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<title>まんどり～日和　104</title>
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<description>このブログはﾌｨｸｼｮﾝであり、実際の人物や団体などとは、無関係なことを根拠もなく書いておりますので、よろしくどうぞ～（＾＾）</description>
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<title>ブログってのは、３年に１回更新くらいが調度良い~一般人なら~</title>
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<![CDATA[ <p>久々に更新しようとするわけですよ。</p><br><p>ブログってやつを。</p><br><p>で、まぁ、パスワードがわからないからログインできなくて…。</p><p>なんとか再設定して、さぁログインってなったら、今度はIDがわからなくて…。</p><br><p>IDわからないってのは…。</p><br><p>で、せっかく書く気でいたブログも書く気がなくなるわけですよ。</p><br><p>まぁ、そんな人は、最初から書く気なんてなかったんですがね。</p><br><p>よいおとしを。</p><br><p>先に言ったもん勝ちでしょ<img alt="にひひ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif" width="16" height="16"></p>
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<pubDate>Mon, 14 Dec 2009 23:25:47 +0900</pubDate>
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<title>21世紀しょうね（ry</title>
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<![CDATA[ <p>ある日、私の孫がこう言った。</p><br><p>孫「じいちゃん、70歳になった記念にLAに連れてってやるよ。」</p><br><p>孫は、学生時代から、米国だ洪牙利だと海外に出ていくのが好きであった。</p><p>かくいう私は、飛行機が嫌いで、海外旅行はおろか、パスポートすら持っていない状態であった。</p><p>確かに、１度くらい米国には行ってみたいが、何せ勇気が出ない。そんな私の心を察してか、孫は人生における最初で最後のチャンスを私にくれた。</p><br><p>私「頼んでも…　いいのかな。」</p><br><p>こうして私は憧れの米国の土を踏むことになる。</p><br><p>子供のころから憧れていた米国の地は、生命力に溢れ、私の心を躍らせた。</p><p>孫は私を喜ばせようと、やれナンチャラ博物館だ、やれナンチャラ劇場だと、私のつぼを押さえた案内をしてくれた。</p><p>４日目の朝、孫は古くからの友人と遊ぶとのことで、出かけたいとのことだった。</p><p>孫は私を独りにするのをとても心配してくれていた。</p><p>なんとも可愛い孫である。</p><p>私はその可愛い孫に２千円の小遣いをやり、</p><br><p>私「心配するな。私だって、昔は日本の教育を受けてきたんだぞ。ｱｲ　ｸﾞﾗﾃﾞｭｴｲﾃｯﾄﾞ　ｼﾞｬﾊﾟﾆｨｽﾞ　ｶﾚｯｼﾞ．」</p><p>孫「おい、日本大学と日本の大学をかけ言葉に…。」</p><br><p>孫は安心した様子で部屋を出て行った。</p><br><p>私は、部屋でゆっくりしていようかとも思ったが、せっかく米国まで来たのにもったいないと考えた。また、ずっと部屋に閉じこもっていては、孫にナメられるのではないかと考えたため、独りで街に出ることにした。TVが英語でよく分からなかったというのが一番の要因であったことは伏せておこうと思う。</p><p>な～に、周りにいるのだって、同じ人間だ。取って喰われたりはせんだろう。</p><br><p>しかしながら、LAの街は私にとって難解であった。</p><p>右から左から往来する車の群れを、どのように避けて道路を横断すれば良いものか、全くわからなかった。</p><p>私の村では、街中に信号すらなく、車なんて知り合いの軽トラが通るくらいだから、手を挙げれば停まってくれて、下手したら、</p><br><p>知り合いの農家「おう、どっちゃまで行ぐのさ？乗ってっか？」</p><br><p>そったらことになって、トラックの荷台さ乗してもらったら、後ろに積んであったキャベツから青虫が出てきて、そいつを引っぺがして、隣の畑さ投げつけてやって。したって、青虫もつかんような野菜はうまくねぇべよって、よく、ばぁちゃんがいってたべな。したけども、さすがに、青虫付いたままでは俺ら、村の人間だって喰えねべえから、都会の兄ちゃんたちは、そんなのもっと喰えねえべって話で…。（福島訛りの北海道弁で）</p><br><p>やっとのことさ、道路を渡って、プラプラしてたら、何だか腹が減ってきて…。</p><p>英語が喋ることができないから、レストランには入れないべし…。なんて考えていたら、目の前に大きな「M」のマーク。</p><br><p>私「マクドや。」（福島訛りの関西弁で）</p><br><p>ここなら、なんとかなるのではないかと考え、店に入ってみる。