<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>魂のままにふわりと生きる~あや織~</title>
<link>https://ameblo.jp/manettia29/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/manettia29/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>お子様を天国へ見送られ悲しみや後悔を抱えた方へカウンセリングを通じて過去の悲しみや喪失感に向き合いながらも生きる意味や目的など希望を見つけるサポートをします。私は娘を天国へ見送った母です。一緒に心の不安と傷を癒し未来への光を見つけましょう</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>愛犬の通院治療と病院＆獣医師</title>
<description>
<![CDATA[ <p style="text-align: left;">高齢犬18歳のシュナイダー</p><p>セカンドオピニオンで伺った先生との出会いで日々の生活を快適に過ごせるようになっていった。</p><p>&nbsp;</p><p>セカンドオピニオンで伺ったこの日シュナの膀胱の中を初めてエコーで見た。</p><p>砂が積もっている様に沢山入っていた。</p><p>&nbsp;</p><p>これまで通っていた病院のB先生から言われていた「<b style="font-weight:bold;">おしっこと一緒に出てくる<u style="text-decoration:underline;">キッタナ～イ</u>の</b>」はこの砂だったんだな‼</p><p>&nbsp;</p><p>膀胱の入り口には大きな塊が蓋の様になっていて、</p><p>これがおしっこが出ない理由の一つ‼</p><p>そして、この塊は腫瘍かもしれないし腫瘍じゃないかもしれないと言われていた。</p><p>&nbsp;</p><p>私は、前の病院から渡されていた外部に出していた検査の結果をセカンドオピニオンで見て頂くために持って行っていた</p><p>その紙を先生に渡しながら「前の病院でこの塊を調べるためにを外部検査み出していた結果です。結果は、腫瘍かもしれないし腫瘍じゃないかもしれないと</p><p>書いてあると言われました」と伝えた。</p><p>&nbsp;</p><p>すると先生は、少し？？？と言う表情で私に説明して下さった。</p><p>「ここに書かれているのはですね…【<u style="text-decoration:underline;"><b style="font-weight:bold;">今回提出されていたものでは腫瘍か腫瘍じゃないかは判断できません</b></u>】と言う意味の事が書いてあるんですよ」と教えて下さった。</p><p>&nbsp;</p><p>「え⁉・・・」私は言葉が出なかった。</p><p>&nbsp;</p><p>「何を検査に出されたかわからないけど、こちらで再度検査に出してみましょう」</p><p>「でもこれは腫瘍ではないと思いますよ」と言われた。</p><p>&nbsp;</p><p>「時間は大丈夫ですか？時間がかかりますが出来るだけやってみましょう</p><p>シュナ君も頑張れるかな」と言って膀胱の中をエコーで見ながら洗浄を開始された。</p><p>&nbsp;</p><p>暫くして「この塊動いてますよ！」そう言われて私もよく見ると</p><p>「ホントだ！」洗浄の勢いで塊がゆらゆらと動いていた。</p><p>「これは砕けるんじゃないかな？」と言いながら更に洗浄を続けて下さった。</p><p style="text-align: center;"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20231216/14/manettia29/7e/44/p/o1414200015377620156.png"><img alt="" contenteditable="inherit" height="594" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20231216/14/manettia29/7e/44/p/o1414200015377620156.png" width="420"></a></p><p>そして膀胱の入り口を塞いでいた塊は小さく砕け少しづつ洗浄のお水と一緒に流れ出て来た。</p><p>B先生からは「この塊は動くことも溶けることも流れることもない」と言われていた。</p><p>&nbsp;</p><p>でも<b style="font-weight:bold;">今その塊が無くなった！</b></p><p>&nbsp;</p><p>先生は「念のために検査には出しますね」と言われ</p><p>外部と院内の先生が必要だと思われる検査を提案して下さり</p><p>私はお任せする事にした。</p><p>&nbsp;</p><p>私は、シュナイダーをこちらの病院で見て頂くことに決めた</p><p>次の日からは三日間、朝から夕方前までのお預かり。</p><p>その三日間で膀胱の中に積もっていたあの沢山の砂がほとんど無くなった。</p><p>&nbsp;</p><p>あの日セカンドオピニオンでこの先生に出会わなければ</p><p>今頃どうなっていたのだろうといつも振り返る毎日になった。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/manettia29/entry-12832767678.html</link>
<pubDate>Sat, 16 Dec 2023 14:55:24 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>愛犬の通院治療と病院＆獣医師</title>
<description>
<![CDATA[ <div class="simple03_image" data-entrydesign-count-input="entry" data-entrydesign-part="simple03_image" data-entrydesign-type="image" data-entrydesign-ver="1.54.1" data-tmp-entrydesign-uuid="ef14b07a-0025-4ea7-bff9-3ec15d1b154a" style="text-align:center;margin-bottom:36px;max-width:100%"><figure style="display:inline-block;padding:24px 24px 32px;box-shadow:0px 12px 40px rgba(0, 0, 0, 0.12);text-align:center;border:0;margin:0;box-sizing:border-box;max-width:100%"><figcaption style="display:block;width:295px;text-align:center;font-size:16px;line-height:1.4;min-height:22px;color:#333;max-width:100%;line-break:anywhere"><p data-entrydesign-content=""><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20231201/13/manettia29/8c/36/j/o1080108015371474160.jpg"><img alt="" height="420" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20231201/13/manettia29/8c/36/j/o1080108015371474160.jpg" width="420"></a></p></figcaption></figure></div><p>&nbsp;</p><figure><figcaption><p data-entrydesign-content="">シュナが夜中寝付けない日が続て</p>私も睡眠不足になっていた<br><br>日中もボーっとなる瞬間が度々ある<br>目は開いてるけれど</figcaption><figcaption>頭は眠っている感覚<br>&nbsp;</figcaption><figcaption>そんな時が実は一番直感が働くのかもしれない！<br><br>余計な事は一つも考えず、ただ感覚で行動した様に…</figcaption><figcaption>今思えばそんな感覚だった！<br><br><b>この病院の先生だ！</b><br>そう思うと同時に電話をかけてた<br><br>電話では女性の方が対応してくた<br>(先生の奥様だった)<br><br>シュナの年齢と症状を話して、<br>セカンドオピニオンをお願いしたい事を伝えた！<br><br>その時の私は</figcaption><figcaption>何も考えていなかった<br>&nbsp;</figcaption><figcaption>その日が何曜日でその時が何時かさえも全く考えずに</figcaption><figcaption>電話をかけていた！