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<title>Mana×Blog</title>
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<description>manabuさんのきまぐれブログです(^ω^)</description>
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<title>日本人は、なぜ世界一押しが弱いのか？</title>
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<![CDATA[ タイトルどおりのことの解説と打開策について書かれた本でした。<br>1～3章までが日本人の押しの弱さや、根本的に他国人と比べたときの弱さなどが書かれています。<br>われわれの先祖は負け続けて極東と島国に追いやられた、酒が弱い、体が弱い、日本語しか話せない等々、日本人の弱さがってこんなにあるのってくらい読んでて感じました。<br><br>しかし、第4章「弱い日本人が生きる道はあるのか」という章で逆にこの弱さを生かして外国と張り合っていこうと書かれていました。<br><br>私がこの本に求めていたのは、日本人全体の進むべき道しるべではなく<br><br>押しの弱さの打開策や方法を知りたかったです。<br><br>押しが弱いのは理解した。そのあとは何したらいいの？<br>この本には残念でした。<br>
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<pubDate>Mon, 13 Aug 2012 13:00:59 +0900</pubDate>
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<title>ツメが甘い</title>
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<![CDATA[ 1日で読み終わってしまいました。<br>野村證券で元ナンバー1営業マンであった著者が一番に方法や彼自身がどうやってナンバー1に上り詰めたかがぎっしりと詰まった一冊になっていました。<br><br>ここまでやるかってことが多く書かれていました。<br>朝6時出社、30回訪問、DMを大量に送る。<br>もうここまでやるかってくらいの営業力っていうか、精神力っていうか。<br>自分も営業だがここまで、やれるかわからない。<br><br>でもこれ読んでもっとがんばらないとって思いました。<br>これ、もしかしたら営業のバイブルになるかも<br><br>とりあえず、盆明けからがんばります！！<br>
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<link>https://ameblo.jp/mana-sca-sma/entry-11327030952.html</link>
<pubDate>Sun, 12 Aug 2012 23:17:46 +0900</pubDate>
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<title>100円のコーラを1000円で売る方法</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Sun, 12 Aug 2012 02:23:07 +0900</pubDate>
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<title>２番打者論</title>
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<![CDATA[ 本日読み終わったのは赤坂英一さん著の２番打者論です。<br>タイトル通り、プロ野球の２番バッターについて書かれた本であります。<br><br>２番バッターって、先頭バッターがでたら、言わずもがな送りバントしてクリーンナップにチャンス拡大でつなげる役目でしょ　と思いがちですが、この本を読めば、２番打者の難しさ、予想以上の自由さが理解できます。<br><br>１９７０年代の２番バッターから２０１２年までの２番バッター。歴代の有名２番バッターの野球観、プレイスタイルが細かく書かれています。<br>２番といっても必ずしも同じ枠にはまるわけではないのです。<br>左右の違い、１番バッターとの相性、チームの方針、攻撃的、チーム型など本当にいろいろな２番打者がいます。<br>しかし彼らに共通することはただ１つ。<br>努力です。<br>２番打者に最低限求められるのはバントの技術。これをいかにして磨くか。それはファンや報道陣の見えないところでの練習。それに尽きます。<br>努力といってもバントの技術を磨くだけではありません。２番としてのプレースタイルを監督、先輩から学び真の２番打者になるためのたゆまぬ努力も賜物です。<br><br><br>この延長線上に各個人の２番打者としてのプレイスタイルが伴ってくるのです。<br><br>この本を読むまでは縁の下の力持ち、チャンスを広げるバッターというイメージで２番打者を見ていました。<br>この本をきっかけに、２番を見る目がまた違った見方で見えそうです。<br><br>また１つ野球が好きになりました。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/mana-sca-sma/entry-11298772572.html</link>
<pubDate>Tue, 10 Jul 2012 01:08:04 +0900</pubDate>
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<title>孫正義　働く君たちへ</title>
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<![CDATA[ こんにちは。<br>新入社員として４月を働き切りました。かなり力抜いていたなと終ってから思う僕です。<br>来月はもっと貪欲に仕事に励んでいきたいと考えています。<br><br>今回読んだのは、孫正義さんの本です。<br>彼のファンである僕。そして新入社員である僕。僕にとって需要が大有りだった１冊です。<br><br>彼について書かれた本を多く読んでいた僕には、『凄い！！』と思える箇所のなかった１冊でした。<br>彼の今までの行動、考え方をメッセージ化したようなイメージ。<br><br>悪くはない１冊でしたがね。<br>改めて意識を高く持とうと思いました。<br>うちの会社の経営方針に似てるところがちらほら。<br>社長、まねしたのかな？<br>成功者に学ぶことは素晴らしいこと<br><br>では。<br>
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<link>https://ameblo.jp/mana-sca-sma/entry-11237126375.html</link>
<pubDate>Mon, 30 Apr 2012 00:46:02 +0900</pubDate>
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<title>海の都の物語１</title>
