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<title>DV・モラハラ更生や人間関係について学ぶ人のブログ</title>
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<description>DV更生プログラムに通いながら、男性目線で様々な問題について考えていきます。詳しくは本家ブログの方をご覧ください</description>
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<title>親子断絶防止法に関する一般のコメントを読んでみると…</title>
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<![CDATA[ <p>この界隈では色々物議を醸している千田氏の記事ですが…</p><p>はてなブックマークの件数が200を超えましたね。</p><p><br>はてブ数が3を超えれば凄まじいアクセス数になる入り口に立てる訳ですが。<br>200オーバーは凄い。</p><p>200オーバーともなると、Yahooどころか、色々なニュースサイトやら何やらにも取り上げられるので、信じられないくらいのアクセス数になります。</p><p><br>元々がYahooの記事という事もあって、この記事は1日数万人～数十万人単位で読まれてそう。</p><p>アメブロや、フォロー数が数百人単位のTwitterでは、拡散を見る人はいいとこ数十人なので、数の力って凄いなぁと感じます。</p><p>&nbsp;</p><p>ちなみに、以前私の本家ブログの記事が30はてブくらいされたことがあるのですが<br>その時は1日で1万近くのPV数を叩き出しました。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="http://b.hatena.ne.jp/entry/bylines.news.yahoo.co.jp/sendayuki/20161212-00065383/">はてなブックマーク -&nbsp;</a><a target="_blank" href="http://b.hatena.ne.jp/entry/bylines.news.yahoo.co.jp/sendayuki/20161212-00065383/">オーストラリアの親子断絶防止法は失敗した―小川富之教授（福岡大法科大学院）に聞く(千田有紀) - 個人 -</a></p><p>&nbsp;</p><p>で、こちらが該当記事のはてブページなんですが</p><p>当事者外（はてなユーザー）のコメントが多数見られます。</p><p>内容は賛否両論。</p><p>&nbsp;</p><p>こういう問題って「非当事者への共感」を多く得られる事が力…</p><p>というか「数が力」となることは間違いないので、こういっちゃなんですが、千田氏は上手いことやってるな～という印象です。<br>はてさて。<br>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/manabu-hito/entry-12228034120.html</link>
<pubDate>Mon, 12 Dec 2016 18:46:35 +0900</pubDate>
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<title>「親子断絶防止法案」にはこんな意見も</title>
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<![CDATA[ 駒崎弘樹さんという、ＮＰＯ法人フローレンス代表理事をされているという方のツイート<br><br><blockquote class="twitter-tweet" data-lang="ja">「親子断絶防止法案」という、ガチで頭おかしい法案が、この臨時国会で提出されようとしています。簡単に言うと、DV受けた母親が子どもを連れて逃げたら「連れ去り」であるとして、これを防止しよう、という趣旨。これが通ったら、DV被害者は永久に救済されません。 <a href="https://t.co/qBRV8YUim4">https://t.co/qBRV8YUim4</a><p></p>— 駒崎弘樹:Hiroki Komazaki (@Hiroki_Komazaki) <a href="https://twitter.com/Hiroki_Komazaki/status/788173277852086272">2016年10月18日</a></blockquote>こう考える人もいるんだね。<br>付いている返信も賛同が多い。<br><br>すこし視点と範囲を別にすると、意見や空気も全然別のものになるなぁ。<br>なんだかんだでTwitterの世論形成力は物凄いので、少し空気が変わりそう。<br><br>今時点で3000リツイートということは、少なく見積もっても30万人くらいはこの言葉を見たという事なので。
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<link>https://ameblo.jp/manabu-hito/entry-12210903161.html</link>
<pubDate>Tue, 18 Oct 2016 17:18:04 +0900</pubDate>
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<title>”TVで号泣 高橋ジョージに娘を会わせない三船美佳のなぜ？”</title>
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<![CDATA[ <div>Yahooニュースを見ていたらこんな記事を発見</div><div><br></div><div><a href="http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161018-00000005-nkgendai-ent" target="_blank" title="">「TVで号泣 高橋ジョージに娘を会わせない三船美佳のなぜ？」</a></div><div><br>一部引用すると</div><blockquote>番組で、高橋は子供たちに「お父さんに会えないとどう？」などと“相談”。両親が離婚し、父親と年に３回しか会っていない９歳の女の子から「３年間も会えないのはもっと悲しいから会ってあげたほうがいい」とアドバイスされると、高橋は号泣したのだ。</blockquote>とのこと。<br>テレビ番組の場でこういう問題が出て来るのは、私の知る限りは初めてかもしれない。<br><br><br><blockquote>「子供が別々に暮らす親と会いたがっているのに、一緒に住む親が会わせなければ、欧米では『児童虐待』となります。離婚成立後も一定期間が経てば、再び『面会交流の調停』を起こすことができる。娘さんのためにも、高橋さんには“会う義務”があると思います」（前出の上野弁護士）</blockquote>というまとめ方にも、このあたりの大衆からの目線はこれから変わる流れに乗るかもしれない。<br>高橋ジョージも三船美佳も、娘さんも、皆幸せになれれば良いんだけどね
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<link>https://ameblo.jp/manabu-hito/entry-12210799446.html</link>