<br><br><br>「明日受診しても良いですか」と聞いた事は覚えている<br><br>「明日は土曜日でかなり混むから<br>…」と言われた瞬間<br>ハッと我に返った！<br><br>あ！何も考えていなかった<br>「すみません」と謝る私に<br><br>「いいえ、大丈夫ですよ。<br>セカンドオピニオンはゆっくり時間がある時が良いんです。<br>もしわんちゃんが大丈夫なら今からご都合如何ですか？」と</figcaption><figcaption>優しく言ってくださった。<br><br>え！今から良いの！？<br>と言うより受け入れてもらえるの？<br>瞬間的にいろいろな事を思いながら<br>「行きます！伺います。<br>よろしくお願いします」と言って電話を切り、病院へ向かう準備を急いだ！<br><br>その時にハッとした！<br>今から行く病院って場所どこだっけ？<br>導かれるまま電話をかけてしまったけど場所を確認していなかった！<br><br>遠かったらどうしよう！と思いなから改めて検索してみる！<br><br>わぁ〜近い！<br>車で15分程の場所！<br>大きな通りからは見えない<br>あまり目立たない場所にある<br>開院二年目の動物病院</figcaption><figcaption>今通っている病院よりも近い</figcaption><figcaption><br>良かった〜<br>時計を見たら15時40分！<br>「新しい先生に診てもらおうね」とシュナを連れて車に乗り込んだ！<br><br>&nbsp;</figcaption><figcaption>「腫瘍か腫瘍じゃないかわからない」と言われた外部検査結果を</figcaption><figcaption>見てもらった方が良い気がして持って行った</figcaption><figcaption>&nbsp;</figcaption><figcaption>&nbsp;</figcaption><figcaption>シュナを見て何と言われるだろう</figcaption><figcaption>ドキドキしながら病院へ向かい</figcaption><figcaption>ドキドキしながら病院へ入った</figcaption><figcaption>&nbsp;</figcaption><figcaption>受付にいた女性（先生の奥様）が私を見て「シュナイダーちゃん」と</figcaption><figcaption>名前を呼んで優しく微笑んでくれた</figcaption><figcaption>電話でお伝えしていたから直ぐに解って下さった</figcaption><figcaption>&nbsp;</figcaption><figcaption>どうぞ</figcaption><figcaption>直ぐに診察室に通された</figcaption><figcaption>&nbsp;</figcaption><figcaption>獣医さん．．．って</figcaption><figcaption>あの先生のイメージが私の中で強くなっている</figcaption><figcaption>でも全く違った</figcaption><figcaption>初めてお会いした先生の優しい笑顔と</figcaption><figcaption>優しい挨拶で一瞬で私の緊張が解けた</figcaption><figcaption>&nbsp;</figcaption><figcaption>&nbsp;</figcaption><figcaption>病院へ到着したのは16時前</figcaption><figcaption>診察室を出たのは18時過ぎていた</figcaption><figcaption>&nbsp;</figcaption><figcaption>待合室には他のわんちゃんや猫ちゃんが待っていた</figcaption><figcaption>とても申し訳ないと思ったけれど</figcaption><figcaption>この病院に来る飼い主さんはどんなに待っても</figcaption><figcaption>こちらの先生に診察してもらいたいと思って来られているんだと感じた</figcaption><figcaption>&nbsp;</figcaption><figcaption>そして、私もその一人になった。</figcaption><figcaption>&nbsp;</figcaption><figcaption>&nbsp;</figcaption><figcaption>&nbsp;</figcaption><figcaption>&nbsp;</figcaption><figcaption>&nbsp;</figcaption></figure><p>&nbsp;</p><p><font color="#000000">　</font></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/manettia29/entry-12831349313.html</link>
<pubDate>Tue, 05 Dec 2023 17:36:36 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>愛犬の通院治療と病院＆獣医師</title>
<description>
<![CDATA[ <div class="simple03_image" data-entrydesign-count-input="entry" data-entrydesign-part="simple03_image" data-entrydesign-type="image" data-entrydesign-ver="1.54.1" data-tmp-entrydesign-uuid="ef14b07a-0025-4ea7-bff9-3ec15d1b154a" style="text-align:center;margin-bottom:36px;max-width:100%"><figure style="display:inline-block;padding:24px 24px 32px;box-shadow:0px 12px 40px rgba(0, 0, 0, 0.12);text-align:center;border:0;margin:0;box-sizing:border-box;max-width:100%"><figcaption style="display:block;width:295px;text-align:center;font-size:16px;line-height:1.4;min-height:22px;color:#333;max-width:100%;line-break:anywhere"><p data-entrydesign-content=""><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20231201/13/manettia29/cd/69/j/o1080108015371474062.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="420" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20231201/13/manettia29/cd/69/j/o1080108015371474062.jpg" width="420"></a></p></figcaption></figure></div><p>シュナは頑張った！</p><p>何を思っていただろう？</p><p>お話が出来ないシュナはその日病院へ向かう車の中でずっと私を見て吠えていた</p><p>&nbsp;</p><p>「ママ！違うんだよ～僕はこのままこの病院じゃ元気になれないんだよ」</p><p>そんな事を言っている様に思えた</p><p>&nbsp;</p><p>でも、今更・・・今のシュナを他の病院へ連れて行って診てもらえるだろうか？</p><p>きっと、どこの病院へ行っても同じことを言われるよね・・・と決めつけていた。</p><p>&nbsp;</p><p>でも、この日の病院からの帰り道私の心は変わった！</p><p>&nbsp;</p><p>いつもの様に診察と処置が終わり私はB先生に聞いた</p><p>「シュナの命が終わりになる日までずっとこの治療は続くのですか？」</p><p>&nbsp;</p><p>B先生は</p><p>「そうですね～う～ん」（へらへら）と言った</p><p>&nbsp;</p><p>私は、その後の言葉を待った　数十秒</p><p>その後の言葉は返って来なかった。</p><p>&nbsp;</p><p>わからないんですね！もういいです。</p><p>私はシュナを抱いて待合室三人掛けのソファに座った。</p><p>&nbsp;</p><p>暫くして、私のお隣にプードルを抱いた女性が座った。</p><p>そのプードルは私の膝に座ろうとシュナを抱いている膝の隙間に前足を乗せて来た。</p><p>&nbsp;</p><p>「可愛い♡」と言う私に</p><p>「すみません。人が好きで誰にでも行くんです」とプードルのお母さん（飼い主さん）が言った。