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<title>夫婦関係を修復するためのブログ</title>
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<description>夫婦関係の修復。夫婦関係が悪くて悩んでいる方のための情報提供ブログ。</description>
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<title>夫から問い詰められて困ってしまいました</title>
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ご主人との話し合いの中で、こちらからご主人に対して、質問する、という事がある一方、ご主人から聞かれる、質問される、ということも多々あります。そうしたとき、どう返答すれば良いのでしょうか？例えば、自分が答えたくないような質問ならどうしますか？真実に基づいて、正直に何でも話をする？それとも、隠しておきたいことは、隠すのか？あるいは、適当な返答をして、真実を少し誤魔化して相手に伝える、ということも出来るかもしれません。「真実に基づいて、正直に話をする」というのが、大方、良い対応には思えますが、しかし、
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<dc:date>2012-12-11T11:57:35+09:00</dc:date>
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<title>もう夫婦関係をやりなおすつもりはない</title>
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&quot;愛している&quot;　&quot;ずっと一生あなたを支えたい&quot;&quot;もう一度、心を入れ替えてやり直して欲しい&quot;対立しているご主人に宛てた手紙やメールの末尾には、よくそのようなメッセージが付け加えられます。そう、これがいつも失敗の元。これを書けば、たいていご主人からの返事は決まっています。「もう、やり直すつもりはない」です。その「やり直すつもりはない」が本心かどうかは知りませんが、ご主人に、その発言をさせたのは、ほぼ間違いなく手紙の末尾に記された、「愛している」「ずっと一生...」などのメッセージです。そもそも夫と対
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<dc:date>2012-06-15T17:45:54+09:00</dc:date>
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<title>夫の離婚要求が激しい・・・</title>
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【概略】ご主人が離婚の督促ばかりしてくる...という自体に陥ることがあります。気持ちも落ち込んでしまいますが、実のところ、あまり焦る必要はないかもしれません。【本文】ご主人が離婚の要求を頻繁にしてくる、ということがよく起こります。とにかく、ご主人が離婚を急かす、と言う状況です。それにつられて、多くの人が「夫から離婚を急かされている、どうしよう...」と、自分も焦ってしまうのですが、実際のところ、あまり気にする事はありません。それは、ご主人の都合に過ぎないことなので、あなたがその都合に合わせる筋合
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<dc:date>2012-03-27T15:55:03+09:00</dc:date>
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<title>上手い夫婦関係の修復方法？</title>
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【概要】上手い方法はないか？いつも、そう考える人は注意が必要です。【本文】よくある質問の１つは、「夫に手紙を書いたほうがいいのでしょうか？」というものです。結論から言えば、書くときもあれば、書かないときもあります。どちらでもいいのです。どちらでもいい、というと語弊があるかもしれませんが、「手紙」というのは、あくまでも手段の一つなので、必然性があれば使う、という考えでかまいません。とにかく、書かないといけない...と言うものではありません。しかし、上記のように、手段と目的が入れ替わってしまう人はと
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<dc:date>2012-02-28T16:36:53+09:00</dc:date>
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<title>夫との関係が調子いいかも？</title>
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夫との関係が良好になってきました...これからどのような事に気をつければ良いですか？という質問も、最近、よく受けます。このような場合の鉄則はこうです。「上手くいっている事は、そのまま継続せよ」です。今まで、ご主人に対して何らかのアクションをとり、そして、軌道に乗っているのならば、今までやってきたことをそのまま続けましょう、ということです。あまり大きくやり方を変えない事です。「もっと変わらなければいけないのでは？」というような意識もあるかもしれませんが、折角上手くいった事を「もっといい方法があるか
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<dc:date>2011-08-17T08:12:44+09:00</dc:date>
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<title>失敗から学ぶ、夫婦関係の修復法</title>
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夫婦関係を修復できた人の共通する成功要因を見つけることは、簡単な事ではありません。それでも、夫婦問題相談室では、統計的に随分な数の成功要因を見つけることが出来ましたが、それより遥かに多くの共通する失敗要因を発見しています。例えば、その典型的な例の１つが、「調停をこちらから申し立てること」です。（※ただ、注意しなければいけませんが、これは「こちらから」という限定つきです。　　何でもかんでも、調停＝離婚となるわけではない）調停は、夫婦関係を破綻に導く最適な方法ですが、こういうわかりきった結果になるこ
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<dc:date>2011-08-09T10:30:15+09:00</dc:date>
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<title>家を買って、家庭を失う</title>
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夫婦関係が悪化する1つの典型的な時期は、「家を新築する前後」です。もしくは、マンション等の購入、ということも入ってきます。「家を手に入れる」という代わりに、家庭が崩壊してしまう、という結果になるわけです。これは、夫婦のどちらか、もしくは両方が、「家を手に入れる」という目標達成を過剰に重視するあまり、本当の目的を忘れてしまうから起こることです。本当の目的とは、この場合、「夫婦の絆を深めること」だったり、「家族の結束力を高める」ことだったり、違うところにあるはずです。しかし、いつの間にかそれは忘れ去
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<title>夫が浮気をやめてくれない？</title>
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手紙でも、話し合いでも、結果が出ない人の１つの共通項が、「どうして欲しいか？」という要求をきちんと伝えていません。もしくは、要求していることが漠然としているので、それが意味をなしていません。例えば、浮気をやめて欲しい、というのは、要求ですが、要求としての効力は低いかもしれません。重要なのは、そのために次にどんな行動をして欲しいのか？という、具体的な細かな行動として要求することです。例えば、「今日の夜に、こういう趣旨のメールを相手に送って欲しい」のように、具体的にそのために何をしたらいいか？という
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<title>ご主人を変える方法</title>
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【今回の記事要点】ご主人の問題行動をやめさせる最も役に立たない方法とは？【本文】私達は役に立たないと分かっていてもやってしまうことがあります。それは、相手を非難することです。正確に言えば、非難する事で相手を変えようとすることです。繰り返し役立たないと学習していても、ついやってしまう行動の代表といえます。相手を非難すれば、相手はあなたの非難した言葉に感謝し、「なんと的を得た非難をしてくれたことか！　今、とてもいい気分だ。ぜひ、あなたの忠告どおりにしよう」と、非難で考えが変わることは、まずありません
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<title>ポジティブに考えれば、夫との関係はどうなる？</title>
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【今回の記事要点】前向きに考えていれば、全て上手くいく？そう思っている人は、この落とし穴にご注意を！【本文】ときどき、ポジティブシンキングで何でも乗り切れると思っている人がいます。ただ、これは注意しないと、ポジティブに考えるといっても、間違いが起きたとき、失敗したときなどのことを考えない、ということではありません。状況は悪化の一途を辿っているのに、悪くなっている部分を認めず、「私は上手く行く」と、いくら唱えていても、状況はさらに深刻になるかもしれません。重要なのは、最悪の事態は必ず想定しておくこ
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