<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>まみたま　のブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/mamitama/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/mamitama/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ブログの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>帰国後</title>
<description>
<![CDATA[ <p>6月10日に帰国してから3カ月が経ちました。私の体重は、2年間で13キロ増。。。3か月たった今、4キロ減。。。あと9キロやせなければと思いつつ、日本のおいしい料理に誘惑されています。仕事のほうは、7月から実家の近くの診療所で働きはじめました。かつらの院長に怒鳴られながら、いつも悪戦苦闘しています。診療所と病院とはぜんぜん違うんだな～とつくづく思います。外人との交流もラリアで出会った友達とチャットするか、スカイプで話すかくらいで、あ～もう英語忘れそうってな感じです。仕事は週休1日の水曜日と土曜日は半日です。それ以外に月に2回お休みを取れるので、今日はその2回目のお休みです。今日は、みさりんとランチに出かけます。太る太る太る。。。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mamitama/entry-10662106039.html</link>
<pubDate>Wed, 29 Sep 2010 07:13:54 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>帰ります！！</title>
<description>
<![CDATA[ 今日の夜、シドニーを発ちます。長いようで、あっという間の約２年でした。そんなふうに感じるのも、友達と英語の上達だと思います。先週はすごく忙しかったです。毎日、友達に会いました。２年間分の友達。さて、１００人いると思いますか？こっちに来て、Ｆａｃｅｂｏｏｋというインターネットのサイトで友達とコンタクトをとっていました。学校で出会って、仲良くなったら、「ねえ、教えて。Ｆａｃｅｂｏｏｋの名前。」みたいにして。。で、今、その人数が１１３人。そのうちの数人は、おっちょこちょいな私が、学校の友達と思いこんで、友達になっちゃったやつで、それにしても、１００人ってすごい！！学校４つ行ったし、バイトもしたし、アダの友達とも友達になったし。ね？すごいでしょ！？もちろん、前に住んでたシェアハウスのオーナー、ジェニーとも友達です。先週は、ジェニー家にも遊びに行ってきました。パーティに来ていたオーストラリア人、８０歳のバートが「何で、帰るの？」と聞くので、本当はそれだけじゃないけど、「Ｖｉｓａが切れる」と言ったら、「よし、結婚しよう。」と潔く、いってくれました。重婚ですけど。とにかく、なつかしい人たちと話をし、楽しかったです。アダのママ、パパにも会ってきました。リウマチで手が悪いのに、ラザニア、リブステーキにサラダにデザートまで用意してくれて、食後にアダとママと３人で湖までウォーキングに行きました。水鳥にえさをあげる用にアダママが用意してたパンを、てっきり、自分用と思い、ぱくぱく食べてたら、アダママがびっくり顔で大笑い。「Its not for you..hahahah」最後に、シドニーに来るときは必ず連絡してね。と温かい言葉をもらい、プレゼントにペンダントまで頂きました。アダパパの家では、ウルルでみた以上の空をみました。星星☆。。今日、アダは早めに仕事を終えて帰ってきます。どっかおいしいところに連れてってくれるらしいです。アダ、すごいいい人だった。いっぱい英語教えてくれて、やさしくて、ピアノがうまくて、よく働く。小食だけど、食後のチョコレートとスナックはかかせない。「今日は何が食べたい？」と聞くくせに、「パスタ」というと、「それ以外では？」「タイ料理とかは？」と自分の主張を必ず通そうとする。オーストラリア人にしては珍しく、几帳面で、きれい好き。遠い遠い遠い祖先はギリシャ人だったらしいので、ちょっと納得。あ～さみしいな。でも、人生、こんなこともあるよね、生きてれば、また会えるよね。（涙）
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mamitama/entry-10558059156.html</link>