</p><p>&nbsp;</p><p>そして、その方が言った</p><p>「この子はヘルニアになって手術したんです」</p><p>「まだ歩けなくて週二回リハビリに通っています」</p><p>「歩けるようになるのかな～と思ってちょっと心配なんです」</p><p>&nbsp;</p><p>私は「そんなんですか」「頑張っているんだね」とその子によしよししながら言った</p><p>「この子も十三年前にヘルニアになって手術しましたよ」</p><p>「手術しても歩けなくなるかもしれないと言われたけど、お家でおしっこの時</p><p>足を支えたり、お庭に出したりしていたらだんだん歩けるようになって</p><p>普通に走る事も出来る様になりましたよ」</p><p>「今はお爺ちゃんになってゆっくりだけど」</p><p>&nbsp;</p><p>「わんちゃんの状態にもよるかもしれないけれど、今だって私の膝に乗ってこようとしているしきっと大丈夫」と言いながら私はまたプードルをよしよしした。</p><p>&nbsp;</p><p>でも、その後プードルのお母さんが言った言葉に私は一瞬言葉を失い</p><p>目が点になり自分がついさっき言った事を後悔した。</p><p>&nbsp;</p><p>「そうなんですね～早く歩けるようになったらいいな～</p><p>ずっと頑張っているんです。<span style="color:#ff0000;"><u style="text-decoration:underline;"><b style="font-weight:bold;">二年間‼</b></u></span><span style="color:#000000;">」</span></p><p>&nbsp;</p><p><font color="#000000">シュナがヘルニアの治療をしたのはこの病院ではない</font></p><p><font color="#000000">その時代に治療をした病院にリハビリがあったのかもわからない</font></p><p><font color="#000000">おそらくなかった！と思う。</font></p><p>&nbsp;</p><p><font color="#000000">手術をして下さった先生から私は当時はっきりと「歩くことは難しいかもしれない」と言われた。</font></p><p><font color="#000000">なので少しは諦めていたし覚悟も出来ていた。</font></p><p><font color="#000000">でも、歩けるようになった。</font></p><p><font color="#000000">それまでにはそう時間はかからなかった記憶がある。</font></p><p>&nbsp;</p><p><font color="#000000">素早くそんな事が頭の中を駆け巡った後</font></p><p><font color="#000000">「二年間⁉」と私は聞き返した。</font></p><p>&nbsp;</p><p><font color="#000000">その後、話を続けたかったけど私が会計に呼ばれたので話は終ってしまった。</font></p><p>&nbsp;</p><p><font color="#000000">帰りの車を運転しながら色々な思いが浮かんだ</font></p><p><font color="#000000">さっきのプードルとお母さんの話といつまで続くかわからないシュナの治療が</font></p><p><font color="#000000">重なった。</font></p><p>&nbsp;</p><p><font color="#000000">何をどの様に言われながら週二回二年間もリハビリに通っているのだろう？</font></p><p><font color="#000000">話を思い出すだけで辛くなる。</font></p><p>&nbsp;</p><p><font color="#000000">その時私は決めた！</font></p><p><font color="#000000">やっぱりセカンドオピニオンしかない。</font></p><p><font color="#000000">ダメなら仕方ない。でも何もやらずに勝手な決めつけで何もしないのは</font></p><p><font color="#000000">シュナのお母さんとしてダメな事！</font></p><p>&nbsp;</p><p><font color="#000000">そうよ！</font></p><p><span style="color:#a68500;"><u style="text-decoration:underline;"><b style="font-weight:bold;"><font color="#000000"><mark style="background-color:#ff7f00;color:inherit;">わすれちゃダメなんだ。こんな事も全部娘が教えてくれていたはず</mark></font></b></u></span></p><p>&nbsp;</p><p><font color="#000000">「ごめんねシュナ新しい先生に診てもらおうね」そう言いながら帰った私は</font></p><p><font color="#000000">この先生だ！と思った病院へ電話をかけていた。</font></p><p>&nbsp;</p><p><font color="#000000">それは今思っても何かに導かれるような感覚だった</font></p><p><font color="#000000">　<a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20231201/13/manettia29/ef/39/j/o1080108015371474108.jpg"><img alt="" height="420" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20231201/13/manettia29/ef/39/j/o1080108015371474108.jpg" width="420"></a></font></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/manettia29/entry-12830822431.html</link>
<pubDate>Fri, 01 Dec 2023 17:30:05 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>愛犬の通院治療と病院と獣医師</title>
<description>
<![CDATA[ <div class="simple07_image" data-entrydesign-count-input="entry" data-entrydesign-part="simple07_image" data-entrydesign-type="image" data-entrydesign-ver="1.54.1" data-tmp-entrydesign-uuid="e9a0300a-f53f-479f-817d-ce43a1993eac" style="text-align:center;max-width:100%"><figure style="display:inline-block;margin:0 auto 12px;padding:24px;width:375px;max-width:100%;background-color:rgba(8, 18, 26, 0.05);box-sizing:border-box;border:none"><div contenteditable="false" style="display:inline-block;font-size:0"><span contenteditable="false" data-entrydesign-frame="user_image" style="position:relative;display:inline-block;height:0;font-size:0;background-color:#d4d4d4;padding-bottom:74.92354740061162%;max-width:100%;width:327px"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20231124/11/manettia29/3a/11/j/o0654049015368415472.jpg"><img alt="" contenteditable="false" data-amb-layout="intrinsic" data-entrydesign-frame-img="true" data-tmp-entrydesign-uuid="821c1bd1-103c-4f75-8b67-42ef7585d96a" height="245" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20231124/11/manettia29/3a/11/j/o0654049015368415472.jpg" style="position:absolute;top:0;left:0;height:100%;max-width:100%;-o-object-fit:cover;object-fit:cover;border:6px solid white;box-sizing:border-box" width="327"></a></span></div><figcaption