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<title>Manaのブログ</title>
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<description>オーストラリアのシドニーから北へ車で約１時間１５分、大自然とビーチに恵まれたセントラルコースト在住の日本人カウンセラーが、人生を楽しく幸せに生きるコツ、考え方のヒントを皆さんとシェアしていきます。</description>
<language>ja</language>
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<title>「私、英語話せないんです」というロック</title>
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<![CDATA[ 「海外在住」＝（イコール）「英語が話せる」<br><br>というイメージを持たれる人がどれだけ多いことか。<br>こちらに長く住んでいて、たまに帰国すると、「海外在住」というだけで、ちやほやして頂ける。<br>別に、特段英語が出来る訳ではない。<br><br>日常会話に支障がない程度。<br>会話は出来ても、やっぱり心地良い環境は日本語での会話。<br>気を張らず話せるのは、やはり同じラリア在住日本人の友達。<br><br>それなのに、帰国した時、そうやってちやほやして頂け、そうやって扱って頂いたそのこと自体が、変な自信となって、ますます流暢な日本語を話せるようになる。<br><br>で、どうなるか？<br><br>オーストラリアに戻ってくると、英語が以前より上達しているという不思議。<br><br><br>結局、言語能力っていうものも、自信が根拠になっている模様。<br><br>「私、英語話せないんです」と、一番最初に言っている人、<br>そこで可能性に鍵をかけてしまっているんですよ～！！
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<link>https://ameblo.jp/mananoiru/entry-11731168416.html</link>
<pubDate>Tue, 17 Dec 2013 20:44:07 +0900</pubDate>
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<title>あっ、このひと落ちる！</title>
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<![CDATA[ 普段はテレビはつけないのですが、夕食の後に家族でその時々見ることがあります。<br><br>つい先日、Ninja Worrier（恐らく日本では”さすけ”というのでは？）を見ていた時。<br><br>挑戦者が、成功するか、失敗するか、表情をみて分かることに気付きました。<br>恐らくこれは私だけが分かることではないと思うのですが、<br><br>「行けないかも知れない」<br>「ダメだ」<br>「キツい！」<br><br>と考えた瞬間、それが表情に出る。<br>「この人厳しいな、、、」<br><br>で、その次の瞬間、落ちていくのです。<br><br>逆に、成功する人は、失敗するとはみじんにも思っていない。<br><br>出来るかどうかは、その人の体力やスキル、というよりは、<br>信念、気力によるものが大き過ぎるようです。<br><br>コーチングによって、その意思の持ち方をトレーニンングし、<br>勝負の勝ち負けを左右するということが、納得いきます。<br>
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<link>https://ameblo.jp/mananoiru/entry-11729202438.html</link>
<pubDate>Sat, 14 Dec 2013 19:17:07 +0900</pubDate>
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<title>人に与えることの出来る人たち</title>
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<![CDATA[ 世の中には、明らかに二通りのタイプの人がいる。<br><br>与える人、与えられる人。<br><br>持つ人は，与えることが出来る。<br>持っていない人は、与えようと思っても、それが出来ない。<br><br>その立場は、お付き合いする人の地位や立場、経済的な環境が影響して、<br>水が浸透していくように、濃い方から薄い方へとまんべんなく流れていく。<br><br>自分が満たされると、他の人にもそれをシェアすることが出来るようになる。<br><br>そんな人は、他の人に与え、ケアすることが益々好きになり，更にどんどん<br>人から信頼されていく。好循環。<br><br>その逆もまたありき。<br><br>このスパイラルを転換させることは、その人の心持ち次第。<br><br>持ちつ、持たれつ。<br>でも、いつかは、持ちつ、持ちつ、持ちつでハッピーになりたい。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/mananoiru/entry-11724184640.html</link>
<pubDate>Sun, 08 Dec 2013 20:46:28 +0900</pubDate>
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<title>子育てからの卒業を間近に控えて</title>
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<![CDATA[ 子育てブログをつけていたけど、<br>それでは満足出来ない自分がむくむくと顔を出して来た。<br><br>あさっては、私の誕生日。<br><br>人生８０年生きるとしたら、その半分までもう直ぐ。<br>折り返しまでもうすぐ。<br><br>ふと、今まで私を育ててくれたもの全てを振り返り、これからは、<br>頂くだけではなく、恩返し、、というか、情報発信出来るようになっていきたいと<br>ふつふつと思う。<br><br>自己満足ではなく、誰かの支えになったり、助けになったり、<br>少しでも私が出来ることを伝えていけたらいいな、と思う。<br><br>気負わず、自然に。
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<link>https://ameblo.jp/mananoiru/entry-11717719783.html</link>
<pubDate>Wed, 04 Dec 2013 19:48:21 +0900</pubDate>
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