<pubDate>Wed, 09 Jun 2010 07:47:24 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>鳥とポテト</title>
<description>
<![CDATA[ 昨日はなほこちゃんとランチに行ってきました。ダーリングハーバーにあるアイスでできたバーにいってみようと行ったけど、入場料２０ドル。ん～って迷って、写真だけ見学してやめました。ただでさえ、寒いのに、ここにお金払ってまで寒い思いすることないよねと。受付の人に「入る前にエスキモーみたいなでっかいジャケット着ます。」と説明を受け、これまた、聞いただけで寒そうでしょ。夏に暑くてたまらんね～っていうときに、じゃあ、アイスバーですずんでこよっか。。。。そんな感じがぴったりやろうね、きっと。で、やめて、そこの普通のレストランでランチすることに。私は、ポテトとチキンのセット、なほ子ちゃんはポテトとサーモンのセットを頼んで、食べてたら、急に上から鳥がなほこちゃんのポテトをバサバサバサア～ととって。。「きえ～」怖い。まみたん、とられたら大変と自分のポテトはチキンをポテトの上にのっけてカバー。さすがに、鳥たちもこの私の作戦には完敗よ。だってさ、鶏肉よ。鶏肉と一緒にあなた、ポテトとれますか？っち話よ。で、これまた、なほこちゃん。２回目の被害。なほこちゃんは、サーモンやもんね。そりゃ、鳥がよってくるさ。なほちゃん、すごい怒ってました。鳥たちよ、そこに海があるでしょが。自分で、魚をとりなさい。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mamitama/entry-10551548804.html</link>
<pubDate>Wed, 02 Jun 2010 06:50:38 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>また増えた</title>
<description>
<![CDATA[ 旅行から帰って、体重測ったら、まさかの増量でげんなりまみたん。あんだけ、歩いたのに。思い返せば、キャンプじゃ２日とも肉だったし。ラクダのソーセージもおいしかったし。夜キャンプファイヤーでみんなで話してるときに、アダが棒にマシュマロ刺してマシュマロ焼いてくれて、たくさん食べて。。で、「自分でやりたい」って自分でいい棒みつけて、マシュマロ刺して焼いて食べたら、楽しくて、どんどん火に近付いて食べて。で、食べて。。。食べてたら、火に近付き過ぎて、お気に入りのパーカーのポケットが焼けて、穴があいてしまって。そんなこともあった。あった。で、バスの中じゃ、ぐみを食べて、「山といえばチョコでしょ。」と登山中にチョコを食べ。そりゃ太るね。ということで、近くのパークを５周、朝からランニング。アダをお誘いしたのに、「眠たいよ～。」と拒否。一人でぶんぶん走り。帰って、体重測ったら５００ｇ痩せてた<img height="16" alt="アップ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif" width="16">でも、今日は、チェコ人、ラディックａｎｄマギーと出かけるので、きっとまた太る。今日は、オペラハウスのライトショーを見に行きます。なにかというと、オペラハウスって体育館みたいに大きいでしょ。で、白い壁でしょ。そこに、夜、ライトを当てて楽しむっていうショーです。でも、ただのライトじゃなくて、スライドみたくいろんな絵が映し出されます。きっときれいなんだろうな。。楽しみ<img height="16" alt="にひひ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif" width="16">
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mamitama/entry-10548030207.html</link>
<pubDate>Sat, 29 May 2010 12:19:06 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>旅行パート２</title>
<description>
