</p><br><p>まみは　<font color="#ff1493">“ア　ソ　コに彼の指が入ってるの・・ぅ・・ぁん”</font><br><font color="#ff1493">“あと・ね・・自分でロ〇ターもあててる・・”</font>って教えてあげた。</p><br><br><p><font color="#008000">“ロ〇ターはどこにあててるの？”</font>って聞かれて</p><br><p>恥ずかしいので小さい声で<font color="#ff1493">“ク・・リ・・”</font>って言うと</p><p><font color="#008000">“もっとちゃん言って、聞こえないよ”</font>って言われた。</p><br><p>まみのアソコはかなり気持ちよくなってきて・・</p><p>もう電話の声の言いなりになっていて・・</p><p><font color="#ff1493">“んんっ、ぁん、ク・・リ〇リ・・ス・ぅ・・ぁ・・”</font>って答えた。</p><br><p>それを聞いた彼は、ご褒美をくれるように</p><p>指を増やしてもっと深く出し入れしてきた。</p><br><p><font color="#ff1493">“だめぇ・・そんなに激しくしたらイ・っちゃ・・ぅ・んんッ”</font></p><br><p><font color="#008000">“ん？もうイっちゃうの？ハァハァ”</font></p><p><font color="#008000">“いいよ・・ちゃんと声に出してイ・ってね・・ハァ・・ハァァ・・”</font></p><br><p><font color="#ff1493">“ぅんん・・ぁぁぁ・・ん・・イ・っちゃぅぅ・・”</font>って言いながら</p><p>あっという間にイ・ってしまいました。</p><br><p>まみがイ・ったのがわかると彼は電話をすぐに切った。</p><br><br><br><p>彼に<font color="#0000ff">“興奮した？”</font>って言われて、まみは<font color="#ff1493">“うん”</font>って言いました。</p><br><p>あの電話の相手は、エっチな声を聞きたくて待ってる人みたいで</p><p>こっちが年齢とかみて選べるらしい。</p><p>この時の相手は、たぶん同じ年代か少し上ぐらい？だったかな？</p><br><br><p>彼のやってたことだから詳しくはわからない。</p><p>でも、ソフ〇バンクだから電話代は無料みたい。</p><br><br><p>そのあと、休む暇もなく・・彼はまた電話をかけていた。</p><p>次の相手は若い男の子・・</p><br><br>もう少しだけ続きます。。☆<br><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/mamin33/entry-10311038823.html</link>
<pubDate>Fri, 31 Jul 2009 20:07:24 +0900</pubDate>
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<title>新しい発見①</title>
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<![CDATA[ <p><font color="#ff1493">なんか久しぶりにエっチな記事を書きたくなりました。</font></p><p><font color="#ff1493"><br></font></p><p><font color="#ff1493">で、かなり前に書いた話で途中になってた話があるので</font></p><p><font color="#ff1493">その続きを書こうと思います。</font></p><p><font color="#ff1493"><br></font></p><p><font color="#ff1493">その前に・・</font><font color="#ff1493">前にアップした時はフィルタリングかかってるので</font></p><p><font color="#ff1493">再度、修正してみました。見れなかった人は見て下さい～。</font></p><p><font color="#ff1493">読めてた人も復習？のために良かったら読んでね★</font></p><br><br><p>少し前まで会っていた彼とのお話です。</p><br><br><p>彼とは、初めてエっチしたのが昼間の駐車場で車の中だった。</p><p>いままで、昼間の明るい時間だと相手のほうが躊躇して</p><p>外ですることは少なかった。</p><p>すぐにホテルに行きたいと言う人が多かった。</p><br><p>たぶん、それって普通のことなんだけど・・</p><p>まみは、なんだか物足りなかった。</p><br><p>だから、なんの迷いもなく車でエっチを始めた彼の器のデカさ？</p><p>て、ゆうか、ぐいぐいとリードしてくれるところがすごく良かった。</p><br><br><p>でも、外でするとゆっくり出来ないじゃない。</p><p>まみの気分でホテルでたくさんしてほしい・・って時もある。</p><p>だから、彼は最初に聞いてくれます。</p><br><br><p>今日は、どこでしようか？って。</p><br><br><br><p>その日は、まみがホ　テ　ルに行きたいって言いました。</p><p>じっくり、たっぷりとしてほしかったから。</p><br><br><p>ホ　テ　ルにつくと、焦らすように彼にいろんなところを触られて</p><p>まみのア　ソ　コはすぐにグ　チョ　グ　チョに。</p><br><br><p>それなのに・・<font color="#0000ff">“まだ全然　濡　れてない”</font>って、いじわる言います。</p><p>我慢出来なくなって、まみの腰がくねくね。</p><p>たまらず、彼のア　ソ　コに手がのびちゃう。。</p><br><br><p>触るとすごく硬くなってて、どんどん欲しくなっちゃう。</p><p>夢中で彼のものを触りながら<font color="#ff1493">“もう入れたいょぉ・・”</font>って言うの。