style="background: none; margin-top: 24px; text-align: center; line-break: anywhere;"><p data-entrydesign-content=""><font color="#333333">​</font><font color="#b26423"><span style="caret-color: rgb(234, 51, 35);"><b>お尻はみ出しました</b></span></font></p><hr style="color: rgb(51, 51, 51);"></figcaption></figure></div><p><br>&nbsp;</p><h2 class="simple07_heading" data-entrydesign-alignment="center" data-entrydesign-count-input="entry" data-entrydesign-part="simple07_heading" data-entrydesign-tag="h2" data-entrydesign-type="heading" data-entrydesign-ver="1.54.1" style="position:relative;display:block;margin:8px 16px;font-weight:bold;font-size:20px;line-height:1.4;min-height:28px;text-align:center;padding:12px 20px;color:#333;line-break:anywhere"><span class="amp-nodisplay" contenteditable="false" role="presentation" style="position:absolute;top:0;bottom:0;left:0;width:4px;height:100%;background-color:rgba(8, 18, 26, 0.16);border-radius:4px">&nbsp;</span><span class="amp-nodisplay" contenteditable="false" role="presentation" style="position:absolute;top:0;bottom:0;right:0;width:4px;height:100%;background-color:rgba(8, 18, 26, 0.16);border-radius:4px">&nbsp;</span><span style="flex-grow:1;display:block;text-align:center"><span data-entrydesign-content="" style="display:block;box-sizing:border-box;width:100%;color:#333">​先生から着せてもらったキリンさんのお洋服</span></span>ちょっと小さかったかな</h2><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>残暑厳し９月、毎日通院治療を続けていたある日B先生に言われた</p><p>「今度からお家でもカテーテルでおしっこ抜いてください」</p><p>&nbsp;</p><p>私「え⁉」「私にできるんですか⁉」</p><p>&nbsp;</p><p>B「はい、教えますから大丈夫です」「ダックスちゃんの飼い主さんは同じ様な状況になったら皆さん普通にやってますから」</p><p>&nbsp;</p><p>私「わかりました。教えて頂けるなら」</p><p>少し怖かったけれどそれでシュナが少しでも楽になれるならと思った。</p><p>&nbsp;</p><p>B「明日から一週間、病院で練習して下さい。教えますから」</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>翌日・・・病院へ行くとB先生はお休み</p><p>&nbsp;F先生に呼ばれた。</p><p>&nbsp;</p><p>F　「B先生からカテーテルお家で…と言う事ですが、ハードル高いですよね？</p><p>怖いですよね？」</p><p>&nbsp;</p><p>私「はい、でもシュナが少しでも楽になれるなら…」と言ったものの</p><p>心の中で「だって、こんな時みんな普通にやってるんでしょ！」</p><p>「なぜハードル高い？ていうの？」と少し怖くなった。</p><p>&nbsp;</p><p>F先生から「今日はご説明しますから見ていてください」と言われ</p><p>やり方を見せてもらった。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>そしてその翌日・・・</p><p>病院へ行くとB先生に呼ばれた。</p><p>B「昨日F先生から少し教えてもらったと思うので今日はやってみてください</p><p>一度お手本を見せます」と言って一通り説明してくれた。</p><p>&nbsp;</p><p>B「慣れれば簡単です」</p><p>&nbsp;</p><p>何回かすると何となく出来て「ホッ」とする私にＢ先生は</p><p>「じゃあ大丈夫ですね。今夜からやって下さい」</p><p>「毎日、朝晩です」</p><p>&nbsp;</p><p>「え！」一週間練習するんじゃないんですか？」そう言った私にＢ先生は</p><p>「もう出来ているから大丈夫です。皆さんやってますから」と言い</p><p>自宅へ持って帰る為のカテーテルや消毒などの話をしていた。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>その日の夜から私とシュナはお家でのカテーテルを頑張った。</p><p>と言うよりシュナは拙い私の処置を我慢して頑張ってくれていた。</p><p>&nbsp;</p><p>そんなシュナを見ていると</p><p>いつまで続くのだろう</p><p>いつまでこんな苦痛をシュナにさせてしまうのか</p><p>&nbsp;</p><p>そもそも、膀胱の入り口の所にある塊の事はどうなったのだろう？</p><p>細菌はどうなったのだろう？</p><p>&nbsp;</p><p>今、やれることは毎日カテーテルでおしっこを抜くこと</p><p>それしかないのだろうか？</p><p>&nbsp;</p><p>そんな思いが過ぎる。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><br><br>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/manettia29/entry-12830482917.html</link>
<pubDate>Tue, 28 Nov 2023 21:12:19 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>愛犬の通院治療と病院…そして獣医師⑤</title>
<description>
<![CDATA[ <div style="text-align:center"><div class="simple04_image" contenteditable="false" data-entrydesign-count-input="entry" data-entrydesign-part="simple04_image" data-entrydesign-type="image" data-entrydesign-ver="1.54.1" data-tmp-entrydesign-uuid="133e0326-96ce-4590-9e26-23db693efe2a" style="display:inline-block;max-width:100%;margin:16px 0"><div style="width:311px;max-width:100%;margin:0 auto;font-size:0"><span contenteditable="false" data-entrydesign-frame="user_image" style="position:relative;display:inline-block;height:0;font-size:0;background-color:#d4d4d4;padding-bottom:100%;max-width:100%;width:311px;border-radius:64px"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20231122/11/manettia29/d4/14/j/o0622062215367557339.jpg"><img