<![CDATA[ <p>　３日目、あのきつかったキングスキャニオンを後にして、解散地点のアリススプリングスに向かいました。途中、休憩のため、お店とアボリジニの絵があるところでバスが停まりました。そこには、多くのアボリジニたちがいました。子供から年寄りまで、足は裸足で洋服は着てるけど、匂いがつよく、色は黒人のように黒く、鼻が低く大きく、手足は細いのに、おなかやお尻がすごい大きい、そこで、何やらみんなでくつろいでるようでした。アダが、人種が違うのでシャワーも浴びる習慣はもちろんないし、それが、アボリジニたちは普通なんだと言ってました。アリススプリングスに到着し、各々のバックパッカーにバスが順々に停まっていきました。イギリス人の女の子二人はアリススプリングスの病院で働く看護師だったので、病院に到着。そこで、驚いたのが、病院のエントランスから庭までほぼ全員患者さんがアボリジニでした。そういえば、キャンプファイヤーの最中、そのイギリス人の看護師の一人がイギリスからオーストラリアに来て看護師の免許を取り、働きだして、驚くような光景をみてきたけど、それが逆に刺激となって、今、毎日、働くのが楽しい、大変なことや驚くことが今では慣れて、やりがいにつながってると言っていました。私は想像もできないけど、ただ尊敬です。みんなとお別れをし、その日は４つ星ホテルに宿泊しました。ドイツ人のおばちゃんたちと同じホテルでこれまた、おばちゃんたち、大笑い。どの国おばちゃんもリアクションが同じなんだな～と思いました。</p><p> 翌日ダーウィンに着いたら、これがあっついのなんのって。アダも私もぶーちんなので、湿度８０％のダーウィンにさっそく殺されかけました。ダーウィンのツアーも２日とも朝６時集合。はっやいっしょ。それなのに、朝食なしでした。５時間もかけてカカドゥー国立公園まで行って、やっとランチ。今度のツアーのメンバーの８割シルバーさん。あとで、パンフレットをよく読んだら、活動レベルの低いツアーになってて納得でした。</p><p>　最後の日はキャサリン渓谷の前に、第２次世界大戦で日本軍に爆撃を受けたダーウィンの兵士たちが眠る共同墓地に行ってきました。そこの入り口には、日本軍が東南アジア、ダーウィンを壊滅的に追い込んだ話が書かれてありました。アダが「Japanese government was crazy.They attacked everywhere.」と静かに言いました。私にむけて言ったんじゃないけど、日本人は私だけだったので、帽子を深めにかぶりそそくさとバスに戻りました。そして、帰りのバスのなかでの映画がこれまた、「Ａｕｓｔｒａｌｉａ」で、日本軍が空から爆弾を落とすシーンを見て初めて歴史を知らない自分を恥ずかしく思いました。</p><p>　今回の旅行はオーストラリア北部でした。すべてが美しかったです。帰りのバスの中、ウルルで見れなかったサンセットも見れたし、行きの飛行機では空からどこまでも続く砂漠も見ました。野生のカンガルーやディンゴ、クロコダイルにラクダも見れて大満足でした。</p><p>　心のこりなし！！</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mamitama/entry-10546210010.html</link>
<pubDate>Thu, 27 May 2010 10:55:28 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>旅行パート１</title>
<description>
<![CDATA[ <p>　ただいま～。旅行から、今日の朝、帰ってきました。アダは、１時間寝て、仕事に出かけました。２１日から昨日まで大自然のすごさを毎日体験し、歴史に触れてきました。２１日昼、ウルルに到着。世界遺産カタジュタ、ウルルを見学。夜はキャンプ。２２日、これまたウルル散策し、テントで寝泊まり。２３日、キングスキャニオンを登り、そのあと、アリススプリングスという街にバスで移動。ウルルから、アリスまで、バスで５時間かかりました。そして、アリスのバックパッカーで一泊。２４日はアリススプリングスの街を散策しました。２４日の昼過ぎにアリススプリングからダーウィンまで飛行機で移動。夜は、そのまま、バックパッカーに泊まり、翌日２５日、カカドゥー国立公園に行き、ボートに乗って、野生の鳥やワニをみました。２６日はキャサリンへ行き、雄大な渓谷を見ました。夜９時、バックパッカーに戻り、荷物を取り、フライトが午前１時過ぎだったので、アダと映画を見に行きました。Ironmen2、あんまりおもしろくなかったけど、いい時間つぶしになりました。もちろん、飛行機の中では爆睡で、カタカタという朝食を運ぶ音で目がばちっと覚め、もりもりシリアル食べたら、辺りはもうすぐシドニーに到着といったところでした。全部よかったけど、ウルルの偉大さ、アリススプリングスまでの景色、カカドゥー国立公園の絵にかいたような美しさ、キャサリン渓谷の今まで見たこともない広大な川と谷に感動しました。</p><p>　最初、キャンプができるか心配してたけど、虫も出ず、テントの中もきれいで、寝袋も気持ち良かったです。食事はみんなで作りました。１日目ＢＢＱで、２日目がチキンの煮たやつ。朝はパンかシリアル。ラクダのソーセージをＢＢＱで食べたけど、す～～～～っごいおいしかったです。３日間一緒にキャンプをした人は全員で１５人。