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<title>ダラダラ海外ドラマ</title>
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<description>海外ドラマファンのまんだらによるブログ自己満足のため偏ります</description>
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<title>デスパレートな妻たち S4 14話 -後半-</title>
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<![CDATA[ <br><br><br><font color="#921b51">謎の男は、一人で公園で座っていたディランに接触する。</font><br><br><font color="#921b51">車を減速違反で止めたのは嘘であり、あとをつけてきたのだと分かり、警戒するディラン。</font><br><br><font color="#921b51">あなたは誰？と問いかけるディランに、</font><br><font color="#921b51">謎の男はウェイン・デービスと名乗り、ディランの父親だと打ち明ける。</font><br><br><br><font color="#921b51">ガブリエルは、ロキシーを勝手に車で訓練施設まで行き、訓練士にカルロスとそりがあわないみたいというでまかせをいい返してしまう。</font><br><br><font color="#921b51">車で走り去るガブリエルのうしろをロキシーが走って追いかけていってしまう。</font><br><br><font color="#921b51">ガブリエルが家につくとロキシーがいなくなったことで慌てているカルロス。</font><br><font color="#921b51">ロキシーが逃げたという嘘をつくガブリエルだが、家まで着いてきたロキシーが窓のところで吠えている。</font><br><font color="#921b51">追い払おうとするガブリエルだが、訓練士からの電話をカルロスがうけてしまい、ガブリエルの策略はおじゃんになる。</font><br><br><br><font color="#921b51">喫茶店で気まずい雰囲気のまま向かい合うウェインとディラン。</font><br><font color="#921b51">ディランは母親のキャサリンへの暴力を聞くが、ウェインはあっさりと認める。</font><br><font color="#921b51">そして、ちゃんと育ってくれたことを確認出来たからよかったといい立ち去ろうとするウェイン。</font><br><font color="#921b51">横暴な男はもうやめたが、君のお母さんが俺を怖がっているならもう会わない方がいいと言ってそのまま去ろうとするウェインをディランは引き留めてしまう。</font><br><br><font color="#921b51">ママに言わない、黙ったままにするし、聞きたいことがたくさんあるのいうディラン。</font><br><font color="#921b51">しばらく会って話すだけだし、誰にも迷惑かからないでしょ？というディランに、</font><br><font color="#921b51">ウェインはキャサリンには一切言わないということを確認し、席について再び向かい合う。</font><br><br><br><font color="#921b51">トムの店にリックが殴り込みをかけてくる。</font><br><font color="#921b51">全焼した店の裏口に、マイクの店のマッチが落ちていたのはなぜだ？とリックが問い詰め、トムが僕は関係がないという。</font><br><font color="#921b51">そのうち二人は取っ組み合いの大喧嘩になる。</font><br><font color="#921b51">そこに居合わせたリネットがなんとか取り押さえようとするも、打つ手なし(笑)</font><br><br><font color="#921b51">アンドリューが警察に通報し、トムが尋問を受けることになる。</font><br><br><font color="#921b51">二人がトムの尋問を待っている間、リックはリネットに君にあえてよかったといい、未練がまだあると仄めかす。</font><br><br><font color="#921b51">リネットは尋問室にかけこみ、リックには私が不倫に応じなかったという恨みがあると警官にぶちまけ、トムを庇おうとする。</font><br><br><font color="#921b51">リックは自分で放火して罪をマイクに擦り付けたと主張するリネット。</font><br><font color="#921b51">しかし、リックにはジムにいたというアリバイがあった。</font><br><font color="#921b51">それなら、トムにもチャリティー晩餐会に参加しているアリバイがあると主張するが、席をはずしていたという証言があったと警官から突っ込まれる。</font><br><font color="#921b51">トムは車でバスケの試合を聞いていたと弁明するが、リネットは、トムをかばうために私もそれを見ていたと嘘をついてしまう。</font><br><br><font color="#921b51">こいつの女房の証言がアリバイになるなんてあり得ないと憤慨するリックに</font><br><font color="#921b51">リネットは歩みより、説得したい一心で</font><br><font color="#921b51">もしトムが罪をおかしたら、私はかばったりしないと目を見つめながらいう。</font><br><br><font color="#921b51">車のなかで、作り話をされたことへの不快感を露にするトム。</font><br><font color="#921b51">トムは、リネットに、自分を犯人だと疑っていて、嘘をついていると思っているんだと激怒する。</font><br><font color="#921b51">リネットはレンガ事件のことを持ち出し、あのときの嘘があまりにも自然だったから信じるところだったと言い訳しようとするが、</font><br><font color="#921b51">トムはリネットがリックとなにもなかったってことを信じるところだったとあてつける。</font><br><font color="#921b51">トムは先ほどリネットがリックに歩み寄って熱弁したことと、その内容に猛烈に腹をたてていた。</font><br><br><font color="#921b51">リックとは何もなかったと断言して説得しようとするリネットに、この事件には一切関わってないと強く言い放ち、怒ったままトムは車から出ていく。</font><br><br><font size="3"><font color="#000000">ああ、男の心の大切な部分を、悪いように刺激してしまったね、リネット…</font></font><br><br><font size="3"><font color="#000000">自分を信用してくれない、疑われてるってのも傷つくけど、</font></font><font size="3"><font color="#000000">男として許せないというところに触られてしまったという…。