<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>1babyの未婚プレママ</title>
<link>https://ameblo.jp/mammy0426/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/mammy0426/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ワンコと同時期に奇跡の妊娠未婚だけどどこまで頑張れるかなモラ男との苦悩の日々を語っています</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>文句の多い男</title>
<description>
<![CDATA[ <p>料理を作ると決まって味の文句をいう。</p><br><p>砂糖と塩を入れ間違えたわけでもあるまいし、毎回文句が多すぎるのだ。</p><br><p>私はどちらかというと薄口派、彼は濃い口。</p><br><p>味付けが薄かったり、調味料の配分にいちゃもんをつけ、しまいには自らその料理をキッチンへもっていき、味付けのやり直しまでしているから腹立だしいとしか思えない。</p><br><p>決してまずいわけではない。</p><br><p>思いやりさえあればそのまま文句を言わず食べてくれるのが普通だろう。</p><br><p>彼の言い分はこうだ。</p><br><p>「どうせ同じ料理を食べるなら美味しく食べたい」</p><br><p>とのことだ。</p><br><p>では、自分で作ったら？と</p><br><p>毎回ケンカになる。</p><br><p>ある日、オイスターソースの炒め物を作ったときのことである。</p><br><p>「なんだよこの変わった味は？」</p><br><p>とほとんど手をつけなかった。</p><br><p>味覚の狭さに驚かされる。</p><br><p>次第に、台所へ立つことに毎回嫌気がさすようになった。</p><br><p>カレーは母ちゃんが作ったものしか食べない</p><p>作り方教えてもらってこい</p><br><p>カレーはカレー粉のメーカーで味が多少違うから、彼のお母さんに聞けば作れないことはない。</p><br><p>そのカレーの作り方とは、バーモントカレーの甘口だった。</p><br><p>それに加えてさらに砂糖を入れるらしい。</p><br><p>何ともお子様向けの味。</p><br><p>これなら簡単に作れる。</p><br><p>それから、大好きなラーメン屋があるらしい。</p><br><p>それは長く育った地元のラーメン屋なのだが、全国で一番好きだと何かにつけて言うので、</p><br><p>いろんなラーメン食べたことないくせにと思いながら、</p><br><p>とんかつも同じことをいう。</p><br><p>どんなに他で食べても、○○というとんかつ屋が一番美味しいと。</p><br><p>どこ？</p><br><p>と聞くと、やっぱり地元のお店だった。</p><br><p>要するに、お母さんのカレーやラーメン、とんかつにしても、</p><br><p>食べなれた味が好き。</p><br><p>味覚が狭い男なんだなとつくづく思う。</p><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mammy0426/entry-11502021092.html</link>
<pubDate>Sun, 31 Mar 2013 20:12:19 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>気遣いがない男　羊水検査</title>
<description>
<![CDATA[ <p>妊娠２０週、羊水検査での事。</p><br><p>リスクがある検査なだけにとても不安だった検査当日。</p><br><p>当然、彼は検査の日を覚えているのかと思っていました。</p><br><p>メールなどで心配してくれた友人</p><br><p>「大丈夫？頑張ってね」</p><br><p>の一言がどんなに心強かったことか。</p><br><p>しかし、肝心なお腹の父親の彼からの連絡がありませんでした。</p><br><p>半日入院だったため、病院のベッドで彼にラインで状況を報告すると、たった一言。</p><br><p>「おつかれさま」</p><br><p>それだけだった。</p><br><p>とても切なかった。</p><br><p>「それだけ？検査の日忘れてたんだね？友達は迎えに行こうか？っていってくれたのに冷たいね」って返信したら、</p><br><p>「ケンカしたいの？」</p><br><p>って逆切れで返信がきたのです。</p><br><p>元々、無関心の人でしたが案の定</p><br><p>心配されるということはありませんでした。</p><br><p>これもモラハラの一つの特徴です。</p><br><p>そんな人が人の親になれるか不安だった一つの出来事でした。</p><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mammy0426/entry-11493873682.html</link>
<pubDate>Fri, 29 Mar 2013 20:37:47 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>支離滅裂な暴言</title>
<description>