２人ごとのキャンプテントだったので、アダと気楽に過ごせました。お国はオーストリア、スイス、ドイツ、日本、オーストラリア、イギリス。アダとスイス人のマットだけが男子であとは女子でした。マットとアダもキャンプファイヤーの火起しやＢＢＱの焼き係ですっかり仲良くなってました。私も、料理のときにドイツ人のおばちゃん３人グループとオーストリア人の一人旅の人と仲良くなりました。朝は２日連続で５時起き。残念ながら、日の出は両日ともに見れませんでした。２日目の朝５時半からウルルの周りを一周、１０キロ歩きました。朝早かったので、真っ暗な中でバスから降ろされ、小雨の中、ウルルがうっすら見える感じでした。次第に夜が明けて、周りが明るくなると日がウルルに反射してオレンジ色のウルルに変わりました。さすがに１０キロは足が痛かったけど、あんなサファリの中、電灯なしで、日の光だけでの景色や風の冷たさは、たぶん、一生忘れないいい思い出になりました。たぶんね。（笑）</p><p>　超超超きつかったのがキングスキャニオン。これが予想外。ガイドさんが「だいたい頂上まで６キロで頂上からは平らな道を歩くので大丈夫と思います。。が、先日、ツアー客が登山中心臓発作で亡くなったので、心臓に問題ある人は先に申告してください。」というので、まみたん、あの恐ろしいブルーマウンテンでの出来事が頭をちらつきながらも、登るのを決心しました。頂上まで登る途中で心臓がばくばく、アダに「きついから、先に行っていいよ」と言ったのに、老人に付き添う介護者のように手をひいて登ってくれました。あんだけ苦しかったのに、３時間頂上を散策した後、下山するときになって、おしっこの神様がいたずらして、トイレにす～っごいいきたくなって、６キロの下山を駆け下りる様にやや小走りでアダの手も借りず降りていったので、アダは後ろから「Are you alright?」と言いながらも少し笑ってました。　つづく。。。。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mamitama/entry-10546162660.html</link>
<pubDate>Thu, 27 May 2010 09:07:34 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ストレス</title>
<description>
<![CDATA[ <p>今日から学校がないけど、目がいつものように覚めました。で、今日は、今週のウルル旅行の準備をします。あと、お昼からタイカービングのレッスンが２時間あるので、それに参加し、ヒルにアダとランチを食べて、３時から、韓国人セリーンと会う予定です。今日は、雨模様なので、傘がいるけど、ラリアで買ったでかい傘はもうすでに壊れ、傘をさそうと広げると１分後にチンと閉じてしまいます。恥ずかしいので、手で押さえて、使っているけど、大雨のときは大変です。でも、まみたんは、学生ぷーなので、時間に追われることもなく、大雨ふれば、どこかで、小雨になるのを待てるのです。この自由気ままな生活ともお別れしないといけないと思うと。。。あ～働くってどんな感じだったかな～と不安に襲われます。でも、１分後には、忘れ、ＴＩＭＴＡＭ食べて、にんまり。ストレスがないので、ちょっとしたことで、落ち込みます。昨日は、アダとショッピングに出かけ、アダが鮭が食べたいというので、魚屋に行きました。お金を払おうとしたときに、アダが自分のお財布から小銭をたくさんだして、払いおうとしたので、「私の１０ドルは少し破れてて早く使いたいので、ここは私が払うよ。」といったのに、「店員さんも小銭が必要だろうし、いいよ。お金は貯めときなさい。」「ね？小銭いるでしょ！？」と魚屋のおじさんとアイコンタクト、二人とも私が１０ドルを握り、「払う。払う。」というのを見て、笑ってたので、！！！！「払うっていったでしょ。なんで聞かないの？？」と怒ると、アダは「ハハハ。」と大笑い。「魚だよ。ただの魚でなんでそんなに怒ってんの？」とまた私を笑い。ち・が・い・ま～～～す。私は、１０ドルを使いたかったのに、使えなかったから怒ったのです。。。！！？なんで、私怒ったんだろうね。ほんとにね。～はは。。あはは。てな具合に、日ごろのストレスがないと、とんでもない小さなことでプイっと怒ったりするので、気をつけなければね～ははは～あは。。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mamitama/entry-10537019975.html</link>
<pubDate>Mon, 17 May 2010 07:49:58 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>学校終了！！</title>
<description>