</font></font><br><font size="3"><font color="#bbbbbb">私もリネットタイプだからよくわかるよ…</font></font><br><font size="3"><font color="#bbbbbb">知らず知らずのうちに</font></font><font size="3"><font color="#bbbbbb">傷つけてしまうんだ。</font></font><br><br><br><font color="#921b51">ロキシー用のおやつをイーディがガブリエルに届けにやって来る。</font><br><font color="#921b51">今のカルロスにあなたのきつい態度は良くない、やめたほうがいいと忠告するイーディ。</font><br><font color="#921b51">イーディは、カルロスは変わった、対等にやりあっているふりをしているだけだと言う。</font><br><font color="#921b51">カルロスを邪険にしたら、私のように世話したい女が寄ってくるわよといって立ち去る。</font><br><br><br><font color="#921b51">オーソンの顔をみたくないからここから引っ越そうとマイクにいうスーザン。</font><br><font color="#921b51">マイクはオーソンは苦しんだし、彼を許すつもりだと言う。</font><br><br><br><font color="#921b51">夜プレストンとポーターの双子がリネットの部屋にやってくる。</font><br><font color="#921b51">パパにリックおじさんがママをとろうとしていると聞いたから、お店が燃えたらおじさんがどこかにいなくなると思ってリックのお店を燃やしたとリネットに打ち合け、驚愕するリネット。</font><br><br><br><font color="#921b51">朝、庭の手入れをしているブリーのもとに、スーザンがやってきて、オーソンのことを許して折り合いをつける努力をするつもりだと告げる。</font><br><font color="#921b51">オーソンを許せる日がくるように頑張るというスーザンに、</font><br><font color="#921b51">そんな努力をしてくれるあなたは偉い、私にはできないというブリー。</font><br><br><font color="#921b51">荷物をまとめたオーソンが出てきて、車に乗って家から出ていくのだった。</font><br><br>ブリーは、ひとやものを許せないと感じて一度心を閉ざしてしまったらもう二度と受け入れられないタイプに思える。<br>潔癖がゆえにというか。<br>今回の対応は、ブリーらしいなという感じ。<br>オーソンとブリーの夫婦は本当にお似合いだと思うし私は個人的に好きなんだけどね。(同じ超潔癖だし)<br><br><br><br><br><font size="3">Android携帯からの投稿</font>
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<link>https://ameblo.jp/mandara7799/entry-11671894414.html</link>
<pubDate>Wed, 06 Nov 2013 00:53:00 +0900</pubDate>
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<title>デスパレートな妻たち S4 14話 -前半-</title>
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<![CDATA[ <br><font size="3">長かったため、二分します。</font><br><br><br><font color="#045591">～前回までのあらすじ～</font><br><br><font color="#045591">キャサリンとディランは新聞に載ったことで、(キャサリンの元旦那だと思われる)謎の男に存在を気づかれてしまう。</font><br><br><font color="#045591">オーソンは、マイクを車で引いたことへの罪悪感を引きずり、夢遊病で懺悔していたのをジュリーに聞かれてしまう。</font><br><br><font color="#045591">ライバル店であるリックの店が燃えたと知らされ、嫉妬のせいで夫のトムが放火したのではないかとリネットは疑うのだった。</font><br><br><br><br><font color="#921b51">リネットは、トムは嘘をつくのが下手くそだから、たとえ嘘をつれても絶対に見破れる自信があった。</font><br><font color="#921b51">放火についてさぐりをいれ、真偽を確かめようとするが、トムはやってないという。</font><br><font color="#921b51">しかし、リネットは自分でも気づかないうちにトムへの信頼感がなくなっていたのだった。</font><br><br>嘘をつくのが下手なトムがかわいい。<br><br><br><font color="#921b51">ディランは車で走行中、警察の男に速度違反で車を止められる。</font><br><font color="#921b51">免許証と登録証を要求し、それをじっと見て確認する警察官。</font><br><br><font color="#921b51">ディランは、違反切符を切られたら母親に怒られるから切らないで、と懇願する。</font><br><font color="#921b51">今回は見逃すといわれ、警察官に感謝して走り去るディランだったが、</font><br><font color="#921b51">しかし、この男こそ、キャサリンが存在や過去を秘密にし抹殺しようとしてきた元夫であり、ディランの父親であった。</font><br><br><br><font color="#921b51">ブリーはハリケーンで壊れた家がやっと修理されたので、今まで住まわせてもらっていたスーザンの家から引き上げるべく荷物をまとめる。</font><br><br><font color="#921b51">妊娠中で気持ちが不安定になっているスーザンは別れの寂しさで号泣するが、そういう感情表現は苦手だとブリーはバッサリ(笑)</font><br><br><font color="#921b51">どうやったら感情をコントロール出来るようになるの？と訪ねるスーザンに、</font><br><font color="#921b51">感情に流されそうになったら空っぽの箱を思い浮かべてそれにいれ、あとでその一人で淑女らしく対処するというブリー。</font><br><br><font color="#921b51">私は淑女じゃないってこと？と訪ねるスーザンに、そう思うなら私の見当違いだと証明して！と言い残しブリーは出ていく(笑)</font><br><br><font size="3">今更だけど、ブリーの息子・娘が道をはずれる理由がまた改めてわかった気がする。</font><br><br><font size="3">ブリーはこんな風に何でもかんでもカンペキにしよう、自分をコントロールしようとするし、実際にほとんど出来てしまうけど</font><br><font size="3">、それをできない人間が期待されてもつらいだけだし、爆発してしまうね。</font><br><br><br><font color="#921b51">失明したカルロスは、盲導犬の訓練士と一緒にロキシーという盲導犬を引き取って帰ってくる。</font><br><font color="#921b51">身の回りのことを何でもしてくれると思っていたガブリエルだったが、</font><br><font color="#921b51">そういうことはせず、カルロスを移動させるだけと聞いて失望し不満を露にする。