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<title>MAMORU TAKEDA~夢を仕事にするために~</title>
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<description>武田護が夢である仕事を達成するために学んだ事、行動した事や感想を綴っています。</description>
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<title>人間</title>
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<![CDATA[ <br><br>そもそも人間という生物は一人では生きられない。<br><br>助け合い、支え合いのない環境では死滅する。<br><br>ビジネスの面でも支え合いのない会社、市場は苦しいはずだ。<br><br>金だけを見て自分自身の理念を曲げる事はできない。<br><br>何をするにもwin winの関係が大前提。<br><br>どちらかが欠ければできない事をどちらかだけの条件がwinであるとloseの方のメンタルを維持できない。<br><br>人間のメンタル維持に必要な事はたったの二つ<br>1.精神的軸<br>2.実益的軸<br><br><br>さぁ始めよう！<br><br>この時のmotivationは瞬発的に上がるが、維持する事は難しい。お互いのブレをなくすには共通の『どうしてコレをするのか』conceptを基盤としたjointが重要であり、尚且つコレをするに当ってお互い貴重なtimeを消費する事で『どれだけの見返り』profitを得る事ができるのか。<br><br>どちらかがwinになってしまうと論理的にも、お互いにメンタルを維持する事は出来ない。<br><br><br><br><br><br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/mamoru0724/entry-11550393765.html</link>
<pubDate>Wed, 12 Jun 2013 07:15:06 +0900</pubDate>
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<title>『感動方程式』</title>
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<![CDATA[ <br>更新遅れましたが、今回は『感動方程式』について個人的な復習のため、書かせて頂きます。<br><br><br>【感動方程式】<br><br>①期待≪結果⇒感激<br>②期待&lt;結果⇒感動<br>③期待=結果⇒満足<br>④期待&gt;結果⇒不満<br>⑤期待≫結果⇒クレーム<br><br>上の図は感動方程式と言われるものです。<br>お客様がある期待を持ってお店に来店し、商品あるいはサービスを受け取った結果どのような気持ちになるかを図式化したものです。<br><br>ex）お客様の心の動き<br><br>③、ある商品を買うと決めて来店しそれを買えたので⇒満足<br><br>④、ある商品を買うと決めて来店しそれを買えなかったので（商品の値段設定あるいは在庫無し）⇒不満<br><br>⑤、④に加え店員の接客態度が悪いので⇒クレーム<br><br>②、ある商品を買うと決めて来店しそれが安く手に入ったので⇒感動<br><br>③、②に加え店員の接客が素晴らしいものであったので⇒感激<br><br>お客様の感情を感激にまで持ち上げられた場合、お客様がお客様を呼ぶ口コミ、リピーター、人介を得る事ができます。<br><br><br><br>質の高い（顧客満足度の高い）商品あるいはサービスに加え質の高い接客を追求する事が利益に直結します。<br><br>この事を学ばせて頂いてから私はどのような案件にも自分、お客様、協力者、全ての人が高い満足を得る事のできる関係作りに尽力しています。その結果、幾つか形になりました！<br><br><br><br><br>今日はこのへんで終わります。<br>ありがとうございました！感謝です！<br><br><br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<pubDate>Sun, 09 Jun 2013 02:28:50 +0900</pubDate>
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<title>第二回 『自分の時間を持つ事の重要性』</title>
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<![CDATA[ <br>第二回です！<br><br><br><br>今回はいくつか事業を手掛けておられ某大学就活支援講師の方から聞いたお話で私が学んだ事で『自分の時間を持つ事の重要性』を書かせて頂きます。これから何か起こしてやろと企む学生など若者にとって参考になればと思っています。もちろん社会人の方にも意味のある話になれば幸いです。<br><br>オーナーさんのお話を紹介します！<br><br>初めに、何か事業を起こす上で欠かせない事は自分が幸せになる事、お金を頂く代わりにお客様が幸せになれる価値を提供するという事です。これは綺麗事に聞こえる人も多く居るでしょう。しかし『起商探客』と言う言葉があり商売を起こす事はお客様を探す事という意味です。お客様にしっかりとした価値を提供する事でお客様がお客様を呼び、実質探客をする必要がなくなるのです。しかしこれがしっかりとした価値提供が成されていなかった場合、どんなに素晴らしいマーケティングでプロモーションしたとしても少なくともリピーターになる方は居なくなるでしょう。