<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>娘に会いたい!</title>
<link>https://ameblo.jp/man715/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/man715/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>娘は、逝ってしまいました。遺された母親のやるせない悲しみを綴ります。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>もう1度</title>
<description>
<![CDATA[ <p>&nbsp; お盆に、娘の霊は帰ってきてくれたのだろうか？</p><p>&nbsp;</p><p>娘が黙ってこの世を去って、数年。</p><p>　</p><p>睡眠薬を飲まないと寝られない日が続き、苦しい辛い日々を過ごしてきた。</p><p>&nbsp;</p><p>いくら悔やんでも何をしても、もう娘は戻ってこない。</p><p>&nbsp;</p><p>娘に会いたい気持ちを押し殺し、娘から気をそらさないとメンタルを病んでしまう。</p><p>&nbsp;</p><p>諦めたつもりなのに、生きていたらと考えてしまう。</p><p>&nbsp;</p><p>どうしてこんな辛い人生なんだ。</p><p>&nbsp;</p><p>もう一度、娘と人生をやり直したい。</p><p>&nbsp;</p><p>今度こそは、娘に幸せな人生を過ごして貰いたい。</p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/man715/entry-12618088959.html</link>
<pubDate>Sat, 15 Aug 2020 21:29:40 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>時が経っても</title>
<description>
<![CDATA[ <p>&nbsp; &nbsp;娘に逝かれて、５年余り経過した。</p><p>娘を亡くした直後は、朝晩泣いてばかりだった。</p><p>あまりにも悲しく辛くて、神経が高ぶり睡眠薬を飲まないと寝られなかった。</p><p>労災申請もしたが、証拠不十分で却下されてしまった。</p><p>社会の冷たさ、理不尽、人間の醜さを思い知らされた。</p><p>&nbsp;</p><p>本当に苦しい時間だった。</p><p>よく耐えてこれたと思う。</p><p>&nbsp;</p><p>もういくらあがいてもどうしようもない、娘は、二度と生き返らないのだ。</p><p>現実を受け入れ諦めるしかないと、何度も自分に言い聞かせてきた。</p><p>&nbsp;</p><p>しかし、娘のことを想わない日はない。</p><p>いつも心の中で話しかけている。</p><p>そうしないと自分が壊れてしまいそうになる、とても娘を無にはできない。</p><p>&nbsp;</p><p>やっぱり娘に会いたい、おばさんになる姿を見たかった。</p><p>もっと娘にいろんなことをしてやりたかった。</p><p>娘よりは先に逝きたかった。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/man715/entry-12544588502.html</link>
<pubDate>Tue, 12 Nov 2019 12:00:37 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>悲しみは消えない</title>
<description>
<![CDATA[ 貴女は今、どうしているの。お願いだから、お母さんにおしえて。<br> 貴女の幼馴染みは、皆生きていてお盆で実家にかえって来ているというのに…<br>何でうちの娘だけがいないのか。どうしてこんなことになってしまったのか。あの時からずっと考えている。今更どうあがいてもどうしようもないのに…<br>諦めきれない…<br>娘への想いは消えない。<br>考えすぎると、病気になってしまう。自分をごまかして生きている。本当は娘に会いたくて仕方がない。<br> <br> <br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/man715/entry-12397588998.html</link>
<pubDate>Mon, 13 Aug 2018 13:06:46 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>生きていて欲しかった</title>
<description>
<![CDATA[ 年末の大掃除、お正月の準備をしようと思うがやる気がでない。<br><br>   娘が生きていてくれたらなぁと思ってしまう。<br><br>   同年代の人は子どもや孫が帰省してくると言って、色々と準備をしているのに…<br><br>  どうしてこんな境遇なのか？<br><br>  あの時、ああしてたらこうしていれば助けられたかもしれないと、身を滅ぼすくらい考えた。<br><br>   もう、とうてい自分の力など及ばないのに…<br><br>    娘が子どもの頃を思い出す。<br><br>大人になんてならなくて良かった。<br><br>そうすれば、自ら命を絶つなんてしなかっただろう。<br><br>あんな酷い職場も我慢して、鬱病なんか発症しなかった…<br><br>ただ生きていて欲しかった。<br><br>順番に、私が先に逝きたかった。<br><br>神様、どうして普通の人生を過ごさせてくれなかったのですか。<br><br>何で私の一番大切な娘を奪って、こんなに私を苦しめるのですか。<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/man715/entry-12340112500.html</link>
