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<title>虎侍のブログ</title>
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<title>決意</title>
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<![CDATA[ 今晩は！<div>見る人によっては おはようございます だったり こんちわだったりするのかな？</div><div><br></div><div>このブログはあまり頻繁に書いてないし、みてる人もあまりいないわけで、言いたい放題書けるわけで…</div><div>ここに、なし得るとも思えない自分の決意をしたためることにする。</div><div><br></div><div>独立しようと思う。</div><div>仲間は成功するに十分なほどの才能が揃っている。俺はそう信じている。</div><div><br></div><div>今後どのような動きをするのか。</div><div>どういう結果を迎えるのか、思いついたときに書いて行こうと思う。</div><div><br></div><div>まずは金を稼がねばならない。</div><div>足りないのは金とツテ</div><div>価格を問われなければシステム構築を含め、サービス系ならできないことは無い。</div><div>まずは金集めをしなければならない。</div><div>今年の後半期は、サラリーマンをしながら、サイドビジネスと出資金集めが主なミッションとなるだろう。</div><div><br></div><div>起業の目的は、笑顔と夢を持ち続ける人を増やすこと。</div><div>人の幸せは何かを求めることができる環境にあることと定義する。</div><div>ここに俺の使命を感じずにはいられない。多分血統なんだろうな…</div><div><br></div><div>それともう一つ</div><div>俺には三人の子供がいる。</div><div>三人目は妻の子ではない。</div><div><br></div><div>三人目は来年三月には産まれるだろう。</div><div><br></div><div>その母子を守らなければならない。</div><div>もちろん現在の妻子も…</div><div><br></div><div>もし俺に少しの才能と運があるならば、俺をしたってくれる人々や俺に期待してくれる人々の幸せをサポートできればいいなと本当に思う。</div><div><div style="-webkit-tap-highlight-color: rgba(26, 26, 26, 0.296875); -webkit-composition-fill-color: rgba(175, 192, 227, 0.230469); -webkit-composition-frame-color: rgba(77, 128, 180, 0.230469); ">こんな馬鹿はさほどいないのかもしれない</div><div style="-webkit-tap-highlight-color: rgba(26, 26, 26, 0.296875); -webkit-composition-fill-color: rgba(175, 192, 227, 0.230469); -webkit-composition-frame-color: rgba(77, 128, 180, 0.230469); ">俺の人生を皆に捧げたい。</div></div><div style="-webkit-tap-highlight-color: rgba(26, 26, 26, 0.296875); -webkit-composition-fill-color: rgba(175, 192, 227, 0.230469); -webkit-composition-frame-color: rgba(77, 128, 180, 0.230469); "><br></div><div style="-webkit-tap-highlight-color: rgba(26, 26, 26, 0.296875); -webkit-composition-fill-color: rgba(175, 192, 227, 0.230469); -webkit-composition-frame-color: rgba(77, 128, 180, 0.230469); ">そして同時に家族や親族、俺の愛した人達に謝罪したい…</div><div style="-webkit-tap-highlight-color: rgba(26, 26, 26, 0.296875); -webkit-composition-fill-color: rgba(175, 192, 227, 0.230469); -webkit-composition-frame-color: rgba(77, 128, 180, 0.230469); ">このパーソナルな空間において、いかに愛の薄い男であることを許してほしい。</div><div style="-webkit-tap-highlight-color: rgba(26, 26, 26, 0.296875); -webkit-composition-fill-color: rgba(175, 192, 227, 0.230469); -webkit-composition-frame-color: rgba(77, 128, 180, 0.230469); "><br></div><div style="-webkit-tap-highlight-color: rgba(26, 26, 26, 0.296875); -webkit-composition-fill-color: rgba(175, 192, 227, 0.230469); -webkit-composition-frame-color: rgba(77, 128, 180, 0.230469); ">破滅の道をたどるかもしれない。