alt="" contenteditable="false" data-amb-layout="intrinsic" data-entrydesign-frame-img="true" data-tmp-entrydesign-uuid="52908146-7d89-4442-b179-087cd20253f9" height="311" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20231122/11/manettia29/d4/14/j/o0622062215367557339.jpg" style="position:absolute;top:0;left:0;height:100%;max-width:100%;-o-object-fit:cover;object-fit:cover;border-radius:64px" width="311"></a></span></div></div></div><p>&nbsp;</p><h2 class="simple04_heading" data-entrydesign-alignment="center" data-entrydesign-count-input="entry" data-entrydesign-part="simple04_heading" data-entrydesign-tag="h2" data-entrydesign-type="heading" data-entrydesign-ver="1.54.1" style="color:#333;font-weight:bold;font-size:20px;line-height:1.4;text-align:center;padding:16px;border-top:2px solid rgba(8, 18, 26, 0.08);border-bottom:2px solid rgba(8, 18, 26, 0.08);margin:16px 0;min-height:28px;line-break:anywhere"><span style="display:block"><span data-entrydesign-content="" style="display:block">​今日もいい気分</span></span></h2><p>&nbsp;</p><p>ここ数日とても良いお天気</p><p>ぽかぽか陽気でわんこ達も気持ちよさそう</p><p><br>&nbsp;</p><div style="text-align:center"><div class="simple04_image" contenteditable="false" data-entrydesign-count-input="entry" data-entrydesign-part="simple04_image" data-entrydesign-type="image" data-entrydesign-ver="1.54.1" data-tmp-entrydesign-uuid="e984bbff-af34-429f-b565-417441973ae5" style="display:inline-block;max-width:100%;margin:16px 0"><div style="width:311px;max-width:100%;margin:0 auto;font-size:0"><span contenteditable="false" data-entrydesign-frame="user_image" style="position:relative;display:inline-block;height:0;font-size:0;background-color:#d4d4d4;padding-bottom:100%;max-width:100%;width:311px;border-radius:64px"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20231122/12/manettia29/25/94/j/o0826082615367575639.jpg"><img alt="" contenteditable="false" data-amb-layout="intrinsic" data-entrydesign-frame-img="true" data-tmp-entrydesign-uuid="0d3b6ce1-6049-450e-82da-22f86df7da70" height="311" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20231122/12/manettia29/25/94/j/o0826082615367575639.jpg" style="position:absolute;top:0;left:0;height:100%;max-width:100%;-o-object-fit:cover;object-fit:cover;border-radius:64px" width="311"></a></span></div></div></div><p>&nbsp;</p><h2 class="simple04_heading" data-entrydesign-alignment="center" data-entrydesign-count-input="entry" data-entrydesign-part="simple04_heading" data-entrydesign-tag="h2" data-entrydesign-type="heading" data-entrydesign-ver="1.54.1" style="color:#333;font-weight:bold;font-size:20px;line-height:1.4;text-align:center;padding:16px;border-top:2px solid rgba(8, 18, 26, 0.08);border-bottom:2px solid rgba(8, 18, 26, 0.08);margin:16px 0;min-height:28px;line-break:anywhere"><span style="display:block"><span data-entrydesign-content="" style="display:block">僕はしんのすけ３歳です</span></span></h2><p>&nbsp;</p><p>しんのすけはシュナの事が大好き</p><p>年齢が離れているので一緒に走り回って遊ぶ事はないけれど</p><p>シュナの体調がすぐれない時にはいつも寄り添ってくれる優しい子</p><p>&nbsp;</p><p>シュナが病院の時はおばあちゃんのお家に行ってお留守番しています。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>シュナはカテーテルのまま過ごす様になって暫くは落ち着いていたけれど</p><p>それでもまた、おしっこが出なくなった。</p><p>&nbsp;</p><p>ある朝、その日もいつものように病院へ行く為に準備をしていた時</p><p>シュナが嘔吐して倒れた。</p><p>&nbsp;</p><p>急いで抱きかかえ名前を呼び続ける私の横でしんのすけも吠えていた。</p><p>暫くするとシュナの身体が動き小さな声で「わん」と一度声を出した。</p><p>立とうとはしないシュナをお布団に寝かせそのまま病院へ向かう事にした。</p><p>&nbsp;</p><p>「しんちゃんママはシュナちゃんと病院へ行ってくるね」そう言って</p><p>しんのすけを母にお願いしてシュナと病院へ急いだ。</p><p>&nbsp;</p><p>その時私は母に言った。</p><p>「シュナちゃんはもう生きられないんじゃないかな」</p><p>&nbsp;</p><p>悲しくてたまらない気持ちだった</p><p>&nbsp;</p><p>病院へ着いて経緯をお話したら「一先ず診てみましょう」</p><p>とシュナは奥に連れて行かれ私は不安しかない想いで待っていた。</p><p>&nbsp;</p><p>先生に呼ばれたときにはシュナはいつもと同じ処置を終えていた。</p><p>「元気ですよ！血液検査はしましたけど何も問題ない」</p><p>「おしっこ出そうと力入れ過ぎて倒れたんでしょう」</p><p>B先生からの説明だった。</p><p>&nbsp;</p><p>この頃私の心の中でこの先生からの言葉は</p><p><span style="color:#804000;"><b style="font-weight:bold;">色も形もない何者かがただ通り過ぎていく</b></span>その様に感じていた。</p><div>&nbsp;</div><div>私はただただホッとした。</div><div>だけど、シュナはカテーテルをしたままでも排泄がままならなくなっている</div><div>どうしたら良いのだろう？．．．</div><div>&nbsp;</div><div>B先生からは、「やはり通院で毎回おしっこを抜きましょう」と言われ</div><div>暫くの間その日は続いた。</div><div>&nbsp;</div><div>残暑の厳しい９月に入った頃だった。</div><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><br><br><br>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/manettia29/entry-12829633156.html</link>
<pubDate>Wed, 22 Nov 2023 17:00:30 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>愛犬の通院治療と病院＆獣医師④</title>