</font><br><font color="#921b51">カルロスには親友ができて私はノミ掃除するのね！と皮肉をぶっちゃけるガブリエル。</font><br><br><br><font color="#921b51">薬物依存の治療施設からマイクが家に戻ってきたのを祝うスーザンとジュリー。</font><br><font color="#921b51">ちょっとしたことで情緒不安定になるスーザンが席をはずした際、</font><br><font color="#921b51">ジュリーは、夢遊病状態になったオーソンが「ひき逃げしてごめんマイク」と言っていたことを聞いてしまった、とマイクに打ち明ける。</font><br><br><br><font color="#921b51">ブリーに、大成功だったケータリングを事業として始めないか？と持ちかけるキャサリン。</font><br><font color="#921b51">二人とも衝突してばかりだったし、今は赤ん坊の子育てで忙しいと断るブリーだったが</font><br><font color="#921b51">アダムと離婚したばかりでお金が欲しいキャサリンは、ブリーの競争心をくすぐり</font><br><font color="#921b51">ケータリングに参加させることに成功する。</font><br><br><br><font color="#921b51">ロキシーにおやつをあげたがるカルロスと、ドックフードは高いからだめだといって衝突するガブリエル。</font><br><font color="#921b51">障害者手当てが出るまで財布をしめなきゃというガブリエルに</font><br><font color="#921b51">美容院通いをやめて働けばいいというカルロス。</font><br><br>美貌を保つのが生き甲斐みたいなガブリエルに美容院通いをやめろ、なんて残酷すぎる話だ…ww<br><br><br><font color="#921b51">反論するガブリエルに向かってロキシーが吠えたり唸ったりする。</font><br><br><font color="#921b51">俺たちのことでお金を切り詰めるのはいいが犬のことで切り詰めるのは許さないというカルロス。</font><br><br><br><font color="#921b51">マイクはオーソンに会いに行き、俺をひき逃げしたのはあんたか？と聞く。</font><br><font color="#921b51">涙ぐみながらそれを認めるオーソン。</font><br><br><br><font color="#921b51">夜、ガブリエルが寝室にいくと二人のダブルベッドにカルロスとロキシーがいる。</font><br><font color="#921b51">訓練士から家具にのせるなと言われているし、私との絆を守りたいなら犬を下ろしてよ！と抗議するガブリエルだったが、カルロスは徹底的にロキシーをかばう。</font><br><br><font color="#921b51">ガブリエルがそんなカルロスに向かって怒鳴るとロキシーが唸って威嚇する。</font><br><br><font color="#921b51">私と犬、どちらを選ぶの？と問い詰めるガブリエルに、無言でロキシーを撫でるカルロス。</font><br><br><font color="#921b51">犬を優先するカルロスと、自分を嫌うロキシーがおもしろくないガブリエルは、それを見てソファーで寝ることに決める。</font><br><br><br>失明して、常に誰かの手を借りたり誰かを頼らなければならないことに自尊心が傷ついているとはいえ、カルロス、それはあんまりじゃないかな…<br>二人の聖域であるベッドに、妻のいるべき場所に、犬をのせて結果的に妻を追い出すとか…ひどすぎる<br>犬＞＞＞＞妻だと言っているも同然だよ<br>まぁ今のカルロスにとっては犬＞＞＞＞妻なのかもしれないけど<br><br><font size="3">ガブリエルも彼に対して理解がない部分はあるけど、“あの”ガブリエルが、トイレの床をこすったりと、彼女なりに頑張っているんだし(笑)</font><br>これはカルロスがあんまりだと思う…<br>あと目が見えないのに頑なに座りション拒否してトイレの床汚すのもよくないと思うぞ！<br><br>あと犬を家具の上にのせると良くないのは本当。<br>高いところに立てると、自分のヒエラルキーを上に見るようになって人間を対等かそれ以下に見るようになるらしいから<br>今のロキシーから見たヒエラルキーは、カルロス＞＞＞自分＞＞＞＞＞＞＞＞＞＞＞ガブリエルなんだろうなという(笑)<br><br><br><font color="#921b51">マタニティーランジェリーを着てマイクを誘惑するスーザン。</font><br><font color="#921b51">オーソンのことで沈んでいるマイクはそんな気になれずに謝りつつ断る。</font><br><font color="#921b51">スーザンに、どう対処するかは俺に任せると約束してくれと言い、オーソンのことを打ち明けてしまったマイク。</font><br><br><font size="3">ああー…</font><br><font size="3">これはあかんやつです</font><br><font size="3">平常時の</font><font size="3">スーザンに対しても言っちゃだめだ</font><br><font size="3">暴走するのは目に見えてるから</font><br><br><font color="#921b51">それを聞いたスーザンはブリー宅に突撃し、「二度と私の家族に近づかないで！」とオーソンに対して怒鳴り散らす。</font><br><font color="#921b51">止めに入ろうとするマイクの制止をふりきり、マイクをひいて見殺しにしたくせに、そのあとも友達面してたとスーザンは責め立てる。</font><br><font color="#921b51">オーソンがしたことを今まで知らなかったブリーはショックを呆然となってしまう。</font><br><br><br><font color="#921b51">ガブリエルは目障りなロキシーを犬の訓練施設に送り返そうと画策し、餌で誘き寄せ、車に乗せてしまう。</font><br><br><br><br><font size="3">Android携帯からの投稿</font>
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<link>https://ameblo.jp/mandara7799/entry-11666866100.html</link>
<pubDate>Sun, 03 Nov 2013 19:36:00 +0900</pubDate>
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<title>アンダーザドームのプチ感想</title>