</p><p>勿論、店員の喋っていることなど、ちんぷんかんぷんである。</p><br><p>私「ｲｴｽ、ｲｴｽ、ﾃﾞｨｽ。ｲｴｽ、ｵｰｹｰｵｰｹｰ。ｵｩ　ﾘｱﾘｨ!!」</p><br><p>と、ｼﾞｪｽﾁｬｱを付けながら乗り切った。</p><p>さすが、ｼﾞｬﾊﾟﾆｰｽﾞｶﾚｯｼﾞ卒業生である。</p><p>会計は、何だか少し多めに取られた。</p><p>まぁ、私の時代と違って、円が弱くなったからなぁ。しかしその前の時代は１ﾀﾞﾗｰが360ｴﾝｰだったわけだからｺﾞﾆｮｺﾞﾆｮ。</p><p>とか考えているうちに、店員が目の前に置いたのは山のようなハンバーガーとイモ、なんだか、ナゲットっぽいのとパイまで付いている。</p><p>漫画の世界では、そんな山盛りを持って歩けば、みんな振り向くはずだが、誰も振り向かない。</p><p>この国ではこれが普通なのか。</p><p>しかし、私はハンバーガーを指差しただけないのに、こんなに色々なサイドメニューが付くとは。</p><p>サービス精神の旺盛なLAならではの歓迎のしかたなのであろう。</p><p>まぁ、その分、料金だってそれなりだ。なんたって、ハリウッドのハリウッドだからな。</p><p>なんて考えながら、食べていたが、70歳の私には油物は少々困難で、おおかた食べ残してしまった。</p><br><p>まぁ、良い経験をしたと考えながら、ホテルに戻った。</p><p>しかし、鍵を受け取るのに、何と言っていいのかわからない。</p><p>元々、私はﾄｩｰｼｬｲｼｬｲな田舎者であり、無駄にプライドだけが高いため、話しかけられず、鍵を貰うのをやめ、ﾛﾋﾞｰで孫を待つことにした。</p><p>新聞が置いてあったので、読んでみることにしたが、全部英語で書いてあるため、わかりもしない。</p><p>10分近くして、ホテルのボーイが話しかけてきたが、よくわからなかったので、</p><br><p>私「ﾃﾞｨｽ　ﾆｭｰｽﾍﾟｲﾊﾟｰ　ｲｽﾞ　ｿｰ　ﾌｧﾆｰ．」</p><br><p>などと言っていると、ボーイは何故だか怒りだし、私の腕を取って、外に連れ出そうとした。</p><br><p>私「私はここに泊っているものだぞ!!ええい、私を誰だと思っている!!私は柔道でもう少しで黄帯を取るところまでいった男だぞ!!かくなるうえは、えいッ」</p><br><p>と、得意の一本背負いをしかけたところ、私の膝が悲鳴を挙げた。</p><br><p>ﾎﾞｰｲ「完全に膝、痛いやないか」（多分、こんなことを言った）</p><br><p>そこに、黒髪の日本人女性が現われ、事情を聞いてくれ、通訳してくれた。</p><p>私は無事に部屋に戻ることができ、彼女に何かお礼ができないかと考えた。</p><p>その思いを伝えたところ、</p><br><p>日本人女性「夕食をご一緒しませんか？」</p><br><p>などと、この日本人女性がのたまった。</p><p>日本人女性がこんないやしいことを言うなんて、世も末であり、親切をした後は、「名乗るほどの者ではありません。」とかなんとか言い残して、去っていくのが原則であり、飯を喰おうとは、大和撫子の振る舞いとしては云々と説教をしてやろうとしたところに、孫が帰ってきた。</p><p>孫も話を聞いて、日本人女性に感謝し、ぜひ夕食をご一緒に！！なんて話をしているので、可愛い孫といやしい日本人女性と夕食に出かけることになった。</p><br><p>夕食は、妙に薄暗い、ジャズとかいう音楽がかかったレストランだ。なんだかわからないソースのかかった分厚い肉が出てきたり、とにかく塩辛いイモが出て来たりと、私の口には合わなかったが、可愛い孫といやしい日本人女性は笑いながら食事を楽しんでいるようであった。</p><p>会計の際、</p><br><p>日本人女性「私が…」</p><br><p>と財布を出してきた。</p><p>ふむ、そのあたりの嗜みは心得ているのか、と妙にうえから目線で納得した後、しっかり私のポケットマニーで払っておいた。</p><p>それにしても、円が弱くなったせいで、随分とドルを支払わなくてはいけなくなった…。あのｼｬﾝﾊﾟﾝ、日本円にしていくらなんだ…。</p><br><p>そんな風にして、私の最初で最後の米国旅行は終わった。</p><p>後日談として、あのいやしい日本人女性と可愛い孫が結婚することになった。</p><p>なんだか、できちゃった結婚とかいうやつらしいが、子孫ができるとは何にせよ目出度い話であるので、私は心から喜んだ。（計算すると、あの夕食の日で…。私が寝静まった後に…。まさか、可愛い孫が…。まさかな…。）</p><p>曾孫の顔を拝めるなんて、思ってもみなかった好運である。</p><br><p>正月になると、孫は真知子さん（あのいやしかった日本人女性）と真郁（マイク：曾孫）を連れて、挨拶にやってくる。真郁はまだ、髪の毛の色素が弱いらしく、金色に近い薄茶色の髪の毛であり、とても色が白く、とても愛くるしい瞳をしている。なぜ、子供のうちからｱｲｺﾝﾀｸﾄなるものしているかは理解しがたいが、若者のフアッションのことは言うと嫌われるから、黙っておこう。</p><p>毎年、正月の興味深い仕来たりとして、真郁にはドルでお年玉をあげることになっているようだ。</p><p>私はわざわざ円をドルにしてから、ぽち袋に入れ、真郁の小さな手のひらにそれを握り込ませる。</p><p>円が弱くなったため、分厚くなったぽち袋を、うまく握れないその小さな手のひらが、私には愛おしいのである。</p><br><br><p>40年後、そんな男に、俺はなっていたい。</p>