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<![CDATA[ お久しぶりです。会社にいってる時間が長く本を読む時間があまりとれませんｗｗｗ<br>でも頑張ってます。<br><br>今日はベネチアの歴史をつづった本です。<br>ベネチアはイタリアにある街。海上都市です。昔はベネチア共和国として君臨していました。<br>僕が一番行ってみたい国です。そして住んでみたい！！一目ぼれですね。<br><br>初めはベネチアができた背景。ここは神話的な部分でもあります。<br>まぁ日本の古事記のような感じですよ。<br>そして街がどのようにして海の上にできたか等。<br>２章ではベネチアと海との関係や船の紹介、経済について。<br>最後は第四次十字軍の話が書かれています。ここは戦いがメインです。<br><br>歴史に触れるとますます行ってみたくなります。文章だけじゃなく、この目で。<br>歴史ある建物、石造等とても気になります。<br><br>それからベネチア人賢い！！経済優先の発想を僕にもわけてくれぃ。<br>小さな国の生き方を教えられているような気がします。<br>船乗りになりてぇ～ってこの本読んで何回思ったことかｗｗｗ<br><br>１０００年以上続いた国の話がまさかこれだけで完結はせず、６巻まであるんですね。<br><br>これからなるべくスピィディーに読んでいきたいです。<br><br>では<br>
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<link>https://ameblo.jp/mana-sca-sma/entry-11224297145.html</link>
<pubDate>Sun, 15 Apr 2012 23:36:23 +0900</pubDate>
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<title>デキるヤクザの人たらし交際術</title>
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<![CDATA[ こんにちは。<br>今回はタイトルの本を読みました。<br><br>基本的にヤクザの人との交流の仕方を紹介し、ビジネスでも使えるかも的なことが書かれています。<br>ヤクザの世界をいままで全く知りませんでしたが、このようなものなのかとゆうことを理解できました。<br><br>個人的には実践的じゃないかなと思いました。<br><br>では<br>
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<link>https://ameblo.jp/mana-sca-sma/entry-11207378887.html</link>
<pubDate>Thu, 29 Mar 2012 20:14:09 +0900</pubDate>
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<title>共喰い</title>
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<![CDATA[ 今日読んだのは田中慎弥の「共喰い」です。<br>去年の芥川賞で石原都知事を痛烈批判していた作家の芥川賞をと受賞した作品です。<br>この中には共喰いと、もう１作品「第三紀層の魚」が収録されています。<br><br>共喰い。<br>時代背景を想像するのが難しかったです。<br>なんたってボクは平成生まれなので。時代背景は昭和後半。<br>でも主人公が行く場所は簡単にイメージがわいてきました。<br><br>読んでるうちに興奮してきちゃいますね。スピード感！！<br>恋愛って何なんだろうって感じました。<br><br>第三紀層の魚。<br>主人公と魚釣りと曾祖父が亡くなる話。<br>妙に自分と共感できるところが多かったです。魚釣りはしたことないんですけどね(笑)<br>せつない気分になりました。それと同時にがんばろうって気持ちも湧いてきました。<br>東京に出てきたばかりの自分のことを思い出しました。<br>また家族を大切にしようって思いましたね。柄にもないですが。<br><br>個人的には第三層の魚が好きです。<br>さすがは芥川賞作家です。<br>他の作品も読んでみたくなりました。<br><br>では<br>
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<link>https://ameblo.jp/mana-sca-sma/entry-11203347623.html</link>
<pubDate>Sun, 25 Mar 2012 18:10:13 +0900</pubDate>
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<title>卒業</title>
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<![CDATA[ 昨日大学を卒業しました。<br>長いようであっという間の４年間でした。<br><br>４年間でいろんな出来事がありました。濃厚だった日が多かったです。とても楽しかった。<br>経験、知識など得るものがとても多かったと感じます。<br>後悔することっといったら、お金の使い方でしょうか(笑)気をつけなきゃくちゃ。<br><br>高校３年の時に大学に行くこと自体を迷っていましたが、選んだ道は間違っていなかったと思っています。<br>第一志望の学校には合格できなかったですが、後悔はありません。<br>友人、先生、先輩、後輩。大学でを通してあった多くの出会いに感謝します。<br><br>そして、ここまで連れてきてくれた親に感謝です。<br><br>さて、これから新章に突入です。全力を尽くします。<br><br>では<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/mana-sca-sma/entry-11202775031.html</link>
<pubDate>Sun, 25 Mar 2012 00:09:26 +0900</pubDate>
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<title>ドン・キホーテ</title>
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<![CDATA[ 今日読み終わったのは世界中で読まれているであろう「ドン・キホーテ」です。<br><br>５０歳のおじさんが本の読み過ぎで騎士の旅に出るってお話でした。<br><br>とにかくキャラたちの対話が多い！！<br><br>そして後半の恋愛観の話は個人的にはつまらなかった。<br>もっとドンキホーテの旅の話を書いてほしかった。<br>エンディングもあっけなかったですし、途中で「早く完結しないかな」と思ってしまったほどでした。<br><br>いくつになっても夢は持ち続けていきたい、でも周りに迷惑はかけ過ぎるなよ。って感じですかね？<br>最後のドンキホーテの従士のセリフかっこよかったです。<br><br>では<br>
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<link>https://ameblo.jp/mana-sca-sma/entry-11200827782.html</link>
<pubDate>Thu, 22 Mar 2012 23:59:58 +0900</pubDate>
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