</div><div style="-webkit-tap-highlight-color: rgba(26, 26, 26, 0.296875); -webkit-composition-fill-color: rgba(175, 192, 227, 0.230469); -webkit-composition-frame-color: rgba(77, 128, 180, 0.230469); ">その時は俺だけ破滅すればいい。</div><div style="-webkit-tap-highlight-color: rgba(26, 26, 26, 0.296875); -webkit-composition-fill-color: rgba(175, 192, 227, 0.230469); -webkit-composition-frame-color: rgba(77, 128, 180, 0.230469); "><br></div><div style="-webkit-tap-highlight-color: rgba(26, 26, 26, 0.296875); -webkit-composition-fill-color: rgba(175, 192, 227, 0.230469); -webkit-composition-frame-color: rgba(77, 128, 180, 0.230469); ">子供達…俺にチャンスをください。</div><div style="-webkit-tap-highlight-color: rgba(26, 26, 26, 0.296875); -webkit-composition-fill-color: rgba(175, 192, 227, 0.230469); -webkit-composition-frame-color: rgba(77, 128, 180, 0.230469); ">神様…俺に少しだけ運をください。</div><div style="-webkit-tap-highlight-color: rgba(26, 26, 26, 0.296875); -webkit-composition-fill-color: rgba(175, 192, 227, 0.230469); -webkit-composition-frame-color: rgba(77, 128, 180, 0.230469); "><br></div><div><br></div><div><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/manatolion/entry-11596555701.html</link>
<pubDate>Tue, 20 Aug 2013 23:38:29 +0900</pubDate>
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<title>2013/05/06</title>
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<![CDATA[ 私は子供を愛しているのだろうか？<br>私は家族を愛せているのだろうか？<br>何かを与えられているのだろうか？<br>何かを伝えられているのだろうか？<br><br>わからない…<br><br>自分がどうしたいのかがわからない…<br>何が正解なのかわからない…<br><br><br>私は何故踏みとどまれないのだろう？<br>何故もう少し我慢できないのだろう？<br>そうは思っているんだよ<br>この中途半端で出来損ないの生物をどうか許してやってください。<br><br><br>私はもう頑張りたくない…<br>きっと正解など存在しない
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<link>https://ameblo.jp/manatolion/entry-11525315083.html</link>
<pubDate>Mon, 06 May 2013 20:00:01 +0900</pubDate>
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<title>さよならの愚痴</title>
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<![CDATA[ あなたはいつもそうである。<br><br>最終的には全て僕のせいになるよう、上手で計算高い論を推し進める。<br><br>僕が背伸びして、必死にプライドを守ろうとする習性を巧みに利用する。<br><br>本当はあなたの計算高さを感じているし、そのアウトプットのほとんどを感知できていると思う。でも、僕はそれを突き返し来れるほど冷たくもなれないし、男として落ちきることもできない。<br><br>本当に自分が正しいと思っているのか？君がこの五年半通して僕に与えてくれたものは、家族をより良い未来に導く要素となり得ていたのか？<br><br>振り返ってみるといい…<br>最終的に自分は悪くないと言えるような立場をとって、公私共に反省せず、今持っているものだけで生きて来たのは、僕ではなく君なんじゃないだろうか？<br><br>家庭崩壊が僕だけのせい？<br>いいだろう！そのとおりだと思う。<br>確かに過失を犯したのは僕だ。<br>お金に関しても、女に関しても…<br><br>ただ、あえていうならば、そんな俺をつなぎとめることすらできなかったのは君…<br>僕が人生を捧げたいと思える家庭を気づけなかったのも君…<br>最後には必ず君のところに帰りたいと思わせてくれなかったのは君<br><br><br>一方的な弁をのべたが、要するに合わなかっただけなのかもしれない…<br>お互いに欲しいものがわからなかったんだよね…<br><br><br>別の人生を歩みましょう…
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<link>https://ameblo.jp/manatolion/entry-11505378054.html</link>