</p><br><br><p>すると、彼はゴ　ムをつけて焦らしながらゆっくりと入ってきます。</p><p>いろんな体勢で激しく突　きながら、たっぷりと愛してくれます。</p><br><br><p>でも、一度　彼がイってもまだ終わりません。。</p><p>今度は、まみだけロ〇ターで攻　められる時間です。</p><p>それは、いつものことなんだけど・・</p><br><br><p>そのとき、彼がなぜか自分の携帯も一緒に持ってきました。</p><p>何をするんだろう？って思って見ていたら、まみの耳に</p><p>イヤホンをスポっと入れてきました。</p><p>で、彼に　<font color="#0000ff">“なにか話してみて”</font>　って言われて</p><p>まみが<font color="#ff1493">“もしもし・・？？”</font>って恐る恐る言うと・・男の人の声が。。</p><br><br><br><p>続きは、いま途中なので書けたらアップします～☆</p><br><br>
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<pubDate>Fri, 31 Jul 2009 17:51:20 +0900</pubDate>
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<title>心の波</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは(*´ω｀*)またまたお久しぶりです。</p><br><p>前回のブログでは沈んでしまってごめんなさい。</p><p>どうもネガティブの波が来ていたようです。</p><br><br><p>たぶん、これまでブログを読んでくれてる方は</p><p>気づいてくれてるかもしれないけど</p><p>まみは、生理前から気持ちが落ち込みます。</p><br><p>きっと女の人には、けっこう多いのかな？</p><br><p>だから、みなさんが親身になって心配してくれてすごく嬉しいのに</p><p>いつものことだから申し訳ないなって思っちゃう。</p><br><p>なんか最近、こんな感じの繰り返しで</p><p>ブログもいつも同じ感じで悪いなーって思っちゃう。</p><br><br><p>で、ブログやめようかな？って気持ちが・・</p><br><br><p>けど、今は気持ちも安定していてアゲアゲです(笑)</p><p>そうすると、やっぱり自然と書きたくなっちゃう。</p><br><br><br><p>旦那さまは、あいかわらず仕事が忙しくて土曜日の夜も疲れてて</p><p>でも、日曜日は一緒に花火を見に行ってくれて楽しかった。</p><br><p>なので、先週末もエっチはなかったの。</p><br><br><p>それでも嬉しいことがありました。</p><br><p>月曜日の朝だったかな。</p><p>朝、ふと目を覚ますと旦那さまがキスしてくれてました。</p><p>まみの頭をなでながら、すごーく優しいキスを何度も何度も。</p><br><br><p>時間を見ると朝の６時ごろ。まだ起きる時間ではないので</p><p>旦那さまも、まみもそのまま寝ました。</p><br><p>たとえエっチに発展しなくても、それだけで嬉しかった。</p><p>まみは愛されてるんだなって思えたから。</p><br><br><br><p>それから、救命病棟24時を見ていたときのこと。</p><p>ドナーカードの話になった。</p><p>そのとき、旦那さまは持とうかなーって言ってたの。</p><p>じゃあ、私も持つよって言ったら</p><p>“まみはダメ～まみの体が切り刻まれるなんて絶えられない”</p><p>なんて言ってくれました。なんか嬉しかったな。</p><br><br><p>ちゃんと見えました。アイシテルのサインが。。<img alt="ドキドキ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" width="16" height="16"></p><br><br><br><p>気持ちが沈むと嬉しいことがあるんだね。</p><br><p>でも、こうやって元気ですってブログに書けるのも</p><p>励ましてくれる読者の方々のおかけです。</p><br><p>いつも感謝の気持ちでいっぱいです。心からありがとう<img alt="クローバー" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/054.gif" width="16" height="16"></p><br><br>
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<pubDate>Thu, 30 Jul 2009 11:57:30 +0900</pubDate>
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<title>なんか難しいなぁ。。</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Sat, 25 Jul 2009 16:52:50 +0900</pubDate>
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<title>お久しぶりです。</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/mamin33/amemberentry-10301685743.html</link>
<pubDate>Fri, 17 Jul 2009 17:24:39 +0900</pubDate>
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<title>幸せの風景</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/mamin33/amemberentry-10297176332.html</link>
<pubDate>Fri, 10 Jul 2009 18:24:46 +0900</pubDate>
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