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<![CDATA[ <br><br>第三話まで放送中のアンダーザドーム。<br>レビューを書くほどでもないけど、言いたくなった感想・ツッコミを述べていきます。<br><br><br><font size="3">とりあえず第三話まで見ているのだけれども</font>重大な事件が起きたぞ！というフリがあっても、<br>何となくうやむやになって終息するということばかりなので、<br><font color="#045591">いまいち盛り上がりやメリハリに欠ける</font>というか、出落ち感があるというか。<br><br>まあ、その方がリアリティがあるといったらそうなのかもしれないけど<br>ドラマの非現実的な部分とミスマッチで、悪目立ちしているような気がして気になります。<br><br>ウォーキングザデッドとかはそこらへん徹底してて良かったかな。<br><br><br><font size="3">ただ、</font><font size="3">人間関係の描写は結構うまいと思ってます。</font><br><font size="3"><font color="#9443fb">それぞれの登場人物の人間性や、関わり合いがうまく表現されいると思うのです。</font></font><br><br><font size="3">このドラマのメインはここなのかなと言う感じがします。</font><br><br><font size="3">アンダーザドームは、ミステリーものだけれど、謎解きの展開をメインで楽しむものというわけでもなく、</font><br><font size="3">パニックものにありがちなスリルやハラハラを楽しむものでもなく、人間関係を描いているドラマだなと思った次第です。</font><br><font size="3">(勿論ミステリーだし謎解きはとても重要なキーだけれど)</font><br><br><font size="3">とりあえずまんだらのお気に入りはリンダとジュニア。お気に入りというほどではないけど興味があるのはビックジム。</font><br><br><font size="3">リンダというキャラクターは、メインキャラクターだというのもあるとは思いますが、</font><br><font size="3">とにかく</font><font size="3">性格から境遇から</font><font size="3">細かく作り込まれている感じがして、ドラマではない、実際のこの世界にいる人だとしても全くおかしくないと思わせるほど。</font><br><font size="3">女優さんの演技も違和感がなく、よりリアル。</font><br><font size="3">この作品で一番、生き生きとしている(※快活な性格とかいう意味ではなく)キャラクターなのでは？と思います。</font><br><font size="3">魅力的なキャラですね。</font><br><font size="3">彼女の、正義感が強い、まっすぐな人なりが伝わってきて、とてもお気に入りのキャラクターです。</font><br><br><font size="3">ジュニアは俳優さんの演技に目が行きます。</font><br><font size="3">支配的な父親を持ち、常に期待とプレッシャーをかけられ、愛情に飢えつつ育ち、恋人に病的な愛情を向けるジュニア。</font><br><font size="3">そんな</font><font size="3">ジュニアを</font><font size="3">演じているときの俳優さんの目がやばいです。狂気を発しています(笑)</font><br><br><font size="3">そして、特別好きなわけではないけれど、興味があるのは</font><br><font size="3">ジュニアの父である、</font><font size="3">支配的で正義漢の皮をかぶった独裁者のビックジム。</font><br><font size="3">人を率いて統率することに快感を覚えるタイプの彼は、</font><font size="3">私の人間性とは違うので、</font><font size="3">純粋に興味を覚えるんですよね。</font><br><font size="3">こういう人間は一体</font><font size="3">どういう行動をとるんだろう、というような。</font><br><br><br><font size="3">あとは</font><font size="3">今後の展開予想。</font><br><font size="3">たぶん、</font><font size="3">病んでいるジュニアは父親のビックジムを殺して自分がトップに立とうとする気がする。</font><br><font size="3">牧師は完全に死亡フラグ(笑)</font><br><font size="3">高確率で死にそうなャラである。</font><br><br><br><font size="3">Android携帯からの投稿</font>
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<link>https://ameblo.jp/mandara7799/entry-11664159297.html</link>
<pubDate>Sat, 02 Nov 2013 10:34:00 +0900</pubDate>
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<title>字幕派？吹き替え派？</title>
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<![CDATA[ <br><br><br>字幕派？吹き替え派？<br><br><br>海外ドラマや洋画を見る際に、よく意見が分かれるのが「字幕派」か「吹き替え派」かということですが<br><br><b><font size="3">まんだらの場合、映画は絶対字幕派で、ドラマは吹き替え派です。</font></b><br><br><br>海外ドラマの吹き替えは基本的に外れが少ない&amp;レベルが高い気がするのと(思い込みかもしれませんが)<br>海外ドラマの場合は、<font color="#ff3692">その吹き替えされた声も含めて、キャラクターとして楽しむ</font>、というスタンスでいます。<br>映画と違って、ドラマは必然的に見る回数を重ねていくものなので、だんだん馴染んでくるんですよね。<br>(よっぽどの下手くそじゃなければ)<br><br>それに対して、映画をなぜ字幕で見たがるのかというと<br><font color="#ff2a1a">映画は、ストーリーは勿論のこと、声を含めた演技力を楽しみたい</font>というのが大きいと思います。<br><br><u>海外ドラマは、俳優や女優の演技力よりも、ストーリーや展開、登場人物のキャラクター性を楽しんでいる</u>ので、地の声が聞こえなくても問題じゃないんですよね。<br>むしろ、その吹き替えの声優さんの声がキャラクターの一部になってくるので、楽しめる。<br><br>この前、たまたま地上波でハリーポッターの吹き替えをやっていたから見たけれど<br>あまりのひどさに衝撃を受けました。<br>もう見れたものじゃなかったので、音声切り替えをして日本語字幕をつけて見ていましたが…<br><br>一体、いつまであの幼い声を使うんだろう…？<br>実際でも作中でもかなり年齢を重ねたわけだし、なぜ六年生になっても一年生時代の声を使うのだろう、という…<br><br><br><br><font size="3">Android携帯からの投稿</font>
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<link>https://ameblo.jp/mandara7799/entry-11660648386.html</link>
<pubDate>Thu, 31 Oct 2013 10:10:00 +0900</pubDate>
