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<title>ネットで稼ぐ メルマガ×ブログ</title>
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<description>ネットで稼ぐ力を身につけよう！メルマガ × ブログで収入UP！</description>
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<title>レビューサイトに記録すること</title>
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<![CDATA[ 基本、文章を書くときとは<br><br>「読んでまとめる作業」 <br><br>だから別に、最初から商材のアフィリエイトを考えず、 <br> <br>「自分の好きな映画や音楽を売るつもりでレビュー」 <br> <br>をしてみると、どれだけ文章で伝えるのが難しいかわかるはずです。 <br>と同時に、文章で伝達する意味がわかるようになってきます。 <br> <br>だからこそ、<br>何かを読んだりしたときは、 <br> <br>　- 必ず走り書きでもいいから、<strong>書きとめるクセ</strong><br>　- <strong>要所要所のポイントを、噛み砕いて自分でまとめる </strong><br> <br> <br>こういう作業を、少しずつでもやっていってほしいのです。 <br><br><br>こういった訓練が多ければ多いほど、 <br>インプットからアウトプットするときの大変さが、<br>徐々にあなたの中で楽になっていくことを感じるはずだから。 <br><br><br>情報商材レビューと意気込んで始めるよりも、 <br>最初は単に、情報商材を読んだ感想でもいいかもしれません。<br>（しかし感想とレビューは、大きな差があるのでいつまでも感想じゃダメです） <br> <br> <br>一番いいのは、 <br>楽天などの商品ページからそのページを見ただけで、<br>ヨダレが出てくる表現であったり、 <br> <br>amazonのレビューを、100回以上行っている人のレビューなんかは、 <br>そのあたりの情報商材レビュアーよりも、はるかに説得力があります。<br><br>売るためのレビューと、読み手の視点にたったレビューは違うのです。<br><br><br>　　⇒　<a href="http://www.wn-project.net/next/19-6.htm" target="_blank">詳細はこのレポートから（無料）</a><br><br>このレポート無料と侮るなかれ<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/maniapa/entry-10688099903.html</link>
<pubDate>Tue, 26 Oct 2010 13:42:06 +0900</pubDate>
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<title>メルマがを自分で読んでみて見えるもの</title>
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<![CDATA[ 自分で自分のメルマガを読むことは意外とやっている人が少ないです。<br>（メールアドレスを登録して、実際にメールボックスの中で読むこと） <br> <br>そうすると、<br>リアルタイムに自分の無料レポート請求して、 <br>相当客観的に見て読むことができるんです。 <br> <br>自分の文章なので笑っちゃうかもしれません。<br>しかし、読者にはそうやって届いてるってわけなんですね。 <br> <br> <br>フォームにわざわざメールアドレスを入力して、<br>自分の無料レポートは、<br>はたして請求する価値があったのかどうか？ <br> <br>そうやって自分のレポートを、<br>直に請求してみることによって、 <br>  <br> - このレポートは、<strong>どんな人に読ませていきたいのか？</strong><br> - このレポートを読むことで、<strong>どんな利点が出てくるのか？</strong><br> - このレポートを読んで、 <strong>「実践に移せる箇所はあるのか？」</strong> <br> <br> <br>無料だから、<br>全部の欲求には答えられないかもしれないけど、 <br>見えてくる人。<br> <br> <br>今後、何をどんな情報を届けていこうかってことが<br>しっかりと見えてくると思います。 <br> <br> <br>そうやって、 <br>自分の出せる情報に幅を出していけると<br><br>単なるアフィリエイトで稼ぐ情報だけを出したり、<br>人間性を表に出さずに書くってことがなくなってくるから、<br>人間らしさが出てくるのです。 <br><br><br>そうなったとき、あなたの媒体の力は、 <br>個性と客観視が上手にできた、いい媒体になっています。 <br><br><br>　⇒ <a href="http://www.wn-project.net/next/19-6.htm" target="_blank">せっかくやるなら、感謝されて稼ぎたくありませんか？</a><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/maniapa/entry-10684256713.html</link>