<pubDate>Fri, 05 Apr 2013 15:20:15 +0900</pubDate>
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<title>禁欲生活</title>
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<![CDATA[ 皆さんはブログ書いてますか？<br>自分的にはブログなどあまり性に合わないのですが、思いついたことやその時起こった事を記録しておくアーカイブとして利用してみてます。自分記憶力わるいんで…<br><br>昨年諸々妻とゴタゴタしましたことが原因で、最近夫婦仲が微妙な感じです。<br><br>悪いのは？言えば自分なのでしょうけど…<br><br>もともと自分は、SEXを自分のペースでしかしない。今まで付き合った人全員に対しては言える。<br>当然、妻とも付き合い始め当初からそうだったわけです。<br><br>二月の頭位だったろうか…、就寝前に自分がベッドで音楽を集中して聞いていたところ、珍しく妻から求めて来た事がありました。※正確には触っていたかっただけらしいですが…<br>気分が乗らず「まじ、やめてくれっ！音楽聴いてんだよ。そもそも、イチャイチャラブラブすんのはもう無理っ！勘弁してくれっ！」と突き放してしまいました。<br>妻は泣きながら半ば発狂して「勝手な男！私を道具としてしか見ていない！」といって寝所を出て行き、結局その日は居間で寝たようでした。<br><br>過去記事読んでいただいた方はご存知と思いますが、元々の原因は自分の浮気にあるのはわかっている。<br>ただ、心の奥底で彼女が自分に対して疑心暗鬼になっている事は、ずいぶんと昔から感じていた。昔というよりも付き合い始めからずっとだ。<br><br>何とかそれを払拭したくて、ずっと背伸びして来たのだと思う。恋愛感情というより彼女が100%こちらを向かない事が納得できず、プライドで付き合い続け、結婚に至ったと認識している。<br><br>自分の浮気は、諦めだったのだろう。<br>正直、それまでにも浮気するチャンスなど何度かあった。でもしなかった。<br>仕事で徐々に立場を確立し、目標を達成し、確実に前に進んでいる事を実感し始めた時期だった。自己評価と彼女が思っているだろう自分の評価が逆転してしまったのか、それまで保っていたプライドが形を変えてしまったのだろう。<br><br>浮気という暴挙、そしてそれを自ら彼女に告げ、夫婦間をメチャメチャにしてしまった。<br><br>彼女の口から出てくる自分への批判の言葉は、全てが今に始まったものではないとゆ感じた。<br><br>結果、当時抱いていたプライドが、いったい何だったのか…今ではわからない。それが、彼女に対する愛や恋だったのか…<br><br>自分は一体なにを求めているのだろうか…もしくは求め続けられなくなったのか、謎は深まるばかりです。<br>求めることが幸せであると、過去記事に書いたことを思い出します（笑）
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<link>https://ameblo.jp/manatolion/entry-11488374333.html</link>
<pubDate>Thu, 21 Feb 2013 16:09:06 +0900</pubDate>
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<title>2012年の罪</title>
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<![CDATA[ 2012が終わりを告げ、2013年を迎え、もう一ヶ月が経った。<br><br>2012年の僕は浮気をしていた。<br>んー正確には不倫か…<br><br>見た目が比較的好きなタイプ<br>なんとなく好意を持ってくれそうな雰囲気を感じていたその子に、自分から近づき、紆余曲折はあったが2012年2月から2012年10月まで関係を継続した。<br><br>しばらくハッキリと終わる話をしていなかったが、最近、相手からハッキリして欲しいと要請があり、電話で話をして別れを告げた。<br><br>ながくつづいたが、初めの頃で月に１、２回、後半は月に１回会うか合わないかというペースの関係だった。<br>彼女に対して、将来共に歩みたいという希望を抱いたことは、一度もなかった。<br><br>いい時はあったけど、つまりは遊びだったのだろう。<br><br>とんでもなく傲慢な話であるが、終わってみれば恋愛をしていた感覚など思い出す事もなく、恐らくは不倫をしているという状況に憧れ、自分に都合の良い不倫を作り上げ、浸る事を楽しんでいたのだと思う。まるでジオラマを作るかの様に…<br><br>相手に対して失礼極まりなく、ある意味でセックスフレンドとして扱う以上に酷い事をしてしまったのかもしれない。<br><br>そして、今時点で罪悪感は無い…<br><br>彼女は本気で僕のことを愛していたのだろうか…会社で姿を見ることはあるが、ある意味で当時とは別人の様に思う。<br><br>彼女とは縁を切ったが、家庭が上手く行っている訳ではない…そう、昨年僕が犯した罪は妻に知れ、僕の両親、妻の両親に知れる事となった話なのだ。<br><br>これからどこに向かうのか、自分でもわからない…<br>ただ、今の僕を支配する価値観は、平凡を求めるものではない事は間違いなさそうである。
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<link>https://ameblo.jp/manatolion/entry-11464575835.html</link>
<pubDate>Mon, 14 Jan 2013 04:22:55 +0900</pubDate>
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<title>惹かれることとヤリたいこと（笑）</title>