<description>
<![CDATA[ <p>我が家の大切な家族わんこシュナイダー（以下シュナ）</p><p>シュナは18歳のお爺ちゃん。体調がすぐれない日もあるけれど</p><p>嬉しかったり悲しかったり怖かったりしっかり気持ちを伝えてくれる。</p><p>&nbsp;</p><p>（おしっこや膀胱などの言葉失礼します）</p><p>&nbsp;</p><p>シュナイダーと私は毎日の通院をして</p><p>シュナは毎日 点滴やおしっこを出すためにカテーテルの処置を頑張った。</p><p>&nbsp;</p><p>カテーテルを通すと350㏄以上のオシッコが出る。</p><p>そしていつも おしっこと一緒に砂の様なものが沢山出てくる。</p><p>この砂の様な物は何なのか聞いてもはっきりした事は解らない。</p><p>&nbsp;</p><p>処置中シュナは奥に連れて行かれ私は待合室で20分ほど待つ。</p><p>「はーい今日も頑張りました」「おしっこ○○○㏄出ました」と</p><p>報告を受ける。</p><p>&nbsp;</p><p>来る日も来る日も繰り返し。</p><p>この病院がお休みの日は、系列病院へ行く。</p><p>こんなに毎日通っていても何一つ改善しない。</p><p>&nbsp;</p><p>膀胱の入り口を塞いでいる塊がある限り自力でおしっこは出ないと言う事？</p><p>私はB先生に「その塊は流れたり溶けたり小さくなったりする事はないのですか？」</p><p>何か方法はないのですか？」と聞いた。</p><p>&nbsp;</p><p>「小さくなることも、処置の方法もないですね～」</p><p>「手術をすればいいけど高齢だからね～」とのことだった。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp;&nbsp;<a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20231121/16/manettia29/9e/92/j/o0640113615367248224.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="391" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20231121/16/manettia29/9e/92/j/o0640113615367248224.jpg" width="220"></a>&nbsp; &nbsp;&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>「外部に検査に出していた検査結果が返って来た」と結果の書いてある紙を</p><p>渡された。</p><p>（膀胱を塞いでいる塊が石灰化した物かそれとも腫瘍か調べた）</p><p>&nbsp;</p><p>「検査出したんですけどね、腫瘍かもしれないし腫瘍じゃないかもしれないと言う</p><p>結果でした」B先生は言った。</p><p>「それだけ？」私は言葉が出なかった。</p><p>&nbsp;</p><p>「今日もまたおしっこの中にこんなキッタナ～イのが出て来てるし</p><p>濁ってるでしょう。多分細菌だと思うけどこれが無くなるまではね～」</p><p>（キッタナ～イなんて言い方をされると悲しくなるけど毎回言われてシュナを否定されている気持ちになる。私は心が弱く小さい）</p><p>&nbsp;</p><p>「細菌？だと思うって…調べなくてもいいの？」</p><p>専門的な事はわからないので「細菌って大丈夫なのですか？」としか聞けない私は</p><p>どこまでも情けない。</p><p>&nbsp;</p><p>「細菌がいてもおしっこが出て流れたら良いんですよ！」と言われ</p><p>私の頭の中は混乱する。</p><p>「だっておしっこが出ないからシュナは苦しいしその為に毎日通院してるのに」</p><p>「そのおしっこが出ないから細菌は流れず増えるんじゃないの？」</p><p>「いったい今シュナは何の治療をしているの？」</p><p>&nbsp;</p><p>シュナは治療迷子になってしまっていると感じ始めた。</p><p>&nbsp;</p><p>毎日病院へ行きカテーテルでおしっこを出しても午後にはおしっこは溜まっていく</p><p>「点滴をしているからお家では極力お水を飲ませない様に」と言われても</p><p>そんなことは出来ない。</p><p>&nbsp;</p><p>こんな毎日が続いて…続いて…季節は真夏。</p><p>久し振りに女性の F先生に診てもらえた日</p><p>「今日からカテーテルを着けたままにしてみましょう」</p><p>「そしたら自然におしっこが出やすいと思います」</p><p>その様に提案してもらった。</p><p>&nbsp;</p><p>「少しでもシュナが苦しくないなら」と私はお任せした。</p><p>&nbsp;</p><p>その頃のシュナはシャンプーも出来ず身体を拭いてあげる事しか出来ず</p><p>伸びたふさふさの毛の上からでも毎日の点滴や注射の後がはっきりとわかる程</p><p>広い範囲で黒くなっていた。</p><p>&nbsp;</p><p>そんなシュナの姿を見ながらとても悲しく辛くなる</p><p>その時はまだ気が付かなかった</p><p>病院を変えても良いと言う事。</p><p>ここしか診てくれるところはないと勝手に思い込んでいたのかもしれない。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>こういうところ「0か100」しかない私．．．と言うのかな？</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/manettia29/entry-12829515768.html</link>
<pubDate>Tue, 21 Nov 2023 17:00:08 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>【複製】愛犬の通院治療と病院＆獣医師③</title>
<description>
<![CDATA[ <p>それは春頃だったかな？</p><p>シュナは残尿感があるように排泄の後ウロウロするようになった。</p><p>排泄時にも力を入れている様だった。</p><p>&nbsp;</p><p>診察の日は何故かいつも男性医師（以下B先生）に呼ばれた。</p><p>私はB先生を信頼できなかったけれど診察の度にシュナのその状況を話していた。</p><p>何度話してもその度に言われたことは</p><p>「シュナちゃんいいお年だからね～足も弱って足が踏ん張れないからおしっこをする時にきついかも」</p><p>「ウロウロするのは年齢的に認知症が入ってるから ただひたすらやみくもに歩き回っているだけ」と言う事だった。</p><p>そして必ず最後に笑う。</p><p>&nbsp;</p><p>私は「認知症にはなっていません」と、そこは否定し続けた。</p><p>シュナは何でもわかっている。</p><p>今でもそう・・・</p><p>&nbsp;</p><p style="text-align: center;"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20231118/12/manettia29/a3/df/j/o4032302415365874172.jpg"><img alt="窓際はぽかぽか陽気で気持ちよく眠れる" contenteditable="inherit" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20231118/12/manettia29/a3/df/j/o4032302415365874172.jpg" width="420"></a></p><p>その月の通院を終えて数日後だった。</p><p>ピタッとオシッコが出なくなった。</p><p>シュナは腰をまん丸になりそうな程丸めて苦しそうに唸りながら力を入れていた</p><p>それでも全くオシッコが出ない！！</p><p>私は急いで病院へ向かった。</p><p>&nbsp;</p><p>その日は幸い久し振りに女性の先生（以下F先生）に呼ばれた。</p><p>随分前からB先生に伝えていた事を私は訴えた。</p><p>F先生は直ぐにエコーをする為にシュナを奥に連れて行った後私に説明をしてくれた</p><p>&nbsp;</p><p>「<b style="font-weight:bold;">大きな石灰化した塊があり膀胱の入り口を塞いでいた</b>」</p><p>&nbsp;</p><p>膀胱の中にはオシッコがパンパンに溜まっていた。</p><p>カテーテルで全てを抜く処置をしてもらい、その日からまた毎日の通院が始まった</p><p>&nbsp;</p><p>この塊は、何かが少しずつ蓄積して石灰化した物か もしくは腫瘍かもしれない</p><p>と言われた。</p><p>&nbsp;</p><p>私は数か月前から何度もB先生に伝えていた。</p><p>その時に調べていたらこの塊はまだ小さかったのではないか</p><p>私は知識はないけれどその様に思った。</p><p>&nbsp;</p><p>この塊が何なのかを外部の検査機関で調べる事になった。</p><p>&nbsp;</p><p>（膀胱やおしっこなどの言葉 失礼しました）</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/manettia29/entry-12829125365.html</link>