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<title>プリティリトルライアーズS3 第2話</title>
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<![CDATA[ <br><br>プリティーリトルライアーズ<br>Ｓ３第２話<br><br><font color="#045591">エミリーのカバンの中に、Ａからだと思われる、</font><b><font color="#9443fb">『死んだ少女は笑うことができない』</font></b><font color="#045591">というメッセージいりのネックレスが入っていた</font><br><font color="#045591">エミリーはショックを受けて教室を飛び出していき、アリアとスペンサー、ハンナがそのあとを追う</font><br><br><font color="#045591">そのネックレスには、人？か動物？の歯もついており、気持ち悪がる一同</font><br><br><font color="#045591">トイレの個室に籠り、このネックレスを警察に届けるか、始末するか、隠しておくかでもめる四人</font><br><br><font color="#045591">ネックレスの取り合いになりあやまってハンナがトイレの便器に落としてしまう</font><br><font color="#045591">スペンサーが取ろうとしたものの、ネックレスはそのまま流れてしまうのだった</font><br><br><br><font color="#045591">アリアは、休みすぎて進級の危ういエミリーに、エズラに勉強を教えてもらえば？と進めるが、エミリーは気まずいと断る</font><br><font color="#045591">エズラにも遠慮されるものの結局は教えることになる</font><br><br><br><font color="#045591">そしてアリアたちは、バイロンの元不倫相手メレディスがローズウッド高校に来ているのを目撃する</font><br><br><font color="#045591">なぜここに来たのかと問い詰めるアリアに、この高校で教師として働こうと思い応募</font><font color="#045591">してきたと答えるメレディス</font><br><font color="#045591">この学校には私のママも働いているのに、一体どういう神経なんだとアリアはエズラに不満を吐きだす</font><br><br>教師になられるのが絶対嫌ならバイロンとの不倫をばらしちゃえ<br>捨て身の技だけど…<br><br><br><font color="#045591">再びギャレットに面会に行くスペンサー</font><br><br><font color="#045591">スペンサーは墓を掘り返した犯人を聞き出そうとするが、重要なことには答えず、自分は無実であり、彼女の墓から盗まれたものが無実を証明してくれると訴えるギャレット</font><br><font color="#045591">そして、</font><font color="#ff2a1a">「人は皆嘘をつくが、カルテは嘘をつかない」</font><font color="#045591">という意味深な言葉を残し、そこで面会が終わってしまう</font><br><font color="#045591">スペンサーは、その言葉によってそのカルテの話はジェンナのことではという疑いを持つ</font><br><br><font color="#000000">ギャレットは第１話から面会で</font><font color="#000000">意味深なことばかりいって何一つ明かさないの、で</font><font color="#000000">もったいぶるなよと言いたい…(´-ω-｀)</font><br><font color="#000000">まあそれじゃ</font><font color="#000000">物語が</font>楽しくないから引っ張ってるんだとは分かってるけど<br><br><br><font color="#045591">そして相変わらず不気味なモナ</font><br><font color="#045591">見舞いにきたハンナが何を話しかけても答えない</font><br><font color="#045591">反応のないモナに激昂したハンナを慰めるレン</font><br><br><br><font color="#045591">スペンサーとトビーも相変わらずラブラブ</font><br><font color="#045591">スペンサー母が帰ってきてきて慌てていちゃいちゃを中断する(笑)</font><br><br>ほほえましい(笑)<br><font size="3">うっとり(笑)</font><br>こういうやりとりの中に二人の愛情やラブラブぶりが感じられてキュンキュンする<br><br><br><font color="#045591">アリアのロッカーからピアスを発見する一同</font><br><br><font color="#045591">それは、バイロンの不倫を知ってしまったアリアとアリソンがバイロンのオフィスのソファーで見つけたものだった</font><br><br><br><font color="#045591">アリソンは、バイロンが不倫を続けているという証拠を見つけるべきだとアリアをそそのかし、ふたりはバイロンのオフィスに忍び込む</font><br><br><font color="#045591">ソファーからピアスを見つけ、メレディスのものだと示唆するアリソン</font><br><br><font color="#045591">パパはメレディスとの関係は終わったって言ったのにとショックを受けるアリアに、アリソンは「あの女がどれだけいかれてるか、パパにわからせてあげなきゃと」とそそのかした</font><br><font color="#045591">そしてメレディスのせいに見せかけ、２人は部屋をめちゃくちゃにしたのだった</font><font color="#000000">(面白かった)</font><br><br><font color="#045591">このピアスはアリソンが死んだときその墓にいれたもので、墓を掘り返した犯人(Ａ？)がいれたものだということとなり、不気味がる一同</font><br><br><br><font color="#045591">相変わらず目が見えないふりをし続けているジェンナ</font><br><font color="#045591">アリアに声をかけアリアに演奏会で伴奏してくれ、うちに来てくれという</font><br><br><font color="#045591">アリアは気味悪がってハンナにそれを電話で話す</font><br><font color="#045591">ピアスをロッカーにいれた犯人を突き止めるためにも、モナに会いに行って聞き出して欲しいと頼むアリア</font><br><br><br><font color="#045591">拘留されているギャレットに会いにいっていることが母にばれ、責められるスペンサー</font><br><font color="#045591">ヴェロニカ(スペンサー母)にギャレットとは二度と会わないでと宣告される</font><br><br><br><font color="#045591">ハンナはケイレブにモナに会いにいってることを打ち明けて言い争いになる</font><br><font color="#045591">モナは君を傷つけた、お見舞いする気にはなれない、と抗議するケイレブに、</font><br><font color="#045591">一年生のときは一番の親友だったモナがあんな風になってるなんてつらい、モナは苦しんでいるのと訴えるハンナ</font><br><br><font color="#045591">それを聞き、ケイレブはわかった、俺が運転すると申し出る</font><br><font color="#045591">なんでそこまでしてくれるの？