<pubDate>Fri, 22 Oct 2010 14:57:32 +0900</pubDate>
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<title>メルマガ発行者としての無料コンテンツ</title>
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<![CDATA[ 今回は無料コンテンツの立ち位置について。<br><br> <br>もしかしたら、そこまで注げるものがないのかもしれない。 <br><br>だけど、人間が生きている以上は、 <br><br>「<strong>発信したい想い</strong>」<br><br>という自己顕示欲のようなものが、 <br>だいたいの人は、持っていると思うんですよね。 <br>（だから多くの人は、日記をブログに書いたりしてますね） <br> <br><br>文章としては稚拙でたどたどしくても、<br>仕事やアフィリエイトをして、<br>思ったこと、感じたことのひとつやふたつは出てきますよね？<br><br>上記の状態から三歩ぐらい戦略を練ったものが、<br><br><strong>情報商材アフィリエイトで稼ぐために作るサイトやメルマガなのです。</strong><br> <br> <br>そのためには今の自分の全力を出し切ったレポートを作る必要があるのです。 <br> <br> <br>しかし、情報って面白いもので、 読み手にもいくらかの理解力は必要になってきます。 <br><br>つまり、相手の自分の位置が低すぎる位置で、 <br>あなたののレポートを見ても相手に届かない可能性もあるということです。 <br> <br>それならそれで、自分のレポートはその人には合わないだけだから、 <br>そんなに気にする必要はない。<br>想いが届く人が必ずいるから、そうした人に、<br>あなたは届ける言葉を考えていけばいいのです。 <br> <br>稼ぐための視野や視点、見ている位置と場所などは<br>面白いぐらいにみんな違うわけだから。 <br> <br><strong>同じようなレポートを作ろうとしても、<br>コピーしない限りは絶対に同じにはならないのです。</strong><br> <br>だから、先発組とか後発組などというのは<br>完全無視でいいのです。 <br>とにかく今の自分に書ける、力を出し切ったレポートを作ることが先決です。 <br><br><br>それを完了したとき、<br>あなたはさらに一段上の階段が見えるようになります。 <br><br>　⇒　<a href="http://www.wn-project.net/next/19-6.htm" target="_blank">今売れている人たちも、最初は相当苦労していた</a><br><br><br>上記のレポートは無料です<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/maniapa/entry-10683520239.html</link>
<pubDate>Thu, 21 Oct 2010 19:26:46 +0900</pubDate>
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<title>稼ぐ無料レポートのテーマ</title>
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<![CDATA[ 無料レポートを稼ぐための作るなら、<br>ここ は本気でこだわっていくべきです。 <br> <br>たとえばあなたの作るレポートが<br><br>「恋愛系」であるなら<br> <br>作られるレポートは、 <br> <br>- 片思いから両想いになるための、6つのポイントと実践法 <br>- ベットインに行くまでの、流れ作りと愛撫の関係とラポール形成 <br><br>このような、恋愛に特化したレポートを作ること。 <br><br><br>稼ぐ系は幅が広いわけだから、 <br>そのジャンルがどこに位置するのかを考えないとダメです。 <br> <br>- メインはサイトやブログを使った、アフィリエイトなのか？ <br>- 情報商材（非稼ぐニッチ系）を扱ったアフィリエイトなのか？ <br>- ブログやメルマガを使ったアフィリエイトなのか？ <br><br>そうやって、<br>「自分の特化するべきジャンル」と、 <br>「今作っているレポートの関連性をすべて書き出す」<br><br>はアフィリエイト初心者であろうともやっておかないと、<br>せっかく作るレポートが無意味になってしまいます。 <br> <br>面倒がらずに、ここ↑↑を突きつめてください。<br> <br><br>そうするとで<br>自分で書いた無料レポートから、<br>サイト、メルマガに誘導したときに、 <br>ちゃんと読んでくれる読者さんが残ってくれます。<br><br><br>間違っても、メルマガとほとんど関係のないレポートを作らないでください。 <br>それはもう悲しいくらい読まれないから、気をつけてくださいね。<br><br><br>　　⇒　<a href="http://www.wn-project.net/next/19-6.htm" target="_blank">稼ぐためのレポート作成の具体的な手順を知りたくなったら。。こちら</a><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/maniapa/entry-10678463994.html</link>
