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<title>あなたの笑顔に救われたあの日から</title>
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<title>あなたの笑顔に救われたあの日からPart2</title>
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<![CDATA[ <p>今まで好きなアーティストさん、女優さんや俳優さんはいたけれど、推し活や舞台、イベントに参加したいってほど、熱烈に応援をしたことがなかった私。</p><p>初めて出来た推しという存在の舞台を観覧した日、今では想像出来ないくらいあなたを大好きで応援したいと思える存在までは到達していなかった。</p><p>初めて特典会というものを経験した。</p><p>あの日の1枚のチェキは今では私の大切な宝物になってるってあなたは知っていてくれてただろうか。</p><p><br></p><p><br></p><p>あなたは私が配信に行く度、可愛い笑顔で名前を呼んでくれる日々。</p><p>いつからだろう、あなたの配信がないと寂しくて落ち着かなくなったのは、、、</p><p>夕方推しの配信が終わった後、夜あなたの配信にお邪魔する日々が続いた。</p><p>いつからだろう、あなたの配信を見ないと眠れなくなったのは、、、</p><p>舞台であなたと対面した日以来、活動拠点が離れてることもあり中々会いに行けない日々が続いた。</p><p>そんな中、私の生活環境も変わり忙しい日々が続き、夜あなたの配信に癒される日々が続いた。あなたは、相手をよく見ていて変化にすぐ気づく。あなたが掛けてくれた言葉</p><p>「私が幸せになって欲しい」</p><p>この言葉、、、すごく心に響いていたんだよ。</p><p>だからこそ、私が私でいれて、私が守りたい存在の子供たちを幸せにするために、私はある選択をしたね。その話をあなたにした時、「もっと幸せになれるための選択なら」と</p><p>応援をしてくれたよね。</p><p>今でも忘れられないくらい心に残ったんだ。</p><p>こんなに寄り添ってくれるモデルさんって</p><p>この世の中にいたの？ってびっくりしたことでもあったんだ。</p><p><br></p><p><br></p><p>忙しく中々会いに行く機会がなく、モヤモヤしていた中、ある幸運が私に回ってきた。</p><p>繰り上げであなたが参加できるようになったイベント。あるリスナーさんからお譲り頂き参加することが出来た。これが２回目の対面だったね。</p><p>緊張の中会場に向かい、あなたと対面し向けてくれた笑顔。初めて対面した時と変わらない笑顔で私を見つめるあなたに、胸の鼓動は激しく波打っていた。中々話に行かない、話に入らない私を気にかけて傍に来てくれたり、気遣いも出来て優しいあなたに更に惹かれていった日だったんだよ。</p><p>私は中々言葉にもしないし、見せないから気づいてないと思っていたけど、きっとあなたは気づいていてくれたんだろうな。</p><p>あなたの言葉、笑顔が積み重なって私に幸せをくれたあなたを今でも変わらず傍にいれて、私は幸せなんだよ。</p><p><br></p><p><br></p><p>NEXT→</p>
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<link>https://ameblo.jp/mana012rina/entry-12967931126.html</link>
<pubDate>Mon, 01 Jun 2026 01:29:39 +0900</pubDate>
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<title>あなたの笑顔に救われたあの日から</title>
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<![CDATA[ <p>あなたのためなら自分の思い犠牲にしてでも守りたいものがそこにある</p><p><br></p><p>あなたの夢、やりたいこと、挑戦したいこと</p><p>見守るだけではなく、あなたに寄り添い支えていくと誓った。あなたが活動し続ける限り私はずっと傍にいると約束するよ</p><p><br></p><p><br></p><p>あなたに出会った頃、ここまであなたを守る、支える、寄り添いたいと思える存在になるとは思ってなかった。</p><p>出会ったのは2023年12月4日</p><p>あなたの存在は知っていた、あなたを知るのが怖かった。</p><p>なかなかあなたに出会うきっかけに踏み出せない自分がいた。そのきっかけは自分から踏み出さないと作れないこともわかっていた。</p><p>そのきっかけ…私の好きな容姿のあなたが私の目に映った。その容姿のあなたではなかったら、きっと出会うきっかけを失い、出会う日が遅くなってたと思う。</p><p>出会った時、あなたは私の名前を呼んでくれた。このきっかけがなかったら、今の私はいなかった。きっかけをくれたあなたに私は感謝しかない。</p><p>この繋がりをくれたあなたを今でも大好きです。</p><p><br></p><p><br></p><p>初めてあなたと対面した日、あなたは覚えていますか？</p><p>2024年2月10日 ある舞台を観覧した日</p><p>元々私は人見知りで、自分から声を掛けるという行動が出来ない私。</p><p>緊張と焦り、勇気を振り絞って私はあなたに声を掛けた。</p><p>あなたの後ろからか細い声であなたを名前を呼んだ。</p><p>「はいっ。」って勢いよく振り返ったあなた。</p><p>あの笑顔、今でも忘れられない。</p><p>そして、私の名前を言って、名前と顔が合致した時、あなたの笑顔は最高に輝いていた。</p><p>その笑顔に魅了された、その時既に私はあなたに虜になっていたんだね。</p><p>目を合わせれない私に覗き込むあなた。</p><p>まっすぐ私を見つめるあなたの目。吸い込まれそうで見たら私はあなたに夢中になるのがわかってた。あなたの声、笑顔、涙全部、今では私の宝物です。</p><p><br></p><p>NEXT→</p>
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<link>https://ameblo.jp/mana012rina/entry-12967818217.html</link>
<pubDate>Sun, 31 May 2026 01:06:50 +0900</pubDate>
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