と訪ねるハンナに、</font><br><font color="#ff2a1a">「君が大事だから」</font><font color="#045591">と答えるケイレブ</font><br><br>やっぱりケイレブはいい男や<br><br><br><font color="#045591">アリアのもとにＡから</font><b><font color="#9443fb">『父親にオフィスを荒らしたことを話せ、さもなければ片方のピアスを警察に持っていく』</font></b><font color="#045591">というメールが届く</font><br><br><font color="#045591">バイロンに部屋を荒らしたのはメレディスではなく自分だと打ち明けるアリア</font><br><br><font color="#045591">家族を傷つけられると思って警察に通報するところだったんだぞ！と怒るバイロンに、もう充分傷つけられた、と答えるアリア</font><br>(よくやった！当然だ！)<br><br><font color="#045591">潔白だったメレディスを責めたのに、犯人に実の娘だったとアリアをなじるバイロン</font><br><br><font color="#045591">バイロンはおれも謝るからメレディスに謝れという</font><br><br>それは必要ないんじゃないかな…<br>そもそもの発端と悪いのはお前(バイロン)とメレディスだっちゅうに<br><br>アリアにばれたあとも、このダメ男(バイロン)は「関係は終わった」と嘘をついていた？ようだし、<br>どうせ、この事件があったから、このダメ男(バイロン)はやっとこさ家族に危険が及ぶと危機感を感じて関係を断ったんだろうし<br>この事がなければ不倫なんか終わっちゃいなかったって!(という決めつけ)<br><br>というかアリアは何でバイロンのもとにいるんだ？離婚したならエラのもとにいけばいいのに。親権の問題？<br><br>衝突するのは目に見えてるし。物語的に面白くなる要素なんだろうけど、まんだらさんは見ててイライラするから困る(←まんだらさんはバイロン嫌い)<br><br>あと、これはメレディスが教員としてやってくるフラグな気がするな…<br>ハンナの義理の姉妹(名前忘れた)が越してきた時みたいに一回だけ物語中でハプニング起こして出番終わり、みたいになりそうだけど…<br><br><br><font color="#045591">モナに会いに行くハンナとケイレブ</font><br><font color="#045591">ケイレブは病室の外で待つ</font><br><font color="#045591">ハンナはモナにキレてしまったことを謝り、優しくしてもらったお礼にとメイクを施す</font><br><br><br><font color="#045591">トビーと話し合うスペンサー</font><br><font color="#045591">ジェンナの目薬の疑問点を話しながら</font><br><font color="#045591">ジェンナの目は見えてるんじゃないかというトビー</font><br><br><br><font color="#045591">エラの追試を受けるエミリー</font><br><font color="#045591">問題を解いている最中、目の前に座っている髪止めをつけた女性を見て</font><br><font color="#045591">墓を掘り返した日の記憶の断片が蘇る</font><br><br><font color="#045591">それは、誰かの車の後部座席に乗せられており、運転していた女性が髪止めを直しているという記憶だった</font><br><font color="#045591">その女性はジェンナ…？のようだった</font><br><font color="#045591">取り乱しつつその場を立ち去るエミリー</font><br><br><br><font color="#045591">メレディスに会いに行き、オフィスを荒らした濡れ衣を着せたことを謝るアリア</font><br><br><font color="#045591">明日バイロンとランチをするから、その点はあなたに感謝しなきゃねと言われて驚くアリア</font><br><br>懲りねーバカ男だなバイロン…<br><br><font color="#045591">あなたのピアスの片方を返すと言ってピアスを渡そうとすると、メレディスは私のじゃないと怪訝な顔をして否定する</font><br><br><br><font color="#045591">ギャレットに再び会いに行くスペンサー</font><br><font color="#045591">弁護士と会っているからと言われ廊下で待つことにするが、聞こえてきたのは母親のヴェロニカの声だった</font><br><br><font color="#045591">看守にこれまで面会に来た人のリストを５ヶ月ぶんまとめて渡して欲しいと言うヴェロニカ</font><br><font color="#045591">看守は今すぐにはできないが明日用意すると答える</font><br><br><br><font color="#045591">ギャレットとの面会でヴェロニカが何をしに来たのかと聞くスペンサー</font><br><font color="#045591">しかし弁護士に何も話すなと言われていると言いギャレットは拒否をする</font><br><font color="#045591">スペンサーはヴェロニカがギャレットの弁護士になったことに驚き、更に問い詰めようとするもギャレットは何も言わずに立ち去ってしまう</font><br><br><br><font color="#045591">エラはエミリーの追試テストを採点しているが、最後のページだけ白紙のままであることに気がつく</font><br><font color="#045591">×をつけている最中、何かの物音がするのを聞く</font><br><br><br><font color="#045591">モナのメイクを終えたハンナは、なんとかモナの心に訴えかけて、話すよう説得する</font><br><br><font color="#045591">すると今まで一言も発したことのなかったモナが突然、</font><font color="#ff2a1a">「例のメール、また来はじめたんでしょ」</font><font color="#045591">という一言だけを口にした</font><br><br><font color="#045591">驚くハンナはモナから更に聞き出そうとするが面会時間が終わってしまったうえ、それ以上モナが話す様子もない</font><br><br><font color="#045591">また来ると言ってケイレブとハンナは帰っていく</font><br><br><font color="#045591">一人残されたモナは、ハンナのメイク道具セットに入っていたらしいピンセットを抜き取っており、一人でそれをゆっくり指に刺す</font><b><font size="5"><font color="#000000">(怖い)</font></font></b><br><br><br><font