<pubDate>Sat, 16 Oct 2010 13:37:53 +0900</pubDate>
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<title>無料レポートを作る目的と意味</title>
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<![CDATA[ 無料レポートっていうと、稼ぐ系に目を向けがちです。<br> <br>美容、恋愛に関するレポートであったり<br>音楽関係のレポートなんかも、<br>かなり読み物として面白いものがあるし、役に立つ内容も多いです。 <br> <br> <br>アフィリエイトで稼ごうとしている人達は、<br> 「ほとんどが情報商材で稼ぐ系しか読まないし」<br>実践もすることってないのですが。。。<br> <br> <br>すべてのレポートに、相関性がある。 <br> <br> <br>って思って読むだけで、<br>使えるテクニックって山ほどあるんですよね。 <br>基本として、結局はいつか稼ぎにぶつかる仕組みになっているから。<br> <br> <br>しかし、<br>「無料レポートと思って出しているうちは」 <br><br>ほぼ確実といっていいほど、<br>集まってくるのは無料属性の人になってしまいますよ。<br><br><br>つまり、絶対にお金はあなたに落としてくれない。<br>それでいながら、きっちりサポートを受けようとする。<br>そんなわけだから、読者さんを「<b>選定にかける必要</b>」も出てきます。 <br> <br>副業でアフィリエイトしている場合など<br>本業が忙しい人であれば、メール対応すら<br>相当面倒になってくるはずですから。 <br> <br> <br>だからこそ、渾身の無料レポートをひっさげて <br>（安値で販売できるぐらいのレベルまで上げて） <br> <br>レポートを出せば。 <br>  <br>絶対に、あなたを応援してくれる濃い人たちが、 <br>自分の出したレポートを愛してくれます。 <br> <br>今のレポート、まだまだ書ける部分残っていませんか？ <br><br>　　⇒　<a href="http://www.wn-project.net/next/19-6.htm" target="_blank">レポートを分解して、メルマガやサイトに出すと。。</a><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/maniapa/entry-10677498894.html</link>
<pubDate>Fri, 15 Oct 2010 13:38:05 +0900</pubDate>
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<title>無料レポートを書くことで読者さんは増える</title>
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<![CDATA[ 無料レポートっていうと、どうしてもみんな構えちゃいますよね。。。 <br> <br>しかし、<br>「ただ単に文章をまとめたもの」ですよ<br> <br> <br>あなたが普段書いているブログやメルマガなど、 <br>その文章の数々を、ほんの少しだけ編集して纏めればいいだけです。<br> <br>とはいっても、あまりにも内容がなければ意味がなくなってしまいます。<br> <br>それでも最初は、書いてみないとその先がわからないですよね？ <br><br><br>　-　今の自分が書きたいと思っている内容は何か？ <br>　　（自身の経験を、形にできる喜びを知れるのも大きいです） <br><br>　-　その内容のレポートに、どれだけの需要があるのか？<br>　　（書き手と読み手のニーズを知ることができます） <br><br> <br>何はともあれ、 <br>全力で出し切ったレポートを書くと、不思議なことに、<br>次に書くレポートやコンテンツってすごい成長します。 <br> <br>同時に、現在組み込まれている作業内容が、<br>全体を通じて、飛躍的に上がっていくはず。 <br><br><br>上記のように、レポート化をすることで、 <br>自分の中にある才能にも気がつくことがあったりします。 <br><br>書くことで解放されるから、次のネタを探そうとするためでしょう。 <br> <br>次々に出てくるネタを、ちょっとずつ書き溜めていく作業は、<br>あなたにしか書けない、まさにオリジナルコンテンツです。 <br><br><br>レポートの反応がよければ、次は有料で販売しても構わない。<br>そのレポートがいいものであればいいほどに、<br>あなたのファンは増えていきます。<br><br><br>　　⇒　<a href="http://www.wn-project.net/next/19-6.htm" target="_blank">１つの商品を売るために、何かを全力で残すと売れますよ</a><br><br>上記のレポート無料と侮るなかれ。<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/maniapa/entry-10668909845.html</link>
<pubDate>Wed, 06 Oct 2010 13:25:01 +0900</pubDate>