<pubDate>Tue, 18 Oct 2016 10:20:40 +0900</pubDate>
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<title>”フェミの牙城…男女共同参画推進フォーラムへの参加”執筆しました</title>
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<![CDATA[ メインブログにて<br><br>「<a href="http://dv-learn.net/nwec-2670.html" target="_blank" title="">フェミの牙城…男女共同参画推進フォーラムへの参加</a>」<br>という記事を執筆しました。<br><br>かなり面白いことになりそうです。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/manabu-hito/entry-12191738692.html</link>
<pubDate>Fri, 19 Aug 2016 12:46:00 +0900</pubDate>
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<title>ネットで何かを拡散するにあたっての気構え的なもの</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Fri, 22 Jul 2016 14:07:09 +0900</pubDate>
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<title>”DVを解決するための方法を考える（2016/7/19）”</title>
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<![CDATA[ 「教育」という言葉が散見されるのがちょっとだけ気になるけど。<br>概ねその通りかなと思えます。<br><br><br><iframe scrolling="no" frameborder="no" sandbox="allow-same-origin allow-scripts allow-top-navigation" src="https://ameblo.jp/s/embed/reblog-card/s-splnet/entry-12181439996.html?reblogAmebaId=manabu-hito" data-ameba-id="s-splnet" data-entry-id="12181439996"></iframe>
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<pubDate>Tue, 19 Jul 2016 13:53:26 +0900</pubDate>
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<title>夫婦・親子の修復を目の当たりにできたのが嬉しい。</title>
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<![CDATA[ 先日の月例ワークにて、夫婦でご挨拶に来られた方が居ました。<br>元々「モラハラ」で夫婦・家族間葛藤・問題が起きていた当事者の方が<br>ご夫婦でいらしてて、この度子供にも会えるようになったし、再同居に向けて進み出されたとのご報告。<br><br>元々、本家ブログの方にメッセージを送ってきて下さった方で<br>１年以上、すごく苦しい思いをされながらも闘いを選ばずにずっと頑張ってこられた方。<br>繋がってこられた時は、本当にしんどそうだったのに、昨日は晴れやかな笑顔を見せてくださいました。<br><br>月例ワークについては、本ブログで詳しく書いてます。<br><br>これからのお二人・お子さんも含めて家族に幸あらんことを祈ります。
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<pubDate>Mon, 11 Jul 2016 11:23:51 +0900</pubDate>
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<title>流行りに乗った情報拡散方法</title>
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<![CDATA[ スマホアプリ「ひとりぼっち惑星」で、しんどさを伝えるというのはアリかもしれない。<br>今、凄まじい拡散力がある。<br><br>連れ去りとかDVとかでっちあげDVとか諸々<br>こいつで試してみようかな。<br><br>流行り始めてる今やったほうが良いかも。<br><br>詳細については各自で「ひとりぼっち惑星」をお調べくださいませ。
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<link>https://ameblo.jp/manabu-hito/entry-12177880643.html</link>
<pubDate>Wed, 06 Jul 2016 16:11:36 +0900</pubDate>
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<title>再婚を決めました</title>
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<![CDATA[ ええっと…タイトルの通りでございます。<br>具体的な話はまだこれからですが、２人の意思という意味では同じ方向を向いている状態になりました。<br><br>お相手も、自分のこれまでの事を知った上での事なので<br>受け入れてくれたお相手に感謝しています。<br><br>まだまだ自分の変化の途中ですし、支援者という立場も目指しながら<br>現在の首を傾げざるをえない行政や家裁・女性団体の支援についても啓蒙しつつ<br>それらの変革を目指す…という途方も無い仕事をしながらという事にはなりますが<br><br>心地よい家族を作っていければ良いんじゃないかな、と思ったりもしています。<br>社会もすこしずつ変わり始めている、いいタイミングかなと思ったりしています。<br><br>まだ、どうなるかはわからないですし<br>現実は想像や妄想では計り知れない事も起きるので<br>まあ、何が起きても良いか～なんて考えながら進めていこうと思います。
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<link>https://ameblo.jp/manabu-hito/entry-12170277966.html</link>
<pubDate>Mon, 13 Jun 2016 16:02:08 +0900</pubDate>
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<title>情報を拡散する為の小手先技その1</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Thu, 19 May 2016 10:45:30 +0900</pubDate>
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