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<![CDATA[ 楽しい時は楽しい<br>ムカつく時はムカつく<br>悲しい時は悲しい<br><br>それは間違いなく自分の感情だと思う<br><br>以前よりも涙脆くなった気もする。<br><br>でも何故だろう…<br><br>最近抱く全ての感情は、すでに知っている物である気がする。<br><br>ケーススタディ的なFAQ的な自分の感情…<br><br><br>自分がどうしたらいいのかは分かっていても、どうしたいのかがわからなくなる。<br><br>そんな時誰かを好きになりたくなる。<br>人の感情に触れる事で、新鮮な自分の感情を引き出したくなる。<br><br>そんな時って無いだろうか。<br><br>でも、いつでも取り出せる引き出しにしまわれた自分の感情は積み上げてきた経験から生み出される大切な宝物なんだよね。それ等は自分の事を深く<br>知っている。<br><br>そんな宝物達が導き出す他人への好意は、対友人へのものである事が殆どで、異性に対しては殆どない。<br>異性に対しては残念ながら新鮮さを求める物ばかり。※あかんっ浮気の種や（笑）<br><br>何故なんだろうか、異性との関係ってこんなに難しいのだろう。<br>きっとHしたい気持ちが邪魔してるのだろうなぁ。多様性を求めるために、自分に多少合わない異性でも求めるように作られてるんだ…<br><br><br>話が異性の話にフォーカスされてよーわからんくなってきた。<br><br><br>よーするに<br>中身の薄い話だってことで打ち止めです。<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/manatolion/entry-11141486327.html</link>
<pubDate>Sat, 21 Jan 2012 00:11:17 +0900</pubDate>
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<title>子供たちの喜び</title>
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<![CDATA[ 昨日、いわゆるダウン症の子とその母親を見た。<br><br>ダウン症は21番目の染色体異常が原因で、結構現実的な確率で起こるようです。特に高齢出産の場合は急激にその確率が上がるらしい。<br>※40歳過ぎると学校のクラスに1人の確立です。<br>でも、死産や流産、生まれて直ぐになくなる事が多く、成長できても長生きする事が困難なようで、周囲を見渡した限りでの感覚的なダウン症の子供が生まれる確立と21染色体異常発生率とでは、個人的にずいぶん乖離があるなぁと思いました。<br><br>因みに、21番目の染色体以外の染色体異常も存在するらしいですが、21番目以外の染色体は生命として必要不可欠であるため確実に死産、流産となってしまうらしい。<br><br>うんちくはこの辺りにして<br><br>今日みた親子、とてもステキだった。子供は一生懸命に親に話しかけており、母親はとても愛情溢れる眼差しで子供を見つめながら子供の言葉に耳を傾けていた。<br><br>うちと変わらない<br><br>最近子供の笑顔をみると、子供のためなら死ねるかもしれないなぁと思う。自分の中では、子供の笑顔を見ると、それが必死に生きる子供の象徴のように感じる時があるのです。平たく言えば、そこに子供の生を感じるということです。そして、子供に生きて欲しいという願いが明確に自分にある事をかんじているのです。<br><br>その子にもそれに近い感情をいだきました。流石に子持ちなので他人の子のために「死ねる」までは行きませんが。<br><br>自分なんかが旗から見ててそう思うんだ、ご両親はさぞかし強い思いを抱いているのだろうなぁ。<br>ダウン症を知らない私では、我が子をもってダウン症を知った親の気持ちを計り知ることなどできない。<br><br>でも、自分にはその親子がとても幸福そうに見えました。<br>同じ人の親として共感とこの先の運命の辛さに、何も知らない浅はかな素人感情だとは思いますが、自然と涙が溢れてきました。<br><br>今回の件で、親は子供の生を感じ取り、自らの生を見出しているのかも知れないと思った。<br>幸せは、もしかすると生きたいと願う事なのかもしれない…<br>さらに言えば、なんでもいいから願いを抱く事ができる事が幸せなのかもしれない。<br>結果それが叶うかどうかは別として。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/manatolion/entry-11140390162.html</link>
<pubDate>Wed, 18 Jan 2012 23:46:02 +0900</pubDate>
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<title>幸せへの道</title>
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<![CDATA[ 自分の中で発生する思考には<br><br>①あるべき論とでも言うべきか、理性によって判断されるもの<br>②表面的な理性（知性）により固められた本能（欲望）から発生、転化されたもの<br>③本能（欲望）にまかせて自然発生したもの<br>の３種に分けられる。<br><br>カテゴライズとしては、非常に危ういものではあります。①は個人の意思として起こるものと言うより、慣習や法律などから推し量った結果に生まれる思考というイメージ。ちなみに私の場合これにより理想の自分像を構築している気がするわけです。自分の将来の夢は正義のヒーローですので…<br>②は自身の欲望に社会的一般的価値観のフィルタをかけて、正統性が見出せるものというイメージ。比較的に野心家な自分の行動基盤はこの思考が行動指針となっています。「給料たくさん欲しいから仕事を他人より頑張る」的な感じです。<br>③は②の価値観フィルタを通した時に正統性が見られなかったものです。わかりやすい例だと性欲とかですね（笑）<br><br>それぞれのカテゴリの思考が、とある事柄について考えた際に、同時発生し競合することがあるのですが、そのせいで考えすぎて迷いすぎて、たまに自分を見失いそうになるのです。