color="#045591">四人はトイレでモナの言葉について話し合う</font><br><br><font color="#045591">その一言だけでは不十分だというスペンサー</font><br><font color="#045591">そもそもあのピアスは一体誰のものなんだろうと不思議がるアリア</font><br><font color="#045591">それよりなぜギャレットの弁護をヴェロニカがやるようになったのか母親に聞いてみてよとスペンサーにいうハンナ</font><br><font color="#045591">それはギャレットがジェンナを売ったせいじゃないか、あの夜車を運転していたのはジェンナだったしと主張するエミリー</font><br><font color="#045591">アリアはエミリーの記憶が確かとは思えないと反論する</font><br><br><font color="#045591">なかなか四人の意見や見解がまとまらないまま、始業のベルがなる</font><br><br><font color="#045591">四人がトイレの外に出ようとするとジェンナがトイレに向かおうと近づいてくるところだった</font><br><br><font color="#045591">見つからないようトイレに再び逃げ込む四人だったが</font><br><font color="#045591">そのとき、スペンサーが機転を利かせ、ピアスを手洗い場に置き、四人は個室に隠れて、ジェンナの目が本当に見えているか確かめようとする</font><br><br><br><font color="#045591">サングラスを外し、当たり前のようにピアスをつまみ上げて確かめるジェンナを見た四人は驚愕する</font><br><br><br><font color="#045591">ハンナとアリアとエミリーは怒り、目が見えていることを皆に知らしめてやりたいと主張するが、</font><br><font color="#045591">スペンサーは気づいてないふりをして利用しよう！と皆を説得した</font><br><br><br><font size="3"><font color="#045591">そして最後に</font></font><font color="#045591">赤いコートを着た謎の人物は手袋とパーカーを</font><font size="3"><font color="#045591">“</font></font><u><font color="#045591">チーム全員ぶん</font></u><font color="#045591">”購入</font><font size="3"><font color="#045591">した</font></font><br><br><br><br><font size="3">結局ピアスは誰のものなのか？ということだけど</font><br><font size="3">メレディスのものでもない・ジェンナのものでもないとすると、</font><br><font size="3">実は</font><font size="3">アリソンのもので、メルディスのせいに見せかけてめちゃくちゃにして楽しみたかったとかではないのかな</font><br><font size="3">(アリソンがやりそうなことである)</font><br><br><br><font size="3">Android携帯からの投稿</font>
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<link>https://ameblo.jp/mandara7799/entry-11655784611.html</link>
<pubDate>Mon, 28 Oct 2013 08:03:00 +0900</pubDate>
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<title>プリティリトルライアーズあらすじ＆人物</title>
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<![CDATA[ <br><br><br><b><font size="3"><font color="#000000">～プリティリトルライアーズ～</font></font></b><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131027/21/mandara7799/8a/c3/p/o0600048012730079903.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131027/21/mandara7799/8a/c3/p/o0600048012730079903.png" width="300" height="240"></a><br><br><br><br><font size="3"><font color="#ff2a1a">～あらすじ～</font></font><br><br>アリア、エミリー、スペンサー、ハンナ、アリソンの五人は仲の良い５人組。<br><br>しかし、ある日、リーダー的な存在だったアリソンが何者かに殺されてしまうという事件が起こる。<br><br>そのアリソンの葬儀の日から、四人の携帯に、『Ａ』と名乗る謎の人物から脅迫まがいのメールが届くようになる。<br>その上、『Ａ』はなぜか、四人それぞれ自分しか知らないはずの秘密を知っており、それをネタに脅しをかけたり、事件を起こすようになる。<br><br>アリソンの死後、バラバラになっていた四人は再び集結し、『Ａ』という人物を突き止めるべく動き出す…<br><br><br><font color="#ff2a1a">～主要人物紹介～</font><br><br><br><b><font size="5">アリア</font></b><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131027/21/mandara7799/ce/e7/j/o0200026612730079920.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131027/21/mandara7799/ce/e7/j/o0200026612730079920.jpg" width="200" height="266"></a><br><br>芸術家肌の少女<br>高校教師であるエズラと、教師と生徒であることをお互い知らないまま、初対面で強烈に惹かれあい、熱烈な恋に落ちる<br><br><br><br><b><font size="5">スペンサー</font></b><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131027/21/mandara7799/02/93/j/o0450060012730079934.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131027/21/mandara7799/02/93/j/o0450060012730079934.jpg" width="300" height="400"></a><br><br>勉強家の才女<br>教育熱心な弁護士の家に生まれる<br>すべてにおいて完璧で常に一番だった美人な姉のメリッサがおり、昔からプレッシャーを感じていた<br><br>脅威や疑問に対して立ち向かい、持ち前の頭脳をいかして調べあげようとする探求心旺盛の少女<br>多少の冒険もいとわない果敢な面がある<br><br><br><br><b><font size="5">ハンナ</font></b><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131027/21/mandara7799/b0/a8/j/o0200026612730079957.