<pubDate>Sat, 18 Nov 2023 17:00:08 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>愛犬の通院治療と病院＆獣医師②</title>
<description>
<![CDATA[ <p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>シュナイダーが初めてこの病院へ行ったのは2021年10月の終わり頃だった。</p><p>当時16歳のシュナは肝臓が悪くなり翌年1月初旬まで毎日朝から夕方までの点滴治療をしていた。</p><p>朝連れて行き夕方お迎えに行くのが日課になっていた。</p><p>&nbsp;</p><p>獣医師が数人いる中、この頃はほとんど同じ女性の先生が診察してくれていた。</p><p>シュナは『ここへ来ると楽になる』と感じていた様で</p><p>先生の顔も声も覚えて安心していた。</p><p>&nbsp;</p><p>私にも、先生の生き物に対する愛情は伝わって来ていてとても安心していた。</p><p>&nbsp;</p><p>その時のシュナは少しずつ落ち着いて毎日の通院から感覚を開けながら</p><p>一ヵ月に一度の診察と毎日の自宅でのお薬治療になっていた。</p><p>&nbsp;</p><p>今年になってからも通院は続いていたけれど「何だか調子悪いな」と感じる時は</p><p>その都度お話したり、予定の日より早く病院へ行っていた。</p><p>&nbsp;</p><p>医院長を含め3人の男性獣医師がいたこの病院に</p><p>いつ頃からだったか？</p><p>もう一人男性の獣医師が入っていた。</p><p>ある時からシュナはこの先生が診察する事が多かった。</p><p>&nbsp;</p><p>初めて診察を受ける時からずっとシュナはこの先生に心を開けなかった。</p><p>それは私の責任かもしれない。</p><p>最初から私自身がこの先生を信頼する事が出来なかったから。</p><p>&nbsp;</p><p>「この先生は生き物を愛する気持ちがあるのだろうか？」</p><p>「どんな気持ちで家族である生き物を病院へ連れてきているのかを考えて</p><p>いるのだろうか？」と思っていた。</p><p>&nbsp;</p><p>この先生の言葉や表情からその様に思うしか出来なかった</p><p>&nbsp;</p><p>でもこの時は、時々はシュナの大好きな女性の先生に診てみらえるし</p><p>高齢犬のシュナをセカンドオピニオンで見てくれる病院は無いかもしれないと</p><p>勝手に思い込み病院を変えてみようと言う行動にはならなかった。</p><p>&nbsp;</p><p>思い込みや可能性を勝手に否定する事は良くないと知っているのに</p><p>反省する事ばかり。</p><p>&nbsp;</p><p>お喋りの出来ない生き物にも感情がある</p><p>何を思っているのか、どうして欲しいのかをいつもわかってあげられる様に</p><p>それはママとしての私の役目。</p><p>&nbsp;</p><p>強く思う毎日</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/manettia29/entry-12827318084.html</link>
<pubDate>Mon, 13 Nov 2023 17:00:08 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>愛犬の通院治療と病院＆獣医師①</title>
<description>
<![CDATA[ <div class="simple03_image" data-entrydesign-count-input="entry" data-entrydesign-part="simple03_image" data-entrydesign-type="image" data-entrydesign-ver="1.54.1" data-tmp-entrydesign-uuid="ef14b07a-0025-4ea7-bff9-3ec15d1b154a" style="text-align:center;margin-bottom:36px;max-width:100%"><figure style="display:inline-block;padding:24px 24px 32px;box-shadow:0px 12px 40px rgba(0, 0, 0, 0.12);text-align:center;border:0;margin:0;box-sizing:border-box;max-width:100%"><div contenteditable="false" style="display:inline-block;margin-bottom:24px"><span contenteditable="false" data-entrydesign-frame="user_image" style="position:relative;display:inline-block;height:0;font-size:0;background-color:#d4d4d4;padding-bottom:133.22033898305085%;max-width:100%;width:295px"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20231105/22/manettia29/0c/81/j/o0590078615360678814.jpg"><img alt="" contenteditable="false" data-amb-layout="intrinsic" data-entrydesign-frame-img="true" data-tmp-entrydesign-uuid="b9857feb-7b15-4e35-b2aa-4b765880ada5" height="393" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20231105/22/manettia29/0c/81/j/o0590078615360678814.jpg" style="position:absolute;top:0;left:0;height:100%;max-width:100%;-o-object-fit:cover;object-fit:cover" width="295"></a></span></div><figcaption style="display:block;width:295px;text-align:center;font-size:16px;line-height:1.4;min-height:22px;color:#333;max-width:100%;line-break:anywhere"><p data-entrydesign-content=""><img alt="クローバー" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/054.gif" width="16">ぼく がんばってるよ<img alt="クローバー" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/054.gif" width="16"></p></figcaption></figure></div><p>ずっと信頼して通っている動物病院…だった</p><p>&nbsp;</p><p>愛犬はミニチュアダックスフンドのシュナイダー18歳（以下シュナ）</p><p>６月末から体調を崩し毎日通院治療．．．</p><p>&nbsp;</p><p>来る日も来る日も同じ点滴をしてふさふさの毛の上からでもはっきりわかる注射の後。</p><p>毎日シュナを車に乗せ病院へ向かう途中 運転しながら涙が溢れる。</p><p>&nbsp;</p><p>オシッコが出ない</p><p>食欲がない</p><p>&nbsp;</p><p>それが辛い記憶と重なる</p><p>&nbsp;</p><p>点滴もそれ以外の治療や処置もいつまで続くのか？</p><p>勿論治るまで！</p><p>&nbsp;</p><p>だけど…治る兆しも それどころか落ち着く気配もない。</p><p>&nbsp;</p><p>「シュナの命が終わりになる日までずっとこの治療は続くのですか？」</p><p>その答えは「そうですね～う～ん」（へらへら）</p><p>それだけ？</p><p>全く意味が解らない。質問の答えにかすりもしない</p><p>シュナの治療中は私の見えない奥の方へ連れていかれる</p><p>その間２０分程</p><p>どんな事をしているのか解らない。</p><p>それでも最初の頃は安心して待っていた。</p><p>&nbsp;</p><p>この病院は動物病院の規模としては大きく分院もあり獣医師も多い</p><p>担当はなく、やはり相性はあるがその日によってどの先生に診てもらえるかはわからない。</p><p>それでも信用して安心して通院していた。