<![CDATA[ 金曜日で学校が終了でした。ちゃんと、修了証書をもらって、みんなで写真をとって、先生にあいさつをして。で、ブラジル人の友達に「ラリアに来る前は、ぜんぜんしゃべれなかったんでしょ。えらい。よくやったね。大変だったね。日本人で出会った中で、一番まゆみが好き。」と言われ、いろいろ話せなかった時のことを思い出すと、涙が。。。ううううう。。。。って泣いて、１９歳のフェナンダにハグしてもらい、「ブラジルにおいで。ホテルは予約しなくていいよ。飛行機チケット買って、おばあちゃんの家に泊めてあげる。」と優しい言葉をかけられ、感動の一日が終了しました。夜は、家で私の作ったシーチキンねぎパスタとアダのご褒美シャンパンを片手にお祝いしました。アダからも、「良くやった。イングリッシュの神様がやっと来たね。おめでとう。」と言われ、２年間の充実した時を感じました。今日は、アダ弟の誕生日会に行ってきます。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mamitama/entry-10535539870.html</link>
<pubDate>Sat, 15 May 2010 17:03:12 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>マザーズデイ</title>
<description>
<![CDATA[ <p>日曜日はおいしいステーキのお店に連れてってくれました。アダママがステーキの後、「デザート食べたいでしょ？」と何回も聞くので、遠慮して、「Ｎｏ　Ｔｈａｎｋ　ｙｏｕ」と言ったのに、チョコレートにイチゴとバナナをつけて食べるやつと、ぱりぱりしたシナモン味のスナックにチョコレートとクリームがのってるのを注文しました。それがす～ごいおいしくて、パクパクアダとアダの弟と食べてると、アダママはにんまり笑って、「おいしいでしょ？頼んで正解でしょ？」と聞いてきたので、「おっしゃる通り」と言ったら、大笑い。ラリアの笑いのつぼはいまだにわからないけど、笑って喜んでもらえてよかったです。母の日なのに、ごちそうになりました。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mamitama/entry-10531685352.html</link>
<pubDate>Tue, 11 May 2010 06:39:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>パーティ</title>
<description>
<![CDATA[ 昨日は、チェコ人ラディックとマギーのホームパーティに行ってきました。家が寮みたいで、部屋が何個もあって、リビングも広くて、何人シェアメイトかというと、１５人。最初は、外でみんなでお食事。ドイツ人のパンにレバノン人のスープに韓国人の寿司に、さおりちゃんが持ってきた天ぷらと日本の寿司に、私とアダで一緒に作ったピタパンを食べました。もう一人のドイツ人のドイツサラダもおいしかったです。マギーの作ったチェコサンドイッチは食べたことない味で驚いたけど、すごいおいしかったです。「おいしい」と言ってたら、帰りにお母さんがするみたいに、アルミホイルにサンドイッチをたくさん包んでお土産にくれました。アダとラディックがジャズを演奏してくれて、みんなで踊りました。６０歳くらいのおじさんもダンスが上手でその人がほうきを掃くみたいにして踊るとあとから、みんな続けて踊って、一列になってくるくるとほうきダンスをしながら、３時間くらい踊ってました。そのあと、ドイツ人が椅子取りゲームしようってなって、みんなで椅子の周りをくるくる回って、遊びました。全部ビデオに納めたいくらい一人ひとりが真剣に椅子取りしてました。椅子取りゲームの後は、マギー達とだんらん。マギーが「チェコに遊びにおいで」というので、チェコについていろいろ尋ねました。チェコの物価は安くて、日本人はきっとリッチな気分になれるはずらしいです。ビールは水よりも安いので、みんな昼からビールを飲みます。そういえば、超まじめなラディックも家に遊びに来たら、ヒル前１１時くらいでも、「何飲みたい？」と聞いたら、照れくさそうに「ビッビール。へへへ。」と頭をかきかきしながら言います。納得の助でした。今日は、アダママに母の日のご招待を受けてるので行ってきます。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mamitama/entry-10530016104.html</link>
<pubDate>Sun, 09 May 2010 12:36:57 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