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<title>メルマガで稼ぐには、まず書くことが先決？</title>
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<![CDATA[ 媒体を紡ぐのに、一番必要なのことは「<strong>書くこと</strong>」 <br>そう思いがちな人は多いし、文章力がどうのこうの。。って思っちゃう人がいます。 <br> <br>しかし、<br>「もっとも大切なのは、あなたが体験を重ねること」 <br> <br> <br>結果、最初あまり出なくても、<br> 「それをやった、やりきったという事実」こそ、 <br><br>相手に伝わるし、相手に届く言葉を送ることができるようになります。 <br><br> <br>だからやればやるほど、自分の言葉に重みが出てきます。 <br><br>はじめた当初はたどたどしい文章だったものが、<br>少しずつ説得力が増していくように。。<br><br>このように、経験値を増やしていくことこそ、<br>情報商材のアフィリをしていて心震えるときだって<br>思ってほしいのです。 <br> <br> <br>別に知識なんて、ほとんど何もなくたって、 <br>文章を書くことはできるはず。 <br> <br>今のあなたが仮に、自分の文章が下手だと思っていても、 <br>根底に<strong>少しでも伝えたいこと</strong>があるならば書けるのです。 <br>例え最初は、時間がかかってしまったとしても。 <br> <br><br>それが自分に打ち勝つ方法でもあり、 <br>書くことで自分の中にある、縦と横の導火線に、<br>パチっと火がついたような感じになります。 <br> <br>そうなってくると、<br> <br>　「知識よりも手を動かす」<br><br>ことのほうが、楽しくなってきます。<br> <br>だから<br>自然と人を巻きこめるようになるのです。 <br>（読者に、疑似体験を与えられるようになってくるため） <br> <br> <br>知識武装にこだわる前に、<br>経験を積んだほうがいろいろ身につきますよ 。<br><br><br>楽しみながら稼ぐ技術を学ぶならコレです。<br><br>　　⇒　<a href="http://www.wn-project.net/next/19-6.htm" target="_blank">何事も基礎から学ぶ</a><br><br><br>無料だからといってこのレポートを侮るなかれ。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/maniapa/entry-10665609840.html</link>
<pubDate>Sat, 02 Oct 2010 22:51:42 +0900</pubDate>
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<title>情報商材を購入して学んだこと</title>
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<![CDATA[ 人は永遠に学び続ける生き物だって、誰かが言っていたように。<br> <br>商材を見て、学んだことが<br>ただひとつもない商材っていうのはほぼないに近いと私は思っています。 <br>（本当にまったく使えないものも、ごくまれにはあるのですが。。） <br><br><br>そうなると、情報商材で学んだことを、 <br>どんどん実践して自分の中で、事実として<br>サイトやメルマガに出していけばいいのです <br><br><br>そこでアフィリエイト初心者さんがやらかしてしまう間違いは、 <br><br><br>「○○の商材を使って、△△ができるようになりました！」 <br><br><br>これは事実なんだけど、前半部分は「軽い紹介」ですよね？ <br>これが必要ない余計な一文なのです。 <br><br><br>「時間のない私でも、17時間かけて初報酬がついに。。」 <br><br>その方法を、下の記事にまとめてみました。 <br><br>  &gt;&gt;  http://○○○.jp  （自分のレビュー記事へ誘導） <br><br><br>そうやって、興味がありそうな人に向けて、 <br>どんどん自分のコンテンツを読ませることに集中させる。 <br><br>次の段階として<br>読者の反応を見て、今度は<br>セールスレターに誘導する術を考えていくこと。 <br><br><br>あなた自身の気づきが多ければ大きいほど、 <br>発する言葉の数も、情報商材レビュー記事数も<br>自然と増えていくはずなのです。 <br><br>１記事で売ろうとせず、伝えることを意識してみてください。<br><br>すぐにダウンロードしてみましょう<br><br>　　⇒　<a href="http://www.wn-project.net/next/19-6.htm" target="_blank">伝えることを学ぶ</a><br><br>無料と侮るなかれ！
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<link>https://ameblo.jp/maniapa/entry-10662321105.html</link>
<pubDate>Wed, 29 Sep 2010 14:06:32 +0900</pubDate>