が・・・</p><p>少しずつ不信感が強くなっていく</p><p>&nbsp;</p><p>そんなある日、たまたま病院でお会いしてお話したトイプードルの飼い主さんが言った驚きの言葉に</p><p>私の気持ちは決まった！！</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><b style="font-weight:bold;">セカンドオピニオン</b>に行こう！</p><p>今のシュナを他の先生に診て頂こう</p><p>セカンドオピニオンも辛い記憶が重なる</p><p>だけど</p><p>シュナにとっても私はママだから私が出来る事をやるんだ！</p><p>&nbsp;</p><p>シュナイダーごめんね</p><p>もう少し頑張ってね</p><p>&nbsp;</p><p>その日、当てもなくここにしようと思った動物病院へ電話をかけていた</p><p>今思えば導きだった様にも感じる。</p><p>&nbsp;</p><p>シュナと家族にとって大きな救いの先生と巡り合えたから。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p style="text-align:center">&nbsp;</p><p style="text-align:center">&nbsp;</p><p style="text-align:center">&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/manettia29/entry-12827499013.html</link>
<pubDate>Thu, 09 Nov 2023 17:00:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>息子19才誕生日</title>
<description>
<![CDATA[ <p>　　　　　　　　　　　</p><p>　　　　　　　　　　<span style="font-size:1.96em;"><b style="font-weight:bold;">今日は息子の１９歳の誕生日🎂</b></span></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p style="text-align: center;">　　　　　　　　<a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20230422/11/manettia29/b0/05/j/o1080108015273860675.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="420" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20230422/11/manettia29/b0/05/j/o1080108015273860675.jpg" width="420"></a>　　　　　　</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><b style="font-weight:bold;">「不妊治療をしないと二人目は望めません」</b>と産婦人科で告げられ時</p><p>既に５歳になった娘のママであった私は「不妊治療はしません」とその場で即答しました。</p><p>&nbsp;</p><p>それから一週間ほどした時、５歳の娘が幼稚園で</p><p><b style="font-weight:bold;">「ママのお腹に赤ちゃんがいる」</b>とみ～んなに話していました。</p><p>&nbsp;</p><p>たくさんの人から祝福の言葉を伝えられた私は、その度に「違います」と産婦人科で言われた話を説明しました。</p><p><b style="font-weight:bold;">因みに「治療しないと赤ちゃん来ないんだって」なんて娘には話してません。</b></p><p>&nbsp;</p><p>これ以上祝福の言葉を伝えられてはいけないと</p><p>私は娘に「今はママのお腹に赤ちゃんはいないんだよ」と話しました。</p><p>すると娘は<b style="font-weight:bold;">「ママのお腹に赤ちゃん来てるよ」</b>とにっこり笑って言いました。</p><p>&nbsp;</p><p>それから数週間したある夕方・・・</p><p>私は産婦人科で「あ！赤ちゃん」「心臓がトントンって動いてる」と妊娠したことを告げられました。</p><p>&nbsp;</p><p>二人目は望めませんと言われてから一か月も経ってない夏の日の事でした。</p><p>&nbsp;</p><p>しばらくして娘に赤ちゃんが来たことを話すと<b style="font-weight:bold;">「ほらね」</b>とまたにっこり笑って私のお腹に抱き着きました。</p><p>&nbsp;</p><p>妊娠4か月の頃、娘が<b style="font-weight:bold;">「ママ病院にいって。赤ちゃんが死んじゃう」</b>と大泣きしました。</p><p>私はお腹が痛くてトイレにいました。まさか切迫流産しかけているなんて思わずに。</p><p>あまりに泣く娘の言う通り病院へ行こうと主人にも言われ</p><p>もう診療も終わっていた土曜日の夕方に病院へ行くと<b style="font-weight:bold;">「今日来なかったらアウトでした」</b>と</p><p>言われました。</p><p>&nbsp;</p><p>私の身体に赤ちゃんの命が宿ったことを教えてくれた娘が、この時も赤ちゃんの命を助けて</p><p>くれました。</p><p>&nbsp;</p><p>その日から絶対安静になった私ですが安静になんてしている暇はなく</p><p>でも無理をしない様に過ごし、娘が小学校になって間もなく元気な男のは生まれて来てくれました。</p><p>&nbsp;</p><p>その子が今日19才になりました。</p><p>弟がママのお腹にやって来てくれたことを知らせてくれた娘。</p><p>無事に生まれてくるように祈り守ってくれていた娘。弟の事が大好きだった娘。</p><p>その娘は今は天国から弟を見守ってくれています。</p><p>&nbsp;</p><p>娘は１９才の時に病気になりました。そして22才で天国へ還りました。</p><p>今朝息子が言いました。</p><p><b style="font-weight:bold;">「Ⅰの分まで頑張る」　　「Ⅰの分まで楽しむ」　　「きっとⅠもそう思ってくれている」</b></p><p>&nbsp;</p><p><b>人生ですごく楽しい時期に娘は病気になりました。</b></p><p><b>夢もありました。最後まで諦めなかった。夢も生きる事も</b></p><p>&nbsp;</p><p>娘が病気になった当時、息子は中学生でした。</p><p>高校生になり姉とお別れをし「これからⅠに教えてもらいたい事がいっぱいあったのに」と泣きました</p><p>その日から息子は「Ⅰだったらどうするかな？」「なんていうかな？」と姉を感じながら成長して</p><p>今日19才になりました。</p><p>&nbsp;</p><p><b style="font-weight:bold;">「明日の事は解らない　一日一日を精一杯生きて</b></p><p><b style="font-weight:bold;">今日も生きていたことに感謝をしていたⅠの事を思い</b></p><p><b style="font-weight:bold;">けして諦める事はなかった叶えたい夢を叶える事が出来なかったⅠの事を思いながら一瞬一瞬を大切に、自分を大切に生きていこうね」と話しました。</b></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>息子にも夢があります。</p><p>「夢は変わってもいい。その時描いている夢に向かってワクワクして</p><p>その自分に近づける様に楽しんで。ママはいつでも応援してるよ」と伝えました。</p><p>&nbsp;</p><p>ママの願いは、君が健康で君が思う幸せを見つけて生きていくことだよ。</p><p>ママは知っているよ。そうなれる事をね。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>　　　　　　　　　　　　　　私達の家族に生まれて来てくれてありがとう</p><p>　　　　　　　　　　　　　　私をママに選んでくれてありがとう</p><p>&nbsp;</p><p>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　そして</p><p>　　　　　　　　　　　<span style="font-size:2.74em;">　　おめでとう</span></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>　</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/manettia29/entry-12797845007.html</link>
<pubDate>Mon, 10 Apr 2023 13:50:18 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