ですから何を起こす時もしっかりとした価値提供の代価としてお金を頂かなければならないのです。この軸はブラしてはいけません。<br><br>実際に元気な会社はその会社にしか出来ない仕事としてしっかりとした価値提供が出来ているのが見えると思います。<br><br><br><br>その1、好きな事を仕事にする<br><br>全ての人が好きな事を仕事に出来ればそれ以上に幸せな事はなく、幸せを感じながらエネルギッシュに仕事ができ満足度の高いライフプランを持つ事ができます。<br><br>ほとんどの人がそれを叶えられないのはなぜか？<br><br>初めは好きな事をしているだけでは生活費すら稼げる事が難しいというお金の壁に突き当たるのです。<br>しかし打開策が一つあります。学生の場合月～金曜日の平日に生活に必要最低限のお金を稼ぎ平日の夜と土、日曜日を完璧に自分の時間として持つ事です。自分の空いた時間で好きな事をひたすら突き進めボランティアでも良いのでとにかく1年間やってみる。そうすれば一年後には何かしらの事業になっていると事例を交えて教えて頂きました。<br>（事例）ある普通のOL女性が居ました。その女性は平日朝から晩まで働きますが、平日の終業以降と土日は丸々好きな事であるブーケ作りに取り組みました。半年が過ぎたある日結婚する友達からブーケを作って欲しいと依頼され作成しました。結婚式当日そのブーケの評判は拡がり、お客様がお客様を呼ぶ法則で次々にブーケ作成の依頼が来ました。するとどうでしょう趣味の範囲では収まらず半年目にしてブーケ作りが事業に変わり会社としてお客様に提供される事となったのです。<br>空いた時間に自己分析をする事も大切で、過去からの自分を振り返り、歩んで来た道から使命を見付け出せる事もあります。<br><br>ですからこのBLOGを読んで頂いている私のお客様には自分の時間をしっかりと持って幸せになってもらいたいと心から願っております。<br><br><br><br><br><br>武田 護<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/164.gif" alt="フラッグ"><br><br><br>
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<pubDate>Fri, 07 Jun 2013 17:20:49 +0900</pubDate>
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<title>初回</title>
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<![CDATA[ <br>初回は自己紹介をします！<br><br>武田護<br>1992年7月24日生<br>182cm<br>78kg<br>京都出身<br>大学三回生<br>好きな食べ物は肉<br>嫌いな食べ物はブロッコリー<br>関西の某イベント団体の代表補佐をしています。<br><br>簡単なプロフィールはこんな感じです。もう少し深いプロフィールはもう少し後で書きます！<br><br><br>このBLOGには私の夢を仕事にする上で考えた事、学んだ事、行動した事、達成した事、感じた事を綴ってゆきたいと考えています。<br><br><br><br>では、本文に戻ります。<br><br>簡単すぎるプロフィールから入ってしまって申し訳ありません。w<br>もう少し詳しめのプロフィールがございます。<br><br><br>私には世界の中の日本の中で生きる一人の人間『武田護』として『仲間の夢となる仕事をダイレクトに支援する』そうする事によって自分も仲間も幸せになるという理念•ビジョンがあります。<br>これは私の夢であり仕事にすると決意しています。<br><br>なぜそのような理念になったのかと言いますと、私の家系には起業家や経営者が多くいました。5才の頃から英会話を習っていた事から世界へ何か発信する会社を作る•起業する事が元々の夢であり、たくさんのお金を稼ぐ事が目的でした。<br><br>しかし、イベント団体を持って、『仲間と理想の形を立て、その像に少しでも近付け具現化するために企画し、支え合い実行する』を徹底した、その結果1200人以上のお客様に御来場頂きました。この成功体験やこの一連のプロセスの中で仲間を支える喜び•幸せを感じました。このようなストーリーが私にはあり、何かを起こそうとしている人、夢の仕事を追いかけている人の応援がしたい！と言う事で『仲間の夢となる仕事をダイレクトに支援する』を自分の理念として掲げて理念に沿って行動しています。<br><br>できるだけ早く多くの仲間の夢実現支援を私の仕事として実現できるように精進したいと考えています。ですから私が力になれる事があればなんなりと御相談下さい。<br><br><br><br>この勢いで書くと全てを初回で吐き出してしまいそうなので今日の記事はこのへんにしておきたいと思います。<br>ペタ&amp;コメント頂ければ嬉しいです！<br><br>不定期の更新になるかもしれませんが出来るだけ毎日更新しようと思っていますので応援して頂けたら嬉しいです。よろしくお願いいたします。<br><br>次回は最近学んだあるオーナーさんからの話を書きたいと思います。<br><br><br><br><br>Mamoru Takeda<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/164.gif" alt="フラッグ"><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<pubDate>Thu, 06 Jun 2013 02:06:55 +0900</pubDate>
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