<pubDate>Fri, 29 Dec 2017 14:27:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>寂しいクリスマス</title>
<description>
<![CDATA[ まさかこんなに孤独なクリスマスを過ごすことになるとは、思ってもいなかった。<br><br>   娘に逝かれてから、すべてが虚しく楽しめない…<br><br>  娘が子どもの頃が一番幸せだったと思う。<br><br>   あの頃は娘の未来を夢見て、意欲的に取り組んでいたのに…<br><br>   何でこんなことになってしまったのか？<br><br>   働き方改革と言われるが、今更遅い。<br><br>   どんなにあがいても娘は、もう二度と戻らない。<br><br>   娘を想うと後悔と悔しさで、胸が締め付けられる。<br><br>   自分の娘を救えなかった母として、自己嫌悪に陥る。<br><br>   どうしたらいいのだろう。<br><br>   心に蓋をして、ただその日を生きている。<br> <br>   どうしようもなく娘に会いたい。<br><br>   どうしてこんなに辛い人生なんだ。<br><br>   年末年始も人に会いたくない。<br><br>   親族が集まっても、娘のいないことを思い知らされ苦しくなるだけなのに、平静を装うのは疲れる。<br><br>  いつまでも引きずっている<br>…<br><br>   <br>   <br>   <br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/man715/entry-12339104480.html</link>
<pubDate>Mon, 25 Dec 2017 14:57:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>どうしているの？</title>
<description>
<![CDATA[ 命に向き合う宗教者の会に参加した。<br>   <br>  今回で3回目になる。<br><br>   遺族会でお会いしたことのある方が、数人いらっしゃった。<br><br>   辛い思いを抱えながら皆さん、生きておられるのだなあと思った。<br><br>   娘を亡くした直後は食べず眠れず 、苦しいばかりだった。<br><br>    よく今まで生きて来れたと思う。<br><br>   どうして我が子が、こんな定めにあわないといけないのか？<br><br>   やっばり会いたい！<br><br>   生きていて欲しかった。<br><br>  お母さんより先に逝くなんて嫌だ。<br><br>  悲しみに蓋をして過ごしているが、こらえきれなくなる時がある。<br><br>   今、どうしているの？<br><br>    お母さんにサインをください。    <br>  <br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/man715/entry-12335924875.html</link>
<pubDate>Wed, 13 Dec 2017 00:51:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>娘の霊</title>
<description>
<![CDATA[ 娘の霊はどうなったのだろう。<br><br>いろんな説があるが、どれも確信がもてない。<br><br>   いつも、もやもやした気持ちでいる。<br><br>   突然娘に逝かれてショックが強く、あまりの悲しさに、藁にもすがる思いである。<br><br>   そんな弱味につけ込んで、悪徳商法的な勧誘をしてくる人がいる。<br><br>    とても優しく心配しているかの素振りで、近づいてくる。<br><br>    判断能力が低下している為、気をつけないといけない。<br><br>    何が正しいのかわからなくなる…<br><br>   結局、経験したにしか、この苦しみはわからない。<br><br>   神様、お願いです。<br>  <br>   どうか娘は今どうしているのか、私に娘からのメッセージを伝えてください。<br><br><a href="//mental.blogmura.com/jishiizoku/ranking.html?p_cid=01418829"><img src="//mental.blogmura.com/jishiizoku/img/jishiizoku88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 メンタルヘルスブログ 自死遺族へ"></a><br><a href="//mental.blogmura.com/jishiizoku/ranking.html?p_cid=01418829">にほんブログ村</a>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/man715/entry-12328289059.html</link>
<pubDate>Tue, 14 Nov 2017 13:57:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>どうしても諦められない</title>
<description>