<br><br>それでも結論を必要なタイミングて出さなければいけなかったりして、結論を出した後に、自分に実体が無いような、器だけのような気がして、何だか虚無感に襲われたりします。<br><br>ただ、どんなに迷おうとも、迷う事なかろうとも、その思考が結果的に良い結果を生む事ができれば、それは満足感や喜びの感情が芽生えるのです。<br><br><br>なんで突然こんな事を書いてんの？って感じですが…<br>ちょっとばかり幸せについて考える機会がありまして、幸せとは待ってればやって来るものではなく、追い求めるものだとするならば、自らの思考を分析する事で何かわかるかなぁ…なんて思った次第です。<br><br>まぁ結果的に幸せについてはよくわからんでした。<br>何故なら、思考や感情は一時的なものであり、自分が感覚的に思う幸せとはそんなに浅い物ではない気がしているからです。<br><br>かなり不毛な話となってしまいますが、自分の幸せに対してイメージがあやふやなため定義付は現段階で不可能であると思いました。<br><br>まぁそんなブログでした。
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<link>https://ameblo.jp/manatolion/entry-11139632355.html</link>
<pubDate>Mon, 26 Dec 2011 23:26:27 +0900</pubDate>
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<title>明日のために その2</title>
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<![CDATA[ 厳しい現実…<br><br>私の会社はサービス提供をしておるわけですが、その性質上、一部と言わず多くの部分に人の手を介しております。また、その影響範囲が品質部分に大きくかかってくるわけです。<br>正直なところ、中々100%のクオリティ（納期含む）を保つことが難しいと言うのが現状です。<br>ＳＬＡ的なところで先方に理解をいただけるよう啓蒙していくことも当然しておりますが、事が起これば全く関係無しな上、その後のサービス提供について、無償で過剰なサービスを要求されてしまいます。<br><br>結果として負のスパイラルに突入してゆくわけですが、現時点でそれを脱却する術は無い訳で、初段階で高かろう良かろうのサービス構成で売る事が一番なのだろうかとも思うわけです。<br><br>いつか改革出来れば良いと常々思います。今は関連部門、得意先にサービス特性をよく理解していただくよう働きかける事か私にとっての精一杯となっております。<br><br>この仕事に明日はあるのかな？
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<link>https://ameblo.jp/manatolion/entry-11117687207.html</link>
<pubDate>Mon, 26 Dec 2011 12:58:38 +0900</pubDate>
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<title>明日のために その1</title>
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<![CDATA[ 自分の心と仕事上置かれる状況を整理するためにも<br>日々思ったことを抽象的にかいてみよう。<br><br>いったい僕は今どんな状況にあるのかそれをまず整理しなくては…<br><br>■仕事が忙しい<br>毎日終電か会社に泊まりか<br>関わる案件は人の倍か、それ以上<br>トラブル続きで、各案件に対して十分な対応ができていない。<br>トラブル続きの案件が複数あり、自身でしか対応できない案件を優先して対応<br>手が届いていないトラブル有り案件は自分の合流を待っている（はず）<br>特にトラブルの無い案件も自分がペンディングしがちで、周りの人（連携する別部門の人か自チームの隣人）にフォローしてもらったりしている<br>フォローしてくれる人も忙しい<br><br><br>■体調が良くない<br>上記のような状況が続いたからか、もう二週間も体調不良が続いている。<br>何故か治らない…<br><br><br>■自分のすべき事<br>先ずは体調回復<br>並行して専属案件のトラブル解消<br>関わる各案件の状況把握<br>専属案件の他者への共有化（振り先無い…）<br>関わりきれていないトラブル案件への参戦<br><br>■心配な事<br>任せきりのトラブルを対応してくれている自チームの人たちの心と体<br>関連して自チームの人たちの自分に対する信頼低下の可能性<br>役に立たなそうな自分の直上司<br>そもそも自分自身がマイタスクをコンプ出来るのか<br>直じゃない頼れる上司達や良くしていただいている関連部門の人達の期待に応えられないかも<br>自分の理想的な精神状態でいられるか<br><br><br><br>取り合えず思いつく今の仕事状況はこんな感じだろうか…<br><br>何だか申し訳なくてしょうがない。まともに仕事も回せてない。<br>偉ぶってるだけで、全然いけてない。<br>明日からは少し謙遜して行こう。<br>自分はただ慣れた仕事をうまく回せて無いだけ…自チームの皆は慣れないことを必死で対応しているんだ。<br>実際自分のストレスは余り無い。皆は凄くストレス溜めてるんだろうなぁ。<br>本当に皆さん、ごめんなさい。<br><br>明日はきっと…<br>
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<link>https://ameblo.jp/manatolion/entry-11105469174.html</link>
<pubDate>Tue, 13 Dec 2011 00:12:50 +0900</pubDate>
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