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<pubDate>Mon, 23 Nov 2009 22:15:19 +0900</pubDate>
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<title>ここからが、ブログです。</title>
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<![CDATA[ <p>さて、前に勉強で使っていたブログ。</p><p>これを利用して、普通のブログをやっていこうかなと思います。</p><p>でも、殆ど更新しないんだろうなぁ…。</p>
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<link>https://ameblo.jp/mandrillus-sphinx/entry-10395254564.html</link>
<pubDate>Mon, 23 Nov 2009 22:13:08 +0900</pubDate>
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<title>今日もいちにちが終わった。</title>
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<![CDATA[ あしたもいちにちが終わるんだろうな～。
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<link>https://ameblo.jp/mandrillus-sphinx/entry-10061461050.html</link>
<pubDate>Sat, 22 Dec 2007 02:21:06 +0900</pubDate>
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<title>舌あたりは大変だ</title>
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<![CDATA[ <p>正しいのはどれか．</p><p>1．舌筋は平滑筋である．<br>2．舌筋は舌下神経支配である．<br>3．味覚は三叉神経支配である．<br>4．口蓋帆は軟口蓋の前方にある．<br>5．舌根は口峡の上壁である．<br></p><br><br><p> 2<br>舌筋（内舌筋と外舌筋）は骨格筋である．外舌筋のなかでも口蓋舌筋は迷走神経支配なので，本設問でいう舌筋は内舌筋（上および下の縦送筋と横送筋，垂直筋）を指すと解釈した．味覚を支配しているのは，舌前2/3が顔面神経，舌後1/3が舌咽神経，咽頭と喉頭蓋が迷走神経である．三叉神経は顔面，頭部，口腔，鼻腔の知覚と咀嚼筋の運動をつかさどる．口蓋帆は軟口蓋の後部に位置し，口狭の上壁となる．舌根は舌骨と喉頭蓋に付着する．</p><br><br><p>いや、舌以外だって大変だ!!</p>
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<link>https://ameblo.jp/mandrillus-sphinx/entry-10061461145.html</link>
<pubDate>Sat, 22 Dec 2007 02:18:56 +0900</pubDate>
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<title>舌あたりは大変だ</title>
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<![CDATA[ <p>正しいのはどれか．</p><p>1．舌筋は平滑筋である．<br>2．舌筋は舌下神経支配である．<br>3．味覚は三叉神経支配である．<br>4．口蓋帆は軟口蓋の前方にある．<br>5．舌根は口峡の上壁である．<br></p><br><br><p> 2<br>舌筋（内舌筋と外舌筋）は骨格筋である．外舌筋のなかでも口蓋舌筋は迷走神経支配なので，本設問でいう舌筋は内舌筋（上および下の縦送筋と横送筋，垂直筋）を指すと解釈した．味覚を支配しているのは，舌前2/3が顔面神経，舌後1/3が舌咽神経，咽頭と喉頭蓋が迷走神経である．三叉神経は顔面，頭部，口腔，鼻腔の知覚と咀嚼筋の運動をつかさどる．口蓋帆は軟口蓋の後部に位置し，口狭の上壁となる．舌根は舌骨と喉頭蓋に付着する．</p><br><br><p>いや、舌以外だって大変だ!!</p>
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<pubDate>Sat, 22 Dec 2007 02:18:56 +0900</pubDate>
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<title>高等外国</title>