<![CDATA[ <p>妊娠９ヶ月の頃。</p><br><p>あの頃は、彼も転職のためやっと辞表を提出しようやく退職をしたのだった。</p><br><p>しかしながら、無職、貯金なしでは部屋など借りられるわけがない。</p><br><p>妊娠を打ち明けた９ヶ月前に、散々</p><br><p>「早く転職してもらわないと今の給料ではやっていけないんだからね」</p><br><p>と話しても、冷静に受け止めようとせず、</p><br><p>「なんとかなる」</p><br><p>で、半年が過ぎ、何も変わらない。</p><br><p>そのうち、いったいこれからの事は何を考えているのかと時々話すと、</p><br><p>いきなり切れだし怒鳴るのである。</p><br><p>しかし、出産直前には「なんとかなる」が、</p><br><p>「なんとかしてもらう」という考えにイライラが募るのだった。</p><br><p>出産直前の私に部屋探しをさせ、彼の家へ迎えにいったときのことだった。</p><br><br><p>都内は賃料が高いため神奈川県に部屋を探そうとしていた頃でした。</p><br><p>都心で仕事が多い私はできれば東京よりの神奈川に住みたいと提案したのだが、</p><br><p>彼はたくさん友達がいる地元へ（東京から４５キロ）越したいとワガママ言い出したので、</p><br><p>「母乳で育てた場合、そんなに遠いところだと帰りが遅くなるからイヤ、遅くなる分あなたが子供にお風呂入れられるの？」</p><br><p>といったのだが、</p><br><p>あくまでも子供のためだったにもかかわらず、</p><br><p>「お前は何様だよ？」と。</p><br><p>東京生まれ東京育ちの私は「１００歩譲って神奈川にしたのだからせめて東京に近い横浜がいい」と</p><p>言った瞬間</p><br><p>ぼろくそに怒鳴りまくられたのである。</p><br><p>またいつもの怒鳴り声。</p><br><p>面接も落ち、思うように仕事が決まらなかったのか、彼の精神面のイライラを全てあてつけられるのである。</p><br><p>もう、何が悲しいってお腹が大きな私にそんな大声で怒鳴ること。</p><br><p>横浜市へ物件探しへ向かう車中</p><br><p>「もうやめよう、疲れた」</p><br><p>私、一言。</p><br><p>虚しくて、悔しくて、切なくて、腹立たしく、、、、、</p><br><p>東京へ引き返したのである。</p><br><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mammy0426/entry-11498411620.html</link>
<pubDate>Tue, 26 Mar 2013 13:59:44 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>気遣いがない男　松茸</title>
<description>
<![CDATA[ <p>妊娠７ヶ月目のころ。</p><br><p>彼から連絡が</p><br><p>「兄貴に会わせたいからいつあいてる？</p><p>ついでに市場でマツタケ売ってるから朝一番で買ってこいよ</p><p>兄貴に渡したいからよ」</p><br><p>そう、いつものように命令口調で相変わらず妊婦の私を気遣ってくれる様子もない。</p><br><p>悲しいやら、腹立たしいやら、、、毎回話すたびにイライラがつのる。</p><br><p>「行けたら行くけど、朝一はお腹が張って起きられないから無理だよ、あなたがいってくれないかな？」</p><br><p>そう伝えた瞬間、怒鳴り声でまくし立てられた。</p><br><p>「お前は俺の頼みも聞けないのか？</p><p>俺は仕事で行かれないのは分かっているだろ！！！？」</p><br><p>付き合い５年目にして、いまだ右から左へは流すことはできず</p><br><p>言い返してしまう自分がいる。</p><br><p>妊婦に向かって、「怒鳴る」</p><br><p>これには本当に悲しかった。</p><br><p>自分が兄へ松茸をプレゼントする好意</p><br><p>すごい自分、えらい自分が否定された気分になるのだろうか。</p><br><br><p>男だから、安定期過ぎたって安静にしていなければいけないって分からないのかもしれないけど、</p><p>分かろうとはしてくれない人だった。</p><br><p>「他でも買えるんじゃない？」</p><br><p>という、私の身体の心配よりも、安く松茸を買うことに必死な人だった。</p><br><p>最後まで、行けるか分からないと言う私に、ますますヒートアップすると決まってガチャ切りをする彼。</p><br><p>そして１週間後の深夜、お腹が痛くて痛くてどうしようもなく、救急で病院へいってきました。</p><br><p>元々の子宮筋腫の痛みでした。</p><br><p>張り止めをもらって安静にするようにということだった。</p><br><p>やはり、妊娠中は何があるかわからない。</p><br><p>彼にそういう危険性があるとわからせたかったけれど、到底無理な話だった。</p><br><br><a href="http://baby.blogmura.com/singlembaby/"><img border="0" alt="にほんブログ村 子育てブログ シングルマザー育児へ" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fbaby.blogmura.com%2Fsinglembaby%2Fimg%2Fsinglembaby88_31.gif" width="88" height="31"></a><br><a href="http://baby.blogmura.com/singlembaby/">にほんブログ村</a>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mammy0426/entry-11493814085.html</link>
<pubDate>Tue, 19 Mar 2013 19:06:35 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>貧乏人な男</title>
<description>