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131027/21/mandara7799/b0/a8/j/o0200026612730079957.jpg" width="200" height="266"></a><br><br>ファッション<font size="3">が</font>大好きなおしゃれ番長<br>しかし昔は太っていて服装もださめだった<br>痩せておしゃれになったあとは、食べられないストレスを発散するため、友人モナと万引きを繰り返していたという過去がある<br>頭はさほどよくないが友達想いの少女<br><br><br><br><b><font size="5">エミリー</font></b><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131027/21/mandara7799/60/a4/j/o0450060012730079984.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131027/21/mandara7799/60/a4/j/o0450060012730079984.jpg" width="300" height="400"></a><br><br>水泳部に所属しているアスリート<br>同性愛者であり、それを長いこと友人や親など周囲に隠していたが、現在はカミングアウトしている<br>性格は気弱で臆病なところがある<br><br><br><br><b><font size="5">アリソン</font></b><br><br>支配欲が強く、女王蜂タイプの少女<br>グループのリーダー的存在であり、『秘密は結束を強くする』として、ライアーズたち(アリア、エミリー、スペンサー、ハンナ)の秘密を把握していた<br>中学時代はダサいモナや冴えないルーカスをいじめている<br>これだけでは単なる『嫌なやつ』だが、彼女には不思議な魅力があり、人を夢中にさせたり、選ばれたと感じさせることができる<br>何者かによって殺された<br><br><br><br><b><font size="5">ジェンナ</font></b><br><br>アリソンと同じく女王蜂タイプの少女<br>女王蜂タイプの二人は対立していた<br><br>アリソン、エミリー、アリア、スペンサー、ハンナの五人は、ある日小屋の中にジェンナがいると知らずに火薬を投げて火事になった<br>それが原因でジェンナは失明してしまった<br>これがライアーズの共有する最大かつ重大な秘密となる<br><br><br><font size="3">Android携帯からの投稿</font>
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<link>https://ameblo.jp/mandara7799/entry-11655138529.html</link>
<pubDate>Sun, 27 Oct 2013 21:35:00 +0900</pubDate>
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<title>ごあいさつ</title>
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<![CDATA[ <br><br><br>はじめまして<br>海外ドラマ好きのまんだらと申します<br><br>中学生時代に観たCSI:NYで海外ドラマ好きとして目覚め、今までそれなりに海外ドラマを観てきました。<br><br>海外ドラマの感想や雑記を、突っ込みをいれながら自己満足で書いていきます。<br>非常に偏っております、悪しからず。<br><br><font size="3">コールドケース、</font>クリミナルマインド、CSIなどといった、一話完結型ドラマのレビューは(まんだらにとっては)非常に難しいため、<br>プリティリトルライアーズ等の長編物語型？ドラマのレビューを中心に行っていきます。<br><br>実家暮らし、かつ、まんだら家がケチなので(T-T)有料チャンネルには登録していません。<br>日本在住のため日本未上陸のドラマやエピソードなどは分かりません。<br><br>取りあえず今まで観たドラマを、メモ兼自己紹介として、思い出せる限りリストアップ。<br><br><br><b><u><font size="5"><font color="#ff3692">大好きなドラマ</font></font></u></b><br><br>◎デスパレードな妻たち<br>◎セックスアンドザシティ<br>◎プリティリトルライアーズ<br>◎クリミナルマインド<br>◎フレンズ<br><br><br><b><u><font size="5"><font color="#522290">割りと好きなドラマ</font></font></u></b><br><br>○コバートアフェア<br>○CSI:NY<br>○24<br>○リンガー<br><font size="3">○ダーティーセクシーマネー</font><br><font size="3">○ウォーキングザデッド</font><br><font size="3">○ライトゥーミー</font><br><br><br><b><u><font size="5"><font color="#9443fb">感想は普通…のドラマ</font></font></u></b><br><br>□コールドケース(見てると鬱になるので最近は避けがち)<br>□ゴシップガール<br>□プリズンブレイク<br>□ホワイトカラー<br>□リベンジ<br><font size="3">□NCIS</font><br><font size="3">□HEROS</font><br><font size="3">□GLEE</font><br><font size="3">□BONES</font><br><br><br><b><u><font size="5"><font color="#888888">微妙なドラマ</font></font></u></b><br><br>△アグリーべティー<br>△ニキータ<br>△CSI<br><font size="3">△クライアントリスト</font><br><br><br><b><u><font size="5"><font color="#045591">合わなかったドラマ</font></font></u></b><br><br>×ドクターハウス<br>×CSIマイアミ<br>×ロスト<br><br><br><b><u><font size="5">視聴してる(した)けど未評価</font></u></b>(2013年10月27日現在)<br>？アンダーザドーム<br><br><br><br><font size="3">Android携帯からの投稿</font>
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<link>https://ameblo.jp/mandara7799/entry-11655017842.html</link>
<pubDate>Sun, 27 Oct 2013 18:25:00 +0900</pubDate>
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