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<![CDATA[ <p>摂食・嚥下機能にかかわる構造で誤っているのはどれか。<br>1． 軟口蓋<br>2． 梨状窩<br>3． 舌　骨<br>4． 喉頭蓋<br>5． 声　門2<br></p><br><br><p>2は，喉頭蓋谷（こうとうがいこく）であり，奥舌と喉頭蓋の間にあるくぼみ．嚥下の際，食塊をいったん溜める重要な場所である．梨状窩とは，食道の入口部にある左右の溝を指し，奥舌から喉頭蓋谷に達した食物は左右に分かれて梨状窩を通過し，食道へ運ばれる．<br>（イラスト付き）</p><br><br><br><p>喉頭に外国があるんですねぇ。</p><p>喉にね～。</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/mandrillus-sphinx/entry-10061460065.html</link>
<pubDate>Sat, 22 Dec 2007 02:10:49 +0900</pubDate>
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<title>感覚支配かぁ…</title>
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<![CDATA[ <p>感覚支配で正しい組合せはどれか．<br>1． 母指背側──正中神経<br>2． 前腕尺側──筋皮神経<br>3． 上腕内側──橈骨神経<br>4． 足指背側──脛骨神経<br>5． 下腿内側──伏在神経<br></p><br><p> 5<br>感覚支配領域と神経の組み合わせは，母指背側―橈骨神経（末節部は，正中神経支配とするものもある)，前腕尺側―前腕内側皮神経，上腕内側―肋間上腕皮神経と内側上腕皮神経，足指背側―浅・深腓骨神経となる．各神経の感覚支配領域は，正中神経―母指の手掌面（末節部の背側面)・2および3指と4指橈側の手掌面と中節部遠位の背側面，筋皮神経―前腕の外側半分，橈骨神経―上腕と前腕の背側・手背の母指側半分，脛骨神経―下腿後面・足底部である．<br>　母指背側の感覚支配には橈骨神経と正中神経が関与するため，1は厳密には誤りとはいえないが，最も適切な組み合わせとして5を正解とした．<br></p><br><br><br><br><br><br><br><br><br><p>腕神経叢とあわせて憶えるのがいいのかなぁ。。。</p><p>いちいち憶えるのは面倒だなぁ。</p>
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<link>https://ameblo.jp/mandrillus-sphinx/entry-10061459663.html</link>
<pubDate>Sat, 22 Dec 2007 02:07:31 +0900</pubDate>
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<title>脳膜について憶えなくては･･･</title>
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<![CDATA[ <p>脳膜について誤っているのはどれか．</p><p>1．硬膜には骨膜の役割もある．<br>2．硬膜下腔にはリンパ液がある．<br>3．くも膜は血管に富む．<br>4．くも膜下腔には脳脊髄液がある．<br>5．軟膜は脳溝に入り込んでいる．<br></p><br><br><p>3<br>くも膜に血管はない．脳は3重の膜である髄膜に包まれている．外側には骨膜を兼ねている硬膜があり，中に静脈洞を含んでいる．硬膜外腔（硬膜の外面と頭蓋骨の間）と硬膜下腔（硬膜の内面とくも膜の間）にはリンパ液がある．くも膜は硬膜の内面に密接してあり，その下に脳脊髄液で満たされているくも膜下腔がある．一番内側の軟膜は血管をもち，脳溝へ入り込む．</p><br><br><p>農高にも入り込むんですねぇ。</p>
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<link>https://ameblo.jp/mandrillus-sphinx/entry-10061459438.html</link>
<pubDate>Sat, 22 Dec 2007 02:05:42 +0900</pubDate>
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<title>心臓の血管を憶えなくては・・・</title>
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<![CDATA[ <p>心臓の血管で誤っている組合せはどれか．</p><p>1．右冠状動脈――回旋枝<br>2．右冠状動脈――後間室枝<br>3．左冠状動脈――前間室枝<br>4．左冠状動脈――前　枝<br>5．左冠状動脈――後　枝<br></p><br><p>1<br>右冠状動脈の主な枝は，心臓の右側面に分布する右辺縁枝と右心房，心室中隔および心室の後部に分布する後間室枝である．回旋枝は左冠状動脈の枝で左心房に分布する．左冠状動脈の前枝を前間室枝，後枝を回旋枝という．</p>
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<link>https://ameblo.jp/mandrillus-sphinx/entry-10061459192.html</link>
<pubDate>Sat, 22 Dec 2007 02:03:43 +0900</pubDate>
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