<![CDATA[ <p>陣痛が来た前日まで働いていた私。</p><br><p>幸い、就業時間や拘束時間も自由に調整できる仕事なので妊娠中も会社員の人と比べて割と楽ができたし、金銭的にもOLさんよりももらっているほうだった。</p><br><p>自分で仕事を得るようになったのも半分は枯れのおかげだった。</p><br><p>元々、人を好きになり付き合う条件に、高収入は重要視するほうではなかった。</p><br><p>自分も働けばよいという考えがあり、何より働くのが好きだったからである。</p><br><p>ただし、貧乏人とわかって付き合うことはしませんが。</p><br><p>しかし、彼と付き合ってみてわかったのが、貯金も無い貧乏人だったわけである。</p><br><p>だからといって、一度好きになり付き合ってしまうと、そんな理由で別れる性分でもなく、</p><br><p>むしろ、情が沸きどんなにケンカしてもそう簡単に別れる決断をすることができなかった。</p><br><p>いわゆる依存型ですかね。</p><br><p>３年目の月日が経った頃、私も３０代前半だったため、別れて新しい人探すということもせず、貧乏人ながらも結婚ということを意識していないわけではなかった。</p><br><p>そのためか、彼の収入をあてにしていては共倒れするという恐れがあったので、</p><br><p>自由に自分でできる仕事を得たのがきっかけだったのであった。</p><br><p>その当時は、営業をしていたのだが、安月給のわりに拘束時間も長く毎日クタクタになるまで働いていた。</p><br><p>しかし、大変だったながらも転職だったその仕事を退職することはせず、はじめは起業しはじめた美容の仕事が起動に乗るまでは掛け持ちでやっていたのだ。</p><br><p>もちろん、会社の社長には内緒で、休日や帰社後その仕事をしていました。</p><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mammy0426/entry-11491689625.html</link>
<pubDate>Sun, 17 Mar 2013 17:38:01 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>息子の誕生</title>
<description>
<![CDATA[ <p>H２５年１月に無事息子がうまれました。</p><br><p>壮絶な出産を乗り越え、人の親になって知るはじめての感情。</p><br><p>わが子の誕生は、私にとって生涯最大の宝物となった。</p><br><p>１９時間の陣痛から分娩まで立ち会った息子の父親</p><br><p>その時から彼は優しさとやる気スイッチが生まれ、まるで１８０度の変わりようだった。</p><br><p>私にとっては願っていたことだったが、それもつかの間、何度期待し信じたけど人は簡単にかわるものではないとようやく頭の中で割り切れるようになってきたのだった。</p><br><p>なぜなら彼はモラハラ男。</p><br><p>そう気づかされたのも、つい最近のこと。</p><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mammy0426/entry-11491668948.html</link>
<pubDate>Sat, 16 Mar 2013 17:23:35 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>いきさつ</title>
<description>
<![CDATA[ <p>出産予定は25年1月。</p><br><p>自分が妊娠しているから意識しているのか、芸能人の出産ラッシュが凄いです！</p><br><p>ついこの前は、理子さんやギャル曽根ちゃん。</p><br><p>いつもブログを見ていたけれど、幸せなマタニティライフを送っていて羨ましかったなぁ。</p><br><p>妊娠中の旦那からのフォローって、その人の器量がホントよくわかるものだと思う。</p><br><p>スマスマでやってた石田純一とか、本当に優しい旦那さんであり、いいパパになるんだろうなぁって微笑ましかったです。</p><br><br><p>比べちゃいけないけど、私のお腹のベビちゃんのお父さんにはありえないことだ。</p><br><p>４年ほど付き合ってきた彼と破局後、この子を授かった。</p><br><p>付き合っているときは全く避妊はしないでできなかったから、３５歳の私にとっては不妊気味なのかな？将来子供できるかな？って思っていたのに、別れた直後に妊娠が発覚したのに本当にびっくりだったよ。</p><br><p>何より、妊娠できる身体なんだ！ってのが先だった。</p><br><p>そこから彼に打ち明ける訳だけど、これが本当に苦しめる出来事だったんだな。</p><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mammy0426/entry-11403851483.html</link>
<pubDate>Tue, 13 Nov 2012 23:57:58 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>はじめまして</title>
<description>
<![CDATA[ <p>妊娠8ヶ月になるプレママです。</p><br><p>実家で愛犬２匹と暮らしている中、3匹のパピーちゃんを妊娠していることがわかった。</p><br><p>2012年7月に3匹のパピーちゃんが誕生。</p><br><p>そして、同時期に私のお腹の中にも、babyちゃんがいることが発覚。</p><br><p>これって奇跡？</p><br><p>可愛い愛犬と同じ時期に妊娠がわかるなんて！！！</p><br><p>でもね、私のお腹の中にいるこの子がここまで大きくなるまでに、本当にいろんな事がありました。</p><br><p>落ち着いたので、こうしてブログに綴っていきたいと思います。</p><br><br><br><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mammy0426/entry-11403088993.html</link>
<pubDate>Mon, 12 Nov 2012 23:44:19 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