<![CDATA[ 「やってもやっても仕事が終わらない。次から次へと仕事がくる… 」<br><br>   娘が言っていた言葉だ。<br><br>  娘は仕事に忙殺されたのだ。<br><br>   職場には、誰も娘を思いやってくれる人はいなかったのか？<br><br>  なんと冷たい職場なんだ…<br><br>   残念でならない。<br><br>   何で死なないといけないの？<br><br>   真相は闇の中だ…<br><br>  どうしても諦められない…<br><br>   娘を返して！！！<br><br>   <br><a href="//mental.blogmura.com/jishiizoku/ranking.html?p_cid=01418829"><img src="//mental.blogmura.com/jishiizoku/img/jishiizoku88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 メンタルヘルスブログ 自死遺族へ"></a><br><a href="//mental.blogmura.com/jishiizoku/ranking.html?p_cid=01418829">にほんブログ村</a>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/man715/entry-12326793116.html</link>
<pubDate>Thu, 09 Nov 2017 00:01:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>やり切れない</title>
<description>
<![CDATA[ 何でも失敗をすればやり直しができるのに、娘の件に関してはそうはいかない。<br><br>  もう二度と取り返しがつかない。<br><br>   今の知識があればあの時、娘を助けられたのにと思ってしまう。<br><br>    いつまでたっても、未練がましい私である。<br><br>    会いたい気持ちは消えない。<br><br>   考え出すと鬱になり自滅するので、気持ちを反らしているが、どうしようもなくなる時がある。<br><br>   神さまどうして私に、母として一番辛い目に逢わすのですか？<br><br>   娘には、就職してから不運ばかりが襲っていた気がする。<br><br>    普通の生活を望んでいただけなのに…<br><br>    世の中、不合理なことばかりだ。<br><br>   何で私の娘が、こんな特殊な境遇にあわないといけないの？<br><br>   悲しみをこらえ平静を装っているが、とても辛どくなる。<br><br>   仮面をかぶって生きるのに、疲れる。<br><br>   娘が生き返らない限り、この苦しみは消えない。<br><br>    悩みを打ち明けても、考え方を変えるように言われるだけだ。<br><br>    所詮、身内であっても他人事だ。<br><br>    いつまでも引きずっている私を鬱とおしく思っている。<br><br>    この気持ちは、死ぬまで続くに違いない。<br><br>    こんなにお母さんが苦しむとわかっていたら、貴女は思い留まってくれただろうか？<br><br>    やり切れない…<br>     <br><br>   お母さんを楽にしてください…<br>   <br>   <br><a href="//mental.blogmura.com/jishiizoku/ranking.html?p_cid=01418829"><img src="//mental.blogmura.com/jishiizoku/img/jishiizoku88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 メンタルヘルスブログ 自死遺族へ"></a><br><a href="//mental.blogmura.com/jishiizoku/ranking.html?p_cid=01418829">にほんブログ村</a>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/man715/entry-12323288474.html</link>
<pubDate>Fri, 27 Oct 2017 14:16:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>娘はどうしているのだろう。</title>
<description>
<![CDATA[ 過労死、過労自死の記事を見ると胸が押し潰されそうになり、娘を想う。<br>   <br>   自分の身にこんな事態が起こるとは、考えもしなかった。まさかわが娘が、そんな目にあうなんて…<br><br>   何で仕事で命を絶たないといけないのか？<br><br>   仕事の為に生きているのではない。生きる為に仕事をしているはずなのに…<br><br> 鬱病の恐ろしさをわかっていなかった。<br>   いつまでたっても後悔は消えない。<br><br>   死後はどうなるのだろう。<br><br>   すべて無になると言う説もあるが、もし霊が残るとしたら、今、娘の霊はどうしているのだろう。<br><br>   お母さんは、貴女に逢いたくてたまらない。その気持ちを圧し殺して生きている。<br><br>   貴女への想いは強いけれど、遺された者の絶望感を思うと生きるしかない。<br><br>   お母さんにどうか、サインをおくって欲しい。<br><br>   <br><a href="//mental.blogmura.com/jishiizoku/ranking_out.html?p_cid=01418829"><img src="//mental.blogmura.com/jishiizoku/img/jishiizoku88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 メンタルヘルスブログ 自死遺族へ"></a><br><a href="//mental.blogmura.com/jishiizoku/ranking_out.html?p_cid=01418829">にほんブログ村</a>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/man715/entry-12317091943.html</link>
<pubDate>Fri, 06 Oct 2017 08:47:12 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