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<title>情報商材を否定的なレビューしようと思ったとき</title>
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<![CDATA[ 「難しくて実践なんてできないよ！」 <br>「価格以上の価値はなかった」 <br> <br> <br>レビューを囲うと思っても最初のほうは否定派になりがちです。 <br> <br> <br>情報商材はあなたを100％助けてくれる、<br>最高のものだなんて、考えている時点でもうダメです。<br> <br>結局のところ、 <br><br>「マニュアルはその人自身でどうやって活用していくかですし」  <br> <br><br>もちろんそこで得た<br><br>「使えないという事実」<br><br>もまた、 あなたが感じた正直な感想であれば、<br>それを書いてしまってもいいのです。 <br> <br>あなたのそのような本音を、求めている人たちが必ずいます。<br> <br>だからといって意味もなく、なんでもかんでも否定する、<br>ただの評論家ほど、意味がないものはありません。<br><br> <br>逆手にとって、否定的な部分に対し、好意的な解釈ができるのであれば、 <br>そのような<br><br>「楽しんだ体験を」<br><br>とことんまで語って伝えるといいですね。 <br><br><br>語って伝えることで、まだ購入していない人たちの、<br>  <br>「その情報商材を欲しいという気持ち」<br><br>は、大きく膨れ上がって、メールを送ってきますから。 <br> <br><br>じらして。。<br>じらして。。。<br><br>ぎりぎりまでアフィリエイトをしない。 <br><br><br>そうやって<br><br>「待ちの戦略に入るのも」 <br><br>その他多くいるアフィリエイターから抜け出すための、 <br>大きな武器になることを、覚えておいてください。 <br><br>周りのその他大勢が行っていることが、<br>全部正しいなんてことはありません。 <br><br><br>あなたはただ、周りに流されず、<br>自分のメルマガを使って、 <br>誠心誠意<br><br>「事実と体験を伝える」<br><br>だけでいいんです。 <br><br><br>　　⇒　<a href="http://www.wn-project.net/next/19-6.htm" target="_blank">読んだ瞬間、新しい知識、使った感動を「伝えること」。</a><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/maniapa/entry-10661349692.html</link>
<pubDate>Tue, 28 Sep 2010 13:19:50 +0900</pubDate>
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<title>情報商材のレビューに求めること</title>
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<![CDATA[ その商材を使ったことで、 <br> <br>「<b>自分が体験したことや経験したこと</b>」 <br><br>レビューするときにはこれを、書いていくのです。 <br>これがみなさん、とても下手なんですよ。 <br> <br>実践不足なのか、知識がないからなのかはわかりません。<br> <br>しかしどうしても、<br> 「<strong>経験を伝達すること</strong>」というのがなぜかできない人が<br> 多いような気がします。 <br> <br> <br>まだ購入していない人に<br>「経験を伝えること」はとても難しいんです。 <br><br>あなた自身が、その商材に対して、 <br>「深いところまで、理解して実践していないといけないから」<br><br><br>ほとんどの人は<br><br>「理解したつもりになってるだけ」<br><br>要するに商材を読んだだけの感想で、何もしていないんです。<br><br><br>でもアフィリエイト初心者さんであれば、<br>不器用であろうとも、 <br><br>「その商材を使った体験を、愚直なまでに書いていく」 <br> <br>そうして引き寄せて引き寄せて、<br>最後にアフィリエイトのリンクを出す！ <br> <br>だからこそ、<br>レビューをするときっていうのは、 <br>その商材をどうしても売りたい意志を持つべきなのです。 <br> <br>そうして、広めたいなっていう<br>心がないと売ることは大変です。<br><br>なぜならばその商材を作ったのが自分であれば。。<br>もっと全力で売ろうとするでしょう？ <br><br><br>売れるまでその商材について書ききったこと<br>ありますか？<br><br>　　⇒　<a href="http://www.wn-project.net/next/19-6.htm" target="_blank">情報商材のレビューするなら。。</a><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/maniapa/entry-10657686803.html</link>
<pubDate>Fri, 24 Sep 2010 14:32:38 +0900</pubDate>
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